00:02打倒トランキーロスへ
00:04ソヤマナブは国際武道大学の先輩
00:07近藤修司とともに
00:09ベルトを奪い返しに行きます
00:13ノートランキーロ
00:14そろそろ焦った方がいいと
00:17ソヤは内藤に通告しました
00:20GHCベルトの重みを
00:22あなたは分かっていない
00:26頼りになります近藤
00:28先輩感が滲み出ております
00:33さあ一枚近藤はリングへ
00:35そしてキングコングソヤ
00:38近藤と気持ちを一つにします
00:40この顔期待せずにはいられません
00:43近藤修司
00:44近藤修司
00:50今をときめく内藤という
00:52おいしいものの前に
00:54魂が震える
00:57ソヤの情熱も
00:59制御不能です
01:01ソヤマナブ
01:05お揃いのコスチューム
01:08気合を入れてきました
01:21愛する新日本プロレスを離れ
01:24海外を放浪し
01:25ノアマットに流れ着いて
01:27およそ3ヶ月
01:29この男の動向に
01:31みんなが注目しています
01:35ソヤの情熱が届いたのか
01:37ベルトを放り投げるなど
01:40だんだんエンジンがかかってまいりました
01:44ソヤ選手がそんなに熱くなるなら
01:47その情熱
01:49制御してみせましょう
01:52チャンピオン
01:53内藤哲也
01:54武士の入場
01:56おっとこれはなんだ
01:59武士が姿を現した
02:01顔面が点灯している
02:03顔面の目が点灯しております
02:08ドアマットでは
02:09内藤をしのぐほどの活躍を見せています
02:12武士
02:14さあそして
02:15エマテキア
02:19テンポが変わります
02:20そしてご覧ください
02:24発判のスマートフォンが
02:26内藤の登場を待っています
02:27出てまいりました
02:29主役は遅れて登場
02:30内藤哲也
02:34ソヤの情熱無息を指摘し
02:37情熱バイクも引き流しました
02:41さらには本能選手と戦うのは楽しみと
02:45ソヤを案に挑発しています
02:47内藤哲也
02:50ロストランキーロスデハポン
02:53彼らは誰にも縛られません
02:57そして焦ってもいません
03:03神戸のファン
03:03内藤哲也を待っていました
03:06外敵にもかかわらず
03:09この期待感
03:11館内の空気が一変します
03:15ソヤが何をしてこようが
03:18トランキーロスは
03:20全く意に返さない
03:21そう
03:22内藤哲也は
03:23制御不動
03:24ベルトを放り投げる
03:27これが内藤哲也
03:29誰も彼を制御することも
03:32止めることもできません
03:36さあベルトをもっと大事に
03:39扱ってほしいと言っていた
03:40ソヤが何がベルトを拾ってくる
03:43ロストランキーロスデハポン
03:48オーバーマスコードインスタルト
03:50さあスカイブルーの覆面
03:53そしてグルーンの覆面が現れました
03:57新日本タイタンの関西初上陸
04:02内藤哲也です
04:04内藤哲也です
04:05内藤哲也の髪色が変わりましたね
04:07ずっとピンバッドでしたけれども
04:12ちょっとこうアッシュ系のね
04:14はい
04:15バッドな髪の色になりました
04:22虫は今日は2枚のオーバーマスコードを
04:28さあ伊藤沙山奈部
04:30すごい眼光で内藤哲也
04:32ベルトを放り投げた
04:34内藤哲也を狙い付けています
04:36さあ沙山奈部は
04:40ナショナルオーバー時代には
04:41ベルトと会話できるほど
04:43そうですよね
04:44ナショナル君って
04:45話しかけてましたもんね
04:46まあそれほどこのGHCのベルトに
04:49愛着を持っています
04:50それを放り投げる
04:51内藤哲也を許すわけにはいきません
04:55しかし内藤哲也はいつものように
04:57ゆっくりと
05:00コスチュームを一枚一枚
05:07ただやっぱりこの神戸でも
05:11彼の入場というのは
