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00:22川島山内の漫画の馬第276巻今回のテーマは前代に引き続き出張人気漫画雑誌を深掘り調査週刊ヤンマガ人編今回もヤンマガがいかに最前線を下走る人気漫画雑誌になったのか掘って掘って掘りまくります
00:52ファベルの舞台って大体ホントにその場所があるんですよそれでは人気漫画雑誌を深掘り調査ヤンマガ編前回の続きから始まり始まりさあそして続いてはこちらです2000年から2009年ついにライバル誌に初勝利ヤングマガジン人気安定期ということでこの時期に連載があった作品こちらですはい秘密ですね
01:10秘密飛眼島がここでもスタートしておりますそして戦国そして新宿スワン映画も大ヒットしましたそして喧嘩商売といういやーこれはどこを見てもすごいラインチャップになりましたライバル誌に初勝利というのはちょっと副編集長から具体的にお願いします
01:27我々一度もヤングジャンプ抜いてなかったんですけど初めてこの時代に抜いたっていうことがあってヤンマガ的にも結構歴史的な瞬間だったと聞いてますやっぱり周囲者ジャンプが強いんですかそうですね当時も強かったですね
01:35ヤンジャンも面作多かったですもんねでこの辺で安定期と言われるメンバーになりました新宿スワンねこれも大好きです
01:52和久井先生これ始まったきっかけであるんですか和久井先生も月刊賞という賞に応募されていたらしくて当時投稿されてきた作品が歌舞伎町のスカウトを描いたものだったんですけどそれがあまりにもリアルすぎるということで編集部で話題になって
02:17そこからすぐに新宿スワンの連載ネームを作っていただいて今の連載になったと聞いてますこれ先生は言ったら投稿してきた段階ではまだ一般というか漫画家としてまだ生活できてるレベルではなかったってことですか全然生活できてるレベルじゃなかったどう取材したってお聞きしてるんですかスカウトの業態について
02:40もともと歌舞伎町で働かれていたっていうご経験があって経験からそうですね なので編集部のお越しになる際もよく小褒美のスーツを着ておしゃれに着こなして新宿スワンしてたんだよねそれであのネーム室っていうところに行ってそこでタバコをスパスパスいながらめちゃめちゃ爆速でネームを書いていたっていう話をなんか当時の編集から聞きましたうわぁ
02:43和久井先生もお会いしたいね
02:58そうですねでこの後東京リベンジャーズそうですねあの間に赤製銀行とデザートイーグルっていうものを挟むんですけどあのマガジンに移ってからデザートイーグルが大ヒットとまでは至らなくて
03:14当時の編集長がデザートイーグルを忘れてくださいっていうお話をしたら逆にその和久井先生が謝られたらしくて力になれなくてすいませんでしたっていう風にそれがあまりにもかっこよくてちょっともう一回だけ書いてくださいっていうお話をしたら東京リベンジャーズになったっていう
03:16うわぁ やっぱ大事やねその辺の調査はいはいそうですね和久井さんのかっこいいエピソードとしてなんか伝わってますね
03:48その時のやっぱり人間を見てこの人はこの人でもう一回仕事したいと思ったんだそうですねじゃあ大ヒット危なかったっすね危なかったっすね危なかったっすね危なかったっすね危なかったっす本当にこれすごいなじゃあご自身とってのリベンジでもなってるんだこれあーまさにそういうことですねオーシャンリベンジャーズすごいなすごいわ痺れるわこの話
04:17はい続いてはこちらでございます2010年から現在電子書籍が一気に普及ヤングマガジンデジタルバカ売れ機おー笑いが止まらないですよこの段階デジタルバカ売れ機ということでこの時期に連載が始まった代表的な作品こちらですはいザファブルーわーなるほど僕たちがやりましたハンチョアンダーニンジャーマンシュアーエンスクワットネズミの初恋もう現在に今でね
