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  • 15 minutes ago
Haibara’s Teenage New Game+ Episode 3 English Subbed

Haibara’s Teenage New Game+ Episode 3 Eng Sub

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😹
Fun
Transcript
00:01Hi, Bara-kun, I need a napolitan.
00:03Yes, yes.
00:20Kirishima-san, I've done a napolitan.
00:23Oh, that's fast.
00:25Then, I'll drive.
00:27Then, I'll drive.
00:32That's what I'm looking for, Natsuki-san.
00:35You really haven't had a job at this time?
00:37Well, I've been cooking at home.
00:40That's it.
00:42I can't believe I came back to the kitchen.
00:46I'm not thinking that he's a man here until this time.
00:51I'm already a month here, and I were just a month.
00:54難しかったのに。
00:55いや、俺はまあ。
01:02大学時代は喫茶店でバイトしてたし、 家でひたすら料理の研究もしてたからな。
01:07ヤッホー!イヤイヤイ!遊びに来たよ!
01:10け、あいつら!
01:17いらっしゃいませ。お席にご案内しますね。 こちらへどうぞ。
01:272人のシフトが重なるって昼間に聞いてたからさ驚いた 驚いたわよ事前に言ってくれるかしら
01:32ウス俺たちの仕事を増やしに来たのか
01:40いいこと夏は私たちが来て嬉しくないの嬉しいも何もさっきまで学校で一緒だったしな
01:44夏は今嬉しい
01:53私と友達になれて嬉しいまあそれなりに
02:05私たちと一緒の学校生活楽しいそりゃ楽しいよじゃあ夏は今楽しいんだね 私が来て嬉しいんだねまあそうだねそういうことにしよう
02:07イエーイ
02:12仲いいわねあなたたち
02:15そりゃもうあたしと夏はまぶだちだからよ
02:17イエーイユイ取って
02:19ちょっまっ
02:22ここれはちょっと
02:24ちょっと何よ
02:26ねえユイに
02:27みんなでも取ろうよ
02:36ズルいよみんな
02:38リーデさん
02:40そういや星宮はなんでいないんだ
02:44誘ったんだけどちょっと文言が厳しいみたいでね
02:46私もミンスタにあげていいかしら
02:49オッケー
02:50あ俺もアカウントあってさ
02:55みんなが台座先に来てくれたありがとう
02:57っていや誰
02:59何よ何か文句ある
03:02ねえねえ夏ってキッチンなんでしょ
03:04今頼むと夏が作ってくれるの
03:06まあそうだけど
03:10僕はパスタ系で何か得意なやつ頼むよ
03:15私は夕ご飯あるから軽めのがいいなあ夏のおすすめで
03:16俺はまあ量が多けりゃ何でもいい
03:19喫茶店のメニューに量を求めるなよ
03:22どうするの?
03:23うん…
03:25わかったよ
03:26俺の本気を見せてやる
03:30うわー!
03:32うわー!おいしそう!
03:39ど、どう?
03:43ねえ
03:44ねえ?
03:45めちゃくちゃおいしいー!
03:48僕も同感だよ
03:49ここに来たことあるんだけど
03:51結構アレンジしてるよね
03:53うん
03:55これは俺流に作ったやつだから
03:57内緒だぞ
03:58うっ…
04:00うめぇ…
04:01ねえタツン
04:02あ?
04:03一口ちょうだい?
04:05あー…
04:08そんな恥ずかしいまで誰がやるかよ
04:09食いたけは勝手に食う
04:11じゃあお言葉に甘えて
04:16どっちもうまー!
04:20お前ってこの店のバイトを始めたばっかだよ
04:21あー、そうだけど…
04:25お前はすげーよ…
04:27本当になんでもできるんだな…
04:30あっ…
04:34あー、中間テストやだなー…
04:38っていうか何もわかんないし、何もー…
04:41心配しなくても、まだ1週間あるぞ…
04:44授業聞いてないのに1週間でなんとかなるわけないじゃん!
04:46あのね、うた…
04:50この学校の定期テストは結構難しいらしいよ…
04:54赤点取ったら再テストに合格するまで部活に出られなくて…
04:55じゃあ遊びに行こうぜ、お前ら…
05:01いや、行かないけど…
05:02あっ!
05:05ばっかお前、何のための部活休みだと思ってんだ!
05:08べ、勉強するためだよね…
05:09勉強…とと…
05:13まさか達也、脳弁でなんとかしようって考えてる?
05:16おいおいレータ、さすがに俺をなめすぎだろ!
05:20ちゃんと当日の朝に教科書は見るぜ!
