Servant × Service (Jepang: サーバント×サービス, Hepburn: Sābanto × Sābisu) adalah serial manga Jepang yang ditulis dan digambar oleh Karino Takatsu. Manga ini mendapatkan serialisasinya dari Square Enix di Zōkan Young Gangan (2007–2010), Zōkan Young Gangan Big (2011) dan kemudian Monthly Big Gangan (2011–2014), yang mana semua bab tersebut sudah dikumpulkan menjadi empat volume tankōbon. Manga tersebut kemudian mendapatkan adaptasi serial anime televisi sebanyak 13 episode oleh A-1 Pictures dan telah tayang sejak Juli hingga September 2013.
eritanya berkisah tentang kehidupan sehari-hari pegawai negeri sipil di sebuah gedung kantor pemerintah di kota fiksi bernama Mitsuba, Hokkaido. Orang tua Lucy mengalami kesulitan memilih satu nama untuknya ketika dia lahir. Karena keragu-raguan mereka, kedua orang tuanya akhirnya memutuskan untuk memberinya lebih dari selusin nama yang berbeda, dan ini disetujui secara hukum oleh seorang pegawai negeri sipil. Ketika dia sudah dewasa, Lucy berhasil mendapatkan pekerjaan sebagai pegawai negeri sipil di kantor layanan publik yang sama. Akan tetapi, motifnya untuk menjadi pegawai negeri sipil kemudian diketahui karena dia ingin membalas dendam terhadap orang yang telah menyetujui namanya yang sangat panjang. Menjadi PNS bukanlah pekerjaan yang mudah karena harus berhadapan dengan banyak warga yang tidak ramah, menjumpai tantangan yang berbeda, dan harus menemui rekan kerja yang nakal setiap hari. Namun, Lucy bertekad untuk melakukan apa pun untuk membalas dendam. Serial ini kemudian berkutat pada kebiasaan sehari-hari pegawai baru yang bernama Hasebe Yutaka, Yamagami, Miyoshi Saya, dan penyelia mereka Ichimiya Taishi di kantor tempat mereka bekerja.
#ServantxService #YamagamiLucy #HasebeYutaka #サーバント×サービス
eritanya berkisah tentang kehidupan sehari-hari pegawai negeri sipil di sebuah gedung kantor pemerintah di kota fiksi bernama Mitsuba, Hokkaido. Orang tua Lucy mengalami kesulitan memilih satu nama untuknya ketika dia lahir. Karena keragu-raguan mereka, kedua orang tuanya akhirnya memutuskan untuk memberinya lebih dari selusin nama yang berbeda, dan ini disetujui secara hukum oleh seorang pegawai negeri sipil. Ketika dia sudah dewasa, Lucy berhasil mendapatkan pekerjaan sebagai pegawai negeri sipil di kantor layanan publik yang sama. Akan tetapi, motifnya untuk menjadi pegawai negeri sipil kemudian diketahui karena dia ingin membalas dendam terhadap orang yang telah menyetujui namanya yang sangat panjang. Menjadi PNS bukanlah pekerjaan yang mudah karena harus berhadapan dengan banyak warga yang tidak ramah, menjumpai tantangan yang berbeda, dan harus menemui rekan kerja yang nakal setiap hari. Namun, Lucy bertekad untuk melakukan apa pun untuk membalas dendam. Serial ini kemudian berkutat pada kebiasaan sehari-hari pegawai baru yang bernama Hasebe Yutaka, Yamagami, Miyoshi Saya, dan penyelia mereka Ichimiya Taishi di kantor tempat mereka bekerja.
#ServantxService #YamagamiLucy #HasebeYutaka #サーバント×サービス
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00:00最近山上さんにコスプレしてもらうにあたってスリーサイズをさりげなく測っているのですが足が滑りました足が滑りましたガードが緩すぎて偶然を装うのも馬鹿らしいんでバストはもう正面からもみましょうかね
00:18山上さん逃げてここうですかさあ上手だよえっとオフィスラブ爆発しろ爆発?
00:30なんか困っちゃってならレッドオン!
00:46猫たる足りないのもう満足無難な一番でお前向き
00:53でもでもいいよこれはポリシーのハジ
00:5710くらいのお世話世間並みどっちからいいのやでしょ
01:03ああこういうことこれとで振り合って楽しく行こうよ
01:10不幸的な喧嘩で大胸入れ究極マイベースで
01:21スレッドイナとコートスレッドつまんないし
01:25だからもっと笑った顔見せ合って
01:31結果吊られちゃって大正解です
01:34きっとこれくらいで気持ちいい
01:37なんか困っちゃってならレッドオン!
