00:17Nizi色のクレパスをちりばめたようなバラの楽園へ。
00:30ボタニカルをめでたい始まるよ。
01:09調布市の神代植物公園に来てるんですけど、もうずっと来たかったんですよ。申し訳ないですよ、お付き合いいただき。
01:10私も本当ずっと来たかった場所で。
01:31地下鉄とかに乗るとこのところに広告が載ってて、いろいろな写真があって、どういうところなんだろうと。一度行きたいな、行きたいなと。近くの神代寺というお寺には三浦淳というのとよく来てるんですけど、ここに来れないんですよね。三浦さん連れてくると。
01:32村田さんによろしくお願いします。
01:34よろしくお願いします。
01:39いきなり大きい木々に囲まれて、すごい気持ちの良さそうな場所だなって。
01:46基本的にぶっといものがもうあるから、ここは昔からなんだなって。
01:50園長、もうよろしいですか。
01:51園長先生でございます。
01:53よろしくお願いします。
02:01この辺、こういう太いやつとか、でっかい靴とか、昔何だったってことなんですか。
02:10昭和36年に生きた時に、もともとはほとんど畑でした。そこを公園にしたんで、何もない所に木を植えたわけなんです。
02:22そこから、じゃあ64歳なんですか。
02:29苗で育てたものも使いつつ恋盛りができたということですね。
02:39今回は春にオススメのコースを案内してくれるそうです。
02:42大人いくらですか。
02:44大人500円。
02:45安いよ。
02:47絶対ここに来たほうがいいよ、みんな。
02:54あとあの年間パスポートが、5回分の料金で1年間入り。
03:00ええ。255払っとけば、いつ毎日来てもいい。
03:01毎日に散歩に入っている。
03:02これは最高ですね。
03:08そういうのがいいんですよ。失礼します。
03:09失礼します。
03:11うわぁ、だけど、あ!
03:14すごい、いきなりなんか。
03:15今ちょうどバラが見ごろなので。
03:17バラが見ごろ。
03:21ここでですね、国際コンクールやってまして、これの過去の受賞か。
03:23すげえやつばっかだ。
03:24ええ。
03:27最新のバラということですね。
03:29ええ。
03:33珍しいのが、バラの盆栽っていうのが。
03:34バラの盆栽って。
03:36バラの盆栽って。
03:37うわ、すごい。こっちは咲いてますね。
03:40吹き放題やってるじゃないですか。
03:42すごい。
03:43バラの盆栽って。
03:44バラの盆栽って。
03:45バラの盆栽は面白いわ。
03:47ええ。
03:49これは結構何年か前からある世界なんですか。
03:52毎年盆栽の団体がありまして。
03:53ええ。
03:54ええ。
03:55ええ。
03:55毎年やってます。
03:57あるんだ、こういうのやってるの。
03:58バラって樹木なんですね。
04:00うわ、なるほど。
04:02なので盆栽にしようと思えば。
04:03そうか、草花じゃないんだ。
04:04樹木なんだ。
04:06金床。
04:07金床がこれなんですね。
04:09小川さんのシンデレラ。
04:10ええ。
04:11ええ。
04:12ごっそり咲いてますもんね。
04:13ええ。
04:14ほんとです。
04:14すごい密集してますね。
04:16ねえ。
04:17そうか。
04:20この盆栽なら、なんかやりたくなるな。
04:28いいですね。
04:35可憐で平和な世界もっともっと広まってほしいね。
04:43あ、これ売って、買えるんすか。
04:45買えるんすか。
04:45はい。
04:45売店もそちらにもあります。
04:47やばい。
04:48これはずるいよ。
04:50見せといて、置いといたら買っちゃうじゃん。
04:52買っちゃいますね、これは。
04:53ほら、良さげだもん。
04:55こんにちは。
04:57かわいいもんね。
04:59いいですね。
05:01あ、これね。
05:03ここのなんか、このちっちゃいやつがぼそぼそあるやつ。
05:05かわいいな、これ。
05:12せいこうさんお買い物はプライベートで存分に楽しんでくださいね。
05:14さあ行きますよ。
05:16ええほんとですね。
05:22ちょっと園長園を今見てみたらとんでもない広さなんだね。
05:23そのこの方まで。
05:24気が入られて。
05:25全然こんなの鳥羽口でしょこんなの。
05:27そうですね。
05:31ここ植物園の入れだけで23ヘクタール。
05:37植物園の広さは東京ドームおよそ5個分?
