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  • 11 hours ago
初耳怪談 「沖縄」のヤバい話 - 2026年04月06日

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00:27階段もオカルトも都市伝説も占いもすっごい好きで。
00:41本当に大好きなので、ミーハーな気持ちで、すごいところに来てしまったみたいな、嬉しいって気持ちで。島田さんにお会いするのが夢だったんですよ。ちょっと待ってね、なんで驚いてるの
00:49?いや、驚くでしょ。もっと大きな夢があってもいいんだろう。やっとお会いできた
00:57!手相も見て欲しい、ちょっとうなって欲しいなって。
01:15いやいやいやいや。変な感じになっちゃうし。いやいやいやいや。ちゃんとは見てもらえない。上手じゃないな、お前後輩として。手相はお仕事じゃない。そこピリッと化せる。後で本当に見させてください。
01:30さあでは早速、こちらのコーナーから参りましょう。初耳井戸端会議。このコーナーでは、毎週決まったテーマにまつわる階段を持ち寄り、トークをしていく。
01:47おとといの4月4日が沖縄県誕生の日なんだそうですね。今回のテーマは沖縄でいきたいと思います。タイトル出していただきました。いっぱい。たくさん。気になるタイトル、ちょっと当てていただいてもいいですか。いいんですか?
01:491つ目の話、いきましょうよ。どう
02:14?修学旅行帰りのお姉ちゃん。これ、僕なんですけど、これアンケートでは出したんですけど、この話を。ちょうど、これ話して皆さんの考察を聞いてきてくださいっていう沖縄の方からのお話を思い出して、そっち話してもらいました。まあまあそうか、急遽こっちの方が話したいって話ができちゃったんだもんね。
02:40その女性の方が、お年が50代半ばの方で、15年ぐらい前まで沖縄の、とわゆるマンションの9階に住んでたんですって。この女性の方が、育ての親と産みの親、お母さんがちょっと別々だって言うんですよ。で、自分が30歳を過ぎたあたりで、お二人とも亡くなってしまって、このお母さんのお母さん、言ったらおばあちゃんももう10年以上前にも亡くなれてるんですよ。
03:10ただ、夢の中で、この育てのお母さんと産みのお母さん、あと亡くなったおばあちゃんが、3人出てきて、で、そこに自分がこう混ざって、こう、なんかお茶会みたいなのをしてるんですって。
03:34噛みついて、うううううって唸るから。おばあちゃんをよーく見たら、おばあちゃんの目線が自分じゃなくて、自分の後ろの方だって言うんです。振り返ろうとすると、おばあちゃんがグッと噛みつくんです。これ、そっちを向くなってことなのかな。でも、夢の中なんで、おばあちゃんのことにこう、無視して、こっちの方をゆっくり向いたら、真っ白い壁があるんですって。
04:01その白い壁から、何かがね、出てるんです。それが、人の指先だって言うんですよ。ゆっくりゆっくり、その白い壁から指先が出てきて、手が見えて、で、手首、肘、でもそれを見たときに、あ、これ見なきゃよかったなと思うんですよ。それ、手なんですけど、手一面にお経みたいなのが書かれてるんです。で、そっちの方をじーっと見ようとすると、またこう腕をグッと引っ張られて、で、気がついて起きてしまったって言うんですけど、
04:23これが何なのかずーっと分かってなかったんですよ。ぜひ聞いた皆さんに、あれ何だったって思うかをちょっと聞いてほしいですっていう体験談を聞かせていただいて。なんか聞いてる途中だと、お母さんとかその家族が、そういう見た目してるけど、そうじゃない存在なのかなと思っちゃったんですよ。で、そういうこう、お経が書いてあるやつが、もしかしたら助けに来たとか。
04:45でもなんか出てきた手が、お経が書いてあったっていう、まあ耳なし法一の話でもありますけど、あれは悪霊から守るために自分の体にお経を書いたっていうところなんで、出てきたものに書いてあったってことは、別にそいつが悪いやつじゃないんじゃないかな。そう思ったんですよ、私も。だから助けてくれる手なのかなと思っちゃったんですけど、
05:07まあそう、何か分からないということ。助走の可能性とかもあるわけじゃないですか。確かに。まあちょっと皆さんのね、あの意見もちょっとね、聞かせていただきたいですね。今の話聞いてどう思ったのか、はい。皆さんなりの見解もまたよかったら教えてください。お願いします。さあ、じゃあ川口さん、続いてみましょうか。はい。じゃあ、キジムナ。キジムナ。キジムナ。キジムナ。キジムナ。言ってます
05:09?聞いたことは?
