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パンサー尾形のどんぶり旅~ニッポンのうまい!にサンキュー~ #82 - 2026年04月11日
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00:00It's time to go!
00:02Hello everyone!
00:03Good morning!
00:04It's the start of the Doんぶり旅!
00:06I'm here to get to the Doんぶり旅!
00:09It's a bit of a room for me to go.
00:12It's a really nice place to go.
00:14I'm so excited to go.
00:15It's very nice to go.
00:16I feel like I've had a lot of people with a lot of people.
00:21I feel like I'm not really happy.
00:24I'm not sure about that.
00:26I'm not sure about that.
00:29We are in 8 years of 1-1
00:32Wow, that's all!
00:35Really?
00:36Really?
00:38Yes.
00:40What's it?
00:41What is it?
00:41Good evening.
00:42We are in the show.
00:42This is the発舞台 for a couple of years.
01:02北千住駅にはJRの他に東京メトロや東武鉄道など5路線が乗り入れる便利な街。
01:10さらにここは松尾芭蕉が奥の細道の旅に出た出発の地。
01:17春から新たなスタートを切る旅の舞台にぴったりです。
01:26そんな街でご飯にローストビーフを巻いてカレーをかけた絶品どんぶりをいただきます。
01:34パンサーお方のどんぶり旅、日本のうまいにサンキュー始まるよ!
01:49ランドセル屋さん
01:51さぁちょっと探っていきましょう。
01:53いろいろマンションとかいっぱいすごいわ。
02:03あ、ランドセルですわ。すごいなここいろんな色。ちょっと行ってみましょうか。
02:09こんにちは。あーどうも。おしゃれな。お兄さんがどうもどうもどうも。
02:10あ、ここはランドセル屋さんですか?
02:14そうですね。ランドセルとあと一部カバン。
02:16あ、カバンも。
02:17作ってますね。
02:18うちも買いましたけど、ランドセル。
02:21今すごいですね。色がね。
02:23色すごいですね。
02:24俺らの時はもう黒。
02:25黒とまぁだいたい赤。
02:29ですよね。これも黒じゃないですよね。なんか。
02:30え、黒ですか。
02:31これがネイビーですね。
02:32ネイビー。
02:32ネイビーがあるんですか、小学生。
02:35ネイビー。
02:36ネイビーって言うんですか。
02:37グレー。
02:38ブレー。
02:39ブラック。
02:39で、これがツヤありの。
02:41ツヤあり。
02:42え、小学生が選ぶんですか。あ、ちょっとツヤなしがいいんだ。
02:45ってことですか。
02:46ここまで来ると親御さんがやっぱり選ぶ。
02:50ですよね。一番女子一番人気は何ですか。
02:53プリンセスが流行った時の色に。
02:55なるほど。
02:56その、集まりますね。
02:57ラプンツェルとか。
02:58そうそうそうそうです。
03:00そうです。
03:00そうです。
03:00そうだ。
03:01アナユキとか。
03:02アナユキだ。
03:05そういうので、その時の色の人気が集まりますね。
03:09あ、あとこれちょっと革が、何か違いますね。
03:13これはあの、フランスの某高級ブランドと同じ。
03:14えー。
03:18もうハイブランドの、と同じ革使ってるんですか。
03:20あまり言えないですけど、あの、Hから始まる。
03:24とんでもないですね、じゃあ。
03:2712万です。
03:29こちらもうちょっと。
03:31うわぁ、これ20万。
03:35マジ。
03:38だから6年間しか使わないじゃないですか。
03:436年間、毎日1日いくらかって考えたら、そうでもない。
03:44うまいなぁ、やっぱり。
03:471日に換算しなくていいんですよ、別に。
03:50あとは最後は、あの、他のものにお作り替えも。
04:05えー。
04:06だから高級店ですよね、ここランドセルの。
04:09まあ、わりかしそうなのかもしれないですね。
04:11ですよね。
04:12これもちょっとカラーリングちょっと。
04:14黒に赤入れる感じ。
04:17かっこいいなぁ。
04:20これも完全に戦隊物の影響ですね。
04:21あぁ。
04:23赤が真ん中に戦隊物いる。
04:25はいはい。
04:27だけど真っ赤なランドセルだってどうしてもやっぱ女の子っぽい。
04:28なるほど。
04:29なるほど。
04:32黒なんだけど赤が入ってるっていうのが、ちょうどお子さんがこう納得いく。
04:34はいはいはいはい。
04:38デザイン的にはそんなに変わってなくないですか。でもこの、昔ながら。
04:39昔からこの。
04:45デザイン自体は変わってないんですけど、大きく変わった点が1つあります。
04:46大きく。
04:47大きくか。
04:47多分、お母さんが使われてた時と。
04:49今ね、今お持ちの、今ちょうど持ってらっしゃるこれと。
04:53大きく違う点が1つあります。
04:55えっ。
04:59なんか、笑ってる感じでしてます?