04:34連載が続いている作品かなりありますデジタルバカ売れっていうのはどういうことなんでしょうかこの時代ヤンマガのデジタルがとんでもない伸び方をしていてちょうど大人になった方々高校生の頃にヤンマガを読んでた方々が昔の作品を電子で買ってくださるようになって
05:04買い直せたんだそれこそカイジとかディバップとかも確かに一気読みされる方が多くてそれでガッと伸びたのとあとはヤンマが結構エロとかグロとかも多いのでそれがバナーになって爆発的に当たったなるほど一コマでつかむ力がすごかったこれが相談ね東京いやーこれねこれもまさにバナーでチラッと1ページかなんか見て何もものそう攻めた気
05:26リクチアンと思って買って読みましたねありがとうございますねだからこれはまあ高段車さんだけじゃなくて出版社全体が電子でバンと動くたんですかねはい特に多分ヤンマガが伸びた時期だと思いますそうなんやいきなり飛岸島とかめっちゃバナーで出てきたもんな出ましたねめっちゃ丸田見ましたよ
05:43またいいそそるとこを切り抜いてねそうそうそうだからビーバップ読んでない世代もいい感じのページがあるんですよねなんかこの後どうなんでみたいなことで終わらせてついつい若い人も買ってたそういうのがあんなな
06:04で福編集長がヤンマガ担当だったのもこの辺の時期ということですかねそうですね2014年に入社したので入社して最初に携わった作品というのは最初に携わったのはえっとカイジいきなり福本先生そうですワンポーカー編をやらせていただいたのとあとはモンタージュっていう渡辺純先生を担当させていただいてました
06:24福本先生とはだからいきなり新人の時に担当ということですよねそうですね結構いろんなことを教えてもらいましたそうですね福本先生やっぱり編集をちゃんと育ててくださる方なんで今のも覚えてるのはある日突然白木次回のネーム書いてみないって言われてえ
06:25?え
06:26?え?ってそれはお前が書いてってことではなくて俺が書いたものと勝負しようぜっていう意味の
06:32はい ザワつきますねそれザワつきましたねザワザワ超プロがそうなんだけどさすがに下手なものは持っていけないので徹夜で書いて書いたんですか
06:48?書きました書きました今でも持ってますけどここで見せて
06:49?お持ちしてどうやったんですか
06:55?いやもう全然かなわないというか当たり前ですけど先生のリアクションは
06:59?先生のリアクションは白木ダメだよ
07:25そりゃそうだよそんなんだ俺らのマネージャーにちょっとネタやってって言ってるでしょそうですね急に言われてもそれは何だったんだろうそうですねでもネームを書くのってこれだけ大変なんだぞっていうことを教えてくださったというかやっぱそこから僕も新人さんのネームとかを拝撃するときもどれだけ時間を使ってくださったのかって考えるようになったのでいい指導だったなと思ってますそれは1回だけですか
07:26?1回だけです
07:34おもろいね先生ならではですよそして現在も看板作品でありますThe
07:38FableここでスタートしましたFable始まったきっかけって何ですか
07:51?Fableが始まったきっかけはもともと殺し屋をやりたいっていう構想が何はともらえを書いてる最中から南先生に会ったらしくなってクライマックスと同時に同時並行でネームを進められてたらしいんですけど
07:55ただ当時のコンセプトは全然違かったらしくて
07:59普通に殺し屋をやるっていうそうなんですか?
08:01普通の人を演じることもないっていうことですか?
