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  • 9 hours ago

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00:00:00Oh
00:00:03So so close
00:00:05I think it's a little white
00:00:08I think it's a little white
00:00:10I think it's a fire
00:00:12It's a little cold
00:00:14It's all that
00:00:14The little dots are in the same way
00:00:15It's so easy to get
00:00:21I'm calling
00:00:22I'm calling
00:00:24The white white
00:00:25My name is
00:00:27Slippy Trap
00:00:32Oh
00:00:33Oh
00:00:36I'm not sure you're going to be a guy that's better
00:00:40I'm going to be able to do this
00:00:42I'm not so good
00:00:44I'm going to be able to do this
00:00:47I don't know
00:00:48I don't know
00:00:49I don't know
00:00:49I don't know
00:00:52I don't know
00:01:00Is it going to be a drift?
00:01:02Is it going to be like this?
00:01:05Is it going to be like this?
00:01:07Is it going to be like this?
00:01:10What?
00:01:11What?
00:01:11This is going to be a flashback!
00:01:14It's going to be 86-5-0!
00:01:17This is going to be the MFG pilot!
00:01:20This is why this young man is just like
00:01:23this man!
00:01:24Why are they going to be the correct?
00:01:27The grip is back!
00:01:29The death area is already finished!
00:01:35The grip is over!
00:01:36The 86-5-0-0-0-0-0-0-0-0-0-0-0-0-0-0-0-0-0
00:01:38-0-0-0-0-0-0-0-0-0-0-0-0-0-0-0-0-0-0-0-0
00:01:38-0-0-0-0-0!
00:01:38The grip-is-manned is getting a boost in the speed of the range.
00:01:43It's a boost in the striking range of the most of the range in the range.
00:01:47It's going to be the high speed!
00:01:51The 26号車, the same way to keep the 76号車!
00:01:56Can anybody feel the way I feel without you?
00:02:00Pa, every day we'll be just fantastic!
00:02:07Ashikonoototaran the rhythmical movement of the 86号車!
00:02:12The way to do where to get the G-d amount of time.
00:02:15There is a section of the gap between the two of us.
00:02:16The second-hand cornerstone is a section!
00:02:18The position is not available!
00:02:20This is not available!
00:02:21The cost of a major 2 is not available!
00:02:25The main cornerstone is the magic that he's able to save!
00:02:32The second-hand cornerstone is from Sector 2 to Sector 3!
00:02:40Finally, the middle-hand cornerstone is going to keep up!
00:02:50And now 7!
00:02:52The end of the day is coming from the end!
00:02:55The time is changing the time,
00:02:58I think it's time to be the record of the 3rd year!
00:03:03The first one is still full-throttling!
00:03:05The first one is the 2km of the hill climb!
00:03:10The car is the biggest part of the GT-18!
00:03:13This section will be the greatest part of the year!
00:03:25アシノコのコースの中で一番長くてきっついヒルクライムがここだ
00:03:29ケンタと86にとっては負きどころになるだろうな
00:03:33しかもそれがゴール直前にあるってことが問題なんだよ
00:03:38デースになった時ゴール前の競り合いで負けてしまうってことだからさ
00:03:47Don't! It's too late!
00:03:49How much do I do so much, I can't do it!
00:03:53I can't do it!
00:03:55Let's go!
00:03:56The goal is right there!
00:04:06The final speed of the 86th!
00:04:10The finish line is close!
00:04:15The 8th!
00:04:16That's it!
00:04:18I'm in the 8th!
00:04:19This moment,
00:04:20the driver's opinion of the Kada-Giri Kana-ta
00:04:22is not a good one.
00:04:24I'm not sure if you're a good one.
00:04:26It's the best to be here.
00:04:30Just simply let's just let's go.
00:05:09デスエリアを改装する12号車1位差渡り後期にわずか0.2秒のビハインド現在暫定の2位全てのコーナーをドリフトでクリアするそんなクレイジーボーイが話題になっていたらしいが優秀なポルシェのテストドライバーが作ったフットワークがあればそんな努力も不要だ軽やかに駆け抜ける12号車何の破綻も見せずただしたすらスムーズでそして速い!
00:05:37すごいぜミハリュー完璧に君が予言した通りだ直前のチェックポイントではおよそ0.15秒のビハインドだ君の目の前を本当に4号車が走っているとしか思えないぜその通りさ現実にはそこにいなくても僕には4号車のテールが見えているペースメーカーをやらせているんだトップギアに切り替えるのはラスト2キロのヒルクライムに入ってから
00:05:51そこまでは楽をする本気にはならないだがトップタイムは誰にも譲らないそれが自分自身に課した唯一のルールだ
00:05:58ここでも0.3秒差!これはもう鳥肌ものです!激しいドッグファイトを展開する4号車と12号車!
00:06:08さあ駅伝ストレート!2.5リッターのパワーユニットですが7速PDKのパワートレインがその車体を高いトップスピードに押し上げる!
00:06:22ラスト2キロのヒルクライム!ここではハイキロで勝るケイマンに部があります!さあここに来てベッケンパワーがギアを上げてきたのか
00:06:36!フラグが立っているぞ!4号車へのビハインドがどんどん0に近づいていく!グッバイサーあたり先に行く
00:07:03なんとここで初めて4号車に対してのビハインドがアドバンテージに変わりましたついに逆転ベッケンパワーが暫定のトップに踊り出るやはり強かったドイツ製サイボーグがその速さを見せつけました
00:07:20ミハイル・ベッケンパワーが堂々のボールポジションしかし2位の澤谷幸喜も今までのコースレコードを更新する素晴らしいタイムそして群雄滑挙の中驚異の走りを見せた金桐彼太が10位!
00:07:27MFG第2ラウンド芦ノ湖GTはどうやら雨の中の決戦になりそうです。
00:07:29一斉にドローンがブルーシグナル点灯!マシンの隊列が一気に崩れる
00:07:50!激しい水煙で何が何だかわからない状況だ!
00:07:53Traction with the 3rd 4WD trying to launch the start that school
00:07:573.1-0-1-13-1-0 to pass
00:08:005.1-0-1-1-1-1-8-0-0-1-0
00:08:059.2-0-1-1-8-0-1-1-1-8-0-1-0
00:08:078.2-0-1-1-1-1-1
00:08:11Traction with the start that WD a step 3-1-1-1-1
00:08:12Traction with the regulation of the nadu
00:08:13the flight from 4WD trying to open the RB
00:08:18That's it. But this traction will be tremendous.
00:08:23Here we go.
00:08:25This is the time for 4WD.
00:08:28At the top of the belt, the 4号車 is on top.
00:08:39The goal of the goal is 75.9km.
00:08:42This is the goal of the 15-year fighters, and this is what we can do!
00:08:49It's good to see if there is power, but it doesn't work.
00:08:53It's like a weapon, and it's like a gun.
00:08:58Who is it?
00:09:00I'll make it clear!
