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  • 16 minutes ago
おとな旅あるき旅 世界遺産の町 奈良・斑鳩 歴史ロマン×美味いもん - 2026年04月04日

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00:02春だねー
00:05いい季節ですねー
00:07お出かけしたくなる
00:10ということで今日は法隆寺のサンドドランスね
00:11このさ、なんかいいよね タイムスリップしたみたいで
00:15着くまでに気持ちがよりシャンとしますね
00:21そして今日はイカルガの里を堪能したいと思います
00:25体全部で体感した
00:26持って帰れるだけ!
00:28春を持って帰りましょう
00:29イカルガの春
00:34大人旅歩き旅
00:35今回は世界遺産の街
00:40奈良イカルガ城で歴史ロマントうまいもん
00:43本当に綺麗ですよね
00:48国宝くだら観音像にまつわる知られざる秘密とは
00:49シンデレラみたい
00:55絶品大和肉鶏の焼肉に三田村感動
01:06大阪発ぶらり再発見 奈良イカルガ城
01:08歴史ロマントうまいもん
01:12あなたの人生が変わる出会いが待っています
01:19大阪発ぶらり再発見 奈良イカルガ城
01:26大阪から法隆寺へは大和寺快速でおよそ40分です
01:32大阪・新大阪と奈良を結ぶ特急マホロバは
01:34法隆寺駅にも停車
01:41車両の内外装に奈良の魅力を表現した安寧家悠久が運行します
02:08これが1300数十年前の柄の姿を今に伝えているということで。
02:09世界遺産ですもんね。
02:14こちらが法隆寺の近藤ですね。
02:15そしてこちらが五重の塔。
02:21お釈迦様の遺骨をお祭りする建物ということでございます。
02:24なんかしーんとした中にもこの重厚感と…
02:26なんね。
02:28なります。
02:30これはやっぱり歴史の重さですかね。
02:32うん。
02:33うん。
02:33うん。
02:36左右対称で綺麗ですよね。
02:51うん。
02:58梅は咲いたか桜はまだかになってあるんですよ。
02:59今それを思い出しました。
03:04今梅は終わったんで桜はまだかになってまだなんですよね。
03:05それらは。
03:10さらにおすすめの場所があるそうで。
03:20ちょっとあまり人もいない場所なんですけれども、この上に登っていただいた景色をご覧いただきたくて、ちょっと行き来ました。
03:22ちょっと行き来ました。
03:22お金屋の方は。
03:23そうですね。
03:24散歩かってらに。
03:25あ、高い。
03:26今この27段。
03:2927段。
03:34ちょっと振り返っていただきますと、ここに見えるのが奈良盆地なんです。
03:36はい。
03:41わずか27段上がってきただけで、この景色ってすごいですよね。
03:42へー、こんなに山が。
03:43そして、先ほどの画欄が。
03:46はい、画欄が。
03:50上からこう、眺めていただけるという。
03:52修学旅行で来られたこと。
03:53あります?
03:54あ、そうですか。
04:00来られた時はここじゃなくて、向こうの方の宝物館だったと思うんですよね。
04:01はい、宝物館。
04:04ここは平成10年には新たにできた。
04:21ここ大宝蔵院には法隆寺にまつわる数々の珠玉の名宝が安置されています。
04:24すごいですね。
04:27また再開いただける時代、くだら観音像。
04:31きれい。ほんとにきれいですよね。
04:33スタイルといい。
04:35はい。
04:35すろっとされています。
04:46というわけかね、飛鳥時代の仏さんにこれだけスリムで、スタイルの仏像ができたのか、ほんとにね、こう不思議だぐらいでございます。
04:53実は明治時代までは、くだら観音ではなく、虚空像菩薩として信仰されていたそうで。
05:03明治時代にそういう仏像の調査をして、あるものが見つかったんです。それが決定的な証拠になるんです。
05:05それじゃ日本のものだよね。
05:06見えてますか、今。
05:07見えてますか、今。
05:08ここにあるもの。
05:09え、どこだろう。
05:12あ、あの、冠かな。あの上とか。
05:17今おっしゃった法官が、法隆寺の蔵の中から見つかったんです。
05:21この頭に合わすと、止めている釘穴がちょうど合うんです。
05:24えー、死んでるのみたい。
05:29ここにその、如来像がと、せんぼりされているんです。
