00:03私が手に入れたいのは抑圧の象徴
00:13ここ私がアグラを描いてただこうのさばっている
00:18そんなんだったら今の高橋じゃないっていうレスラー像というのはないと思
00:23うんで
00:30モンスター号は征服したいんじゃない逆に介護をしたいんだ
00:34よ高橋がないの明るめのドア取りに行くよ実績
00:44という面ではみんなが認めるところだと思うんですけどだったら私は
00:49チャンピオンとしてしっかり受け止めた上でまた勝つ
00:54みんな木村強子かわいそうですよね弱い相手に囲まれて
00:58ね
00:59キャリアはないかもしれないけど気持ちはどこよりも強い
01:02と思ってるんで大事なところが見えてない裸の王様
01:12私は今すげえ一番新しいお気に入りの競技がある
01:17んです実は
01:19拳ですねいやいいんじゃないですか逆にそういう刺激的な戦いは私は
01:25大歓迎なんで一番強い人がマークベルトなんでしょう赤
01:31いベルトこの赤いベルトとともに女子プロレス
01:35の本堂をこう作って築き上げてきていると思ってますでもまだ
01:42ここから作っていきたいものもたくさんあるんでその戦いと
01:48木村強子流の戦いどっちが魅力的なのか交絡へ
01:52のリングでしっかりお客さんに見てもらいましょう
01:56モンスター号は制服したいんじゃない逆に解放したいんだよ
02:00高橋七重の赤いベルトを取り戻してスターダム解
02:06放してやるよ
02:16ワールドオブスターダム選手権試合30分日本勝負王
02:21者高橋七重VS挑戦者木村強子
02:32さあいよいよメインイベント赤いベルトワールド
02:35オブスターダム選手権試合30分日本勝負です
02:40これからチャレンジャー木村モンスター軍木村強子の入
02:43場です
02:44さあプロシアチャレンジャーそしてチャンピオン双方の主
02:48張があります今日のこの戦い
02:50なんか自分が一番っていうのがある同志が戦うのが一番面
02:54白いですよね期待したんです
02:55そしてその一番という主張が双方違うわけですよね色がですねもうこれ
03:02ばっかりは戦ってそうですね統一は絶対できないですから勝ったもの
03:07が正しいとその思いを押し通すことができるはいブルさん
03:15どう言いましたその木村選手の主張そして高橋七重選手の主
03:18張いやもうどれが合ってるとか何もないんですけどもみんながみんな
03:23合ってるしそれぞれの主張があるのはい
03:25一番いいことなんでこれだけ違う考えを持っている選手がいっぱ
03:30いいたっていうのが本当に幸せなことですよね
03:34そして双方やり方は違うけどこのスターダムでやろうとしている
03:38ことですよね
03:40そこがすごい強みですよねスターダムは本当にさあ入ってま
03:44いりましたチャレンジャー木村京子
03:47最初は木村モンスター軍としてスターダムを制圧する
03:53征服するということを言っていたんですが解放するというこれは私立的な言
04:01葉ですよね
04:03だから恐らく言葉から判断すると木村京子選手は高橋
04:09七重というトップがいる限りその下にいる者たちは上にはいけ
04:14ないというか解放されないという見方を持っているんでしょう
04:21ということは木村京子選手側の赤いベルトを巻きスタ
04:24ーダムの頂点に立った暁には好き勝手にいらしてあげ
04:28るような
04:29初めはそう言いますよね
04:30なった時はまた近いかもしれない
04:33さあ木村京子が見つめるこのスターダムの未来
04:36そして高橋七重が見つめるこのスターダムの未来
04:41どちらの未来が待っているのか
04:45今日のメインイベントタイトルマッチです
04:52そして初代ワールドオブスターダム選手権保持者
04:57高橋七重の入場です
05:03バターで2周年
05:052013年1発目の後楽園
05:09メインイベント
05:10そして赤いベルト
05:13相手は木村京子
05:15高橋七重にとって絶対に負けられない要素
05:19全てが揃っています
05:38この赤いベルトを巡ってのタイトルマッチではありますが
05:43この2人にとって死闘に近い
05:48なんか先が木村選手から感じます
05:52その先を分かっているからこそ
05:54チャンピオンの方がね
05:56それに飲まれないように
05:58何か気合を引き締めています
06:00前回のユニコンとのタイトルマッチもね
06:03かなりのプレッシャーだったと
06:04チャンピオンは後に語っていますが
06:07全くその前回とは違う意味でのプレッシャーがですね