05:12すごい盛り上がりでしたね
05:14完成がすごいですよね
05:18ここは彼のホームではないですからね
05:21アウェイですから
05:23それでこれだけの完成が起こるというのは
05:25このノア市場でも
05:27非常に珍しいんじゃないかというふうに思います
05:30さあ一方こちら
05:30コスチュームを揃えてきました
05:33髪型もお揃いです
05:34これは全日本時代の
05:36近藤選手の髪型ということで
05:39これは武士選手に対するものなんですよね
05:42そうなんですよね
05:42武士選手が全日本ジュニアにいた頃に
05:45近藤選手がこの髪型で
05:47バリバリのトップだったということで
05:49苦手意識をかきたてようということみたいですね
05:52武士選手のマスクにも
05:54情熱という文字が入っていますね
05:57後ろの部分にはノアのロゴも入っています
05:59そして情熱の文字が入っていました
06:02毎回マスク変えますのでね
06:05武士選手
06:06メインイベントGH2タイグ選手権です
06:11内藤武士組は2度目の防衛戦
06:12挑戦者はソヤ近藤組
06:16内藤哲也新日本対談後
06:19初の関西での試合です
06:21今日は神戸からお届けしています
06:24防衛戦が発表された後ですね
06:28すぐにチケットが
06:29この予定枚数が
06:31すぐに裁かれたということなんですよね
06:35そして席が増設されたと
06:37いうふうに伺っていますが
06:38この目で見なければという方が
06:41会場にたくさんいらっしゃるわけですね
06:45ただこのソヤマダムの情熱は
06:47内藤の心には届いていないようです
06:51まず内藤を文字通り焦らせたいですよね
06:56マイクで呼びかけても
06:58内藤選手の方はいつも息切れが激しいとか
07:01いろいろと言われてましたよね
07:03ただソヤ選手は滝用の修行をして
07:07YouTubeでも披露してましたけど
07:09肉体的にも精神的にも
07:11強くいなくてはいけないと
07:12白い鉢巻きを巻いて滝を浴びてましたね
07:17本当に情熱をいろんな形で出してますよね
07:21彼はね
07:23ついにその決戦の日を迎えました
07:28内藤の方は自ら要求しておいて
07:31ソヤの情熱マイクを放置するなど
07:34相変わらず制御不能です
07:37そのベルトを投げるのは
07:38本当は良くないんですけれども
07:40ただこの内藤選手がベルトを投げるということになると
07:43いろんな過去の記憶が蘇りますよね
07:46放り投げているシーンがすごく目に浮かびますね
07:51そういったプロレスファンの想像
07:54記憶というのをかきたてるのも
07:56この内藤哲也の得意とするところ
07:58おっと近藤に妻を吐いた
08:00これは近藤修司
08:05近藤と内藤というのはあまり接点があって
08:07そうですよね
08:09武士選手とは全日本時代に
08:11近藤選手も正弥選手も一緒でしたけれど
08:15ある意味内藤を除いては
08:16同じこの全日本プロレス時代というね
08:19くくりがあるわけなんですが
08:22内藤はこの近藤との対決を非常に楽しみにしていました
08:25そう言ってましたね
08:26曽谷選手あなたじゃないよと言いながら
08:28そうですね
08:30まあそれは当然内藤流の一流の駆け引きでやりましょう
08:34曽谷選手この近藤修司のコスチュームが似合います
08:40昔のアメリカのタッグチームみたいですよね
08:42そうですよね
08:44勝ったら揃えようかなって言ってましたけど
08:46髪型とかも揃えてきましたね
08:50タッグチーム名はIBU
08:52国際武道大学の略とも言ってましたよね
08:56国際武道大学の先輩後輩
08:59強烈な縦社会の関係があります
09:01おっと打ち勝ちました
09:03曽谷学
09:05内藤とは同世代です
09:07年齢もキャリアも近いこの曽谷と内藤
09:12両者は2022年1月の新日本横浜アリーナ
