00:05I'm sorry.
00:07What's up?
00:08I don't know.
00:09I don't know.
00:11I don't know.
00:11I don't know.
00:11The magic of the weapon is probably in the ground.
00:14It's a way to put it.
00:15It's a way to put it.
00:17You're going to put it on the other side of the guy?
00:19I don't know.
00:22I was planning to do something before.
00:24I was planning to do something before.
00:25So, in fact, when I was at the meeting of the school, I asked him to say something about the
00:30campus in the campus, and I thought it was a good feeling.
00:36There's nothing here.
00:38If there's something that I can call it, I'm one of them.
00:46Maybe...
00:50Hachiyoji城にいた幽霊たちが、今は学園に来ているのかも…
00:56…人じゃないものか…
01:10…図書館の裏で…何かが…
01:11…見てくる?慎子、俺も行くよ
01:19!真夏…大丈夫…待てって、慎子
01:34!ごめんね、泉子ちゃん。こんな危険なことに巻き込んでしまって…
01:46ううん。私だって、マユラさんを助けたい。マユラさんが、私のそばにいてくれたみたいに…ん?
01:57あった。マジモナが埋めてあった。高柳は科学部だったよな。増美を呼び出そう
02:07!増美より霊力の高いものを、御苗字が用意できるとは思えない。高柳は思い上がりを正すべきなのよ。
02:26オンソワハンバシュダサラバタラマソワハンバシュドカン。オンタタギャドドハンバヤソワカ。オンハンドバドハンバヤソワカ。
02:2711.終了いますか。やるんじゃないかと思ったよ。え、嘘
02:37?想定内だった?増美、明日万一のことがあったら、変わってくれる
02:40?見せ場にでるわけね!いいよ
02:44!ll ц disabilities君の声が呼びあうその光へ tres
10:11Don't talk to me! Don't talk to me!
10:13Don't come here!
10:16We'll get caught...
10:50What's your name?
10:51Are you okay?
10:53Yes, yes.
10:56Are you really okay?
10:58Are you scared of Klaus?
11:00Sorry, I'm not used to be a foreigner.
11:04I'm not scared.
11:06I'm not scared.
11:09What are you doing?
11:13If you're just laughing, you'll always laugh.
11:17You'll always be better.
11:20I'm not mistaken.
11:23I'm not sure about Klaus.
11:24I've decided to create a wall from myself.
11:29That's why it's not for me.
11:32Oh, I don't want to go.
11:33I don't want to go.
11:35Tzu-hara, if you have time for the battle, come to talk to me.
11:51Don't you imagine?
11:57Why knappzha?
12:02Oh, I don't know.
12:03いや
12:04いや
12:05いや
12:12ああ
12:14これも 御苗字の術なのか
12:20ワミヤ そこにいるんだろ
12:22お前 何とかしろ
12:31決め紙のところにはいけない
12:33何でだよ
12:34行かない気なのか 賢俗神のくせに
12:38鈴原さんは来ちゃダメって言っただろ
12:41ああいう言葉は聞くんだよ
12:42鈴原の術だって言いたいのか
12:49今どこにいるのよ サガラ
12:51とっとと図書館に戻りなさい
12:59大手軍大将 アンジェリカ・ベルナール
13:04防衛軍大将 佐々木亮次
13:06戦 始め
13:20誰かを嫌いだと思わずに済めば
13:21誰かを嫌いだと思わずに済めば
13:22誰かを嫌いだと思わずに済めば
13:22こんなにせいせいするものだったなんて
13:29マユラさん
13:30この勝負に負けるのかな
13:32そしたら私
13:36マユラさんを慰めてあげよう
13:41連絡しろ
13:42あれ? 何か忘れてる気がしたんだけど
13:46大手軍2勝
13:48よっしゃー!
13:51負けたー!
13:52腹減ったわ俺
13:54焼きそば食べに行こう
13:56セミナーハウス 大河内
13:58うん
13:59鈴原さん
14:00こんにちは
14:03高柳のところに行きましょう
14:07私
14:08日本が大好き
14:10だからこの学園に来たよ
14:14日本のこと知れば知るほど面白い
14:15だから
14:16高柳のことが好き
14:18高柳の顔が大好き
14:21あなたもそう
14:23いや
14:24えっと
14:28高柳くんとどういう関係なんだろう
14:29私
14:33高柳くんのこと気にしている
14:39高柳は色々なこと私たちに教えてくれる
14:41あそこの戦い
14:43鈴原さんはどう思う?
14:48え?
14:53何なのこれ
14:59やっぱりあなた見えるのね
14:59あんなにたくさん
15:02わざとなの?
15:04学園のみんなに何をしたの?
15:06あれは幽霊
15:07害はないから落ち着いて
15:09怖くないでしょ?
15:13あなた怖いとは思っていないでしょ?
15:27何があったの?
15:28相良
15:28顔つきが変だよ
15:32坂の途中に術があって馬場から向こうに行けない
15:34え?どういうこと?
15:35高柳が何か仕組んでいる
15:38鈴原が来るなと言ってた
15:40心配だね
15:42マスビに頼む?
15:45サガラ
15:46ポーカーフェイスができなくなってる
15:48言ってる場合か
15:53鈴原がもしも高柳に寝返ったら
15:54相打だって相当青いはずだぞ
15:56もしかして自信ないわけ?
15:57そういう話じゃない
16:03相良
16:04相良
16:07相良は泉子ちゃんのことが何よりも一番大事
16:11私は真夏のことが一番大事
16:12そういうことだよね
16:14何が言いたいんだ
16:19私の言い名付けを演じてくれないかな
16:20不利だけでいいから
16:22は?
