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Tatsumi Fujinami vs. Ryuuma Go (7/27/1978)
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4 months ago
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🥇
Sports
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00:00
リング上これから認定宣言であります日本武道館
00:05
桜井さんホームリング日本での藤並の防衛戦
00:10
これがですね名古屋のカルプロスこの設定に続きまして2度目になりますけれども
00:16
そうですね初めて迎える日本人のチャレンジャー
00:19
それが最大の強敵になりましたねゴーリューマン
00:22
しかもねこのね広木深いの日本武道館でですね
00:25
やはり藤並も心に質問があるんじゃないですかね
00:28
チャレンジャーのゴーリューマンです本名はヤギヒロシ
00:33
1956年の3月23日生まれ15歳でプロレス入りしております
00:39
まあ桜井さん先ほどもご紹介したんですが22歳と24歳
00:46
そしてゴーリューマンが15歳
00:48
藤並は17歳でしたね確かねプロレス入りしました
00:51
そうですねうってみればね本当にあのプロレスのね
00:55
この申し子同士のね対決といってもいいですね
00:58
まあこういうそのねプロレスで本当に育ってきた人たちがね
01:01
これその大きなそのねタイトルマッチをやるようになったということですね
01:06
まあこれは本当にあの日本のねプロレスの将来にね
01:09
私はね明るさを感じますね
01:11
はい
01:11
カールゴッチそして猪木を主張に全くレスピングを知らなかった17歳の少年が
01:16
6年間で世界のキノキ舞台の世界タイトルを獲得しました
01:20
藤並見事なサラブレッドに成長しました
01:22
まあ桜井さん藤並がですねサラブレッドならばこちらは野生の馬のような
01:27
まあ逆境からと入られるようなそういうタクシマシさがあります
01:30
そうなんですねよくまあそのねアメリカではねそのブロンコという言葉がありますがね
01:35
まさにこのテキサスブロンコというね感じのそのゴーリューマですね
01:39
ボクロレスリングの生命をすべてぶつけますというゴーリューマです
01:53
初めての日本人のチャレンジャー
02:02
チャンピオンとしてどう戦うか南達美
02:05
レフェリーはミスター高橋であります
02:09
桜井さんはい
02:16
さてゴングが待たれます本当に待たれますゴングなんですが
02:20
ズバリ見どころはどうですか
02:21
そうですねまああのーゴーもですね
02:25
えースープレックスの突進である広松並に変えられてきた
02:29
まあ藤並のですねスープレックスのね
02:32
この7種類に変化するですねスープレックスはもう当然その藤並の切り札になってますし
02:37
7つのこのスープレックス合戦というところはね
02:40
ぜひとつの見物にしたいですね
02:42
さあガッチリ足分かれました両選手
02:46
今ゴングになりました
02:48
3WS世界ジュニアフィリー級選手権チャンピオンの藤並達美
02:52
チャレンジャーのゴーリューマ
02:53
さあゴンが鳴った
02:56
ちょっとねゴーの表情に硬さが見えますね
02:59
これは無理はないでしょうね
03:01
足を取った
03:03
払った藤並チャンピオンです
03:04
あっとこの会社のゴーです
03:07
テクニックとテクニックの応酬
03:12
若さと若さの応酬
03:13
さあバックに回る藤並バックを取った
03:15
取り返したゴーリューマ
03:16
投げに行きました
03:19
これはね
03:22
藤並はですね
03:24
カールゴッチの直にそのコーチを受けてますよね
03:28
そうですね
03:28
ゴーリューマはね
03:30
カールゴッチの直でしてある松田にコーチを受けてますね
03:33
いわゆるそのゴッチスタイルのね
03:35
ファイトがスタートから展開されてますね
03:38
あとファイトのファイルが2カウントです
03:40
肩が付きました
03:43
さあ下から
03:45
藤並何とか返そうとします
03:47
いわゆるね
03:48
今後しっかりと止まえたね
03:50
あの攻防になってますよ
03:52
はい
03:52
さて櫻井さん
03:54
