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ぶらり途中下車の旅 みなとみらい線・東横線/渋川清彦 - 2026年04月11日
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00:11横浜スタジアムの隣にできた新しい施設で俳優の渋川清彦さんと待ち合わせたんですが
00:16ああまだ来てないかな
00:19小日向さーん はい
00:21どこ? 小日向さーん いたいたー こっちですよ
00:25今行きますねー ちょっと待っててねーいやーお待たせしました
00:35おはようございます渋川さん お久しぶりですどうもお久しぶりです
00:41いつ以来ですかねーえーいつ 最後いつですかねー
00:49でも自分が一番よく覚えてるのはあのー25年前ぐらいに火星のカノンっていう映画を小日向さんがやれて
00:50はい
00:51その時に一緒にやって あの苦労した話とかをいろいろ聞いてその時の記憶が強くて
00:59今でも親近感があります はい今日はよろしくお願いします こちらこそー
01:02それにしても あのー ねー あの小日向さん これ最近本当にごく最近できたらしくて
01:13ここすごいんですよねこのビルも? これもそうですね
01:16はい へーでこっちもですね
01:24こっちのあの2階のテラスみたいなところあるじゃないですかこれも全部
01:25本当に最近できたらしいんで 一緒に行きましょうかお願いします
01:30お願いします お願いしまーすいやこれ
01:43あのー 館内の駅の真ん前にできてるんですよね はい本当に真ん前です
01:50本当に真ん前です結構人がいますねー
01:54すごい 新しい匂いが まだ新しいです これはマラタン
02:05好きです マラタンスタジアム横
02:08パルガイですね これはじゃあ ちょっと中 入ってみましょうか
02:15もう一度見えます
02:17まだ綺麗
02:19めちゃめちゃ綺麗
02:20食堂前です
02:22大衆食堂
02:25わあ
02:26生姜焼き
02:29はぁ
02:36なかなかいい感じですよね
02:37いいですね
02:38新しい所入るのやっぱりいいですね
02:41はい
02:43ベトナム屋台
02:45あぁ なんかここも美味しそう
02:48とりあえず1回出ますかね
02:58向こうが
02:59あっ 出ました
03:01横浜スタジアムドーンと
03:05ドーンと目の前ですよ
03:07本当に近いですね
03:11ゆうりん堂さん
03:13ゆうりん堂さん
03:13あぁ
03:13ゆうりん堂さんです
03:15上ちょっと見てください
03:19上はなんか本が結構並んでますね
03:20本屋さんですよね
03:21ゆうりん堂さんといえば
03:23何だろう
03:23ちょっと行ってみましょうか
03:24ゆうりん堂さん
03:25ゆうりん堂さん
03:25ゆうりん堂さん
03:31ゆうりん堂さん
03:33ゆうりん堂さん
03:33あれ
03:33あれ
03:34あぁ
03:35なんかいろいろ
03:36おしゃれなドレッシングとか
03:37おしゃれな
03:38なんかおしゃれな感じのが
03:39いっぱいありますね
03:40本だけじゃないみたいですね
03:41あぁ
03:45こっちは本だったりとか
03:50なんかちょっと階段あるんでちょっと行ってみましょうか
03:52ちょっと行ってみましょうか
03:52はい
03:52へぇー
04:01ここは何か
04:02あぁ
04:03じゃ
04:06ギャラリーはこちら
04:09ギャラリーもあるんですね
04:12へぇー
04:13へぇー
04:13なんか
04:17レストランみたいなところと
04:18ギャラリーが一緒に隣にありますね
04:20じゃ
04:23へぇー
04:27動物の絵が多い
04:28動物と花の
04:31あぁ
04:33だいぶこう色が
04:34カラフルで
04:38ここはギャラリーですか
04:39はい ギャラリーでございます
04:41はい
04:41作家さんというか
04:43は何か若い若手の方とか
04:46なんですね
04:46そうですね
04:47今はユカートさんという女性の方に
04:501ヶ月ほど
04:51展示をしていただいていまして
04:53その他にも
04:55テーマに沿った雑貨をセレクトして
04:57販売しています
04:58なんかこのビル自体が
05:00ゆうりん堂さんの
05:01なんかあれなんですかね
05:02はい
05:022階 1階
05:04ここの地下1階が
05:05ゆうりん堂さんの
05:06ゆうりん堂さんの
05:06はいで展開しています
05:07自分あのちょっとね
05:09ゆうりん堂さんというのは
05:11ちょっと知らなかったんですけど
05:12あっ
05:13そうですか
05:13本屋さんなんですかね
05:141909年から
05:16ここの館内の地で
05:18本屋もやって
05:19あっ
05:19館内で
05:20ここでは新しく
05:22本以外のことも
05:25色々発信したり
05:26やってるんですね
05:26そうですね
05:27販売したりというお店を
05:28新しく
05:28ありがとうございます
05:29ちょっとじゃあ
05:31目指してもらいます
05:31ありがとうございます
05:32いません
05:34これは何ですかね
05:35はい
05:37こちらはグラスグラスと言いまして
05:41ガラスでできた草なんですね
05:42草?
