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  • 3 hours ago
The Holy Grail of Eris (Eris no Seihai) - Season 1 - Episode 04: The Silent Ladies' Tea Party

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Transcript
00:00Are you召喚 for the Sermon?
00:03Yes.
00:05It's called the Sermon.
00:08I'll summon the Sermon for the Sermon.
00:13There's no power of this.
00:16I don't have to do anything with this.
00:18You're going to join?
00:23I don't know.
00:27I don't know.
00:31You know what you call the Sermon?
00:35You know what you call the Sermon?
00:38What happened to you?
00:40I don't know.
00:41I don't know.
00:42I don't know.
00:44The name of the Sermon is...
00:47...
00:50...
00:52...
00:52...
00:54...
00:55...
00:55...
00:56...
00:57...
00:57...
00:59...
00:59...
01:28To be continued...
01:39Oh
02:29Oh
02:32You know
02:32I think you're aware of it
02:34But you know what happened in this place
02:35It's impossible
02:38But it's okay
02:40It doesn't matter
02:43Three people
02:44We're the host of Deborah
02:46Actually, there's a letter
02:48From your friend
02:51From your friend
02:51Pamela Francis
02:52From
02:53Pamela?
02:55It's so sad
02:56That girl's hair
02:59That's right
03:01I have to be evil
03:02But you must be accused of
03:04You are not a crime
03:05So, someone is responsible for your sins
03:08If you don't have to do something for someone who wants to judge your sins
03:12I have to do something that's my fault
03:14I have to judge you
03:17You are about to judge you
03:18You are about to be like Scarlet Castiel
03:19You are about to become like Scarlet
03:23Scarlet
03:23You were a bad thing
03:45彼女の自慢のお顔がおもちゃみたいに地べたに転がっていて誰もかもからそう下船の者たちにまで手を叩いて笑われ蔑まれあんな無様な最後私だったらみっともなくて耐えられない!
03:59何よそれ? 手を握ってるつもり?今までは助けてもらうためだった
04:09だけど今回は違う
04:20一緒に戦うためだ くだらない茶番だけれど乗って差し上げるわ今なんて?
04:23聞こえなかったの? いいこと?私が?私たちがお前を裁いてあげると言ったのよへぇ?
04:38ジョン・ドゥ伯爵の夜会は痛手だったわねぇ
04:39デボラ・ダルキア
04:40あの子供たちのこと? お言葉だけど私がケンペイに通報したのよまさか人身売買だなんて
04:57考えただけでもおぞけが走るなぜあの場にいたのはダルキアにゆかりのある人間ばかりだったのかしら?
05:01たとえばドレイショーと楽しそうに話していたのは マクレーン公爵
05:04エステル あなたのご福音えっ
05:11?実刑は免れないでしょうねぇただし
05:15首謀者の名前でも告発すれば罪が軽くなるかもしれないわ
05:20私の婚約者の仕事はご存知でしょう?証言次第では
05:32うまく取り計らってあげてもよくってよはぁ…はぁ…よし…ここまで追い詰めたなら
05:34あとは譲る
05:35ありがとう スカーレットマクレーン公爵夫人は
05:51デボラダルキアンが人身売買に関わっていたのを知っているはずそれを証言してもらえばあなたたち
05:56今何か聞こえたかしら?
05:57ああ そういえば マクレーン公爵は これからすぐに国外に行かれるのではなかったかしらねぇ
06:07エステル?え…しばらくは帰ってこないのよねあ…あ…はい…んっ…何が…起きているの
06:22?まだ分からない?
06:26たかがししゃく家の小娘ごときが 本気でダルキアンをつぶせるとでも?うっ…さぁ
06:37そろそろ氷結を取りましょうか裁かれるべきはあなたか
06:43アタクシかそんな…こんな状態じゃ…ただ
06:50もしあなたがアタクシにひざまずくようないい子であればすべてパメラの勘違いということもあるわね
06:54こんな…さぁ
06:55何か申し開きはあるかしら?あ…
06:59私は…ん?なぁに
07:04?私は…あなたのやり方が正しいとは
07:06これっぽっちも思えません
07:11!あ…あ…何をされたっていい
07:12ここで引いてやるものか
07:36あ…あ…あ…あ…あ…
07:58あ…あ…
08:23あ…あ…
08:39あ…
09:06あ…あ…あ…
09:36あ…あ…あ…あ…
10:04あ…あ…
10:19あ…あ…あ…あ…
10:33あ…あ…
11:03あ…あ…あ…あ…あ…あ…
11:33あ…あ…あ…あ…あ…あ…あ…あ…あ…あ…あ…
11:34That's right, I'm sorry, but I thought I was going to be able to do it on the phone, Amelia
11:39Hobbs.
