- 8 hours ago
黄金のワンスプーン! 舘様&ミッチーのW王子共演にM!LK参戦 - 2026年03月20日
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00:00Thank you very much.
00:31物語になる。
00:33長い!
00:39伊勢海老がこっちからこっちに移動した。
00:43移動した。それぐらい長かった。
00:55今夜は、伊勢様と元祖王子及川光弘が華麗なるダブル王子共演。
01:02山田優の家族絶賛。3分でできる簡単おつまみ。
01:06さらに今話題のミルクも料理参戦。
01:12簡単に真似できる春のスタミナ料理が連発。
01:13うんま。
01:14これは家で絶対やる。
01:17好き。
01:20マジギュンギュンギュン。
01:27さらに今が旬、長野の激うま愛され食材を収穫。
01:43愛され食材を求めやってきたのは、長野市の南東部に位置する松城町。
02:10真田十万石の城下町として栄え、国指定史跡の松城城跡など風情ある町並みがあり、新州最長の河川、筑波川のミネラル豊富な水により、ぶどうや松城一本ねぎなどの栽培が盛ん。そんな松城町で今が旬のシャキ、トロ、二刀流食材が。
02:16今回の愛され食材は、あちらです。
02:18えっ?
02:19えっ?
02:20ちょっと待って、すごい地域だよな。
02:22えっ何あれ?
02:23どういうことですか?何言ってるんですか?
02:26あそこに食材がある、そんな地域中に?
02:28おいかさん。
02:29はい。
02:30何だと思いますか?
02:34エレガントにお答えお願いします。
02:36エレガントに?
02:40古代2世紀。
02:42どんな食材やの?
02:44どんな食材?
02:45スタンカーメンが眠ってるのか?
02:47正解は?
02:49急に振られると思わなかった。
02:52今の愛され食材は、これだ。
02:54ちょっとだて様!
02:57だて様!
02:58だて様!
02:59だて様!
02:59だて様!
02:59だて様!
02:59だて様~!
03:01来ますよ。
03:02あっ、そそそでも出てきた!
03:04えっ?
03:05ほそもだて出てきた!
03:06ほそもだて様だって出てきた。
03:07ほそもだて様だって出てきた!
03:09それ何?
03:11長芋です!
03:38長芋が長い今回の愛され食材ちくま川によってできた砂地の土壌はサラサラで石がなくストレスを受けにくいため長芋が大きくまっすぐ育つというその収穫方法は超ダイナミック
03:55長芋が植えられたウネとウネの間を長芋を傷つけないようにショベルカーで1mほど掘り上げ土から飛び出している長芋のツルを目安にスコップで土を落としていく
03:58大体肉大丈夫?
03:59でか!
04:04繋がってた?
04:07見てください
04:11僕の身長の7割ぐらいですよ
04:12そうね ちょっとさらに最強撮ってよ じゃあ
04:15撮りましょう
04:15はい
04:18もうさ髪ぐちゃぐちゃじゃん
04:22風にも負けずっていうのがありたい
04:25でも美しい美しい
04:26泥だらけになりました
04:27掘れてるこれ
04:28全然掘れてない
04:31全然掘れてない
04:33いやー高い方
04:39抜けません
04:43撫で回してるから抜けないのが
04:44撫で回してるから抜けないのが
04:44もうほんとほんとほんとほんと早く
04:45掘りまなし
04:48掘り続けること10分
04:49ついに
04:50引っ張ったら折れるし
04:52そうなんです
04:52来た!来た!来た!来た!
04:54来た!来た!来た!
04:54行け!
04:55立ったから!
04:55決めるぜ!
05:00うわー!
05:01長い!
05:03こんな長いんだ
05:04強い!
05:05長い!
05:06長い!
05:07矢理じゃんこれ
05:12なんと163センチの
05:13超激デカ長いもゲット
05:15今季1ですよ
05:17今季1?
05:17今季1ですよね
05:18俺もこんな中で掘ったこと
05:22今季1を伊達様が掘り当てたんですよ
05:24怖いね
05:26さらに驚くのは大きさだけじゃなく
05:29農家さんも太鼓判を押すその美味しさ
05:34大きく2つ旬があって秋口に掘る秋盛り
05:37春先に今掘る春盛りの2種類があります
05:39なるほど
05:43この時期掘るのは1月2月の雪の気を待って掘るので
05:46ちょっと水分が抜けて土の中で熟成されて
05:48えー
05:49ちょっと甘みを増した
05:50うわー面白い
05:51美味しそう
05:52長いもで甘いというのはなかなか
05:54そうね
06:00春盛りの長いもは冬の間に自らの澱粉を糖に変えて
06:01甘みを蓄え
06:08さらにこの時期の長いもは土の中で余分な水分が抜けることで
06:12ネバネバ感が強くなり甘みもより濃くなるそう
06:18甘い長いもと取れたてを頂く
06:19すごいっそー
06:21あー
06:22えー何?
06:23まんまり
06:24おー
06:25すごい!
06:26面白くてる
06:27いい顔
06:33えー
06:34いただきましたー
06:36風がビュービュー吹いてる
06:40シャキシャキ
06:41そしてもう糸を引くネバさ
06:43そうだよね
06:44ネバネバしてる感じ
06:45ほのかに甘さ感じます
06:48ある?
06:48はい
06:50おー思いっきりいった
06:51あーやっぱいいね伸びが
06:53エレガントより似合ってんだ
06:55えー面白い
06:58ネバー
06:59ネバー
07:00ネバー
07:01いただきましたー
07:02永遠に
07:03永遠に!
