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  • 4 months ago

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00:00リング上これから認定宣言であります日本武道館
00:05桜井さんホームリング日本での藤並の防衛戦
00:10これがですね名古屋のカルプロスこの設定に続きまして2度目になりますけれども
00:16そうですね初めて迎える日本人のチャレンジャー
00:19それが最大の強敵になりましたねゴーリューマン
00:22しかもねこのね広木深いの日本武道館でですね
00:25やはり藤並も心に質問があるんじゃないですかね
00:28チャレンジャーのゴーリューマンです本名はヤギヒロシ
00:331956年の3月23日生まれ15歳でプロレス入りしております
00:39まあ桜井さん先ほどもご紹介したんですが22歳と24歳
00:46そしてゴーリューマンが15歳
00:48藤並は17歳でしたね確かねプロレス入りしました
00:51そうですねうってみればね本当にあのプロレスのね
00:55この申し子同士のね対決といってもいいですね
00:58まあこういうそのねプロレスで本当に育ってきた人たちがね
01:01これその大きなそのねタイトルマッチをやるようになったということですね
01:06まあこれは本当にあの日本のねプロレスの将来にね
01:09私はね明るさを感じますね
01:11はい
01:11カールゴッチそして猪木を主張に全くレスピングを知らなかった17歳の少年が
01:166年間で世界のキノキ舞台の世界タイトルを獲得しました
01:20藤並見事なサラブレッドに成長しました
01:22まあ桜井さん藤並がですねサラブレッドならばこちらは野生の馬のような
01:27まあ逆境からと入られるようなそういうタクシマシさがあります
01:30そうなんですねよくまあそのねアメリカではねそのブロンコという言葉がありますがね
01:35まさにこのテキサスブロンコというね感じのそのゴーリューマですね
01:39ボクロレスリングの生命をすべてぶつけますというゴーリューマです
01:53初めての日本人のチャレンジャー
02:02チャンピオンとしてどう戦うか南達美
02:05レフェリーはミスター高橋であります
02:09桜井さんはい
02:16さてゴングが待たれます本当に待たれますゴングなんですが
02:20ズバリ見どころはどうですか
02:21そうですねまああのーゴーもですね
02:25えースープレックスの突進である広松並に変えられてきた
02:29まあ藤並のですねスープレックスのね
02:32この7種類に変化するですねスープレックスはもう当然その藤並の切り札になってますし
02:377つのこのスープレックス合戦というところはね
02:40ぜひとつの見物にしたいですね
02:42さあガッチリ足分かれました両選手
02:46今ゴングになりました
02:483WS世界ジュニアフィリー級選手権チャンピオンの藤並達美
02:52チャレンジャーのゴーリューマ
02:53さあゴンが鳴った
02:56ちょっとねゴーの表情に硬さが見えますね
02:59これは無理はないでしょうね
03:01足を取った
03:03払った藤並チャンピオンです
03:04あっとこの会社のゴーです
03:07テクニックとテクニックの応酬
03:12若さと若さの応酬
03:13さあバックに回る藤並バックを取った
03:15取り返したゴーリューマ
03:16投げに行きました
03:19これはね
03:22藤並はですね
03:24カールゴッチの直にそのコーチを受けてますよね
03:28そうですね
03:28ゴーリューマはね
03:30カールゴッチの直でしてある松田にコーチを受けてますね
03:33いわゆるそのゴッチスタイルのね
03:35ファイトがスタートから展開されてますね
03:38あとファイトのファイルが2カウントです
03:40肩が付きました
03:43さあ下から
03:45藤並何とか返そうとします
03:47いわゆるね
03:48今後しっかりと止まえたね
03:50あの攻防になってますよ
03:52はい
03:52さて櫻井さん
03:54対角の比較なんですが
03:55藤並勝美が187センチ
03:57同義馬が185センチ
03:59そしてですね
04:003WFのジュニアヘビー級の
04:02このエリエーションに行きますと
04:03220パウンド以下
04:05はい
04:05今日にあのですね
04:06藤並勝美がですね
04:0795キロ
04:08ゴービー馬が
04:0993キロですね
04:11そうですね
04:12まああの2人ともにね
04:14このウェイトは全く問題ないですね
04:16はい
04:16ウェイトの調整で
04:17無理をしたということもないですしね
04:19まああの
04:20コンディションはね
04:22もう試合前に聞いてますけど
04:23上々だと言ってますし
04:24いい試合になるんじゃないですかね
04:26はい
04:26サイドヘッドロック
04:28さあこれを返して
04:29フライングメイヤーに行きました
