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  • 10 時間前

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トランスクリプション
00:00シリーズ最終回
00:01今日、僕たちは日本の民主主義が直面している
00:06最も静かで、最も恐ろしい支配の正体を暴きます
00:10わずか300人の弁護士ネットワークが
00:13日本のマスコミ、行政、そして最高裁判所の判決までも
00:17完全にコントロールしているとしたら
00:20あなたはどう思いますか?
00:22300人の弁護士
00:24そんな一握りのグループが国家の全機能をハックするなん
00:28
00:28まるでサスペンス映画の世界ですよ
00:31にわかには信じられません
00:33だって日本は法の支配が確立された民主主義国家のは
00:38ずじゃないですか
00:39ですが、これは空想ではありません
00:42今回、家庭連合側が忌避申立てを行った
00:45最高裁の沖野正美裁判官
00:48彼女が判事に就任する直前
00:51まさにその300人のネットワークが主催するセミナー
00:54
00:55同志として貴重講演を行っていたという
00:58動かぬ証拠が見つかったんです
01:01最初から答えが決まっていた
01:03その色がどうやって四方の頂点まで塗りつぶしていったのか
01:07今日は徹底的に解剖していくんですね
01:10はい
01:11本題に入る前に改めて明言します
01:14当番組は特定の団体を支持したり
01:17特定の宗教的主張に賛同したりするものではありません
01:20あくまで提供された公開資料や客観的事実に基づ
01:25
01:25情報の検証を行う中立的なスタンスを徹底して
01:29います
01:29どちらかの肩を持つのではなく
01:32日本の法の支配が本当に機能しているのか
01:36私たちは一切の予断を廃して
01:39その真実に皆さんと共に迫ります
01:42ひでちゃんキーワードはエコーチェンバーです
01:45同じ人々が同じ会合に出席し
01:49同じ資料を読み
01:50同じ言葉を使い続ける
01:52すると外の世界の多様な意見は
01:56すべてノイズとして遮断され
01:58その閉じた輪の中の主張だけが
02:01唯一無二の正義として増幅されていくんです
02:05全国弁連約300人の弁護士ネットワークが
02:09まさにその発信源だったということですね
02:12その通り
02:13彼らは長年教団を脱会させるための
02:16拉致監禁に関与してきた側であり
02:19そこで強制的に書かされた証言を
02:21被害の声としてマスコミに提供し続けてきました
02:25マスコミがそれをセンセーショナルに報じ
02:28世論の熱狂が行政を突き動かし
02:31最終的に司法の席までその熱狂が持ち込まれた
02:36でもまっちゃん最高裁だけは別格だと思っていました
02:39なぜエリート中のエリートである沖野裁判官までな
02:43その輪の中に取り込まれてしまったんですか
02:472024年7月6日のセミナーの婦人を見てください
02:51後援者には拉致監禁を正当化していると批判される
02:55航路正規弁護士が立ち
02:56コーディネーターは全国弁連の中核
02:59勝又昭弘弁護士が務めていました
03:03その中で沖野氏は
03:04まだ真理も始まっていないのに
03:06家庭連合の不況そのものを
03:09基本的に問題のある行為
03:11人格侵害だと公然と断じたんです
03:15続々します
03:16最高裁の判事になる人が
03:18裁判の相手方とべったりのセミナーで
03:21有罪宣告をしていたようなものじゃないですか
03:24これでは10万人の現役信者が
03:27自分は救われた自らの意思で信じていると
03:31いくら訴えても最初から
03:33マインドコントロールの支配の言葉だとして
03:36切り捨てられてしまうわけだ
03:38まさに人権の没収です
03:41アメリカでトランプ大統領が激怒した
03:43司法の武器かつまり
03:45政治的に気に入らない相手を
03:47砲という銃で撃ち抜く構造が
03:49この日本でも特定のネットワークを通じて
03:53完成しつつある
03:54このシリーズを通して見てきた
03:56拉致監禁4300人という数字
03:59これが実は解散命令の証拠そのものを
04:03作っていたという話
04:04あれが一番ショックでした
04:06そうなんです
04:07拉致監禁という凶悪犯罪で心を折られた人々が起こ
04:11した訴訟を
04:12ウォンカショーは解散命令の根拠に利用した
04:16本来取り締まるべき犯罪を
04:18ターゲットを潰すための武器として再利用する
04:22これこそが因果の完全逆転です
04:25それを隠すために
04:27マインドコントロールという
04:28疑似科学のレッテルを貼って
04:30信者さんの声をミュートにしている
04:33さらに驚いたのは
04:35加害者側の日本キリスト教団の牧師が
04:38文化庁の審議会委員に座っていたという事実ですよ
04:43これ意着どころの話じゃないですよね
04:46その通り
04:47さらにその裏側ではデジタル検閲も動いている
04:51機費申したての重大ニュースがXで拡散されても
04:55Google検索では意図的に表示が抑制されている
04:58情報が選別され
05:00特定のナラティブだけが社会常識として固定化さ
05:04れる
05:05これが現代版の文書なんです
05:07検索しても出てこない
05:09だからそんな事実は存在しないと思い込まされる
05:13この二重三重の包囲も
05:16逃げ場がないじゃないですか
05:18だからこそ今回の機費申立は
05:20日本の司法が放置国家
05:22として生き残れるかどうかの
05:24最後のリトマス試験史なんです
05:27最高裁が自らの身内に塗られた着色を認め
05:31透明性を確保できるのか
05:34それとも特定の弁護士ネットワークの色で
05:36ベタベタになった壁を隠し通すのか
05:39私たち国民にできることは何でしょうか
05:423歳の子供が教会に行きたいと泣き
05:4610歳の息子が大切な居場所を奪われたと大泣き
05:50している現実
05:51これをカルトだから自業自得だと切り捨てていいはず
05:55がありません
05:56司法の浄化作用を促すのは国民の知る力と監視
06:00の目だけです
06:02特定の人を嫌いだからという理由で
06:05ルールをねじ曲げることを許してしまったら
06:07次にその歪んだ法の刃が自分たちに向けられた時
06:11私たちを守る盾はもう残っていません
06:15全5回にわたるシリーズ
06:17知れば知るほど正義の裏に隠された闇の深さに鳥
06:22肌が立ちました
06:23私たちの信じていた常識が
06:25いかに危ういエコーチェンバーの中で作られていたの
06:29
06:29蓋をされた真実を掘り起こす作業はまだ始まったば
06:33かりです
06:34沈黙は同意と同じ
06:36僕たちはこれからもフィルターを通さない生のファクト
06:40を届け続けます
06:42さてこのシリーズは一度幕を閉じますわ
06:45実はさらにヤバい追跡調査の結果が舞い込んでき
06:49ました
06:49次回の単発動画では
06:51辺野古沖転覆事故と今回登場した
06:54ある巨大教団の意外すぎる接点について独占公開
06:59します
06:59沖縄の政治運動と解散命令
07:03なぜ同じ人々がそこに現れるのか
07:05そしてその背後でうごめく
07:08外国勢力の影
07:10その驚愕の真相に切り込みます
07:13チャンネル登録と通知設定を忘れずに
07:16歴史の目撃者になるのはあなたです
07:20それではまた次回お会いしましょう
07:22それではまた次回お会いしましょう
07:24ご視聴ありがとうございました
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