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00:00あちこち踊り!
00:05サラダがおいしいぐらいで記念日とか言っちゃうのも。
00:10バカっちゃばかなんだけど。
00:14探偵小説家話題のヒコロヒーさんが来店。
00:19バカっちゃんだな。
00:21いや何一人ぶつけたんねと思って。
00:24SNSで飛び交う言葉に思いが爆発!
00:29むしろテレビの言葉嫌いぐらい。
00:34バカバラシさんも言葉への本音があふれだす。
00:39裸のトークバラエティー。
00:42あちこち踊り!
00:44今夜も始まります!
00:49すごいよね。
00:54この番組がEテレ化してきて。
00:59共用がある番組ですよ。
01:002026年。
01:01それで攻めてくるのかね。
01:03演者もスタッフも。
01:04おじさんだからね。
01:05やっぱり共用系にも言いやすくなっちゃってる。
01:09瞬間的に面白さもいいけどずっくり楽しいみたいなのもね。
01:14もちろん耐えられてもちろんとお待てしておりましたよ。
01:19どうぞお待ちください。
01:20はい、本日のお客様は言葉が大好きなお客様。
01:24でございます。
01:25ことばが大好きなお客様。
01:28ことば。
01:29ことばが大好きでしょだって。
01:30嫌いじゃない。
01:31嫌いとかでね。
01:34いや田原さん。
01:39知ってました?
01:40あのね。
01:41西かな子さんが好きなんで。
01:44乗ってられてたのはいました。
01:49すごいね。
01:49例えばテレビのオファー来たら出るか。
01:54どうかって。
01:55やっぱりその見たことあったりとか、
01:57喋ってみた人がいるからとかいう判断。
01:59そうそう、面白そうっていうか。
02:04二人に今日会えるのを楽しみました。
02:05あのね。
02:06オートリー、本当に知ってます?
02:08知ってます?
02:09知らない人はいないよね。
02:14我々は町さんにね知られてると思って仕事してないんで。
02:19嬉しいですけど。
02:20ヒコロヒーと一緒だからっていうのもあるんですか?
02:22そうそう。
02:23もちろんもちろん。
02:24ヒコロヒーさんがいてくださると心強いなと思って。
02:29何かの番組でもう1年ぐらい。
02:31もうね。
02:32ついとこにしようとさせていただいて。
02:33はい。
02:34私が短歌を選ぶ係で。
02:39ヒコロヒーさんが司会をしてくれて。
02:41すごいもうね。
02:42いろいろ。
02:43それこそ。
02:44言葉。
02:44私のアシストをしてもらった1年だった。
02:46はいはいはい。
02:47どうします?
02:48ヒコロヒーは。
02:49斎藤京子から田原町まで。
02:54仕事してるよ。
02:55本当に。
02:56現代日本を代表する家人。
02:59田原町さん。
03:00歌集サラダ記念日が280円。
03:0480万部を超える異例の大ヒット。
03:09あよ。
03:11俺よ。
03:13やっぱり。
03:14Oh
03:19This is a production of the U.S. Department of Health.
