00:01Subtitled by Reser.
00:03Subtitled by Reser.
00:06Subtitled by Reser.
00:12My騎士, I think they're different from the time to come.
00:16You can see this again.
00:20It's not a good path to the勇者.
00:32It's been a long time since I've been here.
00:36I've been waiting for a while, so...
00:39That's right, Zaira...
00:42Ah?
00:44I'm soon...
00:45I'll...
00:46I'll...
00:46I'll...
00:47I'll...
00:47I'll...
00:47I'll...
00:48I'll...
00:48...
01:18It's time to go to the end of the day.
01:45渡り鳥の巣だおっと分票が足りねえなこれ5つもらえる手紙同士と言ったはいねえかこれを母のもとでお金を届けるぞうっ
02:00修理場から戻った途端にこれですかロッタ君は凝りませんね 平気平気少しぐらい盗んでも怒られないってお祭りなんだしいくら久しぶりの大司法だからってバレたら大変ですよ
02:12バークル開拓校舎の商人はダメついですからまあまあ堅いこと一個なしせっかくの休暇を楽しもうよ
02:21我々勇者に休暇という概念はありません 今はあくまでも大気という状態ですまあ多少は
02:27急速に似た時間を過ごすことも可能ですが
02:43ベネティムってそれっぽいことばっか言うよねあとは女の子さえいればなやめましょ
02:48たとえその手の店があったところで利用許可が出るはずもないですから
02:54だよねー総裁!
02:55どうにいる? ザイロ総裁!
02:58ザイロ総裁! 幼少人が来ているぞ!世のワインを買って参れ
03:10!残念ながら我が王国のコックは空だ軍票を使い切ったの忘れちまったのか
03:26?酒が欲しいなら借金して買いに行くんだなベネティムとか暇だろ最初は手癖の悪いドッタを監視しておるあいつまた適当なこと言ってよサーブはまだ任務から戻っておらんのか?
03:27ああ どっかの部隊に貸し出されてるどいつもこいつも王に対する敵読書くらい静かにさせろってんだ我が騎士
03:48ここにいたのですね次から次へと扉が開いていましたが
03:49無用心すぎではありませんか?ドッタが開けて出て行ったんだ鍵はあいつが持ってる
04:10我が騎士は大司法に行かないのですか?聖騎士たちに会いたくねえでは起きて私と遊びなさいなんでだよお前こそ大司法に行けばいいだろわ、わたしは女神ですからああいうものに興味などありません
04:16?ふん、聖騎士の見張りがつくのは嫌か
04:33ふーん、その話はもういいですそれよりあなたに私と遊ぶ名誉をあげましょう嬉しいですよねジグかベネティムから遊び方を教えてもらいましたそう簡単には負けませんよ
04:50これはかつてメト王国の宮廷で使われていた由緒正しき忍びやりという戦い方でやめとけベネティムから聞いたならどうせ騙されてるとにかく俺は忙しいんだ
04:51うーん、本ですか?後で読めばいいではありませんか
04:59?ちょうど詩織も作りましたし詩織か、自分ですかい
05:07?うーんそれにしてもザイロが読書好きとは意外ですね何を読んでいるのですか
05:16?刺繍だよ刺繍!?ザイロ…あ、あなたか…おい、なんで驚く
05:18?どんな刺繍なのです?
05:23私に読んで聞かせる栄誉を与えます断るえ
05:28?でしたら、一緒に読むぐらいはいいでしょいいですよね
05:47?女神様の気に入るようなものじゃねえよ流水という古い時代の刺繍だ書いたのはアルトヤード・コメッテという酔っ払いの詩人だ晩年はドラゴンになりたいって妄想が始まり夜な夜な空を飛ぶ練習をして死んじまった
05:59ああ、変わったことですねこの時代の詩人はそういう奴が多い俺も軍人にならなかったら詩人を目指していたかもな詩人!
