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モーサテ 動画 2026年10月14日 バラエティ動画 9tsu。Miomio 8tsu

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🗞
ニュース
トランスクリプション
00:14おはようございます
00:15おはようございます
00:1610月14日水曜日ニュースモーニングサテライトです
00:20この先アメリカの決算が本格化していきますね
00:23株価への追い風となるでしょうか
00:26ではまずは13日のニューヨーク株式市場株価の終わ
00:29り値を確認します
00:32DAOは4日ぶりに反落
00:34180ドル安の5万1670ドル
00:37NASACは続落41ポイントマイナスの2万7204
00:43S&P500はほぼ横ばいの7805でした
00:48セクター別の投落率です
00:49エネルギーや通信が上昇した一方
00:52ヘルスケアや金融が下落しました
00:56為替です
00:56ドリンは現在158円の30銭台で推移しています
01:02それではマーケットの動きについて
01:03ニューヨークから伝えてもらいます
01:07半導体株が全体を押し下げる形で
01:10NASDAQは終日難聴な値動きに
01:13金融大手など企業の決算発表が本格化する中で
01:17DAOは下落して取引を終えました
01:22中国企業との競争激化が引き続き懸念され
01:25韓国市場などで半導体株が下げた流れが
01:28ニューヨーク市場でも続きました
01:30マイクロンテクノロジーが3.6%
01:33アプライドマテリアルズは6.7%
01:36それぞれ下落しています
01:38ダウメーガラでは幹部が中東小生の影響に言及
01:42した
01:42ジョンソン&ジョンソンが5.7%安
01:45ユナイテッドヘルスも決算で利益見通しを引
01:48き上げたものの
01:49株価は古いませんでした
01:52注目された金融大手の決算ですが
01:54反応はまちまちでした
01:56ゴールドマンサックス、JPモルガンチェイスは
01:59上昇する場面もありましたが
02:00その後は利益確定の売りに押されています
02:04シティグループは5.6%の大幅安
02:07ウェルズファーゴも売りが優勢でした
02:11さて、今日のマーケットを動かした金融大手の決算です
02:15が
02:15金利の上昇や原油高は業績にどう影響したのでしょうか
02:19この後お伝えします
02:23この番組はご覧のスポンサーの提供でお送りします
02:33いい別荘ですね
02:34M&Aするんだって
02:35手数料難しくて不動産は分かるよな
02:39これが予算なら手数料を引いた残りが手取り額
02:42M&Aも似ているが上限がないので買い手の手数料
02:46が増えると手取り額は減る
02:47だがM&Aキャピタルパートナーズなら買い手も
02:51売り手と同じ株価レーマン方式だから手取り額は
02:54増える
02:56M&Aキャピタルパートナーズ
03:00資本効率の向上成長のための資金調達
03:04どうしようそんな時は地主リースバックです地主リースバ
03:09ックなら土地のみを売却することができます建物は自社所有
03:14だからこれまでと変わらない事業を継続しながら成長資
03:18金も手に入る手間がかからない今すぐ取り組める
03:22CRE戦略です土地を資金に成長に社業地主地主
03:28株式会社
03:30足立社長 鉢掛け社会で未来はどうなりますか
03:33これから労働人口が今の鉢掛けになってしまうというそれを見
03:37越して仕組みそのものも変えていくと
03:39例えば
03:40医療とか介護とかそういう分野でも我々のITソリューショ
03:45ンでいろんな医療施設に対して作業の効率が分か
03:49っていく
03:50お医者さんや看護師さんの手が開けば結果的に医療
03:54の質が上がりますもんね
04:01アメリカの金融大手各社は13日7月から9月期
04:06の決算を発表しました
04:08顕著な業績の一方で金利の上昇などを背景に
04:11一部の取引で限りも見られる内容となりました
04:17最大手のJPモルガンチェイスは1年前から増収増
04:21益を確保したものの人株利益は市場予想を下回りました
04:26金利上昇に伴う債券価格の下落によって債券や
04:30商品のトレーディング収入が4%減少したことなどが
04:34下押し要因となりました
04:36ダイモンCEOは一部の取引で顧客の活動がや
04:40や鈍化したと指摘しています
04:43一方でゴールドマンサックスは1年前から総収入が23
04:47%純利益が29%それぞれ増加しました
04:52株式トレーディング収入が72%のプラスと好調で
04:57全体を牽引しました
05:01さて中東全体が緊迫した局面を迎えています
05:05イエメンの新イラン武装組織風刺派は13日
05:08サウジアラビアがイエメンの首都サヌアの石