05:21ダメだこいつ…
05:25みんな、勉強会をしよう…
05:29っていうか、2人に付き合ってほしい、頼むから…
05:37それじゃあまず、うたと達也は分からないところを教えて…
05:40分からないところって言われても…なぁ…
05:41分からないところが分からないよね?
05:44よね…じゃないが…
05:47なかなか意気のいい絶望だな…
05:48うーん…
05:49ふん?
05:55ホシミヤ、もう一度問題をよく読むといい…
05:56それは前の問題とはちょっと違うんだ…
05:59え? うーん…えっと…
06:02あ、そっか!
06:07できた!
06:09合ってる…よね?
06:12うん、正解だ!
06:14やった! ありがとう、ナツキくん!
06:26な、ああ、いや、なんでもないよ…
06:27そう? それじゃ、先に進もうかな…
06:32あ、あぶねえ…
06:35ホシミヤの笑顔の破壊力、でかすぎだろ…
06:37もしかして、ナツって頭いいの?
06:42頭がいいかはさておき、授業は一応聞いてるからな…
06:43えー、ずるーい! こんなの全然わかんないよー…
06:48うーん…
06:48どこがわからないんだ?
06:50教えてくれるの?
06:51もちろん! ウタに教えることは俺の復讐にもなるから…
06:56そっか…
07:00じゃあ、こことここがどうして繋がるのかわからなくて…
07:02どれどれ…
07:03基礎の基礎じゃないか…
07:06まずい… これは想像以上だぞ…
07:10この式はな…
07:14本当はこの間に、この計算式が挟まっていて…
07:18それで、計算結果にこう繋がって…
07:25あっ…
07:31あっ… あ、そ、ごめんね…
07:34あ、その… 理解できた…
07:37えっと… そ、そうだね! ありがとう!
07:40お前らなぁ… イチャつくなら二人でやれよ…
07:43単に教えてもらってただけだよ! ねっ!
07:46あ、ああ… そうだぞ…
07:49ま、別に… どうだっていいけどよ…
07:52それじゃあ、続きやろっか…
07:54うん!
07:56それから毎日…
07:59放課後はみんなで集まって勉強した…
08:01タムみんな! 休日も俺に付き合ってくれ!
08:04あら… いつになく必死ね…
08:07赤点なんてどうでもよかったけど…
08:09部活に出られねぇなら話は別だ!
08:11今回だけは頼む! ジュースおごるから!
08:14あたしもヤバそうだからみんなお願い!
08:17タツがジュースおごるって!
08:19いや、お前はおごらねぇのかよ、こら…
08:21なかったよ… じゃ、テストまであと二日…
08:25集まれる人はどっかで集まろうか…
08:27ジュースなんていらないから…
08:30それは自分で飲んで糖分補給してくれ…
08:31さすがナツン! 優しいね!
08:34おう… そんなこと… ないだろ…
08:41でも、友達だからさ…
08:46ナツってたまに恥ずかしいことは平気で言うよね…
08:48え、ご、ごめん… 気持ち悪いかな…
08:52ううん…
08:57あたしはナツのそういうところ、かっこいいと思うよ…
08:58えっ…
09:04なんかいいな、最近お前ら…
09:09勉強教えてるから、そう見えるだけだろ…
09:10歌のこと好きか?
09:11えっ? いやいや、全然そういうのじゃないぞ…
09:16んだよ、つまんねえなぁ…
09:17じゃあ、星宮か? それとも七瀬か?
09:21あぁ…
09:26星宮… だよ…
09:28ほぉ… なるほど、なるほど…
09:31そういう達也はどうなんだよ…
09:32俺か? さて、お前はどう思うよ…
09:35うん…
09:37わかんないな…
09:39だろ? じゃあ、そういう事なんだよ…
09:41自分だけ言わないのずるくね?
09:43つっ…
09:47つっ…でもお前、実際そうなんだから仕方ねえだろ?
09:53うん…
09:54うん…
09:56うん…
09:58なつき、遅いじゃねえか…
09:59悪い、電車が止まっちゃったんだ…
10:03っていうか、なんでお前がいるんだ…
10:06なんだよ、私がいたらダメなの?
10:07うん…
10:08たまたまだよ…
10:10私たちも勉強しに来たんだから…
10:12ねえ、セリカ
10:13そう、そう…
10:17てかみより、あなた友達多いね…
10:21こいつに関しては、同じ中学の腐れんってだけだけどね…
10:24なつはみよりの幼馴染なんでしょ?
10:26だからここを開けときました!
10:29なかなか余計なお世話だな…
10:30なんで!?