対角の比較なんですが
03:55
藤並勝美が187センチ
03:57
同義馬が185センチ
03:59
そしてですね
04:00
3WFのジュニアヘビー級の
04:02
このエリエーションに行きますと
04:03
220パウンド以下
04:05
はい
04:05
今日にあのですね
04:06
藤並勝美がですね
04:07
95キロ
04:08
ゴービー馬が
04:09
93キロですね
04:11
そうですね
04:12
まああの2人ともにね
04:14
このウェイトは全く問題ないですね
04:16
はい
04:16
ウェイトの調整で
04:17
無理をしたということもないですしね
04:19
まああの
04:20
コンディションはね
04:22
もう試合前に聞いてますけど
04:23
上々だと言ってますし
04:24
いい試合になるんじゃないですかね
04:26
はい
04:26
サイドヘッドロック
04:28
さあこれを返して
04:29
フライングメイヤーに行きました
04:30
ゴーです
04:30
ゴーの構成だ
04:31
首4の字が溜めです
04:33
ああゴーが構成で言ってますね
04:35
そうですね
04:36
これはもうね
04:37
今日の場合はやはりチャレンジャーですからね
04:40
はい
04:40
これはもう
04:40
本当にもう
04:41
先手先手と攻めるね
04:43
はい
04:43
えーのがまあ
04:44
上等にさせるんですね
04:46
さあ2ヶ月の猛特訓
04:48
やる気が見えますね
04:50
はい
04:50
先輩としての
04:52
全てをこのゴーに託したという
04:53
ヒロ松田
04:54
セコンドについております
04:55
三浦さん
04:57
追い返す
04:58
放送先三浦さん
04:59
倉橋さんどうぞ
05:00
えー今その
05:01
ヒロ松田さんなんですよね
05:02
はい
05:03
今セコンドについてますが
05:04
えー入場の時にですね
05:06
自分が試合やる方が
05:07
随分その気が楽だと
05:09
えー本当に自分がですね
05:11
えーこれほど真剣に教えた選手は
05:14
このゴー選手が初めてだと
05:16
うん
05:16
それでまあ硬さがなければいいんだがなと
05:19
そういう風に言ってましたね
05:20
あー今ちょっと表情もですね
05:22
肩方ですよ
05:23
そうですね
05:23
うん
05:24
まあ硬さがやや取れてきたんではないかと
05:27
そういう風な印象も出してました
05:29
うーん
05:29
あー今ちょっと笑顔が見えました
05:31
そうですか
05:32
さあセコンドにつきます
05:35
ヒロ松田じーっと
05:36
この2ヶ月
05:37
自分の地獄の特区に耐え抜いた
05:40
その弟子のゴー龍馬を見つめております
05:43
ニュートラルのコーラー
05:45
ローププライクであります
05:46
両者
05:46
ゴーの動きがね
05:48
非常にあのースムースになってきましたね
05:51
あー流れですか
05:52
流れがありますか
05:53
ありますね
05:54
うーん
05:54
非常にねこのね
05:56
いいですね今のあのー
05:57
動きは
05:58
これは素晴らしい一戦になりました
06:00
いい話してますよ
06:02
ゴーがねこのヒロ松田の元をね
06:06
続いていったのが5月の中旬なんですね
06:09
はい
06:10
あのー
06:12
特訓を受けてきたわけですがね
06:15
その成果見えますね
06:17
うん
06:17
さあバックに回りましたのはチャンピオンの藤並だ
06:20
放送席三浦さん
06:24
はい
06:25
グラバシさんどうぞ
06:26
降り出したんだ
06:27
フジナミの試合前の控室の表情なんですが
06:31
体調は万全今日は基礎トレーニングだけで最後の調整を行うという
06:34
はいチャンピオンなんですが
06:36
とにかく非常に冷静で穏やかなチャンピオンに見えたんですがね
06:39
初めて当たる選手に不安がないかと聞いたところ
06:41
そんなことは言ってられない
06:43
チャンピオンは常に追われる立場で
06:44
勝たなければ意味がないんだと
06:46
冷静さの中にもこの決める投手をチラッとのぞかしたチャンピオンでした
06:49
さあフジナミ逆ネルソンの体制だ
06:53
ここからドラゴン
06:56
もう一つね
06:57
スペシャルポーズがありますよね
06:58
はい
06:58
もう一つねフジナミ君の足の位置がね
07:01
悪かったですね
07:02
フライングヘッドシザースもう一回グラウンブラスリングに持ち込みました