05:01違います?
05:02それは多分、前から笑ってる。
05:04前から笑ってるか。
05:05えっ、なに?
05:07大きさ?
05:12あっ、そうです。大きさがだいぶ変わってます。
05:13大きさが。
05:14大きさが。
05:15大きさが違うんですよ。
05:16大きくなってる。
05:17大きくなってる。
05:18これが今の。
05:22えっ、これが今の?
05:23はい。
05:24で、もともとは。
05:25嘘!
05:27えっ、俺らの時代これっすか?
05:28そうですね。
05:28こんな小さかった?
05:30ちょっと反対から見ていただくと。
05:32全然違う大きさ。
05:33より大きさの違いが。
05:34なんでですか、これは。
05:39学校の教材とかの大きさが変わってきて、A4が入るようになりました。
05:41はぁ、A4。
05:42昔は基本はB5。
05:46大きくなるってことは、言ったら重くなってるってことですよね。
05:50大きくなるんですけど、その分軽い努力をする。
05:56そんなに言うほど重さ自体は、あんまり変わってないですね。
05:59あぁ、全然変わらない。そんなに重さは。
06:07一部の、えーと、学校さんでは、指定でこのサイズをまだ採用されているところは、一番あります。
06:09昔ながらに、ちゃんとこっちで。
06:11はぁー。
06:15名門と呼ばれるような学校の、まあ、小学校。
06:16えぇー。
06:17で、ランドセル以外も作ってらっしゃるんですか。
06:19そうですね。はい。
06:25いわゆる高級カバン的なものとか、革小物とかを作ってるのが、こちら。
06:26えぇー。
06:27あ、高校があるんですか。
06:28はい。
06:29ご覧になります。
06:29いや、見ていいっすか。
06:30あぁ、どうする?すみません。
06:32あぁ、こんにちは。
06:33あぁ、どうもどうも。すみません。
06:36あぁ、職人さんの皆さん。
06:41どうもどうも。革職人の皆さんが、そもどうも。すみません。
06:42あ、ノンタガルって。
06:43もう結構、やから、機械とかじゃないっすね、もう。
06:46手作業がほとんどですね。
06:48ねっ。
06:48すごいわ。そりゃするわ。
06:54そうなんですよ。あの、すごいいいところに、あの、大体機械の音が聞こえるのほとんどだと思うんですけど、
06:56手の作業が多い。
07:00これは大変だ。かっこいいな、これ。
07:04めちゃくちゃかっこいいじゃん、これ。
07:06めちゃくちゃ似合うわ。
07:11全身ちょっと黒系で、ちょっとここ素材違うみたいな。
07:14これは今、何をやってるんですか?
07:15その。
07:16面取りって。
07:17面取り?
07:20角が手に刺さらないといける。
07:21それも1個1個やるんですか?
07:23そうね。
07:24あの、何年くらいやられてるんですか?お姉さんは。
07:27あの、まだ1年。
07:281年。
07:31だからまだ、この削ったりするのしかやらしてもらえない感じですか?
07:34ここ、師匠がいっぱいいるわけでしょ?ここに。
07:38ここで技術を盗んで、もう独立するわけでしょ?
07:43あの、あまりやめてもらっていいですかね。
07:45独立したら頑張ってね。
07:47ほら、ほら、ほら、こっちは?
07:492、ちょ、すいません。
07:50今、何年目ですか?