01:41バッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッパッ
02:11《なるほどそれは分かりましたけどそんなに密着する必要性を感じません》《だよねでもこの子気にしないからつい》《セクハラはご退場くださいしっし》《ねえまだ教えてる途中なのに》《山上さん長谷部さんには気を付けてください》《えっな何を?》《些細なスキンシップとか体についての質問とかセクハラなので》
02:41《千早さんも同じような気が》《あっはい些細な胸のサイズを聞かれたりとかですね》《それは訴えてもいいレベルです》《次からは言いません》《教えたのか》《や、山上さん》《あっ千早ちゃん》《大荷物だねー》《持とうか》《こうやって山上さんに取り入ってるんですね》《えっいきなり何?》《千早ちゃんは俺とルーシーの仲がいいのが気に入らない》《
03:11《あっもしや俺のことが好き》《違います》《否定早》《もう冗談なのに》《許せません》《こんなチャランポランな人が適当に優しくして》《ゆくゆくは山上さんに好かれて》《山上さんを好きに》《この人はもしや女子が好きとかそういう類の人なのか》《好きにコスプレさせるなんて》《いやちょっと違うな》《ひどいです》《私は同僚の女子が好きなのか》
03:41《あんな地味でそして地味にスタイルのいい》《非常にコスプレさせがいのある人材を》《さて帰ろうかね》《好き放題にどっかえひっかえできるなんて》《どっかえひっかえといえばねさやちゃん》《話が延長された》《そんなわけで我々はいわばライバルなので吉野によろしくお願いします》《切り替え早》《万が一長谷部さんが山上さんをコースさせたといけ》
04:11《その時には》《写真をください》《いやーなんかライバル扱いと変態扱いされた》《ま、丸ぎ声でした》《そういうつもりもそういう趣味もないんだけどな》《大丈夫です!私は信じてますよ》《でもまあナースコスなら》《どうかしましたか》《あ、当事者だ》《ルシー何も聞いてないのに》《何も聞いてないのに》《あ、でもまあナースコスなら》《どうかしましたか》《あ、当事者だ》《ルシー何も聞いてないのに》《あ、当事者だ》《
04:41私は2階に行っていたので》《うんじゃあいいや》《山上さん気をつけてくださいね》《えっ?》《あ、はい長谷部さんにですか》《ち、千早さんにも》《えっ?》《にしてもさっき》《我々はいわばライバルなので》《ってライバル宣言されたけどその対象が》
05:11《うーん》《これはねえわ》《何ですか、いきなり》《ルシーが今日もちんちくりんで地味でアホゲだって話だよ》《もう邪魔しないでください》《これから何すんの》《聴母の整理です》《へえ、手伝うよ》《だ、大丈夫です》《二人でやった方が早いし》《ルシーも他の仕事ができるし》《ひいては他の職員のためになるんだけど》《お、お願いします》《お、お願いします》《お、おねがいします》
05:41《うん》《ふん、ふん、ふん、ふん、ふん》《ふん、ふん、ふん、ふん、ふん》《なんか、長谷部さんはモテそうですよね》《うん、モテるよ》《長谷部くんなんでもできてかっこいいね》って寄ってくるよ《何バカなこと言ってるんですか》《俺が言ったんじゃないよ》《でも、なんでもできるからこそ、長谷部さんサボったりするじゃないですか》《それはむしろ欠点です》《私は長谷部さんが女性に甘いというか》
06:11《人に優しいところがモテそうだなと思っただけです》《えー、ルシーは本当可愛くないな》《みやみやしながら引っ張らないでください》《人がせっかく褒めたのに、なんですか、む》《今の褒めたんだ》《ルシー、俺のこと好き》《うーん、総合的には嫌いです》《ルシー、俺と付き合って》《え?付き...》《あっ、ど、どこ》《どこ》《どこ》》《なのか?》《あ、でも、与えられないそう》《うあ、それでも、おねがい
06:41I don't know how to do it until I get married, so I can't do it.
06:45How are you?
06:46Eh... I... I... I... I... I don't know.
06:49Hahaha! I'm so scared!
06:51That... I... That... Hasebe...
06:54Oh, it's time for now.
06:56It's time for now.
06:57Today's work is here.
06:59Oh...
07:00Okay, this is it.
07:02See you next time.
07:04Yes, it's hard for you.
07:06See you next time.
07:09What was the...
07:11What was it going to be present on?
07:13Oh, the difference of what...
07:15hasebe?
07:16What's wrong there?
07:19What? What was it?
07:20What is it, D.
07:22What's outside?