03:242023年には支持豊賞を受賞。
03:29エッセイストとして今も言葉の最前線で活躍されています。
03:34そしてバラエティなどレギュラー11本を抱え、多忙を極める。
03:39ヒコロヒーさんは2024年に初の担当。
03:44ベストセラーに。
03:49文学賞も受賞し、もどかしい恋愛模様や、
03:54大体な感情描写が高く評価されています。
03:59すごい変な質問ですけど子供の頃から。
04:04やっぱ国語すごかったんですよ。
04:09成績というか作文書いたらもう。
04:14でもそれこそ言葉はすごく好きで。
04:19作文とかあと寿司の授業とかのときはこう書いたら先生が。
04:24喜ぶだろうなみたいなのを見越して買ったらいやらしい子供だった。
04:29やっぱり先生の心の打ち方とか。
04:34わかるんですね子供のときから。
04:35みかん風呂の詩を書いたときとかも。
04:39はい。
04:39目が酸っぱくなっちゃったとか書いたんですけど多分ここ先生好きだろうね。
04:44狙って狙い合意でいける。
04:49子供らしさの時に。
04:54大学生のときからなんか作って。
04:59そうですね大学卒業して高校の教授。
05:04コインを4年間やってます。
05:09そうそう2年目っていうか2年になった辺りではい。
05:14見ながらと。
05:15うん。
05:16うん。
05:17びっくりしました。
05:18それは結構大変。
05:19普通の県立高校の先生してたのが笑っていいと思う。
05:24ここの先生が確かにその学校の答え。
05:29そう。
05:30ここの先生がいいと思う。
05:31そう。
05:32ここで年末に琥珀の審査員とかやってた。
05:34うちの高校の先生があって。
05:39だから生活は一変するわけですよね。
05:44ただだから学校の教員やってたのがよかったんですねそこがもう砦になってたっていう。
05:49月曜から当時は土曜の午前中まで授業はきっちりあったので。
05:54それがあったから平常心を保てたかなと思って。
05:59だからその年はみんな学校辞めるよねあの人って言われてたんだけど。
06:04ここで辞めたらえらいことになると思ってそこも意地でも辞めないと思って。
06:09えらいことになるって。
06:10えらいことになるって。
06:11えらいことになるって。
06:12日常っていうか。
06:14おしぼりとかをめでて歌を読んできたわけだから。
06:18はいはい。
06:19このまま流されるようにやめたらその普通かも異常になっちゃうし。
06:24うん。
06:24この感覚をキープできなくなったらほんと本末転倒だなと思って。
06:29うん。
06:29浮かれない。
06:34生徒も見てるから。
06:39先生に怒ったら先生どうなるかなって絶対見てるんですよ。
06:44中学旅行とかで演説に行った時とかもサインしてくださいとか写真撮ってくださいとか言われる。
06:49うん。
06:49今、勤務中だからごめんなさい。
06:54って言ってると後から走ってきてやるじゃんとかっては言う。
06:59へぇ見てるから。
07:04うん。
07:0480年代で20代なわけじゃないですか。よくその冷静さありましたね。
07:09だって80年代って全員が浮かれてる時代じゃないですか。
07:14本当そう。バブルの全着だったからね。
07:15そうそうね。
07:16うん。
07:17うん。
07:18うん。
07:19うん。
07:19いやいやこれはやっぱ普通を普通としていこうって思えたってすごいですね。
07:24やっぱりそれは単価があったからですよね。
07:29何でもないこの普通っていうことをすごく大事にしたかったんですね。
07:33うん。
07:34当時は。
07:34うん。
07:35うん。
07:36うん。
07:37うん。
07:39I wrote a lot about the story and the world.
07:44I think it's hard to be able to do something like that.
07:49So when I came to TANKA, I thought it would be a genre that I could create a genre.
07:54普通でもちゃんと作品が生まれる。
07:59いいですね。
08:04最高っすね。
08:09できた時の喜びっていうのは本当に変わらない。
08:14その一首できる時っていうのはあの。
08:19それはものすごくありますね。
08:24本当に永遠に考えてる。
08:29短歌の先生ってよく。
08:34なんかここは絶対じゃないほうがいいとか。
08:39私盲警察って言われてるんですけど盲って初心者の人使いがちな。
08:44持っていろんなことを含めることができる。
08:49でも私はそれ常にパトロールして回って。
08:54今はなるべくやめてこうって人なんですか。
08:59歌を持ち寄った時にもがあるとピピーって増え吹く感じ。
09:02みんなに盲警察って言われて。
09:04そのもんか。
09:09ご添削みたいな、さっき言ったと猛警察じゃないですけど、なんかホストの方、
09:14歌会をされてるんですよ。
09:19毎月やってるの、歌舞伎町のホスト。
09:24集めてやってらっしゃると私もちょっとだけパッと顔出させて。
09:29そしたら歌舞伎町のホストの皆さんが短歌を変えていらっしゃる。
09:34そう。
09:35歌舞伎町を作って、シャンパンコールだろうな。
09:39そうそう。
09:40百万円ポッキーの箱に入れてみたいな。
09:42へぇー。
09:43へぇー。
09:44へぇー。
09:44へぇー。
09:45とか思いながら面白いですねとかって言ってたら、それも一つ一つたわらさま。
09:48へぇー。
09:49へぇー。
09:50へぇー。
09:51へぇー。
09:52へぇー。
09:54これをこうしてここを違う文字にしたらこれ見て全然違うでしょとか。
09:59面白そう。
10:04文書でもクリボッチそんな言葉もあったねとという。
10:09ホストが作った短歌に対しもという女子によって印象が曖昧に。
10:14なってしまっていると指摘。
10:19変えるだけでクリボッチというキーワードがより引き立つのではどうこう。
10:24ポストの方たちも何にも分からん。
10:29熱心ですよね。
10:34どうやって始まったんですか?