09:15ロスインゴ対今後の10人タグで対戦しました
09:19あの時は曽谷が今後の一員という立場でした
09:24ここで近藤が入ります
09:29近藤はこの内藤について
09:32マイクを聞いてても
09:33今のところはっきりした主張が見えないと
09:36まだ迷っていて探しているように見えるという風に分析していました
09:39そうでしたよね
09:40新日本の中だったら反体制派として存在感を放てた
09:45けれども
09:46フリーだったらそれが普通になるので
09:49でもただインサイドワークであったり
09:51テンポとかリズムについてはすごく高評価でしたよね
09:55非常に近藤らしい興味深い分析でした
10:01確かにこのトランキーロスとして
10:03今おそらく作っている最中ですよね彼らもね
10:06これから作り上げてですよね
10:08ノアでも2月14日の品川大会と
10:113月17日の小戸ヶ谷大会でようやく
10:14このトランキーロス全員が
10:16リングに揃うということがありましたので
10:19彼らも特に内藤川武志は
10:22ノアマットと並行してくる海外マットに曲がっています
10:26今年もドイツ、イタリア、フランスで
10:29内藤選手が試合してきましたね
10:32おっと内藤コールです
10:38非常にこの内藤の参戦ということで
10:40大きな注目を集めている
10:42今日の神戸大会
10:44チケットの売れ行きも非常に好調です
10:49超前にと申し上げてもいいでしょう
10:51神戸大会
11:08内藤選手とはアニマル浜口事務時代から
11:1120年以上の関係性があって
11:14遠手先のメキシコでも武志選手が内藤選手に
11:17おにぎりを作ってあげたりとか
11:18いろいろエピソードがあるんですよね
11:23年齢もキャリアも1年違いで
11:25この同世代の2人です、内藤と武志
11:30武志はとにかくこのトランキーロスで楽しく生きる
11:32のが
11:33今のテーマと我々のテーマだと話しています
11:37武志選手は2014年12月に大きな怪我をして
11:401年くらい欠場しましたけど
11:42ラストチャンスという思いで
11:44内藤選手に合流を呼びかけて
11:47それでL.I.J.が2015年11月にできて
11:50オリジナルメンバーでしたね
11:52ですからそこから全てが始まったわけですよね
11:58さあ、そやに対して武志がいきます
12:05ノアマットでは武志は絶好調です
12:07タッグだけではなくシングルでは早田に勝利しています
12:12SNSでもすごく饒舌になりましたね
12:15やっぱりこの軍団は発信力がありますからね
12:18ありますよね
12:199年くらいずっと武志選手って
12:21喋ってなかったんですよ、自分の言葉で
12:23Xでは、スペイン語だったり絵文字だけだったり
12:27自分の言葉で喋ってると思うと衝撃を受けました
12:29さあ、ここは内藤がグラウンドに持って行きます
12:35得意のレッグシザースネックロック
12:40この技を起点にまたペースを掴んできます
12:48情熱でこの技を返さんとしています
12:59これは内藤選手も面くらってますよね
13:01すごいですよ
13:03しかし内藤は下から決めています
13:05技がまだ決まっています
13:08動けと近藤が指示を出しています
13:14あんまり直線的に行きすぎると
13:16彼らの受注にはまりかねないですよね
13:19そうなんですよね
13:20いつの間にかペースを掴まれてしまうというのが怖いです
13:24よね
13:27試合の運び方が非常に独特だと近藤修司は話して
13:31いましたが
13:32確かにつかみどころがないですよね
13:34彼らも突然悪いことをしたりしますからね
13:37緩急がすごいですねいきなりスピードアップしますし
13:41おっとブシがソヤマナブを挑発します
13:45かつて同じ空の飯を食っていたソヤとブシ
13:51同じ道場で生活していた時期もあったみたいですね
13:54おっとフライングラリアット