00:09:06アナドルが騒たり。
00:09:10濡れた路面の処理には絶対の自信がある。
00:09:20日本人ドライバーなんかに負けるファクターは一つもない。
00:09:25水しぶきの隊列が足の湖スカイラインを進む。
00:09:34雨に濡れたデスエリアの路面に足をすくわれながらも、さすが選ばれた15人のパイロット!臆することなくアクセルを踏んでいく!12号車と4号車が後続を突き放していく!1号車これにつけない!神15の隊列が長く伸びて所々分断され、いくつかのグループが形成されつつあります。
00:09:59池田さん、ここまでの展開を踏まえて何か気づかれたことなどはありますか?
00:10:07そうですね。個人的には中段を行く86号車のパフォーマンスに注目しています。
00:10:15この車だけがデスエリアにあってマシンの挙動を全く乱さないのですよ。
00:10:41非常に不気味な存在です。肩切り彼方といえば予選ではラリースとさながらのドリフト走行でデスエリアのセクターレコードを更新してのけましたがそれとは打って変わって別陣のようなステディーなコントロールを見せています。そうなんですよ。レースはまだ序の口だと言わんばかりのこの余裕が私には不気味で仕方ありません。
00:11:11何をやろうか好きだ大外からだと舐めんなククククプしなぁこの濡れた路面でどうすればそれだけのスピードが出せるはい!
00:11:12I can't believe it!
00:11:15What?
00:11:16I can't believe it!
00:11:19I can't believe it!
00:11:21The 86th car is on the 7th car.
00:11:24It's the only one who runs the world!
00:11:31The 12th car and the 4th car is in the middle of the 12th car.
00:11:35This is from Sector 2!
00:12:036秒遅れて3位1号車石上。4位2号車赤羽。5位13号車前園。6位3号車大石。前園君は雨の中で安定していますね。車のバランスが良さそうです。イタリアドイツのハイパースポーツを相手にホンダが一歩も引かない!
00:12:167位グループが来ます!5号車坂本。8号車テイラー。そして片桐金田がこの位置にいる
00:12:34!こうして見ていてもそれと分かるほど86号車の挙動は安定しています。これはドライビングの技術だけでなく車のウェットセッティングがうまく決まっているということでもあります。優秀なメカニックがついたのかもしれません。
00:12:5010位グループは7号車大谷。6号車柳田。その背後から9号車相場が迫っている。少し間隔を置いて18号車北原が単独の13位。そして16号車八代。
00:12:55最後尾に23号車京極。全ての車がセクター2へと移行していく
00:12:57!どうしたかける!フェースが上がっていかないぞ
00:13:00!トラクションがないんだ
00:13:02!アクセルを踏めない!足が硬すぎたのか
00:13:05!そうかもしれない!
00:13:07のぞみはなんて言ってる!のぞみちゃんはソフト目の足がもともと好きなので、たぶんうまくいってるんだと思う。こっちはこの順位を守るだけで手いっぱいだ
00:13:18!雨が弱くなるのを祈るしかない!オバー!
00:13:3516号車のセットアップ、ミスったか。つくづくMFGの足は難しいぜ。雨になると大手上げだ。先頭グループが小尻高前ヘアピンをクリアしていく
00:13:40!そしてその2台との間隔をこれ以上分けられたくない3位グループ
00:13:46!パワーでは勝る5台ですが、ゴースレコードの2台はやはり別格か
00:13:47!その差はさらに広がっている!
00:14:03イケダさんが見ている前でみっともないレースは出来ない!ゼロアカデミー出身ドライバーとしては
00:14:09!M6も雨の中ではパワーを持て余してやがるな
00:14:15!ドライならば柳田のコーナーの上手さに手を焼くが、今日は俺の日だ!
00:14:21少し長めの前回区間があれば仕留められる!できることなら若干の上り勾配であればベスト
00:14:24!どこだ?どこで行く?
00:14:3410位争いの3台がボツれるようにヘアピンに飛び込んでいく!くっしゃあ
00:14:37!ここだろ!9号車が仕掛けた!
00:14:47立ち上がりでラインをクロスさせる!並んでしまえばそこはGTR
00:14:50!トラクションではM6を寄せつけない!
00:15:13池田さん、今のCを振り返っていただけますか?そうですね…リア駆動のM6はコーナー出口で少しでもGを逃がしたくて、ワイドなラインで立ち上がらざるを得ません。それに対して小さく回った相場君はラインこそ窮屈ですが、いち早くノーズが出口を向いているので、4WDのトラクションが生きてきます。
00:15:40次のコーナーまで長めの加速時間があることと、それが上り勾配であることが肉の柳田君には不利でした。見事なオーバーテイクです。ええ。ここまで来るのが早かったな。雨のレースで躍動するのは一流の証か。
00:15:45どこからでも…来るなら…来い!
00:15:46うわー!あああああああ…早迫だ
00:16:01!早迫だ
00:16:04!早迫だ
00:16:07!早迫だ
00:16:08!早迫だ
00:16:10!早迫!早迫
00:16:14!雨でも、リアエンジンのポルシェは強いトラクションがあります。
00:16:16The勝負 is until now.
00:16:18The entry and the bottom.
00:16:21The way it is, is it where it is?
00:16:38The axel is not there.
00:16:46I can't do it, but I can't do it.
00:16:49I can't do it, but I can't do it.
00:16:54But I can't do it.
00:16:59Line is completely protected.
00:17:02It's almost like a gun.
00:17:04You are a man of dogfight!
00:17:06What the hell are you doing?!
00:17:1086号車が8号車の前に出ている!ついに8位!
00:17:16雨の中で片桐彼方の快進撃が止まりません
00:17:17!行け! 3号車が水煙の煙幕から横っ飛びに抜け出した
00:17:24!ここで勝負を賭ける
00:17:30!さあ、どうだ?
00:17:38並びかけるも前に出ることはできない!一歩を呼ばずオーバーテイク失敗です
00:17:58!ミッドエンジンのNSXはトップスピードが伸びていましたね簡単に活かせるもんかこいつのトラクションを甘く見るなよ3位集団の6台がゴール手前のヒルクライムを駆け上がっていく!
00:18:0686号車がここでは集団から遅れることが予想されます!9位グループの3台が駅伝ストレートに突っ込んでいる
00:18:13!9号車がスルスルと出ていく!横は見えるが正面は何も見えない
00:18:18!テイラーのケツに突っ込むつもりで踏んでやろう!
00:18:24さあ並んだぞ!AMG
00:18:27GT-R対日産GT-R!日読のGT
00:18:32-R対決を!
00:18:40日読のGT-R対決を!日読のGT
00:19:02-R対決を!
00:19:06次はテイラーだ!その先に彼方がいる
00:19:09!俺はバトルしてみたい!今までの人生で見たこともないような天才ドライバーと!
00:19:25トップグループは国道1号線を離れて足の子スカイライン入り口へと右へターンしていく!大きく水をあけられて3位グループはこの位置
00:19:35!これは少し意外といいますか86号車がここです!想像したよりも差は開いていない!