07:06美味しさが永遠に続くっていう意味のネバーです
07:08ネバネバとかけてる
07:10あーそうですはい
07:121本取られすぎでしょ
07:20この後農家さん直伝の誰でも簡単に作れる絶品長芋料理で
07:21ダーテ様のインスピレーションが爆発
07:24未知ともそう
07:28まずは
07:33ふわとろ、王道、長芋、ご飯
07:36来た来た来た
07:37めっちゃ美味しかった
07:38あー何でしょう
07:40うん
07:41うわ!
07:42あ、でも絶対これだよね
07:43長芋のとろろご飯
07:45めっちゃ美味しそう
07:46間違いないと思う
07:48私はこれで
07:49いつも置いてないんですよ
07:52ここには
07:52あなたが持ってるから
07:55いってきます
07:56いらっしゃいませ
07:57いらっしゃいませ
08:11いただきました
08:14いや、それしか言わんよ
08:16タイパ悪いで
08:17えっ?
08:18ほんとっすか?
08:20なんでしょうこの優しさ
08:23ふわっとしてますし、また黄身もいいですね
08:29黄身もまろやかになって、ほのかにだしの香りといいますか
08:30うんうん
08:30めんつゆ
08:32うちもめんつゆ
08:33やっちゃってます
08:34やっちゃってる
08:36やっちゃってる
08:37やっちゃってんだ、それって
08:37あ、おいしい
08:43さっきの生で食べたときよりも、やっぱりよりネバネバ感がすごいんですね
08:51あとやっぱりめんつゆのそのだしとやっぱり卵の合うの、この合う相性、完璧においしかったです
08:57めんつゆの程よい塩気とだしが、長芋本来の甘みを最大限引き立たせる
09:03そして、農家さんならではのとろろをふわふわにするある技が
09:06なんでこんなにふわふわなんでしょうか
09:22ここで、長野県民ならではの味変が
09:26刻みわさびなんだ
09:32長野県安住の名産、本わさびの茎を刻んで合わせてみると
09:33うまっ
09:36やばっ
09:37うんっ
09:38何倍でもいけちゃいます
09:40めっちゃおいしい
09:41全然ツンとこない
09:43でもなんかおいしそう
09:44今な辛さがない
09:47むしろ柑橘系食べてるみたいな爽快感すら感じる
09:48すごく、確かに
09:49うん
09:50大好きなんですよ、わさび
09:51へぇー
09:52へぇー
09:54ほぼわさび醤油を毎日飲んでるみたいな感じですよ
09:55へぇー毎日飲んでるんですか
09:57飲むぐらいの量 いやいや、大好きなんですよね
09:59へぇー
10:04続いては、子供も大好き、長芋うま味爆丼。
10:06うわっ
10:07まずいぞ、これは。
10:09あー、大好きなやつだ。
10:12いやー、びっくりしましたね。
10:16ちょっともう丸くて茶色くされちゃったらやばいな。
10:17ねえ。
10:17おっおけー。
10:21じゃが芋であるからねー。お願いだよ、ちょっと待って茹でてるやろ、
10:22eigeneければんじゃ、 Victoria これ食べたことないの。絶対おいしいいぃぅmail
10:25It's so delicious!
10:34It's delicious!
10:37I'm thinking about it.
10:41It's a lot of fun.
10:43Oh, it's a lot of fun!
10:47I'm trying to make a lot of fun!
10:49I'm trying to make a lot of fun!
10:50Thank you so much!
10:55めっちゃおいしい、舌触り超いいっすね。
11:08ザクザクッと切った、食感が残る切られ方をしてたりとか、食べてて面白いです、絶対やったほうがいいコロッケです。
11:13野沢菜漬けを入れてます。
11:35長芋は加熱することでとろほくな舌触りに、食感が残るよう、粗く押しつぶし、長野県民のお袋の味、野沢菜漬けを細かく刻み混ぜることで、塩味とシャキシャキ食感がアクセントに。
11:42この長芋感、ちゃんとあるし、野沢菜との相性がすごくいいです。
12:11あと熱々だな、本当に。
12:28そこに刻んだトマトを加えることで後味が爽やかなグラタンに外はふわっと中はとろっとした食感が口の中に広がる。
12:34違うアド、違うアド、ちょうだい。
12:36何が来る?
12:37みんなここ楽しんでるんだ、ちゃんと。
12:39あー、おいしそうだな、これ。
12:42用もいけるんですね。
12:47ちょっと文章になった。文章パターンあるよ。
12:48グラタンということで。
12:49これ何でもいいんだな。
12:53チーズと長芋です。しかもトマトも入ってます。
12:58どんな食べ物とも実は相性がすごくいいのがちゃんと主張してくれますもんね。
13:00ほかにはこの長芋をどうやって食べられているんですか?
13:06はい、フライパンでね、バターとかでちょっと両面焼いてもらってお酒のつまみになりますし。
13:08長芋のステーキみたいな。
13:10フライドポテトとかもおいしいですよ。
13:11フライドポテトいけんの?
13:13皮付きのまま。
13:14皮付きのまま?
13:15あー、そのパターンで?
13:17粉ちょっとつけてまーす。
13:18えー、そうなんだ。
13:28長芋をコンロで軽く炙り、表面のひげをきれいに焼き取って、かたくり粉をまぶしてあげるだけ。
13:33皮の栄養もとれ、食べ盛りのお子さんにもおすすめ。
13:36こちらのスプーンを頂戴します。
13:37ありがとうございました。
13:39ありがとうございました。
13:42ありがとうございました。
13:43この後。
13:45宮舘と?
13:46道を?
13:47そうやって。
13:48仲良いな。
13:50伊達様考案。
13:53長芋を使った春のスタミナ料理が爆誕。
13:55うんまっ。
13:56長芋流行るんじゃない?