05:42そうなんです
05:43グラスって英語で
05:44あっ グラスってね
05:45そうです
05:46草なんですけども
05:47これ
05:49風が吹くと少し揺れるんですね
05:52非常に繊細な作品なんですけれども
05:54よかったらちょっと軽く
05:55落ち着いてみてください
05:57怖いな
05:58バッキンって言いそうだな
05:59これなんか
05:59いいですか
06:00はい
06:00ああ ああ
06:03面白いですね
06:04はい
06:07ここにこうあるのとかは
06:08はい
06:09全部同じ作家さんの作品なんですかね
06:11そうでございます
06:12グラバイブスとして
06:14ぜひこういったアートを
06:16生活の中でも身につけていただきたい
06:18使っていただきたいという思いから
06:20オリジナルのグッズを製作して
06:22販売をしています
06:24うん
06:24あとは書店なので
06:26ブックカバーを
06:27うん
06:27ああ いいですか
06:28いただいてありがとうございます
06:29おう
06:31おう
06:32こういった形で
06:33生活の中で
06:34ぜひ使っていただきたい
06:36ああ
06:36これ僕映画やりましたね
06:39あっ
06:39えっ
06:40この原作の
06:42はい
06:42アーティストの方に
06:43ご自身の好きな本だったり
06:46影響を受けた本を
06:47選んでいただいて
06:48販売している
06:49はい
06:50中で
06:50そうですか
06:51僕出てますね
06:52俺
06:53少年といない
06:54ご縁がありがとうございます
06:55ご縁がそうですね
06:59横浜市の庁舎があった区画を
07:00再開発した
07:02ベースゲート横浜館内
07:04コンセプトは
07:05新旧の融合で
07:07視聴者の建物の一部を保存し
07:09ホテルとして活用するなど
07:12新しさだけでなく
07:13歴史も感じられるのが特徴です
07:18他にも
07:20超大型ビジョンで
07:21横浜DNAベイスターズの
07:24試合中継を中心に
07:25スポーツや音楽などが
07:28食と一緒に楽しめる空間
07:30ザ・ライブや
07:34自然や都市を舞台に
07:35臨場感のある映像が楽しめる
07:36没入型体験施設
07:39ワンダリアイコハマ
07:43さらに店舗やオフィスなど
07:45さまざまな施設が入ったスポットです
07:49本当にいろいろありましたね
07:50ねえ
07:51とりあえず行ってみましょうか
07:53はい
07:57えー今日はじゃあ
07:58港未来線
08:00日本大通駅から行きましょうか
08:02行きましょう
08:29本日は俳優の渋川清彦さんと
08:30港未来線と東横線で
08:33横浜渋谷方面へ
08:36春らしい暖かい出会いあるといいですね
08:40最初の途中下車は
08:41港未来
08:45バシャ道らへんは結構知ってるけど
08:47港未来はあんまり知らないですね
08:48あそうですか
08:53なんか雰囲気が変わってきましたね
09:11ずいぶん細い道に入ってきちゃいましたね
09:15結構小さい踏切ですねこれはね
09:16ねえ
09:20まあ
09:21ちょっとストリートの感じですねこれ
09:24いいですね
09:24まあ落書きは良くないですけどね
09:32こっちもでかい道ですね
09:38路地みたいなところはないですかね
09:39路地?
09:42路地みたいな道が好きなんですか?
09:44そうですね
09:45なんか裏道とか好きですね
09:50大きい通りよりもこうちょっと地図見て
09:53なんか脇道を行くのが好きですね
09:54こっち行きますかね
09:55いいですね
09:56あいつちょっと脇道っぽいんでね
09:58探してみましょう
09:59うん
10:14岩亀横町
10:15ここもいいですねフグ料理
10:22いい店がここね出てきましたねちらほらと
10:24ちょっとこれ渡ってみましょうか
10:28岩亀横町って書いてますよ
10:36岩亀横町こっちじゃないですねこっち側ですね
10:39あっこありますこれ
10:43岩亀横町のにぎわい
10:47あっ岩亀じゃないガンキ横町でしたね
10:48岩亀横町でしたね
10:49岩亀横町はい
10:54岩亀横町には古くは館内の遊郭
10:56あっそういうことか
11:04岩亀横で働く女性が西洋に訪れる寮があったといわれています
11:08だからこうフグとかなんですね色々
11:11いいですねちょっと行ってみましょう
11:13岩亀横町って割には結構広いですけどね
11:17岩亀横町の cultures
11:19いい感じですね
11:21岩亀横町の中で
11:23やっぱりこう
11:25気を付けて気を付けて
11:27岩亀横町の中でサイドストリートとかバックストリートの方がいいですね
11:29岩亀横町のほうが危ないですよ
11:32岩亀横町の中で
11:35アルトラックスよりもサブカルチャーだったりね
11:36僕は好きなんで
11:37歩く時はメインストリート歩いてくださいね
11:40渋河さん
11:44何かありますね
11:45何が?