06:12チャンピオンにのしかかっているんじゃないでしょうか
06:14スターダム2周年記念日メインイベント
06:18ワールドオフスターダム選手権試合
06:2130分一方勝負をもらいます
06:28青コーナーカレンザー164センチ65キロ
06:33スターダムを制圧するか
06:35鋼鉄の野獣
06:41高橋七重を倒し
06:42スターダムを解放する
06:44そう豪語しましたチャレンジャー
07:04木村京子の主張を受け止め
07:07全てをはれ返し高橋七重の見るスターダムを見
07:11せるか
07:13チャンピオンそして先ほど不気味に予告していた拳という凶器が
07:25どこでさく裂するかというのは注目ですね
07:31木村選手の可能性というかいろんなことが想像できるんで本当
07:37にこれから見てみたいっていうのがいっぱいありますよね
07:42そのための第一歩となるこの赤いベルトになるでしょうかとにか
07:48く拳に関してはですねまともと総合格闘家も二足の
07:52わらずでやっていますし坂口持続で道場でねずっとトレ
07:58ーニングしています先ほどの坂口幸男選手とねミッド打ち
08:02をする姿も見受けられましたか男の方相手にやってますね
08:06すごいね
08:08腕十字いきなり取っていきました
08:10ちょっとちょっと
08:12さあ一気に秒差でこのタイトルマッチを決めていく
08:15のか木村京子
08:17これはチャンピオン油断したか
08:23これはローチです
08:26これ女子だからねまだ歩やらかいからいいですけど関節とか男子
08:30の方だったらちょっと折れちゃったんじゃないかなっていうぐらいしっくり
08:33入っちゃいましたね今
08:35女性特有の関節の柔らかさというのはあるそうですねこれはしかしかな
08:43り腕を痛めたようです
08:48アイシングを受けています
08:54折れないまでも伸びちゃったじゃないですかね
08:58さあ和田恭平レフリーがチェックしています
09:07これはいきなりまあ試合序盤に怪我をしてしまったのかどう
09:14か判断のつかないところですが
09:17これレフリーが見てねあまりにもひどい場合はねスト
09:20ップもありえますからね
09:25スパインバスターから当然狙ってくるでしょう
09:29さあこれを指に固める何とかディフェンスしていきます
09:37レフリーも打ってますね
09:40ここでまた捉えられるようなことになれば即レフリーストップ
09:44負けということも考えられます
09:47バウントを取っていく必死にガードしていく高橋奈々江
10:00腕にストンピングを叩き込んでいきました
10:10さあこの右腕もはや使い物にならないでしょうか
10:15その腕を絞ってそれだアムグリカ
10:26悲鳴をあげるチャンピオン
10:29今度はトップロープを使っての落差を使ってのアムグ
10:33リカ
10:36徹底していますチャレンジャー木村京子
10:47チャンピオンの高橋奈々江が動くことができないので
10:51キョウフェーリフリーが動け動けといって
10:54木村選手は怖い存在になってますね
11:00この攻めというのはかなり今現チャンピオンにとっては厳しいもの
11:05になってますね
11:06すごい徹底してるし情けがないような感じ
11:11明らかに高橋奈々江と同じ土俵で戦うことを拒
11:15否してますよね
11:17そうですね
11:20今までの高橋奈々江選手の防衛労働非常に熱い試
11:25合が多かったんですが
11:28前回のウェズポンとの戦いもそうだったんですがやっぱり
11:31異質ですね
11:32全く違う展開になってますよね
11:36さあ何とか返していく
11:40しかし痛めている右腕
11:42満足なダメージを与えられません
11:46バリアット
11:49そうなんですよね
11:50高橋奈々江選手ね
11:51利き腕が右なんでね
11:54それも考えての木村京子の攻めです
12:00カナディアンバックブリーカーからコーナーに
12:05さあやっと反撃らしい反撃をしてまいりました
12:09チャンピオン
12:11ボディースプラッシュ
12:18さあ今度はトップコーナーです
12:22ナダレ式ブレンバスターを狙っていきます
12:24いやトップコーナーからのナダレ式ブレンバスター
12:29ものすごい落差
12:32カントア2
12:40さああくまでも高橋奈々江チャンピオンは
12:42チャンピオンとしての戦い方を譲りません
12:51今度はトップ
12:53冷蔵庫爆弾これはかわされました
12:56今うつみを取った時にまた肘を
13:02こういったその殴り蹴る関節を取っているか相手っていうのは
