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  • 9 か月前
若き日、札幌農学校で共に学び、キリスト教に入信した内村鑑三と新渡戸稲造。二人は長く友情を育みながら、日本を広く西洋に紹介。東と西をつなぎ、平和を模索していく。教育勅語不敬事件を機に、野に下った内村は、日露戦争で非戦論を唱える。新渡戸は国際連盟で平和に向けた活動を続け、太平洋戦争前夜、日米の懸け橋となろうとした。二人の足跡を追って、北海道教育大学准教授のミシェル・ラフェイさんが欧米や韓国を訪ねる。

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