00:00国民負担率ですね
00:01あのもう一生懸命働いて働いて働いても
00:06半分自分のお財布に入らないというのは
00:10働きがいを得られてしまいます
00:12かつては働けば働くほど
00:15豊かになれるという実感があったから
00:17マイホームも買おう
00:18思い出る子供を産もうという風に
00:21人生の計画が立てられたわけです
00:23だからこそ結婚もできた
00:25子供も産めた
00:27この少子高齢化のスパイラル
00:29お打開するためには
00:30まずお財布
00:31懐を温めていくということは
00:34欠勤の課題です
00:36だから雑誌で死を待つよりという
00:38代表の言葉もありましたけれども
00:40何としても国民の皆さんの
00:41負担を下げていきたい
00:43この2点が最も大きいポイントだと思いますが
00:48他にも本当に
00:49これは本当に私も思って
00:51議会で訴えてきたなと思うような
00:54政策もたくさんございますので
00:55またの機会にお伝えができれば
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