13:07ボディースやっぱりやりにくい
13:08なりにくいしこの蹴りとかちょっともうなんつうんだろう
13:13戦いたくなりました
13:15あのブルさんの頃はカンドリー選手が
13:18そうでしたね
13:19そうでしたね
13:22脇固めに捉えていく
13:26ここでなんとかそしてアルバトロスです
13:30しかしアルバトロスはフェイスロックをしなければい
13:33けないだけに
13:34なんとかして攻めながらもねこのダメージの回復を
13:37そうです
13:38測りたいですね
13:47絞っていきます
13:52確かに一瞬で試合を終わらせる怖さを持っている
13:56木村選手
13:58カンドリー選手もそうでしたがどうでしたか
14:00戦った時に思い出ありましたね
14:02もう組んだ瞬間に男だと思いましたね
14:05そっちの方ですか
14:07違いましたか
14:08全然違いましたね
14:10皮膚の感じとかもね
14:12あの時私印象的だったのが
14:14私には関節は決まらないよってあの時ブルさんが
14:17私すごい柔らかい方だったんで
14:20でも決まっちゃいましたけどね
14:23あの腕をやられましたけど
14:26なんか何て言うんだろう
14:27やっぱアピールしたりとか
14:28お客さんにアピールしてる時とかでも気が抜けないんですよ
14:32いつどっか来るか分からないから
14:35言ってみればブルさんとしては普段の一部のペース
14:38で
14:38ペースでやりたいですね自分のペースに持ってきたいんです
14:40けども
14:41余裕超えてアピールなんかしたらもう手持って帰りたいとか足持
14:45って帰りたいとかするんで
14:47なんかちょっとこう間が置けないっていうか
14:52そうするとやっぱり自分のリズムが狂ってしまうという
14:58おっと
15:00もう一度アルバトロス
15:02これは読まれて三角寿
15:05グッとはまってしまった
15:07やはりこのクラスの相手となると同じ手は2度通
15:11用しないですね
15:14こういうところにせっかく自分のペースに高橋選手が
15:16持っていこうと思った時にババッとこうやられちゃうんですよね
15:23腕を取りながら軽動脈を締めていきます
15:26ああ苦しそう
15:28これね耐えても腕十字で持っていかれますし
15:34さあロープに足がかかりましたこれはブレイクです
15:42さああまりひどいと和田翔平レフリー
15:47いやでもテーピングをするというのもね試合途中ですからね
15:55さあキムラロック
15:58まだ不完全化
16:00ラックになって投げっぱなシャーマン
16:05ダリアットもかわしてやり返す
16:11今度は高橋奈々がバックドロップ
16:19カバーに行きます
16:24これエビに固めるのも難しいでしょうね
16:33持ち上げられませんビッグブート顔面を捉えていきます
16:39エルボー
16:42しかし高橋奈々江前に出ていきます
16:44チャンピオンが前に出ていけ
16:52痛めた腕を持っていくがカウンターのビッグブート
16:57本当に顔入っても見えちゃいますよね
17:03まさに高橋奈々江を潰し
17:07スターダムを開放するのか
17:11スターダムの戦い方はこの木村の戦い方一色に染
17:14まるのか
17:15拳が出始めました
17:16出ましたね
17:18ラリアット
17:20たとえ折れようとも
17:23おなれの生き方は変えません高橋奈々江
17:27ネックハンギングボム
17:31さあ腕を狙っていく
17:32やはり最終的にはこの腕を取っていきたい
17:36あそこまで痛めつけられたらもうね
17:40ちょっと何アートができるのが不思議なぐらいです
17:47さあ今度はチキンウィングフェイスロックの形に
17:50持っていこうというのでしょうか
17:56スリーパーホールド
17:58今度はスリーパーホールドです
18:02なんとか高橋奈々江もディフェンスしていますが
18:13上に入ったさあ表情が確認できない怖いぞ
18:19この高橋奈々江の右腕これがっちり決まったら危ない
18:27さあチャンピオンの視線はロープを見ている
18:29さあロープを見ている
18:35なんとかローリングして足がかかりました
18:38完全決まる前で助かりましたね
18:40落ちそうな範囲でもうちょっと早かったら
18:48これもツーで返す
18:50しかしだいぶチャンピオンスタミナロスしています
18:53キックアウトに力がありません
18:59このタイトルマッチ完全に優位に試合を進めています
19:02チャレンジャーの木村京子
19:05おお!
