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00:00E-TRE土曜夜9時15分
00:02久保塚 洋介です
00:10今日は雨の銀座におります
00:16まあでもノーレインボーっていう感じで
00:23そんな雨も悪くないかなと思っております
00:27今46歳になって気がつけば陶芸をやったり
00:34グラスを作ったりあれやこれやと
00:37いろんなことをやっておりまして
00:40同じ猫から生えている違う植物っていう感じですけれども
00:45今日はですね資生堂ギャラリーの高田明子さん
00:52まさこさんのこの世界の捉え方
00:55Perspectivesという古典にやってまいりました
01:01この古典見てみたいなと思ったのは
01:05やっぱりこの世界の捉え方っていう
01:09世界って生き物みたいにいつも移り変わっていくものだと思うんで
01:18自分自身もそうだし
01:20その2つの動いているものが並んだ時に
01:25それをどうやって捉えるのかっていうのを見てみたいなと思って
01:29僕一人で見るわけではなくてですね
01:33白鳥さんたちと見るんですけれども
01:37白鳥さんとお会いしたことがありませんまだ
01:40この後初めましてでお会いします
01:43とっても楽しみです
01:46久保塚洋介
01:48目の見えない白鳥さんと展覧会に行く
01:52僕は全貌なんですけれども
01:56この声の反射とかで
01:57どれくらいの広さなのかなとか
02:00感覚的には分かっているという感じです
02:30どうし平常心じゃなりないただ首を振る
02:33この心がうなずく
02:35ただそこにあるだけのアイデア
02:38形にして再生産
02:40はじめまして
02:47はじめまして
02:49久保塚です
02:50白鳥と申します
02:52よろしくお願いします
02:53よろしくお願いします
02:54僕は全貌なんですけれども
02:58全貌の美術鑑賞者と名乗って活動してまして
03:02喋りながら鑑賞する鑑賞会のナビゲーター役を
03:08全国各地でやっているんです
03:11今日はそういう
03:14僕が関わっている鑑賞会の流れで
03:19喋りながらこの3人で一緒に
03:21見ていけたらなというふうに思っております
03:24よろしくお願いします
03:25よろしくお願いします
03:26楽しみにしてきました
03:27はじめまして
03:30川内有夫と申します
03:32ノンフィクション作家をして本を書いております
03:34白鳥さんと一緒に6年くらい前から
03:38美術鑑賞をするようになって
03:40目の見えない白鳥さんとアートを見に行くという本を
03:434年くらい前に書きました
03:44今日はよろしくお願いします
03:46読ませていただいたんですけど
03:48なぞっちゃいそうだなと思ったんで
03:522トピックくらい読んで
03:57これ今読むのやめとこうと思って
03:59なるほど
04:00閉じて今日楽しみに待ってました
04:02わかりました
04:03よろしくお願いします
04:04よろしくお願いします
04:05内有の久保塚です
04:06久保塚さんに今日は手引きをお願いしたいと思ってまして
04:11僕の肘でいいですか
04:13そうですね
04:13肘をつかんでしてください
04:14あとは普段通り歩いてもらって大丈夫です
04:17これで大丈夫ですか
04:18そうです
04:19わかりました
04:20これで階段を
04:21肘の動きで大体わかります
04:23わかりました
04:24ここから階段になります
04:26普段通り歩いてもらって大丈夫です
04:28さて到着いたしました
04:44今日の鑑賞なんですけれども
04:47どういう風にするかというと
04:50作品の前で3人で自由に気ままに話しているうちに
04:57なんとなく鑑賞した気分になるっていう
04:59そういうやり方なんですけども
05:02いつも鑑賞会の時に一つだけ提案しているのが
05:06タイトル見ずに見ようってことを言ってまして
05:09作品にもよるんですけれども
05:13タイトルを最初に見ちゃうと
05:15なんとなく納得してしまうってことが
05:17イメージが偏るという
05:20そうそう
05:21それはせっかく今日は
05:23そういう枠も外したいので
05:26タイトルじゃなく
05:28目の前に何があるかから
05:30ちょっと始めていこうかなと
05:32わかりました
05:33僕は全盲なんで
05:35どちらかが話してくれないと
05:37始まらないんですけれども
05:39説明するっていうのはあんまり
05:41こだわらなくて結構ですので
05:43僕も聞きたいときは聞きますので
05:46なるほど
05:47はい だからそういう意味でも
05:49喋りたいことだけ喋るというか
05:53そういう時間で
05:56はい
05:57充実した時間を過ごしたいなというふうに思っています
06:01わかりました
06:02自分が一人で来てというか
06:04仲間と来て
06:05普通に喋っている
06:07普通に見ている
06:08はい
06:09普通はギャラリーでは喋っていたら
06:11怒られたりしますけど
06:13今日は貸切なんで
06:14そうです
06:15はい
06:16あのー
06:17その心の声を
06:18はい
06:19口から出していいということで
06:20そうです
06:21そうです
06:22はい
06:23そういう感じでじゃあ見てみたいと思います
06:24はい
06:25早速
06:26目の前に
06:27あるんです作品が
06:29もうある
06:31この左側に
06:33はい
06:34本がね
06:35うーん
06:36なんか規則的にあるような
06:39規則的にないような
06:41はい
06:42なんか本好きの人の家に行ったら
06:46うん
06:47こういうふうになっているんじゃないかなみたいな
06:50うん
06:51なんかこう本が
06:52本棚にきれいに入っているとかじゃなくて
06:54うん
06:55なんか積み重なってて
06:56はい
06:57ちょっと読み掛けだけど
06:58今とりあえずここに置いちゃったみたいな
07:01うんうん
07:02どんな本があるんですか
07:03なんか研究所っぽい感じしない?