13:58これは家で絶対ある。
13:59ねぇ。
14:00絶対ある。
14:02皆様、レストラン、伊達とボヌールへようこそ。
14:04伊達とボヌール。
14:06オッケー。
14:11店内には、伊達様を象徴する赤いバラをふんだんにあしらい。
14:16カトラリーはすべて黄金でそろえたこだわりのレストラン。
14:17さらに。
14:21簡単に誰でも作れる料理を鉄板でも作らせていただくので。
14:23楽しみ。
14:24今日は王子が。
14:25そうですよ。
14:27元祖王子ですから。
14:29今日はみんなでキザったらしく行こう。
14:31うれしい。
14:34そしてミルクだ。
14:35はい。
14:41僕はインスタライブの方でサノメシっていう料理とか作らせてもらって。
14:44うちのめぐるとラウールもお邪魔して。
14:45そうですよ。
14:46ラウールくんも来ていただいて。
14:47これ何作ってるの?
14:48ステーキかな。
14:50ハンバーグみたいな。
14:51肉まんですね。
14:52どこが?
14:53何作ってんだ。
14:53えっ、下手くそ?
14:55ライフ。
14:56えっ、焦げてるじゃん。
14:58なんで今日は学ぶ意味も込めて。
15:01一方塩崎って。
15:05なんか初期装備2期というワードで結構バズって。
15:08今回だからこれで来ようとするんだけど、ここのバラエティに。
15:12こんなきらびやかで初期装備で来られて。
15:15そうですよね。
15:18パーティータイムとか一緒にしたいなと思ってこういう。
15:20えっ、パーティーさんがOK?
15:22レッツダンス?
15:24レッツダンス?
15:25レッツダンス?
15:26レッツダンスはせえへんねん。
15:29ここまで乗ってくれるゲスト初めてですから。
15:30確かに。
15:35本日作る3品は家庭で簡単にマネできる長芋料理。
15:36まずは3分で完成!
15:40のイタリアントロロご飯。
15:43これですね農家さんもやってました。
15:47長芋をすり鉢ですります。
15:49うわーおいしそう。
15:50パンパンになってきた。
15:52これぐらいでいいですかね。
15:53かっこいいっすね。
15:55いいよね。
15:56ありがとうございます。
15:58大サービスだよ。
16:02ギュンギュンギュンギュンが。
16:03今日は伊達さんはすごいやりやすそうです。
16:05やりやすいですか?
16:09ここにですね、塩コショウを混ぜます。
16:26長芋の甘みを最大限に引き出すために味付けは塩コショウでシンプルに熱々のご飯の上に盛り付けさらにシャキシャキ感を楽しめる千切りもトッピング。
16:30ここからさらにアレンジしていきます。
16:31刻んだ野沢菜ですね。
16:35として刻んだオクラ。
16:37オクラ?
16:37ネバネバどうし。
16:38ネバネバどうしね。
16:40確かに。
16:40及川さんがオクラが好きという。
16:42オクラ好きです。
16:43ですよね。
16:44なのでオクラをちょっとさせていただきました。
16:52ここからが伊達様流。超意外な食材で和風からイタリアンに大変身。
16:54ここにバルミジアのチーズ。
16:56それはどうなの?
17:00ちょっと洋風になるんですね。
17:04さっきの洋風にもなれるんだみたいな言ってましたけど。
17:05そうです。
17:06入りましたね。
17:07全然想像つかなくなっちゃった。
17:08そしてオリーブオイルですね。
17:09オリーブオイル。
17:09あれ?想像つかなくなっちゃった。
17:14これでですね、野沢菜とオクラのジェノベーゼ風ソース。
17:16完成いたしました。
17:18ジェノベーゼ?
17:21こうして乗せます。
17:22はい、こちらで。
17:25ヌーベルクレアシオン。
17:27リ・オ・トロロ。
17:30ミヤラテを添えて。
17:33完成しました。
17:36ダーテ様考案。
17:40たった3分でできる長芋のイタリアントロロご飯。
17:46長芋のふわふわとシャキシャキの2種類の食感が楽しめて。
17:56野沢菜とオクラ和の食材にオリーブオイルとチーズのコクを加え一気に新感覚のジェノベーゼソースに。
17:58いただきます。
17:59その優しさ、真心の感じ。
18:04うんうんうん。
18:06うんうんうん。
18:06うまっ!
18:07おいしい!
18:07おいしい!
18:09うまっ!
18:09めちゃくちゃおいしい!
18:10食感がいいですね。
18:12そうなんですよ。
18:13野沢菜が効いてる。
18:14うん、野沢菜のチャキシャキと。
18:15野沢菜の塩味で。
18:17ちゃんとジェノベーゼ。
18:19うん。
18:19うん。
18:20なんでだろう。
18:21パスタにかけてもおいそうですね。
18:24おいしいと思います。
18:25なにこの感じ。
18:27とろろは醤油食べるものみたいなイメージがあって。
18:33どうなのかなと思ったんですけど、めちゃくちゃ味がしっかりしてて、イタリアン感あるという。
18:34うんね。
18:35ほんとに不思議なおいしさです。
18:36うん。
18:37じゃあそれを一言で僕は言うね。
18:39はい、お願いします。
18:39うん。
18:40いってみよう。
18:42セマニフィーク。
18:44すごそうやけど意味分からへん。
18:46なんと。
18:46なんと。
18:48日本語に訳すと。
18:48お見事。
18:50うわー。
18:53セマニフィーク。セマニフィーク。
18:54セマニフィーク。セマニフィーク。
18:56自分のもの。 お見事に。
18:59自分のものにした。
19:00すぐ学びます。
19:02すぐも。
19:04家庭で簡単に作れる長芋料理。
19:07続いては、ヘルシーなのに満足感。
19:09伊達様流。
19:10焼き。
19:12まずはですね、こちら、長芋。
19:152、3ミリの薄さで輪切りにしていきます。
19:17輪切り。
19:22及川さんは料理人の役とかもね、やられてきたと思いますけども。
19:24やっぱ大変ですか?