05:33もちろん。まあ僕が聞かせていただいたってお話で、当時小学校4年生で、10歳の男の子がいたと。で、この男の子の小学校、那覇市内に小学校があって、そこにガジュマルの木がいっぱい校内に植わっている。大小さまざま植わってて、で、放課後遊んでた時に、3人いたうちの1人の男の子がいたって急に言い出したと。どうしたの
05:36?って言ったら、いや、よく分からないけど噛まれた。
05:58へぇ。右頬のこの辺の部分を、丸い口のやつが噛んだみたいな跡がついてるんです。へぇ。で、うわ、いったーってなってる。今までここで遊んでて、毛虫が落ちてきたとか、そういうことなかったから、え、これマジで気持ち悪いんだよ。何なんだろう。あのガジュマルの木の下で遊ぶと、なんかこういうことが起こるっていうことが、ちょっと学校の中で噂になったと。
06:07で、このことっていうのは、上級生、下級生、たくさんの子どもが、なぜか噛まれるような事件が頻発してしまった。へぇ。
06:14で、この時にこのお話くださった方っていうのが、遠くの離島に住んでるおばさんから聞いたことがある。
06:43で、キジムラを封じるみたいな手があると。っていうのが、ここにキジムラがいるとされているガジュマルの木に五寸釘を打ち込むんですって。そうするとその木に封じることができるから、何かそれを聞いたことがあった。いつも噛まれてばっかりだから、僕たちの小学校のガジュマルの木全部にやってやろう。で、自分たちの友達二人一組で、学校中の木、放課後見てないときにカンカンカンカンって全部打ったんですって。
07:13で、打ったその日の夜に、その方っていうのが夜二段ベッドの上で寝ていたら金縛りになった。あ、人生で初めて金縛りだった。めっちゃ体、本当に動かないんだなと思っていたら、自分の周りを子供が回ってるんですって。歩いて、タッタッタッタッタッタッタッ、ぐるぐるぐるぐる回ってる。確認したら、赤い服を着た子供が自分の周りを回ってる。で、目が慣れてきてからじっくり見ていたら、それ服じゃなくて肌なんですって。赤い肌の子供がタッタッタッタッて回ってる。
07:24うわー、こうわーって思ってたら、いつの間にか眠ってしまっていた。で、翌朝になって、その離島に住んでるおばさんから電話がかかってきて、
07:38あんた、なんかやったろみたいなことを言うと。で、いやいや、これこれこういうことがあったから、ちょっとこういうことをしたって言ったら、確かにそれでキジムナは出なくなるかもしれないけれども、何か災いみたいなものが起こるかもしれないから、
07:42ちゃんと気をつけるようにって言って、その釘もちゃんと外すようにみたいなことを言われた。
07:52で、その学校で変に噛まれたりするとか、そのキジムナ騒ぎっていうのが収まったっていうところだそうなんですけど、
08:03実際にゴスンクギを打つのは、効果はあったのかわかんないけど、起こったキジムナが出てきてしまったと。あれ、キジムナの色って何色っていうふうに言われてましたっけ?