11:47元気稲荷
11:50本当だ
11:58これ家ですよ 家の横ですよ
12:02確かに
12:04怪しいですね
12:05怪しくはないけど
12:06ちょっとこれは入っていいのかな
12:08いいんですかね
12:10いいんじゃないですかね
12:11いいんですか
12:12多分
12:13いいんですか
12:14じゃあすいません 入りやしたいと思います
12:17失礼します
12:19ありますね
12:20元気稲荷
12:27これ家ですよ ちょっと大丈夫ですか
12:44港未来で出会った不思議な場所にあるお稲荷さん
12:49これ家ですよ ちょっと大丈夫ですか
12:53玄関ありますから
12:58こっちピンポンしてみます?
13:00ああ その方がいいかもしれないですね
13:04ああ ここがピンポンだ
13:06はあ
13:11はあ
13:14すごいな
13:16ちょっとせっかくなんで
13:18えー
13:21お参りをさせてもらえますか
13:24よっしゃ
13:28望遠がいつも持ってますね 僕は
13:30望遠がいつも持ってますね 僕は
13:31失礼します
13:35失礼します
13:36よいしょ
13:49よいしょ
13:53結構ちゃんとこう手が入ってるというか
13:55綺麗にしてるんで
13:58常にお参り来てるんですね
13:59しかも塩と米が
14:03はあ
14:08ちょっと聞いてみますかね
14:09大丈夫なのか
14:12すいません
14:13はーい
14:14ごめんください
14:15はい
14:16あ どうも
14:17ちょっとお話伺ってもいいですか
14:20はい はい
14:22あのこここれ入ってきていいんですか
14:24うちの敷地なんですけど
14:26はい
14:26ごめんにお稲荷さん
14:27お参りする方いるんで
14:29えー
14:30昼間はけっぱ安心してるんで
14:32全然大丈夫なんです
14:33あ そうなんですか
14:33どうしてここにあったというか
14:35もともとあって
14:36家をっていう感じですか
14:37えーとね
14:40私の祖父の時代にはもうあったって話なんですよ
14:43ただまぁちょっと入り込んでるとこにあるんですけど
14:44昔今そこ元気横丁っていう
14:47っていうのなんですけれども
14:48あのまあ
14:49父たちの話からすると
14:50もっと大昔は
14:52ここに横丁が一本通ってたらしいんですよね
14:54えっどこですか
14:55ここちょうどこの辺りに
14:57この辺りにずっと通ってて
14:59俺は聞いた話ですけどね
15:03その狭い横丁って狭い方じゃないですか
15:04通ってるところに
15:08通りに向かってお稲荷さんが立ってたんじゃないかと
15:09そうすると昔は
15:10こっちが向きですか
15:11はい あちらの道がまだなくて
15:15こっちがメインストリートのちっちゃい小道があって
15:18そこで皆さんが通る方が普通にお参りできるように
15:19こっちを向けて作ったんじゃないかって話なんですよね
15:25だから昔は多分ここにお稲荷さんがこっち向いてたのを
15:29その後にお家がだんだん密集してきたんですけれども
15:33昔の方が多分お稲荷さんだけは多分触らずに
15:34じゃあそのまんまなんですね
15:36じゃあそのまんまって話らしいんですよ
15:37じゃあそのまんまなんですね
15:38ここを管理されてるんですか
15:39あのここの昔からこの近所で
15:41今は5軒で工を作って
15:44元気稲荷工っていう工を作って
15:475軒の人たちで管理って言ったら
15:49ちょっと偉そうな言い方なんですけどね
15:51してます
15:52面白いですね ありがとうございます
15:54ありがとうございます
15:54はい すいません
16:00こちらはじゃあ
16:01こちら勝手口なんですけど
16:03はい
16:04警察やってるんで
16:05あっそうなんですね
16:06仕込み用の厨房なんです
16:07あっそうなんですね
16:08すいません
16:09こんな格好で
16:10すいません
16:11すいません
16:12いやいやいやいやすいません
16:12お邪魔しましたどうも
16:14閉めていいのかな
16:15あっすいません
16:16玄関になります
16:18はいすいません
16:18ありがとうございました
16:20玄関ですよ
16:24じゃあいきますか
16:25どうも失礼しました
16:29じゃあいきましょうかご姉さん
16:30行きましょうしぶかさん
16:34ここに木があるのもすごいですね
16:36ここに木があるのもすごいですね
16:37ここに木があるのもすごいですね
16:40向こう行きますかね
16:41向こうに
16:53なんか新しめのお店がありますね
16:53ありますね
16:54カフェですか?