04:30ゴーです
04:30ゴーの構成だ
04:31首4の字が溜めです
04:33ああゴーが構成で言ってますね
04:35そうですね
04:36これはもうね
04:37今日の場合はやはりチャレンジャーですからね
04:40はい
04:40これはもう
04:40本当にもう
04:41先手先手と攻めるね
04:43はい
04:43えーのがまあ
04:44上等にさせるんですね
04:46さあ2ヶ月の猛特訓
04:48やる気が見えますね
04:50はい
04:50先輩としての
04:52全てをこのゴーに託したという
04:53ヒロ松田
04:54セコンドについております
04:55三浦さん
04:57追い返す
04:58放送先三浦さん
04:59倉橋さんどうぞ
05:00えー今その
05:01ヒロ松田さんなんですよね
05:02はい
05:03今セコンドについてますが
05:04えー入場の時にですね
05:06自分が試合やる方が
05:07随分その気が楽だと
05:09えー本当に自分がですね
05:11えーこれほど真剣に教えた選手は
05:14このゴー選手が初めてだと
05:16うん
05:16それでまあ硬さがなければいいんだがなと
05:19そういう風に言ってましたね
05:20あー今ちょっと表情もですね
05:22肩方ですよ
05:23そうですね
05:23うん
05:24まあ硬さがやや取れてきたんではないかと
05:27そういう風な印象も出してました
05:29うーん
05:29あー今ちょっと笑顔が見えました
05:31そうですか
05:32さあセコンドにつきます
05:35ヒロ松田じーっと
05:36この2ヶ月
05:37自分の地獄の特区に耐え抜いた
05:40その弟子のゴー龍馬を見つめております
05:43ニュートラルのコーラー
05:45ローププライクであります
05:46両者
05:46ゴーの動きがね
05:48非常にあのースムースになってきましたね
05:51あー流れですか
05:52流れがありますか
05:53ありますね
05:54うーん
05:54非常にねこのね
05:56いいですね今のあのー
05:57動きは
05:58これは素晴らしい一戦になりました
06:00いい話してますよ
06:02ゴーがねこのヒロ松田の元をね
06:06続いていったのが5月の中旬なんですね
06:09はい
06:10あのー
06:12特訓を受けてきたわけですがね
06:15その成果見えますね
06:17うん
06:17さあバックに回りましたのはチャンピオンの藤並だ
06:20放送席三浦さん
06:24はい
06:25グラバシさんどうぞ
06:26降り出したんだ
06:27フジナミの試合前の控室の表情なんですが
06:31体調は万全今日は基礎トレーニングだけで最後の調整を行うという
06:34はいチャンピオンなんですが
06:36とにかく非常に冷静で穏やかなチャンピオンに見えたんですがね
06:39初めて当たる選手に不安がないかと聞いたところ
06:41そんなことは言ってられない
06:43チャンピオンは常に追われる立場で
06:44勝たなければ意味がないんだと
06:46冷静さの中にもこの決める投手をチラッとのぞかしたチャンピオンでした
06:49さあフジナミ逆ネルソンの体制だ
06:53ここからドラゴン
06:56もう一つね
06:57スペシャルポーズがありますよね
06:58はい
06:58もう一つねフジナミ君の足の位置がね
07:01悪かったですね
07:02フライングヘッドシザースもう一回グラウンブラスリングに持ち込みました
07:06まあ今のですねフジナミのリポート
07:08どうでしょうか
07:12フジナミがですねチャンピオンとしてのそのファイト
07:15それが非常に重荷として肩にのしかかってきている
07:19そういったことも見えるんじゃないですか
07:21そうですねやはりそのね3WFGFBTというのはね
07:24これはもうアメリカのねフィノキ舞台であるマリソンスケアガーデンの王座ですからね
07:28しかもその24歳のねこのチャンピオンということになればね
07:32これはもう肩の重くないはずがないわけですがね
07:35しかしあのフジナミ君にじっとそれにねこう耐えてね
07:38しっかりそのフジナミ君の談話なんかが聞きましてもね
07:42やはりチャンピオンとしての心構えというのはしっかり出てきましたね
07:45単内のチャンピオンになりました
07:47という声援です
07:48応援合戦の方も素晴らしい
07:51今夜の日本武道館であります
07:54GOへの応援が上がればフジナミへの応援のも上がります
07:57バックの取り合いです
08:00胸を取りましたフジナミ
08:02グラウンドの激しい攻防であります
08:05これは見応えがあります今夜のジュニアヘビー級世界選手権であります
08:09まあねそのフジナミとですね
08:13本当は22歳と24歳と若さでですね
08:17やはりこれだけのね
08:18しっかりとしたそのねレスリングができるということですね
08:21これはもう本当にあの価値があることだと思いますよ
08:25まあフジナミの方がですね
08:2770キロ入った時にですね