08:32人によってだからそれも。パターンいろいろありますよね。水木先生だと煙くじゃらですよね。そうそうそう。沖縄だと赤色のイメージもあります。赤のイメージありますよね。だからなんかそこも繋がるなとか。でもなんかこう、妖精というか、やっぱりなんかね、悪さをちょっとするけど、なんかいたずらっ子みたいな感じだから、きっと噛んでるのもそんなに悪気があってっていうことじゃなかったのかもしれないですよね。では続いてのコーナーです。
08:55初耳オカルト郵便。このコーナーでは、視聴者から届いたお便りを紹介し、そのお便りにまつわるテーマを深掘りしていく。早速、本日のお便り見ていきたいと思います。ナンツー来てるかなー。ナンツー来てますかねー。バラバラバラみたいな感じ。確かに。もうとかないといけない。いいですか
09:01?できますよー。はい。1枚なのよ。必ず、いつもね。
09:02決まって1枚。絶対に。
09:05すみません。こっちでもね、1ついただいております。はい。
09:35おはがきですね。
09:49おはがき頭をよぎり、真ん中に立つのを避けるようになっていました。皆さんは、知らなければよかったと後悔している余計な知識や怖い噂ありますか。ぜひお聞きしたいです。といただきました。ありがとうございます。
10:02まあね、あることを知ってしまったが故に怖くなってしまったということなんですが、というわけで今回ですね、テーマはこちらでいきたいと思います。聞いて後悔。知らなきゃよかった話。
10:19ももさん今回のお便りですけど、真ん中に映ると早死にしてしまうとかっていう名刺ありますよね。明治とか多分大正ぐらいの頃に言われてた昭和初期とかですよね。結構信じられたみたいですもんね。
10:49なんか、双方に何かがあるっていうところで、真ん中に映ってる人はみたいな当時は言われましたけどね。ケイさんからするとね、そういう知らないほうがよかったと思うんですけど、これ知ってしまったが故に、いらぬね。勘ぐりをしてしまう。勘ぐりしてしまいますからね。皆さんはその聞いて後悔したとか、聞かないほうがよかったみたいな話とかっていうのはどうですか。なんか怖いのじゃなくても結構ありますよね。結構あります。あの、ゴキブリの成分とエビの尻尾が同じっていう。
11:14え、知らないんですか。知らなかった。あー、言っちゃいました。あ、そうなんすか。尻尾の殻まで天ぷらとかで食べるの好きだったんですよ。それがどうやらのGの成分と同じらしくて、ほぼ同じなんですって。そこから食べれなくなりました。ちょっと。美味しいですけど、ちょっと気にはなっちゃいますよね。すごい気になっちゃって。その食べるシリーズで、シャコはあれですよね。なんかもう都市伝説ね。都市伝説。
11:28シャコってね、美味しいじゃないですか、お寿司。でもあれって、人のね、死体をよく食ったりするんですって。だからその海に、人がこうね、痛いをね、落ちてたりすると、それを食べちゃうから。
11:58だからその、東京湾で獲れるシャコとかは、食べてるよみたいな。すごいこうね、立派なこうね。あの、太った美味しいシャコが獲れるんだけど、それを食べてる餌っていうのは、それも含まれてるよみたいな都市伝説ね。えー。それ聞かなきゃよかったなっていう。あー。なんか一時期、本当にそういうこう、まあ霊障じゃないですけど、すごいそういう体験をたくさんする時期があって。
12:21やっぱり走り回ったりとか、動き回ったりするような時期がなんか来て。昼夜関係なく、時間も関係なく、もう足音がするので。もうすっごいうるさいなと思って、管理人さんに言ったんですよ。で、1週間後くらいに返答が来て。以前、あの、言っていただいた内容なんですけど、上の階、今誰も住んでなくて。で、左右向かいも今空室なんですよって言われてしまって。
12:51でもそれを聞いても、まだ鳴るので。うわー。これって私のその問題なのか。うわー、知らなきゃよかったみたいな。これはありますよね。もう別に知らなければ、あー、誰か騒いでるなーとか。あー、誰か騒いでるなーとか。もう盛り上がってるなーで終わるんですけど。いやー、それ系はありますよね。だってその僕もなんかいろんなロケとか、出張でホテルとか泊まる時に、別に何の感覚もなく、ホテル泊まれば別にいいんだけど、なんかスタッフさんとかがふざけて、実はここ幽霊出るホテルなんですよとか。
