00:28さあ新しい人生を選ぼう家の中の無駄を断ち必要なもの以外は捨て物への執着から離れる自らの決断で新たな暮らしと生き方を選ぶそれが断捨離決断を後押しするのは断捨離の提唱者
00:57数え切れない人々を導いてきた断捨離と人生の達人です選び抜こう自分らしい生き方を人生の扉が今開きます
01:27つらい過去を押入れに封じ込めていました小学生の子供2人を女で1つで育てる母しかし職場の人間関係に苦しみ体を壊し退職その仕事関係のものを見れば心が痛むと
01:36押し入れに入れたまま手をつけられず収納できない分親子の寝室に物が溢れていました
01:45山下さんは思い切った策にお別れの意識っていうかな
01:49痛くないなら破る 破るって分かる
01:54?破るってことは突破のパナナ
02:20過去と決別するため全て破るというんです果たしてできるのか子供も手伝ってくれて挑む断捨離すると母も親子の空間も生まれ変わるときが
02:43山下秀子のうち断捨離しましたさらば押入れに閉ざしたつらい過去シングルマザー次への一歩今回のSOSは静岡県から届きました
03:0211歳の長男7歳の長女と3人暮らしです
03:091年半前に引っ越してきた自宅は2LDKのマンション
03:37結構ごちゃごちゃなんですけどダイニングキッチンやリビングはそれほど物が多くはないですが実はですねちょっとこの下辺りとかですねいろいろと隠しては入れてあるのでスポンジと三角コーナーのぐしゃぐしゃと。
03:55なるほどシンク下の収納はパンパンだ何をしまっているのか本人も把握しきれていないそうリビングのクローゼットも
04:25日用品を入れ込んでたりそうかとりあえず収納に詰め込む癖があるんだねえ部屋はきれいなのに困っているのはそういうわけかでも話はそう単純ではないみたい。
04:48下の子と私が似てる寝室になるんですが寝室は物がいっぱいだせっかくの和室がもったいないねえなんでここだけ収納に入れず出しっぱなしになっているんだろう。
06:47介護施設に就職しました。
08:23どうしても辛い思いがよみがえり押し入れから目を背けていた。
08:48だから寝室のものも出したままにしかしこれをいつまでも持っておいたら前に進めないようにいろんな意味でいらないものを捨てていきたいな新しい気持ちでまた一から生活できたらいいなと。
08:54まだ今は次の仕事にも向かっていけない状態。
09:24子どもたちのためにも過去の断捨離に挑み新たな一歩を踏み出したいというんです深いお悩みですが山下さんはどんな言葉をかけてあげるのでしょうかよろしくお願いしますはい。
09:25はい、ごめんください。
09:27こんにちは。
09:28はい。
09:32はい、こんにちは。山下秀子です。どうぞよろしくお願いいたします。
09:33はい、失礼いたします。
09:40まずはリビングを拝見。
09:41綺麗にしてらっしゃるよね。
09:43うん。
09:46私が日頃を伺おうたくよりはずっと。
09:47何か気になる?
09:51見えないところが。
10:01何か自分ですっきり感がないの?
10:17まあ確かにね頑張って片づけてますっていう印象はあるけど開けたら何かうっとりするっていうねそんな感じではないもんねうんそれがあれなのかな?
10:44続いてキッチンへ目に見える部分は片づけていますがその分収納に物を押し込みがちな里奈さん。中でも捨てられないというものが。
11:13上の棚にありました子供の保乳瓶とかちっちゃいのそんなにいやもう小学生なんですけどそいられなくてそういうことそういうことでああなぜ捨てたくないんだと思う?子供のものはなんでだろうどうして撮っておきたいのかなってその時が一番幸せだったかなってあ
11:27And the problem is the problem.
11:32The problem is that the problem is.
11:34It's so big, isn't it?
11:37And then...
11:40I used it at the尻尾.
11:43I used it.
11:47I'm a little tired, but I'm not working.
11:52I'm not working.
11:55Do you want to return to this job?