07:5212年。
07:5312年やってんだ。おもろいですか?やっぱり。
07:59そうですね。日々こう、やっぱりなかなかうまくいかないことの方が多いので。
08:01なるほどね。
08:02それがうまくいくまで。
08:08ちょっと頑張って技術吸収して、で、独立して。
08:09はい。
08:10今、2人減っちゃいましたよ。
08:14この辺はもう、プロクラスの。
08:16ですよね。もう何年やられてますか?
08:1930年ぐらい。
08:2030年。
08:21もうすぐです、独立が。
08:22確かに。
08:23数千円ぐらいです、今。
08:24来月あたり。
08:25来月あたり。
08:29頑張ってください。すいません、ほんと皆さん。
08:30ねえ。
08:31実際に作業を体験されますか?
08:34いいですか?え、できるんですか、そんな。
08:36入門編的なものを。
08:38いいっすか。
08:38はい。
08:39ぜひ、やっていただければと思います。
08:41お願いします、じゃあ。
08:41ちょっと作業を。
08:43はい。
08:43しましょう、じゃあ。
08:45これは、革を色々裁断し終わった。
08:47はいはいはい。
08:49こういった切れ端がありますよね。
08:50いい革だよ、全部。
08:55刻印が打てるので、刻印の文字をどうしましょうか。
08:58いや、やっぱりどんぶりじゃないですか。
09:00どんぶりで。
09:00どんぶり食べちゃうんで。
09:01カラーって何ですか?あの、どんぶりカラー、どんぶりの。
09:05俺らのイメージ。
09:07一応青。
09:09これだったんですか。
09:11これ、100円ショップの。
09:14これ、青だったんだ。
09:15このブルーもかっこいいよ。
09:17あ、これ紫っぽい。
09:20すごい良いの見つけてくれましたね。
09:21別注で作った。
09:22去年たまたま90周年の時に別注で作った色です。
09:25これにしよう。
09:29革の上にその型を乗せていただいてですね。
09:30こんな感じですか。
09:31そうですね。
09:34で、どうぞ。
09:34握っていただいて。
09:36いいっすか、ボタンを。
09:37押しますよ。
09:38はい。
09:38押します。
09:39どうぞ。
09:42はい、ありがとうございます。
09:44うおー。
09:46こういう形で、歯がついているので。
09:48うわ、きれいに取れた。
09:49細かい。
09:51うわ、何だこれ。
09:53これが何になるかはお楽しみで。
09:55何ですかね、これ。
09:58そのあと、じゃあ、丼を押していきましょう。
10:00はい。
10:00でも、丼ってなんか、ダセぇな。
10:03笑
10:07ゴールドでいいですか。
10:09ゴールドで。
10:09はい。
10:12このぐらいでいいですか?
10:13はい。
10:14今も押されている状態なので。
10:16取りますよ。
10:17ベリット。
10:19うわー。
10:21うわー、かっこいいよ。
10:23とんぶりって文字かっこいいよ。
10:25笑
10:25ダセぇと思ったな。
10:29次、それを組み立てていく作業に。
10:30かっこいい。
10:31入りますので。
10:32はい。
10:34それと同じように、通していただいて。
10:38こっちからこういう、入れて。
10:44こっち側から。
10:46こっちに。
10:46はい。
10:48こっち側から。
10:50はい。
10:51器用だな、俺。
10:53こうでしょ。
10:54はい。
10:55はい。
10:56ギュッと。
10:58ギュッと。
10:59ギュッと。
10:59ギュッと。
10:59ギュッと。
11:02横に引っ張っていただいて。
11:04はい。
11:05お!
11:06お!
11:07ゾウ?何?
11:09ギュッと。
11:10ギュッと。
11:10ギュッと。
11:21ギュッと。
11:22金輪をつけて。
11:24ああ。
11:24シャレてるなあ。
11:26完成です。
11:27イエーイ。
11:31これ、なんで牛なんですか?
