Skip to playerSkip to main content
  • 6 hours ago
Transcript
00:06You are the Tierra Rose?
00:09I am so honored to be here, the Mory of the妖精王.
00:14I am called the Keyes. You are a little bit like Mory of the妖精.
00:21I am so happy to be here.
00:23Give me your face.
00:24Give me your face.
00:27That's interesting.
00:29You have a different soul.
00:36Oh...
01:06一歩ずつ想定外の日々を歩んでゆく。やっと出逢えた新たなシナリオを作ってゆく。
01:08あなただけ 君に届けるセリフはいちごより
01:21赤く甘い 特別な味魔法をかけよう。
01:30二人だけの世界を彩るから 君のパレード素直な想いが
01:38溢れ出しても求められないからさ始めよう。二人だけの
01:39今を輝かせる
01:42愛のままで
01:43迷える雨の日も ずっと ゆっと 永遠を誓うよ。いつでも
01:57隣で今日も その笑顔を甘い声を
02:00きっと いじめにしたいんだ。
02:12凄く不安定だが それでいて 魂はきれいだ。それに
02:21いい匂いがする。キース様。その匂いは
02:25これかもしれません。様はいらん。
02:28キースと呼べ。ですが…呼べ。
02:30は、はい。なんて
02:37俺様な妖精王なの。なるほど。クッキーか。ん
02:41?ほぉ。これは
02:42お前の魔力が
02:46入ってるな。あ、はい。強い魔力では
02:47ないのですが、お菓子に
02:49込めることが できるのです。ふぅ。それにしても
02:55うまいな。キース様。キースだ。
02:56あ、キースに
02:58喜んでいただけて よかったです。よし。妖精は
03:03人間と違って
03:04自由だからな。呼ばせ方だって 好きにするさ。そのようですね。私も
03:11妖精のように 生きられたら
03:14よかった。なんだ。悩み事か
03:16?あ、いえ。
03:18人間は しがらみが 多くて 大変だなと思ったのです。ふぅ。安心しろ。あ。何かあれば
03:33俺が 力になってやる。うん。ありがとうございます。
03:36本日は お時間を つくっていただき どうも ありがとうございました。私こそ。アイシラ城には
03:45いつも 助けてもらってばかりだ。とんでもない
03:48ことですわ。そういえば アクアスティード様が アイシラ様に
03:53仕事以外で お便りになるなんて
03:55珍しいですね。
03:59うん。髪飾りの件ですよ。ティアラには
04:00最高のものを 贈りたいからね。夜更かしをしてまで
04:05髪飾りの デザインは ご自分で
04:14してましたもんね。気づいていたのか。側近ですから。うん。愛しい殿方に こんなにも
04:16愛されている ティアラ・ローズ様が
04:20うらやましいですわ。
04:26殿下、タルモです。入れ。失礼します。どうした?
04:30ティアラは…じゃあ
04:31お前は 未来の王妃か
04:33?まだ 決まったわけでは ございません。私は
04:39婚約者というだけですから。ふぅ。相変わらず
04:41人間は 面倒だな。相手は 次期国王だろ?
04:45どんな奴だ?はい。アクアスティード殿下は
04:48とても お優しくて
04:50国民からの指示も 厚くて私には
04:54もったいないほど 素敵なお方です。ふぅ。あ、そういえば
05:00今 何時
05:01?わ、私 帰ります!出口は
05:04どこですか?あ…送ってやる。え
05:15?あ… 私の部屋…
05:17さすがは 妖精王。難しい
05:20転移魔法も なんなく…ふぅ。ティアラ
05:26!あ…あ…お前は
05:28誰だ!?くっ
05:29!ティアラから
05:32離れろ
05:32!ふぅ。お前が
05:35アクアスティードか
05:39?ん…こんな男より お前には
05:41俺が 似合うぞ?
05:42ん…おやめください!
05:44妖精王!ん…妖精王
05:47?ん
05:49?まさか 妖精王だとは
05:52存じませんでした。刃を向けた
05:54比例を お詫びいたします。いい、許そう。今の俺は
05:59機嫌がいいからな。ですが ティアラ・ローズは
06:03私の婚約者です。
06:07あ…あ…あ…あまり
06:08近すぎるのは
06:09妖精王として
06:11品があるとは 思えませんが…なんだ…ずいぶんと 愛されてるな ティアラ
06:16?ん…キースが
06:18誤解をさせるようなことを したからでしょ
06:22?ん…ん…まあ
06:24いい。今日のところは 帰る。あ…辛くなったら いつでも
06:31俺を呼ぶといい。クッキーの霊に
06:34助けてやろう。
06:48あ…あ…あ…あ…あ…あ…あの…あ…あの…
06:52えっと…タルモから聞いた。森の妖精たちに
06:53連れて行かれたのだろ
06:56?あ…あ…はい。ご心配をおかけして
06:59申し訳ありませんでした。そんなことで
07:01ティアラを
07:02怒ったりしないよ。
07:03いや… 絶対に怒ってる。ティアラは
07:07私が 怒ってると思っている?あ…あ…あ…あ…
07:16It's all... It's burning, isn't it?
