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  • 3 時間前

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00:21イルミナティは1%の超天才を集めた集団で、イルミナティだけが地球上で唯一オリオン座とドラコニアンたちと繋がれることのできている存在である。
00:47六方星魔法陣などを使い深い森の中で儀式を行い、その中心にネガティブポータルが開き出現するのはレプテリアンですが、オリオンなどから闇波動の信号でテレポートしてきます。闇は彼らの糧であり絆である。ナチスとイルミナティの君主は同じドラコニアンの帝国です。今はペーパークリップ後の軍産複合体、イルミナチになっています。
01:13強制収容所のユダヤ人虐殺は、ドラコ同盟であるイエスカイが悪魔崇拝儀式の生贄を古代バビロニアで崇拝されていた邪神モレクに捧げ、闇のネットワークを増大させるためにナチスにやらせたのです。数百万の犠牲者はロープ法王やエリザス女王一族、イタリアの黒貴族家にとって主人である闇の存在に対する捧げ物で、生贄そのものでした。
01:30それが地球のエリートたちの闇エネルギー崇拝です。悪魔について説明すれば、打天使のストーリーまで遡らなければなりません。宇宙には打天使という闇がいます。彼らは原天使時代に不確定性原理を深く追求していた集団でした。
01:43彼らは宇宙発生の原能、1万年以上前からランダム的にセットされている偶発的異常を改良する使命に取り組み続けた結果、不確意にシャドウに取り込まれ、長期間異常性に飲み込まれてしまいました。
01:59その結果として、もはや闇を闇として見れなくなり、集団は闇を使命とし、原理とし、絆とし、オリオン座の中心部、スターゲート3つの星の下、リゲル星にて闇の基礎と異常プラズマの中心を作り上げました。
02:20それは惑星サイズの素粒子加速器を使う非常に危険な研究でした。クォークの中でもトップクォークを使い、それには絶対温度2兆度以上が必要で、危険な凝縮作業を始めたのです。そして数百万年かけてブラックストーンと呼ばれる量子の異常的固形物が完成したのです。
02:46リゲルの星で、打天使の超アークデーモンの信念や、力を黒い太陽とした闇のピラミッド的体系は、数百万年前、遺伝子工学によって確立されました。不気味な合成獣を作り出し、それがドラコニスの誕生でした。それらの合成獣には、絶対的階級支配の血の血統や、団結力が仕組まれました。これがアルファドラコニスのようなボスがレプテリアンを容赦なく喰らう理由です。
02:59こうした共食いを繰り返すことにより、闇と地と低振動周波数を保つ種です。その60万年間のオリオン戦争などの列を極めた核戦争を経て、現在彼ら闇は上位1
03:10%以外残っていません。彼ら闇の正体はこの通りです。彼ら闇の最終目標は次元に関わること、つまり善と悪の物質化です。
03:29聖書というのはコンピューターが出現するまで解読できないコードが隠されていて、その理由は彼ら闇の勢力は銀河の2万6千年周期のイベントを熟知しているからであり、このイベントとは銀河の中心セントラル3から発せられるパルスのことで、このパルスのことをマヤ歴では説明していました。
03:58聖書内のヨハネ目次録最後の審判とは、宇宙の自然の現象である銀河パルスによる地球の次元上昇を現代人に理解させないために、巧妙に意味をすり替えた誤誘導工作である。それはヒステリックな神と人のカタストロフィーではなく、単なる2万6千年周期の自然活動である。その瞬間地球は3次元と5次元の地球に置かれるが、もちろん光の勢力と宇宙の兄弟たちが全てサポートしてくれています。
04:25具体的にはアンドロメダ競技会や銀河連合や、プレアデスのアスターコマンドなどである。そして3次元に残りたい人と5次元に行きたい人は、個人個人の希望だけなのです。なぜなら私たち、人間とは肉体の中にプラズマボディがあり、プラズマボディの中にエーテルボディがあり、その中にアストラルボディがあり、魂とはその中心であり、私たち人間という宇宙内の本来の姿なのです。
04:45ですから魂とは、ギャラクティックセントラルサンという大量のエネルギーを放出するセンターから生み出される、たった一つの素粒子であり、その素粒子により宇宙の全てが知覚され、鉱物、植物、動物、人間という過程を経て、宇宙が終わるまで永遠に進化していく不死の存在なのです。
05:06このたった一つの素粒子、すなわち私たちの魂に全ての体験があり、ファーストソースの出現の要素と知覚力が、私たちの宇宙に出現する永遠の魂と不死を意味しています。また、ギャラクティックセントラルサンから出現する魂には2種類あり、一つは私たちが永遠に進化を求める魂で、
