00:02皆馬山城の攻略おめでとうございます!
00:04退位!
00:09A60年9月、信長は美濃平帝。
00:12戦国の列強にその名を連ねる。
00:15これよりこの地を岐阜と改める。
00:18この城は岐阜城じゃ。
00:24この直後から信長は天下不武という言葉を打ち出す。
00:29天下不武とは武力によって天下を平定すること。
00:34しかしこの天下とは日本全国のことではない。
00:41足利将軍家の支配領域、京都を中核とした日本の中央、御機内のことを指す。
00:50つまり天下不武とは朝廷を守る足利将軍家の聖人運営の最高を意味していた。
00:54果たして信長の次の一手とは?
01:07アクレラリーの最高を意味していた。
01:08身分はお見せします。プレッツな海外戦には財政手の日本全国の武器を置いて。
01:10信長の二手とは米国自治がいる。 男はコットーリーの最高を意味していた。
01:14世界では戦国はやつやすいですが、
01:15世界が大勢の最高を意味していた。 世界が大勢と誠された。
05:56We're right back.
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12:42We're right.
12:45We're right.
13:00We're right.
13:05We're right here.
13:07I don't know how much he is, but I don't even know how much he is.
13:15I don't worry about it.
13:35I don't know what to do, but I don't know what to do.
13:53Why did you know that?
13:56He said that he was always thinking about you.
14:02He told me that he was from Hanbei.
14:05That's right!
14:09The first time he was thinking about him,
14:11he said that he was me.
14:16I'm going to talk to you soon.
14:18I'd like to talk to you soon.
14:23Maybe it's just a place where you're not.
14:27And then?
14:29My wife, I'm so tired.
14:33Before we get back,
14:34you'll be able to help you in the city.
14:51では少しだけそうさせていただくとする明智殿があなたの言葉にしたかったのも疲れたでしょお座りくだされいや拙者はこのままで
14:59座らなかったわけもその他はどうじゃお召し上がりくだされありがとうございます
15:08おいしゅうございますな そうだろううまいじゃろう
15:16従者の方が先に団子を口にしたのもそういうことなら納得できます
15:35隠していたつもりだが木下殿に乗せられて楽しくて気が緩んでいたようじゃな
15:38無論わしも気づいておりました
15:44将軍の血を引いたばかりに
15:47わしは今命を狙われておる
15:51だからこの目で見たもの以外は信用できんのじゃ
15:56これまで頼ろうとした武将たちにも皆同じことをしたが
16:00気がつかれたのはこたびが初めてじゃ
16:05ご無礼のほど平にご容赦くださりません
16:09織田殿
16:14わしはほんの2年前まで仏門に身を捧げ
16:17属性と離れて一生を得るつもりでいた
16:20しかし
16:26わしにも番が回ってきたようじゃ
16:34今この乱れた世を救えるのはわししかおらん
16:39力を貸してもらいたい
16:43この織田殿だが
16:47必ずや吉明様を京へお連れし
16:52天下不武を成し遂げて御乱入れます
17:00吉明様我らにお任せくだされ
17:13上洛
17:17そうじゃ次の将軍様になるやもしれぬお方から
17:18力添えを頼まれるとは思う
17:21また戦か
17:25致し方あるまえい
17:28三好は将軍をあやめた逆賊だで
17:30正義は我らにあり
17:33これは天下不武のための戦じゃ
17:35天下不武か
17:37そうじゃ
17:38天下不武じゃ
17:39天下不武か
17:40天下不武じゃ
17:41天下不武って何じゃ?
17:42知らんのか
17:48京の都に幕府を再興し
17:49機内五穀を平定し
17:54我ら武士の力で再び世に秩序をもたらすという意味じゃ
17:57信長様にしか成し得ぬことよ
17:58そうたやすくいけばよいが
18:05京へ登るにはその手前の六角阿財ともことを構えればならない
18:11特に阿財とはこれまで吉明様が頼ろうとしていた朝倉氏と深い繋がりがあると聞く
18:14我らが上洛するのを心よく受け入れるとは思えん
18:17そのことなら心配いらん
18:21すでに殿が手を打たれておる
18:54分かりました 阿財家へ嫁ぎまする
18:59すまんの
19:04どのようなお方なのです 阿財長政というお人は
19:07知らん
19:09いい加減なこと
19:12知れば
19:16迷うてしまうやも知れぬ
19:23これも阿財家のためじゃ
19:34イチは嬉しいのです
19:40やっと兄上のお役に立つことができまする
19:49この時が来るのを待ち望んでおりました
19:56兄上の信じる道をお進みください
20:03人質か