00:20:03これは私が長い経験から得た一つの結論なんですが市販のロードカーでサーキットを走る場合人にコントロールできる馬力は400馬力が限界であると考えていますそしてそれが行動であればその限界はさらに低いものになります駆動方式にもよりますが300から350馬力といったところでしょう
00:20:11さあ3位グループがスタートラインに戻ります!後続が次々とゲートを抜けていく
00:20:15!レースは3分の1を消化して2周目に突入
00:20:25!雨に翻弄される神15のモンスター軍団!真に引い出たテクニックを持った者だけがここから頭角を表していくのか!
00:20:33行く手には足のこのデスエリアが牙を剥き出して獲物を待ち構える!
00:20:56裏は決まったぜ!
00:21:01全てのドライバーが嫌がる最もハイリスクなポイント!デスエリアだ
00:21:04!そこで行く!
00:21:262周目のデスエリアが戦闘グループの目前に迫っている!
00:21:532周目のデスエリアが戦闘グループの目前に迫っている!追突戦ばかりに12号車に接近する4号車サワタリ!
00:21:58一触即発!危険なムードがビリビリと漂います
00:22:01!絶対に目が離せないぞ!
00:22:02絶対に目が離せないぞ!
00:22:06消防のデスエリアが削りが高い!電話を目指で
00:22:09employしないぞ!自衛のレベル何枚を目指して
00:22:22!注意しないぞ!2周目中に2周目のデスエリアが出転げる
00:22:27!3周目に応じて、テクラウクのベルライスメですか
00:22:29?3周目のデスエリアを揃うから!機械のテクラウクを合わせないぞ!
00:22:33I can say you lost me so don't feel like you've been in my back
00:22:38When the story dies as she's got in your eyes
00:22:41In the black of night you know you can't see light
00:22:44All deep inside and there
00:22:47Every day and night
00:22:49I wanna see you fight and go on
00:22:52I can't make up the lonely hearts
00:22:55You can't take the feeling go on
00:22:58Stop holding your soul, I can't stop you now
00:23:01I wanna see you fight and go on
00:23:04I can't feel it down in your flesh and blood
00:23:07You gotta get the feeling go on
00:23:10When you come down and the world is fine
00:23:184動車が前に出たー!ベッケンパワー首位陥落
00:23:23!なんとも凄まじい首位交代劇
00:23:28!接触が3回ありました池田さん、このオーバーテイクのポイントは?
00:23:55まさかのデスエリアでしたねベッケンパワーにミスがあったわけではありません沢谷くんが限界超えのハイスピードエントリーでした接触は偶発的なものです12号車は基本通りにコーナーのエイペックスに向けて車を寄せていきますがそこに4号車のノーズがあることを予想できていなかったんです荷重の抜けたリアサイドを押された12号車はバランスを崩して膨らみます
00:24:11それを立て直すまでのタイムロスが致命的でしたその後の2回の接触はなんといいますか気持ちと気持ちのぶつかり合いですラインの奪い合いの末に4号車が有利なポジションを獲得し
00:24:26外側のガードレールに接触しながらもアクセル全開で抜け出しました抜いた方も抜かれた方も見事ですMFG史上最高にドラマチックなオーバーテイクが完成しました
00:24:49僕を一瞬でも本気にさせたことは評価してやるこの屈辱は倍にして返すそのポジションはチープなフランス車には似合わないそこは僕と偉大なるポルシェの指定席だ
00:25:03第2集団の3位グループが間もなく三国峠に差し掛かるデスエリアを6台の隊列が突き進む
00:25:45ドリフト86号車が三国峠で5号車を捕らえているやはり片斬り彼方は黙ってはいない集団の最高尾から追撃の鳴らしを上げた
00:26:13池田さん86号車のこのオーバーテイクいかがですかあえて一つだけ言わせてもらうとこの三国峠は長く続いた上り勾配が下り勾配に切り替わる分岐点です左右のGには強いレーシングドライバーですが上下のGの変化には慣れていません人の三半期間はこうした状況で一瞬ですが平行感覚を失ってしまうのですよ
00:26:33そのために坂本君のコーナーへのアプローチにわずかな隙ができたんだと思いますね片斬り君はそれを見逃さなかったといいますかむしろ確信犯的にそこを狙ったのだと思いますこの手の裏技はプロジェクトDの頃
00:26:58俺も兄貴から叩き込まれた行動最速理論では定番なんだ藤原匠から片斬り彼方へとそれが継承されてるってことさこっちも繰り出すけどなとっておきの一撃を激しいデスエリアでの攻防沢谷光輝
00:27:09別件番はそして片斬り彼方池田さん注目のヤングライオンたちが雨の足床デスエリアで躍動する
00:27:38嘘だろ俺の後ろには坂本のアウディがいたはずだなんだこの赤い車はブースから大声聞こえているか後ろの86号車には油断するなその車はコーナーの侵入が早いぞ5号車がそれでやられてる甘くなるとやられるぞ
00:27:39気をつけろオーバーは
00:27:53?気をつけろじゃねえよもうちょっとマシなアドバイスはねえのかよこのズルズルのデスエリアでこっちはもうとっくにギリギリの死に物狂いに突入してるっての
00:28:11スタビリティが介入しっぱなしだぜフロントもリアもズルズルだ
00:28:36フロントが逃げた下り勾配が強すぎてハーフスピンが収束しない
00:28:563号車スピンやっちまった万事急須これはもうダメでしょう
00:29:02ゴース復帰は不可能です大石ダイゴリタイア
00:29:22トップグループが小尻新橋を渡るここからセクター2
00:29:48心なしか雨足が強くなってきたでしょうか水煙が大きく上がっているいいもんだなクリアな死体ってのは他人が巻き上げた水煙を浴びないで済む爽快だぜ3位グループが小尻新橋を渡っていく3号車の脱落により5台の集団に変わりはしましたが依然として団子状態の激しいドッグファイトが続く
00:30:18かったるいぜ石神の突然よ3位グループがこれだけ団子になっちまってる理由が分からねえわけねえよな頭を押さえてるあんたが呪いからだよ接触寸前まで接近する1号車と2号車いやいや当ててっからえげつないな赤羽もあれをやられちゃ嫌でも気持ちがざわつくんだ
00:30:29レーシングドライバーとしての自尊心が刺激されるからなだけどこのペースにじれているのはこっちも同じだまさかの86号車に食いつかれている
00:30:55受けて立つ1号車にも無知が入ったが彼らGT3車体を震わせるいつも冷静な石神くんにしては珍しいシーンです1号車と2号車の間に緊張が高まっています
00:31:18しばらく注視していきましょうブラインドコーナーが連続する足床北岸の敏感区間
00:31:38加速するバトルはヒートアップしたまま危険水域を超えていくのか長年レースに取り組むことによってその名声を形作ってきたヨーロッパの2大ブランドポルシェ対フェラーリガチンコのドッグファイト2台合わせていくらになるのか考えたくもありません