13:20もう、途端にもう全部の物音がなんかそう聞こえてきちゃうっていう。うわー。ああいうのありますよね。ありますね。うん、聞かなきゃよかったっていう。はい、このコーナーでは心霊ひとこわ都市伝説などオカルトにまつわるお便りを募集しております。採用された方には番組ステッカーをプレゼントいたします。ご応募の方お待ちしております。以上、初耳オカルト郵便でした。これバーって乾かしてたら、自分の視界の下の方に何かがトトトトってきて、完全に子供なんですよ、それが。
13:27では続いてのコーナーです。初耳階段ファーストテイク。
13:40このコーナーでは階段誌が初出しの階段を一発撮りで披露する。
13:43松島初音さん。はい。うわー
13:52!サンキューの分けでいきなりステージ。お願いいたします。はい、お願いいたします。お願いします。すごい。すごい久々。
14:03普通ね、ちょっとちょっとちょっとずつとかね。そうですよね。いきなりなんですね、この番組ね。すごいですね。本日はなんと、ご本人持ち込みの階段を披露していただけるようです。
14:33それでは松島初音さん、よろしくお願いいたします。はい、お願いいたします。ということで、私、先日出産してきたわけなんですけれども、今回話そうとしているのが私自身の体験でして、その妊娠期から産後にかけてちょっと起こった不思議な、というか、まだもしかしたら続いているのかもしれないという出来事をお話しさせていただこうかなと思うんですけど、いわゆるつわりみたいのもなくて、本当に大変なことができるようです。
15:00楽しい妊娠生活を送らせていただいたんですけれども、ただその臨月になったあたりぐらいから、腰痛が本当にひどくなってしまって、私、毎日お風呂に入ってたんですけれども、温めるとね、腰の痛みもちょっと良くなってとかするので、その日も夜ご飯食べて、その後お風呂入って湯船使って、で、頭とか洗って、で、お風呂上がってスキンケアとかして、で、洗面所のところで髪をバーッと乾かしてたんですね。
15:16これバーッと乾かしてたら、自分の視界の下の方に何かがトトトトってきて、で、うち犬が2匹いるので、あ、その子は来たのかなと思って、もう少しで髪乾かしておるから待っててねーって思って、パッて見たら、何もいなかったんですよ。
15:33で、髪の毛をちょっと、こう、自分のところでパッパッパッってなってたの?見間違えたのかなーって思って、で、別に気にも止めてなかったんですね。で、その次の日もお風呂上がりにスキンケアしてて、そしたらまた、同じようにこう、気が付いたらここに何かがいるんですよね。
15:53で、完全に子供なんですよ、それが。もう、私のことすごいしっかり見てて、ちっちゃい2歳とか3歳ぐらいの女の子だなってなんとなくわかるんですけど、が、ここに立ってて、じーっと私のこと見てるんですよ。
16:23私こうやって塗ってて、見た方がいいかなー、どうしようかなーって、バーって集中してたら、ワンって言われて、犬がファンって吠えたんですよ。で、ハッって、ワネに返って、ハッって見たら、また何もいなくなってて、わ、なんか、ちょっと疲れとかもあるのかな、なんだろうなーって。まあ、精神的にも今、心細い時期だしと思って、それでその翌日には旦那さんが帰ってきたので、旦那さんに、実はこういうことがあって、なんか、ちっちゃい子がいる感じがするんだよねー。
16:53っていう話をしたんですよ。そしたら、ねえ怖い、ねえ怖い怖い怖い、すごい怖いんだけど、って言ってきて、いや怖くないんだよ、多分なんだけど、ほらお腹の中にいる赤ちゃんも女の子だから、この子が私のことを心配して、お母さん大丈夫って見に来たんじゃないかなと思ってるんだよね。ねえ、あなたがそう思うならいいけど、ってなったんですよね。で、出産をして、しばらくの入院生活があって退院して、初めて自宅に赤ちゃんと一緒に帰ってきて、
17:07で、冬生までの赤ちゃんはよくあると言われてるのが、SIDSって言って、乳児突然死症候群っていうのがあって、それがちょっと心配だったので、帯動センサーだったりとか、カメラとかを私はベビーベッドにいろいろつけてたんですよね。
17:25で、今時のその帯動センサーとかカメラとかってすごい便利で、アプリとかと連携してて、で、例えば赤ちゃんがこう、自分のなんか動いたりとかして、掛け布団とかをね、顔にかけちゃったりとかすると、赤ちゃんの顔が覆われていますとか、そういうのが通知できて、私がパーって言って、すぐそういうの外せるみたいな風になってるんですよね。