08:30しかも耐え投げにこう細かった体が
08:32サイフォームのように改造されました
08:33一方のゴームですね
08:352ヶ月の大改造で
08:36ダサでは昔のゴーとは全く違うんだと
08:39そうですね
08:40そういう風にも言われてますね
08:41まああのね私のスキルの限りでもね
08:43彼がトベースの前はね
08:45100キロ以上で100キロぐらいあったと思いますね
08:47そうパンチを入れました
08:48どんどん返す
08:4910キロ近い制限あの体重絞ってるわけですよね
08:52オースキルメロさんのちなみです
08:56オースキルメロさん
08:57はいえー挑戦者のコーナーです
08:59えー今松尾さんはですね
09:00えー剛選手にサイドからあるいはバッカラするのと
09:04指示を与えてましたね
09:05そうですか
09:05激しい
09:07張り合い
09:09平手打ちの応酬がありました
09:12まあねこれはね
09:15ラックウェイというよりもね
09:16この2人もね
09:18もうどうしようもないそのね
09:19投根の活路と言いますかね
09:21あーお互いっぽいと言われますね
09:23えー
09:24えー
09:25えー
09:26頭を取り抜こうとしたゴーリュウマ
09:28しかしティナミ足を取ります
09:29キックでいくゴーリュウマ
09:322回3回
09:33ティナミ外す
09:34これを外しません
09:36もう1回グラウンド
09:39レッジシザーズです
09:45ティナミライト
09:47手に汗に握る攻防になりました
09:51チャンピオン藤並
09:52力が入ります
10:01いやーゴーもね
10:03本当にね
10:04よくやります
10:04えー
10:05うん
10:06桜井さん
10:09先ほどもですね
10:10おっしゃいましたが
10:11その7つの秘密兵器
10:13はい
10:14ティナミの持ちますスペシャルホールドですね
10:15はい
10:16それに対するそのゴーの切り返し技
10:18これはもうこの2ヶ月間で
10:20どうでしょう
10:21どうでしょう
10:23特にね
10:24私もちょっと練習を垣間見たんですがね
10:26あれのドラゴンスープレックスに対するですね
10:28研究というのを決定的にやってましたね
10:31さあ足を取った
10:32このフジナミがですね
10:34ドラゴンスープレックスというのが
10:35フルネルソンに行って
10:36それをゴーがどういう風に切り返すかですね
10:39足を使っての切り返しということをね
10:40一生懸命練習してましたがね
10:41その辺見物ですね
10:43ゴーの左足に攻撃を集中している感じです
10:50チャンピオンのフジナミ
10:52チャレンジャーのゴーもフジナミの左足を取りました
10:55この足を左腕でドロック
10:58両者の攻防であります
11:00相変わらず絶え間ない声援が取ります
11:02日本武道館です
11:04これがローリングにありまして
11:06どうプレイになりますか
11:08もつれこみました
11:10エブロンサイドです
11:12今夜のこのスウィーダーフレーズ
11:14ジュニアヘビー級選手権は
11:1561分日本勝負でつなわれております
11:18放送席挑戦者のコーナーです
11:21はい、浦橋さんどうぞ
11:22これちょっと松田さんに聞いてみたいと思います
11:24はい、松田さん
11:25序盤戦ですが
11:26予想された試合展開ですか?
11:28もう少し先手先手でいかないとね
11:30やっぱり相手がチャンピオンなんだからね
11:32上手に立ったらダメだと思うんですよ
11:35もう少し先手先手で攻めていかなかったら
11:37そういう人が一生懸命言ってるんですけどね
11:40さあ、リードロップ
11:44これはゴースタールですね
11:45若さがあります
11:46藤浜3回目を外しました
11:48そして、ゴースタール
11:50ヒナルナイスター
11:52ヒナルナイスター
11:54ここに行きます
11:55今そこのクジナミの反撃の仕方ですね
11:57これもアントニー・ヨイネキそっくりですね
11:59そうですね
12:00そうですね
12:01このクジナミという選手はね
12:02カルゴッチアントニー・ヨイネキというね
12:04この2人で首相がね
12:06いいところを抱えて進んでますね
12:08さあ、アースタークラブホールドステップオーバーしました
12:12オーバー構成だ
12:14もう一つ
12:16ローパードオーバーは狙いません
12:18アート返しました
12:19藤浜3回目の足
12:20バネですね
12:22桜井さん、あそこからですね
12:24藤浜はドラゴンレグロールドラッチコールドがあるんですが
12:26さすがにこう研究してますね
12:28研究してますね
12:29逃げるの早かったですね
12:30左サインウンドに回り込んだところで
12:32ゴーリュウマよく見ていました
12:34さあ、フロント
12:38フロント
12:40ヘトラック
12:42ヒラを取る
12:44あっ!