20:07おかげで織田と阿財は戦わずに済むのじゃ
20:11あとは六角さえ抑え込めば上洛の道は開ける
20:14おいつさまのおかげじゃ
20:19寂しくなりますね
20:20そうなのじゃ
20:24しばらくあのお顔を拝めんかと思うと
20:25ほう
20:32違うぞ
20:33別にやましい意味では
20:35私は何も言ってません
20:36そうか
20:39阿財長政殿が良いお方であれば良いが
20:43誰かと違って女好きではないことを祈りまする
20:45ねぇねぇ
20:45小一郎のことを悪く言うでない
20:47兄者のことじゃろうが
20:49引き捨てならん
20:50わしのどこが
20:53失礼いたします
20:55お城よりお使いが参られまして
20:59お市様が東吉郎さんをお呼び出そうでございます
21:26わしをはい何をかなお話ししたきことがあるとかうん何じゃ弟猿のほうか申し訳ございませぬ兄は今手が出てきてくれましたねえ
21:28何じゃ弟猿のほうか申し訳ございませぬ兄は今手が出てくれましたねえ
21:57話せずまずは手前がお相手するようにとそっか私でお役に立たなければすぐに兄を呼んでまいりますがいやそなたでよいこれを阿財殿に不味をしたためようと思うてなぁ
22:04筆を取ってみたもののうまく書けぬのじゃそなたが書いてくれ
22:06はぁ
22:25本当に行かなくてよいのですか小一郎に任せておけば心配はいらぬまだ小一郎さんを忙しくさせてるんですかなおのことを忘れさせるためにいや
22:29こたびはわしがお前と一緒にいたかったのじゃ
22:33上落となればまたしばらく戻れぬ
22:38一緒にいられるときは一緒にいたいんだって
23:05そうですねどうじゃろうううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう
23:10何をどう取り繕うても見透かされてしまう気がしてな。
23:14そなたら兄弟なら作り話は得意であろう。
23:16お許しくださいませ。 おいつさまになりすまして文を書くなど恐れ多いことでございます。
23:22下書きでいいのじゃ。
23:28申し訳ありません。
23:34無理を申したな。
23:35下がっていいぞ。
23:49聞いた話では浅井長政殿は秀麗なお顔立ちにて気性もお優しくもの静かで穏やかな誰からも慕われるお人殿のこと。
23:54おいつさまはきっとお幸せになれまする。
23:59そうか。
24:04兄上とは似ても似つかぬ。
24:05私の好みではないな。
24:11というのは全て作り話にございます。
24:15おいつさまを励まそうと思いつい。
24:20このたわけが余計な気遣いは無用じゃ。
24:26さらどこたびの婚礼一かけらでもご自分のためとは思えませんか。
24:32何かひとつでも。
24:41私も男に生まれたかった。
24:51さすればそなたのように兄とともに戦うことができたであろう。
25:04周りの男どもが元服し偉人を飾るたびいつも羨ましく思うてきた。
25:12この婚礼は私の遺人じゃ。
25:18これほどめでたきことはない。
25:23ならばおいつさま。
25:28どうかご無運を。
25:36それからひと月が過ぎ、
25:42イチはアザ池へとついでいきました。
26:06アザ池へとついでいきました。
26:35八百田には山汁と聞いておりました元の町はにぎやかですな疲れてはおりませぬかはいお優しいお心遣いうれしゅうございます寒くはござらぬか?
26:46はい。
26:48おじさま。
27:04おじさま。
27:09では我らは岐阜に戻ります。
27:13ご苦労であった。
27:20もし何かお困りごとがあればいつでもお呼びつけください。
27:24この勝利へすぐに駆けつけてまいります。
27:27そういうわけにもいくまいが。
27:31ではひとつことづてをたなむ。
27:35嘘から出たまことじゃと小一郎に。
27:37小一郎に。
27:45そなたのせいでわたくしは不幸になったとお伝えよ。
27:47あやつ。
27:48おひさまにいったいなにを。
27:50おれえ。
27:52許せん。
27:53このことは殿にもお伝えして。
27:54待て待て。
27:57ただのザレごとじゃ。
27:58やっぱり伝えんでいい。
28:02いや、しかし。
28:09相変わらず武骨なやつじゃな。
28:19でも長政殿よりわたくしにおてりやもしれぬ。
28:25いっそうお前と一緒になるほうがましであったな。
28:36そ、そ、そ、そのようなことをと、と、と、突然言われましても。
28:40も、も、も、も、もしとの、お、お、お耳にでも。
28:51勝井ざれごとじゃ気をつけて帰れよ。
28:59勝井。
29:14吉章 Nach様が上楽なさる。
29:18織田に手をかすようにと言うてきた。
29:20いかが致しますか?
29:32今は動けん今川で手いっぱいじゃではわずかの兵を明大の者に引きさせこの場は取り繕いましょう
29:46惜しいのもっと早く今川との方がついておれば動けたものを織田の上洛に従ったところでそのとこはございますまい
30:07何を言っておるのじゃ織田が上洛している隙に尾張と美濃を責められたのにと言うておるのじゃああまあさまじいこともあるであろうがはあ
30:19A61年9月 信長は足利義明を報じて上洛戦を開始いたしました
30:29徳川浅井の軍勢も合わせその数およそ6万とも言われております
30:49小田信長連合軍は六角死をわずか数日で撃破
31:01ひと月も経たぬうちに三好長安三好総位岩成智道という三好三人衆に迫りました
31:03んーす!おのれおため!成り上がりが強おしりのりよって!ここは一旦引くしかあるないこの機内をあのような田舎侍に奪われてもいいのか
31:18!いったんじゃ!