07:06
まあ今のですねフジナミのリポート
07:08
どうでしょうか
07:12
フジナミがですねチャンピオンとしてのそのファイト
07:15
それが非常に重荷として肩にのしかかってきている
07:19
そういったことも見えるんじゃないですか
07:21
そうですねやはりそのね3WFGFBTというのはね
07:24
これはもうアメリカのねフィノキ舞台であるマリソンスケアガーデンの王座ですからね
07:28
しかもその24歳のねこのチャンピオンということになればね
07:32
これはもう肩の重くないはずがないわけですがね
07:35
しかしあのフジナミ君にじっとそれにねこう耐えてね
07:38
しっかりそのフジナミ君の談話なんかが聞きましてもね
07:42
やはりチャンピオンとしての心構えというのはしっかり出てきましたね
07:45
単内のチャンピオンになりました
07:47
という声援です
07:48
応援合戦の方も素晴らしい
07:51
今夜の日本武道館であります
07:54
GOへの応援が上がればフジナミへの応援のも上がります
07:57
バックの取り合いです
08:00
胸を取りましたフジナミ
08:02
グラウンドの激しい攻防であります
08:05
これは見応えがあります今夜のジュニアヘビー級世界選手権であります
08:09
まあねそのフジナミとですね
08:13
本当は22歳と24歳と若さでですね
08:17
やはりこれだけのね
08:18
しっかりとしたそのねレスリングができるということですね
08:21
これはもう本当にあの価値があることだと思いますよ
08:25
まあフジナミの方がですね
08:27
70キロ入った時にですね
08:30
しかも耐え投げにこう細かった体が
08:32
サイフォームのように改造されました
08:33
一方のゴームですね
08:35
2ヶ月の大改造で
08:36
ダサでは昔のゴーとは全く違うんだと
08:39
そうですね
08:40
そういう風にも言われてますね
08:41
まああのね私のスキルの限りでもね
08:43
彼がトベースの前はね
08:45
100キロ以上で100キロぐらいあったと思いますね
08:47
そうパンチを入れました
08:48
どんどん返す
08:49
10キロ近い制限あの体重絞ってるわけですよね
08:52
オースキルメロさんのちなみです
08:56
オースキルメロさん
08:57
はいえー挑戦者のコーナーです
08:59
えー今松尾さんはですね
09:00
えー剛選手にサイドからあるいはバッカラするのと
09:04
指示を与えてましたね
09:05
そうですか
09:05
激しい
09:07
張り合い
09:09
平手打ちの応酬がありました
09:12
まあねこれはね
09:15
ラックウェイというよりもね
09:16
この2人もね
09:18
もうどうしようもないそのね
09:19
投根の活路と言いますかね
09:21
あーお互いっぽいと言われますね
09:23
えー
09:24
えー
09:25
えー
09:26
頭を取り抜こうとしたゴーリュウマ
09:28
しかしティナミ足を取ります
09:29
キックでいくゴーリュウマ
09:32
2回3回
09:33
ティナミ外す
09:34
これを外しません
09:36
もう1回グラウンド
09:39
レッジシザーズです
09:45
ティナミライト
09:47
手に汗に握る攻防になりました
09:51
チャンピオン藤並
09:52
力が入ります
10:01
いやーゴーもね
10:03
本当にね
10:04
よくやります
10:04
えー
10:05
うん
10:06
桜井さん
10:09
先ほどもですね
10:10
おっしゃいましたが
10:11
その7つの秘密兵器
10:13
はい
10:14
ティナミの持ちますスペシャルホールドですね
10:15
はい
10:16
それに対するそのゴーの切り返し技
10:18
これはもうこの2ヶ月間で
10:20
どうでしょう
10:21
どうでしょう
10:23
特にね
10:24
私もちょっと練習を垣間見たんですがね
10:26
あれのドラゴンスープレックスに対するですね
10:28
研究というのを決定的にやってましたね
10:31
さあ足を取った
10:32
このフジナミがですね
10:34
ドラゴンスープレックスというのが
10:35
フルネルソンに行って
10:36
それをゴーがどういう風に切り返すかですね
10:39
足を使っての切り返しということをね
10:40
一生懸命練習してましたがね
10:41
その辺見物ですね
10:43
ゴーの左足に攻撃を集中している感じです
10:50
チャンピオンのフジナミ
10:52
チャレンジャーのゴーもフジナミの左足を取りました