00:31:55わずかに突っ込みすぎたかスピードが落ちきっていないフロントの手応えが消えた慌てるな
00:32:03待つな慌ててアクセルを抜けば一気に破綻するわずかにアクセルを抜いてグリップの回復を待つ戻れ
00:32:05フロントタイヤよ戻れ
00:32:20戻ってくれ1号車スピーンが1発
00:32:332号車がすり抜けていく進行方向に線を向けて停止してしまった後続車が次々と1号車をパスしていきます大きくポジションを落として今レースに復帰します
00:32:551号車がなんと12位に後退3位グループの先頭に立った2号車のペースが上がっているアグレッシブに攻める赤羽カイト
00:33:01ブースよりカイトへトップグループとはタイム差がありすぎる無理はするないいか
00:33:21このコンディションで強引に攻めていくのはリスクがありすぎる確実に3位を取りに行くマネジメントでいいんだカイトよりブースへそんなレースじゃやる意味ねえだろ目障りな1号車が消えてせっかく目の前がクリアなんだチャレンジする気持ちをなくしたらチャンスは来ない
00:33:33この議論はもうチェッカーまで絶対にしないおばあ単独の際も行く2号車から少し遅れて4位争いが白鉄しています13号車と86号車
00:34:03まさかこの位置で君と再びやり合うとはな開幕戦と比べるとお互い出世したもんだ1号線のあのダウンヒルの衝撃は今でも鮮烈にまぶたに焼き付いている正直トラウマになりかけているほどだそれを払拭する絶好のチャンスだこいつでねじ伏せてやる格上のNSXに食い下がる86号車
00:34:30予選でもそうでしたが片切り彼方はこの臨艦区間を得意としています映像は先頭の4号車と12号車早くも2周目のセクター2からセクター3へおっと落ち着いているか戦闘グループとんでもないここは行き詰まるような心理戦ですよ先頭を奪った後沢谷君が全力で12号車を引き離しにかかっていたのは私には分かりました
00:34:45ですがその目論みは失敗に終わっていますベッケンバウアーは余裕を持って対応していますなりふり構わず仕掛けてくることをしないベッケンバウアーがむしろ不気味です沢谷君にとってはきついでしょうね
00:35:08狭いスペースに猛然と飛び込んでいく86号車
00:35:26この進入スピードの速さは肩切り彼方の殿下の宝刀しかしここはハイスピード区間のセクター3だ10速以上の伸びではトヨタ86GTを寄せ付けませんNSXはやはり格上
00:35:42私は先ほど雨が86号車のハンデを小さくしていると申し上げましたがどこまで行ってもそれがゼロになることはありません現在の順位が一つの壁というんでしょうか限界ですね
00:36:12足の子GTのセクター3で競り負けるということはレース全体で競り負けるのと同義語です86号車にとっては残酷な現実です肩切り彼方に戦闘力のあるマシンを与えてみたいと強く感じてしまうのは私だけではないでしょう戦闘グループが早くも駅伝ストレートを走り終えようとしている12号車がラインを変えていますが
00:36:39これはオーバーテイクのアクションではなさそうですハードブレーキングから右へとターンここから箱根峠へと上り勾配を一気に駆け上がっていくさあ来た赤いマシン2号車赤馬カイトだその後方4位13号車前園5位86号車肩切りが
00:36:57激しいデッドヒートを繰り広げていますそこから7秒後方5号車坂本雄大8号車テイラー9号車相場だ相場旬が狙っているぞ
00:37:17中間地点でスリップストリームを飛び出したさあどうだオーバーテイク成功9号車がポジションを一つ上げるさあ再び駅伝ストレート
00:37:393台のマシンが駆け抜けていく7号車大谷18号車北原6号車柳田前の車が巻き上げる水しぶきのせいで気がつかなかったけど雨がいつの間にか止んでしまっている
00:38:07路面に流れる水の量が少なくなっていくことは僕にとって不利でしかないコーナーの多いセクター1でNSXを抜くことができてもセクター3でまた逆転されてしまうマージンを作らなければ何か何か方法はないのか開幕戦の時はこんなじゃなかったのにただMFGを戦えるというだけで楽しかった
00:38:36でも今は違う雨が降っていなくても上位と互角に戦える戦闘力を望んでいる僕はいつの間にか欲張りになってしまっているんだ眠っていたレーシングドライバーとしての本能が目覚め始めているのか2号車のフェラーリを追って4位争いの2台スターティングゲートを抜けていきますファイナルラップに突入していく
00:38:5313号車前園86号車片桐続々とファイナルラップに突入していく上位ランカーたち5号車坂本9号車相葉8号車テイラー
00:39:18うわっ大変なことになりました今入った情報なんですが芦ノ湖スカイラインに霧が発生しているそうですやはり出てしまいましたか私が恐れていたのはこのことなんです芦ノ湖スカイライン名物白い悪魔雨が止んで気流が変わるとかなりの高確率で霧が発生します
00:39:33しかもですよ池田さん発生しているのは芦ノ湖スカイラインの後半部分なんですスリッピートラップの区間とほぼ重なってしまうわけですかそれはまた厄介なことになりましたね死神と悪魔がタックを組んで
00:39:54MFGパイロットに襲いかかるという非常事態ですついてこいやどいつ野郎迷子になるんじゃねえぞ4号車よりブース突入する戦闘グループが突入しましたこちらドロー制御チーム現在3メートルの間隔を1
00:40:01.5メートルに変更する小型より体へ緊急事態だ
00:40:30この先のコースにノームが発生している本部が下した最低はそこだ徹底したスローダウンで突入してくれノームヘビーフォグハレルヤ神様がくれたチャンスかもしれません開幕戦でやったボイスカウント作戦を覚えていますかあれをやる気かちょっと待ってくれ状況が違いすぎるぞスリッピートラップと白い悪魔のダブルパンチだぞ
00:40:55ノープロブルム僕らはチャレンジャーですよね小型さんよく聞いてください霧のゾーンに突入すると同時に目の前の13号車を攻略しますそこからカウントを始めてください視界の悪いゾーンで2号車に追いついて前に出ますマジかよそういうことさらりと言うなよこっちは貧血を起こしてぶっ倒れそうだよ
00:41:10単独の3位2号車が白い霧に飲み込まれたその後方4位グループの2台が設計中
00:41:35クレイジーだぜこの状況でレースやるってかレースだと考えなきゃいいこんなところでドックバイト仕掛けてくるバカはいない視界が戻ってからバトル再開ってことで消えた
00:41:5786号車が横を向いたと思ったタグオンにひなくなったドリフトかこの視界の悪い中であいつ一体何やってんだこちらお方2号車まで約3
00:42:03.8秒オーバーラジャ真っ白なスクリーンに頭の中のムービーを重ねるんだ
00:42:19次の左まで全開2秒弱ギアはホールド減速1秒次は右全開2
00:42:22.3秒ギアはそのまま減速1
00:42:32.5秒こちら尾形ジャスト3秒オーバーラジャ86号車が大変なことになっています
00:43:00霧のゾーンに突入するために減速したNSXと一瞬の隙を突いてオーバーテイク13号車前園はその異常なハイペースに全くついていけませんしかもドリフトですよ池田さん予選でデスエリアの区間レコードを更新したあのドリフトがここで来ました2リッターLAのトヨタ86GTがミラクルボーイ片桐からたが
00:43:23霧の中で進撃を始めているブーズより兼ねたれ一位アジャストラジャ765432
00:43:49何だ今のは霧の中で俺は新機能でも見たのかこちらはガタお前の前にはもう2台しかいないぞ12号車まで10秒ラジャ