31:45今日も堺も大和も一朝一夕にたやすく治められる血ではない民がついてこなければ必ずや無本が起きようその時を待つのじゃ敷き上げじゃ
31:46!はあ!
31:59さきの将軍足利義手る殺害の首謀者であった三好三人衆も織田軍の八九の勢いに圧倒され阿波の国へ引き下がりました
32:27吉明と信長は古来より日の元の中心として繁栄してきた京都機内を制圧し
32:39ついに上洛を果たしましたこれが京の都か
32:59私らは歓迎されとらんようじゃな
33:19ずっと戦に巻き込まれてきたんじゃろ誰であろうと侍は皆同じなのじゃ一刻も早く将軍となって
33:37旅たちを救うてやらればのとっきり拒否それから数日後足利義明は朝廷により
34:02第十五代将軍に任せられましたようやってくれた尾田殿そなたのことは我が心の父と思うておるそなたこそ天下武勇第一じゃありがたき幸せこれからもそのお言葉を胸に刻み将軍家をお支えしてまいります
34:31頼もしいの織田殿わしはそなたを副将軍にしたいと思うておるどうじゃ見つきてたまことによいお取り計らえかとそこまで仰せくださるとはこの野村が何よりの家宝者でございますそうか
34:59であれば早速が慎んでお断り申し上げまするそのような大役私には身に過ぎたことでございますこれまで通り織田殿上の宙信長としてお支えしてまいります
35:15そうかそうかそなたがそういうのであれば致し方あるまい気が変わったらいつでも申すのじゃぞ
35:45そういう奴が一番厄介なのじゃそういう奴が一番厄介なのじゃ
35:51程々にしてねばなるまいはい
36:05しかし信長様も存外控えめなお人じゃのう
36:14副将軍になれたものをわしでよければすぐにお引き受けするのじゃがのう控えめではないと思いますむしろその逆かと
36:44どういう意味じゃ
37:00さあさあ皆の者織田信長様よりご主義さ足利義役公が将軍になられて皆を平穏のように導いてくださるのじゃ
37:20ご主義であるぞめでてえかなめでてえかな織田信長公のご主義じゃこのしらもやらんか銭は使うべきときに使ってこその銭じゃこれで皆の暮らしがようならならやすいもんじゃ
37:24えぇーいデリシャ
37:50デリシャデリシャデリシャデリシャデリシャデリシャデリシャこっちあげじゃ安心せろ戦はもう終わってるじゃおおおおデリシャデリシャデリシャ
37:54めでてえぞ、めでてえぞ。
38:03There is still nothing to do with this, from the beginning of the beginning.
38:15諸国の大名たちに文を出したな。
38:24直ちに上洛し、将軍足利義明様に拝越せよと書き記しました。
38:27これでわかるだろう。
38:34誰がこの信長の敵となるか。
39:02その後、部員致し候と言えども、本義にあらず候。そもそも、先日上洛の義について、
39:06厳重に厳重し候をあいだ。
39:11いよいよ久保様ごじらく。
39:15我ら愚部致し。
39:18去る三日。
39:26ご気ない隣国において、みなもって下地を任され。
39:46ついに、天下御存分に属し。
39:55ご聖筆を果たされ候。
40:16ご聖筆を果たされ候。
40:29ご聖筆を果たされ候。
40:46ご聖筆を果たされ候。
41:15ご聖筆を果たされ候。
41:16ご聖筆を果たされ候。
41:24ご聖筆を果たされ候。
41:25の中までじゃ。
41:28ご聖筆がある。
41:31ご聖筆だ、ご聖筆だ。
41:40どうかもらってください。
41:46I'll take this one.
41:51I'll take this one.
41:53Take this one.
41:58I'll take this one.
42:00I'll make you one thing.
42:07The Lord is the one!
42:32I don't think he's a man who killed a man.
42:36I don't think he's a man.
42:37What do you think?
42:39This is my hand.
42:40He's killed by me.
42:41He's killed by me.
42:43He's killed by me.
42:43He's killed by me.
42:44He's killed by me.
42:46He's killed by me.
42:47How did he kill you?
43:12岐阜県岐阜市。金火山の山上に立つ岐阜城。A60年、稲葉山城と呼ばれていたこの城を信長は攻略しました。
43:34山上には信長が整備させたという石垣や、斎藤家の時代のものを踏襲した門の跡などが残されています。麓には信長が大規模な改修を行ったという館がありました。
43:53金箔瓦を使用した建物や、巨大な岩盤を背景にした庭などがあったことが分かっています。城下町の整備も行った信長。
44:15落一落座と呼ばれる政策には、城下の繁栄だけでなく、戦乱によって荒廃した町を復興する目的もあったと考えられています。およそ10年間、岐阜を居場とする信長。
44:29足利義明を擁しこの地から上洛を果たすのです。
44:52ほんまに堪忍半年も放置してて何言うてますの私に倉谷晴信を継がせてください生中継第98回アカデミー賞授賞式世界最高峰の映画の祭典感動の瞬間をお見逃しなく16日月曜
44:54ご視聴ありがとうございました。
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