10:39確かにねあのでもねヒコルヒーさんと共通の知事
10:44なんだけど金塚真希さんっていう歌舞伎町のね帝王みたいな。
10:49彼はやっぱりそのポストも言葉を使う商売で。
10:54だからそういうことをやりたいんだけどっていうことで。
10:59やろうやろうやろうって言って。
11:00へえそれで始まったんですね。
11:04お前さ原田記念日の短歌って本当に理解。
11:09理解してるって自分で思う。
11:14分かりそういう日常的なさちょっとそうしたねサラダおいしいからですけどね。
11:19そうっつって嬉しいなっつって。
11:24嬉しいっつって。
11:25で褒められたからサラダ褒め。
11:27嬉しいわーって。
11:29嬉しい。
11:34記念日とか言っちゃうのもあるしバカちゃうバカなんだけど。
11:39いやほんとそう人から見たらそうでしょ。
11:44自分がもうほんと。
11:44サラダがおいしいぐらいのことで。
11:49ああそうかそれが短歌になってるっていうことで。
11:54ヒコロヒーも。
11:54すごいなと。
11:59勝手に応援してたよね。
12:04書いてそれをXにポストして結構バズってね。
12:09ほんとにむちゃくちゃバズって。
12:14それでもじゅうはんじゅうはんでおかげさまで。
12:19褒めるのはマジだからねそんなこと。
12:24めちゃくちゃ面白かった面白いしなんか。
12:29表現がすごいですやっぱヒコロヒーの。
12:34ロックなところがあって本当に私がこの本出させていただいてすぐの時にこう対談みたいなの。
12:39まああの私もほんとの本心でいやまあでもほんとにプロの分泌かな。
12:44たくさんいらっしゃって本を出したくても出せない方も世の中にたくさんいらっしゃる中で私はたまたま。
12:49芸人をやってってそういう風なちょっと注目もしていただいてるから本出させていただけて。
12:54ありがたいですみたいなことをペラっていったらそんなね。
12:59芸人やから本が出たとかそういうことじゃないんですよ。
13:04めちゃくちゃ熱く。
13:04そんなんじゃない何か言われたんですかその芸人やから本出させてるとか。
13:09打ったら私が言ってやりたいよそんなレベルじゃないって私も。
13:14熱いの。
13:14Yeah.
13:19マインドはロックなところも終わりなんです。
13:24芸人さんだから出してもらえた本だと思って読まない人がいたらもったいない。
13:29確かに。
13:31もし読まずにそういうことを言って。
13:34本当に許せない。
13:39読まずにね。
13:40まあまあまあ言われやすいじゃんね。
13:44マッチさんのヒコロヒーの小説はどういうところがあるのか。
13:49やっぱり恋をする気持ちって。
13:54言葉にできないんだけれども。
13:59ダメを書くのがうまいよね。
14:04本当にこの男好きになったら駄目って思いながら。
14:09でも読んでる自分も好きになっちゃうのその駄目をもう何回も好きになっちゃう。
14:14あかんと思いながらそっちに。
14:19だからその気持ちをよくかけてるっていうことだよね。
14:24反省っていうか反省してもどうにもならないんですけど。
14:29こういうとこだな毎日奥さんに怒られてるとこだって思いますね。
14:34タイミング間違えてたりこういうことだなと思って。
14:39ちょっと待ってください。毎日怒られてるんですよ。
14:42言っちゃいけないんだよね。
14:44ヒコロヒーはさ小説もさ。
14:49このことを言うにはやっぱり文字?文章?
14:54書籍とか文章で言った方が言えんのよっていうこととテレビの収録。
14:59笑い取るために吐く言葉ってなんか違うじゃない?