11:57I want to return to this job.
12:21莉奈さんの言葉ににじむ過去への複雑な思い何かあると感じた山下さんは細かく部屋を見るよりまず腰を据えて話を聞くことにしました
12:27あの時が一番良かったと。
12:28そのあの時って?
12:33結婚してた頃が一番良かったの。
12:35うん。
12:38子供も夫もいて。
12:39離婚したくなかった?
12:41したかった。
12:42あ、したかった。じゃあそれは良かったよね。
12:55ただ離婚をしてこっちに帰ってきて3人でフルタイムで働いての生活がすごくきつくて。
12:56そうだね。
13:12ただその中で自分なりに頑張ってたけど、会社の方たちから見たら見られてないんじゃないかっていうのをいろんな方から言われてしまったり、態度を取られてしまったり。
13:33人間関係とはできなかった自分もすごくせんと。どうしても会わない人はいるものだけどその時のつらさや自責の念を抱え続け前に進めない。すると山下さんは。
14:01未来に何らかの希望を持つにはやっぱりもう過去のものはね。始末をつけていかなきゃいけない。だから物を捨てるっていうんじゃなくて自分を取り戻していくために断捨離をするんだっていうね。意識で。うん。一つ一つ決着をつけていく。まあお別れの
14:30儀式っていうかな。うん。セレモニーをしていくことはね今の里奈さんにとって大事かなって思うんだけど。山下さんは部屋の前に心の断捨離が必要だと過去のものに決着をつけるお別れの儀式を提案。そうするとどこにそれが一番ある?浴室。
14:49自分だけやれなかった引き戸。苦い記憶がよみがえり自分では手をつけられなかった仕事の書類やノートと向き合うことに。
15:17女子から同僚から言われた言葉っていうのをノートに書き溜めるってたんです。そうすることによって一日嫌なことがあっても次の日また頑張れるだろう。うん。で子供たち笑顔で迎えに行けるだろうと思ってたんだけど。うん。それをすればするだけ。うん。憎さの方がも。そうだね。恨みつらみを書き溜めてるんだもんね。そうだよね。
15:41このメムがネガティブな感情を増幅させより自分を追い込んでしまっているりなさん自身そう気づいていました濁ってるところにどんなにきれいな蜜を入れても濁っちゃうんだよねだからいったん濁ってる方を空っぽにしてからきれいな蜜を入れる
16:02恨みつらみがあるなら出し切るちょっと半端じゃなくてうわーって吐き出した方が気持ちいいね出せればそうだねだから物に乗せていこうかそれでは心の断捨離開始です
16:29出てきたのは介護福祉士の資格証するとこれはこれからの希望になる?になりますじゃあ大事にしとこうね未来につながるものは残し過去の職場に関するものは?
16:50それはもう見たくないですね見たくない見たくない見たくないならいい破るの破るって分かる破るってことは突破のパナの今の状態を突破していく突破のパワー破るって位置だから
17:01とらわれた過去を抜け出すには破るくらいの荒領事が必要だと山下さんは言うんです
17:24これぞ山下さん流お別れの儀式
17:32見事な破りっぷりじゃないですか
17:36見事な破りっぷりじゃないですか
17:44破ることで強まる決意
17:53そして今度は
18:00いろいろ生まれた言葉がちょっと書いてある
18:01見出してみる?
18:05私はもうちょっとそこには触れられないというか
18:10個性を出したら潰される
18:13PCで分からないところはたたきつける
18:41ちょっといろいろ態度で教えてくださったところがあったのでうんとんでもないねねだけどもちろん相手にもいい分はあるだから今山下さんが一番大事だというのがあっちは正しくない私は正しい
19:02どちらに責任を見出すかってことは一切必要ないわけそれは頭ですることだから問題ならこっちだからね自分はどんな思いだったのかなこっち正しい正しくないじゃなくてどんな思いだったんだろう
19:03振り返られる?せつなかったですねあだったらねあわたしはあの時せつなかったんだなってそんな目にあったらせつなく思ってしまうのもしかたがないよねって自分で自分に言ってあげる commenting
19:24Well, I think that she's going to be like, I will say, I would say, what happens?
