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  • 4 hours ago

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00:23A STUDIO PLUS
00:30キレイを心に未来に花王の提供でお送りします。
00:41何でもありなんて時代じゃないんですよ。
00:49現在放送中の日曜劇場リブートで光と影を合わせ持つ難役に挑戦し話題を集める。
00:53追い詰められたあんたの暴走を認めるわけにはいかないんです。
00:55King & Prince 永瀬蓮
01:072年連続ドームツアーを開催し、多くの人を魅了し続けるトップアイドルとして君臨。
01:16最新曲シアターはキャッチーなダンスと歌詞で注目を集め。
01:19SNS 総再生回数が4.5億回を突破。
01:24音楽シーンを席巻。
01:33その一方で俳優としても、日本アカレミー賞新人俳優賞受賞を皮切りに。
01:38着実にキャリアを重ね、表現の幅を広げている。
01:59今夜は永瀬蓮の素顔が次々と明らかに更になりわ男子西畑との仲良しすぎる関係も明らかにそして。
02:00その時不安やなかった。
02:04今だから語れるグループへの思いと覚悟。
02:082人の曲でも成立させられるように頑張ろうっていうか。
02:10忙しいですか結構今は。
02:16今はでも作品に入ってなくて、それこそツアー中です。
02:18君はドームなの?
02:19ドームです。
02:202人やろ。
02:23これ2人でライブ作るってどういう感じで作ってるんですか。
02:29今はカイトが割とまず骨組みを考えてきてくれてセットリストとかの。
02:37そこで僕も含むスタッフさんとこの曲じゃなくてこっちの方がいいんじゃないかとかっていうので肉付けしていくって感じですね。
02:43演出とかは各々僕とカイトがこういうのやってみたいみたいな。
02:46それで去年ドームで気球乗ったんですよ。
02:47大きい気球。
02:55上のファンの方々の近くまで行きたいっていうのを伝えてそれを叶えてもらったりとかカイトがやりたいことを叶えてもらったりって感じなんで。
02:59演出でいうとほぼ5部5部でやってますね。
03:59ファンの人の近くに行きたいなっていう気持ちがあったんで。
04:00来てまいりました。
04:01台湾。
04:01台湾の紅白。
04:02台湾紅白。
04:03よくご存知で。
04:04調べたからね。
04:05ちゃんと。
04:08台湾紅白っていうものに出演させていただいておりまして。
04:143日間ぐらいですかね台湾行ってちょっと取材とかも受けてって感じでした。
04:15どういう雰囲気なんですか台湾紅白。
04:29なんか僕去年1回イベント行かせていただいたんですけどファンの方々の熱気がまた日本と違って僕がちょっともう右手あげただけでもキャーみたいな。
04:34もうちょっと歩いただけですごいキャーキャーみたいな。
04:40それぐらいなんか会えるのを喜んでくださってるんやなっていうのがすごい感じられて。
04:41ちょっとそこも新鮮でしたね。
04:47僕はプライベートをちょっと知る人たち。
04:48はい。
04:49誰だ?
04:49誰?
