00:17I don't have to wait until the end of the day, but I don't have to wait until the end
00:27of the day.
00:32Well, my mother is getting kicked out, so...
00:35I'm going to eat a little bit more, so I'll take it and I'll take it.
00:40Thank you so much.
00:44Then I'll take it.
00:47But, I'm good at my brother.
00:56It's Tabata Vakana.
00:57Yes.
00:59Yes.
01:00Yes.
01:02Yes.
01:03Yes.
01:27Yes.
01:27Yes.
01:30Yes.
01:31Yes.
01:37Yes.
01:38Yes.
01:38Hey,運命が呼んでいるFor
01:43the big stageThat's while
01:47I feel in my
01:52heartまた熱くなる想いOh
01:52,Oh,
01:57夢を掘って涙したOnce
01:58before meI
02:01sing through the heartbreak信じたい怒りが待ってるI've
02:08got youYou've
02:10got me最後まで進んでOnly
02:15night we can wish
02:17on a starHikari
02:19no sakiへ
02:25手を伸ばし続けた big tree誰かの目にはIt's
02:29a daydreamAll
02:31the stories that shine brightestBurn
02:33out the fastest僕ら超えてゆける誰も知らない
02:40tomorrow
02:54心の声だけ follow駆け抜けたい夢と未来重なるようにOh
02:56,With my pledge
03:17お待たせして申し訳ありませんはじめましてルームメイトの竹原です
03:36寮長をしています竹原きぬえ本科A組ですきぬえおばあちゃんと同じ名前だタバタワカナさんねわっはい申し遅れてすいません
03:53この度入寮しましたタバタワカナです群馬には親戚が何人かいますあっえーそうなんですか私は広島ですよろしくね
04:21はいお風呂は共同浴場ですまず本科生が入り
04:47ついでよかせ私たちよかせいは最後に掃除も済ませます私はまあ銭湯にもよく通っていたので特に気にしていなかったけどどうしても耐えられないと泣き出す子もいた人の入った後に入るなんて気持ち悪い
05:15ああもういやそんなに他人と接触したくないならなんで共同生活しようと思ったんよマジで疲れるわあの子先輩にも気疑られてるってだろうなうちは手のかからない子でよかったわいいな先輩の言う手のかからない子は
05:29えーそうなんですかすごいです同級生から嫌われることもあった先輩に媚びて媚びてポイント稼ぎに必死なんだわ
05:55さあ怖くなってきたですねしょっちゅうどっかでみんな悪口言ってるもんなうん私らも今は普通に喋ってるけどハブにしたりされたりするんかなさあ
06:23タバタさんは何かいいねえっ何がのんきそうでいいわえっ悪い意味じゃなくて好きだわ私あありがとうムカつくことあったらはっきり言うことにしようタバタさんも私に何かあったら影口せんとちゃんと言うてな
06:43あっはいバタヤンって呼んでえっやだうっへっへっへっへっへお母ちゃんへ同じクラスに仲のいい子ができました寮ではとなりの部屋です村上桃子さんといいます
06:57行こかうん
06:58正学室3階だよね
07:03最近テレビ見なくても平気になった
07:05緊張する
07:43緊張する
07:50ああお風呂に入れないって泣いてた子
08:20ああお風呂に入れます
08:27彼女の声は私たちのおしゃべりをかき消してしまった
08:33子供の頃ミュージカルに連れてってもらったんだ
08:39鼻息荒くして自分もミュージカルスターになるって思ってた
08:45近所の市民会館に和太鼓の会が来たことがある
08:48かっこよくてかっこよくて
08:52どうしたら入れるのかと受付に聞きに走った
08:56稽古場の小学校が遠くて諦めた
09:02要するに私はニーハーなのだ
09:22若ちゃんあんた性高いし小学校行ったらいいのにこの子すぐその気になるからやめてまんまとその気になってしまった
09:23田畑さん
09:29ごめんなさい起こしちゃったかしら
09:33いえ大丈夫です起きてます
09:37寮生活はこれが初めてなのよね
09:38はい
09:41じゃあ戸惑うことも多いでしょ
09:43そ、そうですね
09:49朝も早いし必修科目も多いし
09:54なんでこんなとこ来ちゃったかな
09:57なんでこんなとこ来ちゃったんだろう
10:001年目はみんなそう思うのよ
10:02びっびっくりした
10:06外から見るほどきれいな世界じゃないし
10:08心構えは解かれるのかな
10:13実際やめてく子もいるわよ何人かは
10:14はい
10:16どう思う?
10:20ぎっ厳しい世界なんですね
10:21足の引っ張り合いを
10:32みんなトップを取りたいの
10:35What do you mean by the top of the people who were in the top?
10:41It's not a beautiful thing.
10:43The people who stand on stage are going to win.
10:47That's the world.
10:51You have to do something like that.
10:56I don't understand.
10:58That's right.
10:59I don't know.
11:08I've been friends with my friends here.
11:15But...
11:16I've been traveling alone.
11:21I don't think that's what I'm going to do.
11:25I don't think that's what I'm going to do.
11:27But...
11:28I've been thinking about that for a year.
11:34I've been thinking about that.
11:35That's what I'm going to do.