07:23C.P.O.V.S.?
07:24What, what...
07:25What, what...
07:27D.O., don't...
07:28...is...
07:29... Hello...
07:30Hasebe?
07:31I was interested to get harassed this...
07:33...and what...
07:34...and what...
07:35I don't.
07:36What?
07:37I don't know.
07:38There was something.
07:40I don't even know.
07:42Today, no matter what I can do.
07:44Because it's said Hasebe.
07:46It's not there are any terms of you right away from the situation.
07:49I, she said, I do have nothing to say anything about any woman.
07:52It's so sad.
07:55I said...
07:56How have you done, Hasebe?
07:58I don't know...
08:01I don't know, but...
08:03Hasebeさん is like...
08:05...
08:06...
08:07...
08:08...
08:09...
08:10...
08:11...
08:12...
08:15...
08:17...
08:18...
08:19...
08:20...
08:21...
08:22...
08:23...
08:24...
08:25...
08:26...
08:27Hasebeさん、こんなことしなくても女性に不自由しないんじゃ。
08:31まあね。
08:32ああ、そういえば自分だらく食ったことないな。
08:35と言っていたので、案外自分から行く場合は本気なのかも。
08:40そんな人に告白された私って。
08:43ただいま。
08:45おかえり。お前、山神さんに何かしたのか?
08:49なんか妙に様子がおかしかったぞ。
08:52へえ。昨日俺がルーシーに告ったくらいだよ。
08:55は?
08:56でも振られたから何もしてないよ。
08:58告白した時点で十分何かしてるだろう。
09:01ていうか、なんでそんな流れになったんだよ。
09:04なんか可愛くないところが、逆に可愛いような気がしなくもなく。
09:09お前、そんなぼんやりした理由で。
09:12でも振られちゃったんだ。
09:14あ、悲しい。
09:15え?
09:16え?
09:17ま、ま、元気出せよ。
09:20悲しいから先輩。代わりに仕事やって。
09:23お前、本当に悲しんでるか?
09:30あー。
09:32ん?
09:33あのー。
09:34あ、振った人だ。
09:36え、えっと。
09:39あの、なんか長谷部さんは。
09:42何?
09:43パッとしない小娘に。
09:45無理で、しかも初めて告白したのに、あっさり振られて残念な感じですよね。
09:50傷口えぐりに来たのか、お前は。
09:53あの、なぜ私に付き合ってとか言ったんですか。
09:58へー。振った人には教えなーい。
10:01あっ。
10:02あのですね。
10:03ん?
10:04なんというか、長谷部さんがどうとかではなく、私が原因というか。
10:08ん?ルーシーが?
10:10だってこんな、地味でメガネで名前がおかしい。
10:15そんな私が人と付き合って、恋愛をああだこうだなんて。
10:21どう考えても逆じゃないですか!
10:23わりとしょうもない理由で振られたな、俺。
10:26と、とにかく、長谷部さんが悪いとかじゃないので、気にしなくて大丈夫です。
10:32俺が悪いんじゃないなら付き合ってよ。
10:34いやですよ。
10:362回告白して2回振られた。
10:39玉砕率100%じゃん。
10:41俺実はモテないんじゃね?
10:44あ、あの、もうこの話、勘弁していただけませんか。
10:48まあ、それはいいや。
10:50ルーシー、社会人なんだから、これ式のことで動揺しちゃダメだよ。
10:55あ、あ、は?
10:56今後も普通、普通に俺と接すること。
11:00あ、あ、はい。
11:02じゃあ今日俺と飯食いに行こう。
11:04え?
11:05同僚同士、飯を食いに行くのは普通だから。
11:08ふ、普通か。
11:13先輩、ルーシーと話してきた。
11:16ちゃんとフォローしてきたか?
11:18飯の約束してきた。
11:20なんでだよ。
11:21だって振られた理由が、ルーシーの心構えの問題だったし、少しでも男として意識してもらえたところで、少しずつ攻略していけばいいかなーって。
11:30は?
11:31むしろ落とすのはこれから?
11:33ふははは。
11:35ヤワカミさん逃げてー!
11:37ふははは。
11:39はいはい。
11:40あー、この書類は、ここに課長員を押しておいてね。
11:44はい。
11:45そういえば、課長員とか勝手に借り手をしてますけど、私、ここの課長にお会いしたことがありません。
11:53そう、だっけ。
11:54どんな方ですか?
11:55なぜ目をそらすんです?
11:58課長?
11:59そういえば見たことないなー。
12:01あ、課長といえば、いちみやさんに、トウコが上のもの出せってごねても、絶対取り継がないようにって言われてます。
12:11へー。
12:12サボってていないことが多いとかでしょうか。
12:15へー。なんで俺を見るの?