19:27料理をしながら、長いセリフを言うっていう。
19:31意識がね、もうあっち行ったりこっち行ったりして。
19:33包丁を使うのは怖かったんですね。
19:35そうですよね。
19:39徐々に徐々に僕は、スープ担当になりましたね。
19:41包丁使わない。
19:42包丁なかなか使わない。
19:43そんなことあるんですか。
19:48サラダとか盛り付けの方に回してもらって。
19:49グランメゾン東京。
19:51グランメゾン東京。
19:52そしてグランメゾンパフェリー。
19:56皆さんでお食事とか行かれたんですか?
20:00三ッ星レストランを知らないでどうするっていうことで。
20:03レストランKというお店に行きましたね。
20:04えー。
20:06味わいながら学ぶという。
20:08そのお店のスタッフの方の所作とか。
20:11その全体を学びつつ。
20:13そしてワインで酔っ払うと。
20:15結局。
20:16結局は。
20:16いい時間ですね。
20:18山田さんは。
20:20お料理がお上手ということで。
20:22いや、上手かは分からないですけど。
20:25毎日子供もいるので。
20:27ご飯は作っていますし。
20:30私は調味料がすっごい好きで。
20:32えー。
20:32家に調味料ほんとに。
20:34すでに30回50ぐらい。
20:36えー。
20:36すごいです。
20:38お醤油とかもすごい好きで。
20:40もういろんな醤油使い分けたりとかするんですよ。
20:42えー。
20:42どの醤油がいいとかありますか?
20:44気になる。
20:45そういうこと。
20:45中に煮干しなんか色。
20:47顎が入ってて。
20:48自分で醤油足して。
20:49えー。
20:50オリジナルで作れる。
20:51なんか売ってるんですけど。
20:53そうそうそうそう。
20:54色あります。
20:55ほだわってますね。
20:56えー。
20:56大好き。
21:00ここから伊達様のエレガント鉄板タイム。
21:02間切りにしました。
21:04長芋をこういう風に。
21:06すごい鉄板よねこれ。
21:11いや鉄板焼きでさ、調理するってなかなかない話ですよね。
21:12うん。
21:13家には鉄板ないんですか?
21:14あるかー。
21:15えー。
21:16なんかありそうですよね。
21:18鉄板とかお家ありそうですよね。
21:20どんな家住んでんだろう。
21:21確かに。
21:22めっちゃ気になります。
21:23気になりますわ。
21:24常にバラはあります。
21:27簡単ですよね。
21:29コートです。
21:30竹。
21:30リビング。
21:31え、全員一箇所じゃないんですか?
21:32手洗い。
21:33えー。
21:34えー。
21:34洗面所。
21:36I was born in a big team in the bed.
21:39I got to be at the table.
21:44I don't have a bargain.
21:45I've had to go to a barabouro.
21:47I tried to go to a barabouro, but...
21:51when I was there, it was tight.
21:54I thought I'd be able to get a habillotella.
21:58They didn't have to go there.
22:06It's time to do it.
22:09I'm just going to do this one.
22:12Shall we party?
22:13Yes, party.
22:14Yes, party.
22:14Okay.
22:16DATTE-SAMO TO MILKの3人で初 party.それでは.
22:22Let's.
22:24Party time.
22:26Let's go.
22:27Party on. Okay
22:28.もっとぎゅんぎゅんして.
22:30Okay.もっとぎゅんぎゅん
22:33.ぎゅんぎゅんぎゅん.
22:34Oh yeah.
22:35It's okay. It's okay.
22:36Stop!言ってくださいね!
22:39Stop!言ってくださいね!
22:41Stop!パーティーが勝手持てるから。さらに佐野さんが無類の麺好きということで中華麺を載せて5分ほど蒸し焼き、その間に。
22:57ここでですね。はい。お食事ワンスプーン
22:59!おー
23:01!おー!なんでしょ?お時間です。読めないよ。この人の動き読めない。そうなんです。
23:24伊達様に言ってほしいおすすめグルメ。おー
23:25!おー
23:25!おー
23:29!沖縄出身なので。沖縄の。うわー
23:31!いいですね。
24:01私、タコ酢がすごい好きなんですよ。タコ酢か。タコライスとかタコ酢がすごい好きで。沖縄の那覇市にあるタコ酢屋っていうタコ酢がすごいおいしくて。タコ酢屋というタコ酢屋さん。タコ酢屋というタコ酢屋さん。
24:02タコ酢でもどっちでも。わー
24:20!おいしそう。小学生の頃からタコ酢食べへんで。確かに。俺、大人なんて考えて。小学校の時って言ったらね。無るわよ。いやいやいや。王子。王子様。そう、王子だったから。佐野君は何かありますか
24:30?それこそ18歳の時に東京に上京したんですけど。事務所が恵比寿にありまして。そこで見つけたカレー漬け麺のシューイチってお店がありました。
24:581人でもよく行けますし宅配でも今頼むんですけどなんかこれ本当に中毒性があるというかやっぱどんな時でも朝でも食べたくなるぐらいおいしくて朝かな人生の中でもトップ5ぐらいに入るおーすごいねお食事ワンスプーン続いてのテーマはお願いしますお読みください
25:07冷蔵庫に必ず入っているものは?なるほど。はいはいはいはいはい。僕、冷蔵庫に絶対トリュフマヨネーズ入ってるんですよ。ちょっとやってる
25:10?やってます?