11:40The phone? That person?
11:42I didn't want to say that I was going to get married. I thought I was going to get married.
11:47That's right.
11:51That's right.
11:52You said that I was going to tell you.
11:53I'm going to tell you that I'm going to tell you that I'm going to get married.
11:58I didn't want to tell you that I was going to tell you that I was going to tell you
12:02that I was going to tell you.
12:07That's right.
12:10That's right.
12:11That's right.
12:13I'm waiting for you.
12:16Yes.
12:17Yes.
12:22Would you like to ask me a little bit?
12:25I'm the President of the National Public Service, Kimberly Smith.
12:31What are you doing now?
12:34I'm working to kill people from this country from this country.
12:40I'm going to come to the party for the very first time.
12:46帰りたい。
12:53特にこの幻覚剤の下り。まさか、ジャッカルの楽園ではないでしょうね。
12:55ジャッカルの楽園?
12:58ジャッカルの楽園といえば。
13:00どこを見ているの?
13:03私なんて司会にも入れたくない?
13:08さすが貴族。我々平民を人とも思わない差別主義者の集まりだわ。
13:10そ、そんな言い方。
13:14なら、私の両親も差別主義者ですか?
13:16ケイト!
13:18あなたはロレーヌ家の…
13:23私は男爵家の人間ですが、母は平民の出身です。
13:27それでも貴族というだけで差別主義者になるんですか?
13:29え、何?
13:33今日のところはこれで失礼いたしますわ。
13:37ケイト、ありが…
13:39アルスター伯爵と婚約したって本当?
13:43あ、それは…
13:44本当なんだ。
13:49何も言ってくれないのね。
13:52確かに話してくれるのを待つと言ったけど。
13:56それでも傷つかないわけじゃないのよ。
13:56ケイト…
14:02ケイト…
14:05ああ…どうしよう…
14:10私、ケイトになんてことを…
14:13でも、巻き込むわけにはいかない。
14:16ケイトだけは…
14:17グレイル城…
14:20グレイル城…
14:21カッカ…
14:22あ、あの…
14:25先日はありがとうございました。
14:26何の礼だ?
14:56ああ…
15:01どうもあいつらの連れの一人がいなくなったみたいね。
15:01え?
15:03スカーレットか?
15:07あ、はい…実は…
15:08ユリシーズ…
15:13という名前の方が、昨日から行方不明らしいんです。ご存知ですか?
15:16おそらく、ユリシーズ・ファリス…
15:20御年9つになられる、ファリス王国の第七殿下だ。
15:21お、王子様!?
15:23誘拐かしら…
15:24そんな…
15:28だとしたら、ファリス側はなぜ何も言ってこないんだ。
15:30すまない、グレイル城。俺は…
15:32憲兵局に戻られるんですよね。
15:37きっと、ユリシーズ殿下は心細くされていると思います。
15:39早く見つけてあげてください!
15:41ああ…
15:44グレイル城もこの後会うセシリアには…
15:45気をつけます。
15:48頑張って足を救われないようにします。
15:49ダメなら、カッカの名前を盾にします。
15:51それでも…
15:52全然かなわないかもしれないです。
15:55けど…
15:57あ…
16:02上出来だ。
16:05それにしても…
16:08この警備の中で人をさらえる人間…
16:10少し気になるわね。
16:11またいつものか?
16:16まだ時間はあるし、ちょっと調べてくるわ。
16:18あ…
16:20いらっしゃい!
16:22あれ? なんでよ?
16:25申し訳ございません。
16:27急な仕事が入ってしまったようで…
16:28大変ね!
16:31さあ、かけてかけて!
16:34この部屋にお客様なんて久しぶりだもの!
16:37何かわかった…
16:39一人怪しい男がいたわ。
16:42それで多共和国の商人、バド。
16:45セシリアに会いに来ているわ。
16:49珍しいでしょ? 大陸全土から集めたのよ。
16:56いつも使ってる商人にね、すごく優秀な人がいるの。
17:02その商人の方は、よくいらっしゃるんですか?
17:03うん。 彼、バドって言うんだけどね。
17:07昨日も来たわ。
17:11大きなつづらを背負い込んで、絨毯を売りに来たの。
17:12でも、それがどうかしたの?