16:57デジタルの感じもあるし
17:00デジタルのおすすめメニューみたいな
17:05本日のおすすめメニュー
17:06パルキャベツとチキン
17:09へのうきの食べるうま塩スープ
17:11おすすめスイーツ
17:15こっちもいっぱいありますよ
17:20入ってみますか
17:23ずっときれいなお店ですね
17:30どうもー
17:31こちらの席よかったらどうぞ
17:34こっちはい
17:35はい
17:35すいません
17:53じゃあ
17:54多いのでゆっくりご覧ください
17:56はい
17:56わかりました
18:05ソフトコーヒースムージー
18:09なんかめちゃめちゃこれありますね
18:11アイス自家製
18:13これ付箋になってますからね
18:15これだって
18:16ねっすごいな
18:18食事もあるし
18:21フードもいっぱいありますね
18:22コーヒー
18:25これちょっといっぱいありすぎて
18:27わかんないですね
18:27これ
18:29燃えちゃいますよね
18:30はい そうですね
18:31なんかおすすめはあったりするんですかね
18:34そうですね
18:37ガレットとかうち特に
18:39ガレットと食べたことないですね
18:40蕎麦粉のガレット
18:41クレープ生地なんですけど
18:43こういった感じで
18:45組み合わせできたものと
18:46あとは下のもので
18:48お好きな組み合わせしていただいて
18:52オリジナルのガレット作ることもできるんです
18:54ガレットってそもそも何でしたっけ
18:55蕎麦粉のクレープですね
18:57クレープか
19:00うちは特に変わったところで言うと
19:02ブルーレアチーズ
19:04レアチーズケーキを
19:06ブルーチーズ使って
19:08アレンジしたものなんですけど
19:09それらが結構
19:11うちの看板メニューというか
19:14それをガレットにもアレンジしてるので
19:16おすすめですね
19:17よかったら
19:18それと あと何かこう
19:21飲み物は
19:22はい 飲み物だとこちらですね
19:25もちろんコーヒーとか
19:27カフェ系のメニューもあるんですけど
19:29アイコールもありまして
19:31オリジナルのエスプレッソを使った
19:32オリジナルカクテル コーヒーカクテルもあるので
19:354種類ほどアレンジしてるんですけど
19:39エスプレッソマティーニのカクテルですとか
19:40あとは
19:42オリジナルの黒ビール風に
19:45アレンジしたものとかもありますね
19:47一応オリジナルということで
19:49ルースト黒ビールなんかおすすめですね
19:51じゃあこれで
19:51はい ありがとうございます
19:53ブルーチーズのカレット
19:57アイスとかもトッピングできますけど
19:59何かつけたりしますか?
20:00アイストッピングしたらどうなんですか?
20:03どうなんですか?
20:03じゃあ
20:04チョコアイスとか
20:05いきましょうか
20:07ありがとうございます
20:08チョコアイストッピングさせていただきます
20:10ありがとうございます
20:11ご準備お待ちください
20:14パンも自家製です
20:16パンも自家製
20:18サングリア 自家製サングリア
20:20俺結構ありますよデザートが
20:24こんなにいい値段というかお手頃な値段で
20:25安いですね
20:27失礼します お先に
20:29じゃあ
20:31レストオリジナルの黒ビールです
20:33すごいな
20:35エスプレッソとビールと
20:38あとは隠し味でコクを出すために
20:40黒蜜を使っているんですけども
20:41黒蜜?
20:42はい いただきます
20:47どんな感じ?
20:48ああ 本当だいろいろ
20:50黒蜜も味しますね
20:52へえ
20:52黒ビールだし
20:53エスプレッソの味もあるし
20:55うまい
20:56黒ビール好きなんですよね
20:59うん
21:01お待たせいたしました
21:02ガレットレアチーズケーキ
21:05結構ボリュームありますね
21:08すごいいただきます
21:11チーズと一緒にいろいろ
21:16そうですね一緒に
21:23うまい
21:24うん チーズうまいですね
21:27これ濃厚ですね
21:28ありがとうございます
21:28チーズケーキですよね
21:29はい そうです
21:33アイスも一緒に巻いて食べるというか
21:36もちろんそのままでもいいです
21:38生地と一緒に組み合わせて食べても美味しいです
21:42これアイスもすごいですねこれ
21:44なんかちょっとミントっぽい感じが
21:46スパイスをちょっと使ってますね
21:48スパイスが
21:50大人の感じのペーストになってます
21:52これで?