05:33ですから、頭にその如来様をいただく像。
05:36これは観音様であると。
05:45法隆寺夢殿本尊の春季特別会費は、今月11日から開催されます。
05:47まだまだ見るところ。
05:48いや、もうやっぱり1日かかるね。
05:51ありますね。
05:55ゆっくり一つずつ、あの、ちゃんと読んでから。
05:57えー。
05:59え、イカルが名物ですって。
06:01おふ。
06:02アンド、タツアゲだって。
06:04あ、お店いっぱい入ってるよ。
06:07あ、ここやってない。
06:09はい。
06:09カフェ。
06:10あ、ここだ。いい香りですね。
06:12あ、なんか揚げ物の匂いやする。すごい。
06:14いい香り。
06:14カフェ、子供だと思ってる。
06:16子供。
06:17子供って。
06:19こんにちは。
06:21こんにちは。
06:22いらっしゃいませ。
06:26コーヒーの匂いが、開けるとコーヒーの匂いがすごいです。
06:27えー、でも。
06:30外、外だと揚げ物の匂いがすごいんですけど。
06:31はい。
06:33え、イカルが名物、タツアゲってあったんですけど。
06:38そう、あのね、タツアゲって名前の由来が、イカルがタツアガワから来てるんですよ。
06:39えー。
06:40嘘だったら言わないんですけど。
06:42そういうことですか。
06:44今でもタツアガワっていうのは。
06:46あります。
06:49その近くに、うちの歩の工場があるんですよ。
06:50あ、お歩作られてるんですか。
06:56うちのカフェは、お歩をメインにしたランチ、食事を出させてもらってます。
07:04イカルが名物、ヤマトフは、ツクネイモというヤマイモを練り込んでおり、独特の食感が楽しめるんだとか。
07:05はい、どうぞ。
07:06これがヤマトフです。
07:08わかる。
07:11今回はバッパで味付けしてないんですよ。食感だけ。
07:13あ、そうですね。
07:14すんごいプルンプル。
07:15食べます。
07:20あ、でもオフです。
07:24思ったらモッチモチですけど、食べるとサクサク、サクサク。
07:26うん、うーん。
07:27面白い。
07:32このヤマトフをタツアゲにした、人気のランチをいただきます。
07:34あー、かわいっさ。
07:36あ、ぷるぷるしていただいても。
07:38白子みたいに。
07:40熱いですか?
07:43任せる。
07:46熱いせんぼになっちゃった。
07:47うん。
07:50あ、トロントロ。
07:51めっちゃおいしい。
07:55先ほどいただいたオフの食感よりもトロントロンに感じます。
07:57だしで戻してるんですよ、今回は。
08:01それがおいしい。
08:06熱かった。
08:07揚げたけ最高。
08:10味付けちょうどいいですね。
08:11これ、トマト煮。
08:13トマト煮です。
08:14もう精進料理ですね。
08:16白ナスですわ。
08:23今日はトマト煮なんですけど、カレー煮にしたり、麻婆豆腐の豆腐の代わりに使ったりしてます。
08:29精進料理として、まとめてやったら、女性にウケそうね。
08:30あっ。
08:33ゆりのちゃん。
08:34ちょっとさ、運動しないかい?
08:37それは大事です。おいしいものいただいたし。
08:38そう。
08:43今までね、お酒を飲んでないわけがね、ここではっきりするんですよ。
08:44ちゃんと訳があった。
08:49それはそうですね。久しぶりならでサイクリング。
08:51レンタサイクル。
08:541時間以上200円で借りられるんや。
08:57えっと、自転車を貸してください。
08:58ここでいいんですか?
08:59ここでいいんですか?
09:00こちらで大丈夫です。
09:01今、違ってたらどうですか?
09:04確かに。
09:04ここでいいんですね。
09:06こちら、ご記入していただいてもよろしいですか?
09:08行き先、東京。
09:09そう。
09:14法隆寺アイセンターでは、レンタサイクルができるんです。
09:19おすすめスポットを伺い、いざ春の風吹くイカルガの街へ。
09:21レッツラゴー。
09:22出発進行。
09:23行ってきます。
09:26あ、気持ちいい。
09:29やっぱ楽やな、自転車。
09:32優やかな登りだね、これ。
09:33はい。
09:34じわじわと。
09:36三田村さん、早い。
09:37ええ?
09:43行動範囲広がりますね。
09:45これは、歩けんわ、ちょっと。
09:50え、三田村さん、全然乗りますか?
09:52え?