07:05うん
07:06なんか
07:07人類が生まれるための12の偶然って書いてある本が
07:11うん
07:12この手前のは科学と人間性
07:14はいはい
07:15湯川秀樹
07:16うん
07:17そうだね
07:18なんかここは
07:20人類の進化の過程っていう感じする
07:23なんか
07:24この今私の左側にある方で
07:26はいはい
07:27なんかこう
07:28こう
07:29ヒューマンエボリューションとか書いてあって
07:31うん
07:32でもあっちの塊も生命とかですね
07:34うん
07:35生命の科学
07:37じゃあジャンルはまとまってんのか
07:40ある程度まとまってる感じはするけど
07:43うん
07:44なんだろう本の出してるそれぞれの本の波動は非常にまちまちっていう
07:51そう大きさもね
07:53あと年代も結構古い本もあるったり
07:58うん
07:59洋書もあるし和書もあるし
08:01うん
08:02そう
08:03やっぱ科学者の
08:05うん
08:06科学者の部屋
08:07部屋
08:08部屋
08:09っていう感じしてた
08:10で掃除ができない人
08:11そうねあんまり
08:12でも本が大好きで
08:13うん
08:14いろいろ研究して
08:15今なんか書こうかなみたいな
08:17新しい論文
08:18でも天才のね机の上は乱雑だって言いますよね
08:22そうそうそう
08:23そもと天才なのかもしれないですけどこの人は
08:26うん
08:27ねー
08:28そしてなぜかここのエリアンだけ石炭みたいなのが
08:33そう
08:34何個か固まっておいてあったり
08:36ええええ
08:37なんだろうね地学は何ができるかって書いてあるから
08:41現代と原子力っていうのもあるね
08:44足のエネルギーを求めて
08:46だからここやっぱエネルギー科学っていう
08:49地球からエネルギーがどんなエネルギーができるのみたいなので
08:54そこは人類が生まれた時はどんなだったのみたいな
08:59うんうんうん
09:00でもこれも生物の進化って書いてあるから
09:03生命の科学
09:05なんていうか地球だったりとか生命だったりとか
09:08ちょっと壮大なものがこの一番最初の入り口のところに
09:13はい
09:14重なっておいてあるみたいな感じかな
09:16はい
09:17そうですね
09:18うん
09:19これが入り口っていうのがまた面白いですね
09:21何か大崎を感じさせるような
09:24謎かけ的
09:25テーマがこの古典のが世界の捉え方的なことだったと思うんですよ
09:32そうでしたね
09:33はい
09:34なんでなんていうかこうその世界の入り口として
09:38こういう科学だったり生命だったりエネルギーだったりみたいなことがまずゲートにあって
09:44いわゆるこの3つの柱がちょっとなんていうんだろうな
09:49このオブジェというかそれを表すなんていうの
09:54こう象徴的なものとしてあるのかもしれないですね
09:59では先に行ってみましょう
10:01ほんとのとこから出たものぶつけあうと生まれんのはせか面白くするアート
10:07ここから階段です
10:09はい
10:10僕小さい頃から見えないんでこういう手引きとか一人で歩くのもだいぶ慣れているといいますか
10:22すごいですね
10:23慣れもあります
10:24すごいです
10:25ここにね
10:26今ねごめんなさい今話して取りすぎちゃったんですけど
10:30目の前に降りてきた階段降りてきたんですが
10:33その今角にいてその角に石が散乱しております
10:40その石の上に砂ぼこりの中に砂時計が
10:46はい
10:47あ、あの砂時計割れて中の砂が出てきてるんだ
10:54うーん
10:56隕石がぶつかったみたいなね
10:59なんかぶつかって散らばったみたいな感じで
11:02一個大きい塊があって
11:05でいくつかに分かれていて
11:08そうですね
11:10一個象徴的に大きい
11:12Something big.