05:12油施設を攻撃していると発表しました
05:16風刺派が運営するメディアによりますと攻撃は石油
05:20貯蔵施設や給油状況的に行われました
05:24風刺派の報道官は激しい報復を加えると警告しています
05:29サウジアラビアではリアドの空港が風刺派に攻
05:32撃され
05:32これまでに14人が死亡するなど攻撃の応酬が続いています
05:37トランプ大統領は13日自身のSNSで風刺派はひ
05:42どい振る舞いをしている
05:43意図的に原油価格を押し上げようとしていると批判
05:47を強めています
05:50ではそのほかのニュースをお伝えします
05:54中東情勢の混乱で石油の供給リスクが高まる
05:57中
05:57OPEC石油輸出国機構は13日に公表した10月の
06:02月報で
06:03今年の石油需要の見通しを日量1億572万バレル
06:09とし
06:109月時点から引き下げました
06:12一方アメリカとイランの戦闘で枯渇した石油在
06:16庫を補充する必要があるとの見方から
06:182027年の石油需要の見通しは情報修正しました
06:25アメリカの製薬大手ジョンソン&ジョンソン
06:27が発表した
06:287月から9月期の決算は1年前から増収で多額の訴
06:33訟費用を計上し減益となったものの
06:35調整後の人株利益は市場予想を上回りました
06:39免疫疾患治療薬トレムフェアの売り上げが好
06:42調でした
06:44ただCFOのウォルク氏は中東情勢の混乱による燃
06:48料価格の高騰が
06:49現地における売り上げに打撃を与えているとして懸念
06:53を示しました
06:57アップルは13日新型のスマートホーム端末
07:01アップルホームビューを発表しました
07:04最新のシリーAIを搭載し音楽再生や通話など
07:08をハンスフリーで操作できるほか
07:11最大6人まで顔を識別して画面を自動で切り替え
07:15それぞれのユーザーが自分用にカスタマイズさ
07:18れたコンテンツを利用できます
07:20アメリカでの価格は299ドルからで
07:23来月13日に発売されます
07:26日本での発売は現時点で未定となっています
07:35さてここからは岡山商圏の川田大輔さんにお話を聞
07:39きます
07:39よろしくお願いします
07:40よろしくお願いします
07:41まず今日の相場ですがどうご覧になりましたか
07:44はい半導体製造のアプライドマテリアルズが
07:47投資家向け説明会で具体的な見通しを示さな
07:50かったことで大幅安となり
07:51半導体株が難聴な展開に相場の重しとなりました
07:55そうですね
07:56そして今日注目されました金融大手の決算をまとめました
07:59こちらご覧ください
08:01純金利収入の見通しを引き上げたJPモルガ
08:04ンチェイスと
08:04そしてゴールドマンサックスは株価が一時上昇となりました
08:08が
08:08一方の残り2個は売りが目立ちましたよね
08:11そうですね
08:12シティグループは利益が前年比で大幅に増加しました
08:14が
08:15前年にメキシコ事業の売却をめぐる減損を形
08:18成していた
08:19反動も含まれており単純比較には注意が必要です
08:22またウェルズファーゴは人株利益は予想を上回
08:24ったものの
08:25純金利収入が予想を下回りました
08:28各校のマクロ経済の見方については
08:30企業個人の財務状況は想定以上に良好で
08:34労働市場も顕著との見方です
08:36一方でウェルズファーゴは信用リスクに対する
08:39懸念を示すなど
08:41金利の高止まりの長期化や原油高
08:43インフレ再加速のリスクを警戒する声も目立ちました
08:47そして金融業界でもAIの導入が進んでいるんですね
08:50続いてこちらご覧ください
08:53人員数への影響は出ているんでしょうか
08:56今回の決算では4校のうちJPモルガンを除く3
09:00校で
09:00人員数が前年比で減少していました
09:03一方でこの3校はいずれも人株利益が市場予想を
09:06上回っています
09:08中でも人員削減を進めるシティグループとウェル
09:10ズファーゴは
09:11決算説明会でAIを活用した市場化効率化に積極
09:15的に言及しており
09:16今後も取り組みを継続する方針を示しました
09:20他方JPモルガンは業務効率化に向けたAI投
09:23資を継続する方針を示したものの
09:25現時点では利益に目に見える形で寄与していないと説
09:29明しています
09:30特に他社のAIエージェントについてセキュリティ面
09:33で導入などに慎重な姿勢が見られました
09:36分かりました
09:37川田さんにはまた後ほどお話を聞きます
09:39ではその他のマーケットです
10:05続いてヨーロッパ市場です
10:07揃って3日ぶりに反落しました
10:10おしまいはシカゴ日経平均先もの6万8205円です
