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  • 10 時間前

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トランスクリプション
00:00あなたが今そのスマートフォンで検索して得ている真実
00:04は実は誰かに巧妙に選別された偽物かもしれません
00:10え検索エンジンは中立で世界中の情報を平等に
00:15映し出してくれる鏡のような存在じゃないんですか
00:18かつてはそうだったかもしれません
00:20しかし今最高裁判時の重大疑惑に関するニュース
00:24が特定のプラットフォームでは爆発的に拡散されている
00:28のに
00:28グーグル検索からは意図的に消されているという戦慄の
00:32デジタル検閲疑惑が浮上しています
00:34まさに現代の情報操作ですね
00:38この動画を最後まで見ればなぜ不都合な真実が私たち
00:43の目から隠されるのか
00:45その背後に潜む検閲産業複合体の恐ろしい正体が
00:50すべてわかります
00:51覚悟して聞いてください
00:53本題に入る前に大切なことをお伝えします
00:56このチャンネルは特定の団体を支持したり特定の宗教的主張
01:01に賛同したりするものではありません
01:02はい私たちは提供された公開資料や客観的事実に基
01:08づき
01:08情報がどのように扱われ司法の公平性がどのように保
01:13たれているのかを
01:14多角的に検証する中立的なスタンスを徹底しています
01:17どちらかの肩を持つのではなく私たちの知る権利と
01:22法の支配が正しく機能しているのか
01:25一切の余談を廃してその実態を皆さんと一緒に深掘り
01:29していきたいと思います
01:30ヒデちゃんまずはこの問題の巨大な背景から話そう
01:352022年10月イーロンマスクがツイッターを約6兆
01:39円で買収した
01:40この時彼が最初に行ったのはそれまでひた隠しにされてきた
01:45検閲の証拠を公開することだったんだ
01:48あの有名なツイッターファイルズですね
01:51その通り
01:52そこで暴かれたのはFBIやホワイトハウスといった
01:56国家権力が
01:57ツイッター社内に深く入り込み
01:59自分たちにとって不都合な情報を偽情報というラベ
02:03ルを貼って
02:04組織的に削除させたり表示回数を極端に減らす
02:07シャドーバンを命じていたという衝撃の事実だった
02:10国家がSNSをコントロールして国民の目と耳を塞い
02:15でいた
02:16それって映画の中の独裁国家の話みたいで本当にゾクゾ
02:21クします
02:22マスクはこれをセンサーシップインダストリアルコンプ
02:26レックスと
02:26名指しで急断したんだ
02:28特定の政治的ナラティブを守るために
02:31テック企業と権力が癒着して真実を消し去るシス
02:35テムが出来上がっていたわけだ
02:36自由の国アメリカですらそれなら日本はどうなんですか
02:41日本も全く無縁ではない
02:43むしろ今まさに同じ構造が
02:46最高裁という正義をめぐって発動している疑惑があるんだ
02:50さてここからがミクロな現実の話だ
02:542026年5月21日家庭連合側が最高裁の沖野正
03:01
03:01裁判官に対して正式に忌避の申立てを行った
03:05この裁判官は最初から偏見を持っているから裁判から外して
03:10ほしいという
03:11司法への重大な挑戦ですよね
03:14そうこのニュースXではトレンド入りして瞬く間に何百
03:19万回もインプレッションを稼いだ
03:20言論の自由が回復したXでは
03:23国民がこれはやばい事実だと気づき爆発的に広がった
03:28んだよ
03:29でもGoogleで検索しても出てこないんですか
03:32驚くべきことに多くのユーザーからGoogleで家庭連
03:36合を置きの機器と検索しても該当するニュース記
03:40事やXのポストが上位に表示されない
03:42リンクが事実上消滅しているという報告が相次いでいる
03:46えぇー
03:47Googleは情報の入り口ですよ