09:52普段乗って入ります。
09:53普段乗ってるよ。
09:54わ、さごー。
09:56月星のランクになっちゃった。
10:01うん、緩やかな登りだね、これ。
10:03まだまだ続きますね。
10:06あー、山が近くなってきた。
10:07看板が立ってます。
10:09うん。
10:10菜の花。
10:11あー。
10:12高麟寺。
10:13桜。
10:14あー、一緒に楽しめと。
10:16ええ。
10:16ええ。
10:17黄色い絨毯見てみたいな。
10:19きれいでしょうね。
10:23あー、でも桜と竹林と高麟寺は。
10:24いいかも。
10:27川だよ。
10:28おー、立った川。
10:30ねえ。
10:31立った川。
10:32立った川。
10:34ご丁寧に書いてあったね。
10:36はい。
10:36自転車は降りてください。
10:37ここから合わせて進行してください。
10:40ええ。
10:43ソメイヨシダが300本だって、両サイド。
10:45つぼみ、どうですかね。
10:46まだまだだね、これ。
10:48あー、でも、ちょっと高麟寺な。
10:50この辺ね。
10:51ねえ。
10:52満開になったらすごいね。
10:53あっちもこっちも。
10:54桜並木が両サイドに。
10:56うわー。
10:58おっ。
10:59あっ。
11:00見えたぞ。
11:01藤崎古墳だ。
11:02どう見ても古墳じゃない、これ。
11:04こんもりしてる。
11:05きれいに整備されてますね。
11:07こんにちは。
11:08すいません、お世話になります。
11:09こんにちは。
11:10こんにちは。
11:12あ、でも今、これは入り口はコンクリートで。
11:13そうですね。
11:15そうか、普段は鍵がかかっても入れないんですね。
11:17そうなんです。
11:19普段はガラス窓越しに見てもらうようになっておりましてね。
11:20はい。
11:24この古墳は6世紀の後半に作られた古墳なんです。
11:25はい。
11:29未洞窟だったんですけども、実は誰の若かっていうのは今もって分かってないんです。
11:30分かってない。
11:30はい。
11:50入れるんですか。
11:51あ、すごいですね。
11:54あ、すごいですね。
11:54こんな大きい岩に囲まれた空間。
11:58すごい。
12:02うわ、石管が。
12:03うわ。
12:07すごいですね、やっぱり。
12:34この古墳の作られた時代っていうのは、固い加工化を調整できるような道具がなかったので、大変な石を選んできて、そしてこの石室は築かれているというふうに考えられています。最初、その奥の壁と石化の隙間から混同性のバグが見つかりまして、これがそのクラカラグと呼ばれている非常に華麗な装飾を施しておりまして、世界でも類が見ないほどですね、立派なクラカラグということで、当時非常に、
12:35話題になったんですよ。
12:40その当時のこの細かい細工、やっぱりすごいですね。
12:42そうですね。
12:42ここにね、動物の像がいてるんですよ。
12:44いやー、本当だ。
12:44非常にリアルに表現してましてね。
12:46実際に像を見た人が作ったんだと。
12:51だって、像を日本に来たのって、大ガードですもんね。
12:53ですよね。
13:02だから、これをもって、大陸の山っていう人もおりますしね。なかなか、どこで作られたかっていうのは、今もって謎なんですけど。へー、不思議。
13:15この石棺、蓋だけでも何トンぐらいの重さが。何トン、2トンから3トンぐらいって言われてますけどもね。実際に石棺を開けてみると、こんな風にですね。中にお二人、埋葬されております。
13:36周りには、埋葬当時の状態のまま、非常に豪華で華麗な不祥いがいっぱいありましたんでね。皇族といいますかね。その大王に連なる、そういった後期の人の墓ではないかって考えられてます。人の点によって、この国軍は、ずーっと長い間守られてきたっていうのが、この藤野国軍の特徴の一つだと考えられてます。
13:55すっかり気づいてなくて、突然ではないんですね。ずーっとずーっと守ってたんですね。そうですね。たまたまじゃなくてですね。この辺も、立派なオタクだよね。本当に。屋根瓦の立派な。すごいわー。
13:57なに?えぇー。えぇー。えぇー。何のおったやろ。手ぬぐい浴衣。折ってるんですか
14:09?ここで。折ってるわ。こんにちは。手ぬぐい作られてるんですか
14:20?折ってる。染め物です。染め物かい。えぇー。あれは、今。染め終わって、色とか、海苔を落とす作業をやってますけど。今、革でやるんじゃないんですか
14:21?できない、できない。
14:30えぇー。手ぬぐいというのは、うちチューセンという染め方で、手ぬぐいという方を染めてるんです。全部セゾメなんです。チューセンってどういうの