06:12何だよ、何がそんなにザイロ・フォルバーツここにいたのかテオリッタ様も一緒とは思いませんでしたキビア、私もあなたが来るとは思いませんでした
06:24はっ、高貴な聖騎士団長さんがこんな場所までおいでとはなついに俺たちの処遇が決まったかそれとも、次の作戦か
06:34?どちらも正解ではあるただ、私の用は違う貴様に話がある俺にはねえ
06:37ついて来い鍵は…私も行きますん
06:39?は?大守法とやらも開かれているようですから買い物でもしながら話すのがいいと思いますキビアがいるなら、女神の私が行っても問題ないはずですええ、それがよいでしょうさあ、行きますよ、我が騎士
07:09ふぅ…ザイロ、見なさい
07:10!あ?あれは食べ物ですか?それとも何かの飾りでしょうか
07:16?アメだな見たことないのか
07:18?あ…え?私が作られた時代にはありませんでした
07:25まるで宝飾品のように見えますねお
07:30?ふっふっ…あの細長い食べ物は
07:31?あ?正面だな製法の料理で細長くした小麦をバターと必要で焼くああ、なるほど
07:50!ならばあちらの…ほら、クマの看板の…あれは…なんだ、見たことねえなミューリーズクリームだ第一音で人気の氷菓子で
08:02泡立てたクリームの上に削った氷を乗せて蜂蜜やナッツをまぶす非常に美味だあのクマはマスコットで名前は現在募集中となっている素晴らしいですね
08:03!運命の発展を感じます!初めて聞いた意外に詳しいな何が意外だ私も氷菓子くらいは食べる貴様、今何を考えた?
08:17マンガ騎士!美味しそうですね、ザイロ
08:21!すごく美味しそうです!いかがですか
08:24?あれを食べたくありませんか
08:33?はぁ…仕方ねえな…じゃあ、うまそうなやつを二つ…いや、三つか…
08:44私は結構だ軍票は浪費せずに貯蓄するだってよ二つ頼む買ってきてくれ分かりました
08:45!私に任せておきなさい!
08:59します…ザイロ…私は貴様に対する認識を多少改めたはぁ
09:09?貴様は区分寺で私の兵を助けたゼワンガンでは我々が見捨てるはずだった民間人を救おうとした
09:15命を救われた者たちも皆、礼を言っていた。
09:21そうか。少しは意味があったか。
09:25貴様にも真っ当な笑いができるのだな。
09:30ハッ、世の中腹の立つことが多すぎるんだよ。
09:34とにかく貴様は多少なりとも成果をあげている。
09:42テオリッタ様も貴様と契約を交わしたことで助かったのかもしれない。
09:43どういう意味だ?
09:49テオリッタ様は北方の遺跡にて存在を確認された。
10:01発掘後は契約予定だった我々、第13聖騎士団が派遣され、管理と運用を任されたのだが、軍部と神殿で対立が生じた。
10:03ハッ、そいつは大変だな。
10:07何を言う。貴様が女神セネルヴァを殺したからだ。
10:08何?
10:13あの事件を経て、軍部は一つの発想に至った。
10:20女神が殺されるようなことがあるなら、逆に女神を増やすことはできないかと。
10:26そして軍部は、テオリッタ様の解析を希望した。
10:32ハッ、解析つったって、実際は解剖だろう。
10:38ムロン、神殿側は反対した。だが軍部の意見は優勢だった。
10:42しかし、今は状況が変わりつつある。
10:50貴様らが短い期間で二つの魔王現象を撃破し、テオリッタ様の有用性を示したからだ。
10:55有用性って、あいつは役立たずだと思われていたのか。
10:57見つかったばかりなら性能も何も。
11:01剣を召喚する力は知っていた。
11:04そう遺跡に記されていたからだ。
11:13女神はかつて第一次魔王討伐の頃、大文明と呼ばれる時代に降臨したと聞く。
11:20女神とはある種の門であり、その性質は個々によって異なる。
11:23あらゆる猛毒を生む。
11:27激しい雷や嵐を呼ぶ。
11:30未来の光景を生みる。
11:37魔王現象の出現に応じて目覚め、役目が終われば、また棺で眠りに尽くそうだ。
11:42女神たちの能力については知ってるよ。
11:47達也の野郎も女神に異世界から呼ばれたって噂が立つぐらいだ。
11:55これまで発見された十二の女神たちに比べると、剣を召喚する能力は数段を取ると判断された。
12:02故に我々はテオリッタ様の行く末を知りながら。
12:13そうか。だからお前らは不分寺での自滅的な戦いはある種の罪滅ぼしだったわけか。
12:18女神として役に立たないからって何だって言うんだ。
12:21はい、お待たせ。
12:22ありがとうございます。
12:25ザイロ、買いましたよ。
12:28やっぱりキビアの分も。
12:32早く三人で食べっす。
12:40次の任務の話をしろ。
12:41何?
12:45そこで結果を出せば、あいつを解剖しなくて済むんだろ。
12:53あいつの有用性だか何だかをガルトゥイルのクソ野郎どもに認めさせる。
12:58防衛だ。
13:04この要塞の防衛を貴様ら勇者だけで担ってもらう。
13:05死守だ!
13:10死守ですか?