03:51そこから消されるってことはそのニュースを存在しないこと
03:55にしようとしているってことじゃないですか
03:58その通りGoogleは依然として自分たちのポリシーや
04:02特定のナラティブに合わない情報を
04:04アルゴリズムで低評価非表示にするフィルターを維
04:08持している疑いが強い
04:09なぜそんなことをするんですか
04:12最高判事に疑惑があるという事実は国民が一番知ら
04:16なきゃいけないことのはずなのに
04:17そこがこの5階建てマンションの4階
04:21メディアの沈黙と二重基準の真髄なんだ
04:26メディアや大手プラットフォームは教団イコール絶
04:29対役という
04:30自分たちが作り上げた物語を壊したくない
04:33沖野裁判官が最高裁に就任する直前に
04:37特定の弁護士ネットワークのセミナーで
04:40不況そのものが人権侵害だと語っていたなんて事実は
04:44彼らにとって不都合極まりない真実なんだよ
04:47だからデジタル空間で情報を消去して
04:51司法の着色を隠蔽しようとしている
04:55これ民主主義の根幹がスマホの画面の裏側で腐
05:00り落ちているようで
05:01本当に怖いです
05:03ヒデちゃんでもね情報統制で必死に隠されている最大の
05:09真実は
05:09実はアルゴリズムの話だけじゃないんだ
05:12もっと深刻なことが現実世界で起きているんですか
05:16その通り
05:17それは1960年代後半から半世紀以上にわたって行われてきた
05:234300人以上に及ぶ信者への拉致監禁強制起凶被
05:28害だ
05:294300人
05:32そんな精算な犯罪がなぜ今も不都合な真実として沈
05:37められているんですか
05:38この事実を認めてしまうと教団は被害者を生み出す
05:42加害者集団だという
05:43一方的な解散のロジックが根底から崩れてしまうからだ
05:47実際解散命令の根拠とされる献金裁判の多くは
05:52この拉致監禁で無理やり信仰を捨てさせられた人
05:56々によって
05:57いわば製造された側面があることが分かってきた
06:00加害者が被害者にすり替わって本当の被害者を解
06:05散に追い込んでいる
06:07この因果の逆転本当にゾクゾクします
06:10沖野裁判官が基調講演したセミナーに登壇していた
06:14のは
06:14拉致監禁を正当化していると批判されているゴーロ正樹
06:18弁護士だった
06:20この点と点が一本の糸で繋がった時
06:24日本の司法がどれほど深く着色されているかが見えてく
06:28るだろう
06:29私たちのスマホから消されたニュースの先には
06:32数千人の人生を破壊した現実の犯罪が隠されていた
06:37んですね
06:37マクロな情報統制とミクロな個人の人権侵害が
06:42がっちりと組み合わさっている
06:44司法の壁は本来透明でなければならない
06:47しかし現実は特定の弁護士ネットワークが塗った色
06:52でベタベタになっているんだ
06:54これを剥がせるのは私たち国民が消された事実を自
06:59らの目で見つけ出し
07:01声を上げることしかない
07:03沈黙はこの歪んだ構造への同意と同じなんだよ
07:07デジタル検閲と司法の着色
07:10私たちが当たり前だと思っていた正義が
07:13いかに危ういバランスの上に成り立っているか
07:17鳥肌が立ちました
07:18蓋をされた真実を掘り起こす作業はまだ始まったば
07:23かりだ
07:23次回はいよいよこのパズルを完成させる決定的なピ
07:27ースについてお話しします
07:29因果の完全逆転
07:324300人の拉致監禁被害を無視した解散命令の罠
07:37拉致監禁という凶悪犯罪がなければそもそも解散命
07:41令は存在しなかった
07:43この衝撃的な論理的矛盾を徹底的に解体します
07:47シリーズ第4回絶対に見逃せません
07:51チャンネル登録をしてベルマークをオンにして待っていてください
07:55それではまた次回お会いしましょう
07:57それではまた次回お会いしましょう
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