04:50あー。
04:51えっ。
04:52台湾と。
04:53佐々木太鼓来てるやつ。
04:56そう。
04:58それこそライブ前とかロケ後とかで。
05:28なにわ男子の西畑大吾は僕はオーディションが一緒だったんですこの事務所の同期で入ったタイミングも一緒なんでで今でもプライベートで週に1、2回は会うぐらいへえ
05:56妙に懐いてくるというか後輩苦手なんですけど僕どう扱っていいか分からんから別にそんな何か特別優しくできた記憶もないんですけど謎に懐いてくる後輩の一人でご飯とかも行ったりとか一緒に連絡ねん僕の家にも何回か家に行ってやっぱり洋服もらうとそうなんですよ洋服もらうの?洋服あげますねなんか家に呼ぶっていうかなんか呼ぶって。
06:10追いでよじゃないですか違うんですよね生かしください生かしくださいっていう押しかけで押しかけて服だけ奪って帰ってくんで。
06:11服欲しいねやそれは。 強盗なんですよねやってることがもう本当に。
06:17凄いだから多分後輩の中で僕が一番可愛がられてます。
06:18可愛がられて押しかけやな。
06:23でも永瀬くんはいじられるのが結構好きなんじゃないかと。
06:38だからとにかく優しいとこれどこまで行ったら永瀬くん切れるかなっていうので潔癖だからこれ多分パンツ一丁でベッドダイブしたら切れるだろうどうだろうよしやってみよう。
06:45いやいや僕ほんまにそういうのをマジで笑わず全力で止めるんでほんまに嫌すぎて。
06:49俺らでも嫌やでパンツで自分の顔が。
06:49嫌ですよね。
06:51嫌やな。
06:52誰が許せとんね。
06:53本当にそうなんすよ。
06:59だからそういう僕がほんまどこがどこのラインまでならレンくんは切れないかみたいな多分結構楽しんでる。
07:00言ってましたよ。
07:03マジでやめてくれって言ってるけど多分ちょっと喜んでる。
07:04喜んでない。
07:05マチモテ捉えてるやつ。
07:07そうなんですよ。
07:08内心はほんまに嫌なんですよ。
07:10もうありえないんですよ。
07:11ベッドで私服なんて僕の中で。
07:13っていうのももちろん知った上で。
07:15でやってこようとするんですけど。
07:23内心はもうほんまに嫌なんですけどそういう姿見るとちょっとおもろなってきそうなというか。
07:26何か難しいんですよ何か分からん。
07:30本当の自分じゃない自分が出てきちゃうみたいな。
07:31一方それこそ同期?
07:36誕生日の時に何の連絡もなくサプライズでお互いの家へ行くみたいな。
07:38今年やりました。
08:08大悟の方が1月9日で誕生日が早かったので1月9日の24時半前ぐらいに大悟んち行ってお酒持って急にピンポーンってしてそうですもうピンポーンって押して居とった家にいましたちゃんと居ました賭けなんですよねちゃんと居るかどうかもうそれで居なかったら諦めて家帰りますけどその時は居てくれたんでお酒持って誕生日おめでとうって言ってハグしてお酒2杯飲んで帰りましたね。
08:35すぐその思いを伝えたいっていうかそれぐらいこうなんか親友戦友大悟とはくぐり抜けてきた戦場もそうですし分かち合ってきた感情もやっぱもう長い分全然量も違うしあとやっぱもう長いからこそ僕の全部をさらけ出せる人物の一人なので日々感謝してますし。
08:57自分の人は知ってるやろけども俺らはそういう繋がりなんかあってまあ初めて分かった。ふるく違ったりするとね。もう本当知らないことはないですね。西畑君から言ってたのは多分悩んでんなとかそういうのがすぐ連絡で分かると。多分僕の多分連絡の仕方でも分かるかもしれないです。
09:08なんか出してるつもりはないんすけど多分文面か電話かなんかで怖えるかなんかで話聞いてほしいんやなとかあっただ単に飲みの遊びの誘いやなみたいな分かんねん。
09:23僕は出してるつもりないんですけど今藤口さんがそう言ってるの聞いて。言ってましたよ。分かるし。でもそういう時限って個室じゃない店選ぶと。であと声量がでかいと。そうですね。
09:48だからなんだろうその思ってることと選んでるお店違うぞっていうか。そうですね。やっぱねはやっぱ大衆系のやっぱ個室じゃないお店が好き。で個室にそういう悩み事を話し合うと重たいなっていう。重たい気がして。より重くなっちゃう気持ちも。ってなるとじゃあ大衆で相談するかってなっちゃうんですよね。なるほどね。
10:17聞いてほしいんですけど気持ちはやっぱ落ちたくない。難しいんですけど。ってなるとやっぱ大衆で話した方が割とライトにも大吾にも聞いてくれて。いいかなっていう気持ち的にも。いやなんかすごい素敵な仲間がそばにいるんだなっていう。素敵な仲間や。だからさらけ出せる存在がいるってすごいありがたいですね。うーん。俺はね、こういう人たちとおったんですけどね。うえー。リブートの。そう。