25:12嘘ついてる?いや、嘘じゃない。本当に。本当に。トリュフ大好きで。なかなかないですよ。いや、市販で今売ってるんですよ。トリュフの風味するマヨネーズが。
25:30で、それをなんか買ってきたフライドポテトとかにつけてもおいしいですし、チキンとかにこうつけてもおいしいですし。
25:39つけるものは子供やね。ポテト。チキンとかポテトとか。茶色かった。茶色かった。おいかんさんはどうですか?
25:44絶対欠かさないようにしてるのは、冷凍のナポリタン。えぇー
25:45!えぇー
25:47!えぇー
25:47!ナポリタンがすごい好きで。えぇー
25:49!あれですよ、コンビニとか。えぇー
25:51!売ってる。えぇー
25:58!だって忙しいときさ、自分で作れないじゃん。パッと食べたいときね。そうです。もうレンジですよ。えぇー
25:59!ナポリタンが好きじゃん。えぇー
26:02!なのに、この体型ずっと維持してるんですか
26:06?確かに。えぇ、だから自分へのご褒美だからさ。かわいい
26:07!ギュー!ギュー!
26:13では、オープンしていきます。はい。おぉ
26:14!ふわっと
26:20!あっ、でも、パリッとしてるよ。おぉー
26:21!おぉー
26:22!きれぇ!餃子みたいになってる!めちゃくちゃ餃子みたい
26:25!金付き餃子
26:27!このカリカリがいいんですよね、また。絶対おいしい
26:37!さらにソースでも伊達様アイデアが光る。ニンニク、コンソメでトマトソースを煮詰めてイタリアンに。
26:40えぇ、長芋とトマトソースってなくない?
27:10そうなんです。ねぇ、またなんかイタリアン。うん。
27:19えぇ、外食こそ楽しみじゃん。いや、僕なんか、あの、本当にありがたいことなんですけど、その、最近気づいていただける機会も増えたりとかして。はい、そうですね。もちろん。
27:31どこかちゃんとしなきゃってなって。なんか、そのカメラが回ってるときと同じ感覚になっちゃうんですよ。ちょっと、こうやって。へぇー。意識をしちゃうかもしれない。しっかりしなきゃなみたいなのが、疲れちゃうというか。
27:39出ちゃうんだよ、オーラが。あぶれちゃうかもしれない。あぶれちゃうかもしれない。あのね、長年やってると消せる。あははは。絶対いけてない。ほんと
27:40?ほんといけてます?あの、ここだけの話だよ。はい。
27:47ネコゼンにしてるの。えぇー。えぇー。それ、言っちゃっていいですか
28:13?はい、だから、ここだけの話。あははは。あ、ミッチーをこう消していく。なるほど。うーん。では。はい。オープンします。うおぉー。めっちゃおいしそう。めっちゃおいしそう。スギザとお好み焼きと。おいしそう。なんか、一緒になったような。ね。子供とかも好きそうですよね。普段好きですよ、子供も。こちらで。トンドレス。デニャーム。パッシュ。
28:42トマトミヤダテを添えてまた添えたもうこっちや伊達様アレンジでまさかのイタリアンに仕上げたオリジナルモダン焼きにんにくが効いたトマトソースとトロッとホクッとした長芋の相性は抜群一口食べればふわふわっとした長芋の生地とパリパリに焼いた麺の食感が口の中でマリアージュ
28:46ね。すごい。すごいおいしいかな。絵どんな味なんやろ
29:01?チーズ引っ張るの欲しいでしょ、絵としてね。うわー。おいしそうおいしそう。うーん。おいしい。あら。えー。なんか。あーおいしい。よかったです。ありがとうございます。
29:31ピザの味、バスがあるんだけど長芋。それこそ不思議。食べたことない。意外と子供たちとか長芋とかあんま好きじゃない子多いじゃないですか。これだったらみんな食べてくれそう。確かに。
29:41トスカーナ。いや、ピエモンテかな。イタリアの地方でも細かくあるんすね。どうですか、佐野くん。え
30:00?好き。マジギュンギュンギュン。
30:10好きすぎて滅ぅ。っていうのを、おいしすぎるとか好きすぎるときにやるんでしょ、僕ら。あ、そうなの。はい。覚える覚える。ライブで使ってもいいの
30:17?使ってください。いいですか、逆に。そうですか。いいんですか。使えるものは何でも使うよ。ありがとうございます。佐野くん、いかがですか
30:29?好き。マジギュンギュンギュン。好きすぎて滅ぅ。揃ってる。揃ってる。早い。なんか嬉しくなっちゃいます。
30:39長芋を使ったエレガント料理3品目。と、その前に。普段長芋、料理しますか
30:56?します。いわゆると使うんですよ。なんかすって、青のりとかめんつりとか入れて、焼いたり、明太子長芋にしたり。おいしそう。結構長芋使います。今回は特別に山田さんに作っていただければと思います。マジっすか。
31:04簡単におうちで作れるぐらいのおうちにある調味料でできるぐらいのうちでは大人気の前菜を。
31:13おつまみを。やった。大人気のお味を。このあと、山田家特製。家族絶賛の簡単おつまみ。うわっ
31:14!おいしい
31:15!なるほど。
31:29ママおかわり。ママおかわりちょうだい。さらに。隠しきれてないぞ。天使の羽。伊達様とミッチーがダブル王子共演。今BGMかかってるよ。
31:40ハッハッハッハッハッハッハッ。山田家で大人気。子供を大人もハマる、超簡単にできる長芋のおつまみ。
