00:23Finally, I'm not sure if you're here.
00:26How are you?
00:27I'm sorry.
00:28What's the matter?
00:29So, is this really good?
00:29I'm alone.
00:31That's why I can't go to the destination.
00:36I understand.
00:38Take care.
01:01RAINY
01:05終わりが来たらなんて言おう
01:09どうせならほら悲しくないように
01:16いつかのあなたの言葉が
01:22ひどく刺さってるあたたかく残ってる
12:31いやこの町に来て一週間相変わらずの大荒れだな。
12:58今日は私船は出せそう出せると思うかわしの船は看護家じゃないぞそうだよね
13:06しかし驚いたな。湖でも嵐って起こるんだな。
13:10コリドーア湖は北側諸国最大の湖だからね。
13:13下手な内海よりも大きい。
13:17確かに対岸がほとんど見えないもんな。
13:30さらに東西に大きな山脈があるせいで気流が乱れて、この時期は地獄のように荒れる。
13:35この強風では飛行魔法で渡るのも無理ですね。
13:39そもそも晴天でも渡るのは難しいよ。
13:42対岸は想像以上に遠い。
13:51私はともかく、フェルンは魔力が持たないでしょう。湖を迂回することはできないのでしょうか。
13:52それも難しいだろうね。
13:55なんでだ?そもそもの悪天候の原因が…東西の山脈だ。峠道もないような天候の荒れた山脈を越えようだなんても…うん…自殺行為だ。下手に遠回りをするくらいなら、ここで数ヶ月待った方が結果的には安全で早く進めるよ。
14:24幸いここは公益拠点の大きめの港町だ。時間を潰すには最適だよ。
14:32次は三宿途付際に軍将来との船風に向かけることが消じられます。他には難しいな
14:33mainten Richってですよ。その demandの後ろに隠し、仲間ある人数はデザ月中に頃に探しました。ローラーメンは何の状況に所があります。一番時間も
14:51ACX、住 offsの通り維松するということですね。暮 quoteSXだとしい meantl.
15:11結局冬が明けちまったな。船は出せそう。
15:15それで船代はあるのか。
15:42荒れる時期でないとはいえ、決して安全な航路じゃない。それなりの値段をするぞ。まったく足りんな。フリーレン様が魔導書を買いすぎたせいですよ。暇だったんだよ。なら依頼と交換条件といこうか。この先の島に打ち捨てられた修道院があるのだが、
16:08結界が張られていてな。そこには勇者ヒンメルが残したとされる辞典があるらしい。勇者ヒンメルはわしの祖父の代にこの町を救ってくれてな。子供の頃からの憧れだったんだ。町のみんなもその辞典を欲しがっている。それを見つけて欲しいんだ。ヒンメルの辞典…
16:28そういえば、旅の途中で書きかけの辞典をなくしたって言っていたの。ヒンメルがっかりしていたっけ。まさかあんな場所にあったなんてね。いいよ。その依頼引き受けた。
16:53アレって仙壇か?マジで海みたいだな。
17:13ああ。この時期は人や物資の行き来が盛んになるからな。それに最近は北の方で、何もかもが黄金でできた黄金橋が見つかったっていう噂もあってな。湖を渡る連中は特に多い。黄金橋
17:17?それって本当かよ。さあな。
17:32だが実際にたどり着いたって奴に会ったことはない。ただの夢物語だろうさ。あの島だ。
17:51あまり強力な結界ではありませんね。何十年も前のものみたいだからね。立派な修道院なのに、どうして打ち捨てられたんだ
17:59?魔物の襲撃で屋根が崩落したんだそうだ。古い建物だったからな。
18:03なるほどね。それで旧ごしらえの結界を張ったのか。ん
18:05?どういうこと?大抵の修道院には、古い貴重な書物が保管されているからね。ふーん。結界は、持ち出せなかった書物を守るためのものだったのですね。解けたよ。探索しようか。
18:29ここにいた修道士たちは、どうなったのですか?
18:40さあな。何しろ昔の話だ。勇者ヒンメルの辞伝の話以外、何にも残っちゃいない。
19:00大きな書庫だな。キンメル様の像がありますね。かっこいいポーズだな。
19:16あった。これだね。うん。間違いない。ヒンメルの字だ。
19:46まだこれだよ。まだ、やっぱりわかっていたよ。
20:17何が書いてあるんですか?
20:22多愛のない旅の日常。
20:28ただの日常だよ。
20:32はい、依頼の報酬だ。
20:35これで船代はチャラだね。
20:42勇者一行にはエルフの魔法使いがいたと聞いたことがある。
20:44まさかお前だったとはな。
20:47どうしてそう思うの?
20:52そんなに寂しそうな顔をしていたら嫌でもわかる。
20:55それは大切なものなんだろう。
20:56お前が持っていろ。
21:03どうせここには他にも価値のある本はいくらでもある。
21:05報酬はそれで十分すぎるさ。
21:08私そんな顔してた。
21:10少しだけ。
21:16ほら、日が暮れるまでに対岸に行くぞ。
21:22絶対戦、破壊し、 And the last much, the last one is more than a girl.
21:24私はたくさん、カッコいい決め台詞集はいらないかな?
21:27ページの無駄遣いだ。
21:28今度、使ってみるか。
21:30かかってこい、魔物よ!
21:33この戦士シュタルクが、相手になろう!
21:40クラーケットだ!
21:43海の魔物までいるのかよ!
22:10シュタルクが挑発するから俺のせいシュタルク早く倒さないと船ごとみなそこに引きずるかなフリーレンスシュタルクこのまま弱点なの?という感じで2人なら倒せるから頑張ってねフリーレンス様早速早口言葉をかまずに言えるようになる魔法を活用しているようですねえっ?
22:17なんで2人ともそんな冷静でいられるんだよ怖い
22:56迷いながらいてもどうか希望がそこにあるよそこにあるよ
22:57We are, we are, we are, we areどこにでも行ける羽をWe
23:02are, we are, we are, we
23:10areあなたに授けたのどんな闇も離してしまえるように
23:13You gave me Holy Brain恐れずに進めようHoly
23:24Brain振り返ればいつもOnly
23:25Trace
23:30あなたが笑ってたOh,
23:31oh, oh, oh, oh, ohだからHoly
23:38BrainつまつきながらでもHoly
23:39Brain
23:46私は踏み出せる遠くへ、あなたがいる場所へ。
23:58私たちが魔王を倒せば、この美しい光景を誰もが見られる時代が来るんだ。
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