21:54こういうもの合いますね多分
22:01うん合いますね
22:02うん合いますね
22:04お店の看板メニュー
22:07ゴルゴンゾーラとクリームチーズを使った
22:10自家製ブルーチーズのレアチーズケーキ
22:15チーズの味をそのまま生かしたこのケーキをスライスして
22:19焼きたてのガレットにトッピングした人気メニューが
22:21ガレットブルーレアチーズ
22:25スパイスを効かせた自家製のチョコアイスとの
22:26相性も抜群です
22:32店主の畠山さんとパテシエの2人で
22:36食事やスイーツお酒までたくさんのオリジナルメニューを作っています
22:41食材を工夫して活用することで
22:46値段を抑えて品数を増やしフードロスを減らすことに努めているそうです
22:51お預かりいたします
22:54ありがとうございます
22:55どうもありがとうございました
22:57ごちそうさまでした
22:59すごいな
23:02いっぱいメニューありましたね
23:05さあ旅を続けましょう
23:10港未来線は横浜から東横線へと変わります
23:12次は博楽です
23:13博楽です
23:15博楽か
23:17降りたことないな
23:19ああそうですか
23:21博楽はいい町ですよ
23:25面白い商店街もあるし
23:27そうですか
23:28じゃあちょっと降りてみましょうか
23:29ぜひぜひ
23:36初めて降りました
23:38博楽
23:39博楽
23:42多い
23:43ああ
23:45結構人いますね
23:47あれですかね
23:50六角橋商店街
23:52ああ そうそう
23:54面白い商店街ですよ
23:56ああそうですか
23:57ああそうですか
23:59あれ
23:59なんかあの
24:00苺ですかあれ
24:03苺ですよね
24:04そうですね
24:05ああ
24:08This is a bag that has a lot of people who all know about this.
24:15What is this?
24:17This is a lot of fun.
24:18This is a lot of fun.
24:20This is a lot of fun.
24:23This is a lot of fun.
24:34There are lots of fun.
24:35This is a lot of fun.
24:39I like it.
24:46I like it.
24:49This is fun.
24:50This is a lot of fun.
24:54It's a lot of fun.
24:57It's a lot of fun.
25:06It's a lot of fun.
25:15It's a lot of fun.
25:15It's a lot of fun.
25:16It's a lot of fun.
25:18It's a lot of fun.
25:29It's a lot of fun.
25:34I like it.
25:42It's a lot of fun.
25:59It's very good.
26:10There is a fish shop.
26:13It's a fish shop.
26:14It's a fish shop.
26:15I saw it.
26:17I'm going to eat this.
26:21It's a fish shop.
26:23It's a fish shop.
26:27What is this?
26:29What is this?
26:30A fish shop.
26:31A fish shop.
26:35A fish shop.
26:36A fish shop.
26:37I'll take a look at it.
26:42I'm sorry.
26:44I'm sorry.
26:46You're in the store.
26:49It's a shop shop.
26:49You're in the store.
26:51You're in the store.
26:56There are vintage.
26:57Interior and object.
27:00This is within the interiorition.部品.
27:07in the interior and object. You can store
27:10it. You can buy
27:15it. It's store
27:15the sits stuff. A car今.
27:47Well, I want to make a
27:49Which is that I'm a little bit more of a particular thing.
27:53The original is called a RIVA.
27:56The RIVA is a short-term part.
28:00The RIVA is the RIVA.
28:02The RIVA is called RIVA.
28:14The RIVA is the RIVA.
28:19採用しているので、甲回りが苦しくならない。
28:26なので、ちょっとこうやってやると、途中でこのリブの幅が少し変わって、太いのから細いのに変わって。
28:34ここに履き心地の秘密ももちろんあるんですけど、1日にできる足数も10足満たなかったりするんです。
28:35へぇ、そうなんですか。
28:44昨年、一応ブランドを立ち上げた時に、この上にお出ししている和紙の靴下を、ちょっとこの短いタイプの。
28:46あ、これですか。
28:49太い糸の和紙で作っているんですけど。
28:50あ、はい、こっちが本当ですね。
29:10糸が太いと、やっぱりその分足の群れとか、水分、汗みたいなものをしっかり吸ってくれるので、結構お客様でも、この場で1回ちょっと試したいという方もいらっしゃったりして、実際お履きいただいて、そのままお買いになる方もいらっしゃったり。
29:11それはちょっと試してみたいですね。
29:20まあ、そのほんと1年がかり開発に時間をかけて作ったのは、このほんとあの一番定番のクルーだけって呼ばれるレングス。
29:22うんうん。
29:25で、一応使う素材も一応綿100にこだわって。
29:26うん。これじゃあちょっと。
29:28うん。
29:30あの色数がまあ結構今10色ご用意があるので、
29:32うんうん。
29:34ぜひお好きなお色をしちゃっていただけたら。
29:56うん。
29:58うん。
29:58うん。
29:58はい。
30:03うん。
30:03うん。
30:06うん。
30:11あ、気持ちがいいな。あ、気持ちいいですね。1日10足じゃないですか。
30:26うん。
30:27I'm buying I was
30:31Thank you
30:33And washi ishono.
30:34Washi ishono ya
30:35Washi ishono ya
30:36Washi ishono ya
30:37Ishi ishono ya
30:42This is feels good
30:44Ah it feels good
30:46With the
30:48That's why I'm wearing it when I'm wearing it.
30:52It's different.