13:58まあですからブシのことはソヤは熟知しております
14:03そしてその先輩角近藤修司が入る
14:102012年の全日本で武士の新日本移籍への走行試合
14:14の相手を近藤が務めました
14:21おっと内藤の突進をかわして
14:25近藤まとめて
14:34ブシと近藤の再会も非常に興味深いですよね
14:37そうですね
14:38全日本時代14年くらい前にシングルマッチ3回くらい
14:42していて
14:42全部近藤選手が勝っていました
14:44タッグでも何度も武士寿司組とか近藤選手組とか戦
14:49ってましたね
14:52まあブシは近藤選手とは過去に色々あった苦手のタ
14:56イプと話しています
14:58ただ彼も全日本を飛び出してスター選手になりました
15:07スイングしていこうというところを近藤修司呼んでいます
15:10膝を殺しに行きました
15:13この武士は膝のサブミッションが多彩です
15:33ここはじっくり行きます
15:38また中央に引きずり戻す
15:52さあ向こう側、さやが身を乗り出しています
16:13今回ばかりはノアの一員としてGHタッグベルトを
16:16取り返しに行くと
16:19近藤話しています
16:20ノアに恩義を返したいというようなことがありましたね
16:24まあでも彼が本気になればノアは頼もしいですよね
16:32近藤とこのノアの歴史というのは非常に深いつながり長い
16:37歴史があります
16:38彼は一時外敵としてGHタッグのジュニアヘビー
16:41級ベルトも絶対王者として巻いたこともありました
16:47そしてフリーになって再びこのプロレスリングノアに継続
16:50参戦しています
16:52さあその近藤が足を決めています
16:55ふくらはぎのあたりを決めている
16:58この快力で絞り上げていきます
17:04ブッシュが動きません
17:05一気に形勢逆転ですね
17:07回転することで脱出できないようにしています
17:10さらにハーフボストン比べ
17:12この辺はベテランの妙儀
17:16近藤修司キャリア25年
17:19今はマリー・フィールドでコーチも務めて技術を教
17:23えていますよね
17:25彼は非常にパワーだけじゃなくて技術、テクニックがありますよね
17:31丸藤選手も近藤修司の技術のことは尊敬していました
17:38おっと、ナイトーが捉えられています
17:42ここはブッシュが自力で脱出する場面
17:48トランキーロスは今日は2度目の防衛戦です
18:00ここは、しかしお互いに削り合っている時間帯
18:33お互い、足にダメージを抱えましたね
18:37近藤はエルボーで行く
18:40さあ、ブッシュも同じ技で返していく
18:42ローペへ飛ぶ
18:45近藤はカウンターのキック
18:46ブッシュドロップキック
18:53お互いにスイッチできるか
18:56ナイトーが手を伸ばしています
18:58そして青コーナーはソヤマナベが待っている
19:04先輩から後輩へ
19:06ナイトー対ソヤ
19:10一発ぶちかましました
19:14そしてはクエルボー
19:19肩に担い上げて、オクラホマスタンピート
19:24ダイナミック、ソヤらしい技です
19:35ソヤも今一人情熱軍ということで
19:39本当に数少ないチャンス
19:42おっと、ブレンバスター
19:45いつものぶっこ抜きがなく
19:47耐久式のブレンバスター
19:51今、情熱軍は稲葉が欠場中
19:54そして傭兵も欠場中
19:56さらにサクソンが帰国中ということで
19:58前回は大学の先輩、運動と挑戦です
20:05おっと、バックエルボー
20:07ライトーは低空のドロップキック
20:12そしてスイングして、クベリーカードロップです
20:15今は稲葉選手も
20:16腹筋に向けてノア道場のリングでも
20:18トレーニングを始めたそうなので
20:20ここでベルトを取ったら
20:23情熱としての居場所をさらに作れますよね
20:28彼が帰ってきたらもう情熱を感じないとは言えないでしょうかね
20:32大爆発ですよね
20:36そこまで