08:27そうですねただただ殺す殺し屋で結構暗いお話だったらしくてその時に主人公を女の人にしてみたりあとは男性コンビにしてみたりと色々試行錯誤したんですけどなかなかうまくいかないので1回寝かそうってなってそのまま何やともあれを1回書き切っていただいた後に担当編集がもう1回打ち合わせに臨んだらもうコンセプトができてて殺さない殺し屋ってどうですか
08:29?みたいな感じで
08:35そこからもう一気に進んだみたいなお話を聞きましたパチッとハマったんだそうですね先生にはお会いしたことありますか
08:38?南先生は南先生はお会いしたことありますどんな方なんでしょうか
08:56?南先生は本当に優しい方ですね担当者漫画賞っていう賞を受賞したことがあってファブルがその時の受賞式の会場でお会いした時に本当に謙虚にご挨拶とかもされてアシスタントさんとだけ飲んでいらっしゃるというか
09:22本当になんか全然得張ることとかせずなんかすごいかっこいいなと思ったのを覚えてます偉そうになることもなくそうですね謙虚にでもなんか聞いた話作品のためだと思うんですけどちょっとキャンプに行ったりほんまに山にこもったりっていう話を聞いたんですけどもう本当にリアルを追求される方なんでファブルの舞台って大体本当にその場所があるんですよだから4個の部屋とかもあるし
09:43ミズノっていうキャラクターがいた倉庫とかもあれもミナミ先生自分で借りられててえぇーそう部屋とかも全部借りてるんですよミナミ先生それを元に何か書いておられるんですかそうなんですなのでアザミとかユーカリも実際にその顔をしたご友人がいらっしゃるえぇーみたいなのがあって
10:11やけにリアルなのはその辺から来るんですかねそうですねもう本当にリアルをとにかく追求されている俺らがマチュアリで出たらあザミやってなる瞬間がめちゃくちゃ分かりやすいですもん顔あり得ると思いますえぇー倉庫なんか借りて何してるんですか普段そこで暮らしてるってことですかあぁそうですよそこまではお聞きしてないですけど多分そこにセットは作ってたんだとは思いますセット作って
10:34はい隠し部屋みたいなところもそこから見た景色とかをちゃんと参考に書いてるんでしょうねそうですね写真撮られてると聞きましたすげぇわプロやねさすがちょっと会ってみたいですね会ってみたいわメディアは基本NGなんですかミナミ先生はNGですね一切出られない方ですね漫画の場やで
10:41?あぁちょっと聞いてますねだからテイテイテイテイテイの
10:53これを題材にする話が出てきたらここお貸しできるわけ確かにこれがプシュンプシュンってサイレンサー付いたやつでプシュンって終わりやるけどなんで殺されるの
10:54?殺されてるやん
11:06さあこの時期に我々大好きなカイジのスピンオフでトネガワとハンチョウこれが強力という形でね福本先生言いますけどこれ始まったきっかけって何ですか
11:21?始まったきっかけはですね当時の山賀にちょっと既得な編集がいましたまた来たよはいその人がトネガワってそういえば中間管理職だよなってことにある日気づいてそういうスピンオフをやったら面白いんじゃないかっていう
11:50会社ものそうですね企画賞を持って福本先生にお会いしに行って何かしないけどタクシーに乗ってたらしいんですけどそのタクシーでずーっと怒られたみたいな話を聞いていてなんかそんな簡単に使えると思うなよみたいな話なんですけどもちろんもちろんフリー素材じゃないもんそうですねただ既得な編集だったんで何かしないけど意気投合して終わる頃にはじゃあやろうかみたいな感じになっててそこからトネガワが始まったっていう風にトネガワあったんやそれ
12:18はい編集者の方はこの福本先生とは氷はあったんですかいや全くなくてやばそうやばいんですよただのファンやちょっと飛んでる人だったんですけどでも面白いもののためならやってみたいみたいな人だったんで福本先生もそれでもうええわっていうええよええよやってみたらっていう結構イメージを覆しているんですかこれになって結構ビシュッとしたキャラだけど結構ギャグになるじゃないですかここってはい
12:30それを認めてくれたってそうですねやる以上はもう好きにやっていみたいな形で行ってくださったと聞いてますその編集者の人は今は今は実はもう会社いなくなっちゃってて
