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  • 19 hours ago
Pardon the Intrusion I'm Home Episode 1 Eng Sub

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😹
Fun
Transcript
00:02ウサ猫部始まるウサニャ!
00:18今日もウサ猫部が尊い!
00:22可愛いの大渋滞だよ!
00:27私、仲間凜子、24歳。
00:35いい歳して、と言われたりもするけど、親元離れてようやく気づいたオタクシーレン。
00:41大好きなアニメや本に囲まれていれば、どんなデバフも無効化できる!
00:44無敵!
00:47この癒し空間で私は無敵!
00:57拙者、アイドル侍、アイマルと申す。
00:58ただ、一点を除いては。
01:10ボンジュー、マシュリー。
01:11ねぇ、どっちにする?
01:41ボンジュー、マシュリー、マシュリー。
01:42味方につけ。
01:45隣を歩けばメロン。
01:46あれこれカフェオレランデーブ。
01:51靴紐緩んで、転んだって。
01:52言いたくない。
01:56君の気まぐれなリアクションで。
02:00息一中してる。
02:04それも悪くない。
02:06セラミ。
02:08どっちどっち読めない気持ち。
02:11クラクラ揺れて追って上げ。
02:12月嫌い。
02:13興味ない。
02:16本音をもうちょっとだけ覗かせて。
02:17だけど、セラビーズ。
02:19そんな気持ちすらいい。
02:21It's my life。 楽しんで。
02:23よそにしないしないでよね。
02:26絶対。
02:28とわとわ尊い。
02:32セラビーズ。
02:33セッセル。
02:34セラビーズ。
02:35パパパ。
02:52今一番の推しアニメ、ウサネコ部。
03:04今期はドンとモールも好きだなあ。
03:06.
03:06.
03:06.
03:06.
03:06.
03:06.
03:08.
03:09.
03:14What? What are you doing?
03:16I don't want to get rid of the other anime!
03:20I'm going to go!
03:20I'm going to go!
03:23...
03:24...
03:25...
03:26...
03:26...
03:27...
03:28...
03:31顔を合わせたことがない謎の人物。
03:39生活音やドラマや映画には無反応なのに、
03:43アニメにはやたらと厳しい。
03:48唯一、ウサネコブを除いては。
03:52もしかしてアニメ嫌いじゃなくてウサネコブの狂信者?
03:56だとしたらある意味同士だけど。
04:04分かり合える気がしない。
04:10行ってきまーす。
04:21お隣さんもウサネコブで癒されたりしないのかな。
04:30仲間さん、おはよう。
04:31仲間さん、おはよう。
04:35あ、おはようございます。
04:50仲間さん、おはようございます。
04:56仲間さん、おはようございます。
05:00今日はアイドル侍予約してあるし!
05:14ただおじゃ
05:28今朝の態度は悪かったな 帰ったら謝らなきゃ左隣のさつきさん
05:30いつもすごく親切で それはもう優しくて優しすぎるお方あなたは私と同い年の孫がいるおばあちゃんですか?
05:41というレベルの親切っぷり
05:47究極の爽やか紳士さんださあ
05:49帰ればアニメも待っているし もうひと頑張り終わったー
05:59!ん? おー
06:01仲間さん まだいたの? 頑張るねはっ はぁ助かったよ
06:08じゃあこれ
06:09やっといて
06:09え?もっもー
06:14いやー
06:26!お願いします 限界なんです今夜だけはお見逃しくださいせっしゃ
06:28アイドル侍
06:30アイマルと申す
06:31もう… 残念…もう…
06:38残念…はっ
06:40!も、もしや
06:50ついに直接対決!?あ! さつきさん!?
07:00知り合いから紅茶をたくさんもらいまして 仲間さん好きそうかなってありがとう…
07:05ございますん?
07:10どうしていつもさつきさんは こんなに… こんなに…おばあちゃーん
07:18!おばあちゃん?
07:33会社でいろいろあって…うん…アニメが見たいのに…壁堂が怖くて…ただ隣に住んでいるだけなのに…いつも…
07:39おばあちゃんみたいに…ん?
07:40ピieve ее許しがたいな…女の子の一人暮らしと
07:52鷹をくくっているのかもしれない方矢さんに相談してみます…いや
08:05彼氏の手で強く抗議すれば…彼氏?ですか…お隣さん常に居留守で…
08:09I'm going to go to your room.
08:11What?
08:13I don't have to make a joke.
08:15Of course!
08:17I'm sure you're safe for sure!
08:19I'm just...
08:21I'm just...
08:22I'm so scared!
08:27And...
08:29You're...
08:31You're...