13:16そうだ。この要塞を貴様ら勇者のみで魔王現象から死守してもらう。
13:19つまりは死ねってわけか。
13:23ザイロ君、落ち着いてください。いきなり叩き殺したりするの。
13:26お前、俺は何だと思ってやがる。
13:31すみません。死守と言いますと、どのような作戦目標でしょう。
13:35この要塞にとどまれ。それだけだ。
13:40時給戦ですね。いつまで粘ればいいのでしょうか。
13:41死ぬまねだ。
13:48第9、並びに第13世紀師団は後方で戦力を温存し、
13:53貴様らの全滅と要塞の陥落をもって特殊攻撃を実行する。
13:56特殊攻撃というのは…
14:02毒だ。第9の女神が奇跡をお示しになる。
14:03ふっ。それで魔王が殺せるのか。
14:10どれだけ撃滅作戦が発動されても、完全に殺せなかったって聞いてるが。
14:10その通りだ。
14:17前回の作戦では狙撃により、女神の致死毒を打ち込んだが、
14:21一時的に過死状態になっただけで、奴には無意味だった。
14:24サーブでも仕留められなかったのですね。
14:30この結果と、第3の女神の未来を見る能力により、 ガルツイルは作戦を修正。
14:38このミューリッド要塞に膨大な猛毒の罠を仕掛け、 魔王を殺し続けることに決めた。
14:44そうすれば奴の驚異的な再生力を超えられるってか。
14:47そのために俺たちはただ時間を稼いで死ねと。
14:53そうだ。このミューリッド要塞を、 魔王現象15号、イブリスの墓標とせよ。
14:55あの、指揮官殿?
14:58魔王の誘引が完了した後、 なぜ我々は離脱してはいけないのでしょうか。
15:04それがガルツイルの決定だからだ。
15:10貴様が一人でも要塞を離れた場合、 首の成員が部隊全員を即死させる。
15:15部隊全員ですか。
15:16なぜそこまでする。 俺たちが死なねえと不都合でもあんのか。
15:29よっぽど嫌われているらしいな。
15:31わかりました。作戦は果たします。
15:33なっ。
15:36ですが、何点か作戦の改善をお願いします。
15:37改善?
15:41まず、我々が一人でも要塞から離れたら、 全員が死ぬという規則。
15:44これは大変まずいです。
15:46なぜだ。
15:50我々は人格破綻者だらけの犯罪者集団ですよ。
15:53さっさと要塞を抜け出して、 楽になろうとするものが想定されます。
15:57作戦どころではありません。
15:59なので、
16:00誰か一人ではなく、 全員が離脱したら皆殺しということにするべきです。
16:05その方がより確実に、 作戦を遂行できるかと。
16:09ああ、それと、 テオリッタ様についてですが。
16:16我らが女神は、お慈悲の心がお強くあられる。
16:20周囲が反対しても、要塞に留まるでしょう。
16:21その許可を願います。
16:23私は許可を出す立場にない。
16:26女神は軍令上、 第十三聖騎士団の管理下にあい。
16:30ザイロ君。
16:32今すぐキビア団長に連絡を取ってください。
16:34ああ。
16:39あとは何が欲しいですか?
16:42兵隊だ。人手が足りない。
16:43わかりました。あとは?
16:45武器と食料。
16:47わかりました。あとは?
16:48御社。
16:49わかりました。あとは?
16:54御社は嘘だ。
16:55できれば騎兵と砲兵が欲しい。
16:58ジェイスとライノは呼び戻せるか?
17:01二人はまだ西の戦線ですよ。
17:03サーブなら戻ってくるでしょうが。
17:05サーブか。
17:07おい!何をこそこそ話している!
17:10もうザイロ君。
17:11キビア団長の部屋ならあそこじゃないですか。
17:14ああ。
17:16じゃ、あとはうまくやっておきますよ。
17:18私を信じてください。
17:19全く信用できねえな。
17:22本当にやれるのか。
17:27なんていうか、皆さんは信じないでしょうけど。
17:36私はね、こう見えて、世界を救う一歩手前まで行った男なんです。
17:44ずいぶん陰気な場所ですね。
17:47裁判所に連行されるはずではなかったのですか?
17:51申し訳ない、ベネティム・レオプール。
17:55本来ならもう少しマシな部屋で話したかった。
18:00僕は君に会いたかったんだよ。尊敬すらしているんだ。
18:02尊敬?
18:04あなたも詐欺で生計を立てたいんですか?