16:24都学士の知り合いが見に来てるの
16:26それと何の関係があるんだ
16:30早いうちに向こうを取らせたがってるのよ
16:31後継に確保のために
16:37でもサガラは私が誰とも結婚できないことを分かっている
16:41サガラと泉子ちゃんは公認のカップルになれないのと同じように
16:42何を?
16:46泉子ちゃんも迷惑になるからなれないと言ってた
16:51サガラが泉子ちゃんに気持ちをはっきり言わないのはそのせいだよね
16:54それならお互い隠れみのが必要でしょ
16:58もちろん泉子ちゃんには私から全部話すつもり
17:00ちゃんと説得する
17:03そうだ…お前鈴原…
17:05姫神だって話聞いたよ
17:08だからこそサガラに頼みたい
17:09また負けろ
17:10また負けろ
17:11そんな反射も陥落したんだよな
17:16姫将軍 お願いします
17:19どうか我らに力を…
17:21込み入った話は後に回そう
17:23分かった
17:31姫将軍たるもの
17:33期待には応えないとね
17:35もう…姫将軍様!
17:38頼むぞ!
17:44彼女フェイズを超えられる
17:46間違いなく特殊な子ね
17:51情報通の間では噂が飛び交ってるんだよ
17:57この学園に世界一神霊に近い世界遺産にも匹敵する女の子がいるらしいって
18:02そんなことより幽霊を集めてどうするつもりか説明して
18:03大したことじゃない
18:08君が見ているのは学園の生徒が作り出している神的なエネルギーだよ
18:10みんなをそう仕向けたでしょ
18:13あなたたち別の層を作ろうとしている
18:19フェイズに気づくのは君がその向こうへ行ける人だからだ
18:23サニワの目を持つ人間なら霊的なものから距離を置くはずなのに
18:25君は平気で近づいていく
18:30僕は最初君が式神に見えてしまったよ
18:34こうして親しく話ができるようになったんだから
18:35少し調べてみてもいいよね
18:38もし嫌だと言ったら
18:42鈴原さんはもう僕たちの味方についてくれたじゃないか
18:44え? そうだったっけ
18:53これでちょっと取り戻した?
18:55すごい月だったな
18:56あれはマスミ分からなかった?
19:00心霊は勝負事もできるのか?
19:05そうじゃなくて防衛軍の月が何かの方法で減らされているって気づいたの
19:09マスミがおかしな障害を追い払ってくれただけ
19:12それもオンミョシの決壊のせいなのか?
19:13多分ね
19:17学園でマスミの力を借りると体にくるね
19:20明日になったら寝込んじゃうだろうな
19:21高枝薙側の様子を見てくれ
19:24サガラ
19:28私の提案の答えは?
19:34僕たちは危険なものを封じ込め
19:38この世界を人間がコントロールできる場所に整えておかないといけないんだ
19:44それがつまり世界からオンミョージに与えられた使命なんだ
19:49そういえばどうしてこれを怖いと思ったんだろう?
19:52教えてほしいんだ
19:55君たちが視聴覚室で最初にリカルドを消したとき
19:56あれはサガラではなく
20:02サガラサガラサガラサガラサガラサガラ
20:07サガラミユキミユキくん
20:13ミユキくんミユキくんミユキくんミユキくんミユキくんミユキくんミユキくんミユキくんミユキくん
20:16ミユキくんミユキくんミユキくんを忘れているなんて
20:20ありえない これはおかしい 自然なことじゃない
20:25誤信はしなくては
20:34リンピョウトシャカイジンレツサイセン
20:36リンピョウトシャカイジンレツサイセン
20:42リンピョウトシャカイジンレツサイセン
20:43スゲスマシー
20:48彼女を破ります信じられない
20:52私のことコントロールできると思ったのね
20:53そこで起こったらダメだよ
20:55それじゃまるで悪霊みたいだよ
20:58落ち着いて話そう
20:59君だって合意したことなんだから
21:02ふざけないで!
21:04あなたの仲間になんてならない!
21:06そんなこと一度も言ってない!
21:09疑うと言うなら何度でも説得を繰り返すよ!
21:21疑うと言うなら何度でも説得を繰り返すよ!
21:25ここにあるのはそんなことされたいと思ってない!
21:28そんな態度を絶対に許せない!
21:32彼女一体何者?本当に人間?
21:34信じられない!
21:38私…
21:41とにかく鈴原は今日極力目立つなよ
21:43ここにいる人たちに…
21:48これからはどんどん普通の人と同じになっていくんだよね
21:51自分の正体を見られてしまったんだ
21:57人の死を滅ぼすことのできる私は本当に人間か?
21:59見られたら…
22:03最後だった…
22:08私は捕まえられてしまう…
22:15願い…消えて…
22:17私を見ないで…
22:19私に…
22:21触らないでー!
22:31それは…
22:32泉子ちゃんとのことを言ってるの?
22:37ああだから相談もそうしろよ
22:39あっ!
22:41ああ!
22:43ああ!
22:44ああ!
22:45ああ!
22:46ああ!
22:46ああ!
22:48ああ!
22:52今のは何だ?
22:53わからない…
23:21わからない…
23:51ああ!
23:52ああ!
24:05ああ!
24:16ああ!
24:21ああ!
24:23ああ!
24:24ああ!
24:26ああ!
24:28ああ!
24:40ああ!
24:42ああ!
24:42ああ!
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