10:35僕は今までやったことない結構バイオレンスな役で結構裏社会の汚れ仕事を引き受けてるみたいな役柄でこんなん珍しいやろこんな役は珍しいですね
11:00演じてみてどうですかこういう役いや僕楽しいんですよこういうのって何かちょっと僕こういうちょっと悪い役に対してかっこいいなっていうかうん昔からちょっと憧れがあったというかでそういう役今までやってこなくてだから内心こういう役割を頂けた時はすごいガッツポーズでしたねいやいやだからセリフの回しもスーッと入ってんのや
11:30好きやから前回東中さんにお世話になってた作品がラストマンっていう福山さんと大泉さんの作品だったんですけどそこでは結構正義の役だったんですよでも今回のリブートっていう役が自分の中での正義はありつつもやっぱ外から見ると裏の悪いことをしてるそのギャップを演じさせて頂けるその東中さんと黒岩さんの作品の中で演じさせて頂けたのがすごい幸せでしたねすごく楽しかったですあの鈴木良平もなぁこの作品を演じて
11:59拳銃の撃ち方とかねそういうのでもこれもよく分かっとるからねすごかったですよその拳銃を使う先生とかもいらっしゃるんですけど先生よりも早く僕にアドバイスしてくださったりとか拳銃を撃つ時の反動ここまで行くとややりすぎだみたいなだからちょっとこうこれぐらいっていう細かいディティール反動のディティールだったりなんか同じ一つのシーンで3、4回撃つシーンがあって
12:29それぞれやっぱあえて外すみたいなでちょっとずつ狙いを定めていく近づけていく僕ずっとこういう同じ体勢で打ってたんですけど1回目も軽くポーンで2回目ちょっと集中してパーン3回目ちゃんと構えてみたいなそういう所作みたいな段階か段階とかの所作とかも全部教平さんが教えてくださってなんか何の人なんやろみたいな途中から分からんくなるぐらいでもそれぐらい忠実に
12:59嘘なくリアルなことを教えてくださるのでそこもすごい勉強になりますまあこれ一緒やからねまあでも2人やんかでも1人の時ドラマも出てる向こうもそうやるけど映画もそうですし映画拝見しましたありがとうございますなんかこの作品の世界観が人間と綾香氏が共存してるその綾香氏は人間から花夢を選ぶっていうなんか結構ファンタジー要素強めで僕自身もどう映像に落とし込んでいくんだろうとか
13:16なんかそういう所とかも不安もあったんですけどめちゃめちゃ綺麗に映像として切り取られてたからなんかそこがすごい嬉しかったですねでもね最初やっぱり社交ダンスの練習時間が少ないっていうんですごいね心配してる人たちいました
13:17えっ?おーちょっと待ってください鬼の花嫁のプロデューサーさんももちろんいらっしゃるんですけど全く関係ないプロデューサーさん達もそうあの西さんと前川さんは鬼の花嫁でもお世話になっててその鴨井さんと寺ちゃん寺西さんは弱虫ペダルの時にお世話になってたプロデューサーさんなんですよそうかあのだから要はこの時のチームと今の最新作のチームっていうチームっていうチーム?
13:55だから言ってたんですよそのやっぱりすごく不安だと最初でもうちょっと練習増やしたいけどスケジュールがないとどうしましょうって言ったらあのいやいけるっしょって
14:24そうっすねその社交ダンスっていうところは初めて経験してやっぱ僕らってもちろん踊ってはいるんですけど一人じゃないですかグループですけど踊るのは一人でですけど社交ダンスってやっぱ相手の女の子女性の方がいて2人で一つの踊りみたいなっていうかどっちかがステップを間違えると足踏んだりみたいな
14:51練習ではやっぱそういう足踏んだりみたいななかなか振り付けが合わなかったりみたいなのあったんですけど本番一発でいけたんですよえあれ何やのすごいなで終わったあと今めっちゃ上がったよねっつったら愛ちゃんも私も思ってたみたいななんかその瞬間がすごい気持ちよくて好きにだいぶ好きになりましたそこで社交ダンスが
15:20Eteleの子もリスペクトしてますもちろんけど社交ダンスこんなハマったとき気持ちいいんやって初体験をしたのですごい楽しさが分かりましたねいやでもやっぱ共通して皆さん言ってたのはすごく人見知りだとそうですね最初はでも頑張って話かけてたとそういややっぱ結構ギア入れてるんですかそれいやギアだいぶ入れますねええ?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え
15:22?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え
15:22?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え
15:22I'm not so sorry.
