00:00I don't know.
00:39I don't know.
01:20I don't know.
01:34I don't know.
01:35I don't know.
01:46I don't know.
01:50I don't know.
02:09I don't know.
02:39I don't know.
02:49I don't know.
02:50I don't know.
03:45I don't know.
03:45I don't know.
04:38I don't know.
05:13I don't know.
05:47I don't know.
05:50I don't know.
06:13I don't know.
06:42I don't know.
07:01I don't know.
07:15I don't know.
07:45I don't know.
07:47I don't know.
07:49I don't know.
07:58I don't know.
08:12I don't know.
08:17I don't know.
08:55I don't know.
09:11I don't know.
09:25I don't know.
09:37I don't know.
09:39I don't know.
10:09I don't know.
10:17I don't know.
11:15I don't know.
11:17I don't know.
11:32I don't know.
11:43I don't know.
11:45I don't know.
11:46I don't know.
11:46That's not consistent at all.
11:51If you help them, you will be ready...
12:00is that кто made you open?
12:05I don't know.
12:07I don't know.
12:08It's not bad.
12:12Thatiqui said.
12:26I'm sorry.
12:27Thank you, Yuuri.
12:29Yes.
12:30But, I still have to admit this marriage.
12:35Why did you stay in a while?
12:37I can't be able to answer.
12:39Of course.
12:41That's the question.
12:42What's the matter?
12:47What's the matter?
12:49What's the matter?
12:50How do you feel?
12:51This is a serious problem.
12:55What's the matter?
12:58No.
12:59I don't know.
13:11I don't know.
13:19I don't know.
13:21I don't know.
13:24I don't know.
13:30I don't know.
13:31I don't know.
13:35I don't know.
13:46What's the matter?
13:51I don't know.
14:00I don't know.
14:03I don't know.
14:05I don't know.
14:08I don't know.
14:09What's the matter?
14:11What is it?
14:13I don't know.
14:16Oh, that's fine.
14:18No, I didn't know.
14:20I didn't know that.
14:22No...
14:22No...
14:23No...
14:23No, you may be tempted to hate me.
14:26You may have to have a good shape.
14:27But, it's...
14:29Is it delicious?
14:32I think I should admit it to you.
14:36But...
14:39So, I was brought to you a wine.
14:41If it's good...
14:43You can...
14:47酔わせて貴様の薄汚い本性を暴いてやるぞ 夜さんはダメですよ
14:50分かってます残念
14:54それでお二人はどこで知り合ったんです?
14:56三番街のブティックです
15:01知らない方がすごくジロジロ見てくるのでわーって思って
15:04あーいやあまりに綺麗な方でしたので
15:10いい方この話題はボロが出そうだ話をそらさねば
15:13何度か食事を重ねるうちに意気投合しまして
15:17その食事はいつどこで何回くらい店の名前は?
15:20何度目の大瀬で交際へと至ったのですか?
15:21結婚の決め手は?
15:23えっと…
15:24なんだこの尋問のような感じは
15:27二人はお互いに何と呼び合っているので
15:29え?まあ夜と
15:31夜!僕でさえサンズキャなのに!
15:36ねえねえ姉さんはまさかロイロイとかロッティとか
15:37ん?
15:38えっ!
15:39うわー!
15:40ロッティ!
15:42うわー!
15:43テクショー!
15:45うわー!
15:47普通にロイドさんですよ!
15:51男は姉に対する理性を以下略
15:53大丈夫?
15:54ほら水
15:56うわー!
15:58うわー!
16:00うわー!
16:02姉さんはこんな奴のどこを好きになったんだ!
16:09こんな…ちょっと料理ができて、顔が良くて、背が高くて、気遣いができるだけの医者なんか…
16:10なんか…
16:11うわー!
16:40うわー!
16:46カフェもたくさんあってね、時の高校も通ったという老舗店では…
16:47首都オブダーですか?
16:50美味しいレストランも多いですよね?
16:53僕も昔、医学研修で行ったことがあります!
16:55えー!
16:57カルパティアにはよく行きましたよ!
17:00店主の爺さんが作るシチューが絶品で…
17:01僕もそれ食べました!
17:03あー!
17:04あー!
17:06このワインも風刈り屋さんのやつでしたか!
17:07いい品だ!
17:08これは…
17:10あー!
17:10それは…
17:11ヘジャー通りの店で買ったもの…
17:15ヘジャー通りの専門店でたまたま見つけて…
17:16お高かったでしょう…
17:18200ダルクだろ?
17:21いえ、200ダルクほどですよ…
17:23やはりな…
17:26十分高価ですよ…
17:27ありがとうございます…
17:28この問答…
17:30これは…
17:34オスタニアの情報機関が使っている作り話のマニュアルの一つ…
17:37他国へ渡航したと偽装する時のテンプレートだ…
17:38つまり…
17:39この話は真っ赤な嘘…
17:44ましてやカルパティアの店主は今息子に店を任せている…
17:48このワインも檻からの不作で300ダルクに値上がりした…
17:49その程度では素人はごまかせても…
17:52この俺には通じんぞ…
17:54ユーリプライヤ
17:57外務省勤務と聞いた時点で警戒をしていた…
18:01外交官というのはスパイの入り口みたいなものだからな…
18:02フランキーに調べさせたところ…
18:07職員として勤めていた形跡があるのは1年ほど前まで…
18:10その前後に情報機関から引き抜かれたのであろう…
18:12断片情報から察するに…
18:15この男の所属は国内傍聴機関…
18:18ワイズの天敵…秘密警察…
18:19だがまぁ… 危険はともなが…
18:22俺の正体を怪しまれぬ限り…
18:24このまま進行を続けるのも悪くない…
18:26うまく出し抜けば…
18:29敵方を探る強力な情報源になる…
18:32僕も今度お返しを送りますよ…
18:34いいお兄さんができてよかったですね、ユーリ…
18:38どうやらヨルさんにもその正体を隠している様子…
18:41存外、手綱を握りやすいかもしれ…
18:43ユーリ?