30:54It's good.
30:56I'm going to buy it.
31:05I'm going to buy it.
31:25I'm going to buy it.
31:36Now, the weight of the靴 is called the靴 of the靴.
31:41It's a very high quality of the靴 of the靴 of the靴 of the靴.
32:14いい買い物ができるとテンションが上がりますね。
32:33さあ、再び電車に揺られ、続いては日吉で途中下車。いやー、人が多いですね、日吉。やっぱり学生街なんですよね、学生。大学があるって。慶応ね。
32:50普通部通り、日吉中央通り、向こうは浜銀通りっていう、分かれてますね。すごいな。
32:51どうします?ちょっと普通部通り行ってみましょうか。はい。
33:01お、なんかオシャレなパン屋かな。
33:14ここからはやっぱり、なんかちょっと住宅街な感じになってきますね。
33:33これは道がいっぱい分かれてるな。やってみましょうか。なんか不思議な道ですね。
33:46お、なんか古いスナックのような、バーのような。なんか店も、チラホラ出てきた感じがありますね。
33:54どうしました?あれ
33:56?これ?何
34:14?インテリアショップ、2階。道場、ニュール。なんかインテリアショップ、ありますね。
34:35なんか北欧家具、家具、インテリアアート、グラス、イヤリング、器、マグ。ちょっと行ってみましょうか。これですね。2階みたいですね。これかな
34:40?なんかギャラリーのような感じの。あ、ここかな?
35:07ちょっと暗い感じだけど、入ってます。どうも。こんにちは。どうも。どうも。ちょっとリュック、ここ置かしてもらっていいですかね。あっ、どうぞどうぞ。小田の方に。はい。はい。ちょっとね。よかったら、あの、端の方とか。あっ、はい。なんかガシャンと当たっちゃうと、あれなんだけど。
35:13はい。ちっちゃい。ここ、何のお店ですか
35:37?あっ、はい。えっと、そうですね。あの、雑貨。はい。まあ、一般的に雑貨と言われる、まあ、小さいものをですね。こう、たくさんこう、置いてるんですけど。はい。めちゃめちゃちっちゃいやつ。そうですね。これは特に小さくて、あの、フェーブって言うんですけど。はい。フェーブ。そうですね。フェーブっていうもので。フェーブ。はい。
35:44ガレットデロワっていう、その、丸い焼菓子に入れるものなんですけど。はい。ガレットですか
35:45?ガレットデロワっていう。あの、食べるやつですか
35:58?あっ、そうです。そうです。あっ、食べましたね。はじめだ。食べましたね。あっ、そうだ。ガレットデロワっていうのが、こういうもので、あの、焼菓子でこういうのがあるんですけど。うまそう。
36:22さっき食べたのとは違いますね。まあ、家族でこう、まあ取り分けるんですけど。家族の人数分取り分けて。はい。お母さんとかが取り分けて、こう、配るんですけど。はい。で、その、こういう感じで配ったときに、このフェーブが入ってた人が、その日のこう、主役になれるというような。あっ。あっ、これが中に入ってるってこと
36:27?当たりみたいな感じ。そうです。まさにこう、当たりというようなイメージで。
36:56はい。そのフェーブでして、日本ではそのフェーブとして使う人も、もちろんいらっしゃるんですけど。あの、インテリアで。かわいいですね。かわいいですよね。かわいいですよね。実際に見てみると、より。はい。これ、これ、犬ですよね。これは。あっ、そうですね。はい。これは、えっと、羊じゃよ。コアラ。これが、あの、カピバラ。カピバラか。味われると、確かに。これは、この目がパンダじゃないですよね。
37:16それ、そうなんです。あの、ちょっと違ってですね。あの、フェレット。あっ、フェレットか。そうなんです。うん。メジャーじゃないもので言うと、タスマニアの、タスマニアレビルですね。あっ、これね。まあ、マニアックだと思います。これは、確かに。これは、確かに。はい。確かに。あの、時々聞かれますね。これは何ですか
37:17?というような。
37:36なんで、こう、あれなんですかね。この、動物系の小物というか、が多い気がするんですけど。えっと、動物が好きというのもありますし、あの、たまたまこう出会ってきた、こう、作家さんが、その、動物がすごく好きっていうのは、すごくあってですね。
37:52こちらの、あの、刺繍の作品とかは、えっと、動物が、この作家さんなんですけど、山をテーマにこう、制作をされてまして。えっと、キツネとか、カモシカとか、テンとか。テン
38:01?そうなんです。テンっていう。ちょっと珍しいんですけど。おお、そう。おにぎりがあります。そうなんですよ。はい。
38:17山とも、関連性はあってですね。そう。まあ、おにぎりとか、山にこう、お手間食べたりとか、すると思うんですけど。はい、はい。山といえば、おにぎり。そうですね。ちょっと、あの、直結するか、ちょっと、あれなんですが。はい。これは何ですか
38:23?これも、なんか不思議な形の。え、これは何?