18:08それなら、私みたいなのは尊敬してはいけませんよ。
18:10結局捕まってしまいましたし。
18:14そうだね。全くその通りだ。
18:17やはり罪の重さとしては、
18:22王宮をサーカス団に売り飛ばそうとした一見がまずかったのでしょうか。
18:25ああ、あれはかつてない犯罪だったね。
18:28王都で興行していたサーカス団に、
18:33敷地を売却するために、王都の移転まででっち上げるとは。
18:34すごいな。
18:38本当なら、マイキンをもらって逃げるつもりだったんですけどね。
18:44他にも投資詐欺、コットフィン偽装に偽札作り。
18:49バークル開拓公社からは100件ほどの訴えがあったよ。
18:51すみません。反省はしてます。
18:52反省は結構だ。
18:57それより、なんで詐欺師をやろうと思ったのかな?
19:04実は、子供の頃から人のがっかりする顔を見るのが苦手でして、
19:09その場しのぎで適当な嘘をついて、 帳尻を合わせようとしてしまうんです。
19:12その努力は大したものだよ。
19:17よくもまあ、これだけ大きな計画の帳尻を合わせたね。
19:22はぁあの私は死刑になるのでしょうか?
19:31いや残念ながら違う実のところ君は詐欺罪で裁かれるわけじゃない詐欺じゃない?だったら?
19:33まずかったのはこっちだよ。
19:38それは私が以前に勤めていた三竜師ですね。 それが何か?
19:42君が書いた記事さ。
19:44すでに神殿やガルトゥイル、 果ては王族に至るまで、
19:48魔王現象に影響されたスパイが、 人間のフリをして入り込んでいるんだって。
19:56はぁ、確かに書きましたね。
20:01聖騎士と女神のスキャンダルや王家の修文もネタ切れでしたし、
20:05もっと人の不安を煽るような記事が欲しいと言われましたので。
20:09うん、正直言うとね。
20:16詐欺もいい、偽造も、スキャンダルも、陰謀論も、好きにすればいい。
20:22ただ、真実だけは困るんだ。
20:23え?
20:27特に君にはでっち上げた話を、 人に信じさせる能力がある。
20:32少なくとも我々にそう思わせるだけの能力が。
20:34え?
20:34あぁ、いやいや。 待ってくださいよ。 私は…
20:38真実を喋ることができないよう。
20:43君の声音には特別な仕掛けを施そう。
20:45え? ちょっと!ま、待ってください。
20:53そ、そんな…
20:57私は何も知りません。
21:01ただ、かっかりさせたくなかっただけで…
21:06ベネティム・レオプール。
21:06あっ、君を…
21:09あっ…
21:09勇者刑に処す。
21:18まさか本当に御社以外の要求を通しちまうとは。
21:22もし女神様が危なくなったら、 ベネティムが脱出させることになったんでしょ?
21:26ほんとちゃっかりしてるよね。
21:31あいつ、いつか戦場のどさくさで殺されるかもな。
21:35それより、サーブはもう着任してるんだろうな。
21:37たぶんね。
21:42ベネティムの方がまだマシなのかもしれないね。
21:46サーブ、なんかすぐ問題起こしそうだし。
21:47またやりやがった!
21:49おいおい、止まらねえぞ!
21:52もう七回目だ。
21:53よっ!
21:57またオオハルだ!
22:01また頂きだな。
22:03ほら、さっさと追加の軍票をよこせ。
22:05うわ、そういうことやっちゃいます?
22:08え?文句あんのか?
22:13いやー、実は俺、めっちゃ耳と目がいいんすよね。
22:16ほら、俺って正義の男なんで。
22:19悪さするやつは許せない人じゃないすか。
22:23ま、今すぐ軍票を置いて消えるなら、さかまでひどいことは。
22:24てるめえ、いい加減にしろよ!
22:27うだうだ、適当なこと抜かしてく!
22:30え?
22:32え?
22:36いらないっすよね。
22:40いかさまするような悪い手は。
22:47ああ、だからいったんすけどね。
22:49それにしても。
22:49ああ、あれ、あ。
22:53ああ、せっい。
22:54all loose
22:58ああ、ハラ減ったな。
22:59Whatever it takes
23:03Yuzuranei shano mune no
23:06Hi-bana o'chirrashite
23:09Just kill the noise
23:17Let's go
23:18Let's go
23:37Let's go崩れ落ちた夢の泣き柄を踏みつけても何も感じられない
23:57あの時こうしてなかったらなんて耳鳴りのよう囚われたまま時効がないなら朽ちたままの誓いも果たせるかいWhat
23:58if it takes繋がれた未来を解き放てるまで
24:14何十回なんて何百回なんて挑むよ涙を食わい
24:15Just give us the noiseLet's
24:20get up this shaker
24:21全く laうレイブルー半回国後海外ご視聴ありがとうございました峰山
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