19:08まだまだ諦めていません
19:11こんなに苦戦しているナンナー選手も珍しいので
19:15そうですね追い込まれていますね
19:17いわゆる今までの戦い方チャレンジャーの全てを受
19:23け止めるというね
19:23そうですかね王者っていう感じでしたけどね
19:26なんか2人王者って感じですねこの試合で戦い見れると
19:31さすがに今日の木村京子選手の技を全て受け止
19:35めるわけがいきませんね
19:37さあ冷蔵庫爆弾決まったぞ
19:41カウントツーです
19:49ラリアットをかわした
19:51しかし打っていく
19:53すっごいラリアットだ
19:57バックに回って
19:59うわーすごい角度で決まりました
20:01イクボムカウントツー
20:08高橋永弥はこういったその多彩な技でね
20:11木村京子の持っていないものを決めていくことができます
20:14さあワンセコンドのEXになりますが
20:16これは読まれていたバックよりもラリアット
20:19ヘッドバット
20:24自身にもダメージがあることを返り見ない木村京子
20:29すごい音しましたね
20:30すごいゴッツ
20:32今選手もラリアットで口消えてますね
20:35はい
20:35校内から出血しております
20:4230分1本勝負で争うこのタイトルマッチ
20:451.15分が経過しました
20:55さあこの木村選手のエルボーが鋭角ですね
21:04うわー
21:04うわー押している
21:06体格的には高橋の名前を守っていますが
21:08さあ腕をクラッチしてのバックドロップ
21:14さあもう一発
21:19これ受け取れませんね
21:21これ初めて見ましたこの
21:24土壇場のところでギリギリのところで7ラッカー
21:28返された
21:29危ない
21:30顔面蹴り
21:33いやー
21:34木村京子選手
21:36高橋奈良選手研究してますね
21:38そうですね
21:39もう来るの分かってたっていう感じになるので
21:45まあ普段はクールな素振りを見せていますが
21:47さあこのタイトルマッチに向けてきっちりと
21:51高橋奈良へ対策練ってきました
21:57さあ会場は奈良へコール
22:00今のスターバタムのファンは
22:02このスターバタムを守りたいという思いがある
22:04しかし木村京子にはこのスターバタムを解放したいという思
22:08いがある
22:10逆に高橋奈良へがヘッドバットをやり返す
22:12やだやだ
22:26張っていく張っていく
22:29なんと禁断の狂気を使ったのは高橋奈良へ
22:36そして7ラッカー
22:41返した
22:44いや
22:45あのパンチ
22:46パンチ顔面
22:48振り抜いていきましたね
22:51さあワンセコンドもう一度狙うがこれは
22:53木村京子もナックル
22:59まあ確かに高橋奈良選手も
23:02前回の相変戦でもナックルは出してるんですよね
23:07ここぞというときに出すんですよ
23:10拳という狂気は木村京子だけのものではありませんでした
23:212月目の拳がフリーに入ったんですかね
23:25チャンピオンダウンです
23:27ダウンカウントが数えられています
23:29さあこの後再びこの木村京子の拳が襲うのか
23:32それともこのまま試合が終わってしまうのか
23:35チャンピオンなんとか立ち上がるがビックブート
23:38ここで決めに来る
23:51バックを取ったバックを取った
23:53さあリストクラッチ式のバックドロップ
24:02さあもう立ち上がるのもつらい
24:06ソウホー
24:07しかし立ち上がって相手を倒さなければいけません
24:15膝を出していく
24:22シャイニング膝アッパー
24:25カウンタートゥー
24:27木村京子も行く
24:32もう双方先ほどから顔面顔面ですね
24:38横殴りのラリアット
24:43そして3度目のトライ
24:44ワンセコンド
24:47EX
24:50カウンタートゥー
24:51カウンタートゥー
24:53勝ったのはチャンピオン高橋の前
24:567度目の防衛に成功です
25:05息の詰まるような戦いでしたね
25:07なんかすごく疲れてしまいました
25:10痛さが伝わりすぎた
25:14なんか木村選手よりも先に拳を出しましたね
25:18そうですねチャンピオンが
25:22さあでも高橋奈々也も今回は白氷の勝利
25:27危なかったですね
25:33はい
25:34木村京子のこの口元から流れる先決
25:37いかに激闘だったかを物語っていますが
25:41しかし印象としてはですね
25:43やっぱり木村京子の世界に高橋奈々也が引きずり
25:47込まれたという
25:48印象がすごいありましたね
25:51勝利は勝ちましたが
25:56でもやはりチャンピオンにしてみれば相手がどんな主張
25:59を通してきても勝たなければ意味がないというね
26:04そうですよね
26:08ただなんかこのチャンピオンと戦うことでいろんな人の色が見
26:12えてきて
26:13木村選手の今日の戦いぶりがすごい無言の怖さというか