19:55《迷いを見せる莉奈さんに》
20:23この人たちがいる世界には関わらない私はもう違うとこ行くんだってもう終わったことなんだよね残念で終わったけど悔しかったけど終わったことは終わらせなきゃその事実を定着するにはこういう地道な作業がいるわけいいかな見ないのが一番かなそうそう見ないのが一番なんだなくなれば見れない
20:37はい悩める今を変え一歩を踏み出す全てはそのためです
20:53死刑と一番最後まで戦った人たち?
21:15そうですね3人まとめて戦ったから負けたのかもしれないね一人一人やればよかったのか?
21:37リナさん頑張りましたお別れの儀式終了ですもう過去じゃなくて破ったと同時に今を生きてるようなそんな感じに
21:46さあここから今を生きるお部屋の断捨離です
22:05辛い過去とお別れしたリナさん
22:28はい今を生きるお部屋の断捨離を開始シンク下の収納スペースには掃除道具や調理器具そして右側には調味料や食品がごちゃごちゃな状態です
22:39そんなにものがあるわけじゃないからカテゴライズしてきれいに整頓するだけで十分かなって思うのね
22:49まずは食料品を全部出しますすると11歳の長男もお手伝い
22:50えらいねえ
22:56出してみると案外たくさんあるのが分かるから
22:57ええ
22:58案外たくさん
22:59ねえ
23:02かなり食いつなげるのこれで
23:04うん
23:07うわぁスパゲッティもだいぶあるね
23:09スパゲッティはオレンドレポ
23:10素晴らしかったで
23:12あっそうなんだ
23:39それにしても食材が結構入っていたんだねえじゃあねまず形で分けようねボトルのものを縦に並べてみてうんうんこういうの感想そうそういうの高いものが奥うんうんここでチェックポイント
23:53こうすると取り出しにくいからねちょっとこれが今使ってる醤油だよねこうやってすぐ取り出せるようにしてそうそうそう
24:12じゃあここを片開けると調味料がどれくらいか分かるでしょポイントは少し隙間を開けて並べることこれで何がどれだけ残っているのか見やすくなるんですほかにも開けておこうか
24:15常に在庫が確認できるよ
24:39これのりも基本的にまだ開いてないから大丈夫だけど冷蔵庫冷蔵庫
25:00こうして食品や調味料を分散させ並べ替えた結果うんすっきり在庫が一目で分かるようになりました
25:07そして続いては上の棚です
25:27こっちが開いてるねまずじゃあお皿から出すねごらん息子さんお母さん高校だなあこのお皿久しぶり見た見た?
25:36すると食器の選別を始めたリナさん動きが止まりました
26:03Let's take a look at what I was going to eat.
26:05それは?
26:10結婚した時にそろえたカエルグッズしてます。
26:39うん離婚は後悔していないだけど子どもの赤ちゃん時代が幸せで戻りたいと言っていた里奈さん出てきたのは捨てられなかった思い出の哺乳瓶あそいつだね
27:09山下さん処分をやめました里奈さんにとって今を生きる支えになるならと思います。
27:22残すことにしたんです頼もしく成長した息子さんが手伝ってくれて
27:35半年ぶりですね。
28:00お別れするもの残すもの整理が進むと里奈さんなんだかすっきりした顔にこの日断捨離したものは数としては多くないですが日用品がパンパンに詰まっていたシンクの下は
28:21見違えるほどのゆとりがこれなら使いやすそうだそして大切な思い出が宿る哺乳瓶はいつでも見られる位置に飾りましたいいじゃない?