32:05ほんとにすごい簡単なんで。まず、きゅうり。きゅうり。きゅうりを。もう慣れていらっしゃいますね。これを、叩きながら。そうすると、味が切れたところに入りやすいので。手つきが毎日やってますね。これもちろん旦那様もいただいてますか
32:09?食べてます。いいな。ご家庭の味を。
32:32居酒屋とかに出てきそうな味だと思う。そういうちょっとした一品がほんとにうれしかったりするじゃん。なんかちょっとお口休め的な。長芋。長芋はなんか適当な感じでいきます。なんか、食べやすいぐらいの感じで。食感も出て。そしたらですね、鶏ガラ。鶏ガラ。で、天才糖。え
32:34?天才糖ってない?砂糖の代わりです。天才糖っていう。
32:49ちょっと入れますね。甘みがあるものが好きで、ふわっと裏側に、味の向こう側に。なんで天才糖とか入れがちなんですけど。
33:04醤油を入れて、和えたら。うん。香りづけに、ごま油。ごま油。うん。わーっとかけてですね。ごま油大好き。おいしいよね。おいしいです。ごま油かかるだけでおいしい。おいしいです。
33:05なんか、ママに見えてきた。え
33:21?こんなお前。こんなあげたかな。いないよ、ママ、そんなお前。簡単に言うな、そんなお前。お前に見てると、なんか、ママに見えてきちゃった。ちょっと待って。えっと、子供たちの時は、これぐらいで食べるんですけど。大人の皆さんがいるので、今日はちょっと、ラー油を入れます。あら、いいからな感じで。なるほど。え
33:23?好き。
33:52マジギュンギュンギュン。うっきすぎて。うっきすぎて。うっきすぎて。うっきすぎて。うっきすぎて。えぇ。もうパッと出るんですね。おい川さんと。すげぇ。最後にごまを振れば。うちでは大人気。パパッとおつまみです。山田湯を添えて。わーすごい。今日のゲスト、何でもやってくれんな。すいません、本当にもう。山田家特製、長芋ときゅうりのピリ辛あえ。
34:05長芋の粘りがピリ辛だれをしっかりとまとい、きゅうりの食感がアクセントに、ラー油のパンチが癖になり、お箸が止まらないおつまみ前菜。
34:23すげぇ。是非是非。うま。すごい。良かったです。ラー油がラー油だよね。美味しい。良く目分量で、こんだけバランス取れましたね。そうですね。美味しいのに、何か罪悪感ないですよね。バッグ・バッグ。ハンス、手
34:24hanger!美味しい。温度
34:27?これは間違いない。
34:39エレガントって言うんかなって思ったら普通にわっおいしいってお砂糖が効いてますねそうちょっと甘みがあるからおいしいんですよ
34:45ちょっとだけ家の中入ったような感じでちょっとお邪魔させてもらったちょっとだけ
34:51ママおかわりちょうだいほんとにそんぐらいもう
35:13続いての愛され食材を求め向かったのはワラビやウドなど信州ならではの山菜を使った料理が人気のロクベイさんに長芋と相性抜群の愛され食材が。
35:42こちらですご主人を添えて非常に養豚数が少ない幻のポークといわれてますめちゃくちゃ貴重じゃん貴重です長野県飯山市が誇るブランド豚ミユキポーク生産されているのは市内2つの養豚場のみ
36:03年間およそ2000頭しか出回らない幻の豚だというきめが細かくしっかりとした肉質と脂身の上品な甘みが特徴だがそのおいしさにはある秘密が食べて探らせていただくまずは豪快ジューシー!
36:10早速お待たせいたしましたミユキポーク!ミユキポークのトンテキになりますトンテキ!おいしそう!このポークの味を
36:19を楽しんでいただきたいポン酢で! ポン酢なんですね!
36:23めっちゃ綺麗!キラキラしちゃった
36:26ではいただきます!すっげーいいなぁ
36:41!笑っちゃった!笑っちゃった!
36:43スイーツ!スイーツ
36:47!マジで?え
36:49?甘い
36:50!おいしい
36:54!豚のならではの臭みみたいなのも全くないですね
36:56!この甘みがすごく溢れ出してくるんだよ
36:58!噛むと!本当に甘いです!これはおいしい!
37:05その甘さの秘密が…キャッサバっていう…キャッサバ
37:06?ご存知ですか?タピオカの素だよね
37:08?はい!それを食べさせるっていうのが…へー
37:11!知らなかった
37:25!澱粉が多く含まれるキャッサバなどの餌を食べさせることでコクのある甘い脂身になるという…そして…これ柔らかいのは焼き方のコツとかはあるんですか
37:27?短時間で焼くっていうこと…
37:34それと…フライパンに押し付けながら強火で焼く…表面がちょっとカリッとしているんだよね
37:35?はい!それでジューシーに柔らかく保てると思いますけど…僕的には…10Dです
37:41!10Dというのは?ごめんなさい!A・B・Cの次のDです
37:45!ごめんなさい
37:46!Cの方で!すいません!使わせていただきます!面白かったらどう
37:49?はい!はい
37:50!ごしんがお好きなように
37:52!うわ!何でしょう
37:56?さらに…長野県民が愛してやまないB級グルム!
37:57カツ丼です!うーん
38:00!驚きのカツ丼が
38:03!幸せが見つかりました!はい
38:08!そして、ダーテ様のインスピレーションが爆発!
38:11王子が作る超簡単!春のスタミナ料理と
38:19!ニーキポークの激うま料理
38:23!長野県民が大好きなB級グルメ!