08:31...
08:33...
08:35I'm also like a guy.
08:37...
08:37Aww,
08:38...
08:39...
08:39...
08:46A
08:47...
09:05...
09:12コベドン返し!
09:18宇佐田さん、こんな意思表示は原始的すぎると思いませんか?
09:21管理会社も交えて冷静に話し合うべきです!
09:32いつもより増量されてますけど…
09:34やっぱり原始人か…
09:37誰が…
09:40原始人だゴロ!
10:10このクッソ忙しい通り…
10:13ケンカ売ってきてんじゃねえぞ!
10:16サコ、リカ、アマエビ、メアナゴ、アブリカバトのスタバヨグッカン!
10:18警察を…
10:20ダメー!
10:22えっ?
10:25こ…このお方は…
10:29うさねこぶ作者様のうさはる先生!
10:31えっ?
10:33えっ?お知り合い?
10:34知り合い?
10:35と、と、とんでもない!
10:38私にとってこのお方は神!
10:39尊さ100%の創造主様なのであらせられます!
10:45仲間さん、落ち着いて。
10:48漫画読んでます、アニメ見てます、大ファンです!
10:50知ってる。壁薄いから。
10:53でも犯罪は犯罪だからね。
10:58ウサハル先生が捕まったら多くの民が絶望します!
11:01確かに。
11:04俺が倒れるのは世界にとっての損失!
11:07先生の漫画は人類の財産!
11:11この星を照らす第二の太陽なのだ!
11:14おお!分かってんじゃねえか!
11:17驚異至極に存じます!
11:24ウサハル先生のウサ猫部は私の一番好きな漫画なんです!
11:28壁破壊の原稿犯だよ。
11:32ウサハル先生のウサ猫部を読めば仕事の疲れが吹っ飛ぶんです!
11:34壁も吹っ飛ばされてるけど。
11:37それはきっと深い理由が。
11:42必死こいて原稿やってる隣で俺のファンが別のアニメ見てやがるとか。
11:44ウサ猫部だけ見てればいいもの。
11:48知らぬ間に神の原稿の邪魔を。
11:50理不尽なこと言われてるって気づこ。
11:52ただおじゃー。
11:55お騒がせしてすみませんでした。
11:57あのままでいいの?
12:04締め切り前の修羅場らしいので。
12:08それに壁ドンの正体がウサ猫部の作者様なら、
12:13ある意味福音といいますか、信者妙利に尽きるというか。
12:17突然のブリザード?
12:23一番好き、なんだっけ。
12:27作品と人間性は全く別だと思うんだけど。
12:30でも、解決したのはサツキさんのおかげです。
12:37サツキさんとウサハル先生に挟まれてるなんて私、お隣さん最強ですね。
12:40身の危険を感じたらすぐ呼んでね。
12:42聞こえてんぞ、こら!
12:53おい。
12:55アキロ信者。
12:58うん。
12:59ふん。
13:00ふん。
13:02ふん。
13:06ウロロレアッター!
13:08仲間さん!叫び声が聞こえたんだけど!
13:13大丈夫です。起きたら先生がいてびっくりしましたけど!
13:16それは全然大丈夫じゃないよね。
13:17なあ。
13:18なっ。
13:19なんかねえか。
13:23徹夜続きでなんも食ってないんだわ。
13:24それは一大事。
13:28ですが、週末でウチも大した食材が。
13:29流しが聞こえたんだよ。
13:32大豆お茶。
13:49Do you want to eat?
13:52I want to eat it.
13:55I want to eat it.
13:59You can eat it.
14:00What?
14:02そう
14:04神が
14:06神が我がオタクシーテンでお食事よ
14:08神もご飯を食べるのですね
14:11っていうか
14:14家で男の人がご飯食べてるって何ですかこの状況は
14:17祖父より理想だが良かったのかな
14:20先生は海外出身ってプロフィールにあったし
14:30Oh
15:29沙发先生のことさぞや過酷な日々を過ごされているに違いない。
15:30What is it?
15:32You are the people who destroyed the wall.
15:36But it's the究極癒し ウサネコブの作者様です!
15:40He's the anime?
15:41If you're allowed to allow this person, you can't see it.
15:45It's...
15:48It's...
15:48...
15:48...
15:49...
15:50...
15:50...
15:52...
15:54...
15:54...
16:01...
16:04...
16:05...
16:09...
16:10...
16:10...
16:10...
16:12It's hard to get out of here, so I'm going to take a break.
16:17I'm going to take a break.
16:22Then, I'll come here?
16:25What?
16:27Satsuki-san is also an idol samurai!