10:14以上マーケットの動きをお伝えしました
10:18今朝のゲストを紹介します
10:21野村総合研究所の木内孝秀さんです
10:24おはようございます
10:25おはようございます
10:25よろしくお願いします
10:27そして為替などの見通しは
10:28三菱AFGAモルガンスタンレー証券の上野大作さん
10:32です
10:32おはようございます
10:33おはようございます
10:33よろしくお願いします
10:34ニューヨークからのニュースにも多くありました
10:36上野さん中東の不安感拭えませんね
10:40そうですね
10:40中間選挙前にはアメリカも原油に下がってほしいから
10:44歩行を収めるんで
10:45今ぐらいになったらもう原油価格落ち着いてるんじゃないかっていう
10:48見方が
10:49最初多かったと思うんですけれども
10:51ちっともそうなってませんよね
10:53イランとアメリカイスラエルだけじゃなくて
10:56最近サウジとかイエメンとか
10:58いろんなところまで入ってきて
10:59ぐしゃぐしゃになっている感じなので
11:01このままこういう原油の供給不安が続いてしまいますと
11:04日本の貿易赤字拡大懸念による円売圧力と
11:08それから有事のドル買い圧力と
11:11セットでドル円相場を押し上げてくるリスクが
11:13ありますので
11:15これは金融政策とか
11:17そういった為替介入とかでは
11:18コントロールできない要素ということになりますから
11:21非常に今後の状況も不安定ですし
11:24注目していく必要があると思います
11:26トランプ氏は中間選挙の前までには
11:28攻撃をしないというような発言も前はしていましたけれども
11:31気になるのはその後もですね
11:33そうなんですよね
11:34中間選挙前は攻撃しないということは
11:37逆に言うと選挙後はやるかもしれないということを
11:40おっしゃっている可能性もあるので
11:42そこでまたアメリカがやってくると
11:44イスラエルも遠慮してたのに
11:45また入ってくることになると
11:47余計事態が悪化しますから
11:49むしろ今後は中間選挙後の
11:51アメリカの動きというのに
11:53注目していく必要があると思います
11:55分かりました
11:55その他の要因を踏まえた
11:57ドル円相場の見通し
11:58この後いかがいます
11:59よろしくお願いします
12:01続いてはこちらのコーナーです
12:09では今日の東京マーケットを展望していきます
12:12まずは各国の為替から確認します
12:15ドル円が158円30銭台
12:17ユーロ円が177円20銭台です
12:20人民元の保証は本土側市場ですが
12:221ドル6.69銭台という水準です
12:26オーストラリアドルです
12:27110円50銭台
12:29イギリスポンドが209円80銭台です
12:32ブラジルレアルです
12:3431円40銭台
12:35最後にトルコリラですが
12:373円20銭台という水準になっています
12:41さあ今日の回線を見てほしい引き続き
12:43上野さんです
12:44よろしくお願いいたします
12:44よろしくお願いします
12:45予想レンジ157円の60銭から159円の10銭
12:48今日はどんなお見立てになってますか
12:50本日最大の注目材料は
12:53アメリカの消費者物価ですが
12:54小足数の前月比が市場予想を下回ればドル安
12:59上回ればドル高と
13:00素直に反応しそうなんですけれども
13:02その予想との返り幅が
13:040.1ポイント以内でしたらですね
13:07上下の振れ幅というのは
13:08ドル円1円以内に収まるかな
13:12そして今日の注目なんですが
13:13日本政府の為替介入を上回る構造的な円売りということなんです
13:18が
13:18政府はここ数年ドル売り介入を繰り返してますよね
13:232021年の102円台大底に
13:26急激な円安が進む中
13:29政府はこの図にありますように
13:3122年に145円台で行った最初の介入を皮切りに
13:36いく度も繰り返してですね
13:38今年の夏までの間に
13:40なんと51.6兆円戻る売ってるんですよね
13:43この金額っていうのは
13:44今年度までの過去5年分の
13:46防衛予算の当初予算
13:48これの合計を8兆円以上上回ってるっていうような感じなので
13:51非常に驚きですよね
13:53それだけやったにもかかわらず
13:55結局どれにでも160円ぐらいですよね
13:58これ陶器筋の動きなんですか
14:01どうなんですか
14:02いえこれ2021年以降ですね
14:04海外陶器筋の持ち高は
14:06プラスマイナス20万枚ほどの幅で
14:10円売りと円買いのポジション転換を
14:12頻繁に行っているんですね
14:14最新流行のテーマに乗じて
14:16為替投機のポジションを
14:18入れ替える人たちっていうのは
