00:04Google Pixel Presents
00:07Another Sky
00:30plus
00:30which can take them
00:32I just
00:43I'm
00:44I'm
00:45I'm
00:45A
00:48I'm
00:49I'm
00:49I'm
00:49I'm
00:49I'm
00:50I
01:21I'm here!
01:21The Indian culture of the world and culture
01:23The Indian culture in the world
01:28The Indian peaceful place
01:32In the world of the world
01:33I was at the age of 26, and I was in the year
01:40I wanted to go home to the UK
01:42I wanted to go home to the UK
01:44I wanted to go home and see the entire thing
01:47I wanted to go home
01:50He was around 1,000,000 yen.
01:52He was on the way to get a ride.
01:56He was walking down here.
01:58He was walking up.
01:58He was walking down.
02:02He was walking down here.
02:06He was walking down here, and he was walking down here.
02:10It was the 14 years ago.
02:14They were walking down here.
02:16It's not that you are called.
02:18What is the name of the car?
02:22What is the name of the car?
02:23The car is called the car.
02:26The car is called the car.
02:28The car is called the car.
02:30It's nice.
02:31It's easy.
02:31It's like a car.
02:36It's the last car.
02:37What is it?
02:38I don't know where I'm going to bring you to the car.
02:41It's hot.怖い人口が多いって言う事にまず圧倒されますよね所々に人生があるのやばくないですかじゃあ3
03:06,000m
03:06Wow
03:08Wow
03:09Wow
03:10Wow
03:11Wow
03:19Old Derry
03:21Wow
03:27Wow
03:28Wow
03:28Wow
03:38アイス本人がうごめいているのを見ている、お店ア
03:48Transportationちょっと興味あるけどね僕前これ
03:49飲んでをトバヤ
04:10It's not sweet, it's sweet, it's sweet, it's sweet.
04:23It's sweet, it's sweet, it's sweet, it's sweet.
04:27It's mixed in.
04:29It's fast.
04:31It's fast.
04:31It's fast.
04:32It's fast.
04:34What is this?
04:36The chart is the most famous street food.
04:39It's almost impossible to imagine.
04:42It's a lot of food.
04:43Let's go.
05:21It's good.
05:30I was at the time when I went to the restaurant.
05:35It was an移転 that I was on.
05:36It's a little bit different.
05:39It's a little bit different.
05:43Oh, Tundur Chikin.
05:44Yeah, Tundur Chikin.
05:46Bata Chikin.
05:53Itadakimasu.
05:59Mmm, delicious.
06:01It's not good.
06:03It's not good.
06:04It's good.
06:05It's good.
06:06It's not good.
06:10It's really good.
06:10It's really good.
06:12It's really good.
06:14Long time ночi.
06:16It's been in the first time.
06:18It was really good to be at the beginning of the day.
06:22It was a very complex dream.
06:27I've been a little bit.
06:28Yeah, it was a long time.
06:33I've never entered by this beautiful home.
06:35I've been a little embarrassed to be back in mine.
06:36When I was able to do what I was able to do, I couldn't become popular at that time.
06:43At that time, I was wearing hair and fashion.
06:49I was able to make that trend.
06:54It was like a host that was used to.
06:56So I was wearing hair like that.
07:01I was wearing hair like that.
07:02You're in the middle of the year.
07:10You're wearing hair like that.
07:17You're wearing hair like that.
07:21You're wearing hair like that.
07:35結局デビューは25歳。
07:40遅咲きも遅咲きだったが、嬉しかった。
08:08バックでついてると絶対前に景色いるんですよ、人が。それがいなくなった瞬間の抜けた感じっていうのは、いや、俺まだ覚えてますもんね。でもちょっと経った頃にはもう焦りが来てました。できないことが多すぎる。バラエティで、じゃあひな壇でどういうポジションでどういうような受け答えをするかってこともやったことないし、できないスマップさんとかとボーンってなったから、もう何もできなくて。
08:33そんな男の目にインドはどう映った?うわすごいね。距離感分かんない。美しさをめでる余裕なんてまるでなかった。
08:41そもそもインドに行くと決意したのは、同期の存在があったから。
08:49僕はオーディション受けた時から、あのずっと一校舎なんですけど、同い年というか同じ同期の子いて。