15:25So, I don't know about you.
15:29You're a young lady.
15:31You're a young lady who's in Japan?
15:33Yes, yes, yes, yes.
15:35I'm a young lady.
15:38I'm a young lady who is there.
15:41I'm a young lady, but...
15:41I'm a young lady who's in Japan.
15:44I'm a young lady.
15:47I'm a young lady.
15:48I'm a young lady.
15:51I'm a young lady.
15:52八尾顔じゃないですかね。
15:54八尾顔はこれや。
15:57八尾顔やな。
16:00でも一応8年間住んでたんですよ八尾。
16:02本当は八尾やな。
16:08めちゃめちゃ八尾なんですけどちょっと未だにやっぱちょっと人見知り残っちゃいますね。
16:20皆さんやっぱり最初人見知りだなっていうのとあとすごくクールなイメージもあったけどもうすぐにこうあっ関西のお兄ちゃんみたいな感じが出てきてたって。
16:50何か最初人見知りなんですけどちょっとするとちゃんと八尾も出てくるんですよちゃんとそうで弱虫ペダーチームでお世話になった鴨井さんと寺ちゃんはもう昔からでご飯も行くぐらいなんでもう僕の中でも友達なんですよねもうこの2人は飲み友みたいな弱虫ペダーってこのやっぱ俳優人生の中で結構天気になった作品ですか大きかったですねあのこの作品で新人俳優賞を頂いたアカデミー賞の
17:04そういう結果としてもそうですしその大芝の大変さっていうのを教えていただいた作品なのでそういう意味では思い出に残ってますし共演者含めスタッフさんともすごい温かい方々に巡り会えたので。
17:24しかも撮影したのが2月3月ってやばいっすよでなんかもうユニフォームも薄いんですよもう風の抵抗を減らして少しではスピードを出す軽く薄くねはいで普通の服やったらヒートテックみたいなんで防寒できますけどそれもできんしこのユニフォーム僕ノーパンなんですよ
17:42ノーパンそれも吐かずに寒いで寒いですよ鼻水とか出てても寒すぎて例えばこう垂れてても気づかないんですよ感覚がないからそれぐらいの過酷な環境の中みんな出ても僕一人じゃなかったのもでかかったですね
18:11青春映画やわねこれ見てたらその時不安やなかったそしてこの後キングアノプリンスの曲なのにキングアノプリンスの出来事で歌わなくなるっていうのがなんか自分たちの中でも腑に落ちず2人の曲でも成立させられるように頑張ろうこの人いつも風邪ひくよ今後のスタジオプラスは小林さとみあの若葉龍也が登場お見逃しなく
18:38ここもこんだけ忙しいやんかいろいろドラマになってるけどあのリブートのメンバー言ったけど台本ピシー覚えてきょうるっていう英語チーム言ってましたそうですねなんか結構見ないねお話聞くと皆さん前日とかにガッて入れるタイプが多いなっていう風なのはあったんですけど僕1週間前から入れたんですよ入れてんのはい余裕持ちたくてなんか焦りたくないでしょうね前日に
18:43そうなんでちゃんと体に染み込むというか1週間の間に
18:59あともしかしたらテスト勉強と一緒かもしれないです感覚があとやっぱ社会とか暗記科目って1週間ぐらい前から染み込ませてたんですよ要はセリフ覚えるのも言ったら暗記じゃないですかその感覚もあるから抜けてないから
19:191週間前からやってるってのももしかしたらあるかもしれないです大学も出てるからな行ってるからな大学も一応通ったなそんな大学もちろんその受験勉強もちろんしましたし大学1年生の頃はちゃんと学校行って頑張ってたんですけど
19:21大学2,3年あたりからデビュー時期だったんでより行けなくなって諦めてたんですよ割と2
19:40,3年はけどその僕が通ってた明治学院大学って中島健徳に紹介してもらった大学でもあったので紹介してもらっといて辞めるのもなってなって
20:09大学4年生からようやく本気出し始めて卒業まで今6年半はちょっとかかっちゃったんですけど単位は取ったわけやね単位はちゃんと取って6年半かけて卒業しましたねこれが単位みんな取ったやの124懐かしい数字124うわそう124単位なんすよよっとって分かんのレン君と僕は違うかもしれない僕はだからそのやっぱりデビューってうちら言われないじゃないですかいついつデビューするよって