20:38ソヤの波はトランピーロスからベルトを奪って
20:42彼らを迎えることができるか
20:45これは得意の首筋のエルボーです
20:50内藤が小技を使って少しずつ
20:54ソヤの活力を奪っていきます
20:56コーナーでの攻防も得意ですね
20:58そうですよね
21:00ここからいろんな攻撃があります
21:03いろんな動きがあります
21:04内藤ですがここは
21:06フランケンの大正解や
21:09近藤がここは未然に防いでいます
21:1215分が経過しました
21:14を合体していく
21:19この高さで
21:20名田江四季をクラフォマスタンピート
21:24全体Gをさらに
21:26ありせていったソヤ
21:30ソヤの情熱がたぎっています
21:34溢れ出している
21:35もう本能で戦うソヤマナブ
21:38情熱
21:40リニティの構え
21:42大橋が入ってきた
21:43ここでいきなりギアを上げてきました
21:46ランセミセイ
21:50おっと
21:50スパインバスターメイト
21:54ダンドーはブロックして
21:56ラウンダースキック
21:57ダンドー
22:01ついに一発かました
22:08上達DDTは
22:09急勢選手があれで
22:11敗れていますし
22:12紹介していましたけれども
22:14そうですね
22:17思った以上に
22:18このソヤの歌の強さというものは
22:20あったんでしょう
22:21最後に一発が待っていました
22:23内藤も倒れ込んでいます
22:29近藤は
22:33さあ
22:33コーナーくびつそうな表情ですが
22:35歯を食いしばって中に入った
22:37近藤修司
22:38ベテランです近藤
22:40この中では一番年上
22:42そしてキャリアも一番上
22:44内藤はキャリア20年です
22:46近藤は25年
22:50これまであまりこのお二人の道が交わることはありませんでした
22:55ライターと近藤
22:59おっとキングコングダン
23:01唐突に至近距離から決まっていった近藤
23:05豪快でしたね今
23:09まあ時にこの強引な戦いもします
23:13繊細かつ強引な戦いをする近藤修司
23:16おっと合体するか
23:19武士がそれを阻止している
23:22いいタイミングで武士がカットに入りました
23:24しかしおっとその武士を蹴散らしていった
23:28まあ勢い合ってますね
23:29いいですよね
23:32これもダブルのラリアットです
23:44さあここで近藤は足を踏みならす
23:53ランセルセの構え
23:56内藤徹也見えているか
23:58突っ込んでくるキングコング
23:59おっと飛び越えた
24:01内藤は身をかかめてかわしました
24:04そしてこれから
24:05おっとトリブルのミニティ
24:08ロープを駆け上がっての得意のミニティ
24:11ここで出しましたね
24:14さあこの構えはデスティーノアット
24:18これを阻止して
24:20ザ・イオーッと
24:23これは変形のデスティーノの形になった
24:26カバーした
24:28ランセルした
24:31今走ってコリエンドシティのデスティーノを狙ったところ
24:34でしたね
24:38近藤はザ・オリジナルを観光しようとしましたが
24:42それをまた切り返して
24:43変形の内藤デスティーノをやっていきます
24:48そして成長のデスティーノ
24:51末谷が入る
24:53フロント
24:53ブッシュがコードプレイか
25:00内藤のハイキック
25:01ラウンドハウスキック
25:04さあ合体技もあります
25:06トランキーロス
25:10立ち上げて
25:13さあLATで落としていった
25:15ここで
25:17ブッシュが上がり飛んでいった
25:20トーポス・イシーノ
25:24さあ
25:25さあ
25:26デスティーノ
25:29ナイト
25:30リズから勝利を上げました
25:39ナイト
25:41テツヤ
25:42これまでブッシュに勝利を譲っていたナイトーテツヤが
25:462度目の防衛戦にして
25:49ついに自ら勝利を勝ち取った