10:34えっ…
10:35うん…
10:43今回のテストの要点と、歌が間違いそうなところをまとめておいたから…
10:45えっ、なにこれ、すごい!
10:46ちょっと見てもいい?
10:50うわ、すごいね、めっちゃわかりやすい…
10:52だろ?
10:55本当だ、きちんと理解してないとこうはかけないよ…
10:59昨日の夜に作ったんだ、おかげで寝不足…
11:04まあ、家庭教師時代によくやってたから、そこまで手間じゃないんだが…
11:06はぁ…
11:07ごめん、ありがとう…
11:13なつがこんなに頑張ってくれたんだから、ちゃんと結果を出さないと…
11:16えっ…
11:17ねえ、レイタ君…
11:18えっ…
11:18えっ…
11:18わからないところあるんだけど、教えてくれないかな?
11:22ん、いいよ…
11:24おい、お前って頭良くなかった…
11:26えっ…
11:29えっ…
11:31I'm just going to go to the toilet!
11:34Hey, hey!
11:35Oh?
11:36You know?
11:37It's a song called the UTA. It's your story.
11:40Yeah, you're the same as the Jopas.
11:43Yes, I know.
11:45It's a song called the UTA.
11:46I'm not saying that you're going to go.
11:48I'm not saying that you're not saying that.
11:52This is a proposal for the support of the UTA.
11:56But you're probably going to be stuck with me.
11:59What do you say?
12:01What?
12:02I and UTA are...
12:04... that's what...
12:06...
12:07...
12:07...
12:08...
12:08...
12:08...
12:08...
12:08...
12:09...
12:09...
12:10...
12:10...
12:10...
12:10...
12:11...
12:12...
12:12...
12:17...
12:18...
12:21...
12:37I don't know.
12:38I don't know.
12:39I don't know.
12:40I don't know.
12:40I don't know.
12:41I've been watching you, but
12:42you're not going to be able to do it.
12:44You're not going to be able to do it.
12:46Oh, no.
12:48It's a new year.
12:51What?
12:53You're learning me.
13:03It's a new year.
13:05Oh.
13:07It's a new year.
13:09It's a new year.
13:10Oh, my God.
13:13I don't know.
13:14I'm gonna be afraid of the deafening but...
13:16Oh, I'm gonna be able to help you.
13:17What?
13:24私の目にはあなたの計画に問題が発生しているように見えるよ。
13:26は?
13:26どういうことだ?
13:30それは自分で考えなさい。
13:35くそ、あいつめ。意味深なセリフだけ残しやがって。
13:41あっ。
13:42あっ。
14:02も、もしもし。こんばんは、なつきくん。あ、ああ、こんばんは。さっきぶりだね。ああ、さっきぶり。ていうか、急に電話って何かあった?
14:12えっとね、別に大したことじゃないんだけど。なつきくんはさ、最近のたつやくんのことどう思う
14:14?え、どうって何が?なんかちょっと落ち込んでいるように見えて。気のせいだったらいいけど、男子なら何か知ってるかと思ってさ。たつやが落ち込んでる
14:32?そうは見えないけどな。心当たりもない。うーん、じゃあ私の気のせいかな。
14:38だと思うけど、念のため学校でも気にしてみるよ。
14:56でも、俺に意味してみて。いつも。さて本当に面白い。俺に見えたらいい。お前に、この男子の子も面白い。それでも、いつもまた作りするというのを見える。ここからは、その男子のうまくならない。その男子の子が活動で、大人の子の子も。それはどうですか
15:07?それは、まだ女子の子が普及に悪い。そこも、だって、だとか。それでも、すごくやる。
15:12Oh!
15:13Oh!
15:14Oh!
15:14All right!
15:16Good!
15:16How are you, Yuno?
15:18It's so simple.
15:20Well, it's just normal.
15:23I think...
15:25This is a karaoke group.
15:27I was born to graduate and I had to travel and travel,
15:31but it was so easy to get a friend,
15:35but I didn't have to tell you what I was doing...
15:39Well, let's get to the next one!
15:43It's 7 years ago, so it's about this area.
15:47It's AQUA TIMES! I like it! I also like this song!
15:53Do you want to sing this song?
15:55Yeah, it's all good. I'm just nervous.
15:59Do you want to sing this song?
16:01Well, let's do it.
16:04What?
16:13How do you want to sing this song?
16:17How do you want to sing this song?
16:18How do you want to sing this song?
16:25How do you want to sing this song?
16:28How do you want to sing this song?
16:34Yes!