11:33これ。
11:33皮がほとんど。
11:34ギュッだから。
11:35はい。
11:39これ、なんでね、北千住に、このお店。
11:41だから、ずっとですもんね、90年。
11:44北千住の魅力というか、教えていただきたくて。
11:56言ったら、こういう古い会社もあれば、新しい建物もあったりっていう感じで、そういった新旧がいろいろ入り混じってるっていうのが非常にいい。
11:59えー、確かにね、古いものもいいっすもんね。
12:03めっちゃ楽しい。もう技術、僕盗んだんで、もう独立します。
12:05はい。
12:11北千住で息づく、老舗の革製品技術にサンキュー。
12:15うわ、なんかいい商店街だな、なんか。
12:21確かに住みやすい飲食店もあるし、なんか昔ながらのこの陶芸屋さんだ。
12:24あ、これいいわ。すごい1位になるわ。
12:30なんかこう、ありますね、ちょっと老舗みたいな。
12:31団子屋さん、これ。なんだ。
12:33こんにちは。
12:36あ、どうもどうも、すいません。
12:37いいですか、ちょっとだけ。
12:39いいですか、すいません。
12:45あれ、どうもどうも、ここはどういうお店なんですか。
12:47ここはね、観光案内所となっている。
12:49あ、観光案内所。
12:52じゃあ、もう北千住のこの街の良さを全部。
12:54そうです。
12:56北千住の良さって何ですか。
12:58やっぱり、住んでよし。
13:00住んでよし。
13:00食べてよし。
13:01食べてよし。
13:02何しろ、物価は安いですか。
13:04安いっすか。
13:06あ、安いっすか。
13:06まあ、人が良いか。
13:09それ、やっぱ自分で言うぐらいですもんね、そりゃ。
13:10いや、俺の事じゃないけどね。
13:11どうですか、変わりました、でも北千住。
13:13それは変わったね。
13:15京本の周りは普通の街だったよね。
13:17そこが。
13:17今は普通の街じゃないもんね。
13:19そうですよ。
13:20今回と比べたって、すごい新しい街。
13:23本当に。
13:24で、古いお店もあって。
13:25そうなの。
13:26そこそこ。
13:27住みたい街?
13:28穴場だと思う。
13:29穴場だと思う。
13:30穴場だと思う。
13:31住みたい街じゃないんだ。
13:32あ、そうですか。
13:33いや、穴場で一番良いじゃないですか。
13:36穴場だと思う。
13:36穴場の良いよ。
13:37そうですよね。
13:38興味、興味があるよね。
13:40ですよね。
13:40穴場だと思う街ランキングで。
13:421位ですよ。
13:438年連続。
13:44ずーっと穴場だと思ってるんですよ。
13:47すまないけど。
13:53それだけ面白いね、ところがあるんだろうなっていう、こう、期待感の持ってる街だ。
13:55そうですよね。
13:55なんか、メッシュもうまいって、おっしゃってましたよね。
13:57あ、メッシュはだわ。
13:58もう。
13:58メッシュ。
14:00うまいとこだらけ。
14:01餃子のうまいとこ。
14:02ラスベガス。
14:03ラスベガス。
14:05北千住に。
14:05そう。
14:06ちょっとシャープ。
14:07じゃあ、ちょっと行ってきますわ。
14:09あ、それ行ってみて、はい。
14:15あ、これなんで、これじゃない?
14:17すごいな、これ。
14:18餃子屋さん。
14:19ラスベガス描いてるわ。
14:21行ってましょうか。
14:23こんにちは。
14:24どうも。
14:25すいません。
14:26どうもどうも。
14:27あ、めっちゃいい。
14:28空間がちょっと変わってるというか。
14:30ちょっとジグザギに寝台接着みたいにね。
14:33ねっ。
14:33一人でもちょっと多くのお客様に座っていただこうと。
14:35なるほど。
14:36こういう形にさせていただいてます。
14:38こういう形にさせていただいてます。
14:38これなんでラスベガスなんですか?
14:41この。
14:43コーナーさんがね、ちょっと考えた時に、楽しいお店にしたり。
14:44はいはいはい。
15:03っていう時にパッと思いついたのが、ラスベガス。
15:05じゃあ、餃子いいっすか。
15:06かしこまりました。ご用意しますね。
15:09餃子がね、焼き上がりちょっと10分ぐらいかかってあって。
15:11はい。
15:11もしよかったらすぐ食べれるスピードメニューで、
15:13はい。
15:14餃子屋のポテトサラダっていうのがあるんです。
15:15あ、ポテトサラダ。
15:16こちら、食べながら待っていただけたら。
15:18めっちゃ好きっすわ。
15:19本当ですか。お出ししますね。
15:21いいっすか。
15:22ここ何年ぐらいやられてるんですか。
15:25オープンして4年が経って、今5年目ですね。
15:275年目。北千住でよかったっすか。
15:32アクセスもいいし、人もいいし、魅力的な個人店が多いんですよね。
15:34そう言ってました。昔ながらの店も多いし、みたいな。
15:38そうですそうです。餃子屋のポテトサラダですね。
15:45えー。
15:46うまーい!