00:44:05前は無理ですが後ろとのマージンをもっと作ります霧が晴れればフェラーリが猛然と追い上げてくる雨が止んでしまっているので逃げ切るためには多めのマージンがいる今日のレースで僕が持っている100
00:44:06%を
00:44:07振り絞るタイミングは何
00:44:09?何
00:44:26?586続々とノームのデスエリアに突入していく神フィフティーン
00:44:55どの車も最大限に減速をしてデスエリアを進みます今日のような悪条件の下では全てのドライバーが物理的にスローダウンせざるを得ませんしかしその減速の幅はドライバーの能力によって差が出ます
00:45:21そしてデータを見るまでもなくこの悪条件の下で最も減速の幅が少ないドライバーは片切り彼方であることは疑いの余地がありません驚くべきことです3戦1連目のルーキーが誰よりも顕著にMFGスピリットを体現しています全開2
00:45:22.8秒4速に入れて0
00:45:25.5秒全開
00:45:26減速2.8秒ギアは4から2真っ白な霧の中から赤いマシンが出現86号車が白い悪魔のデスエリアを離脱していく
00:45:41デスエリアを離脱していく
00:45:58ドアと途方もない数字が出ていますデスエリア突入前には5位だった86号車と戦闘との差は27秒あったのですがそれがなんと現在では15秒差にまで縮まってしまっている
00:46:07つまり86号車は戦闘争いの2台よりも12秒も早く悪魔のゾーンを駆け抜けたことになります
00:46:19この場面でのドリフト走行には理にかなっている部分が大きいと思いますね機械が極端に悪い上に路面のミューが低いですから
00:46:47ステアリング操作だけに手寄って曲がるよりもスロットル操作でハンドリングをする方が自由度が高くなります速さと安全面を両立させていくとドリフトは効率が良いんですどちらかといえばラリーのドライバーに近い発想ですさすがに藤原匠の教え子です行動を舞台に行うMFGでなければ起こり得ない現象と言えるでしょう
00:47:16目から得る情報が不足していても頭の中にあるイマジネーションでそれを補うことができていると考えざるを得ません肩切り彼方恐るべしですカイトよりブースへ86号車との差はどれくらいある9秒弱だオーバーくそ雨が止んだとはいえ路面はまだ濡れている
00:47:30戦闘の荷台を追い上げる予定がとんでもない副兵にやられた乾けアスファルト一刻も早くタイヤさえ食いついてくれれば86号車なんざひとひねりだ
00:47:49さあ映像は戦闘争い小尻高前ヘアピン4号車と12号車息が詰まるような接近戦
00:48:08どこで仕掛けてくるつもりなのかは分かってんだ一つ前の周回でディハーサルをしてやがったからな逆に考えればそこまでは猶予があるってことだ向こうのプランを崩す作戦を考えないと何かあるはずだ絶対に
00:48:3786号車がヘアピン突入このポイントで追ってくる2号車との間隔を見てみましょう手前のストレートには2号車の赤いボディはまだ姿を見せない86号車はすでにヘアピンを立ち上がって加速していく2台の距離がどう変化しているのかとても気になりますさあ来たかなりの水けぶりがまだ上がっている
00:48:44やはり路面は乾いていないさあここだその差8
00:49:02.55秒意外なほど差が詰まっていませんね池田さんセクター2に突入してからここまでは比較的ハイスピード区間なんですがやはり路面が気になるところですねしかしあるところから急激に縮まり始めることは間違いありません
00:49:37200人と回産することはちょっと強度ですしかしあるかに突入していくとはここまで内の高い場所があるので結構気になると、アクセクター2に方向を切り替えることは結構高いことを決めるけど相手が重い点を引っかれるとそれはGDPの方向を切らずにこのまではコンプを切り替えることはホールにアクセクター2に行くことができることで
00:49:39I'm just saving my life
00:49:41I don't know
00:49:55I can't believe it
00:50:09What can I do?
00:50:13No.
00:50:14No.
00:50:15It's all!
00:50:17I boldly came out and wrote it away.
00:50:27Let's do it!
00:50:27In the way, the six-row-row-row-r,
00:50:31a new two-row-row-row-row-row-row-row-row-row-row-row-row-row-row-row-row-row
00:50:34-row-row-row-row-row-row-row-row-row-row-row.
00:51:022号車の赤馬カイトがその視界に86号車を捉えることもまたないでしょうこうした状況下ではドライバーというのはどのような心理状態でいるんでしょうかライバルと戦ってはいませんね戦う相手は自分自身なんですコンマ1秒を稼ぎ出すために持てる技術と精神力のすべてを注ぎ込んでマシンを信じて自分を信じていくしかないでしょうね
00:51:28孤独でタフなロンサムカーボーイなぜだかそんな形容が口をついて出てしまいましたさあ86号車箱田園入り口のポイントも通過していきます2号車との間隔はどうだ敏感区間を得意とする肩切りに赤馬がどこまで迫れているんでしょうかさあ来た
00:51:39今通過しますその差8
00:51:42.27秒なんとわずか0
00:51:44.3秒しか詰まっていない
00:52:02戦闘グループがセクター3に突入しますタイヤを冷やす雨水のシャワーもかなりその量を減らしている水煙は明らかに小さくなっています
00:52:21やるしかねえなフランスで鍛えたあのセコい技を駅伝ストレートで奴がアクセルを全開にするポイントの直前わざと車を暴れさせてふらついてみせる名付けてハーフスピンフェイント
00:52:38それで一瞬でも後続車のリズムを狂わせればトップスピードを引き下げることができるストレートの遅い車で戦っているうちに自然と身についためくらまし同じ相手に2回は使えないがここでは有効だ
00:53:05なんだかな俺も随分変わっちまったもんだぜ1位にこだわる気持ちがここまであるとはな急勾配のダウンヒルを駆け下っていく4号車と12号車ファイナルラップも残された区間がどんどん減っていくこのままでは終わらないでしょういや終わるはずがありません追いすがるのはこの男精密機械のベッケンパワーだ
00:53:30そしてこちらもセクター3突入3位肩切りからだ奇跡の外装が続くさらに赤いマシンを追うもう1台の赤いマシン赤バカイトのセクター3へと突入しますこのポイントで86号車とのタイム差は7
00:53:34.19秒やはりじわじわと切っていますね
00:53:52羽馬のエンブレムがタイヤのグリップが徐々に回復しつつあるようです後半まで降りてしまえば2号車は怒涛の追い上げをするでしょうねこちら中断グループでは快進撃を続ける9号車相場が5号車坂本を射程圏内に捉えている
00:54:05ここでお前が来るとは予想外だないつもならとっくに失速しているところだが今日は雨に助けられてるってわけかなめんなよ坂本
00:54:21GDRは絶好調だお玉の借りはここで返させてもらうぜさあカメラは戦闘グループ
00:54:454号車と12号車が間もなく駅伝ストレートへここが命運を分ける天皇山だここだ乗るかそれか一世一代の大爆死
00:55:13だとものすごいブレーキング駅伝ストレート入り口で12号車が行く荷台が横並びフルスロットルで飛び出してくる疲労は集中力を奪うだけでなく