20:37だからもしかしたらずっとジュニアかもしれないし不備になるかもしれないし明日デビューするかもしれないしだから自分の気持ちとは全部裏腹だからなんかその自分の場合はこの4年でなんかけじめつけなきゃなと思って行ったって感じです僕はそうなんですよ僕もデビューまだ入った時はジュニアだったのでこの大学在籍中にもデビューできなかったら辞めよう
20:54そのためにちょっと同じかもしれないそう就職をするためのとっかかりとして大学入ろうだったので少しでも確率上げるためにキンプリで何人から2人になったのもともとは6人だったんですよ6人はいはい
21:076人で1年ぐらいで1人が抜けて5人になりましてでまた3年後ぐらいになったんで2人になったの2人になりました5年で3分の1になりました
21:21その時不安やなかった最初はそうでしたそれやろ不安やろそれうんなんか誰か加えようかとかそんななかった加えるって選択肢は僕らなかったですね2人で行こうと
21:46もう2人で行くってなってまあ不安で言うとまあやっぱりシンプルに5から2っていう数の差で明らかにパワーダウンはやっぱりどうしてもする部分をどうそれを感じさせずむしろキングアドプリンスとして上に上がっていくかっていう不安とあと5人とか6人の時の曲をそうやなどういう言い方あるんですかどう扱っていくか
22:15どうしたの5人取ったりでも僕らは今キングアドプリンスとして活動してるのでどの時代もやっぱキングアドプリンスの歴史の一つなのでなんかそれをむしろなんか変に気遣って歌わんかったりとかする方がなんか自分たちも気持ち悪いしファンの人たちにもなんか失礼なんじゃないかと逆にキングアドプリンスの曲なのにキングアドプリンスの出来事で歌わなくなるっていうのが
22:42なんか自分たちの中でも腑に落ちずでカイトともそれを話してるわけそうしようとだからむしろ2人の曲でも成立させられるように頑張ろうっていうかそっちの方向にマインドも移せたのもやっぱりでかかったなっていうかプラスなんか僕らのメンバーのなんていうんだろうここのパートって言ったらこの人だよねみたいなあったところのパートをどうするかとか
22:49どっちかソロで歌うのか2人で歌うのかとかそういうところの打ち合わせとかもやってましたね
23:06寝ずつらうまいこと言ったんやもう今に言ったらもうはいそこは2人で歌うっていうことにしてなんかそういういろいろ我々のバランスとか世間からの見え方とかファンの人がどう思うかっていうのを考えた上での一応ちゃんと選択はしていってますね
23:20リブートのスタッフがねもうベタ褒めしてたんですよ声とか目とか佇まいがいいってもう一つはアクションの感が素晴らしいって
23:26あの国王級の顔で大阪弁が使えると鬼に金棒ですよ
23:28あれで大阪弁やからね
23:33大阪弁がしゃべれるっていうのはすごいことドラマにとってもすごい大事ですからね
24:02長瀬弁はどこまで行くのかまだまだ止まらないと思いますね今日のゲストは長瀬弁さんでございましたありがとうございます次回のゲットは小林さとみ仕事のジャンルは違っても気にしながら見て今京子ちゃん恋になってんだなぁみたいな思いながらAスタジオプラス公式ホームページでは強力紫外線をカットして夕方までみずみずしさ続くノンケミカル処方の日焼け止め
24:26ビオレ水肌記憶UVを10名様にプレゼントさらにヤオの顔ちゃうでAスタジオプラスはTVerで配信中お気に入り登録をお願いしますAスタジオプラスはきれいを心に未来に花王の提供でお送りしましたアクション褒めてくれださってたんですか
24:27?アクションがすごい言ったよね
24:34めっちゃ安心あとでも僕は関西弁って確かに役でやったことないのか武器屋で
24:36I'm a fan of Gachi Gachi, but I'm also a fan of Gachi.
24:42I have been speaking with Gachi Gachi.
24:43I'm a fan of Gachi.
24:45I've been hearing the Gachi Gachi.
24:48I'm going to get a lot of Faren.
24:53I'm going to do Gachi Gachi.
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