09:1820歳ぐらいの時に、彼が辞めるっていう話になって、その子やんて5年ぐらいかな。仕事してたら、渋谷駅降りたら、ばったりその子が井の川車線のあのエスカレーターの下で立ってたんですよ。
09:28その子の話聞いたら、とっても刺激的で、俺なんで知らないんだろう、こういうことみたいな。知らなきゃダメじゃん。その子が一番衝撃的だった、あのどこ
09:31?っていうので、インドっていう名前があるからね。
10:00やっとデビューできたら、よし、これからそこに集中しようと思った時に、インドに返してくださいって言ったら。そう、そうです。マネージャーさんからしたら、こいつ何言ってんだって感じなんですけど。でもただ、その仕事していくにあたって、人の考え方だったり信念だったり、生き方ってやっぱり一番大事になってくるところじゃないですか。今そこで軸を作っておかないと、いくらいい仕事になっても、うまくいかないんじゃないかなっていうのもあった。そうか、デビューはできたけど、今自分に何か、一側に何にもないんじゃないかなって。
10:27人として何か足りてない。芸能の世界しか知らないことが怖かった。自分を変えたい、その一心で日本を飛び出した。どっちかといったら、人見知りしてしまうタイプだったんですけど。もう人見知りなんかしてらんないなみたいな。自分から何か起こさないと、何も始まらない。いろんな分岐点があると思うんですけど、人生の。
10:36そのどれチョイスするかによってこんなに違うんだ。26歳からの芸能生活が始まるみたいな。
11:07結構、結局何時間遅れた?5時間くらい。ただもうすごいね。バナナシちょっと違うね。もうこれ行くしかないからね。バナナシ。
11:32バナナシ。うわぁー。そうですよ。もう自分で突っ込んで行くしかないですよ。でも、目合わせ行くしかないよな。聞かれるよ。やっぱちょっとこっちの方が荒々しいよね。
11:45ヒンドゥー教の聖地。とも称されるバナナシ。そのゆえが、南から北へガンジス川が流れることによる。
12:13そしてこの街には、物の見方を変えてくれた人が。3人乗ってる。こっちで住んでる。日本人でゲストハウスやってる人がいるっていうので、知って、行ったんだよね、会いに。今、その場所もあるのかなぁなんて思いながら。その人がインパクトあったんだ。これ竹下以上に混んでるよ。日本人そんなだからいなかったもんね。住んでる人は。
12:21そうね、ちょっとインド行く人はいても住んでるっていう人。こんなとこだったっけ
12:24?こんなとこだったっけ、俺歩いたの
12:44?すげえな、人。すごいっすよ。すごい、なんか道路が舗装されてるのもそうだし、なんか。なんだろう、日本に例えると。おー、なるほど。上の。これがもう全部舗装されて。あれから、人口がさらに増加、経済も発展。
12:55観光業に力を入れるようになってから開発が進み、街は一気に変貌を遂げた。
13:25すごい綺麗になったとおり、びっくりしちゃって。うわー、ここすごいね。うおー。
13:29何が書いたのかわかんないけど。看板的なこと
13:46?よく見たらすごいね。あ、久美子。久美子さんって書かれてました。久美子家。久美子家。久美子家。この久美子の家こそが、旅の目的地。
13:48あれっ川じゃない?あっ川だあっついに来た景色覚えてたうわ覚えてました覚えてたんですけどやっぱ建物がいろいろ変わってたガンジスいやアハハハハハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッガンジス川
14:33インド全土からヒングー教徒が訪れ祈りをささげるすっごいきれいになってる。
14:54久美子さんは40年近く経営していたゲストハウスを譲り南へ移住。
15:21有名だった宿の名だけが残されていた久美子さんとの出会いが人生に大きな影響を及ぼしたことだけは間違いない。
15:32朝6時からこんな人いますよ。
15:36沐浴している。
15:39これねー。
15:4314年間やりました。
15:47勇気出して行って。
15:47I went to Tokyo, and I was hungry for a month.
15:59It's a different feeling today.
16:05It's a brand new brand.
16:07If you want to make it, you can't make it.
16:33今このタイミングで来られたそれ自体に意味があった。
16:39自分が26歳の時に40って年齢が分からなくてどうなってるか自分か。
16:44アイドルとかからすると怖いなと思う部分もあるし、
16:49人っていうとこからすると経験が増えて、
16:52とてもいろんなことが楽しくなっていくんだろうな。
17:02いかに自分が興味あるものだったりとか楽しいものだったりとかを選択して生きていくって感じかな。
17:11始終という節目を見据え、3年前、あまりにも大きな決断を下した。
17:18大きな組織の中でいるってことは素晴らしいことだし、いいことだったし、
17:23出会った方にもすごい感謝してるし、もちろんメンバーにも感謝してるけど、
17:33自分が40歳になるタイミングで何か挑戦しない限り、自分の50歳、60歳、もしくは70歳までが見えなかった。
17:36それはグループの未来が見えなかったわけじゃなくて、
17:39俺がどういうふうに生きていくかっていうことが見えなかった。
17:44グループでできることと個人でできることっていうのはやっぱとても明確にあって。
17:49まあ怖かったですよ、積み上げてきたものもあって。
17:52その一回こう自分の中でリセットするっていうのはね。
17:57今の事務所っていったらもう全然またその前にいた時とは違うの?何か。
18:05もう立ち上げの状態なんで、マンションのヒッツにホワイトボードを立てて、それで。
18:08そこでタッキー社長がこうやってスタートアップ。
18:09丸して、書いて丸してみたいな。
18:11そんなレベルです。
18:15だからYouTube担当誰々、スタッフさん誰々。
18:20SNS担当誰々、誰々っていろいろ部署みたいなの書くんですけど、名前かぶりまくって。
18:21スタッフが。
18:25自分の事については滝沢社長と話し合ったりとか。
18:30やりたいと思うことをこの事務所がどんどん実現していこうみたいな。
18:36それが、まあもちろん分かる通り始めたばっかだからどうなっていくかは分からないけど。
18:39これはもうワクワクしながらやっていくしかない。
18:40ゼロからみんなで一緒に積み上げていくというか。
18:52初めて一人でコンサートやったのはちょっと印象的だったの。
18:54登場した時。
18:59複雑な思いの方もいるだろうし。
19:01パンね。
19:02なんか一人でやるしいいから、
19:06見入ってみるかって興味本位の人もいるだろうし。
19:07ほんとこういう感じ。
19:08いろんな思いが。
19:12の人たちが一箇所に集まって、
19:16よし、始めるかみたいな。
19:23自ら人生を動かすことができたのは、インドを訪れたからこそ。
19:26大きな一歩を踏み出せた。
19:37力強く生きている人にものすごく惹かれて、力強くこの街で生きている人たちとか生き方とかに惹かれて、自分がどこに行っても負けない。
19:41メンタリティというか、持たないとこの世界を勝てるみたいな。
19:45足を止めるってことは置いていかれる。
19:51そして誰より惹かれたのが、久美子さん。
19:55彼女との間に何があった。
19:59久美子の家さんって。
20:01久美子さんがいるの?