12:17まあでも、いちみやさんのあの態度から察するに、とてつもなく変な方なのかもしれませんね。
12:23失敬だな。
12:25あ、今、どこからか声が。
12:28仕事中に死後は慎みたまえ、新人諸君。
12:32ん?
12:33私が福祉課課長、桃井健三だ。
12:37か、かわいい。
12:43う、うさぎのぬいぐるみが喋りました。そして動きました。
12:46カメ、ステレオ、いろいろ搭載。
12:50遠距離操作も可能な、うさちゃんだ。
12:53ハイテクだ。
12:55あああああ。
12:58きみらのこともちゃんと知ってるぞ。
13:00ハセベユタカくんに、三ヨシサヤくん。
13:03うん。
13:04そして、ヤマガミルーシーかっこいか略くん。
13:08ぬいぐるみにまでばかりされた。
13:11時にハセベくん、お父さんは元気かね?
13:14え?さあ、一人暮らししてから全然会ってないんで。
13:18ていうか、なぜ急に?
13:20君のお父さんと私は同期でね。
13:23よく二人で遅くまで飲んで、語り明かしたものだよ。
13:27息子としてその図はちょっと見たくないな。
13:30あ、課長が喋ってる。
13:33やあ、市宮くん。千早くん。
13:35市宮さん、どうしてこのこと黙ってたんですか?
13:38言えないだろ。これだぞ。
13:40これ!
13:41今日も京都で全裸ですね。
13:44セクハラです。
13:45え?
13:47どうも若い者は、私に対する礼儀がなってないような。なぜだ。
13:54ぬいぐるみだからじゃね。
13:56そうですよ、課長。なぜぬいぐるみなんですか?
14:00それはその、事情があってだな。
14:04事情?
14:05私は…正確には、私の本体は…
14:11恥ずかしがり屋なんだ?
14:14ぬいぐるみでいる方が恥ずかしいですよ。
14:17若者の相突っ込み!
14:19そ、それにしても、これならこうで早く言ってくだされば、ご挨拶できたのに。
14:25ん?
14:26君らが課長のことに一切触れないから。
14:28拗ねてた。
14:29いや、あの、見たことないなぁとは思ってましたよ。
14:33話題にしたら、今日が初めてだし。
14:36それは、たまたま機会がなくて。
14:39ぬいぐるみが上司か。さすがに嫌だなぁ。
14:43まあ、そうなるよな。
14:45物は考えようですよ。見てください。あそこで拗ねているのは、50代のおっさん。
14:52ぬいぐるみでいいね。
14:54そうでしょう。
14:56山上さん、お貸ししているラノベの新刊が出ました。
15:00あ、ありがとうございます。
15:03山上さんは、相変わらず読書三昧ですか?
15:06はい。あ、でも最近はよく長谷部さんが晩御飯に連れて行ってくれます。
15:12もう一度。
15:13え、は、長谷部さんとご飯に…。
15:16もう一度。
15:18あ、す、こ、怖いです、千早さん。
15:21山上さん、長谷部さんにはお気を付けくださいと言いましたよね。何してるんですか?アホですか?
15:28アホじゃないです!
15:29くどかれたらどうするんですか?
15:31あの、そ、そんな話もありましたが…。
15:34あったんですか?
15:36でも、私ちゃんとお断りしたので、同僚としてご飯に行ってるだけなので、だから大丈夫です。
15:42浅はかなり山上さん。
15:44長谷部さんと食事なんてホイホイついて行ってはダメです。
15:48でも、あの、長谷部さんが…。
15:51長谷部さんが連れてってくれるご飯屋さん、すごく美味しいんです。
15:56絵付けされてます、山上さん。
15:59長谷部さんの野郎、山上さんにちょっかいかけてるみたいです。
16:04山上さんも隙が多いですしね。
16:07まあまあ。
16:08男と女のことだ。
16:10部外者が口を出すのは、無垂というものだ。
16:13手っ取り早く長谷部さんを暗殺できませんかね。
16:17それはちょっと…。
16:19山上さん、長谷部さんのことですが。
16:23はい。
16:24山上さんは、長谷部さんがあなたを頻繁に食事に誘う真意をよく考えるべきです。
16:30あ、はぁ…。
16:31分からないと山上さんをアホ認定します。
16:35アホ認定!?