25:53そしてデスティーノを披露しましたね
25:55成長式でいきましたね
25:59その前のデスティーノ
26:02場外外部ミオルでした
26:08神戸のファンは
26:10大歓声大きな拍手
26:12ノアが破れた試合でしたが
26:15この盛り上がりです
26:29これまでの試合を振り返って
26:30内藤選手自分のコンディションについて
26:32って言葉を出すこともありましたけれども
26:35ここに向けて挑戦してきましたね
26:39当然
26:39神戸の場合はこのブラックもありましたので
26:41やっぱりこの
26:42ドアマットにあと慣れてきたというところもあるでしょうね
26:47その辺の適応力
26:49ナイトーテツヤが
26:52この戦いで見せました
26:55GHC単位のデルトは
26:57まだトランキーロスの手にあります
27:00カネラの手の中にある
27:04これメインをカネラが勝ったということは
27:08どういうことか
27:10流出したままになっているわけですよね
27:15そして大会を
27:17カネラが締めくくる
27:19ノアの大会を締めくくるということになりそうです
27:23ナイトーテツヤはどんなふうに大会を締めくくる
27:28んでしょうか
27:29あれ?
27:30おっと
27:31ヨシタツが
27:33なんとナイトーテツヤ
27:35トランキーロスの前に現れた
27:37招かれざる客です
27:40ヨシタツ
27:46今日は絶好調だった
27:48ツーサーザンデックス
27:50そのスポークスマンです
27:52オパーは
27:53オパーは
27:54オララ
28:22きちっと挨拶できる子だった
28:25だが、ノアに来てからは
28:29俺だけじゃなく
28:31ティームトゥーサーザンドエックスにも
28:34まだ挨拶がねえ
28:38お前
28:40売れて変わったな
28:42売れてないのか?
28:44売れてないのか?
28:45お前から挨拶こねえんだったら
28:47こっちから挨拶してやるよ
28:52NH
28:56先輩風を吹かせます
28:58吉田津、そしてデーマ曲が流れた
29:01ナイトーへの視覚
29:04この男だ
29:08メッセージはすでに投げかけていました
29:11彼らの動きを盗り取っていた
29:13いち早く盗り取っていた
29:14それは
29:16小沢龍のメッセージ
29:20トラッキーロスの前に
29:23開始
29:23出現
29:31小沢龍のメッセージ
29:33小沢龍のメッセージ
29:36ナイトー、ブシ
29:40そして
29:41アンヘ…アンヘなんとか
29:46リュウセなんとか
29:50お前らも
29:52船から降りろ
29:57お前らみたいな
29:59奴がいると
30:01うーん、何だろう
30:03この泥…あの箱舟が
30:05あのー、また
30:07沈み…
30:09沈んでいっちゃうんじゃないかなと
30:11思うんだよ、ね
30:15まああのー、アンヘなんとか
30:17流星なんとか
30:18とかいう素人
30:20二人は、まあ
30:21論外だとして
30:23ブシ、そして
30:25ナイトー
30:26お前らみたいな
30:28過去の栄光だけでやって
30:32ろくに動けもしない
30:341、2年後には
30:35あの人は今で特集されてそうな
30:39連中が、消えゆく過程で
30:42巻いていいほど
30:44甘い、甘いベルトじゃ
30:46ないんだよ、GHC
30:48っていうのは
30:53GHCを
30:54バカにするわ
30:56いいか、やつは
31:01GHCをバカにしないでほしい
31:06ということで
31:09我々
31:10チーム
31:11ツーサウザンド
31:13エックスが
31:15あなたたち
31:16の持つ
31:18GHCのベルトに
31:20たった今ここで
31:21挑戦することが
31:24決定としました
31:29挑戦するのは
31:32私
31:32小澤
31:36スピリ
31:38そして
31:50神風
31:52神立たす
31:54吉田氏!吉田氏!吉田氏!吉田氏!吉田氏!吉田氏!