05:38ええ、そんなに広いの?
05:44これは狙いを定めないと収集つかなくなるね。
05:55今あのツツジ園に入ってきたんですが、花が咲いてないとただの緑であれますが、
05:57全部ツツジだったんだ。
05:59これはサツキでまだ咲いてないんですけど、
06:02これはツツジの一種のですね、銀の咲いて。
06:03変わってるな、これ。
06:05これもツツジなんですか。
06:06ええ、こんな花の形が。
06:07あと奥にあるのもツツジ。
06:09ええ。
06:12胡蝶ぞろいって言うんですけど、ちょっと変わったツツジの。
06:14変わってますね。
06:17こんなツツジがあるんですね。
06:18これは広いわ。
06:21スイレンが咲いてきてますね。
06:23あ、ほんとだ。少しずつ。
06:25来てる、来てる、来てる、来てるよ。
06:27わ、咲いてますね。
06:29ちっちゃくてかわいいやつ。
06:30かわいいですね。
06:32これも種類たくさんですか。
06:34いや、ここは一つなんですけど。
06:36これですか。
06:36姫スイレン的な。
06:41おー、いいですね。
06:43抜けがめちゃめちゃいい。
06:45どこまでも緑ですね。
06:47もう盛りきちゃった感じだもんね。
07:17このメタセコイヤの紅葉がまたきれいでですねそうかこれメタセコイヤですかこれが水面に映ってああそうなんですね紅葉のシーズンはこの美しさこれは秋にも来ないとねうん松の世界をつくるっていうのかな?
07:21松もなんかぐんぐん伸びてますね。
07:24なんかさ、すごいよね。つくしみたいになってるけど。
07:25そうですね。
07:30面白いですよね。こういう。
07:39松がね、松林がこの中にあって、ふと見るとバラの色とか見えて。
07:40本当に見どころが。
07:42見どころが。
07:42惜しみてどうしようっていう。
07:58世界的な賞を受賞したこれは胸を張りたくもなるってもんだ。
08:09ここはあのバラがこう、サンクンガーデンってこう真ん中が低くなるつくりになってる。
08:10へぇー。
08:11へぇー。
08:12バラの香りが立ち込める。
08:14あ、なるほど。
08:14そういうことなんですね。
08:16香りのるつぼにしてるんだ。
08:18うん。
08:19すごいね。
08:20気風ですね。
08:21そういうつくりなんだ。
08:24バラの香りを楽しめる。
08:54うわぁ大輪のバラですねすごいなあほんとだ下に下るとこうほんとバラの香りがこうしてきますね一気にうわぁ噴水が涼しげですねすごいねえここはここでもう雰囲気が違うなあうんすごいこうシンメトリーな感じですねそうですねそうですね
09:02さすがそうね西洋の形だよねこれらが今咲くように養生して育てた。
09:07そうですねあの春と秋に咲くように作ってあるんですね。
09:08へぇー。
09:09根元見ていただくと。
09:11あぁ根元すごいですね。
09:13すごーっすねこれ。
09:16確かに盆栽的な見どころがありますね。
09:22ここにあった育て方なんだと思うんですけどかなり低めにこう抑えて。
09:42それは全体見渡せるようにっていうのもあるんですけどこの辺は低くて来週はちょっと高めのまあ種類も違うんですよねこれ大変だとすごいですねそうかここから見た時のその視線とかもちゃんときれいに入ってくるようにしてるんですね
10:04きれいだのいい香りだのは緻密な計算と手間暇の上に成り立っていたんだね園長さん見せたいバラがあるんだって神代植物公園の名前が付いたバラとか。
10:31そんなことやってたんだ。
10:36今度は成功さんお目当ての場所へ。
11:31ここに来る前は夢の島熱帯植物館に勤めていたこともあったそうでその時に得たさまざまな知見を生かしているんだって。
11:38ここが熱帯株価物質。
11:41花とか果物とか。
11:41熱帯。
11:46もう目に入ってくる感じが熱帯ですね。
11:47これが人気があるんですけど。
11:52アリストロキアサルバドレンシスときた。
11:54スレープ映画?