12:46アビウチ玄博です
12:48ミナミこれが熱名の秘密席でした
12:50そして手を取ります
12:54しかしね、この投げたタイミングが良かったですがね
12:58ゴーリュウマがね、ちょっとあの
13:00腰をね、こうひねって投げないながら
13:02体ひねって横に落ちましたよね
13:04この辺がやはりゴーリュウマ研究してますね
13:06そうですね
13:12さあ、アームロックです
13:16フライングヘッドシラーちょっと崩れた
13:18いや、上からフラミが抑え込みました
13:24これはね、ゴーリュウマがね
13:26フライングヘッドシラーを狙ったんですがね
13:28その動きでね、フジナミが読んでね
13:30首をちょっと進めてね
13:32逆にあの、もう切り返して潰していきましたよね
13:34うん
13:36この辺りあの、ゴッチ流というよりもイノキ流ですね
13:38はい
13:40今、松田さんがですね
13:42えー、フジナミの回収技にその
13:44うーんと、そのため息をついてましたね
13:46それで、まあさすがそのチャンピオンと
13:48これほどまでにその
13:50高選手のですね
13:52自分が、松田さんが教えたですね
13:54技をその
13:56カットされるとは思わなかったと
13:58そういう風に言ってますね
14:00フジナミを褒めてますよ
14:02次の松田も、チャンピオンのフジナミを褒めたそうです
14:06さあ、ゴー
14:08今度は、ドラゴンクリューに行きましたが
14:10ちょっと浅かったようです
14:12ちょっとね、汗で滑りましたね
14:14そうですね、はい
14:16しかしね、このフジナミのファイトにね
14:18まだその余裕がありますよ
14:20はい
14:21ちょっとね、ゴーはね
14:22今の段階でも大きさいっぱい戦ってるという感じですね
14:25うん、うん
14:26今ですね、7つの秘密世紀のうち
14:272つ見せましたからね、自分にはね
14:29やはりチャンピオンです
14:30バッと上から足を持ってきました
14:32レッグドランバー
14:34ドロップキックだ!
14:36ゴーもドロップキックがありますが
14:38フジナミが仕掛けた
14:39チャンピオンが先に仕掛けました
14:40そして抑え込みます
14:42カウントは
14:43トゥーカウントです
14:44いや、スタミナはまだ十分です
14:47ゴーリューマ
14:48ここは若さですね
14:49はい
14:50さあ、押し上げる
14:51タイムドライバーですね
14:52トリプラファイブタイムドライバー
14:55抑え込むカウント、2カウント
14:57戦いしたゴー
14:59同点、ピーチで落とされました
15:01ゴーリューマのチャレンジャーです
15:03ボディスラムキャンピオンフジナミ
15:05さあ、コーナーに上るフジナミ
15:07いや、ゴーリューマを見ていた
15:09突き投げで投げ落とした
15:11そして、ゴーがいった
15:13トラピック
15:15ゴールドライバー
15:17ジャーマンスプレックス
15:19ドライバー
15:20コサイトルガ
15:21玄打方がどうだ
15:23崩れましたね
15:25いやいや
15:27ロークブレーク
15:29ロークに
15:30足が勝ったんですね
15:31チャンピオンクライ
15:33チャンピオンクセンになりました
15:35しかしね、このね、そのジャーマンスブレックスゴールドは見事でしたよ
15:40悲しかったですね
15:41あのね、翼がね、キュッと上がりましてね
15:44本当にあの、首が食い込んでいい形でしたね
15:47これはもうね、リングの中央でしたら今、チャンピオンは危なかったですね
15:51完全にあのスリーカウントホール取られてましたよ
15:53エプロン際で、しかもフィナミの足がかかっていた
15:57その後、フィナミを上げて、アート!
15:59オップサイド!
16:00フェンダースターです
16:01そして、もう一回、ホールが入りますがカウントです
16:05チャンピオンピンチです
16:09ネックセンアドロン!
16:11今度は同弾!
16:12カウント2分の
16:15合流なチャレンジャー大統制です
16:18ボディーランチ
16:20このね、サッピーのね、ゴールスでしょ
16:22そうですね、ジャーマンスブレックスゴールドは
16:24ロープに飛んで、タイを預けますが
16:27これは見ていました、後ろに回る
16:29これですね、この切り返し
16:31この切り返しの後ろに回る
16:33またして、今このダンス!