14:20短期的な為替の振れ幅を広げるんですけれども
14:23中長期的な為替のトレンドには
14:25多分その影響はニュートラル
14:27中立だったと考えられます
14:29なるほど
14:29じゃあ50兆円は誰が売ってたのか
14:32ってことになるわけですよね
14:33そうですね
14:33ドル円を売ったり買ったりしている
14:35陶器ではなくて
14:36一方的に円を売り続けて
14:39ドルを買い続けている
14:40実需や投資が犯人だった疑いが濃厚なんですね
14:44私の計算では過去1年間で
14:47円決済の貿易黒字を上回る
14:49ドル決済の赤字で17兆円
14:51旅行の黒字を上回る
14:53デジタルなどの赤字で3兆円
14:55投資信託などを通じた
14:57個人マネーの海外流出超過で11兆円
15:00企業の直接投資の流出超過で
15:0315兆円などの円売りが発生していて
15:06これらすべてを介入で総裁するのは
15:09困難だったんじゃないかなと思われます
15:11さっきの介入は4年で51兆円ぐらいですか
15:14そうですね
15:14これ1年ですもんね
15:15そうですねそういうことですね
15:16そういうことか
15:17じゃあ円安今後どこまで進みそうですか
15:19まだまだ進む
15:20そうですね
15:21日本政府は今でも150兆円以上も
15:24流動性の高い外貨資産を持っていますので
15:281ドル160円の防衛戦を
15:30支出する気で取り組むんでしたら
15:32しばらくその介入によってですね
15:35160円前後の攻防が続くかもしれないと思います
15:38ただ政府が介入をやめてしまうと
15:40普通に160円を超えていきそうな受給環境になっていると思いますので
15:45今後の出方に注目したいと考えています
15:48165円とかそのぐらいまでいくかもしれない
15:50介入はやめてしまうとですね
15:51分かりました
15:52ありがとうございます
15:53ありがとうございました
15:54では再建市場を振り返ります
15:57昨日の日本の12歳に回り3.005%でした
16:03ここからは株式相場を展望します
16:05まずは13日の世界の株価です
16:09中国上海総合指数は小幅に反発しました
16:13原油価格の高騰を受けて石油関連株が上昇したほ
16:16か
16:17銀行株の一角にも買いが入りました
16:20インドセンスXは反発しました
16:22イギリスFTSE
16:23ドイツDAXは
16:24共にわずかながら3日ぶりの反落となりました
16:28ブラジルボベスパは3日ぶり反落
16:30ニューヨーク市場ダウは4日ぶりの反落です
16:33続いて先ものの値です
16:35大阪取引所の夜間取引は
16:37画面の真ん中
16:386万8100円です
16:41今日の株の見通しは
16:43岩井コスモ証券の林さんです
16:44おはようございます
16:45おはようございます
16:47予想レンジが6万7500円から6万8500円ということですが
16:51今日はどんな展開でしょう
16:53中東警戒とハイテク手締い売りは
16:56今日も重荷ですが
16:57東京は連日プライム銘柄の7割以上が上昇
17:02バリュー株等への物色意欲は衰えていません
17:05米国同様業績期待が支えのほか
17:08昨日2009の失速場面でも
17:11半年押しに当たる
17:13指名6万7000円付近で反転
17:15売り位置循環を感じさせます
17:18ありがとうございます
17:19そして注目ポイントが
17:21中間決算に向けた業績期待ということなんですね
17:25年末ラリーへの道筋を占う上で
17:28やはり今月下旬からの企業決算で
17:31業績期待が高まるかどうかにかかっています
17:35中間決算での情報修正の期待を探るという点で
17:38特徴的なデータを見てみたいと思います
17:42クイックコンセンサスベースのリビジョンインデ
17:44ックスは
17:45アナリス予想の修正企業数の比率を取ったものです
17:49が
17:50今月発表数値は過去22年間の最高値を大きく更
17:54新しました
17:55こちら3ヶ月前との比較となるため
17:587、8月の1級決算での
18:00入れの上振れの影響が大きいんですけれども
18:04もう少し細かく単月変化を見てみると
18:07発表が少なめの9月においても
18:10準利益合計は前月比1.5%の情報修正と
18:169月として過去20年間で最大を記録しました
18:20こうした強気のアナリスト予想を追いかける格好で
18:23会社側でも予想引上げを期待しているわけですけれども
18:27足元では内需外需に関わる多くの経済指標も
18:31改善トレンドを概ね継続しておりまして
18:34これを環境面からも1級以上の上振れが
18:37実現しやすい状況といえます
18:40これ例年の傾向から何か見えてくるものはありますか
18:44もともと10、11月の中間決算は
18:47当初新庁姿勢の強い日本企業が
18:51近半ば以降に地震を強め