11:55確かにちょっと。
11:56スターウォーズの?
11:59スターウォーズっぽい顔がついてますね。
12:02なるほど。
12:03似た。
12:03花として話題になったと。
12:06白い部分が目みたいな。
12:11花があの位置からつくんですね。根元の部分。
12:12そうなんですよね。
12:13面白いね。
12:14不思議ですね。
12:18これやっぱり昆虫が自分を。
12:19そうか。
12:22どうやって昆虫を集めるかを考えたらこの人はこうなった。
12:25すごいそれぞれの戦略があるんですね。
12:27そう。面白いね。これ。
12:35これはやっぱりこういうとこの石が向いてるってことなんですか。
12:36そうですね。
12:37面が絡むからですか。
12:38水分をこう。
12:39ああ。
12:40補水性の問題ですか。
12:41すごい。
12:42アンスリウムもこんなに岩こちこちしたところから。
12:47そうだね。アンスリウムこんなに寝っ転がってる状態見たことないよ。
12:48そうですよね。
12:49童貌というか。
12:50そうそうそう。
12:52野生だよね。
12:52野生見あふれた。
12:56アンスリウムっていうのは鉢植えだと地面土に座ってるみたいなんですけど。
13:26ああ本来はそうなんだそうか僕らは園芸集を見ちゃってるからなんですね植物本来の姿を見られるそれがこの温室の醍醐味ってわけだ分かってきたぞあっちょっと涼しいですねランですねランですねランですね
13:26What do you think is that the culture of the world?
13:28Yes, I think there is a lot of beautiful
13:33This is the second tour every single one
13:38Very cool
13:40This is the fun thing with the discovering
13:42Yes, I think it's very different
13:47The Dracula
13:49The Dracula
13:50The Dracula
13:50This is the heavy part of the world
13:55This is the end of the day.
13:57This is the end of the day.
13:59This is a little bit of a cat.
14:07I think this is a cat, like this.
14:09I think this is a cat.
14:13Oh, what's that?
14:43It's called a Begonia, which is called a Begonia, which is called a Begonia.
14:55This is a Begonia, which is called a Begonia.
14:59It's a Begonia, which is a beautiful color.
15:08So they will be able to look at the island and see the corners out of the island.
15:12Yeah, I can also say that you still have a little old relationship.
15:20It's just the same as a asymmetry.
15:22Yeah, yeah, yeah.
15:24They're like, I'm sorry.
15:50見方が変わるほどの体験。
15:57年を重ねるほど貴重になっていくものだからうれしいよね。
16:04これがこれ葉っぱなんですけど食ダイオこんにゃく。
16:13食ダイオこんにゃくの葉っぱなんですけどこれがあのおそらく花。
16:39こちらはもう誤解されてますからこれがローカルニュースによく出てくる最も背の高い花としてギネスブックにも登録開花するとすごいにおいを放つんだって嗅ぎたいような嗅ぎたくないような?
16:47ここは乾燥地。
16:52これでも葉っぱ頑張るか。
16:57俺んちだったらもう枯れてると判断されるけどなこれ。
16:59まだ頑張ってますね。
17:01これもよく売ってるんですけど、こういう。
17:04からんこえ。
17:19なかなかこういう大きいものは乾燥地植物室はその名のとおりサボテンなど乾燥地のボタニカルを展示するお部屋。
17:27こういうのもちょっと実はこう根元がこんななっちゃってる。
17:27えっこれが根っこ部分なんですか?