38:27本当においしそう!うわっ
38:29!何でしょう?うわっ
38:30!次のドン!うわっ
38:32!王道のカツ丼です
38:34!いやー!いい香りするわ!
38:45長野県の南部エリアでは、カツ丼といえば卵で閉じたものではなく、こちらのソースカツ丼が定番だそう!
38:52180度の高温でわずか4分ほど!そして2分休ませて、余熱でじっくり火入れ
39:04!これが外咲く、中しっとりの秘訣!ご飯の上に長野県産の千切りキャベツ、そしてニーキポークのカツを豪快に乗せ
39:08!特製ソースをたっぷりかけたひと品!
39:18実はこのソースミユキポークの甘みを引き立てるためにある調味料を混ぜたもの一体それはいただきます
39:32幸せが見つかりました!はい
39:34!ようやく発見できました!ありがとうございます!よかったです
39:37!いただきました!これは美味しい
39:42!なんか先ほどのより甘いんですけど、お肉自体が…
39:55僕の知っている普通のとんかつソースとなんか違う感じがして、この中に隠し味、ひと工夫しておりますよね。伊達様、気づけるか
39:57?分かりました。お味噌ですね。あっ
39:59!正解!やっぱり!
40:17熟成させることによって、旨味成分をたっぷり蓄えた浸州味噌、中濃ソースと合わせることで、コクが増し、ミユキポークの甘みを極限まで引き出す。
40:33深みがある。めちゃくちゃ美味いな。これは美味しい。ミユキポークの激うま料理。タレに、を入れた最強まかない料理。すいません、まかない料理。まかないなのこれ
40:34?なんでこれ?いや、巻いてるじゃないですか。巻かないって多分ね、上手い。大丈夫。巻いてんじゃんから。
40:53長芋やレンコンなど、言い合われとれた野菜を、ミユキポークで巻いたまかない料理。タレに入れている隠し味がアクセントだというが、それは一体。
41:21あ、いい音。あ、一口。うまい。シンプルに。ありがとうございます。タレもんまたこれ。何のタレですか、これ。照り焼きのところにちょっと隠し味。わからしを。からしだ。これは美味しい。これは巻かないですね。めちゃくちゃ美味しい、これ。合う。あ、美味しい。豚の甘みに巻けてないね、タレもね。
41:40より照り焼きの味が立つというか。ご飯が包むわ。ミユキポークの甘さ、そしていろんな調理法によって甘さが変わるという料理が作れそうです。素晴らしい。この後、ダーテ様が作るエレガントな一品に。めちゃくちゃ美味いこれ。長芋流行るんじゃない
41:47?本当ですか。大絶賛の嵐。ありがとうございます。3品目は子供も大好き。
42:00長芋とミユキポークを使ったボーゴ。まずはオリーブオイルを引き、みじん切りにしたニンニクを炒め、香りを立たせる。
42:01ご飯のガーリックライスだ。わっ
42:04!おいしそう
42:14!かっこいいですよね。この鉄板ヘラでカンカンカンカンって。そこにコンソメ、バターを加え、味を整える。
42:15このご飯がどうなるんですか?気になる。確かに。ねえ、山田さんは料理へのこだわり他にもあるんですか
42:34?自分で作れるものは作りたくなってしまって、楽屋つけたり、梅酒つけたり、味噌つくったり。こだわりじゃないですか、素材に。自分で作ろうと思って。
42:38自分の好きな好みの味にしたい。17キロつけました。17キロ
43:02?1カ年は17キロ。はい。販売できるじゃないですか。販売できますよね。おいしすぎて、もう半分くらいになりました。あ、そうなん。すごい。玉ねぎの中に入れちゃったよ。すごい。輪切りにした玉ねぎを用意しまして、この中にガーリックライスを詰めていきます。これでちょっと押しつぶして。おいかあさんはイメージ、それこそこういうお店とかね。いってそうです。
43:31この店だったら、もうカウンターの端っこの方に座ってますよ。へー。だから誰にもサービスしないみたいな。ほー。大事よ。そうか、誰かといたら、おいかあさん、いろいろこうやってしまうというか。いちいちこう、スタッフの方呼ぶときに指の鳴らしちゃう。そうか。オーダーするたんびにやってますから、これ。いいなー。誰といてもそうなっちゃうから。きちゃうよなー。僕たちそうだよね。そうなんですよ。
43:42僕も。やってる。ほんまに。左手も練習しました。いや、うそ。両手でできるように。両手でいけるように。いつどんなときに鳴らせるように。そうやってるか。
43:50輪切りにした長芋と先ほど玉ねぎに詰めたガーリックライスの両面がきつね色になるまで焼いていく。
44:03伊達様が作っているのは。ライスバーガー。ライスバーガー。山田さんがご飯がお好きという。はい。お米が大好きです。そして佐野くんがハンバーガーが好きということで。はい。大好きです。
44:33合わせちゃおうって。へー。思いました。
44:36ここに想像がつかんで。この後。宮崎と
44:38?ミッチーを
45:01?添えて。うわー。すごい。ダブル王子共演で、エレガントすぎる長芋料理が爆誕。めちゃくちゃうまいこれ。卵を鶏マヨネーズで炒め、ここに伊達様アレンジ。野沢なです。分からん。どういう味かな。これ分かんないぞ。
45:28あ、カチャカチャ。へー。へー。本当に想像がつかんで。ね、小沢なとトリフってどんな。確かに。これで。それだけでも美味しそうですもんね。そうだよね。ここからです。ミユキさんを焼いていきます。はい。よいしょ。めっちゃ美味しそうな。いい音。塩コショウで下味をつく。さらに。ショータイム。
45:48ロクウェイさんからインスピレーションを受けたテクニックを取り入れる。硬く。押す。押して焼くんです。それがポイントなんです。こまめに押し付けるとですね、こう焼いた時に反り返ることも防げますし、肉汁が中に閉じ込まって、ジューシーな味わいになっていきます。
46:02へぇー。豚肉に火が通るのを待つ間に、お食事ワンスプーン。テーマは、忘れられない食事会の思い出。まずは佐野さん。
46:12スノーマンのめぐろれんくんと、共演をさせていただいて、仲良くなったんですね。初めて行ったご飯屋さん、どこだと思いますか
46:13?え?クイズ形式だ。急に?めぐろれんくんですからね。焼肉とか。そうですね。
46:22いやいやいや、ガスト。逆に
46:24?めちゃくちゃ近いんです。え
46:25?なに?牛丼屋さんに2人で、深夜、しかも深夜に。急にめぐろくんが行こうぜって言ってくれて。これ、みんなびっくりするって、これ。夜も遅かったんで、お客さんが僕らだけしかいなくて。よかったね。店員さんも海外の方だったので、誰にもめぐろくんがいても大騒ぎにはならず、2人で。何のお話するんですか?