28:43自分捨てづらいものをやってみたけどどうだった?自分だけだとどうしても触れなかった。あまりにも引きずられちゃうからね。誰かがそのね引っ張る妻をね切ったりほどいたりする必要があった。はい。つっかかいてたものなくなったし。
29:06いい意味でも悪い意味でもそのものがね気持ちをこう引っ張っていくんだよね。うん。だからいいものをね希望があるほどに引っ張ってもらった方がいいじゃない。どうせ引っ張られるなら。
29:28ここから里奈さん子供たちのため怒涛の断捨離を果たすことになるんですありがとうございました。
29:46過去と決別し今を生きると決めた里奈さん。子供たちへの思いの裏にはある病と戦った過去がありました。
30:14断捨離開始から10日目。
30:35こんにちはお願いしますどうぞあなんだか明るくなったねえなんかちょっとスッキリして片付けがどんどん進んでてそりゃあよかった今は寝室をやっていたんですか?
31:04ここ仕事の書類も片付いたんで娘の部屋と寝室に分けてみたいなと思ったんです里奈さんには小学5年生の長男と1年生の長女がいます長男の部屋はありますが長女にはないのでお母さん考えました。
31:27ここの寝室を区切って長女の部屋を手作りしてあげようというんです。それもこれも押入れに入れていたつらくて触れなかった仕事関係のものを処分できたからこそ。
31:48季節のものとか使わないものがあるもんでそれを私は上に入れたいんですよよいしょもったいなくて空欄そこに移してで娘のものを中に入れれたらいいかな?
32:11まずは1年に1度しか出さないクリスマスグッズやハロウィーンの飾り物など上の棚にしまっていきます。
32:33さらに押入れのものを出してスペースを作るとおおカラーボックスですか長女のものを入れるようです押入れ側に部屋を作る計画なんだねえ。
32:44今回迷っているのが実は上の子が初めて生まれたときに買った積み木。
32:54延々と並べ続けててかじったりとかしながらなんでもちっちゃくなっちゃったりしてるんだけど捨てられなくて。
33:14まだまだ全然先なんだけどちょっとこれだけは取っときます。
33:21お乳瓶と同じように厳選して残すのはいいんじゃないですか?
33:29空のDVD。
33:32ずっと見てたDVDでこれ。
33:37元の夫の車の中にあるのでいいかなと。
33:46子供たちがいらないって言ってきた文具が山のように染まってるんですけど。
33:51消しゴムとかですね。買ってもこの消し心地が悪いとか。
33:55あんまり可愛くないから使わないとか。
34:13子供のものも本当に思い入れがあるもの以外は次々とお別れうんペースが上がってきました。
34:40電車シリーズで子供の捨てでいや気持ちいいほど潔いねえ最初に会った時とは大違い仕事の者に手をつけられず荒れたままだった押し入れが?
35:05子供のための空間にさあここからどんな娘の部屋ができるのかすると自分で壁を。
35:16離婚してからずっと我慢ばっかりさせてきたので一つでも喜ぶことを。
35:30リビングの収納に取りかかるとある過去を話してくれました。
35:48ここは子供たちの思い出の品と私の過去にかかった病気の資料を若年性の子宮体がん?って言われて。
36:04リナさんは結婚前23歳の時に若年性子宮体がんを患い闘病したといいますその時いつから?
36:26赤ちゃんが産めないかもしれないね出会えなかった確率の方が高かったのですごく嬉しくてそういったところで子供のものが簡単に手放せないというか。
36:42そうかだから子供たちとの思い出をひときわ大事にしているんだねこの収納にはそんな家族の思い出の品が詰まっていました
37:11子供たちが好きで飼ってたハモスターたちの遺骨子供たちがいつでも会えるようにそばに置いていたそうさらに娘たち。
37:15いいですね。
37:22保育園で作った作品集や成長の記録がたくさん。
37:34あっという間にリビングが物であふれちゃいました。
37:52リナさん1人ですぐに判断がつかない作品集はいったん掘り入りしその他のものを選別していきます。
38:06その選別基準はやはり子供が中心。
38:22キャンドルがアロマがすごい好きでバニラのにおいが子供たちにも不評なので捨てます。
38:32そして向き合ったのは過去に患ったがんの資料。
38:52うんこれはもう捨ててしまおうかなっていつ再発するか分からない怖さから残していた診断書も処分の決断をしました。
39:10でもこれを機にすべてこの書類もそうですけどお分かりしたいなとこれからに夢を向けていきたいなってすごく今思ってるところです。
39:40断捨離前は過去に囚われていたけれど今見ているのは子供たちとのこれから使っていなかったリビングの上の玉には子供たちの厳選した思い出ボックスをさらに所狭しと詰め込まれていた収納があります。
39:50ゆたりの空間にこれからの思い出もたっぷり入りそうだ。
40:11さあ断捨離開始から1か月いよいよ長女の部屋作りですりなさん寝室を区切ると言っていたけどどう作るのかな?