17:55だからすごい安全な感じで、用意はしてたんですけど、で、夜の授乳をしてた時なんですけど、授乳枕の上にこう置いて、赤ちゃんにおっぱい上げてて、そしたら携帯がブーブーって、で、パッて見たら、赤ちゃんが見つかりませんっていう通知だったんですよ。で、あ、これって赤ちゃんを私がこう抱き上げていなくなったことに対しても通知が来るんだって思って、めちゃめちゃ便利だなって思ったら、またブーブーってきて、赤ちゃんが見つかりましたって言うんですよ。
18:20今、抱いてるんですけど、赤ちゃんが見つかりました。ブーブー、赤ちゃんの顔が覆われています。ブーブー、赤ちゃんが見つかりました。赤ちゃんの顔が覆われていますって、ずーっと繰り返して通知が来るんですよ。ずっと赤ちゃんがここに抱いてるんですけど。で、これなんか、カメラだし、なんかこう、機械だし、誤作動なのかなと思って。
18:30で、その時に、まあ夜間授乳、毎回こう、その若い犬の方が、あの、突き沿ってくれてたんですけど、寝室の方をずっと見てたんですよ、そのワンちゃんが。
18:44もしかしたら何か見えてるのかなと思って、私がその家で見たあの子、私はお腹の中の子、まあ今生まれた子、この子だと思ってたんですけど、
18:56もしかしたら、何か違う存在だったんですかね、という体験です。ありがとうございました。
19:07こう、代わりに入りたいと思って、その子が、だったりすると嫌ですよねってちょっと思ったりとか。
19:21まずは見つかりません、その後、見つかりました、顔が覆われてますっていう、この流れね、これが一緒なわけですよね。めっちゃ怖くて、それが。抱いてるのに見つかりましたって言われるのが、めっちゃ怖いんですよ。これはそうですよね。
19:45じゃあ、その今ベッドにいるの誰ってことになってるわけじゃないですか。そうなんですよ。山根さんいかがですか。いや、もうこれで思っちゃったのが、もしこう、いるから大丈夫って思って、ベッドまで行って、フッって行って、いたら、どうしようって今ちょっと思っちゃいました。これ何って。ど、どっちがってなっちゃうよね。どっち!?なんかもう戦慄そうだなっていう、なんかちょっと想像が膨らんじゃったんですけど、怖い。でももうシンプルに怖すぎて。
20:05いや、その、なんかね、幽霊だとしたら、その髪の毛を、女の幽霊で髪の毛が長くて、みたいな。で、そのカメラの前でこう、覗き込んでて、赤ちゃんの顔が覆われてます、みたいな。うわー、やだ。で、ちょっとその幽霊の女性が顔を上げた時に、赤ちゃんが見つかりました。で、あれ
20:13?みたいな。で、もう一回、女の幽霊が近づいたら、完全にね、覆われています、みたいな。怖いこと言うな。
20:36カメラのところに、女の幽霊がいたのかなと思いましたけど。よくこれからも、その子育てが続いていくっていう、なんか、新たな怖いやつ出しましたね。かなり怖い。鬼畜の処業。そういう、そういう、役回りかなと思いました。役回り。え、なんか、ほんと嫌なこと言っていいですか。やめます。なんか、なんかさ、あの、ほんと嫌な。まあ、怪談ばっか聞いてるとね、なんか、最悪なやつとかも想定しちゃうわけ。
20:41そうすると、生まれる前に、なんかふっとこういた、ね、子供がいたわけじゃないですか。
21:03っていうのは、もしかしたら、なんか、いいな、自分もああいうふうに生まれてきたいなって、もし存在がいたとすると、今、ね、そうやって赤ちゃんがいるときに、そこに、こう、代わりに入りたいと思っている、その子が。ね、だったりすると嫌ですよね、ってちょっと思ったりとか。なんか、自分が代わりになりたいというふうに思っている。
21:25なんか、ちょっとこう。不思議ですよね。そっちの良くないやつだったら嫌だなって思ったりも。皆様、いかがだったでしょうか。この番組は、皆さんからの不思議体験、随時募集しております。個性的な怪談師が揃っておりますので、ぜひよろしくお願いいたします。というわけで、本日のゲストは、山根彩さんでした。ありがとうございました。ありがとうございました。
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