15:03そうですね。
15:04なんかこのネタとかコントの台本とか書くときの言葉はもう。
15:09絶対笑かさないといけないわけじゃないですか。
15:14絶対常の基準にありますけど。
15:16お話を書くときは笑い。
15:19そこに笑かしが入らんでもいいっていうところはいささか気楽かもしれないですよね。
15:24いやそうか確かにな瞬時に言わなきゃいけないじゃん。
15:29文章って考える時間があるのがいい面でもある。
15:34そうですね。
15:39中林さんどうなんですか?
15:44でも単純に俺は文章の方が。
15:49テレビで吐く言葉より全然好きなんだよ。
15:54むしろテレビのこと。
15:59今やってんのがテレビ。
16:04大嫌いだよ。
16:06テレビで言うことはないけどね。
16:09全速力でぶつかって。
16:14跳ね飛ばされる時のこの感じを言うのってどう?
16:19言う言葉なんだろうと思ってもめちゃくちゃ時間がかかるし。
16:24楽しかったんですけどだからねずっとね観音小説をね読んでました。
16:29快感を言葉にするのがあの手もの手じゃないですか。
16:34乳首をいじられた時のその感覚をほとんどである。
16:39えっかたいのいちごみたいなことを出してくるから。
16:44うまいよね。
16:49通勤中にオーディブルで観音小説流してるから。
16:54もやもやして。
16:59なんか今の仕事量でよく書いたね。
17:04本当にね私ね天才やのに努力家なんですよ。
17:09これは本当にね。
17:10じゃあ天才だじゃあ。
17:14これ言えるのはまあ才能がどうとか天才かどうかとはちょっとシャレとしても。
17:19あっ!
17:19働いてる時間とかきっちり仕事をこなすというのはむちゃくちゃやってます。
17:24だって単独も年に2本?2、3本?
17:29新ネタライブと年に1回おっきいチャンプ。
17:34しかもあれだよねなんか結構荒めの。
17:39特番とかも出てくるもんね。
17:41俺びっくりしたい。
17:43コロヒーが。
17:44荒めの特番の荒い大喜利出てきて。
17:47だらいとんなあと思って。
17:49高等部打つ仕事もするじゃないかって。
17:54正気は保ててんのあの仕事量で。
17:59だからこそなんか私もうほんまにこう言葉で言うともう。
18:04言えるのでなんかこううるせえとかもんどくせえとか。
18:09若林さんとかはこうちょっと溜めれるタイプじゃないですか。
18:12自分でこう。
18:13私意外と。
18:14もううるせえとかもうどっかいけえとか言えるので。
18:18それはなんかこう。
18:19手抜けてはいるかもしれないですね。
18:21保っていかないっていうのはいいのかもね。
18:23うーん。
18:24うーん。
18:24それこそなんかこの間なんかムカついたというか。
18:27田原さんにもお伝えしたんですけど。
18:29うん。
18:29他でやってるブルータスさんでやってる連載のコラボみたいなのが。
18:34ある日急に。
18:34もうバズったんですよ。
18:35何万みたいな。
18:36何千万インプレッションみたいな。
18:38ブワーって。
18:39そしたらそれまでのブルータスの連載なんか誰も別に見てないと。
18:44自分の感覚としてはもうちっちゃい村でなんか楽しく穏やかに。
18:49身内だけで楽しくこう過ごしてたらある日なんかそこに何か家村があるぞみたいな。
18:54I was like, I'm sorry, I'm sorry, I'm sorry.
18:57I'm sorry, I'm sorry.
18:59何だこのものどこがいいんだとかまで言われたみたいな。
19:04これ何なの?