40:28うちの扉を開けたら娘の部屋パーティション作っていって柱をポンポンポンと一角囲っちゃうような形で作ってあげられたらなとは。
40:55なんとカーテンなどで仕切るのではなく木材やボードでDIYするんだそうででも大丈夫昔住んでたお家ではしたことは何回かあるので慣れてるまではいかないんですけどやるのは好きです。
41:08以前は住んでいた庭のウッドデッキなどを手作りりなさんもともとアクティブな人だったんだね。
41:38大砂利を通じ本来の自分を取り戻せたのかもしれないなあさらに一人頑張るのには小学生の息子と娘への思いもちょっと離婚してからずっと我慢ばっかりさせてきたので一つでも喜ぶことをしてあげれたらなと。
42:07そして立てた柱にボードをつけます仕切りを作るとカラーボックスを下の段にこれで終了です。
42:20限られたスペースを最大限に使った長女の部屋押入れの下を秘密基地のように遊べるスペースにしました
42:31喜んでくれるんですけどね。あと一緒に飾り付けをしようかなとは思うんですけどね。
42:36さあ果たして娘さんは?
43:03今回一番の笑顔が見られました。
43:17保てたものがすべて仕事も私生活もやってあげたいこともすべてできたのでもう一歩踏み出せた感じでいるのでやっとスタートラインに立てたなと思います。
43:33やっぱり辛い思いを書き出した紙を破った時に吹っ切れたなっていう感覚がありましたよね。
43:41自分を癒そうとしてたんだけど、繰り返し繰り返し嫌な思いをね、読められている証拠になってたんで。
44:04もうこことはお別れだよ、こんな気持ちとはお別れだよっていう儀式はね、絶対必要だと思ったんですよね。断捨離の者ってただ廃棄処分にするという意味じゃなくて、お弔いだと思ってるんですね。弔う。自分の過去の生きてきた証でも過去だからもうそのものを生かしてなかったら、まあ死んだものなんですよね。
44:30死んだものをいつまでも晒しておくわけにはいかないから、それはちゃんと弔いましょうねって。いい思いがいっぱいあって、いいね、エネルギーがいっぱい詰まっているものは奥に突っ込んでおくものではなく、いつも見てね、自分を励ます。命がね、生まれたっていうすごいエネルギーがあるわけですよね。それを見たら、やっぱり見るたびに自分のエネルギーがね、ちゃんと蘇るから。
44:56その形として、やっぱり飾っておくべきものでしたね。住んだこととはちゃんとね、お別れできた。そして元に戻れないことに対しての思いですね。そんな自分とはね、きっぱりお別れできたので、すごく思いっきりも出てきたし、とても見ててね、嬉しかったです。
45:04この日、りなさんは静岡県内の実家にいました。
45:16子どもが小さい時に遊んでたおもちゃだったり、いるのですね。
45:24捨てられず、実家に預けていた子どものものを断捨離するというんです。
45:37過去を整理し、これからに向かうりなさん。
45:46実は、なかなか踏み切れずにいた介護職の再開も考えているんだそう。
45:50これ、高校の時の制服戦。着てみます
46:04?また違う良さがあるか。大切な過去と、もっと大切な未来のために、親子3人、笑顔でいきましょうね。
46:16ご視聴ありがとうございました。
46:18ご視聴ありがとうございました。
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