07:21A...Aqua様...
07:22That's it. The reason I'm getting angry...
07:27Oh...
07:30My name?
07:31My name...Aqua様...
07:37Ah...
07:38I was just calling him...
07:42Maybe...Aqua様 would like that...
07:46But...
07:47Is it okay?
07:49But...
07:50Two of us...
07:54A...Aqua...
07:59Right...
08:06you...
08:07It's very good, Kiko.
08:10Thank you, Kiko.
08:13Then...
08:14It's all the time...
08:15What about it?
08:18Well...Aqua'll...
08:19It's over...
08:21Is it?
08:22Yes...
08:22Tierra Rose様は大変優秀でしたから6ヶ月で行う予定だった内容が1ヶ月で終了いたしましたわ残りは1週間妖精に関して講義をして終了ですそうか
08:47Tierraはとても優秀だねありがとうございます精一杯頑張りますわそうだこの後少しいいかなえ
08:49?私が?
08:50ああ Tierraには私の仕事を間近で見て理解してもらいたいんだですが私は婚約者にすぎません国に関する情勢をあまり問題ない王妃になっても私の執務に直接的に関わることはあまりないだろうが知っていることは悪いことではないからねわかりましたアクア様のお役に立てるよう頑張ります
09:40アクア様のお役に立てることができてないから毎晩頑張りすぎですよ毎晩頑張りすぎですよ今日はもう休んではいかがですかまだアクア様のお役に立てることができてないから十分頑張っていらっしゃるじゃないですか
10:01でも知らなかったアイシラ様が仕事のためとはいえ頻繁に執務室にいらしているなんてアイシラ様は14歳だというのにしっかりと仕事なさってるわどうしたらお役に立てるかしら
10:20まあいい香りティアラローズ様の魔法のお菓子できっと殿下のお疲れも吹き飛びますわありがとう頑張ってみるわティアラおはようお菓子作ってるの
10:47これあげるわは木の実とお花イリーネ口を開けて森の妖精さんがくれるお花は食べられるのよおいしい自然の甘みがあって全然苦くないでしょへえティアラが焼いてくれたのか
11:14ええ頑張っていらっしゃるお二人に食べていただきたくてそれは嬉しいね少し休憩しようええティアラのお菓子はどれもおいしいねとてもおいしいです本当に絶品ですね皆さんのお口にあってよかったです
11:41んどうぞ失礼いたしますあらこれはアイシラ様がわが家のシェフの新作ケーキなんです最近はティアラローズ様もいらっしゃるので甘いものでもと思ったのですがタイミングが悪かったみたいでそんなお気になさらないで
12:01とっても素敵なケーキですわ私お菓子が大好きなんですほんと幸せそうにお菓子を食べるねずっと見ていたいくらいだまたお菓子をお持ちしますしかし豪華なケーキですね
12:02ねえ アクアスティード様はどちらのケーキがお好きですかどちらのケーキがお好きですかあ…あ…そう思ったなあ…ふん…なんだ悩むまでもなくティアラのほうがうまいじゃないかあ…
12:34あ…あ…あ…あ…あ…そう思ったなあ…ふん…なんだ悩むまでもなくティアラのほうがうまいじゃないかあ…
12:55ああ…そうだったかああ…そうだったか…まだ召し上がってるんですか
13:00?甘いものは苦手でいらっしゃるのに…ティアラの手作りなら別だ
13:29まったく…それならすぐにティアラローズ様のケーキがおいしかったといえばいいものを…アイシラ城の機嫌は…いい状態をキープさせる必要がある城にいる間はことさらになそれはそうですけど…アイシラ城が不機嫌になればそれが海の妖精に伝わり海が荒れ逆に幸せであれば海は恵みをもたらしてくださいますからね
13:32おかわり…え
13:34?またですか
13:46?あ…水も滴るいい男スチル!