18:53情報修正する傾向が過去には多く
18:56株価への影響を与えてきました
19:01過去10年について会社側予想修正が
19:05月ごとにどの程度修正されたかを
19:07集計したもので
19:10中間決算あるいは2月の3級決算でも
19:13上振れ傾向が明確で
19:15壁高を支えたことが確認できます
19:18足元業績環境の強さとともに
19:21こうした例年パターンも支えとなりそうです
19:25これはこの銘柄選別においても
19:27業績予想の修正というのは
19:29注目すべきなんでしょうか
19:31トピクス採用3月決算企業について
19:34中間期での通期予想修正が
19:37株価にどう影響したかを
19:38過去5年データで検証しています
19:42上振れ下振れとも
19:43事前予想に対し
19:4510%以上変化した企業を抽出し
19:48株価の平均パフォーマンスを継続しました
19:52各月上下旬の平均リターンは
19:55発表の集中する10月下旬
19:5811月上旬がやはり上振れ銘柄の強さが明確で
20:02下振れ企業に対する優位さも大きくなっています
20:07さらに決算後の11月下旬以降についても
20:11ほぼ年明けまでこの傾向は維持されておりまして
20:15業績変化の効果は意外に値が続きすることも分か
20:18ります
20:19年末に向け高決算企業を中心とした株高により
20:22日経営機の高値更新もあり得ると考えています
20:26分かりました
20:27ありがとうございました
20:49ありがとうございました
21:13日本経済新聞によりますと
21:28イオンが昨日発表した今年3月から8月期の決算は
21:31純利益が1年前と比べて3.3倍の133億円でした
21:37子会社化したドラッグストア大手の
21:39鶴葉ホールディングスが業績を牽引しました
21:42一方で主力の総合スーパー事業の営業損益は
21:46天候不順や消費者の節約志向の高まりによって
21:49赤字となりました
21:51また令和8年熊本地震などの災害による被害額
21:55として
21:5641億円の特別損失を計上しました
22:02スマートフォン向け証券会社ペイペイ証券は
22:05昨日外部接続先のシステムに障害が発生したため
22:09日本株とETF上場投資新宅の
22:11全ての銘柄の取引を停止したと発表しました
22:15サイバー攻撃や不正アクセスによるものではないということ
22:19です
22:20アメリカ株などの取引には影響は出ておらず
22:23今日午前9時の取引開始に向けて
22:25復旧対応を進めているとしています
22:31NTTがアメリカの新興AI企業
22:34アンソロピック向けのデータセンターを
22:36大阪府に建設する方向で最終調整していることが
22:40関係者への取材で分かりました
22:43建設費は最大1兆円規模で
22:46規模を示す総受電容量は最大500メガワットと
22:50国内最大級の施設となる見通しです
22:53アンソロピックとしては日本初の拠点で
22:56今年度内の契約を目指し
22:582028年にも一部が稼働を始める予定です
23:05日銀が昨日発表した企業間で取引される
23:08ものの価格を示す9月の企業物価指数は
23:11135.7と1年前と比べて6.8%上昇しました
23:184ヶ月ぶりに7%を下回りましたが
23:21高い水準が続いています
23:23中東情勢の緊迫化による原油高が影響し
23:27石油・石炭製品が11.5%上昇したほか
23:31AI関連需要の拡大で
23:34非鉄金属が40.2%上昇しました
23:38一方で米の価格が下落し
23:41農林水産物は13.3%下がりました
23:47ではきょうの予定です
23:50海外では中国で9月の消費者物価指数や
23:55貿易統計が発表されます
23:58アメリカでは9月の消費者物価指数のほか
24:00大手金融決算の内容にも注目です
24:05さて、木内さん
24:069月のアメリカのCPI
24:08消費者物価指数が発表されますが
24:09市場予想は今どうなっているんでしょうか
24:128月がですね、前月が総合で3.4%で
24:16合戦価格は上がっていますので
24:18そこを上回るという見通しなんですが
24:20やっぱり重要なのはコアの指数の
24:22食料エネルギーを除くベースというと
24:248月の2.4からあまり変わらないのではないか
24:27という見通しになっています
24:30これ10月のFOMCでのですね
24:32政策を行う際のですね
24:34非常に重要な指標になってまして
24:36恐らくそのコア指数が予想外に大きく上振れるということ
24:40がない限りはですね
24:4110月のFOMCでは
24:44政策変更、利上げ見送りの可能性がですね
24:47揺らがないということではないかなというふうに思います
24:51原油高のエネルギーは

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