00:55:34人の思考力を著しく低下させる君はデスエリアで心のスタミナを使い切ってしまったのかいこれほど見え見えのトラップにやすやすと引っかかってくれるとはお笑い草だ12号車がスルスルと出ていくこれが0
00:55:42.03秒の変速タイムを誇るボルシェのPDKの威力なのか沢谷光輝絶対絶命
00:56:0912号車が完全に抜け出した大逆転のオーバーベイク別犬バワー首位帰り咲き褒めてやる沢谷一瞬とはいえ日本人ドライバーを相手に本気にさせられたのはこれが初めてだそして注目の3位争い
00:56:2586号車が今駅伝ストレートへ踊り出るさあどうだ2号車はどこにいるどこまで迫っているさあ来た独特のエキゾーストを響かせて
00:56:34真紅のフェラーリが行く捕らえたぜ片桐彼彼方この勝負もらった
00:56:382台の差は2
00:56:48.60秒その差がついに3秒を切っているいよいよ苦しくなりましたね片桐彼君は追いつかれてしまうことは100
00:56:50%確実
00:57:08オーバーテイクを阻止できるかどうかの問題ですどちらが先にチェッカーを受けるかは神のみぞ知る片桐を飲んで見つめるしかありませんねストレートエンドまるで悲鳴のようなエキゾーストの音を発して逃げる86号車
00:57:27どうもうな野獣の方向を上げて襲いかかる2号車どうもうな野獣の方向を上げて襲いかかる2号車
00:57:512号車カバがもうついその差1
00:58:02.96秒怒涛のファイナルステージMFG史上最高の盛り上がりを見せています
00:58:30エキゾーストレート1の悟い争い9号車合間が5号車坂本に襲いかかるそしてスリップストリームが飛び出したなめんなこっちはミッドシップ4WDだぞトップスピードの伸びなら日産何かに負けるか返り討ちだノーズ半分5号車がリード
00:58:569号車も譲らない両車一歩も引かないブレーキングポイントが迫る未来同時に退院オーバースピード気味の9号車がアウト側に膨らんでいくオフライそういうとこなんだよてめえの一番ムカつくとこは頭に血が昇ると平気でデッドラインを踏み越えてきやがる
00:59:11恐怖心ってやつを持ち合わせていないバカ相手にレースなんてやってるか道幅の狭い極道1号線でサイドバイサイドスリリングすぎるこのバトルの決着はどうなる
00:59:29目まぐるしく映像が変わります
00:59:54大注目の3位争い2号車が86号車に張り付いたしかし前に出るのは容易ではありません86号車はコーナーが早いうまいぜ絶妙だあからさまなブロックではないが飛び込ませない前を心得ているかなりのレースキャリアを積んでるよな
01:00:22コーナー勝負に付き合う気はないぜ映像は戦闘争い12号車と4号車あと一息というところまで追い詰めたんだがなこれがレースだ小さく見えても1位と2位の差は果てしなくデカい悔しいなMFGに参戦して3年目だが今日初めて泣きたいほど悔しいぜ
01:00:51最終コーナーを立ち上がってきます箱根峠のゴールを目指して最終ラップはこのまま1号線を直進そして今ゼッカーだ優勝はミハイルベッケンパワー開幕戦に続き8区の2連勝揺るぎない難攻不落の画像を築きつつあります見事な見事なレース運びでしたミハイルベッケンパワー
01:01:10いいから3位争いを見せろそっちの方が気になって仕方ねえんだよ中途半端な渇きかけが一番難しいんだ
01:01:26食いつくのかと思わせておいてあっけなく滑るからなこの先の箱根振動の硬化下でノーズをねじ込んでやるぜ並んでしまえばその先は最終コーナー手も足も出ねえだろゴールまで後わずか
01:01:47刺激な3位争いブレーキングで並びかけるが86号車は退院が早いならばラインをクロスさせて最終コーナーの出口勝負最終コーナーノーブレーキで86号車が侵入する軽めのブレーキングでワイドな侵入ラインを取る2号車
01:02:12横尻を残しながらの勝負なら負ける少しでも早く横尻を消すことが俺にとっては生命線インとアウトが入れ替わる上り勾配での加速勝負だ2号車がじりじりと出ていく
01:02:37ジッカーが振られたノーズ半分抜け出したのは2号車赤馬なんという激席な幕切れでしょうか75
01:02:42.9キロの距離を走り切った2台の差はわずか50センチ程度
01:03:09よくぞ追いついた赤馬カイトよくぞ逃げた肩切りカナタ戦闘争いが霞んでしまうほどの激しいドッグファイトを演じてくれた2人のドライバーにお知りない惨事を送りたいと思いますそして気になる6位争いは4つのコーナーでサイドバイサイドを演じた後
01:03:25黙らず5号車坂本が脱落した模様ですビビったな13号車前泥が単独の5位でチェッカーを受ける
01:03:48さらに後続が来る9号車アリバー5号車坂本単独の8位は8号車テイラーそして3台による混戦を制したのは18号車北原7号車大谷6号車柳田さらにその後方16号車八代
01:04:081号車石神九十の13位最後に23号車峡谷雨の足底GTを悪魔の潜む霧のデスエリア14台が見事に走り抜けました第2戦を終えてポイントランキングが確定しています1位は
01:04:33ベッケンマワー2位赤羽海斗3位坂本雄大4位相馬俊5位片桐彦最悪のコンディションの中見事混戦を勝ち上がったお二人に大きな拍手を4位の賞金2500万円半分で1250万円やっべー
01:04:47ご視聴ありがとうございました
01:05:25みなさんお待たせいたしましたNFG第3戦ザ・ペニシュラマナズルいよいよ開幕ですコースは1周17
01:05:32.4キロレースは5周会場を渡る橋と3つのトンネルを有し4箇所で立体的に交差する
01:06:00複雑なレイアウトを特徴としています超高速セクションと超低速セクションの両面を合わせ持つ風光明媚なマナズルの市街地サーキットはNFGファンの間でも高い人気を誇っています本日の注目はなんといっても86号車でしょう3戦1年目のルーキーが箱根足の子の2戦を終えてランキング5位につけていますテクニカルなマナズルの市街地サーキットでどんなパフォーマンスを見せてくれるんでしょう
01:06:1986号車がゲートにつきますさあ出た片桐彼方の店員シュラがスタートしたスタート直後はトンネルこのトンネル内には照明設備もありますが意図的に電源が落とされている
01:06:25闇の中から光の海へと飛び出していくマナズル名物ブラック
01:06:43&ホワイト明るさに目が慣れたところにさらに2つ目のトンネルが迫るさながら地獄の入り口のように真っ黒な口を開けて獲物を待ち受ける通称ミッドナイトストレート
01:06:57このトンネルの出口付近でコース全体での最高速に達します飛び出すその先には命知らずのMFGランナーたちが震え上がる恐怖の超高速SGその名もオールルージュ
01:07:27オールルージュを難なくクリアしていく86号車以前とは明らかにスピードのノリが違うコースは間もなく有料道路区間を終えて内陸区間前半へと差し掛かるこれまで左に見ていた相模湾を右に見ながら進路を取ります
01:07:57鮮やかにスピーターンを決める86号車なんと暫定の3位で通過していくコースは旧マナズル駅に向かって緩い上り勾配力強く加速していく86号車これはもうNAではないでしょう明らかにチャージされているついに86号車が片桐がパワーを手に入れてしまったのか旧マナズル駅前を右へ
01:08:02ゲットターンおっとこのチェックポイントで暫定2位
01:08:223号車大石のペースを上回ってきました片桐彼方の快進撃が続くここから先半遠区間がザ・ペニーシュラの本丸です若武者片桐彼方が南高不落の迷宮に挑むテクニカルセクションでは無類の強さを誇る86号車
01:08:361号車石神もすでに射程圏内でしょうか水を得た魚のようにタイトな住宅街を疾走する早い
01:08:38!確実に早い!