16:35Yes!一生懸命になればなるほど空回りしてしまう僕らの旅路は聴覚性の手と足が一緒に出ちゃう行進みたいそれもまたいいんじゃない?
16:56生きてゆくことなんてさきっと人に笑われるくらいがちょうどいいんだよ
17:07心の奥の奥閉じ込めてた本当の僕生身の三十六と五飾らずにThe
17:08We Don't Stop!けどまだ強がってるんだよまだバリアを張ってるんだよ痛みと戦ってるんだよ
17:25辛い時 辛いと言えたらいいのになああ
17:32僕たちは強がって笑う弱主だああ
17:37寂しいのに平気なフリを知っているのはああ
17:46崩れ落ちてしまいそうな自分を守るためなのさ僕だけじゃないはずさ
17:53行き場のないこの気持ちを居場所のないこの孤独をああ
18:10抱えているのはも、もしかして俺、何かやらかしたか
18:14?す、すごすぎ
18:15!夏うますぎ!
18:17え?私迷惑かなと思って座っちゃったもんい、いや、むしろやめないで欲しかったんだけど緊張するしその上手さで緊張ってもう嫌味でしょ私余韻に浸っちゃったなぁ押せるわねねぇ夏、夏の歌もっと聴きたいなこれとか歌える?
18:42おお、いいね、歌も一緒に歌おう
18:43って、なんかダジャレみたいだなやかましい
18:46!ていうか、いいの
18:49?私そんな上手くないけど迷惑じゃない
18:55?そんなわけないってみんなで歌った方が楽しいでしょ盛り上がるしじゃあ、これとかこれも歌える?
18:57え?もちろん、やっぱり歌とは趣味合うなだよね、ロックの話できる友達あんまりいないから楽しくなってきたぜよ、よし、全部歌っちゃおうぜ
19:25うん!悪いお前ら、俺やっぱり先に帰ろう楽しんでくれよなタツ、どうしたんだろ俺、行ってみるよ
19:28タツヤ!なんだよなんだよってことはないだろ様子がおかしいから心配して大丈夫だ、マジで気にしなくていいぜもしかして、怒ってるのか
19:53?怒ってねえよ、別に夏希、悪いが今日は俺に構うなタツヤ、何か悩んでいるなら俺はうるせえな
19:55!ほっておいてくれっつってんだろ!
19:57あっ!自分が情けなさすぎて一人になりてえ時だってあるんだよ完璧超人のお前には分かんねえだろうがなは
20:11?俺に言ってるのか?本気で俺を完璧超人だと
20:14?違うのかよ!少なくとも俺にはそう見える悪い夏希、気にすんなお前のせいじゃねえんだ
20:28あっ…ごめん、夏希えっ
20:36?こうなるかもしれないって予想はしてたんだこうなるかも…一体どうして、どういうことなんだ?
20:43たつやはさ、君に嫉妬してるんだよ俺に嫉妬
20:51?俺なんかのどこに…最初はバスケかな…たつやのアイデンティティだったバスケで、君が勝った
21:05バイトで料理を振る舞ってくれた時も、勉強を教えている時も、カラオケで歌っている時も、君は完璧だったそして、うたはそんな君に目を輝かせた
21:22なんで、うたがそこで出てくる?単純な話だよたつやはうたのことが好きだからさあっ…僕は元から知ってたけど、星宮さんと七瀬さんも気づいてたんじゃないかな
21:50そんな…この前聞いた時は好きな人なんか…いないって…まあ、口ではそう言うだろうね特に君の前だと、たつやは強がるから…なんでだよ…なんで…俺にとって、たつやは憧れだあいつみたいに明るくて、楽しそうな奴に、俺もなりたくて…
22:18そういう奴と友達になりたくて…そうやって楽しい日々を過ごしたいと思って…だから俺は…なんで…俺なんかに…あっ…そうか…そうなんだね…悪いのは、たつやだ君は何も悪くないいいかい
22:19?君は何も間違ってないんだ
22:36だったら、たぶん俺が間違ってるんだろう今も昔も、俺は…人の感情に疎すぎるそれだけは…変わらなかった
23:04主人間はつもりでしたドラマのようなセンションを送るつもりでした
23:15ご覧のトルク、聞き殺して…嫌われ者のルーティング、繰り返してました
23:31眩しすぎる人の群れ騒がしい巨者の声惨めな僕を笑ってんだろうやり直し、やり直し
24:01一つドラマチック君に会いたいやいつだって…なんて言えちゃうんだなってああ…これとまさに会う春される後悔をいつだって…やり直してますんだなってああ…
24:02ねえ、ドラマチックと弾こう
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