18:44えっ!
18:46認めないって言っただろう、姉さん!
18:48誰がそんな奴、兄だなんて呼ぶものか!
18:50失礼ですよ、ユーリ…
18:52あんたの言う通りさ…
18:57僕は社会に出て立派になり、高い酒も買えるようになった…
18:59でもそれも全部、姉さんのおかげなんだ…
19:02うちは両親がいなくて貧しかったから、
19:05勉強道具もまともに揃えられなかった…
19:06だけど…
19:07姉さん、遅いなぁ…
19:09バイトまだ終わらないのかなぁ…
19:11あっ!
19:12ただいま、ユーリ!
19:14姉さん!
19:15どうしたの!?
19:16血まみれだよ!
19:18一体どんなバイトしてたの!?
19:19えっ?
19:20あぁ、平気!
19:22これ、帰り地だから…
19:24それよりユーリ、見て、ほら!
19:26じゃーん!
19:29ユーリが欲しがってた図鑑セットです!
19:32バイト代たくさん入ったので買っちゃいました!
19:34あっ…
19:35姉さん…
19:36うっ…
19:37じゃーん…
19:40姉さんはいつも、僕のためだけにボロボロになるまで働いて…
19:42僕は決めたんだ…
19:46早く立派になって姉さんを守れる男になるんだって…
19:51たった一人の憎しんを僕がずっと守っていくんだって…
19:52分かりますか!?
19:58そんな世界で一番大切な家族をポットでの奴に奪い去られてしまった僕の気持ち!
20:01ユーリ…
20:05そりゃ、いつかは結婚して幸せになって欲しいと思っていた…
20:09だけど、その相手は僕以上に姉さんを守れる奴じゃないとダメなんだ!
20:13あんたにその役が務まるのか!?
20:14ロッテ!
20:18ロッ…
20:20安心させたくて…
20:22僕は…
20:25あなたに負けないくらい、ヨルさんを愛しています!
20:29うちの娘も、ヨルさんをとても好いている…
20:32いやいや、これは弟をごまかすための演技ですから!
20:36彼女は僕にとっても、もう家族です…
20:39たとえ槍が振ろうと、隕石が落ちてこようと…
20:42僕は生涯をかけて、彼女を守り抜きます!
20:46男は堂々とした嘘つきだった…
20:47隕石だと!?
20:52やりなら防いでやれる自信はあるが、隕石!?
20:53実はこいつすごい奴なのか!?
20:55どうやって!?
20:58口では何とでも言えるさ、嘘つきめ!
21:00そうさ!あんたは嘘つきの顔だ!
21:05あーもう、ユーリは昔からそそっかしいんですから…
21:08俺嘘つきの顔、見抜かれてる…
21:09いや、それはない…
21:12あっ!
21:13うん…
21:14え? 結婚して1年も経っているのに、手が触れただけで…
21:20え? 本当に夫婦?
21:23なっ…
21:24な、なに言ってるの? いつもラブラブだよ!
21:27そ、そうですよ!
21:28怪しい…
21:33本当に夫婦だと言うのなら、証明してみせてよ…
21:34証明書ならありますけど…
21:36そうじゃない!
21:39今ここでキースしてみろ…
21:54え?
21:56冷静になれ…
21:56俺はウェスタリス1の長封院たそどれ…
21:59これまで任務で数々の女性と関係を持ってきた…
22:01キスの一つや二つで作戦が円滑に進むのならば…
22:04そんなことで良ければ…
22:06えっ!
22:07ちょっとロイトさん…
22:11いつものようにするだけさ、夜…
22:12さっ!
22:16そりゃ、偽装のためには…でも…
22:17あっ…
22:21えっ…
22:22えっ…
22:23えっ…
22:25えっ!
22:40争いあって壊れかかったこのお茶めな星で生まれ落ちた日から…
22:46よそ者の涙枯れ果てた…
22:50帰りゆく場所は…
22:53夢の中…
22:56こぼれ落ちた先で出会った…
22:59ただ秘密を抱え…
23:02普通の振りをしたら…
23:08あなたと探し諦めた…
23:11私の居場所は…
23:16作るものだった…
23:18あの日交わした…
23:21血に勝るもの…
23:27心達の契約を…
23:28手を繋ぎ返ろうか…
23:31今日は何食べようか…
23:33こんなことがあったって…
23:39君と話したかったんだ…
23:39愛情編を…
23:42君となら…
23:43喜劇よ…
23:44踊る気仕向け…
23:46飛んで…
23:48笑い行こう…
23:50ゲットパウダーで…
23:53ふざけた生活は…
23:56続くさ…
24:00僕らを進む…
24:02始札の話…
24:02勉強い…
24:04審食に映された…
24:06本気はあって…
24:07刺さった…
24:08決定時に…
24:09いつもりは…
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