16:29I'm going to go to the channel.
16:34Oh...
16:36I'm sorry to be a person in the private space, but...
16:40I'm just going to...
16:41I'm going to...
16:44I've been in a private space for a man in a private space...
16:51Wow...
16:52I'm a large one, but I'm a large one...
16:54I'm honestly thinking about it...
16:58The power of your partner's power...
17:00What?
17:00Oh, Satsukiさんの提案なのにほんのりお怒りに
17:08もっと警戒心を持った方がいいよ
17:11変な人にはついていきません
17:14Satsukiさんのおばあちゃん力への信頼ありきです
17:16おばあちゃん?
17:17カラオラ
17:26俺も一緒に見ていい?
17:28もちろんです
17:41あっ、いえいえ
17:42えーっと
17:48座るところたくさんあるのに
17:51近づぎでは
17:54これって普通の距離?
17:58でも電車の座席とかはこれくらい?
18:03けどなんだか無性に恥ずかしい
18:04無性風情ならばそれも通り
18:07せっさりとてこれではさながら
18:10握手会ならぬ説誤会で終わる
18:11あっ、話が飛んでる
18:163次元が強すぎて2次元が頭に入ってこない
18:20なんかもうお家に帰りたーい
18:22ぷっ
18:23ぷっ
18:29ごめん、ちょっとからかいました
18:32おかしいでしょ、この距離は
18:39ひどい!おばあちゃん失格ですよ!
18:43ごめんごめん、でも俺
18:47でも俺、おばあちゃんじゃなくてオオカミだからね
18:52サツキさん…
18:52え、おい、こらー!
19:04おんまえら、人が気持ちよく寝てるっつーのに
19:05壁一枚挟んでクソアニメ流しやがって!
19:09ピンキでござる、ピンキでござる!
19:11アイドル侍にステージ…
19:12あと!
19:15あと?
19:18食わせろ
19:20えっ?
19:23何でもするってんならお前の飯を食わせろ!
19:26お前の飯が毎日食いたい!
19:28えっ、なんて無邪気な笑顔!
19:33でも、私普通のご飯しか作れませんけど…
19:35はぁ?どこがだ?すっげぇうまかったぞ!
19:38えっ?
19:41正直、さっき夢に出た…
19:45お前の作る飯のことで頭がいっぱいになった!
19:47腹がいっぱいなだけでは…
19:50バイト代と3人前の食材費はきっちり出す!
19:533人?
19:552人きりになったらお前の彼氏がおこんだろ?
19:59そうですね、私の彼氏が…
20:00えっ?
20:02こんな男と2人きりなんて…
20:03彼氏として心配だよ…
20:05えっ?
20:06彼氏の手入れ…
20:07彼氏の手入れ…
20:08彼氏の手入れ…
20:10彼氏の手入れ…
20:12その設定、続けちゃうんですか?
20:17それに…
20:22飯ってのは胃袋を満たせばいいってもんじゃねぇ…
20:25食事中は会話を弾ませて心まで満たせよ!
20:28食後もちょっとゲームとか来て行けよ!
20:30寂しがり屋さん!
20:35メシスタントは漫画家の食生活を豊かにするのが仕事なんだからな…
20:37メシスタント…
20:42私がウサハル先生のご飯を…
20:43仲間さんはやりたいの?
20:46えっと…
20:50彼女がやりたい仕事なら俺も応援しないとね…
20:51彼氏として…
20:55こ、これが彼氏…
20:56の、不利なんだけども…
20:59なんだる破壊力…
21:09こうして神と信者と偽物彼氏さんとのおかしな共同生活が始まりました…
21:13あ、はい、どうぞ!
21:16お邪魔しまーす
21:18お邪魔します
21:21多分…
21:24壁の穴が埋められるその日まで…
21:26はい!
21:27お邪魔されます!HPMAXで戦闘開始
21:34早速やってきたら構える鈴
21:40おはようって笑うあなた 不意打ちの大手元気だってたい
21:45早速やってきたよ…
21:49早速やってきたら…
21:54サポイントする…
22:01早速やってきたら…
22:09早速やってきたら…
22:10Where am I?
22:12The opposite side of my head
22:12I'm not even with my side
22:14I'm not a little bit
22:14I'm not even with the light
22:17I don't know
22:17No, it's always
22:18Hey, the other side of the world
22:20I don't know
22:21I don't know
22:23I don't know
22:25I don't know
22:25I don't know
22:26If I'm not
22:27I don't know
22:29Are you in this game
22:29I don't know
22:30I don't know
22:31We can still
22:32Continue
22:33See you next time, I'll see you next time.
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