01:08:54まもなくコースは海抜0メートルのエリアに差し掛かるここが次なるチェックポイントですが注目しましょう片桐彼方がどこまで上位に迫れているのか来ました!
01:08:57ついに暫定のトンプに踊り出ている!おお
01:09:02!戦闘になっても追撃の手を緩めない86号車
01:09:07!1号車以下に対してさらなるマージンを広げていくでしょう
01:09:17!まだ予選は3日目です!この先MFGの主力が続々と登場してくるわけですが彼らにとって86号車のタイムが大きなプレッシャーになっていくことは間違いない
01:09:22!86号車が半島区間を終えて
01:09:23内陸区間後半へと突入していく!依然として暫定トップのペースを維持したままですがそれだけではありません
01:09:37!半島区間のセクターレコードを大きく更新しコース全体で見てもコースレコードも上回ってきました
01:09:39!うわぁ!コースレコードだと!?86号車の激走が続く!
01:09:57素人目で見てもそれと分かるほど肩切り彼方はコース幅を使い切ります
01:10:01!コースレコード更新のペースは維持したまま
01:10:02!その先はトンネル!それを抜ければフィニッシュラインはすぐ目の前!
01:10:09出るのか!出てしまうのか!コースレコード
01:10:15!その走り!疑心の如し!
01:10:33トヨタ86GTがまさかのコースレコード受立!肩切り彼方がMFGに新たな歴史の直感を刻みました!
01:10:51オレがなぜ今シーズンこれほどやる気なのか答えは明白だ!
01:10:58彼方リビンとお前がいるからさ!オレの中で眠っていた逃走心が隅から隅まで目覚めてしまった!
01:11:07小田原中継基地がざわついています!昨日受立されたばかりのコースレコードに匹敵するペースで澤谷幸喜が来ている
01:11:16!やはり侮れない4号車澤谷!
01:11:17ゴンマ1秒上回りました!暫定トップでポイントを通過!来た!澤谷幸喜が1日でコースレコードを塗り替えました!その差ゴンマ2秒!
01:11:39トランスミッションの差だな!頼むせGTR
01:11:42!オレの期待に応えてくれよ!MFGの黎明記コーナーの魔術師といえばこの男
01:12:00!柳田拓也の代名詞でした!
01:12:03その技術は現在でも1,900!6号車のペースが速いぞ
01:12:11!柳田さん、車はM4に変えたのか
01:12:29?ああね、進行勢力たちの対等を見ていて分かった。M6のでかいボディじゃ小回りが効かないってことさ。以前は上位でスタートできれば、でかいズータを利して無理をせず抜かせないマネジメントでそこそこの結果が出せた。だけど今は違う。
01:12:43そんなふやけた根性じゃ弾き出される。オレは初めからそんなMFGを望んでいたけどな。世界中の視線が集まっているんだぜ。
01:12:45ガチンコの殴り合いを見せないでどうする?少しでも隙間があれば、オレはノーズをねじ込んでいく。小田原でそんな抜かれ方をしたのは忘れちゃいないぜ。
01:13:00やられたからにはやり返す。
01:13:19健闘を祈る。初出走のルーキーが驚きのパフォーマンスを見せてくれています。
01:13:26カーナンバー885トヨタGRスープラ。その名もモロボシスセナ。
01:13:35ここまで暫定7位のペースで来ている。予選6日目であることを考えますと、この順位は驚異的。
01:13:58フォルシェのアカデミーも、フランスへの留学も、米国の名門レーシングスクールも。そんなものは全部クソだ。ヨーロッパの経験なんて関係ない。MFGに必要なのは、ストリートのセンスさ。関東最速プロジェクトを完遂し、MFGを立ち上げた両高橋を頂点に。
01:14:27脈々と流れる行動最速のDNAは、ボスから俺へと受け継がれている。俺のバックボーンは、グンマプライドだ。見せつけてやるぜ。俺は頂点しか見ていねえ。あのベッケンバンワーが初出場7位。カナギリ・カナタでさえ初出場は15位で、ギリギリの予選通過でした。その2人に続いて、デビュー戦でいきなりの紙15入りはほぼ確実。
01:14:52さあ、ルーキー・モロボシ・セナが、暫定の7位に躍り出ました。雰囲気をつける第3戦、ザ・ペニシュラ。いよいよ予選は最終日を残すのみ。ブースより未入るへ。ここまでプラン通り、コンマ2秒のビハインド、パーフェクトだ。オーバー!
01:15:07ここは去年、僕が初めてMFGに参戦したコースだ。2回目となれば、どんなドライバーにも負ける気はしないさ。ストレスの溜まるようなプッシュはしない。心拍数を低く保っていく。
01:15:20ギアを上げるのは最終セクション。だけど、ポールポジションだけは譲れない。それはピュアに速さの証明だから。
01:15:46なと、ここに来て12号士が一歩抜け出していくのか。こんな2秒のリードに変わっている。やはり強かった。ミハイル・メッケンバワーがコースレコードを更新し、ボールポジションをダッシュ。テイスケのデマ走行のタイムを、3人のドライバーが突破して負けたか。MFG始まって以来の回復だな。
01:16:08ジンクスは今年も生きていました、ザ・ペニシュラが晴れている、梅雨前線はどこに行ってしまったのかと思うほどの爽やかな青空が真鶴半島上空に広がっています。
01:16:37僕は尾形さんとミスター奥山に謝罪をしなければいけません僕の不注意で昨日左肘を痛めましたダメだと思ったら止まるんだぞカナタリタイアすることだってレーシングドライバーとしての立派な勇気だレンの神様が僕を守ってくれますようにさあスタート15秒前!