05:33もう一つはファーストソースの光と愛の比率が、完全な整数に内包されている知力の高い存在で、これが天使や打天使と呼ばれる宇宙のエンティティの一種なのです。これらの中にはプラズマ体の白い竜などもいるが、6次元以上に存在しています。しかしながら現在の地球の状況はここまで述べてきたように、複雑な経緯をたどり、闇の勢力の銀河征服ゲームの最後の要塞として、
05:3526,000年前から霊魂である私たちが脱出不能な、異常プラズマなどで作られた電磁バリアマトリックス内に遊兵された牢獄として、霊魂を人質に霊魂の記憶をなくし、大量の洗脳工作を施し、拒絶の歴史を作り上げ、肉体内でしか生きることのできないか弱い存在と自覚させるために、死んでは生まれ、死んでは生まれという輪廻転生を繰り返す奴隷として、
05:50異常プラズマなどで作られた電磁バリアマトリックス内に遊兵された牢獄として、霊魂を人質に霊魂の記憶をなくし、大量の洗脳工作を施し、拒絶の歴史を作り上げ、
06:14肉体内でしか生きることのできないか弱い存在と自覚させるために、死んでは生まれ、死んでは生まれという輪廻転生を繰り返す奴隷として、最も悲惨な監獄内の劇場を作り出してきたのである。それは仏教の経典に書いてある通り、人は死後輪廻転生をし、輪廻の苦しみから逃れるには下脱をしなければならないと説明されている。下脱とは、
06:41単に闇の勢力が地球を隔離しているマトリックスを修行し突き破り、幽体のまま宇宙の故郷の惑星に帰りなさいというのが釈迦の教えである。ちなみに釈迦はシリウス恒星系から、命がけで霊魂隔離星である、地球に知識を与えるためにやってきたアセンデッドマスターの一人である。セント・ジャーメインやイエス、ローシやラスプーチンやラムサなどが地球でアセンションを遂げたアセンデッドマスターたちである。
07:04彼らは8次元周辺で生きており、銀河連合とプレアデス艦隊のリーダーアシュタールという地球の女神、イシスのツインソウルと共に活動してくださっています。闇の勢力は女神エネルギーを嫌い、古代ギリシャなどの女神崇拝や、マグダラのマリアなどを封印してきた。闇の者たちは女性エネルギーに対してアレルギー反応を起こすのです。
07:23666という聖書の獣の数字は本来神聖な女神の数字であり、闇の者はこの数字を人間に悪魔の数字と認識させることで、女神エネルギーを冒涜しているのです。ファーストソースの光と愛の性質は女性に色濃く現れているのがその証拠なのです。
07:44闇の勢力は1996年頃、アフリカコンゴ地域の女性エネルギーを破壊し、闇のポータルを作り出すために、ルワンダ大量虐殺を起こし、多くの黒人女性が犠牲となった。コンゴの闇ポータルからは大量のレプテリアンが侵入して、光の勢力と闇の状況が緊張しました。しかし光の勢力は9
07:51.11同時多発テロ前に、レプテリアンや霊界のエンティティを大量に一掃しました。
07:57このことにドラコ同盟や闇の勢力はパニックに陥り、黒魔術や数秘術を込めた9
08:20.11を起こした。全てはオカルト的で多次元的な戦争であったというのが本質なのです。次にアセンションについて述べるが、闇のバリアを破ることがアセンションではなく、アセンションは己の次元の進化を指し、肉体のままライトボディ化することを指します。魂を肉体に宿すのは自由意志で何度でも可能なのです。
08:21アセンションのパターンはいくつかあり、26
08:31,000年周期で起こる銀河変革期に、ライトボディとして3次元を卒業すること、これもアセンションとなります。闇の勢力はその26
08:37,000年で霊魂の人質の支配が物理的に終わってしまうことを阻止するために、26
08:43,000年前のアトランティス後期に聖書などを作り上げ、膨大な歴史やエピソードで、
08:47科学者や宗教家、考古学者らを袋工事の迷路に置き、26
09:08,000年後の21世紀にコンピューターの出現を待って、聖書内に暗号を忍ばせ、現代人に永遠に闇の宗教的マインドコントロールに従うよう、イルミネティに脚本を渡し、イエスカイやバッジカンがこのイベントが起こる21世紀に、様々な誤誘導と演出をするよう仕向けているのです。
09:31テレビメディアなどでネガティブな事件を報道し、戦争を起こし、現代人に悲劇の終末を連想させ、暗い感情の振動周波数の内に閉じ込めておくという、大規模な作戦なのです。故にあなた方は、外部で巻き起こされるネガティブな洗脳工作に踊らされず、内側に眠る光と愛のエネルギーに目覚めなければならないのです。
09:54ご視聴ありがとうございました。

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