17:31えっこれが?
17:31えっこれが?
17:32えっすごい。
17:33根元の茎が膨らんで。
17:35えっそうなんですか。
17:37えっそうなんですか。
17:51これもこんな乾燥地帯で、この葉っぱが出てるんですね。
17:52そうですね。
17:57ゲラルダンザスマクロリザス絶対これやろ。
17:58ウリの中で、羽からもあるんですよね。
18:01あー確かに葉っぱがウリっぽいですね。
18:06えっほんと地域でこんな植物の姿形が全然違うのが面白いですね。
18:07何だよこれなんですかね。
18:08何なんですかね?
18:10ジグザグカクタス。
18:11ジグザグカクタス。
18:12いい名前ですね。
18:14魚の骨カクタスと言われて。
18:15あ確かにね、魚の骨みたいですね。
18:18可愛いこと言われてる。
18:20漫画で描く魚の骨みたいです。
18:50何としても種を残してやる。
19:12強い意志が形になって現れる尊いね照木園長さらなるおすすめの場所があるみたい夢の中の世界みたいになってたぞ誰もいないよ
19:22ここは月山というこれも土を持って作ったそうなんですね
19:40なるべく人の手を入れず成長はほぼほぼ植物任せなんですってあれもぐらとかですか?
19:41あそうです。モグラの穴。 モグラはもう至る所に。 モグラを振り返してるんです。 モグラ頑張ってるけど、報われてるのかな?
19:56モグラは芝生にもいっぱい出て、もうちょっと困ったものなんですけど。 この人は何ですか?
20:00これはコナラなんですけど。 モグリが落ちてます。 結構立派なコナラ。 立派ですね。
20:26あんまり小ならの大木ってあんまりなってないっていうか昔はこう薪に使うんでどんどん切ってちょっとした旅行気分まで味わえて500円?もっと早く知りたかった。
20:32あれ? 園長、帰る所に僕を連れて行ってませんか? あ、また。 帰ってきましたね。帰る所が。 そうなんです。あら、これはまた大規模な帰る所が。
20:50野草。 野草コーナーが。 野草だよ。
21:11何だよこれ見たことないやついっぱいいるわ何だよ何だよこうね変わったものが売ってるそうですよね何か一つも見たことないんですけどそうですよね何か葉っぱが面白いな。
21:27園長による春のおすすめコースはこれにて終了聖光さん村田さんいかがでしたか?全体の4分の1も回ってないっていう話でしたけど。
21:33それであれだけの見応えがあってすごい場所でした。ここ、東京なのかっていう感じでしたね。
21:38本当にどこにいるんだろうっていう。ありましたよね。 はい、錯覚するような気持ちの場所でした。どこがお好きでしたか?
21:41これ。 そうですね。やっぱりこう自然体で、なんていうかこう武蔵野の。
21:46この辺は昔からこれが祭って。 童木林みたいな、なんかそういう雰囲気の場所もすごく良かったですね。僕は結局のところ、変えるっていう。
22:02あ、あれが変えるんだという。最初に目に焼き付けた後、いい場所に変える場所。
22:06あと、出てくると売ってるんですよ。
22:16でも、ここは本当に面白いところなんで、何度でも季節を変えてね、来られるんで、ぜひ皆さんもいらしてみてください。500円です。
22:23年間パスでも2500円。 年間パスを通って2500円だと、毎日来てもいいです。以上でした。ありがとうございました。
22:27ありがとうございました。
22:38春新緑のあなたに会えてよかった今度は秋、赤や黄色に染まった公園にまた出かけよう。
22:49アチリン、写真ピーチ型。アチリン、写真、リン、写真や光栄読者2つの時、アチリン、写真、リン、写真、リン、写真、リン、写真、光栄読者3つの紙ルークを見つけよう。
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