11:13チューのが3つ.
11:15あとはもう歴っていうか…
11:19でもデカさ的には岩ですよね.
11:22そうね!
11:23イメージではね.
11:26ちなみに砂時計は赤です。
11:28はい,はい.
11:28誰かが石を落としただけかもしれないけど…
11:39キラキラしているちょっと…
11:40そうですね。
11:41Oh, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes
12:11That's right.
12:13Are you seeing that you have to know what's in the mirror or the shape?
12:17Yes, I was going to use it until I was 5 or 6 years old, so I did not think of it.
12:27Okay.
12:29Yes.
12:31I was also able to make my knowledge and make sure that I get to know how important it is.
12:39If you have a red color, you can see the red color.
12:41If you have a red color, you can see the red color.
12:46So you can see the red color.
12:49This is a white color, or a little color.
12:56But it's not an object.
13:01I think it's an object.
13:05There are quite a lot of different things that came from the beginning of the year.
13:23Why did you like art?
13:28So...
13:30Well, I was supposed to be a dream that I liked about art and I was only 20 years半 of my time when I had a girl who wanted to go to art and I thought,
13:43I started to go to art and go to art and get a date and get to art and go to art and go to art and get a dream.
13:53I thought she had a good start.
13:56I think I had a good start.
14:00I had a feeling of having fun.
14:05I was just like, I'm enjoying it.
14:10I had a feeling that I had a good start before.
14:16I had a feeling that I was watching the TV.
14:22So they had to see the things that I did to the movies and so I did not see it, so I was a really successful and I thought I needed to make some kind of things.
14:35So I went to a art museum and I went to the art museum and I was also able to go through a lot.
14:40So I realized that I had 30 years ago.
14:43Wow, so long.
14:45That was what I wanted to do.
14:47Yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes, yes.
14:49You should try to get the information that you want to learn from this, and you can hear it.
14:59Yes, that's why I'll go through the book and book and book and book.
15:00I'm going to read the book and book and book and book.
15:06I'm going to read it and look at it.
15:09But I've also had a lot of friends who are in the art of art, and I also had a lot of friends who are in the art of art.
15:19That's why I'm so happy. I've also had a lot of friends who are in art.
15:26That's why I'm so happy.
15:28So, I'm so happy.
15:31Wow, that's so cool.
15:33Wow, this is the height of 3 meters of the wall, but there are various kinds of different types of鏡 that are random.
15:51I mean, it's like a universe, like a universe, like a universe.
15:59I think it's a big picture of the mirror.
16:02Oh, I see.
16:04Wow, that's amazing.
16:06The mirror has a couple hundred pages.
16:15It's a different shape of the mirror.
16:18But it's true that it's a mirror in the mirror.
16:21The mirror in the middle of the mirror is the most small.
16:263cm, 4cm, but it's different.
16:32It's different.
16:34It's a star?
16:35It's a star star?
16:37Maybe it's a star star?
16:40The star star star stars are all of us.
16:48I think this world is like a mirror mirror.
16:56If you're happy, you're happy.
17:01If you're happy, you're happy.
17:05If you're happy, you're happy.
17:10You're happy.
17:13You're happy.
17:19You're happy.
17:23You're happy.
17:28How do you feel?
17:30Yes.
17:40pay your attention.
17:47The center of the world is about 200-300 yen.
17:53The world's largest in the world.
17:57The world's largest in the world is about 1-2 million yen.
18:03The material, the shape, the shape, the shape...
18:10Of course, the world has been growing in the world.
18:16The Big Bang...
18:19The system of the universe becomes the sea.
18:23The sky we see.
18:26It is said that the universe is very important.
18:30The universe has been the entirety of the universe.
18:39Yes, it's like a two-men.
18:41Yes, it's like a two-men.
18:43Yes, so.
18:45So, it's more than a鏡 in the middle.
18:49So, it's a鏡 in the middle.
18:52The鏡 of the鏡 in the middle,
18:54you can see it.
18:56Yes, I see it.
18:58I can see it from久保塚 and two people.
19:02This is interesting,
19:04this is a鏡 approach.
19:08The鏡 is a huge meaning of the鏡.
19:15The most small is the鏡.
19:18I don't know if I'm a child.
19:23I don't know if I'm a child.
19:25I don't know if I'm a child.
19:28I don't know if I'm a child.
19:33I can see it.
19:35I can't see it.
19:37I don't know if I'm a child.