38:35日吉の雑貨屋さんで見つけた、これ。何に使うの
38:39?これも、なんか不思議な形の。これは何ですか
38:45?これがですね、あの、本のしおりです。ブックマークなんですけど。
39:15はい。私がちょっと家具と、あの、まあ、絵の世界ですね。を経験してきたところもありまして。えー、今まで得た知識ですね。とか、ノウハウを生かして、こういうのを作っているんですけど。うーん。うーん。このヘッドの部分が、あの、エゾシカ。うん。北海道のシカの、えっと、本川を使っているんですけど。へー。ね、なんかね、いいですね。こう、挟んで使うようなものなんですけど。
39:40上にこう、ヘッドの部分が出てきて、本のアクセサリーのような、楽しみ方もちょっとできるというところで。へー。マニアックですね。ありがとうございます。店主の池田さんが、普段なかなか出会えないような作家さんを探して、素敵だと思う作品を集めているお店、私と庭。
39:56中でも人気なのは、手作業で作られている陶器の人形、フェーブ。フランスでは、フェーブを引き当てた人に王冠をかぶせる文化があることから、動物たちにも赤い王冠をかぶせているそうです。
40:11さらに同じ作家さんが作った、お皿などの器も人気。猫やペンギンなどをモチーフにした、かわいらしいデザインで、プレゼントなどに喜ばれるそうですよ。
40:36これがなんか、なんかすごくピンときたんで、すごいかわいいなと思って。かわいいかわいい。これと、あと、このお店、オリジナルのしおり。いいですね。5860円です。これで1万円でお願いします。ありがとうございます。では1万円からでお預かりします。では、お待たせいたしました。こちらになります。ありがとうございます。
41:03はい。じゃあ、どうもありがとうございました。ありがとうございました。どうもどうも。ありがとうございます。ありがとうございました。どうも。ありがとうございました。さあ、東横線は多摩川を渡り、東京へ入ります。次は、自由が丘です。自由が丘。もう一回か降りたことはあるけど、あんまり覚えてないよな。
41:17小日向さんは自由が丘はどうですか?よく降ります。ちょっと高級なイメージがあるんですけどね。ちょっと行ったら面白そうなんで、ちょっと降りてみましょうかね。いいと思います。
41:41でも、あんまりそういえば自由が丘は降りるけど、仕事とかで来たのかな。なんかあんまり街をぶらりっていうことはあんまりないんで、ちょっと、ちょっとこれは楽しみですよね。いろいろありますよ。
42:08あ、電車来てます。大井町線ですね。あ、ここは自分が好きなガード下の感じになってきますね。でも、ガード下でもオシャレです。やっぱり。
42:30ここが、こう、なんていうのかな。メインの通りというか、なんですかね。これは。メインというか、オシャレで有名な通りですよね。おっ。何かありました?
42:57うなぎって、字が見えてますけど。あー。ちょっと、お腹ついてきたな。うなぎですか。かわやきかぽ。これ、何て読むんだろう。はちさわ。やさわがわ。はちさわがわ。うーん。おっ。ここか。
43:26おっ。何かいいですね。えー。自由が丘でうなぎ。ちょっと、最高じゃないですか。えー。そうですね。うなぎ、まあ、天獣。うな玉、これありますね。うな茶漬け。茶漬けもまあ、うまき。うぞうすい。うぞうすいですよ。これ。あー。
43:50うぞうすいって初めて聞きました。これね、京都にありましたよ。うーん。京都、京都でもあるんですね。うぞうすい。うなぎのスープに、うなぎとごぼう、卵を入れて炊きました。自分初めてなんで、入ってもいいですか。どうぞどうぞ、いってみましょう。はい。
44:06よく、じゃあ、すみません。うなぎ、はい。ごきそうなります。え、いやいやいやいやいやいやいやいやいやいや。どうも。はい、いらっしゃいませ。どうも。どうも。はい。大丈夫ですか。はい、どうぞ。
44:07Yes, yes.
44:08How about you, please.
44:09Yes, please.
44:10Yes, I'm sorry.
44:13It's OK.
44:18It's so good.
44:21Yes, I'm sorry.
44:26Yes, I'm sorry.
44:27Yes, I'm sorry.
44:27Yes, I'm sorry.
44:28Then, we're menu.
44:28Yes, please.
44:36気になったのがこのウゾウスイって初めて聞きました。結構あるもんですか?
44:37ないと思います。
44:43じゃあちょっとこのウゾウスイとキモヤキ、ヤザガワ風。
44:49キモヤキはね、もちろん食べたことあるけど、このヤザガワ風っていうのがないですか?
44:52じゃあこれもキモお願いします。
44:53なんかお飲み物召し上がりますか?
44:57そうですね、はい。
45:01おっ、ウザケっていうのがありますね。
45:03はい。
45:06厚缶にカバ焼きを入れましたってなると、あれヒレみたいな感じですか?
