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01:45そういうことだ売掛金などの名目で客に多額の債務を負わせているなどの事実がないか調べてきてほしい
01:55誰か気になる人います?
02:12あの人このきらびやかな幻想の中静寂を支配する
02:28まさに夜の王子様初めまして僕のお姫様
02:51どうぞおしぼりあったかい初めましてですよねよろしくお願いしますお願いします
02:57いやなんかすいませんなんで謝るの
03:05?いやだってまことさんみたいな少女漫画に出てきそうな人と並んだらもう私なんて柵が違いすぎて世界観壊れちゃいますよ
03:15愛さんかわいいなんかギュッてしたくなるまたまたちなみにどんな漫画に出てきそうなの
03:23?まことさんは主人公がいじめられてるんですけどそのいじめられてる主人公に唯一優しくしてくれる学園一の王子様なんです
03:37で、その王子様がヒロインのコンプレックスという呪いを解いてくれるんです周りのことなんて気にしないで俺のことだけ見てればいいんだよ俺がお前にかかった呪いを解いてやるえ
03:47?解いてやるってどうやってやめて
03:56俺、こんな風に笑ったの久しぶりえ
03:57?そうなの?ホストって言っても余計なやつばかりじゃないよメンタルボロボロで笑えない時だってあるごめん、こんな話してわかったじゃあもう今日はとにかく笑お
04:36もう気分上げてこ見て、女ターザンイヤヤーンもうやばい最高いや、アイさんって素敵な女性ですねえ
04:43?初対面でも人を笑顔に支えられるのってすごい才能だと思ういや、そんな
05:06そんなあはははあはははもうもうや、もうやめて心の幅どんどん大きくなっていや、いやあはははあ、やばいあはははえ、珍しいまことさんが笑ってるあれはマジで気に入ってるかもしれませんね
05:17え、やだやだあ、どうしようあはははすいませんご指名もう時間
05:21?きょうはあえて嬉しかった
05:22私も。
05:24また。
05:33次はマコトと違うタイプのイケメン用意したね。
05:35ええ。
05:43俺、タイガー。
05:48よろしく。
05:49お願いします。
05:52ええ。
05:54え、何?
05:57気合い入れすぎなんだよ。
05:59肌、出しすぎ。
06:04私だってこういう時ぐらい肌出させてくださいよ。
06:06血症すんのも慣れてないだろ。
06:08やめてよ。
06:09何怒ってんだよ。
06:11いや、怒ってはないけど。
06:12いや、怒ってんじゃん。
06:13いや、怒ってるってことは初対面やから。
06:17初対面でグッと来られたから。
06:21もっと近づけよ。
06:22ちょっと。
06:24やめて。
06:26いや、怒ってないって。
06:34特に怪しいところはなかったですね。
06:38ああ、そうやな。
06:40ってか、ちゃんと仕事してました?
06:42いやいや、してたって。
06:45もう、店内をもう、見張ってた。
06:47そうは見えなかったですけど。
06:49いやいや、捨てたっての。
06:51いやいや、捨てたっての。
06:52さやめてよ。
06:58また来てね。
07:03何ニヤニヤしてんですか。
07:05は?
07:06してないし。
07:07いや、何?
07:08いや、してない。
07:09ちょ、勝手に見。
07:10勝手に見といてよ。
07:15で、また来る人ありました?
07:19こういうのは、徹底的に調べとかないと。
07:22とりあえず、同じところにいてもしょうがないんで。
07:24今日は別行動で行きましょう。
07:46分かった仕事仕事アイちゃんまた来てくれてありがとうはーい無理しないでね全然朝まで行けるよ絶対無理するからあっごめんちょっとトイレ行ってきていい?
07:47もちろん。
07:48ごめん。
07:49こっち。
08:03大丈夫?
08:06ごめん。
08:16あんな華奢な体で私のこと支えてくれてんね。すごくない?
08:18ほんとですね。
08:22って、バカ野郎。仕事してくださいよちゃんと。
08:23そうやった。ごめんごめん。
08:30今日も引き続き調べてみましたけど、違法営業とかはしてなさそうです。
08:34ただ、一つだけ気になる話を聞いて。
08:34何?
08:421週間ほど前に店の非常階段から従業員の男性が転落して意識不明の状態らしいです。
08:43えっ?
08:50事件なのか事故なのか私ちょっと被害者のこと調べてみるので先に帰ります。
08:51了解。
08:57えっ?
08:59えっ?
09:00えっ?
09:20えっ?
09:28大事な女バカにされて黙ってやられっかよ。
09:52きつい言葉は好きの裏返し私だけを守ってくれるツンデレ俺様ヤンキー王子私のためにお前のことは俺が守るって約束しただろうもう!
09:57もうほんまにアホやねんから。
10:02何やってんだよ。
10:06あっはっはっはっはっはっ。
10:07ごめんごめん。
10:12お前がそんなんだからなめられんだろ。
10:14ええねん。
10:15言いたい奴には言わしといたら。
10:21私も見た目のこととかね言われても全然平気。
10:24それよりも揉め事とかのほうが嫌や。
10:28どうせやったらみんな楽しく仲良く過ごしたんや。
10:35ああああと1分あったらぜーんぶ笑いに変えられたのに。
10:39寒いもう風邪ひいてまおう。
10:42じゃあ。
10:53すげえ女だな。
11:00すみません。
11:04誠さん今接客中でして一旦ヘルプ入らせていただきますね。
11:05あっはい。
11:12あっ。
11:14あっ。
11:27あっ。
11:42俺じゃ不満か。
11:43いやいやいやいやいや。
11:46そういうわけじゃないけど。
11:58いやいやいやいや。
12:02そういうわけじゃないけど。
12:03ちょっと。
12:05あっ。
12:06あっ。
12:07結構な量で。
12:08景気よく行かせていただきました。
12:11あっ。
12:11じゃあ。
12:13じゃあ、パーっといただきますか。
12:20あっ。
12:22じゃあ。
12:24じゃあ。
12:25じゃあ。
12:26じゃあ。
12:27じゃあ。
12:32じゃあ。
12:40じゃあ。
12:44yeah
12:45yeah
12:45I'm going to go
12:46I'm
12:47I'm
12:47I'm
12:49I'm
12:49I'm
12:50I'm
12:50I'm
12:52I'm
12:52I'm
13:00I'm
13:01I'm
13:01I'm
13:29seem
13:36I'm sorry.