11:45I've been thinking about it.
11:48I think that's what I'm going to do here.
11:52私はここにいるのだと思ったの。
12:02淡島歌劇学校合宿場。
12:05これじゃあまりに色気がない。
12:10だから生徒たちは代々寄宿舎と呼ぶ。
12:16今度寄宿生のみんなと町へ買い物に行くことになりました。
12:23その話はまたいずれ。
12:345年生になると加害授業にクラブ活動が加わります。
12:40私は3年生のころから演劇部に入るのだと決めていました。
12:46竹原きぬえさんも同じことを言っていました。
12:51びっくりした。いきなり自分の名前が出てくるんだもん。
12:53今日やっと読み合わせするみたいよ。
12:55ほんと?
12:58それで先生が役を決めるってみんな言ってた。
13:00オーディションみたいなものね。
13:07何の騒ぎだ。わしの剣をよこせ。おい。
13:10通縁。剣などなぜお求めになるのです。
13:12剣だというのに。
13:13モンタ牛が来ているのだ。
13:17わしに向かって刃を振りかざしようって。
13:18どこ。
13:18おしゃべり禁止。
13:22すいません。
13:35すいません。
13:386年生じゃなくて私たちよ。
13:39し、し、し、し、どうしよう。
13:42すごくうれしい。
13:44うん。
13:48しかもロミオだなんて。
13:49竹原さん。
13:51上手だったもの。
13:54上田さんこそよ。
13:55あんなにうまいなんて。
13:59そんな。
14:06中等部にも後等部にも負けない。
14:10最高のロミオとジュリエットにしましょうね。
14:12うん。
14:15よろしくね、竹原王子。
14:23こちらこそ、陽子姫。
14:26ふざけて呼んだのがきっかけだった。
14:32王子。
14:36やだ、先生まで。
14:39プリントのまとめよかったわよ。
14:42それから、みるみる広まって。
14:45ねえ、竹原さん。なんで王子なの?
14:48友達がふざけて呼んだだけよ。
14:49ええ。
14:56この人、この人よ。原因は全部この人。
15:00何を急に。
15:15ねえ、こういうロミオはどう?
15:21あの神聖なる月にかけて誓いましょう。
15:25この木々の梢を銀一色に染めている。
15:29また、勝手に変えたら怒られるわよ。
15:34いいと思ったんだけどな。
15:43新しいことを思いつくと、やってみないではいられない。
15:50それに巻き込まれる人間の迷惑には気がつかないで。
15:56やっぱり、このまま後頭部に上がる感じ?
16:04え、うん。
16:05きぬえさんは違うの?
16:10ねえ、もしもよ。
16:11もしも。
16:17私は、淡島受けてみようかなって思うの。
16:23だから、もしもよ。
16:24だから、もしもよ。
16:27涼子さんさえよければ、一緒に受験してみないかなって。
16:29だめ?
16:30いや?
16:36だめとか、いやっていうか。
16:39考えたことなかったわ。
16:44すごいわね、きぬえさん。
16:45何が?
16:49将来のことをきちんと考えてるんだもの。
16:54別に大したこと考えてないわよ。
17:00演劇部に入るって決めたときと同じ。
17:02ただの直感よ。
17:06自分でもこんなに夢中になるなんて思ってなかったの。
17:11だから、受けるだけ受けてみようかなって。
17:15反対されない?
17:17分からない。
17:19まだ言ってないな。
17:24なんとか説得してみようとは思うけど。
17:27やっぱりすごい。
18:02おめでとう。
18:04ありがとう。
18:12うちはどうしても、父が聞いてくれる人じゃなくて。
18:15仕方ないわよ。
18:19うちはたまたま、おばがそういうのが好きな人だったから。
18:21加勢してくれたおかげ。
18:25本当はいい顔してない。
18:31藤ヶ谷に入れるのは、親の夢だったんだもん。
18:39もう二度と会えないわけじゃないんだから。
18:40泣かないの。
18:52一緒に進級したかった。
18:56それは本当にそう思う。
19:00夏休みには帰ってくるし。
19:04そしたら、思いっきり遊ぼう。
19:21I'm so surprised! You're the man who's the man!
19:25I'm so surprised!
19:28But it's so, so nice!
19:41I didn't want to talk to my father, but I didn't want to talk to my father.
20:00I was always fond of you.
20:10If you were with us, I would like to be like you.
20:22Oh no, how was it? I was waiting for you.
20:30That's what you were trying to do.
20:34You were very hard.
20:38If you were with us, I would like to be angry with you.
20:48You were like, oh my god.
20:50I was like, oh my god.
20:51I was like, oh my god.
20:59Oh my god.
21:00Oh my god.
21:12Oh my god.
21:20Tala, why are you doing that?
21:27I don't even know what to do.
21:30I'm happy...
21:32Oji...
22:19Oji...
22:22So long ahead...
22:24Oji...
22:24What could I be together does anybody love to live in the room and live in the room?
22:35The love...
22:42E果ientoas, the pride that Rotou!
22:44I set...
22:57Oh
23:22夢焦がれたあの日には程遠いみたい
23:29だけどまだ未来に沿っておくよ
23:35これからの私を楽しめるように
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