19:09ぱっと思い出したらそれこそ沢良さんが出してらっしゃる生きる言葉っていう本の中で。
19:14クソリップについてタワルさんが8種類ぐらいに種類分けして。
19:19ほんとずっととくとくとクソリップについて所見を述べてらっしゃるっていう。
19:2414万部を超えるベストセラーとなっている生きること。
19:29その中で田原さんは誹謗中傷を。
19:34単なる不快なノイズとして切り捨てるのではなく。
19:39ヒントや言葉のトレーニングとして活用する独自の視点を提案。
19:44話題となっています。
19:49これがやっぱすごい興味深くて。
19:54すごいな。
19:55本当にその本のおっしゃる通りのリプライで分類されて。
19:59これはもうこういう気持ちで無視していいよとかね。
20:04やっぱ田村さんがその言葉っていうものにもちろん
20:09敏感だと思うし今の時代生きてて。
20:14悪い言葉の使い方も両方入ってくるじゃないですか。
20:19一方で言葉の時代でもあるよね。
20:24不特定多数の人に読まれる言葉を発信してたってこの2、30年ですよ。
20:29あれのテレビの時代ってあったじゃないですか。
20:32SNS以前に。
20:34映像の時代じゃないですか。
20:36しゃべり言葉の。
20:37文字をみんながこんなに作って。
20:39読むって。
20:40そうなの。
20:41データにしたらすごいですよね。
20:42主にSNSですけど。
20:44みんながこんなに読んでこんなに書いてる時代にいないわけで。
20:49そうですよね。
20:49本当ルールもマナーも整えないうちに便利な道具ばっかり手にしちゃったっていう。
20:54その混乱はちょっと感じますね。
20:56両方ありますよね。
20:58田中さんもSNS。
20:59面白いなと思って。
21:04そうですよね。
21:09みんな結構言ってくるよ。
21:14ちょっとウッとすることはあるけど。
21:19変わっちゃうから。
21:20うん。
21:21興味になる。
21:22そう。
21:23この人どういうつもりでこんなこと。
21:24そういう興味でしょ。
21:25なるほど。
21:26でもちょっと分かる。
21:29えっ⁉ってもう大物が釣れたんって。
21:34みたいな感じで。
21:35とかもあるし。
21:37でヒコルヒーさんがねちょっと。
21:39クソリップの話読んでちょっと救われたわってねメールくれたから。
21:44クソリップつけたんねと思って。
21:45あっ!
21:46あっ!
21:47あっ!
21:48あっ!
21:49あっ!
21:49そういう人のことだね。
21:50そう。
21:51プロフィールとか見に行っちゃう。
21:52えっ。
21:53えっ。
21:54こういう人はこういう言葉に行っちゃうんだなとか。
21:59でもさそこまで突き止めたほうがいいじゃんなんか幽霊だと思ってると。
22:04ここに足あるじゃんと思ったら実態をね。
22:09いやでも僕も会って話したいな。
22:14と思ってギリギリDMっていうのがインスタであって。
22:19結婚して。
22:19えっつまんなくなったからなって延々文章を書いている人俺も結婚して6年?
22:24なのにそれまだ言ってくんのと思ったら俺ちょっと興味湧きすぎて。
22:29会って話そうかなと思って返信すごい迷ったことありますよね。
22:34会って話しないほうがいいと思って。
22:39聞いてみたいなと思って。
22:44時代的にAIとかが言葉で。
22:49作れるようになってくるじゃないですか。
22:54データがAIに入っていくと。
22:59作れるようになるんですかね。
23:00作れます。
23:01最初の5文字入れたらもう数秒で100種ぐらい。
23:04数秒で作れるか。
23:09私の短歌を学習したマチさんAIとかもおるんですよ。
23:14私は許可を出して。
23:19ちょっと私っぽい感じの歌を出してきたりする。
23:24でもね。
23:24手今ならマジに及ばないですかAIは。
23:26あ、まあそれは及ばないですか。
23:28それはそうです。
23:29興味あってどういうところが及ばないのか。
23:34でもねAIは自分でいいかどうか。
23:39だから私たまたまAIが作った
23:44いいなと思って鑑賞したりするとすごいいい歌に見えてくることはあるんですけど。
23:49根本的なことを言うと私たち何で歌を作ってるかっていうと。
23:54心が揺れてこの日常の中から種が見つかって。
23:59言葉探しておがいいかなががいいかなって思って完成する。
24:03ここが楽しいんです。
24:04だからここを機械にやらせるっていうのはすごいもったいない。
24:09そういうことですよね。
24:11別に立派な完成品を作ることが目的。
24:14でもそういうのはやっぱホストのみんなとかと歌替え合って。
24:19彼らも決して上手な歌ばっかりではないんだけど。
24:24そういうことがあったっていうのをどうしたら歌になるかってこう探してるその過程が。
24:29尊い。
24:30ここの部分ですよね。
24:34ここをやらずして浮いた時間で何をするんですか?