26:19そういう試合の運びなんだなというのも見えてきたので
26:23まあそういう選手を全部出している高橋選手はすごいですよね
26:28そしてそれだけ高橋奈々也という存在は倒しがいのある相手
26:33強敵になりやすい相手でしょうね
26:36これは厚い壁でいてほしいですよね
26:38やっぱ挑戦者からしたら
26:41おめでとうございます
26:50ありがとう
26:51ありがとうございました
26:51ありがとうございました
26:58疲れた
27:01疲れた
27:02疲れた
27:02農民がこの辺と
27:05名のための声をしてきました
27:14日向の京子に
27:20日向の京子が
27:21スリーカーとなったから
27:23これじゃもうくないじゃない
27:33何を言われても
27:35私は戦う王者として
27:38まだまだこの戦闘を
27:40守っていきたいと思います
27:48なんといっても今日は
27:50スタンダム2周年生きる日です
27:59畑から
28:01いろんなことがあって
28:04順調なことだけじゃなかったから
28:09心臓力があったけど
28:11でもそんな時に
28:12いつも助けてくれる
28:14周りの方や
28:16何よりこういった足を
28:18運んでくださるお客様
28:20皆さんがいたら
28:21スタートのみんな
28:22皆さんここまでやってくれました
28:24ありがとうございました
28:30これから何を立ち上がっても
28:32みんなで
28:32道が止まって
28:33乗り越えていきたいと思います
28:36スタートの
28:37輝き3年目
28:39みんなで
28:40頑張っていきましょう
28:44戦闘に上がっても
28:48今日来てくださった
28:49方々みんな
28:50主役です
28:52私たちも
28:52主役です
28:53みんなでスタートも
28:54作り上げていきましょう
28:56よろしくお願いします
28:57では行くぞ
28:59ご視聴ありがとうございました
29:10あれだけの激闘をしながらもここまで
29:15これもチャンピオンの責任ですね
29:18でもなんかしんどかったの本当に本心でしょうね
29:23そしてこの2年間を振り返っても様々な苦しみ
29:26しかしそれ以上の喜びがあったからこそ
29:29ここまでやってこれたっていうのはあるんじゃないでしょうか
29:323年目は本当に期待したいですね
29:34そうですねそしてこの2013年
29:38この高橋奈々江を止める存在は出てくるのかという
29:41のが
29:42非常に気になるところです
29:44果たしてこのスターダムの2013年
29:48ロードトゥ両国
29:50この動きをこれからどうなっていくのか注目していきたいと思います
29:544年目は4年目は4年目は1913年
30:21まあ、覚えてないから、負けたうちにカウントしなくていいんじゃない
30:24ですか。
30:28今日は今日。
30:31でも、モンスター軍は、
30:34止まらないんで。
30:36負けて止まるようなチームじゃないんで。
30:39むしろこっからなんで。
30:413月、3月ホール。
30:45アルファ、アルファ呼ぼうよ。
30:50ロシオ側にチケット取るように。
30:55言っといてください。
30:59勝手に決定するよ。
31:01スターダムに任せてやらないんで。
31:043月、アルファ、日本に行きます。
31:10スターダムの2周年記念大会で、最後、締めることができ
31:15て、光栄に思います。
31:18正直、きつかったですね。
31:21きつかったけど、ここで倒れるわけにはいかない。
31:26その意地だけです。
31:29肩上げれたのは、立ち上がれたのは、意地だけで、どうか気が遠
31:33くなりそうなときも、お客さんの名前っていう声に、現実に
31:38戻してもらって、立ち上がれたんで。
31:43チャンピオン高い者の名前っていうのは、改めて、自分一人だけで
31:47立ってるんじゃなくて、お客さんのみんなと、そしてセコンド7名の
31:53みんな、一緒にチャンピオン高い者の名前っていうのがあるんだ
31:58なと実感しました。
32:30このワンダー・オブ・スターダムタイトルマッチは、
32:32相変えずし対、正月夏美、出ております。
32:36そしてですね、さらに、もう両国シンデレラのカードがですね、徐々に
32:41見えてくるといいますかね、そういった戦いも見ていきたいと思います。
32:45この吉野スミリ選手、デビュー戦です。そして、相変えずし
32:49対、佐藤浦美子。これは見たいですよね。
32:54非常に楽しみです。そして、あの長野美香選手が復活いたします。こちら
33:02も期待してください。
33:03さあ、ブルさん、そろそろお別れの時間ですが、楽しみですね、
33:062013年のスタート。
33:07はい。今日どうも本当にありがとうございました。ありがとうございました。
33:11また次回もよろしくお願いいたします。
33:15またね。
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