16:36よーく考えてくださいね。
16:38あ、はぁ…。
16:40ぬいぐるみが親父と同期とか、複雑な心境だよ。
16:48真意、真意。
16:50分からないとアホ認定されてしまう。
16:53あ、あ、あの…。
16:55あ、は、長谷部さんが私をご飯に誘うのって…。
16:58ん?
16:59ふ、ふ、ふた、腹いせに…。
17:02私を太らせようとしてます。
17:05アホの山上さん、デザート3人前くらい頼んであげよっか。
17:11アホって何ですか!?
17:13で、その後もずっとアホアホ言うんですよ。ひどいと思いませんか!?
17:18なるほど、それはお気の毒でした。
17:21ところで、この間貸した本はいかがでしたか?
17:25アホの山上さん。
17:26あ、千早さん!?
17:28ミヨシさん、千早さんまでアホと言ってきます。
17:31え、え!?
17:32あぁ…。
17:34アホの山上さん。
17:36ミヨシさんまで!?
17:37よく考えて言われると余計ショックです!
17:40うん。
17:41市宮くん、新人の彼らはちゃんと職場に馴染んでいるようだね。
17:47馴染んでますよ。
17:49歓迎会もしましたし、たまに部署で飲み会とかしますよ。
17:53あ?
17:54私、歓迎会も飲み会も行ったことないよ。
17:58呼んだことないですからね。
18:00なぜ!?
18:01なぜ呼んでくれない!?
18:02飲み会は職員との交流を深める大事な機会だよ!君!
18:06課長は照れ屋な上、ぬいぐるみじゃないですか。
18:10行きたい!職員と飲みに行きたい!
18:14あぁ…もう…しょうがない…
18:17そんなわけで、課長と一緒に飲みに行ってやってくれないか。
18:21課長と…?
18:23えへへへ…
18:24ぬいぐるみと飲み会か。
18:27もしかして私の方が職場に馴染めてない?
18:32乾杯!飲みなさい!おごりだ!
18:35盛り上がってますね。
18:37ぬいぐるみとはいえ、私も本体は人間だからな。
18:41酒の席では盛り上がるよ。だが…
18:44ぬいぐるみなのでお金持ってません!
18:47なので、ここは一宮君がおごってくれます。
18:51ぬいじみや君!飲んでいるかね?
18:56飲みますよ…自分の金だし…
18:59長谷目君は酒強いかね?
19:01そこそこ強いっす。おごりだとなお!
19:05んぅぅぅぅ、みよし君は…
19:07すみません、飲めません…
19:08I can't drink it, I can't drink it.
19:10Are you going to drink beer?
19:12I'm not going to drink it!
19:15What's your name?
19:17What's your name?
19:18I don't like it, so I don't like it.
19:20I haven't been drinking it.
19:22But if you want to drink beer, it's more fun.
19:26Do you want to challenge a lot?
19:28Yes.
19:29Yes, Wokka.
19:30Officer.
19:31I'm kidding, I'm kidding.
19:33Yes.
19:34A cocktail.
19:36It's so delicious.
19:39You can drink beer, and have wine.
19:43It's delicious.
19:46Is it...
19:47Y... Yamagami, you're okay?
19:49I'm okay.
19:50You're okay.
19:51You're okay.
19:52I'm okay.
19:53You're okay.
19:55How's it going?
19:56You're okay, Yamagami?
19:59I'm okay.
20:01I'm okay.
20:03I'm okay.
20:04Then Lucy will send me.
20:06What are you so nervous?
20:09I'll send you a good message.
20:12What's that nervousness?
20:16Let's go!
20:18I'll send you to Hasebe and Yamagami.
20:23If you want to come back...
20:25Yes, I'll go back.
20:27Then let's go to our own, Mioshi.
20:31Wait a minute, Mioshi-kun!
20:34Wait a minute, Mioshi-kun!
20:36I don't have to trust you.
20:40I'll send you to me.
20:43Lucy, let's go.
20:46Let's go to our own home.
20:49What's that?
20:51I don't think this guy is a man.
20:55Hey, wake up!
20:59I'm a man.
21:01Lucy, wake up!
21:03Well...
21:05How do I do it?
21:06I've lost my cell phone.
21:08Let's go to the room.
21:10Let's go to the room.
21:12Let's go to the room.
21:16Okay!
21:17Well, I don't know.
21:19Well, I don't know.
21:22Let's go to the room.
21:24Let's go.
21:25Let's go.
21:26Wow...
21:27I'll see you next time.
21:57See you next time.
22:27See you next time.
23:27恒例のサバクイーズ
23:29今回登場したホテルの名前は何だったでしょうか
23:34長谷部さん爆発しろ
23:36正解はwebで
23:38ご視聴ありがとうございました。
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