10:55
この足を左腕でドロック
10:58
両者の攻防であります
11:00
相変わらず絶え間ない声援が取ります
11:02
日本武道館です
11:04
これがローリングにありまして
11:06
どうプレイになりますか
11:08
もつれこみました
11:10
エブロンサイドです
11:12
今夜のこのスウィーダーフレーズ
11:14
ジュニアヘビー級選手権は
11:15
61分日本勝負でつなわれております
11:18
放送席挑戦者のコーナーです
11:21
はい、浦橋さんどうぞ
11:22
これちょっと松田さんに聞いてみたいと思います
11:24
はい、松田さん
11:25
序盤戦ですが
11:26
予想された試合展開ですか?
11:28
もう少し先手先手でいかないとね
11:30
やっぱり相手がチャンピオンなんだからね
11:32
上手に立ったらダメだと思うんですよ
11:35
もう少し先手先手で攻めていかなかったら
11:37
そういう人が一生懸命言ってるんですけどね
11:40
さあ、リードロップ
11:44
これはゴースタールですね
11:45
若さがあります
11:46
藤浜3回目を外しました
11:48
そして、ゴースタール
11:50
ヒナルナイスター
11:52
ヒナルナイスター
11:54
ここに行きます
11:55
今そこのクジナミの反撃の仕方ですね
11:57
これもアントニー・ヨイネキそっくりですね
11:59
そうですね
12:00
そうですね
12:01
このクジナミという選手はね
12:02
カルゴッチアントニー・ヨイネキというね
12:04
この2人で首相がね
12:06
いいところを抱えて進んでますね
12:08
さあ、アースタークラブホールドステップオーバーしました
12:12
オーバー構成だ
12:14
もう一つ
12:16
ローパードオーバーは狙いません
12:18
アート返しました
12:19
藤浜3回目の足
12:20
バネですね
12:22
桜井さん、あそこからですね
12:24
藤浜はドラゴンレグロールドラッチコールドがあるんですが
12:26
さすがにこう研究してますね
12:28
研究してますね
12:29
逃げるの早かったですね
12:30
左サインウンドに回り込んだところで
12:32
ゴーリュウマよく見ていました
12:34
さあ、フロント
12:38
フロント
12:40
ヘトラック
12:42
ヒラを取る
12:44
あっ!
12:46
アビウチ玄博です
12:48
ミナミこれが熱名の秘密席でした
12:50
そして手を取ります
12:54
しかしね、この投げたタイミングが良かったですがね
12:58
ゴーリュウマがね、ちょっとあの
13:00
腰をね、こうひねって投げないながら
13:02
体ひねって横に落ちましたよね
13:04
この辺がやはりゴーリュウマ研究してますね
13:06
そうですね
13:12
さあ、アームロックです
13:16
フライングヘッドシラーちょっと崩れた
13:18
いや、上からフラミが抑え込みました
13:24
これはね、ゴーリュウマがね
13:26
フライングヘッドシラーを狙ったんですがね
13:28
その動きでね、フジナミが読んでね
13:30
首をちょっと進めてね
13:32
逆にあの、もう切り返して潰していきましたよね
13:34
うん
13:36
この辺りあの、ゴッチ流というよりもイノキ流ですね
13:38
はい
13:40
今、松田さんがですね
13:42
えー、フジナミの回収技にその
13:44
うーんと、そのため息をついてましたね
13:46
それで、まあさすがそのチャンピオンと
13:48
これほどまでにその
13:50
高選手のですね
13:52
自分が、松田さんが教えたですね
13:54
技をその
13:56
カットされるとは思わなかったと
13:58
そういう風に言ってますね
14:00
フジナミを褒めてますよ
14:02
次の松田も、チャンピオンのフジナミを褒めたそうです
14:06
さあ、ゴー
14:08
今度は、ドラゴンクリューに行きましたが
14:10
ちょっと浅かったようです
14:12
ちょっとね、汗で滑りましたね
14:14
そうですね、はい
14:16
しかしね、このフジナミのファイトにね
14:18
まだその余裕がありますよ
14:20
はい
14:21
ちょっとね、ゴーはね
14:22
今の段階でも大きさいっぱい戦ってるという感じですね
14:25
うん、うん
14:26
今ですね、7つの秘密世紀のうち
14:27
2つ見せましたからね、自分にはね
14:29
やはりチャンピオンです
14:30
バッと上から足を持ってきました
14:32
レッグドランバー
14:34
ドロップキックだ!