12:57あの他のところでwebtoonを作ってるんですけどはいなんかほんとこの利根川まであんま漫画のスピンオフシリーズってなかったんですねなかったですよねなんかここまで跳ねたことはないんじゃないそうですよねしかも本人が書くもんねはいはいはい戦いラーメンマンとかねそうですね今いいですもんね開示もあって班長もいい感じで裏側をけがさないように描いてるからねそうですね班長を描かれてるこの
13:05漫画の方とはお会いしてるんですかえっと萩原天聖さんですかね原作の原作はいはい何度かお会いしたことはあります
13:22?あの僕なんでそんなこと漫画にすんねんっていう連続なんですよはいなんか曲が思い出せへんからもうそれを漫画にしちゃおうとかはいなんかちょっと家でなんかねタコパしてるやつを勝手に描いたりとかはいどんな人なんですか
13:25?萩原先生はすっごいシュッとした方です
13:51へー見た目は超かっこいいおいくつぐらいえーとおそらく40前後ぐらいの方だと思うんですけどはいでもなんか班長の打ち合わせとか利根川の打ち合わせとかすごいなんか楽しそうでしたね見ててでしょうねこれははい日常生活の延長線上の話はみんなでワイワイしあってあ、それネタになるかもみたいなことをなんか話してたようなイメージがありますはいめっちゃ痛いねそうですねはい
14:08横松先生も来ていただいたんで番組がはいはい萩原先生も来てほしいなはいどれだけストックあるか見たいよねネタ帳何でもありですもんこの番画だけそうですねうんさあということで今に至るといううん
14:37だからこれ僕思われてヤンマーってスランプなくないですかなんかずっと売れてないですかそうですね知り上がりおかげさまでずっとはい頭からアキラがいるっていうそうですねビーバップがいるっていう確かにずっと右肩上がりで来てるような感じっすねそうですねもう作家さんのおかげではいあのずっとヒット作が出ている出しだと思いますいや素晴らしいはいどうなんですかやっぱり電子の方が今の時代って売れてるんですか今はもう電子の方が強いです基本電子で皆さん買う
15:05電子で買われる方が多くてもう逆転してますね売り上げの方がああそうですかはいこれはもう編集部にやるんですけどアフタヌーンとかだとまだ紙の方が強いえーなんそれ面白いはいヤンマーは電子で買われやすいんですよねすごい刺激が強いものが多いんで電子にしとこうみたいな笑親ばれしにくいそうですねですからちょっと自分だけで見ようかっていうはいグラビアも力入れてますもんねそうですねなるほどな生ドマドマドマドマはい
15:25この後は副編集長一押し最新のオススメ漫画をご紹介また違う世界転生ではないけどまた違うセカンドライフということですね最後にちょっとヤングマガジン副編集長自らね最新のオススメ漫画ちょっとお聞きしたいと思います
15:43お願いしますはいえーとこちらの漫画なんですけれどもはい
15:55ある日魔力枯れを起こしてしまってあれ魔力が一切使えなくなってしまった何もできないやんこの世界において魔力って電気みたいなもんなんで電気のない状態でどうやって生きていくかを考えたときに
16:09自然の美しさをめでたりとか踊りの楽しさを覚えたりとか食の楽しさを知ってみたりとかそういうセカンドライフファンタジーみたいな言い方をするんですけどこの作品が今一押しという感じですね
16:38はい絶対おもろはいまた違う世界転生ではないけどまた違うセカンドライフってことですねそうですね結構ど真ん中のファンタジーだと思いますいやだって魔法系のエルフとかになって魔法が醍醐味じゃないですかはいそれが使えないそうですねもう肉弾戦の3つこのキャラクターそんな高段的なキャラにも見えないですけどでもバトルシーン超かっこいいんでバトルシーンもあるんだはいバトルすごいです
17:07へーうまいです面白そうはいこれの担当は誰ですか僕です僕ねはいたまたまってことねこれたまたまたまたま全部今お勧めしたい中のこれが僕の担当だったってことそうですはいいやいいですねこれ何巻まで出てるんですか5月20日に発売になるんだよちょうどちょうどはい出るところかなというのもただこれ山賀感なくないですかそうですねまさにおっしゃる通りで
17:19むしろヤンマガっぽくないことをやろうというのがうわもうそのやんまがこういう雑誌を作ったんですけどこれこれヤングマガジンUSAという雑誌でして
17:20This is the American film, which was in the United States.