16:35ジャーマンスブレックスゴールド!
16:39こっちにきてんの、ジャーマンスブレックスゴールド!
16:43ユニナミ、7回目の防衛に成功になります
16:47しかし、いい試合でした
16:49これはね、フジナミがね、ゴーの切り返しを1回
16:53もうさらに上手を置きましたね
16:55このあたり、やはりこのチャンピオンの実力ですね
16:58はい、ゴーもよくやりました
16:59しかし、フジナミさん、ゴーがやった
17:01ジャーマンスブレックスゴールド
17:03カールゴッチ直前のフジナミがあった
17:07マスフジナミにも自信があったんでしょう
17:09そう思いますね
17:11これはね、普通にね、破れたゴーの検討を
17:15与えたいですね
17:17今ですね、松田さんがリングに上がる途中
17:21コールされましたがね、よくやったと
17:25ゴーはよくやったと、そういう意味ですね
17:27それより、ゴーよりもですね、フジナミの力が上回ったと
17:30これはチャンピオンであるし、仕方がないと
17:32またチャンスを掴んでですね、再戦、再挑戦したいと
17:36そういう風に松田さんは言ってました
17:38はい、桜井さん
17:40はい
17:41広尾松田コーチがですね、にっこり笑ってました
17:44これはね、やはりね、これだけ戦えばね、幸福にないでしょう
17:48はい
17:49これからね、22歳という若さですからね
17:51フジナミの年齢は、私もあと2年あって
17:53ですから、これからね、ゴーが追いかけてきたら
17:56これ、本当にフジナミ怖い相手ですよ
17:58これから、本当に宿命のライバルになっていくでしょうね
18:01フジナミにとりましてもですね、ゴーにとりましても
18:03あるいは、この2人の対決
18:05これからこれがスタートになるかもしれませんね
18:07そうですね
18:09このね、2人の対決戦の夢がありますよ
18:11はい
18:15本当にちょっと楽しみにしたいと思います
18:17はい
18:187回目の防衛、チャレンジャー、日本人のゴーを破りました
18:22フジナミたすみ
18:24さあ、三千としたベルトを語りかけます
18:30テレビ朝日会が、フンドンのオーツラーと
18:32フンドンのオーツラーと
18:34フンドンのオーツラーとなっています
18:40まあ、それにしましてもですね、前半戦のあのゴーの大構成
18:44そして、いくつかのスペシャルホールドを返したフジナミ
18:48さらにその、スペシャルホールドをですね、ジャーマンスープレックスホールドで返したゴー
18:52スペシャルホールドで返したゴー
18:54見事でしたね
18:56まあね、フッシンキーならば、そのゴーのジャーマンスープレックスホールドの位置が悪かったということはね
19:00本当にあのー、気持ちで残るでしょうがね
19:02しかし、このオーツラーと確定の点がやる試合ですね
19:06本当にあのー、最後のね、決闘をね、たたいたいと思います
19:10いい試合でした
19:12さあ、何かリング状態ですね
19:14また、もう一度、いつかやろうと
19:16いやー、シャワーですね
19:18そういった感じで分かれました
19:20チャンピオンのフィナミ、そしてチャレンジャーのゴーディーまでやります
19:26さあ、それではリング状インタビューの用意がでしたようですが、フルタシさん
19:30はい、えー、こちら、フィナミさん
19:34フィナミさん
19:367度目の防衛おめでとうございます
19:38どうもありがとうございます
19:40まあ、それにしましても大変な激闘でしたね
19:44ちょっとおもちゃに気づかったですね
19:46はい、工事してる山沢さんがやっぱりゴシさんの弟子だけやったんで
19:50やっぱり僕と同じ技が聞くわけなんですよね
19:52そのでやっぱりちょっと手間取りました
19:56まあ、最後のジャーマンスープレックスボールド
19:58あの時はこれで決まった、自分ではそういう風に思いました
20:00はっきり言って、自信はなかったです
20:04そうですか、それにしましてもあの、ゴー選手
20:07これからも大変なライバルになりそうですね
20:09ぜひもう一度やりたいですね
20:10そうですか、そしてこの後、ロサンゼルス、そしてメキシコと
20:14タイトルマッチも控えてますね
20:16はい、もうぜひこのタイトルは僕のもう、命と同じです
20:20もう絶対離さないです
20:21はい、頑張っていただきたいと思います
20:22藤並選手でした
20:24この後、ロサンゼルスで8回目の防衛線から
20:30ジュニアヘビーの方向、メキシコへとちょっと長い遠征に出発します
20:34音声に出発します
20:36音声に出発します
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