14:36
ゴーもドロップキックがありますが
14:38
フジナミが仕掛けた
14:39
チャンピオンが先に仕掛けました
14:40
そして抑え込みます
14:42
カウントは
14:43
トゥーカウントです
14:44
いや、スタミナはまだ十分です
14:47
ゴーリューマ
14:48
ここは若さですね
14:49
はい
14:50
さあ、押し上げる
14:51
タイムドライバーですね
14:52
トリプラファイブタイムドライバー
14:55
抑え込むカウント、2カウント
14:57
戦いしたゴー
14:59
同点、ピーチで落とされました
15:01
ゴーリューマのチャレンジャーです
15:03
ボディスラムキャンピオンフジナミ
15:05
さあ、コーナーに上るフジナミ
15:07
いや、ゴーリューマを見ていた
15:09
突き投げで投げ落とした
15:11
そして、ゴーがいった
15:13
トラピック
15:15
ゴールドライバー
15:17
ジャーマンスプレックス
15:19
ドライバー
15:20
コサイトルガ
15:21
玄打方がどうだ
15:23
崩れましたね
15:25
いやいや
15:27
ロークブレーク
15:29
ロークに
15:30
足が勝ったんですね
15:31
チャンピオンクライ
15:33
チャンピオンクセンになりました
15:35
しかしね、このね、そのジャーマンスブレックスゴールドは見事でしたよ
15:40
悲しかったですね
15:41
あのね、翼がね、キュッと上がりましてね
15:44
本当にあの、首が食い込んでいい形でしたね
15:47
これはもうね、リングの中央でしたら今、チャンピオンは危なかったですね
15:51
完全にあのスリーカウントホール取られてましたよ
15:53
エプロン際で、しかもフィナミの足がかかっていた
15:57
その後、フィナミを上げて、アート!
15:59
オップサイド!
16:00
フェンダースターです
16:01
そして、もう一回、ホールが入りますがカウントです
16:05
チャンピオンピンチです
16:09
ネックセンアドロン!
16:11
今度は同弾!
16:12
カウント2分の
16:15
合流なチャレンジャー大統制です
16:18
ボディーランチ
16:20
このね、サッピーのね、ゴールスでしょ
16:22
そうですね、ジャーマンスブレックスゴールドは
16:24
ロープに飛んで、タイを預けますが
16:27
これは見ていました、後ろに回る
16:29
これですね、この切り返し
16:31
この切り返しの後ろに回る
16:33
またして、今このダンス!
16:35
ジャーマンスブレックスゴールド!
16:39
こっちにきてんの、ジャーマンスブレックスゴールド!