19:38I don't know if I'm a child.
19:40I don't know if I'm a child.
19:42I don't know if I'm a child.
19:45It's a nice.
19:46There's an extra soul.
19:47Let's see.
19:48There's a lot of energy in here, so it's a place where I'm going to stay.
20:02It's interesting.
20:04The light is so beautiful.
20:08The light is so beautiful.
20:12I mean, you know, I didn't see a light like that.
20:17I don't know.
20:19Why do you think this is a combination of the camera?
20:22Yes, I think this is a combination of the camera.
20:25I hope this is really wonderful.
20:31Let's take a look at the camera.
20:34I'm going to turn it over.
20:37I'm so happy to see it.
20:39I like it.
20:43I'm so happy with the universe.
20:46I just want to think about the universe.
20:49I love it.
20:53I love it.
20:56It's a huge area.
20:59It's a huge area.
21:04It's a small area.
21:07I have a young person who is young and the fellow but he is still a young man.
21:12He has a young person and has a young man.
21:16I have a young person who is a young person to travel and travel all the time.
21:23So I've had a young person who is very young.
21:32So, as a young person, I've always had a young person to see him.
21:36Like I'm like, I'm like, I got a lot of people here.
21:41I was like, I don't know why I have a lot of people here.
21:48Well, the parents like me are like, you know,
21:52you know, I couldn't get them.
21:55I was like, you know, I'm a little bit,
21:58I think I was like you're a little bit too.
22:03If you want one person to eat it, then you can eat it.
22:06Yes, one person to eat it.
22:10That's the time, or the age of age?
22:13Yes, I do.
22:16I don't know if you want to eat it, but I don't want to eat it.
22:23Yes, I don't want to eat it.
22:27I don't want to eat it, but I don't want to eat it.
22:32Guys, one person to Swordido is important.
22:36He does what do you feel like?
22:38I don't want to eat it.
22:40I don't want to eat it, but you can eat it.
22:44I want to eat it that you want to eat it.
22:47How much is it taking ambition, where is it going?
22:51You want to eat it, when you're in a trip, where is it going?
22:55It's not true thatMS время, which are typically high traffic.
22:58I mean, when I'm sitting in the parking lot, I don't have to worry about it.
23:02I don't have time for 5 or 10 hours.
23:05I don't have time to worry about it.
23:08I don't have any feeling.
23:11Do you think you can sleep on what you're doing?
23:13I usually sleep on the day.
23:15It's a whole day.
23:17It's a long time cycle.
23:19Do you see your dreams?
23:21Yes, I see.
23:22Do you have color?
23:23I'm not sure how to do it in the background.
23:27I'm not sure how to do it with the color, but I'm not sure how to do it.
23:32What do you mean by the color?
23:37I'm not sure how to do it with the color.
23:42I'm not sure how to do it with the color.
23:49That's it.
23:50It's because it's a confusing feeling.
23:51I mean, it's a strange feeling.
23:53Yeah, that's an idea of the sound.
23:56You can hear this sound.
23:57Yeah, I mean, it's not.
24:01Yeah.
24:02Okay.
24:04It's like, like, like, it's a sound.
24:06Yeah, like, like, it's a sound.
24:08It's like a sound.
24:10I mean, the sound will be a little bit different.
24:13Yeah.
24:14I mean, like, you know, I'm trying to get older people.
24:17Yes, it's a different person, as well.
24:21When you hear a lot of hearing, you can feel very good in your mind.
24:28But for me, I'd like to collect some information.
24:34So, I like my own music.
24:40I like it.
24:42I like it.
24:43I like it.
24:44I don't know if this is happening, it is a basic thing.
24:49My son is hearing the sound of the sound of the sound.
24:54You can also see the sound of the sound of the sound and the sound of the sound of the sound.
25:01I'm going to go to the drink then, as far as I can, I'm going to think about it.
25:09So that's where we're going, but if we're going to move on, then we're going to move on to where we're going.
25:29Let's go to the next one.
25:32This is a flower.
25:35It's a flower.
25:39This is a flower, too.
25:42Hi, beautiful flower.
25:46But, he's very close to a flower.
25:51There you go.
25:54This flower have been small Hola as designed in very little light.
25:56I call it an Hola.
26:00I prepared this.
26:05I think you can see the last one called the Clover.
26:07I think it's like this one was one.
26:09One was a two hours ago.
26:11I think you were looking at the same time as the Clover.
26:13You're looking at it when you took 2 hours.
26:15So, you were looking at it.
26:17You were looking at it.
26:19It's a pretty hard time.
26:21It's not an easy one.
26:23It's not a long time ago.
26:25But this one is really hard to make it.