14:49?チューセンってね。注ぎで染めるって言うんですけど、これちょっと見てもらわないとわからないような。へぇー。そういった周辺見てもらいましょうかね。はい。見てみたい。注ぐ染める。すいません。あー、こんにちは。わー。失礼いたします。なるほど。わー。今、インバウンドで京都行くと、
15:02手ぬぐいの外国人向けの、いわゆる壁掛けに、こういう。あちらの方、みんなこういう風に飾りますもんね。そう。中に入れて。えぇ。絵を買おうと思ったら、めちゃくちゃ高いじゃない
15:19?それに比べたら、安いですよね。安いと思ってもらったらいいんですけど。手ぬぐい。手ぬぐい。
15:46これ、ほとんどがもう、手書きで描いた図案をそのまま染めに。浴衣ですね。そういう浴衣です。こちらが浴衣。これ浴衣ですね。中世の浴衣で、今、市場にほとんど出回っている状態です。えぇ。プリントですよね。確かに。ポリエステルだと、帯締めてもすぐずれて、滑りが滑って、それで、暑い夏、ポリエステル、こもっちゃって。
15:57違うんですね。もう、絶対これじゃないという方は。で、うち、抽選っていうのは、表、ムラもないんですよ。おー。えっと、ちらも同じように。俺みたいですね。え
15:58?ぶん?あ、すいません。誰も塗っていい。普通、裏表あるやつは、染め方全然違うんですか
16:12?そのプリントだけなんで。あ、それ、雪のゾベって言うんですわ。裏表ないから。裏表、ちょっと広げていいですか
16:14?合図全然広げていい。
16:15あ、今年の馬ですか?馬だし。たらららららん、たららららん、だだん。あ、裏は何かな、裏は何かな。グーッてやると、こっち側に、ヒヒーッと。ほんと裏表がないよ。
16:34色の濃さとか、普通、変わりそうなものなのに。
16:42そう、きっちり染め上げてるんで。どちらも表というところをしておりますよね。そう、どちらも表ですね。はい。綺麗だわ。え、これは、どうやって染めてんの
16:50?染め方。これ、なかなかね。多分、見ないとわからないかな。
16:57どのように染め上げられるのか。伝統の技抽選の工程を見学させていただきます。
17:26ちょうど今、これを染める前に、防線糊っていうのが出るんですけど。糊なんですけど、土と海藻を混ぜて、糊の付いているところは白にいます。今、大鳥のところが白くて。白なんです。白に残すために、防線糊を。これをずっと蛇腹状に、90cmから1mぐらいの長さで、ずっと取り返していく。後から切るんですね。後からですね。今、何気に簡単に怒られてますけど、ずれちゃったら。アウトです。アウト。
17:42表面に塗った糊が、生地を折り返すことで、裏面にも映っていく仕組みなんです。この緻密な作業の繰り返しが、美しい染め上がりを生み出すんです。血液型、A型ですか
17:54?A型です。Aです。あ、お父さん。A型ですよね。B型。いや、大丈夫ですよ、それは。B型の職人さんに失礼なんで。
18:24A型ですよ。B型ですよね。A型ですよね。何がチェックする。
18:25This is a water bottle.
18:28So it's a water bottle.
18:31This is not a water bottle.
18:33The water bottle is made so it doesn't matter.
18:37This bottle is dry to it.
18:39So I can't feel it.
18:40I can't feel it.
18:44This is the end of the day, and it is finally finished.
19:10And then what you should do tonight, aren't you?
19:16It's not how long you drink this healthy life.
19:18After 30 minutes!
19:19I can't believe this is what you'll drink from now.
19:26This is good for everyone.
19:30This is 6-10 minutes for all the hours.
19:34This is a big deal.
19:37It's not good.
19:37You're a big deal.
19:40This is a big deal with the meat style of the world.
19:45First of all, we have to go to the restaurant.
19:48Come on!
19:50Come on!
19:51Come on!
19:51Come on!
19:52Come on!
19:52Come on!
19:53Come on!
19:55Come on!
19:56Come on!
19:56I'm going to go for it!
19:57I'm going to go for it!