13:38Yes.
13:39I'm from A.I.
13:40You're from A.I.
13:42You're from A.I.
13:45Let's go!
13:46A.I.
13:47A.I.
13:48I'm from A.I.
13:50I'm from A.I.
13:53I'm from A.I.
13:54I'm from A.I.
13:56A.I.
13:58I'm from A.I.
14:02A.I.
14:02A.I.
14:02I'm that I can't choose...
14:04... for you.
14:31説明しよう大丸愛はここから台本一切なし自分で答えを選択しなければならないのだ
14:57ええちょっといやでもでも二人ともホストなわけやから選んで今決めていやでもでもどっちかってそんな言われても俺を選ぶよな俺を選ぶよねちょっと待ってでも
14:58でも 待てない私のこと私の本当の私を見抜いてくれてたのは大概と思ううわぁなんででもでもちょっと待ってなんでまあ当然の結果だよな
15:24どうしたら俺はだってその愛ちゃんの素敵なところも何個も知ってる
15:45えぇそのタイガーその私のこういろんな部分というかそういうところを褒めてくれたりとかもしたし愛ちゃんはタイガーが好きなのね好きまこと好きというか悪いな
16:11でもちょっと待ってでもほ私のほんまにどこが好き初めて会った時から全部が好きなんだよいや俺もだよ俺は初めて会った時に心から本当に笑わせてくれて本当に救われたんだ愛はもう答えを出してるんだしつこいぞもう愛ちゃんが言えないとダメなんだちょっと
16:39えぇいやでも私自分の決めたこと揺らげたくないから俺の目をよく見てえぇ何してんだ俺を見ろタイガーちょえぇえぇちょっと待っていやもう俺は愛ちゃんのことを幸せにできるよ
16:52幸せにってまことにはできないできるよ俺にしかできないちょっと待ってやっぱりまこと本当に
17:06?やっぱり俺でいいって言ったよなやっぱりでほんとしいやまことは優しすぎるいやいやタイガーみたいな
17:18こ…ぶっきらぼな人が…い…いいやごめんねタイ…ガーガーいい
17:26アイさんえ…とも…何してんの
17:29?え…ちょっと…どこ行くの
17:36?ちょ…ちょっと…ちょっと…一週間前にこの非常階段から転落した男性の意識が先ほど戻りました
17:42誠さんあなた少年院にいたことがあるそうですね
17:49そのことで彼から譲られていたそれは事実ですか
17:56お前少年院えたらしいな
18:04What are you doing?
18:05You're the king of the king.
18:07You're laughing.
18:10You're going to spread this out on the SNS.
18:27本当に?
18:33そして、あなたは彼の後を付け、非常階段で背後から突き落とした。
18:35嘘やろ。
18:41アイツのことを突き落としたの、俺だ。
18:45ちょっと待て、どういう事。
18:47大賀?
18:52たまたま二人のやり取りを見て。
18:54Oh, you're a young man.
19:00What's that?
19:02You're laughing at me.
19:06I'm going to send this to SNS.
19:13I don't want to let him do anything.
19:24Eh?
19:25Can you please see your email?
19:30Eh? Just wait!
19:32Eh? Just wait!
19:33Eh? Just wait!
19:35What the hell are you doing?
19:39I'll just let you know about it.
19:44I'll just let you know about it.
19:53It's hard to protect you, but I don't want you to protect you, but I don't want you to protect
19:59you.
20:08That's why...
20:11I didn't want you to get cold.
20:15I thought...
20:18I didn't want you to protect you.
20:20I didn't want you to protect you.
20:21Why are you always like that?
20:25You're not alone.
20:27You're not alone.
20:28You're not alone.
20:30You're not alone.
20:32You're not alone.
20:33You're not alone.
20:41You're not alone.
20:42But...
20:43I'm not alone.
20:48I didn't know.
20:50I know.
20:52I know.
20:55You're not alone.
20:59You're not alone.
21:20I don't want you to protect you.
21:26I don't want you to protect you.
21:27You want me to protect you.
21:31I eat the same thing.
21:32You can't beg or I don't want you to protect you.
22:03随分いい思いしたそうじゃない今回はまあねホストクラブってとにかくイケメンがいっぱいでまるでお姫様気分やったわもういい加減少女漫画みたいな恋愛に憧れるのやめて少しは現実に目を向けたらどうだもしかしたら身近にいい男いるかもしれないぞ
22:21はいはいもうそういうのは大丈夫ですからやっぱり私は少女漫画みたいな恋がしたいわ 愛さんそろそろ仕事してくださいってごめんごめん
22:37まるで天使みたい秘密恋ってことですかね外の人間で初めてしゃべった愛はかわいいからこの誘拐犯僕たちのママになっちゃうえっダメですよ絶対絶対に押したらあかんよハンバーガー知らん
22:39ん ライマライは選択する無料配信は t バーアベまで見落としを防ぐ便利なお気に入り登録もぜひ1話から見てください
22:49てください よろしくお願いします何回でもときめいてやー
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