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  • 2 minutes ago
  • #40
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麒麟がくる #40 Part2 9tsu 動画

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😹
Fun
Transcript
00:22貴長様、お久しゅうございます。
00:44久しいのうそなたの噂をよう聞いておる戦続きで難儀をしているよし恐れ入りまする殿向うの部屋で泣いておられるは?
00:49近頃、時折お泣きになるのじゃ。
00:53こたびの理由は何であろう?
01:18松永殿の死を悼んでおられるのか松永殿のあまたの名品がこの有様になったことを嘆いておられるのかこのごろ殿のお気持ちが私にもよう分からぬ。
01:36貴長様がお分かりにならんのなら誰にも分かりませんな殿は何かを怖がっておられるように見える怖い?
01:51駿河の国に富士という日の本一の高い山がある高い山には神仏が宿りそこへ登った者はたたりを受けるそうじゃ。
02:00殿は朝廷より右大将の官職を賜った足利将軍と同じ身分になられた。
02:09天が一高い山じゃここまで登りつめるとは夢夢思わなんだ。
02:18登れ登れと消しかけた私も殿と一緒にたたりを受けるやもしれぬ。
02:28消しかけたのは私も同様ともにたたりを受けなければなりませんな。
02:34殿はそれを恐れてお泣きになるのか。
02:41私は少々疲れた。
02:49この城は石段が多すぎる。
02:57殿は天にも届く立派な城を作りになろうとしているが、上がるのに息が切れる。
03:10近頃は戦のたびに親しいものが大勢消えてゆく。
03:16私はそろそろこの山を降りようと思うのじゃ。
03:23美濃の詐欺山のふもとに昔いた小さな館がある。
03:26そこで暮らしてみようかと。
03:32貴長様。
03:40戦が終わって穏やかな世になったら遊びにおいでなされ。
03:44渋くておいしい茶を一緒に飲む。
03:47約束じゃぞ。
03:51福岡眠の御席で飲むねえ。
03:57彼女にお仕事を帰らずに見るがある。
03:58嬉しいベル。
04:00落ち込んでくる。
04:05好きなさ。
04:13貴長は全部旅行する。
04:43佐久間信盛は役立たずじゃ松永の茶道具を無傷で持ち帰れと命じておいたのにこのざまじゃ申し訳ございませぬ小下地は佐久間殿に聞き及んでおりましたがすぐ城に火の手が上がり手のつけようがなくそなたを責めてはおらぬ
05:12わしは佐久間に命じたのだでは私はこれにて柔弁との話は済んだのかはいわしを見捨てて詐欺山へ行くという話はしたのかいたしましたわしはその話を昨日聞いたのじゃ
05:26貴長がいなければ何かのおりわしは誰と相談してやっていけばいいのだと問うたら十兵衛に相談すればよいと素っ気ない答えじゃ
05:45どう思うどう思う弱りましたなわしがかそなたがか
05:59殿も私もでは
06:25忙しい中わざわざ来てもろうたのは二つ要件があるからじゃ
06:54はあそなた松永が所持していた天河の名物平雲という釜を存じているなはあ佐久間の家臣が焼けた城跡をくまなく探したが破片も見つからなかったという恐らく松永が戦の前にどこかに預けたのではないかと思うておるのじゃ
07:14あはあそなたは松永とは親しい間からであった松永が誰に預けたのか聞いているのではないかと思ったのじゃそのようなことは?
07:44聞いておらぬかわしは松永が上杉方とひそかに通じておるとの知らせを受けて大和と京に忍びを拝して松永を見張らせておいたのじゃ松永は天王寺の陣を抜け出し京へ入り下行のいろはだ湯の小屋に入っていた。
07:56そこで何人かの親しいものとおうた。
08:12その中にそなたがいたというのがまことか。
08:20その小屋へは参りました。
08:21松永と何の話をした?
08:25信長様から離れるなと。
08:31上杉方に寝返らぬようにと。
08:35それだけか。
08:41あとは。
08:51昔話を少々。
08:57平雲の話は出なかったのだな。
09:10そうか。
09:14それは残念だな。
09:21わしは松永を死なせたくはなかった。
09:26いずれ機内の然るべき国を与えようと思っていたのじゃ。
09:28何故裏切る?
09:35貴重もそうじゃ。
09:40帝もそうじゃ。
10:04わしは帝がお喜びになると思うてあの乱者隊を差し上げたのじゃだが帝はあんまりお喜びでなかったという何故じゃ何故皆わしに背を向ける?
10:13うん。
10:18これはたわけの愚痴じゃな。
10:25さて、もう一つはな。
10:31そなたの娘、玉野賢者。
10:32はあ。
10:58嫁入り先だが細川藤鷹の嫡なんで忠興という者がいる存じておるな?はああの忠興へ嫁がせよ玉尾話は以上じゃ帰って丹波に取りかかるがよい。
11:03わしは本願城をやる。
11:09長島一騎の時のようにモントどもを皆焼き殺してやるつもりじゃ。
11:20では、ごめん。
11:40初めてお母さんに嘘をついたぞ。
11:48が、初めておしに嘘をついたぞ。
11:52I have been given to you this...
11:54...I have been given to you...
11:58...Jubb...
12:03...Hasima Hideyoshi is always there!
12:06Yes!
12:11Hideyoshi...
12:12...I have no doubt about that.
12:14There's no doubt about this.
12:17I don't have to go to this Hideyoshi,
12:20but I don't have to go there.
12:44And just having a drink of ice cream
12:53It's a little music.
13:05Oh, you're coming!
13:11I've got a whole bunch of ice cream
13:13and I've got a box of ice cream
13:13and I've got too many ice cream
13:13so I can't be a good one.
13:14I've been back to the center of ouritis
13:35父上がいつお帰りになるか誰も教えてくれるのですいやよいよいしかしすごい匂いだのこれも駒野の伝授の煎じ薬かはい父上が戦で疲れてお帰りの時に必ず飲んでいただくようにと秘伝のお薬でございます少しお待ちくださいうん
14:02どうぞ
14:14うんあ
14:17うん

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