16:43
ユニナミ、7回目の防衛に成功になります
16:47
しかし、いい試合でした
16:49
これはね、フジナミがね、ゴーの切り返しを1回
16:53
もうさらに上手を置きましたね
16:55
このあたり、やはりこのチャンピオンの実力ですね
16:58
はい、ゴーもよくやりました
16:59
しかし、フジナミさん、ゴーがやった
17:01
ジャーマンスブレックスゴールド
17:03
カールゴッチ直前のフジナミがあった
17:07
マスフジナミにも自信があったんでしょう
17:09
そう思いますね
17:11
これはね、普通にね、破れたゴーの検討を
17:15
与えたいですね
17:17
今ですね、松田さんがリングに上がる途中
17:21
コールされましたがね、よくやったと
17:25
ゴーはよくやったと、そういう意味ですね
17:27
それより、ゴーよりもですね、フジナミの力が上回ったと
17:30
これはチャンピオンであるし、仕方がないと
17:32
またチャンスを掴んでですね、再戦、再挑戦したいと
17:36
そういう風に松田さんは言ってました
17:38
はい、桜井さん
17:40
はい
17:41
広尾松田コーチがですね、にっこり笑ってました
17:44
これはね、やはりね、これだけ戦えばね、幸福にないでしょう
17:48
はい
17:49
これからね、22歳という若さですからね
17:51
フジナミの年齢は、私もあと2年あって
17:53
ですから、これからね、ゴーが追いかけてきたら
17:56
これ、本当にフジナミ怖い相手ですよ
17:58
これから、本当に宿命のライバルになっていくでしょうね
18:01
フジナミにとりましてもですね、ゴーにとりましても
18:03
あるいは、この2人の対決
18:05
これからこれがスタートになるかもしれませんね
18:07
そうですね
18:09
このね、2人の対決戦の夢がありますよ
18:11
はい
18:15
本当にちょっと楽しみにしたいと思います
18:17
はい
18:18
7回目の防衛、チャレンジャー、日本人のゴーを破りました
18:22
フジナミたすみ
18:24
さあ、三千としたベルトを語りかけます
18:30
テレビ朝日会が、フンドンのオーツラーと
18:32
フンドンのオーツラーと
18:34
フンドンのオーツラーとなっています
18:40
まあ、それにしましてもですね、前半戦のあのゴーの大構成
18:44
そして、いくつかのスペシャルホールドを返したフジナミ
18:48
さらにその、スペシャルホールドをですね、ジャーマンスープレックスホールドで返したゴー
18:52
スペシャルホールドで返したゴー
18:54
見事でしたね
18:56
まあね、フッシンキーならば、そのゴーのジャーマンスープレックスホールドの位置が悪かったということはね
19:00
本当にあのー、気持ちで残るでしょうがね
19:02
しかし、このオーツラーと確定の点がやる試合ですね
19:06
本当にあのー、最後のね、決闘をね、たたいたいと思います
19:10
いい試合でした
19:12
さあ、何かリング状態ですね
19:14
また、もう一度、いつかやろうと
19:16
いやー、シャワーですね
19:18
そういった感じで分かれました
19:20
チャンピオンのフィナミ、そしてチャレンジャーのゴーディーまでやります
19:26
さあ、それではリング状インタビューの用意がでしたようですが、フルタシさん
19:30
はい、えー、こちら、フィナミさん
19:34
フィナミさん
19:36
7度目の防衛おめでとうございます
19:38
どうもありがとうございます
19:40
まあ、それにしましても大変な激闘でしたね
19:44
ちょっとおもちゃに気づかったですね
19:46
はい、工事してる山沢さんがやっぱりゴシさんの弟子だけやったんで
19:50
やっぱり僕と同じ技が聞くわけなんですよね
19:52
そのでやっぱりちょっと手間取りました
19:56
まあ、最後のジャーマンスープレックスボールド
19:58
あの時はこれで決まった、自分ではそういう風に思いました
20:00
はっきり言って、自信はなかったです
20:04
そうですか、それにしましてもあの、ゴー選手
20:07
これからも大変なライバルになりそうですね
20:09
ぜひもう一度やりたいですね
20:10
そうですか、そしてこの後、ロサンゼルス、そしてメキシコと
20:14
タイトルマッチも控えてますね
20:16
はい、もうぜひこのタイトルは僕のもう、命と同じです
20:20
もう絶対離さないです
20:21
はい、頑張っていただきたいと思います
20:22
藤並選手でした
20:24
この後、ロサンゼルスで8回目の防衛線から
20:30
ジュニアヘビーの方向、メキシコへとちょっと長い遠征に出発します
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音声に出発します
20:36
音声に出発します
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