45:08ヒレザケみたいな。
45:09まぁ近いですね。
45:10これがいいですね。
45:12はい、美味しいと思います。
45:13いいですかね。
45:13はい。
45:14いろいろ楽しみですね。
45:19はい、いいですよ、マテン。
45:22じゃあこれがウザケね。
45:23はい。
45:30うちの特製のキモヤキです。
45:31うまそう。
45:36卵を絡めて両方少しずつ入れると美味しいんで、ぜひやってみてください。
45:37はい。
45:37わかりました。
45:39このウザケっていうのはこれ、普通に飲んでいいんですか?
45:41そうです。
45:42ああ。
45:42ああ。
45:42ああ。
45:43飛ばしたりしなくていいんです。
45:44ああ、ほうほう。
45:46ちょっと色がね、色ついてますね。
45:47そうそうそう。
45:48本当に輝きなんですよ。
45:49あ、輝きをピョンって入れてるんですか?
45:50うん、入れてるの。
45:51だからちょっと召し上がって。
45:53あ、食べても?
45:53うん。
45:54いただきます。
45:55じゃあ、すいません、いただきます。
45:59いやいやいやいやいや。
46:03あ、ほんとだ。うなぎがめちゃめちゃ出てる。
46:06へぇー。
46:07うん。
46:08ごひなさん、これちょっと見てください。
46:10はい。
46:13うなぎのかば焼きが、お、柔らかいですね。
46:15おー。
46:17あ、もうほら、柔らかいからもうこれ、切れそうです。
46:18すごい。
46:19うまそう。
46:21まだけど、もう取っときます。
46:23はははは。
46:24このキモと。
46:31卵と和えて、これがだいぶ、好きな味っぽいですね。
46:32これは。
46:35これはおいしいでしょう。
46:36うん、うまいです。
46:38うん。
46:44ここに、山椒と、牛水。
46:50いやー、この組み合わせは間違いないでしょう。
46:57うん。
46:58うん。
46:59うん。
47:00うん。
47:00うまい。
47:01これはもう元気でそうですね。
47:07これ食べて、うなぎの、このうざけ飲んで。
47:12うん。
47:14はい、お待たせしました。
47:15はい。
47:16うん。
47:18うん。
47:18これがうぞうすい。
47:19うぞうすい。
47:20うん。
47:23これがうぞうすいですか。
47:31うなぎのスープで作った、うぞうすいが名物の、自由が丘のうなぎ屋さん。
47:45創業70年を超える、やざ川は、おじいさんの代から受け継がれる、さっぱりしたタレにつけたうなぎを、最高級の便調炭で焼く、地元で愛されているうなぎ屋さん。
47:50関東風の蒸してふっくらしたうなぎが楽しめます。
47:54先代が生み出したのが、うなぎのスープ。
47:58使うのは、うなぎをせいろで蒸したときに出る、蒸し汁。
48:05うなぎのエキスたっぷりのこの蒸し汁をこして、昆布のだしを加えて完成です。
48:12普通は捨ててしまう蒸し汁を使った、うなぎのスープで作るうぞうすい。
48:16人気のひとしのです。
48:17初めてですよね。
48:19ここもあるでしょ。
48:21ここありますね。
48:24すごい甘さがいいですね。
48:35これは優しいわ。すぐ元気になりそう。
48:36うん、うまい。
48:45かば焼きが入ってますね。うまいな。めちゃめちゃ優しいです。
48:53ほかにも、青梅を入れた大根おろしをのせていただく白焼きや、
48:59うなぎのスープでご飯を炊いたお昼限定のメニュー、うかゆ。
49:11うなじゅうをのり巻き風にアレンジしたうな巻きなど、定番以外にもさまざまなメニューが楽しめます。
49:19これもあるんで、だいぶ日本酒が染みたうなぎですね。いただきます。
49:21ああ、いい顔色になってきたな。
49:25うん、うまい。まあ、でもほぼ酒ですけどね。
49:30これはガンガン行きちゃいそうですね。
49:37じゃあ、お先に失礼します。渋川さん。またお会いしましょう。
49:42遠く離れたこの場所から。
49:43君と同じ空を。
49:51柔らかな日差しを待っていたかのように、一斉に咲き始めるカラフルな花々。
49:55ぶらりと歩くには最高の季節になりました。
49:56あなたもいかがですか?電車に乗って。
50:09私、渋川清彦が出演するドラマ、月夜航路、答えは名作の中にが、毎週水曜、夜10時から絶賛放送中。
50:15春さん、麻生久美子さんが旅の途中で巻き込まれる事件を、名作文学の知識で解決します。
50:20第2話は、あの春金賞をテーマに、珠玉のミステリーをお届けします。
50:24春金賞を知らないあなたも、このドラマで文学の世界を堪能してください。
50:26よろしく。
50:29来週は、都営新宿線の旅。
50:40初に、本当に先ほど確認してください。
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