00:00It's like a story like a story
00:03Ending, a story like a story
00:05Longer time, my strength
00:08You want to do that
00:10That was, in a time of this world
00:12I found the wrong way
00:14I was trying to sell the evil
00:16I was trying to make a dream
00:18I've been a little bit
00:21I've been a long time
00:23I've been a long time
00:25I've been a long time
00:27Oh
00:57同じ道を選んだそれだけだった
01:01はずなのにいつも何かどうして
01:03声を伝う涙の訳をもっと知りたいんだ
01:09今更だって共に歩んだ旅路をたどれば
01:12そこに君はいなくともきっと見つけられる
01:27そうか
01:33思い出した
01:36フリーレンだ
01:39人類のゾルトラークの研究解析に大きく貢献し
01:45歴史上で最も多くの魔族を葬り去った魔法扱い
01:54早々のフリーレン
01:55私の嫌いな天才だ
02:00しばらくは安静ですな
02:14すまないな
02:17おい
02:25大丈夫か
02:28お前たちのおかげで助かった
02:31感謝する
02:34連れの魔法使いの剣も許そう
02:41彼女の判断は正しかった
02:44これでフリーレンが町に戻ってこれるな
02:48リグナーたちを倒してもらおうぜ
02:51あの
02:52フリーレン様は英兵を殺していなくて
02:56知っている
02:57魔族がやったことだ
03:00それよりあの魔法使い
03:02フリーレンっていうのか
03:04はい
03:05まさか勇者一行にいたエルフの魔法使いか
03:09だとしたら無礼なことをしてしまったな
03:13グラナト家は勇者一行に恩がある
03:17わしの爺さんの代に
03:20この町が魔族の軍勢に襲われた時
03:23撃退してもらったんだ
03:25その時の相手も七宝家弾頭台のアウラだ
03:31久しぶりだね
03:35アウラ
03:35そうね
03:3780年ぶりかしら
03:39フリーレン
03:41この先の町に行くつもりでしょ
03:46引き返してくれるとありがたいんだけど
03:50嫌い
03:52なんで
03:54私の方が圧倒的に優勢だから
04:17そう
04:24あの時より増えている
04:26これほどの数を操るだなんて
04:29魔族の魔法はとんでもないね
04:32人類の魔法技術では想像もつかないほどの高みだ
04:37でも最低に趣味の悪い魔法だ
04:41ヘドが出る
04:42ひどいよね
04:44せっかく頑張って集めたのに
04:47見知った鎧がいくつかあるね
04:58アウラ
05:01やっぱりお前はここで殺さないとダメだ
05:04服従の天秤
05:10わしらが長年アウラに勝てなかった要因だ
05:15奴が使うのは
05:18相手を服従させ
05:20意のままに操る魔法
05:22七宝剣の魔法は
05:25人知も人の理も超える
05:27アウラは天秤に自身と対象の魂を乗せ
05:32魔力の大きさを計りにかける
05:35魔力がより大きかった方が
05:39相手を服従させ操り人形にできる
05:42その体が朽ちてなくなるまで
05:45永遠にだ
05:48リスクは魔法を強大なものにする
05:52絶大な魔力を持つアウラにとっては
05:56必勝の魔法だ
05:57対抗することはできないのですか
06:00アウラの魔力の重さで傾いてはいるが
06:06元は公平な天秤だ
06:09アウラを上回る魔力の魂が天秤に乗れば
06:13アウラに打ち勝てるだろうさ
06:16だがそんなことはアウラが七宝剣の座に
06:22君臨してから500年
06:23一度たりともなかったと言われている
06:27では対抗手段は何もないのですか
06:30本当はあったんだがな
06:37意思の強いものは
06:40一時的ではあるが抵抗ができた
06:43鋼の意思は北へ抜かれた英傑ほど持ち合わせている
06:50それでも一時的か
06:52だが致命的な欠陥だ
06:55奴はその意思が邪魔だったんだろうさ
06:59だから
07:00断頭台のアウラは
07:04操った者たちに実に合理的な処置をした
07:08無語い話だ
07:11どう?
07:15私の不死の軍勢は強いでしょ?
07:19私の不死の軍勢は強いでしょ?
07:38驚いたわ
07:39私のかけた魔法が解除されている
07:42こんなことは初めてだわ
07:45これほど強力な解除魔法
07:49魔力の消費も相当なものになるはず
07:52どうしてこんな回りくどいことをするの?
07:57前に戦った時は派手に吹き飛ばしていたじゃない
08:01後でヒンメルに怒られたんだよ
08:07ならますますこんなことをする必要ないでしょ?
08:12どうして?
08:14ヒンメルはもういないじゃない?
08:17そうか、よかった
08:22やっぱりお前たち魔族は化け物だ
08:26容赦なく殺せる
08:28よし
08:30だいぶ動けるようになってきたな
08:33神父様、ここは安全なんだよな?