01:16:46続々と漆黒のトンネルへ吸い込まれていく神15の隊列!
01:16:51最後尾の7号車が今ゲートを抜ける!
01:17:04戦闘集団がトンネルから飛び出してくる!
01:17:092号車が86号車をかわして順位を上げているぞ!
01:17:10シフトミスなのか?お前ほどのドライバーでもそんなことがあるのか?
01:17:21さらに1号車石神が86号車に襲いかかる! ここで行くのか?
01:17:26いや行けない! 86号車が驚異のハイスピードエントリー!
01:17:32激しい攻防が展開します! スタート直後のブラック&ホワイト!
01:17:421速で目一杯引っ張って3速に入れるとタコメーターの針は3000回転くらいまで落ちてしまう!
01:17:464500回転を超えないと加速はもたつく!
01:17:50モンスター軍団が相手では手も足も出ないな!
01:17:532速がないってこういうことなんですね!
01:17:56何でもないところで安々と抜かれてしまう!
01:17:58辛いだろうな!
01:18:09ミッドナイトストレートで再び1号車がオーバーテイクを仕掛けます!
01:18:12500馬力のフラットシックスは強烈!
01:18:191号車が86号車をオーバーテイクして、4位と5位が入れ替わる!
01:18:26あと!
01:18:29ここで再度86号車がレイトブレーキングで食い下がる!
01:18:31バカだ!
01:18:32この先はオール自慢だぞ!
01:18:33自殺行為だ!
01:18:4186号車がもう一度抜き返す!
01:18:42これは強烈!
01:18:46やりますね、片桐彼方は
01:18:50そう簡単に順位は譲らないぞという気迫がすごい
01:18:51この感じが私は好きですね
01:18:5886号車が前年度チャンピオンマシンとドッグファイトを展開するシーンが
01:18:59ついに現実のものとなりました
01:19:04本当に象徴的なシーンだと思いますね
01:19:08進行勢力の台頭が今シーズンの潮流ですから
01:19:12先頭グループが180度ターンに差し掛かります
01:19:17有料道路区間を終えてここから内陸区間前半
01:19:241号車が86号車をかわして前に出ている
01:19:27ここは本当に真鶴でしょうか?
01:19:33抜けないコースといわれている真鶴でこれほど目まぐるしい展開は前代未聞!
01:20:03何事だいきなり失速しやがって追突するところだったぜちょっと変だな86号車の動きがと言いますと1速を使う低速域からの加速でもたついている何か問題を抱えている可能性があります考えられるのはギアボックスのトラブルですね2速を失っている可能性がありますこの区間は3速と4速だから
01:20:26ランボルギーネが来てもそう簡単には抜かれない速度がキープできますだけど肘の痛みが現実にレースが始まってしまうと気持ちが流行って肘に力を入れてしまう先頭グループが旧真鶴駅前へと駆け上ってきます右折してここから半島区間
01:20:52先頭別件番は2位沢谷光輝3位赤羽海斗4位石上風神5位片桐彦6位大石大吾7位柳田拓也8位諸星瀬9位坂本雄大10位前園和弘11位矢志をかける12位相場俊13位下原臨
01:21:1514位ジャクソンペイラー15位大谷陽介どうした86番走りにキレがないぜお前のせいでフェラーリとポルシェが逃げていくだがこの狭さでは抜くに抜けないこれがベニーシュラだ
01:21:44後期よりブース86号車今どこにいる様子がおかしいぞズルズル後退してる解説者はギアボックスのトラブルじゃないかって言ってるギアボックスだありえないぜHパターンの3ペダルがそう簡単に壊れたりするもんか寝言は寝ていえどうなってんだ俺はお前を巻き込んでドイツ野郎を擁堂する作戦を考えていたんだ
01:22:11スカシタミハイロを慌てさせるだけの爆発力を持っているのはお前以外にはいねえんだよ早く来いカナタリ・ウィントンやられた
01:22:279号車相葉がポジションを落としました真鶴半島先端部の森の中を進む神フィフティンの隊列先頭集団は間もなく森を抜けて海抜0メートルエリアに出現します
01:22:4612号車が今ウニセーヘアピンから飛び出してくるなとここで13号車が行った前の方に誰か一台ブレーキがいるこれはポジションを上げていくチャンスだ
01:23:02どちらも譲らないサイドバイサイド宮前コーナー13号車が反射心リード完全に前に出た13号車が一つ上げてこれで9位
01:23:31ブースよりダイゴへダイゴだ86号車はミッションのトラブルで2速が使えなくなっているという情報がある見ていて何か気がつくか分からない全然普通に走ってるよアップヒルでもたついちゃえるけどもともと86号車なんてこんなもんだなこの先一度下って登る住宅街の突き当たりで1速を使う86号車が失速するという前提で
01:24:00オーバーテイクを仕掛けてみろオーバーここだティーポイントコーナーマジか本当に失速しやがった2速抜きでここまで走ってきたのかよ化け物か肩切り彼方って3号車大石が86号車をかわして
01:24:145位に上がる得意の半島区間でじりじりと後退していく肩切り彼方が苦しい上位グループが第280度ターンをクリアしていくここからは内陸区間後半
01:24:39さあ6号車柳田が行くか失速する86号車の横をすり抜けていくこんな形は不本意だが君とのコーナリング勝負は次の機会まで預けておくぜ
01:24:5586号車の背後から885号車が接近しているルーキー同士の熾烈な7位争いが始まろうとしています
01:25:18引き迫るとはまさにこういうことか一度離されかけていた6号車にまた詰め寄っていく86号車がここで行った
01:25:42痛すぎます崖の上の高速ベント万一破綻してしまえば眼下の相模湾まで真っ逆さままさかここでは来ないという油断が柳田君にはあったかもしれませんしかし6号車も譲れない並走したままトンネル突入
01:26:12新旧コーナーの魔術師同士の決着やいかにくそ横じれが抜け切らないと500馬力の半分もつかないトンネル出口でも横一線この先コースは道幅が半分に減少します2台並んではいけないどうなる意地と意地のチキンレース車線減少サイドにいた6号車が引かざるを得ない
01:26:4086号車が6位復帰だ抜けないと言われている真鶴で激しすぎるポジション変動台風の目の中心に86号車がいる3速と4速ならこの暴れっぷりかよ半端ねえな片桐彼方ってそれでこそもう一人の群馬プライド継承者だ
01:27:07この暴れっぷりかあ
01:27:08any other?町の関係合い所を名前
01:27:11I'm going to go down here!
01:27:13Are you okay?
01:27:15No problem.
01:27:19Over?
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