24:39確かにちょっと反省しちゃいますね。
24:44アメフトは思いっきりやってらしたんですよ。
24:49ただ好きでって言えるところはすごい強い。
24:54そうですか高校生の予選東京都大会とか。
24:59めっちゃ見に行くんですよ学校のグランドに。
25:04メモを取りながらけがして退場していく生徒を見ながら泣いた。
25:09全然知らない子でしょ。
25:14泣いてると思っててこれは何なんだろうと思って。
25:17書こうと思ったんですよ。
25:19それは理想的じゃないですか。
25:24まちさんってあのどっかに移住されてた。
25:29子供が生まれて仙台に行って。
25:34それから小学生男子大好きな石垣島に移住して。
25:39石垣島にどれぐらい住まれてるんですか。
25:445年ですね。
25:44お子さんのきっかけは震災が。
25:49春休み中だけでも遊びに来たらあって石垣に住んでた友達が。
25:54言ってくれたんですよ。
25:55仙台に住んでてもう学校避難所になっちゃったんで。
25:59ちょっとねやっぱり子供もショックで赤ちゃん帰りみたいな感じ。
26:04テレビも幼児番組しか見なくなっちゃったりとか。
26:09その春休みの間石垣島に行ったらすっごい元気になって。
26:14そのまんまズルズルなんか竜宮城に。
26:19帰って帰れなくなった人みたいになって。
26:24小学校卒業するまでいました。
26:29それまでやっぱり。
26:34もうやりたがって、その時間をどうやって制限しようかとか。
26:39あったんですけども石垣行ったらもう全然触らなくなって。
26:44ええ。
26:45そうですか。
26:44あんた全然最近ゲームしないねって言ったらえっだってお母さん。
26:49俺が今マリオなんだよって。
26:51俺が今マリオなんだよって。
26:54俺が今マリオなんだよって。
26:54自分がゲームの主人公になって冒険してるような感じ。
26:59自分のこと言えないと。
27:04言葉の世界で解説。
27:09活躍するお二人にあのコーナーを用意しました。
27:14芸能人の反省ノートを見てみよう!
27:19はい。
27:20完成することをね。
27:21続いていただきました。
27:22では早速参りましょう。
27:23まずは。
27:24田原さんの反省ノートです。
27:26こちら。
27:29意味のないことを言っていたかもしれないな。
27:33おぉ。
27:34短歌っぽい。
27:39どういう縦書きかも分かんないですね。
27:40こういうところに。
27:41ありがとうございます。
27:44ただ週間で声掛けしちゃったりするんじゃないですか。
27:49風邪ひかる。
27:49この間ね。
27:50大学生にもなってる息子に。
27:54旅行に出かけるときに忘れ物ないって言ったんですよ。
27:59ただふっとこうこっちを見てあるかもしれないけど分かる。
28:04なぜなら忘れてるから。
28:06おぉー。
28:07嬉しそう。
28:08嬉しそう。
28:09嬉しそう。
28:09何かねすごい反省もしたし確かに忘れてたら分かんない。
28:14ちょっと反省しました。
28:19言葉がやっぱりたけてますよねどう考えてもマリオとか。
28:24私がやっぱり面白いことを言うと機嫌が良くなるって知ってるから。
28:29言葉は人の力を入れなくて母親の機嫌をよくできる。
28:34っていうのを多分ね学習したんじゃないかなと思うんだよね。
28:39時だけポストしたりすると悔しいことに私よりバズるんですよ。
28:44へぇー。
28:44言葉の方が。
28:45へぇー。
28:46宿題してすぐ疲れたとか言ってるから。
28:49へぇー。
28:49遊んでる時から疲れないのにねってちょっと嫌味を言ったらよし。
28:54集中は疲れるけど夢中は疲れないんだよって言われて。
28:59すごいなぁ。
29:00返しますね。
29:03返しますね。
29:04ちょっと連れてきてくれないですか。
29:09小さい頃からちゃんと言葉を大事に使いなさいみたいな。
29:14申し訳ないけどお前が無理だから無理だよ。
29:19ちょっとでもなんか知りたいじゃん。
29:21家の中のMCがさ。
29:23いや。
29:24受け取れねぇじゃん。
29:25だって。
29:26いやいやいや。
29:27今はそうかもしれないけどね。
29:29めちゃくちゃ怒られて。
29:30私が。
29:31めんどくさになって。
29:33笑
29:34小説出すってなるとどうせこういうこと言われるだろうな。
29:39あいつに。
29:40芸人がいる。
29:42警察芸人って。
29:44嫌だなぁそれは。
29:45笑
29:46俺がどうしたわけじゃない。
29:48嫌です。
29:49言葉の世界で活躍するお二人の。
29:54反省ノートさあ参りましょう続いてヒコロヒー君の反省ノート。
29:59こちら。
30:00虜しいかり。
30:03虜しいかり。
30:04これはねどういうことですか?