46:55やっぱりお互いのグループのお話とかもしましたし、僕らもすごい、今後どうしてきたか悩んでたので、めぐろくんがいろいろアドバイスくれたりとかして。アドバイス
47:14?スノーモンの皆さんの愛を語ってくれたりとかしてました。実は愛してるんですよ。めちゃくちゃ熱いですよね。言わないだけでね。そして及川さんにも、生涯忘れられない食事会が。やっぱり忘れられないといえば、今和の清志郎さんですね。
47:25かつて6ユニットを組んでいて、ミツキオっていうんですけど。それでよくお仕事一緒になったり、お好み焼き屋さんに行くんですよ。
47:51ここはミュージシャルがよく集まるお店でもあるんですよね。で、焼いてくれるの。清志郎さんがだよ。当時まだデビューして頑張ってきて、ちょっと疲れてた時期だよ。なるほど。
48:07僕も結構それで悩みがあるんですよ。そういう悩みで、台本とかに、伊達様ここで決め台詞、決めポーズとか。わかるわかる。キャラクターが先行しすぎて、そういうふうに決められているという悩みもあるんですよ。
48:29僕はひらめき重視で、編集でカットされてもいいやというつもりで、カメラ目線でね。例えば、やってみよう。いいですか。コラコラ。隠しきれてないぞ、天使の羽。すごい。
48:43そんなことも思いつきでもやっちゃえと。パッとやって、あなたも得意だと思うけど、効果音がつくんですよ。キララ〜。確かに。それでひと笑い。だから、思いつきでいいんじゃない
48:57?確かに。文章長すぎないように。はい。コラコラ、焼きすぎだぞ、豚肉。キラキラキラ〜。あかんやねん。キラキラキラ〜。全然テイストが違うやん、天使の羽とか。
49:15思ったことをって言うから。いや、それは手動かせよ。やっぱ話聞いちゃってない。話聞いちゃってない。面白い。この後、長芋と豚肉を使ったエレガント料理が完成。ちょっとうまい、これ。長芋流行るんじゃない
49:24?早速、今日作りたいと思います。伊達様オリジナル、長芋と豚肉を使ったライスバーゴ。
49:42おー、塩コショウ。続いてソース作り。ここでも伊達様のインスピレーションが。中濃ソースと新州のお味噌を混ぜていきます。中濃ソースに新州味噌を組み合わせ、コクがアップ。
50:11ミユキポークの甘みを最大限に引き出すソースが。そして作った具材を重ねていき、玉ねぎに詰めたガーリックライスでサンド。そこに。パルミジャーのチーズをこの上にふんだんにかけていきたいんです。及川さん。レッツ。パーティータイム。ウィシェフ。ウィシェフ。
50:37ということで。パーティータイム。ウィシェフ。オーラ、オーラ、オーラ。これさ、こう、あえてさ、思いっきりこう。これ、若い子大好きだよ、これ。いいですね。仕上げに彩りを添えれば、完成。中濃しでいくんだよ、こういう時は。確かに、この角度だったな。今、BGMがかかってるよ。
50:56はい、できました。そしたら、こちらをですね。はい。もう、上から。はい。そちらでいく。鳥を。グルマの。ディアム。ポール。エリ。宮舘と。ミッチを。
51:07長芋、豚肉の魅力を最大限に引き出し、ゲストの好みも取り入れたライスバーガー。
51:23玉ねぎにガーリックライスを詰め込み、バンズガーリにするという、斬新なアイデア。野沢菜とトリュフマヨネーズを組み合わせたスクランブルエッグは、程よい塩味とトリュフの香りがベストマッチ。
51:36信州みそを混ぜた特製ソースで豚肉の甘みを最大限に引き出すボリュームたっぷり食べ盛りの子どもも満足な一品。
51:58卵がタルタルソースみたいな感じに感じてお肉とお米とマッチしてておいしいよ。
52:06何か一つずつのパートがちゃんと味わえるのに、融合させるとまた別の味が生まれるっていう感じがわかります。
52:07長芋はやるんじゃない?
52:08本当ですか。
52:17すごい変わったものを作ってるふうに見えてるけど、よく見ると家でもできそうなものがたくさんあったので、早速今日作りたいと思います。
52:19ありがとうございます。
52:24本当に新しい発見ができて、本当に好き。
52:25何?
52:29追加さん、びっくりしたから。
52:33本当にそのタイミングに合わせられない。
52:35悔しい。
52:39この番組をもう一度ご覧になりたい方は、PVERまたはUNEXTだ。
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