26:29りあさん、綺麗に並べてで、スゴい色が、本当に黄色や紫たりだったり緑っぽかったりするんだけど、それがすごいうまく配置されてて、
26:42りあさん、でもなんか我々みたいなことを表現しているといえば表現しているのかもしれないですね、みんな、形は一緒じゃないですか?
26:51I think that's what I'm going to do with the same kind of different parts of the band.
26:58I think that's what I'm going to do with the band.
27:04I think that's what I'm going to do with the band.
27:10I was a pianist who was 20 years ago when I met him.
27:20Yes, that's right.
27:21That's right.
27:22Yes, I was going to say that I was very close to my eyes.
27:27I was very happy and happy and happy and happy.
27:34But I was like, everyone is different.
27:36I was like, I'm not sure.
27:37I'm not sure.
27:38I'm not sure.
27:39I'm not sure.
27:41But I'm not sure if I'm not sure.
27:46I was like, everything is all the same, so I was so angry.
27:55I will not have a lot of talk about these days.
28:00I will not have a lot of talk about it.
28:03I will not have a lot of talk about it.
28:15I love you too.
28:17So, I'm going to go back to the show.
28:20Oh, it's so boring.
28:24Oh, I think that's what the time is.
28:29Oh, I can't remember.
28:32Oh, I don't know.
28:34I don't know.
28:35Oh, I don't know.
28:36Oh, you're like, I can't remember.
28:39Oh, my gosh.
28:39Oh, okay.
28:40Oh, okay.
28:41Oh, okay.
28:42Oh, okay.
28:43I'm not sure what's going on.
29:13インスピレーションが湧いてきて充実
29:17ご覧いただいてありがとうございます。
29:26お邪魔しております。
29:28この展覧会を企画しました、学芸員の豊田と申します。
29:32よろしくお願いします。
29:35こちらの作品は肩ばみという道端に生えている雑草なんですけど
29:40クローバーじゃないんだ。
29:45その葉っぱを押し花にして、このように並べたものですが、
29:50都会に生えているカタバミという植物の葉っぱの色が、ヒートアイランド現象で緑から赤に変わってきているそうです。
30:02環境に合わせて敵を進化している植物ということで。
30:09So the way to improve the environment is there?
30:12Yes.
30:13I think I'm a great writer.
30:16Yes, yes.
30:18Yes, yes.
30:20Yeah, I think that's what we can do for us.
30:22Yeah, I think that's what we can do for our work.
30:26Yes, I think that's what we can do for our work.
30:31Yeah, we can do it.
30:33And that's what we can do for our work.
30:38Yeah, so it's more like this.
30:42So for the first time,
30:44this could be a bit of help from trees
30:49because of the growth of trees and trees.
30:54So funny.
30:56But it also plays in the very beginning...
31:05It's a scale of the theme of the artist.
31:08So, you can see the color of the color.
31:12The scale of the color.
31:15This is a picture of a picture.
31:19This is a picture of a picture of a postcard.
31:24It's a picture of a postcard.
31:27It's a picture of a postcard.
31:32That's a very big piece of acrylic, which is a picture of a picture.
31:39It's a picture of a picture of a picture.
31:44It's beautiful.
31:47You can buy a picture of a picture of a picture?
31:51I don't know.
31:53I think the picture is a little different, but
31:57It's called the eyes of the eye of the eye of the eye of the eye or what you can see for the eye of the eye.
32:06Oh, you see a difference.
32:09Yes. This is the appearance of the eye of the eye of the eye.
32:12But, there is a little of an eye on the eye of the eye of the eye in the eye.
32:15That is why the eye of the eye of the eye is just a red tint.
32:18That was the pregunta for the intriguing of the eye.
32:20Sheeverybody, of course, has been guys, but we were confessed to music and science that allows the other way to create Quote.
32:30Of course she was cast as this one.
32:35Maura-suche presented a drawn-on picture with the plant made as a picture .
32:39It is called B
32:47This is my favorite color from my mom.
32:50I have a look at the color of my mom, too.
32:56I also feel the color I see right now for myself.
33:03Maybe I want to see the color in my eyes.
