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  • 10 時間前

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トランスクリプション
00:00みなさんこんにちは今日はこれまでの常識が音を立てて崩れ去る
00:04戦慄の因果逆転の物語をお話しします
00:09あえて直球で伺いますもし拉致監禁という組織的な凶悪犯
00:14罪がなければ家庭連合の解散命令はそもそも存
00:18在しなかったと言われたら
00:19あなたはその事実を信じることができますか
00:22え衝撃的な始まりですねでもテレビのニュースでは多額
00:28の献金被害があったから政府が動いたんだと繰り返されて
00:32いますよね
00:33それが罠だということですか
00:36実はその献金裁判という証拠の多くが拉致監禁という暴
00:42力によって強制的に心を折られた人々によってある意
00:46図を持って製造されていた側面があるんです
00:48加害者と被害者が完全に入れ替わっている
00:52この動画を最後まで見れば日本司法史上最大の人権のト
00:57リックと私たちが直視してこなかった精算な真実の正
01:01体がすべてわかるということですね
01:04覚悟してついていきます
01:05本題に入る前に当番組のスタンスを明確にお
01:09伝えします
01:10私たちは特定の宗教団体を擁護したり逆にその主張
01:15に賛同したりするものではありません
01:16はいあくまで提供された公開資料や国際法の専門家
01:22による分析といった客観的な事実に基づき情報
01:25の検証を行う中立的なスタンスを徹底しています
01:29どちらかの肩を持つのではなく日本の法の支配が正しく
01:34機能しているのか
01:35私たちは一切の予断を廃してその真実を皆さんと一緒に
01:40探っていきたいと思います
01:42それでは本編お願いします
01:45まずはその4300人の叫びという数字の正体から教えてください
01:524300人ちょっとした街が丸ごと消えてしまうような数じゃないですか
01:58なぜこれほどの規模の犯罪が私たちの耳に届いてこ
02:02なかったんですか
02:03それは保護や説得という耳障りの良い言葉でコーティング
02:07され警察も家族の問題として介入を拒み続けてきたから
02:11です
02:12その象徴が後藤徹さんのケースです
02:15彼は実に12年5ヶ月
02:18日数にして4536日間もの間マンションの一室に閉じ
02:23込められました
02:2512年以上も
02:26生まれた子供が小学校を卒業する以上の月日ですよ
02:30窓には鉄格子
02:32外が見えないように目隠しをされ
02:35外部との連絡は一切遮断
02:38182センチの彼の体重は
02:40開放時にはわずか45キロから50キロまで激減し
02:45自力で歩けなくなるほどの肺腰性筋異縮症に陥っていました
02:50それはもう説得なんてレベルじゃない
02:53国際法上の拷問や非人道的な扱いそのものじゃないですか
02:58その通り
02:59実際ハーグの国際法専門家ハビエル・ルイス
03:03氏は
03:03日本でのこの実態をローマ規定に基づく
03:06人道に対する罪に該当する可能性があると分析しています
03:10ところが恐ろしいのはここからです
03:15この拉致監禁という犯罪が解散命令の証拠にすり替
03:20えられていくプロセスなんです
03:22どういうことですか
03:23犯罪がどうやって証拠になるんですか
03:26拉致監禁された信者が解放される条件は
03:29信仰を捨てることだけではありません
03:31その本気度を証明するために
03:35自らの手で教団を提訴することを迫られるんです
03:38これを中川氏は因果の完全逆転と呼んでいます
03:43つまり暴力的な監禁で心を折られ
03:47無理やり書かされた証言や追い詰められて起こした
03:51民事裁判の記録が
03:52文科省の解散請求の動かぬ証拠として積み上げ
03:56られていったということですか
03:58その通りです
03:59本来なら国家が取り締まるべきは
04:02拉致監禁という凶悪犯罪の方なのに
04:05あろうことかその犯罪の結果を利用して
04:08ターゲットの団体を解体しようとしている
04:11まさに自分の家を燃やされた被害者が
04:15その火事の煙を理由に近所迷惑だから立ちのけ
04:18と命令されているような異常な不条理です
04:22続々してきました
04:24でもそんなことが日本の行政や司法の場で
04:27なぜノーチェックで通ってしまうんですか
04:30ここに司法の着色という
04:33さらに深い闇が絡んできます
04:35さらに信じがたい事実をお話ししましょう
04:38拉致監禁に深く関与してきたとされるのは
04:41特定の奪会屋や一部のキリスト教牧師たちです
04:45特に日本キリスト教団の名前が多く上がっています
04:49加害牧師197名のうち最多の76名が
04:54その教団に所属していたというデータもありましたね
04:58はい
04:58驚くべきことにその加害者側である
05:01日本キリスト教団の関係者がかつて
05:04文化庁の宗教法人審議会の委員に
05:08任命されていた時期があるんです
05:09え?
05:10泥棒が被害者の家の取り壊しを決定する会議の
05:15議長席に座っているようなものじゃないですか
05:18そんなことがあっていいんですか?
05:20ありえない矛盾ですよね
05:22しかも先ほどお話しした
05:24辺野古沖の船転覆事故で亡くなった船長も
05:28実はこの教団の牧師でした
05:30沖縄の過激な政治運動と
05:33家庭連合の解散命令
05:35まっさく無関係に見えた2つの事象が
05:38特定のネットワークというキーワードで
05:41不気味につながり始めたんです
05:43人権の誤解立て違法建築
05:464階のメディアが沈黙し
05:48不都合な真実を消し去っている間に
05:502階の危険な構造が放置され
05:533階で脱海説得がビジネスとして利益を生んでいた
05:58そして第1回でお話しした
06:00忌避申立ての対象
06:02沖野舞裁判官です
06:04彼女が最高裁判事に就任する直前
06:07まさにこの拉致監禁を正当化する弁護士たちと
06:11一緒にセミナーを開き
06:12不況そのものが侵害だと断じていた
06:15このパズルのピースが全てはまった時
06:18浮かび上がってくるのは何だと思いますか
06:20司法の武器か
06:23中立であるべき法が特定のグループの意図通りに
06:26動く
06:27狂気に変質してしまったということですか
06:29まさに現役信者数万人の
06:33私たちは自らの意思で信じている
06:36という声はこの巨大な仕掛けの前では
06:38完全にノイズとして消去されてしまった
06:41放置国家という城の壁が
06:43特定のネットワークの色でベタベタに塗りつぶ
06:47されている
06:47私たちは今その城が崩落する直前の瞬間を目撃している
06:52のかもしれません
06:53犯罪が正義の仮面をかぶって
06:56司法の階段を登っていく
06:58その戦慄のプロセスにもう言葉もありません
07:03でもね
07:04この巨大な仕掛けを
07:05たった数百人の弁護士や牧師だけの意思で動かせる
07:09ものでしょうか
07:10背後には社会の常識そのものを書き換えてしまう
07:14さらに巧妙なエコーチェンバーが存在するんです
07:17いよいよシリーズ最終回ですね
07:20このネットワークがいかにして日本の民主主義をハック
07:24したのか
07:25司法のエコーチェンバー
07:27300人の弁護士ネットワークが日本を支配する
07:30次回この闇の全貌を完結させましょう
07:33あなたの信じている正義は果たして本物でしょうか
07:38衝撃のラスト絶対に見逃さないでください
07:42チャンネル登録をしてベルマークをオンにしてお待ちください
07:46それではまた次回お会いしましょう
07:48それではまた次回お会いしましょう
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