20:01I'm going to take a look.
20:03I'm gonna go for it.
20:04I'll take a look at it.
20:05I'm going to go for it, no matter what the crap I mean.
20:06You can see it mostly.
20:08Come on!
20:10All right!
20:12I will take a look.
20:12It's a lot.
20:14I will keep it.
20:14We're going to see it here.
20:16I'll take you.
20:25Yay!
20:27Yes.
20:30Because I'm now hungry.
20:31Because I'm hungry.
20:33I'm sorry, I'm hungry.
20:36It's good to eat.
20:39This is delicious.
20:40Oh, so delicious.
20:46Oh, so delicious.
20:47This has washed, washed and washed in.
20:49Yes, washed and washed.
20:52So, the washed of the island is washed.
21:08看板メニューの焼肉は奈良が誇るヤマト肉鶏の三種盛り。
21:12朝引きの鶏を使用させてもらってて僕はさばくんですよ店で。
21:16今日さばきました。
21:23胸肉の特徴ヤマト肉鶏は皮がすごくおいしいですよね。
21:26うわー、脂が垂れてるほら。
21:30本当だ、雫になってる。
21:41人生72年生きてこんなにおいしい鶏をいただいたのちょっとないですね。
21:54このさっぱり感と、この皮の脂のジューシーさと、フォワフォワの部分と、これはないよね。
21:55食べないの?
21:58違う違う。まだ有馬さん。
21:59うわー、すごい。
22:00いただきます。
22:03うまい。
22:03美味しい。衝撃。
22:08こんなプリプリに。
22:09パサパサワイに見えずがやっぱり。
22:11全然。
22:12ジューシー。
22:15もうこちらもそろそろ食べ頃だと思います。
22:17ねえ。
22:21どうですか?
22:25うまい。
22:26シェフ呼んでみたいな。
22:31今まで食べてる骨付きの手羽とかなんかって、全然違う。
22:33別物。
22:33美味しすぎる。
22:35どれも捨てがたいな、これ。
22:37これはフレッシュさがあります。
22:39こんなおいしいんだもん。
22:48かんめばかむほど脂身とさ肉のそのしっかりした感じとさでそのねめっちゃおいしいですしめは何があるんですか?
22:50ふわふわたまごのティーケージ。
22:52うわぁ。
22:53え、だいごがいるの。
22:54ここに。
22:56ちょっと手袋持ってさせてもらってるんですけど。
22:58だいごさん。
22:59そうか。
22:59ああ、そうか。
23:03失礼いたします。
23:07こちらのほうがふわふわたまごのティーケージとなります。
23:08ねえ、これメレンゲ。
23:09メレンゲになってます。
23:10ええ、そそらえる。すご。
23:18大分の頑固のたまごっていうブランドの黄身がすごく濃厚で、もう全部混ぜてから。
23:19お醤油。
23:20醤油。
23:21ひと回し。
23:21いただければ。
23:24たまごかけご飯で見たことない。
23:26形状になってます。
23:28芸術作品よ、これ。
23:30ああ、すいません。ありがとうございます。
23:32ああ、待って。
23:33ふわっと感がびっくりした。
23:35こんなふわっとするご飯。
23:36たぶん初めての食感かもわかんないです。
23:44ふわ、シュクー、トローみたいな。
23:45あ、なんだこれ。
23:49空気みたいなふわーっとしてメレンゲが。
23:55たまごの黄身の香りがふーっときて、醤油がふーっときて、かみしめるとお米のつぶつぶが残るっていう。
23:57お米のつぶつぶが残るっていう。
23:57お米のつぶに立ってておいしい。ご飯がまたおいしいです。
24:03明日の朝、子どもに食べさせたいんで、レシピを教えてください。
24:33お願いします。
24:35もう信じませんよ。
24:36おいしい。
24:37あははは。
24:38あげたくないぐらいおいしい。
24:54あははは。
24:59抽選工房の手ぬぐいを5人の方にプレゼント。
25:03番組の感想を添えてご応募ください。
25:11クニクニお香ができました。どうでございますでしょうか。
25:13すてきですよ。
25:24この5種類用意させていただいて、そのときの気持ちによってね、ちょっとつらいなって言ったときに気をたいていただいて。
25:28輝きで背中を押してもらうのもいいですし。
25:29押してもらうのもいいですね。
25:32よろしかったら、お買い求めください。
25:35絶対買ってください。
25:36絶対買ってください。
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