33:06It's a wanna-
33:08白鳥さんがさっきおっしゃってた音で見るというかそういうことに近いものを感じますね
33:17それぞれ見たいものを見ていくんでしょうねそれぞれの生き物はね
33:23あそっかね自分に必要なそう必要なもの
33:28人間も見たいものだけを見てるんだろうなって普段の生活でもね
33:33同じ景色を見てても同じ社会を見てても全然違うっていう
33:39なんか同じ星のもとに生まれたって言葉があるじゃないですか
33:43あれが本当にだって同じマンションに住んでても1回も会わないような人いるのに
33:48なんか沖縄に住んでるこの人毎月会うなぁみたいな
33:52そういう人いますよね
33:54なんか同じ星のもとに生まれたっていうのをあれめっちゃ感じますね
33:58同じところをぐるぐるしてるのかなっていう人いますよね
34:02やっぱりこの部屋に宇宙を感じるというか
34:07そうですね宇宙のスケールからこちらの昆虫のスケールまでいろんなスケールを表している
34:15これなんかたまに見る感じの星座の
34:18そうですね太陽と地球の関係1年間の位置関係を表したものになってるんですけど
34:26あっなるほどね
34:28その太陽から地球を見たときにその我々の後ろに映ってる星座がこうやって12個並んでるんだ
34:35これなんかオリオン座って感じじゃないですか冬の星座ですね
34:40そうですね
34:423月とか1月とかその月の名前が書いてあるんですけど
34:46スコルピオンとか書いてある
34:48本当だ サソリ座 サソリ座の女
34:53古いですね
34:55俺サソリ座ですけど
34:56サソリ座です
34:57僕オウシ座です
34:59これはですね紙でステンシルのように切り取った図像をわらばんしの上に乗せて100日間日光に当てて焼いて浮かび上がってきた図像なんですけど
35:14100日間日光に当てていてもそれほど図像は吹き上がってこなかったそうなんですね
35:21それをまた10年間保管しておくことでわらばんしの繊維が紫外線によって変化して
35:3110年かかってるんですか?
35:32そうですね
35:33そんな風にして
35:36そんなに時間が綺麗ですね
35:38またじゃあ10年したら違う風になってるのかも
35:42そう思ったらこれ全部の作品が10年したらまた違うでしょ
35:46そうですね本当に先ほどの片ばみの作品も展示が始まってから今まででやっぱり色もかなり変わってきていて
35:55そうなんですよ
35:56やっぱこうね光に当てたり
35:58そうですねあの空気に触れたりすることで
36:03なるほど
36:04そんなに変わっちゃうんですね
36:06変わりますねこれはちょっと今後どうなるかまだわからないんですけど
36:09つまり太陽が描いた作品っていうのも言えるということですね
36:12そうですね
36:14ロマンチックですね
36:16時間はかかるけど
36:18うん
36:19だから恋人に手紙をそれで出しても10年かかる
36:23何も書いてないって思ったら
36:24その頃にはロマンチックもかけらもない状態になってる可能性があるんですね
36:28どうでしょう
36:29そっかー
36:30すごいなー
36:31我々は作家さんにお話を聞いてコンセプトとかを分かりながら作品を鑑賞するんですけど
36:38そうではない鑑賞の仕方みたいなのをそれぞれの生活と結びつけて作品を見られてるんだなっていうのがよく分かりました
36:50はい
36:51作家さんによっては嫌われることもあるんですけど
36:54そうですね
36:55そうですね
36:56そんな勝手なことばっかりってみたいなね
36:59そうそう
37:00でも言葉と一緒で受け取る方の自由ですもんね
37:03そうなんですよね
37:04やっぱり我々が思いつかないような言葉を皆さん発せられたりするので
37:12すごく面白いと思います
37:14僕の目は見てくれないけど
37:16
37:18そんなことないですよ
37:19ありがとうございます
37:21これが最後の空間だそうですが
37:25ここがさっき一番最初に階段降りてきたじゃないですか
37:29降りてきて本が3つ重なってるっていったところの真下に柱があって
37:38その柱は六角形なんですけど
37:44その六角形が本棚になってて
37:47そこにやっぱりたくさんの本が
37:50そしてこの世界を構築しているような植物とか
37:54化石とか自然と人間の関わりとか
37:58そういうような類の本が
38:02たくさん乱雑に重なっている中に化石があったり
38:07アンモナイトとか
38:09ちょっと頭蓋骨
38:11何かの生き物
38:13あれ猿じゃないですか
38:14小さい
38:16とかあと石とか
38:21貝とか
38:26そういうものもその本と共に共存しているような感じで
38:30やっぱり研究室なんですかね
38:34ですね
38:35ここには羊の頭蓋骨もあるし
38:38まあでも
38:39地下2階の方が小ネタが多いんです
38:40そうですね
38:41確かに
38:42上は石炭だけだったけど
38:43ちょっと鉱物みたいなのがあったり
38:45虫?
38:46虫?