08:38ええ
08:39防護結界ほどではありませんが
08:41この教会にも結界が施されています
08:44じゃあ、伯爵はここで待ってろ
08:47クソガキ
08:50お前何するつもりだ?
08:52こんなところで隠れていたら
08:54魔族が帰ってくれるのか?
08:56シュタルク様、本気ですか?
08:59あの時は不意打ちが偶然成功しただけです
09:03現にとどめをさせるほどの隙はありませんでした
09:06もしあのまま戦っていたら
09:10殺されていたのは私たちの方です
09:13これは誰かがやらなきゃいけないことだろう
09:18そうですね
09:23では一緒に頑張りましょう
09:25いや、フェルンは衛兵の詰め所に行け
09:30街の人を避難させるんだ
09:32ではシュタルク様は?
09:34ああ
09:36これは…
09:38全力でトゲ座してフリーレンを連れ戻してくれ
09:42え?
09:44なんだよ!もう倒してもらうしかねえだろ!
09:51確かにその方が現実的ですね
09:53こいつを見せれば衛兵はいうことを聞いてくれるってよ
09:59わかりました
10:09俺はすぐ街を出る
10:12どうした?
10:14腕…
10:15ひどい状態ですね
10:17そんな姿で縄文を通れるんですか?
10:20大丈夫だろ
10:23このくらい戦士なら普通だぜ
10:25何か変なの?
10:27両手血まみれで街中歩いてる戦士なんて
10:30見たことないですよ
10:32第一、人のこと言えねえだろ
10:35フェルンだって
10:37あっ…
10:38ん?
10:39これ誰の血だ?
10:40俺の血じゃないよな…
10:42あっ…
10:45おい!
10:47どうしたんだ…
10:48あっ…
10:52シュタルク様
10:53この力魔力が…
10:56フェルン!
10:58フェルン!
10:59フェルン!
11:00フェルン!
11:01フェルン!
11:02フェルン!
11:04フェルン!
11:05フェルン!
11:06フェルン!
11:07フェルン!
11:08フェルン!
11:09フェルン!
11:10フェルン!
11:11フェルン!
11:12信じられねえず
11:13俺は夢でも見てんのか?
11:15そいつは師匠の誤さだ
11:19下手に動いたせいで球手を外してしまった
11:26苦しめるつもりはなかったのだがな
11:30何を驚いている?
11:37致命傷を負ったはずの私がここに立っていることか?
11:41それとも我々の接近を探知できなかったことか?
11:47魔力の制御による存在の隠得など
11:51君だけの才覚というわけではない
11:54魔族なら誰もができることだ
11:57とはいえ魔法使い同士の戦いに似つかわしい行為だとは到底思えんがな
12:04よくしゃべりますね
12:07とどめを刺さないんですか?
12:09殺し損ねたついでにいくつか聞きたいことがある
12:14それとも今すぐ死ぬか?
12:19どうぞ
12:22あの小僧は強いのか?
12:27戦士アイゼンの一番弟子です
12:31そうか、数奇なものだな
12:34かわいそうに
12:36リーに相手ではろくな死に方はしない
12:40もう一つ
12:44フリーレンはどこだ?
12:46この町から逃げましたよ
12:50あなたたちが老板の衛兵を殺したせいです
12:55グラナと伯爵も言っていたな
12:58衛兵殺しは罪が重いらしい
13:01極刑です
13:03極刑?
13:04あの女がその程度のことで逃げるものか?
13:08奴は魔族に強い恨みを持っている
13:12魔族を殺すための魔法を自分の弟子に叩き込むほどに
13:17その奴は逃げるはずない
13:21何か狙いがあるはずだ
13:24アウラ様か?
13:28動かないでください
13:33動かないでください
13:35フリーレン様の向かった先に心当たりがあるんですね
13:40くだらんことを
13:43私を殺し損ねたというのは嘘ですよね
13:47あなたは私にあの不意打ちの石返しがしたかったんです
13:52プライドが高くて傲慢で
13:55いまだに私たちを
13:57フリーレン様以外を脅威とすら感じていない
14:00だから私に隙を与えるような真似までした
14:04この至近距離なら
14:08あなたの心臓を打ち抜けます
14:11やってみろ
14:13その前にお前の首が飛ぶ
14:16フリーレン様
14:25私はお役に立てていますか?
14:29なんでそんなことを聞くの?