15:49ありがとうございます。
15:55上にかけてるのはね、マスタードソースで、少し洋風な感じに仕上げた商品ですね。
15:58どんなお客さん多いっすか。その常連さんっすか、基本。
16:0120代からの女性の方ですよね。
16:04えー。女子入りやすいわ、この餃子屋さん。
16:05確かになんかおしゃれだから。
16:13もう少し時間かかるんですけど、餃子の皮、餃子を包んでいただくこととかできるんですけど、もしよかったら待ってる間、包まれますか。
16:14いいんですか、そんなのやって。
16:18実は餃子巻きのプロを今日、いるんで。
16:20彼女が。
16:21三番娘。
16:22もうスペシャリストですか。
16:24そうです。
16:28それはもう感覚だよね。その寮の多さはね。
16:40具だくさん伸ばそうだ。
16:42コツはなんすか。
16:46えー。伸ばしながらちょっとずつ、餃子を詰め込みながらみたいな。
16:48ここを伸ばすかね。
16:53そうですね。皮もちょっと伸ばしながら、餃子を押し込みながらみたいな。
16:55むずっ。
16:58多いな。
16:59汚いな、これの。
17:02全然違うわ。
17:04これだからね、あと。
17:08これなんかこだわりもあるんですか、やっぱり。
17:17皮の方で言えば、全粒粉を入れさせていただいているのと、九州からの小麦を取り寄せているんですけど、すごい弾力があって、そういう伸びるような。
17:21えー。だから伸びるんだ。これ、餃子のこだわりは?
17:27国産の豚ももの部位のみを自分たちでミーサーで引いて、それだけを使っている。
17:281個の部位だけのほうがやっぱいいんですか。
17:31そうですね。味が安定しますね。
17:35あー、なるほどね。楽しみだ。食べたいわ、早く。
17:36今ちょうど焼きました?
17:37はい。
17:41すいません、あげます。
17:43お待たせしました。焼き餃子です。
17:44うわ、うまっそうだわ。
17:45うわ、でかいな、1個。
17:49はい。
17:54あっこー。
17:56この餃子めっちゃうまいな。
18:01なんか肉のこの甘みみたいなうまみがすごいですね。
18:04じゅわーっと。思ったより軽い。数いけそう。
18:06もう1個食いたいわ。
18:10俺、次が丼くんだよな。
18:15中の肉がゴロっとしているのも入っているんですよ。
18:16それがまたいいっすね。
18:18あれどうも。気づいていただけてうれしい。
18:20そう。
18:20丼大丈夫ですよ、俺今日。
18:22これで。
18:27思わずたくさん食べたくなっちゃう。
18:28サンキュー。
18:32さあ、ちょっと丼を探しましょう。
18:33ねぇ。
18:35なんだこれ。
18:38ジェイズ丼。
18:39ジェイズ丼。
18:40カレー?うまそうじゃん。
18:42こうしましょう。
18:43こうしましょう。
18:44こんにちは。
18:45ああ、どうもどうもどうも。
18:46ああ、どうもどうも。
18:47すいません。
18:49あ、いいですか?