17:15い、いえ。
17:18あ、ごめんね。お茶が冷めちゃ。
17:22癖のある匂い…
17:26コニーのは普通の紅茶ね。
17:27えっ?
17:31私、昔は本当に体が弱くて。
17:36この特別な薬草茶も、バドに無理を言って取り寄せてもらっているのよ。
17:39それでポットが別なのですね。
17:40そうよ。どうして?
17:43申し訳ございません。
17:49昔、秘殿下が毒を仕込まれたのは有名な話ですから、日頃から警戒されているのかと。
17:52それは、スカーレット・カスティールのこと?
17:55知ったふうな口を聞くのね。
17:58いえ、ほんの噂程度です。
17:59じゃあ、教えてあげる。
18:08あの日、エンリケはスカーレットとの約束を断って、私のお見舞いに来てくれたの。
18:12彼女、ひどく怒っていたわ。
18:15その日の夜だったわね。
18:19屋敷の水亀の一つに、毒が仕込まれていることに気づいたのは。
18:24水亀のそばには、彼女の耳飾りが落ちていて。
18:29自宅からは、使いかけの毒瓶が発見されたの。
18:32その後のことは知っての通りよ。
18:35彼女は、その罪によって処刑された。
18:43でも、婚約者がいるとわかっていて、エンリケを愛してしまったのは、私の罪ね。
18:49それに、巫女が生まれないのは、私のせい。
18:50エンリケも妻なんよね。
18:58弟君のジョワン殿下なら、王子も姫君もいるからって、化粧剣も譲るつもりみたい。
18:59秘殿下。
19:05道場を誘ったところで、周りからは相当嫌われているみたいだけど。
19:10だってその薬草茶、粉菓子の毒が入っているんだもの。
19:15いつも仕込まれているなら、内臓はボロボロ。
19:23体は氷のように冷たくなるんじゃないかしら。うわっ
19:25!なに
19:39?あ、いえ、その…実は…バカね。放っておけばいいのに。これでお前まで目をつけられたわよ。
19:44でも、知らずに毒を飲まされている人を放っておくわけにはいかないし。
19:48あら、私がデタラメを言ったかもしれないわよ。
19:50スカーレットは確かに嘘つきだけど。
19:55それでも、嘘をついているかどうかくらいは分かるもの。
20:02お前、やっぱり最近生意気だわ。
20:06で、例の商人、つづらを背負ってたと言っていたわね。
20:08うん。
20:11小さい子供程度なら隠せるわ。
20:12もう少し調べてみましょう。
20:14どうやって?
20:18商人のことなら、同業者に。
20:22ねっ。
20:37結局…
20:41あの小流しの薬がファリスの千倍特許ってことは分かったけど。
20:45バドっていう人のことは誰も知らなかったね。
20:46あら。
20:49宮殿に出入りするほどの人間を誰も知らない。
20:53これ以上なく有益な情報だと思うけれど。
20:56そうなのかな。
20:57すみません。
20:59どうも、降臨の調子が悪いみたいで。
21:01ちょっと確認してきます。
21:03あ、はい。
21:08お待たせしました。
21:10やはり降臨が外れかけていたようです。
21:11ああ。
21:15どうしたの?
21:17声が違う。
21:18えっ?
21:22乗ったときと、御舎の声が違う。
21:35どうかなさいましたか?
21:38なぜ御舎が入れ替わったの?
21:41この男、まさか…
21:43呪文?
21:47悪い奴らを見破ることができるんだって。
21:52少しでも反応したら、そいつはとっても悪い人だから。
21:55キリキッ、キリクク!
22:00えっ!
22:01えっ!
22:02えっ!
22:03ああ!
22:03乗き出さい!
22:05えっ!
22:08ああ…
22:09えっ!
22:10えっ!
22:12ああ!
22:14ああ!
22:15カニー!
22:16ああ!
22:16えっ!
22:20ああ!
22:21えっ!
22:21ああ!
22:49ああ!
22:50フォーツ!
22:52さあ、踊りましょう。
22:55若草が揺れるのへ。
23:02カメリアは舞い落ちる。
23:03ひとさじの嘘。
23:07囚われてあげる。
23:09I'm going to cry
23:13You are so weak
23:15I'm going to cry
23:17I'm smiling
23:21It's a dream
23:22I'm going to die
23:27I'm going to cry
23:29I'm going to cry
23:31I'm going to cry
23:32I'm going to cry
23:36I'm going to cry
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