32:04あのー…吉田氏ではない。
32:10挑戦するのは、私、太田は、そして…
32:14正岡千代。
32:20お前らみたいに、ろくに動けない連中に、このキレッキレ
32:25の動きをする、正岡潤が、お手本としてプロレスをやって
32:30やる。
32:34プロレスリングの強火ファンのお客様、大正義軍
32:42団チーム23000X。
32:43私、小澤と、そして、正岡が、11タッグノベルトに挑戦する
32:51ので、皆様、楽しみに待っていてください。
32:56ザ・リアル・レベル。
33:28拍手
33:34え、帰らないの?
33:36それとも、何か一言言ってほしいのかな、小澤君。
33:42君たちか、去年のプロレス大賞のMVPだよね。
33:54あ、違うか、違うか。
34:02その選手が、俺に絡みたいってことでいいのかな。
34:09俺に絡んでほしいのかな。
34:15ありがとう。小澤選手、俺は、あなたと向き合えるのを楽しみに
34:21してるよ。
34:24どんなレベルの選手なのか、この肌で感じてみたいね。
34:29あなたと対戦できるその日を楽しみにしてるぜ。
34:33カブラン!
34:34カブラン!
34:52改めまして、
34:53ブエランス・ノーチェンス、コーベ!
35:04去年の5月に、新日本プロレスのリングを離れた、俺と
35:11武士ですが、またこうして、関西、神戸のお客様の前で、試合
35:18できて、すごく嬉しかったですよ。
35:20今日、会場に来てくださった皆様、グラシアス・アンミ
35:24ーゴス。
35:25拍手
35:31我々、ローストランキーロセ・アポンが、このプロレス
35:36リングノアのリングの中心に立ったら、一体どんな景色
35:41が見えてくるのか、皆様、想像して楽しんでください。
35:47俺が言えることは、分かるでしょう?そう、まさに、トランキーロ!
35:53あっせんなよ!
36:02じゃあ、最後はやりますか?
36:10ここ!
36:12え?
36:12髪がバストッカー!
36:14あっそう、だから何?
36:16やっつけりんね!
36:18トランキーロでしょ。
36:21では、では、ここプロレスリングノアのリングでは、初めての大合
36:27唱。皆様、準備はよろしいでしょうか?
36:35プロレスリングノア、神戸三本ホール大会、最後の締め
36:40はもちろん、
36:43ブッシュ、アンヘル、リュウセイ、ナイトー、ノーストロ
36:51ス、ローストランキーロス、デ・ハ・ポン!
37:04プロレスリングノアのリングで、デ・ハ・ポン!
37:07今日は初めて、内藤はついに解禁しました。
37:15これは、ドアのリングなのかというね、空気が、本井さん。
37:21内藤の空気になりましたね。
37:23そうですよね。
37:24小沢選手は箱舟からの下船観客までされていましたけれども、次
37:30に登場するのが小沢選手、MJ、沢岡選手。
37:37小沢は内藤が箱舟に乗り込んできた時からこの時を待って
37:41いたでしょう、そして内藤がノアマットで初めてデスティードを決
37:46めて勝った、その日に対戦要求を迫りました。
37:51小沢も全く内藤の答えを聞かずに決定していましたけど、
37:56完全に決定だと一方的に言ってましたね。
37:59あそこで吉達選手が来るのかなって思いましたけどね。2002
38:04年に新日本でデビューして、内藤選手は2006年にデ
38:07ビューなので、ファイトの間柄でしたけど。
38:46大東部シグリトランキーロス、2度目の防衛に成
38:49功。次の相手はおそらく小沢、そしてMJ、正岡潤でしょう。
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