18:50すいません。
18:56なんか外に、ジェイズ丼って書いてたんですけど。
18:58うちの名物ですね。
18:59名物。
19:05ご飯に切りたてのローストビーフを巻いて、欧風カレーとポテトクリームソース。
19:06あ、じゃあそれにします。
19:08はい、ありがとうございます。
19:09お願いします。
19:10お願いします。
19:10お願いします。
19:15どんぶりをいただくのは創作カレーの店、ジェイズカレー。
19:21ローストビーフは牛の内もも肉を使って独自で調理。
19:30マリネしたものを低温でじっくり加熱してから、表面をあぶります。
19:48そのローストビーフをご飯に巻いて、自家焙煎した欧風カレーと、ポテトクリームソースをかけて、富士山に見立てたのが、チェイズ丼です。
19:49すごいわ。
19:50お願いします。
19:51えー。
19:52チェイズ丼富士です。
19:53きれい。
19:54ほんと富士山みたいな。
19:56めっちゃ興味あるわ、味。
19:57じゃあ、ちょっと。
19:59多分スプーンでいっても食べられません。
20:02食べられない。
20:06お箸で1枚ローストビーフめくって、最初に召し上がってみてください。
20:07わかりました。
20:09いただきます。
20:10食べましょう、じゃあ。はい、ストップで。
20:12いただきます。 39秒。
20:1439秒。 これ、めくってやらなくちゃいけないんですよ、これ。
20:1839秒で。
20:20わかりました。
20:22いただきます。 よーい、スタート。 それでは、ティーズ丼、いただきます。
20:28さあ、楽しみですね。
20:29どうなってんの。
20:31あ、あ、ローストビーフのほら。
20:33見て、わー。
20:35こん。
20:36たっぷり入ってます、これ。
20:38これ、見てください。
20:39これ、ローストビーフ。
20:40こっち赤で、こっち白で。
20:42紅白でね。
20:43紅白で最後、めでたい。
20:44いただきます。
20:47うまーい!
20:49うーん!
20:50あ、めっちゃうまいな。
20:52ポテトの。
20:53ポテトサラダみたいな。
20:54ちょっと。
20:56ちょっと。
20:56時間ね。
20:58カレー。
20:59カレーをいこう。
21:00ここがカレーですね。
21:01はい。
21:02ここがカレーです。
21:02見てみる。
21:05カレー、いけない。
21:06だから。
21:07カレー、いかないで終わっちゃって。
21:08だから。
21:12どういうふうに、何点で判定したらいいんですか。
21:13丸か×かで。
21:15丸か×か。
21:15はい。
21:16三角くらい。
21:17丸です、じゃあ。
21:20丸です、じゃあ。
21:20丸ですね。
21:20やったー。
21:21ありがとうございます。
21:22ありがとうございます。
21:23いいですか、ちょっと一口。
21:24ぜひ。
21:29うまっ。
21:30うまいわ。
21:31カレーうまっ。
21:35で、この白いやつで、またクリーミーになって。
21:36これ、トリュフみたいなの入ってますね。
21:38ちょっと。
21:38トリュフの匂いするんですけど。
21:40はい。
21:42トリュフオイルをちょっと、風味付けで使わせていただいてます。
21:42ぜいたくよ、これ。
21:56カレーのルームをココア使ったりこの中にね筋とか肉の端切れをコトコトコトコトコト煮たのをミキサーにかけてそれが溶け込ましてあるんですよ。
21:57私それが旨味になってんだ。
21:59言っていいんですか?全部言ってますけど、隠し味。
22:02大丈夫ですか?
22:04もう、何にもないですか、隠し。本当に。
22:08だからこのポテトクリームソースの隠し味、味噌ちょっと入ってるんですよ。
22:09めちゃくちゃ言ってくれるわ。
22:12わくられるんじゃないですか、この。
22:14いや、実際。
22:15わくれました。
22:16はい。
22:19でも、もともとが絶対真似できない味だからってことで。
22:21まあまあ、そうでしょうね、これは。
22:27これ、こんだけね、ローストビーク入ってて、トリュフ入ってて、トリュフのオイル入ってて、これいくらですか、これは。
22:30スープ、サラダ、セットついて、1000円ですね。
22:34安いよ、これは。これ、安いと思うわ。
22:37もう、本当に大変な思いしてます。
22:38大変ですよね。
22:39でも、うん。
22:39いいんですか、それは。
22:43私の時給安いんで、大丈夫です。
22:47おだわりたっぷりなのに、お財布に優しい。
22:49ジェイズ丼にサンキュー。
22:57では尾形さん、この度のベストサンキューの発表をお願いします。
23:02今日のベストサンキューの発表をお願いします。
23:03はい、ランドセルサンキューにしました。
23:19やっぱり懐かしさもあって、あと革製品ね、いろいろ作らせていただいて、職人さんのすごさも分かりましたし、あとよかったですね、いろんな餃子もうまかったし、最後のカレーも最高だったしね、北千住の魅力が詰まった。
23:20回だったんじゃないでしょうか。最高でした。
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