14:32私はフリーレン様ほど
14:34魔法を完璧に扱えません
14:37それは生きてきた時間の違いだからね
14:40フェルンが私に追いつくことはないよ
14:45そうですか
14:47でもそれはあくまで魔力や技術の話だ
14:52私はよく魔物との戦闘をフェルンに任せているでしょ
14:56はい
14:57今回も押し付けられました
14:59ごめんて
15:01フェルンが戦った方が早く終わるんだよ
15:04私よりも魔法を打つのが早いから
15:11小娘
15:13私は魔法に人生の大半を捧げてきた
15:17私もです
15:19何だこの反応速度は
15:35反射的に防御していなければ
15:38心臓を撃ち抜かれていた
15:40防御しましたね
15:42やはり心臓が弱点ですか
15:44こいつ
15:47なるほど
15:50人生を捧げたというのは嘘ではなさそうだ
15:54では
15:56全力で叩き潰してやろう
15:58バルテリエ
16:00どこも始まったか
16:05しかし残念でも
16:08こっちはもう終わりだ
16:11感染でもするかな
16:13リュグナー様
16:14邪魔すると怒るんだよね
16:16リュグナー様
16:17邪魔すると怒るんだよね
16:19うっ
16:20うっ
16:21うっ
16:22うっ
16:24おや
16:25まだ
16:27終わってねーぜ
16:29しぶといね
16:31少しは楽しめそうだ
16:37魔力も技術もコントロールも
16:39私の方がはるかに上
16:41遥かに上
16:42うっ
16:43うっ
16:44うっ
16:45うっ
16:46うっ
16:49うっ
16:52うっ
16:53AND
16:54言
16:56うっ
16:57うっ
16:59冷
17:00I don't know what to do with my wife and me, but I don't have enough time to compare it to my wife.
17:08But it's very fast.
17:12I'm just going to take care of my wife and my wife.
17:18I'll be here.
17:21I'm sorry.
17:23What kind of practice will you do?
17:26What kind of practice will you do?
17:29I'm not sure.
17:31I'm not sure.
17:32I'm not sure.
17:34I'm not sure.
17:37I'm not sure.
17:39I'm not sure.
17:42I'm not sure.
17:45I'm not sure.
17:48You're not sure.
17:50You're not sure.
17:52I'm not sure.
17:55I'll get some space.
17:57What are you doing?
17:59Let's go!
18:08You're welcome.
18:10I'm not sure how much it is.
18:31What's that?
18:34It's my master's work.
18:37I'm good to read the magic.
18:41When people are moving, I can remember the flow of magic inside the body, right?
18:48This way...
19:07When I first saw your actions, I realized that you were in the first place.
19:18I remember that I was in the past.
19:20I was the same movement as the greatest fighter.
19:25There's such a coincidence.
19:29It's interesting to me.
19:31It's interesting to me.
19:35That's it!
19:37I'm waiting for the武器 of the fighter Izen.
19:40What's that? It's so cool, isn't it?
19:47I'm going to win this thing.
19:58I've already fallen.
20:00I'll be able to get rid of you again.
20:05I've been down.
20:07I'm down.
20:09I'm down.
20:15Tate Staluk.
20:17You can't get down.
20:19I can't get down.
20:21I can't get down.
20:23What are you saying?
20:25I'm not going to win.
20:27I'm not going to win.
20:29It's true.
20:31I'm stronger than you.
20:33You're stronger than you.
20:35Then...
20:37But...
20:39You're not going to win.
20:41You've got up.
20:43What's that?
20:45Staluk.
20:47I'll tell you the secret to your strong opponent.
20:51It's easy.
20:53You've got up and hit your weapon.
20:57You're going to win.
21:01Don't hurt.
21:03You're Eggman.
21:05Oh, Lord.
21:07Even your strong opponent...
21:09You've pulled out.
21:11I'm so excited to manage that.
21:13Maybe...
21:15You're so tired.
21:17I have to think about him being able to sleep.
21:19You're already losing.
21:21I'm still on fire.
21:23I was thinking about it.
21:28My master's skill was more expensive.
21:32I think you're just a joke.
21:40I'll send you a joke with that joke.
21:45Airferzen.
21:47VALTERIA!
21:53I don't have any weapons, but I've had to do it.
22:12I've lost my fear, and I've lost my fear.
22:16It's not really heavy.
22:19This is the hook!
22:35In the end.
22:37Zoltraak.
22:43The magic of the魔族!
22:49And you alright? Can you hear me?
22:56誰もいない線路沿いをなぞってく
23:01大げさに泣いて 笑ってほしくて
23:07鮮明で痛い思い出を抱きしめてる
23:13さよならよりずっと大切な言葉で伝えたいんだ
23:20ありふれてでも特別で
23:25ほらこの目じゃなければ見えなかったものが
23:32どうして溢れてく
23:35だからもう一度生まれ変わろうとも
23:42また私はここを選ぶんだろう
23:48だからあなたとまた巡り合ったら
23:54もう離さない今を選ぶんだろう
24:00約束なんてなくても 孤独に迷う日でも
24:06その涙だって大丈夫 きっと夜が明けるよ
24:12I'm whispering and I'll fight for you
24:16るかめこ
24:18魔力は私の5分の1くらいですね
24:23私には遠くによる
24:25エルフを皆殺しにしろ
24:27はるかに強い魔法使いだから
24:29私たちが見えないことはかなり
24:34そういったことができる
24:35今も私たちのすわを感じている
24:37よりは私たちも
24:38その気になります
24:39結婚での心配だよ
24:40大切なことも
24:42あなたを少しは
24:43一番励みに入る
24:44少しは
24:45どんにも
24:45その後に
24:47みがめられば
Comments