13:58どうして今の今まで忘れていたんだろう…前世で死ぬ直前に公開された続編ゲームの唯一のサンプルスチル海でお散歩デート中
14:10アクア様が海へ落ちて水を浴びてしまうというイベント…アクア様…かっこよかった…いえ…それよりもあれはヒロインとな…
14:22アイシラ様との恋を進展させるイベントのはず…イベントがいつ起こるか分からない…アクア様がアイシラ様と海に行かなければ大丈夫だと思うけど…
14:23え?海?ああ…アイシラ城の海へ視察に行くんだよ…新種のサンゴができたらしくてね…そんな…
14:35あ…どうしたんだ
14:48?いえ…何も…あ…ティアラ…あ…私に遠慮なんかしないでくれ…ですが…アクア様は公務でしょ
15:02?それを私のわがままで…それ以上は…ダメ…あ…ちゃんと言うまで…やめてあげない…
15:09あ…あ…海には…海には行かないでください
15:26!あ…あ…分かった…行くのはやめよう…あ…視察はエリオットに任せることにするよ…私は…ティアラの方が大切だからね…あ…アクア様…
15:33え…え…では今日の視察はエリオット様がご一緒に
15:40?あ…すまないな…かしこまりました…エリオット様はすぐいらっしゃいますか
15:46?今…騎士団に行っているから迎えに行こう…ティアラもおいで…あ…
15:50通り道に綺麗な薔薇園があるから…一緒に見ないか
16:02?あ…いいですね…え…え…え…あ…綺麗…美しいです…
16:06気に入った薔薇があれば…積んでいくといい…よろしいのですか
16:16?もちろん…愛知ら嬢も遠慮せずに…ありがとうございます…あ…見てください…ん
16:28?ティアラローン様の髪にとても似合いそうな…白い薔薇が…あ…あ…愛知ら嬢!
16:33あ…あ…あ…うぅっ
16:35!うぅっ
16:39!あ…あ…あ…ゥ…ぅっ
16:42!アクアスティード殿下
16:46!アクア様、大丈夫ですか
16:48?アクア
16:49?おうぅっ!おぅっ
16:58!水も滴るいい男?!アクアスティード殿下…うそ…だってあれは…海で起こるはずのイベントなのに…
17:03ゲームの力は、イベントの力は絶対なの。
17:10私ではゲームの流れを変えることができないの。
17:13ティアラ!
17:20やってしまった。
17:22もう逃げないって決めていたのに。
17:29でも不安で仕方ない。アクア様の心はまだ私に向けられている。
17:33どうしたら強くなれるの?
17:42大丈夫。上を見てれば、涙なんてすぐ乾くんだから。
17:46キース!
17:48なんだ?あいつに泣かされたのか?
17:52違います!
17:55だが、お前の心は泣いているぞ。
17:58辛いのなら、俺のところへ来ればいい。
18:00ですから、そういったことは…
18:02言っただろ?妖精は自由だと。
18:11ティアラ、入るよ。
18:14イナイのか?
18:20これは…
18:24妖精王か?
18:27ティアラ…
18:28
18:30あれ?
18:30ティアラだ!
18:32王様、お帰りなさい!
18:35エンプ。
18:37キース、一体どういうつもりですか?
18:38That's right.
18:41I don't know.
18:43I don't know, but...
18:46Tiarra, you're a bad face, isn't it?
18:50Let's sleep a little.
18:52Oh, oh, oh!
18:55I don't want your skin.
18:56Uh, uh, uh...
19:01I'm going to sleep at home, so I'm back.
19:04Don't worry about it.
19:05You're right, right?
19:06You know how you are, isn't it?
19:09But I...
19:10I'm not going to go away...
19:17I don't know how much I am.
19:22I'm so sorry for the rest of my life.
19:22It's so heavy.
19:26Tiarra and I'm together, and I'm together.
19:29Tiarra and I love you, too.
19:56That's right.
20:01何百年前だ。
20:10城内は全て探しましたがお姿は見当たりませんでした。
20:16ティア・ラ・ローズ様をさらうだなんて、ヨセイ王は一体何を考えているんだか?
20:28王家が保管している金書なら森のヨセイ王の居場所が書かれているかもしれない。
20:30.
20:31.
20:31.
20:31.
20:31.
20:32.
20:32.
20:32.
20:32.
20:32.
20:33.
20:34.
21:00It's connected to the island from the island.
21:02From the island?
21:05The origin of the island?
21:07Why did that place?
21:12The妖精王!
21:13Well, it's a little bit.
21:16You are going to bring me to the妖精.
21:20Well, at the beginning, I didn't do that, but...
21:25But it changed my mind.
21:28The妖精 is so sad, right?
21:30Please don't leave your jokes!
21:32You don't have a joke.
21:34You're not saying that...
21:37I'll get him.
21:38...
21:39...
21:39...
21:40...
21:41...
21:41...
21:44...
21:45...
21:46...
21:48...
21:49...
21:50...
21:50...
21:53...
21:54...
22:03...
22:05...
22:06...
22:08...
22:08...
22:08...
22:08...
22:09...
22:09...
22:12...
22:14...
22:14...
22:14...
22:14...
22:16...
22:16...
22:16...
22:48...
22:49...
22:49...
22:50...
22:51...
22:51...
22:52...
22:54...
22:54...
22:56...
22:56...
Comments