38:47虫じゃないか
38:48これは化石ですよね
38:49
38:50本の置き方は上と同じような感じ
38:53そうです
38:54うん
38:55そう
38:56うん
38:57そう
38:58うん
38:59そう
39:00うん
39:01うん
39:02だからそこは連動している
39:09積み重なってたり開いてたりみたいな
39:14ちょっと半分開いてたり崩れかけてたりみたいな感じで
39:19崩れかけてる
39:20うん
39:21だから地下1階と地下2階がこの本によってこう1つ
39:25うんうん
39:26繋がってます
39:27繋がってますね
39:28本棚の上にもさらに本が詰まってる
39:31そうですね
39:32うん
39:33あの仕舞い方しちゃいますよね本当に
39:36整理するときにあの天井と本棚の隙間に
39:42もう本に置いちゃう
39:44詰め込む
39:45はい詰め込まれてます
39:47つまりでも古代とか地球のなんていうか
39:52こう地球を構成する古いマテリアル
39:59はい
40:00だったり構成していた
40:02古いものたちと
40:05うん
40:06今の本
40:07今の本っていっても古い本もありますけど
40:09本が強制してて
40:11うん
40:12場合によっては本の中に
40:14本を切り取って
40:15うん
40:16石を食い込ませたり
40:17へー
40:18なんかそういう風にレイアウトされてますね
40:21うん
40:22うん
40:26何かが
40:27そう
40:28一体化してるのもあるね
40:30本と石がね
40:31こういうのね
40:32そう
40:33やっぱ飲み込まれようとしてるのか
40:35あー
40:36本に?
40:37本に?
40:38どっちがどっちなのか分かんないけど
40:39どっちがどっちなんでしょうか
40:40うーん
40:42すごく地球、生命、科学っていうよりは、そういうもっと、なんだろう、ナチュラルなものっていう感じが、まあ、科学はナチュラルじゃないか、実はあれですけど、自然科学とか、生命科学とかね、そういうのを目指しているものがありますね。
41:07はい
41:08はい
41:09はい
41:10はい
41:11はい
41:12はい
41:13はい
41:14はい
41:15はい
41:16はい
41:17はい
41:18はい
41:19はい
41:20はい
41:21はい
41:22生命の誕生から、一番上の現在までを、本を積み重ねることによって、地層のように、あらわせて、やっぱり上の本の内容につながってるんですね。
41:35そうですね。はい。
41:36あっちの方が、新しいっていうことなんですね。
41:38そうかも、むしろ。
41:39うん
41:40うん
41:41あっちは人類だけど、あ、こっちはまだ植物とか、蝶類とか、うん。
41:45うん
41:46あ、ここは人類じゃない。
41:48まだ人類が登場する前の。
41:51アンモナイトとかだからね。
41:52アンモナイトとか。
41:53うんうん。
41:54あ、だから。
41:55つまり、そういう風に歴史は重なってるんだと。
41:57うん。
41:58あ、だから石炭、上は石炭だったのか。
42:00うん。
42:01そうですね。
42:02うん。
42:03あ、ね。
42:04うん。
42:05そういうことか。
42:06あの、地層学的区分で分けていて、一番上の踊り場の部分が、人身世の時代に。
42:14うん。
42:15だって、こういう時に生えていた植物が、墨化して石炭ですもんね。
42:19うん。
42:20そうですね。
42:21うん。
42:22なるほど。
42:23音の道なりに人の繋がり、もともと途切れず人繋がり。
42:35はい。
42:36アリオさん的には、今日の好きなポイントは。
42:38最近、なんか宇宙関係の本とかエッセイとか、やたら読んでしまうんですよね。
42:45うん。
42:46うん。
42:47だから、あ、すごい。面白く見てた。
42:49うん。
42:50うん。
42:51なんでその宇宙ブームが来てるんですか。
42:53ああ、なんか、この星にあるものって全て宇宙から来たんだよなっていうところから始まって、なんか、あの、人間がなんかエネルギー資源とかで争ったりしてるじゃないですか。
43:08うん。
43:09でも、それは全て宇宙から来たものを、地球上の生き物がみんなで取り合ってるっていうことなんだなと思って。
43:17うん。
43:18そう考えたら、どんどん宇宙に思いを馳せてって、この鉱物はどこから来たんだろうとか、そう、このガスはとかって考えてたら、なんかすごく面白くなって。
43:29うん。
43:30でも、宇宙って思わなかったですよね。
43:32いや、全然。
43:33全然。
43:34あ、全然もう。
43:35世界の捉え方っていうテーマだったから。
43:37タイトルね。
43:38うん。
43:39それがここの、この宇宙にたどり着くとは思ってなかったですよね。