20:07久美子、すげえ。
20:08久美子、ゲストハウス。
20:11久美子さん。
20:11久美子さん、おはようございます。
20:15久美子さん、おはようございます。
20:18おはようございます。
20:27今の生活、幸せですかって聞いたら、まあ大変だけど、幸せよとか、なんかそういう答えなのかなって思ってた。
20:29全く違うとこから来たから。
20:32今、そこで住んでて幸せですか?
20:36自分で感じるだけじゃなくて。
20:38ああ、これ。
20:39気持ちの問題じゃん。
20:43これで幸せだと思ったら幸せだし、これで汚い。
20:45何がない、それがないと思ったら不幸でしょ。
20:47思うだけじゃん。
20:51幸せなんて言葉自体があんましい。
20:57出すものでもないし、聞くものでもないと思ってるから。
21:00こんな自分で決めなさいみたいな。
21:04口に吸うとなんか価値が下がる気がするよね、そういうのって。
21:12そのあまりにも真っ当で、真を食った久美子さんの言葉に衝撃を受けた。
21:15目から鱗が落ちた。
21:22日本人?
21:32日本人?
21:36コーヒー屋さん。
21:37先月?
21:39先月?
21:42何でここで?
21:45私ここに住んでる。
21:46住まえてるんですか?
21:48何年ぐらい住まえてるんですか?
21:509年目。
21:52コーヒー飲めるんですか?
21:54コーヒー飲めます。
21:55旦那さん?
21:57すいません、お邪魔してます。
22:08久美子の家のすぐ近くに、今年の1月オープンしたコーヒーショップ。
22:09可愛い。
22:14えー、美味しい。
22:18どうですか、こっちの生活は。
22:22特に友達は来るんですけど、
22:26友達欲しいんですよ。
22:27住むとなるとね。
22:30住むとなるとね。
22:31いっぱいあるんですね。
22:36でも、そこにガンガンがあるから、住みます。
22:58喜びも悲しみも人生という大きなうねりの中で見ればほんの一瞬いつしか流されそこにとどまることはない。
23:00すごい。
23:03すごい。
23:11川沿いにいたおでこにあって、ちょっとお祈りしてる。
23:13ちょっと来いって言われて、前回14年前に。
23:15お前、この川汚く見えれば。
23:17はい。
23:18俺には黄金に見えるんだ。
23:20うん。
23:23ここでみんな生まれて、ここで最後仕様がいる。
23:24そうやっていろんな考え方のことを話されて。
23:27うん。
23:27話したから金くれって。
23:29いやいやいやいや。
23:31結局そういう考え方がやっぱある。
23:33たくましいな。
23:34うん。
23:35そうやね。
23:35だからあの人たちにとったら、
23:44くせえなから。
23:48そんなものは聞くことじゃない。
23:53あの、楽しんでるから幸せだなと思ってる。
23:59幸せか、不幸せか。
24:02そんなものは捉え方一つ。
24:06考えようで、景色は劇的に変わる。
24:10新たな挑戦はまだ始まったばかり。
24:15混沌をかき分け、タフに行き抜け。
24:19ここが僕のアナザースカイ、インドです。
24:28アナザースカイは、広げよう、あなたの旅を
24:33グーグルピクセルの提供でお送りしました。
24:35次週は。
24:36今、全てがありがたいです。
24:38人間として成長できたな、みたいな。
24:42番組公式X更新中。
24:45ここでしか見られない写真も掲載しています。
24:48フォローとリポストお願いします。
24:53もう一度ご覧になりたい方は、TVerHuluへ。
24:54私が大変だったら、それが普通の代わりか。
24:54私たちの方が出てくる。
24:55私たちの方が出てくる。
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