17:24It was a film called English.
17:27It was an American writer.
17:31It was a film called SF and fantasy fantasy.
17:36It was a film called The World of the World of the World of the World.
17:38It was a film called The World of the World of the World of the World.
17:41Yes, it was the first movie in the first movie, and the first one was the first movie in the
17:49top 5.
17:49The movie was made in the Top 5.
17:51That was the American party in the top 5.
17:55It was only an American party.
17:57So we were the top 5.
17:59It could be a little bit.
18:01Yes, it is.
18:03It could be more than you would like to give it to the Akira, like it.
18:19もう一回評価されるみたいなそうですね次の晶を作ろうというのが我々の目標なんで40年ぶりにはいこれがもしかしたら魔力がれのダークウェルかもそうですねにしたいなと思ってます面白いはい攻めてますね
18:20攻めてますね
18:27生々々々々々この後川島と山内が副編集長に先生出演の直談判
18:48さあ山内さんいかがでした今日いや改めてその山間のラインナップ強いっす いや強すぎるな本当に全部好きを読んできた一部からね名前出してない名作めちゃくちゃ多いそうですねで改めてやっぱり夏中とかこの
18:53青春時代の読んでた漫画ばっかりだなって
19:14いやー結局何やろうな自分たちの人生のベスト10あげろって言ったら山笠くんめちゃくちゃ多いねそうですね自然と出てくるなあ会ってみたい先生多かったなあ確かにねいやちょっとこれを機にですよね餅月先生とかダメなのかな餅月先生聞いてみます
19:21古谷先生とかもなんかその収録とか言わずにあのだまし打ちみたいな形でも言うのよ
19:46それを受けたことを見てみますね1回おびき出してもらうおびきさせて魔女しましょうよこれはこれ切られ本当にあってみたいなあいつ合わつきますね確かに班長の先生は班長の先生もあでもそれと南先生かなザ・パブルーアンケートだけでもはいお会いすることは多分無理ですからもしよければ会いたいですけど
20:15さらさやではいさらさやけどフク編集長やから編集長ってまたちゃうまだフクやねまだフクやねまだフクやね力が足りないまだ足りないそう山本さんはいや僕はもう古谷先生はずっといやもうそりゃなあお会いしてみたい先生なんで一切メディア出てられないんですよね古谷先生はそうですね出られない取材とかも俺ないと思う稲中とか僕と一緒グリーンヒルあたりの時はちょっと
20:33コメント載ってたけどねそっから以降はねそうですねもうだからこそだからこそマンガルマでマンガルマで初ここ来てんのもなすごいことやからなありがとうございますということでこれからも面白い漫画をよろしくお願いします
20:38よろしくお願いします中間ヤングマガジン副編集長白木さんでしたありがとうございましたありがとうございます
20:45まとめてビッグホーム
21:06次回はムーディー勝山をゲストに迎えてマンガ沼的夢の妄想企画第5弾を開催今回はマンガキャラだけで最強の野球チームを作る夢のナインそれぞれがチームに欲しい選手をプレゼンして夢の最強ナインを決定
21:32順を決めちゃいまーすお楽しみに僕ヤンマガに配属されると思ってなかったんです最初は僕は週刊少年マガジンとモーニングという志望で出していて講談者の配属って小文字型の席で行われるんですけどここにホワイトボードがあって一人ずつどこに行くかが書かれていくんですよ人事の人によって
22:00なんかハリポッカの組み分け帽子みたいなすりざりみたいなそうですねそれで僕人事の方から白木か白木はヤンマガかフライデーだなって言われてフライデー高段差やなさすがにマンガがやりたいですって話をしてそれでヤンマガになりました人事の人そんな感じで決めるんですかそうですね当時はそんな感じ今はもう全然そんなことないですけど
22:03でも結果はヤンマガで良かったなってヤンマガ結果はねはい
22:05ご視聴ありがとうございましたご視聴ありがとうございました
22:06ご視聴ありがとうございましたご視聴ありがとうございましたご視聴ありがとうございました
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