43:44人間のスケール以外のスケールで世の中を捉えてみたらどうなるだろうっていうところが、この展覧会の一つのテーマになっていて、発想の一番最初の原点っていうのが、先ほど言われていたように、宇宙っていうのが一つの光から生まれたもので、その進化の枝分かれした先に、我々の生命があるっていうようなところから、
44:13この展覧会の発想が生まれているというところがありますので。
44:20なんかこう、時空を越えている感っていうのが、さっきのあの、踊り場と、最後の部屋の柱が繋がっているところだったりとか、そういうところでも感じたりしました。
44:35階段の下にあった岩の作品が、あれは本当に時間をテーマにした作品になっていまして、砂時計から砂があふれ出ている様子なんですけど、それはやはりこう、時間の概念そのものについて皆さんが考えてくださるといいなっていう作品になっているんです。
44:57なんか、宇宙が始まる前って、何もなかったってよく、暗黒しかなかったって言って、その時は時間も流れてなかったっていう。
45:09よく本とかに書いてあって、え、それどういうこと?みたいな。
45:13でも何もないところでは、時は立ちようがないんです。みたいに書いてあって、だから今こうやって時を感じられるっていうことはすごいことなのかもしれない。
45:21だって英語でプレゼントですよね。
45:23そうか。今現在はプレゼント。
45:27プレゼントなんだなと思いました。そのまんまやなと思ったけど。
45:33平成さん、今日のですね、この古典を掃除て何を思われましたか。
45:39いやー、今日は良かったですよね。
45:49現代美術だし、どんなことをしてくれるのかっていうのがすごい楽しみだったんですけれども。
45:59まあ、鏡のところがすごい、たぶん後々、記憶に残りそうな感じで。
46:11うーん。
46:13あのー、今日はさ、宇宙もそうですけど、話がいろんな方向にでも行けるので、
46:23細かいリテールのところもあるかもしれないけど、
46:31とにかく後々思い出しやすい展覧会でした。
46:35なるほど、なるほど。
46:37後から考えられるネタがいっぱいあるっていう。
46:41うん、うん。
46:43では、ハッピーということで。
46:45バッチリです。
46:47最高です。
46:49なるほど。
46:51僕は今日知らないことがいっぱいあるなっていうのを改めて。
46:55いいいいいい。
46:56学べたし、すごくこう、初めての体験だったんで、
47:01とっても楽しい時間を一緒に過ごすことができて、
47:06白鳥さんがとてもチャーミングな方で、
47:09一瞬で打ち解けて楽しく回らせていただき、嬉しかったです。
47:17ありがとうございます。
47:18ありがとうございます。
47:19やっぱり、熊塚さんの発想、パッと見たときの感覚を言葉にする発想力っていうのは、
47:27いろんな方と見たけど、結構桁違いのような感じが私はしました。
47:33薄巻とか、言葉が出るの早いですよね。
47:35そうなんですよね。
47:37なんか、結構私が作品に圧倒すると、すぐには言葉に特に出ないときも多いんですけど、
47:43あっ、なんて言ったらいいんだろうみたいな、それがファーって自然な形で出てくるのがすごいなと思いました。
47:51言葉が好きっていうのもあるんですけど、言葉から力をもらうし、言葉からイメージしたりもするし、
47:59何より言葉を読んで、演技をするって仕事をしてるし、
48:05やっぱり言葉っていうものにすごく、敏感だったし、
48:09好きっていうのがやっぱり一番大きいかなと思うんですけど、
48:13僕ね、母親にね、口から先に生まれてきたって言われてたんで。
48:17じゃあ日常を。
48:19そうなんですよね。
48:21いや、本当に今日はありがとうございました。
48:23こちらこそ、どうもありがとうございます。
48:25気に軽品な攻めの姿勢で自分の音楽を鳴らすためようやく来たそのタイミング
48:33誰かとただいつも大人の旅へ
48:371個だけ聞きたいなと思ってたのが、もしね、1分間だけ視力が戻るとしたら、何が見たいですか?
48:55えっとね、僕はあんまりないですね。
48:59うーん。
49:01ハブクダン自身の将棋観というのは、その40年間で長い変化というのはどうなんでしょうか?
49:20うーん、将棋観?
49:21えっ藤井さんから見てこのAI強くなったなって感覚って分かります?なんか去年よりもだいぶなんか腕上げたなとかそういう感覚ってあります?
49:35どっちなんだろうすごいずれぇな自分に今もやっとしてるヒューマニエンステーマはADHD今増えている発達障害最新科学がその謎に迫る
49:50ゴッホはどんな性格の画家でなぜひまわりを描いたのか?
50:00どうぞお題あんまりや、ちゃんと言うことができるのです。
50:07何かと言うことにはルトの言う人がありましたか?
50:12どうぞ。
50:14でも、何か、結構と言うことができるのです。
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