30:05虜しいくろうなら虜しいかりっていう話で。
30:09自分の中でもうどうせ文句言われんのやろ燃えわとか思って勝手にこう。
30:14もううるせぇなもうどうせまたこんなん言われんねやもうええわ。
30:19で何か。
30:24もう一番反省したというかあのGQオブザメンっていう。
30:29雑誌の今年の顔みたいなのを選ぶ採点みたいな。
30:34私と東京ゾルさんの角田さんさんが2人でMCやらせていただいて。
30:39授賞式なのですごいきれいなベベとか着させていただいて。
30:44彼の前に角田さんがヒコちゃん写真撮ろうよって言ったから。
30:46あ、撮りましょうってパーッと言った。角田さんが。
30:49これすごい綺麗だよよかったね。
30:50今日やっぱすごいよって。
30:54くださるためにこうやって言ってくださったんですけど。
30:57なんかそれ聞いて。
30:59いや。
30:59これなんかきれいな感じでSNSとか上げてじゃあ
31:04誰かよく分からん人がヒコロヒーきれいな感じでやってるやん女出してきてるやん。
31:09くせに女出し始めてるやんとか言われたらどうするんですかみたいな。
31:14取り越しだから。
31:19何も物事何一つ起きてるんだって。
31:21角田さん自身撮って褒めてくれただけなんです。
31:24もうSNSにももちろんあげてない。
31:27何も何一つ起きてないのに。
31:29どうするんですかね。
31:30腹立ってきたの。
31:31あーなるほど。
31:33あーなるほど。
31:34ああでも何か分かるな分かりますよねそういうこと。
31:39ってなるとどうせこういうこと言われるだろうなあいつにっていう。
31:44芸人がいる。
31:46警察芸人って言って。
31:49だって準備してむかついてる時あるんだね。
31:54起きてないのに。
31:55まあまあ起きないんだよねそんなこと。
31:57起きない、起きない。
31:58起きないんです。
31:59こういうので角田さんとかには何のあれもない角田さん。
32:04ご迷惑だけを隠したんで。
32:06角田さんかわいそうで。
32:08そうそう。
32:09言うことしかしてないのに何なんすかこれ。
32:14楽しくて現場がね楽しくて。
32:19さあ続いて田原さんの反省のこちら。
32:24ボディービルには一切興味なかったけど。
32:29意外と面白いんだなあ。
32:31あら。
32:32これはどういった。
32:34私の親子が学生でボディービルをやってて。
32:39ええええええ。
32:39世界に出るから応援に来てって言われて見に行ったんですよ。
32:44私、本当に筋肉には興味ないです。
32:49結構かかわいいから言ったんですけれど。
32:51そしたら掛け声が素晴らしいのかな。
32:54特に学生のボディービル大会は掛け声がちょっと大喜利っぽく。
32:59すごいんですよ。
33:04固定したんじゃん。
33:05ええ。
33:06それやったら。
33:07ふざけてる。
33:08ふざけてる。
33:09ふざけてない。
33:10ふざけてない。
33:11ふざけてもいいんですよ。
33:12ふざけてもいいんですよ。
33:13ふざけてもいいんですよ。
33:14ふざけてもいいんですよ。
33:15ふざけてもいいんですよ。
33:16ふざけてもいいんですよ。
33:17ふざけてもいいんですよ。
33:18ふざけてもいいんですよ。
33:19ふざけてもいいんですよ。
33:20ふざけてもいいんですよ。
33:21ふざけてもいいんですよ。
33:22ふざけてもいいんですよ。
33:23ふざけてもいいんですよ。
33:24ふざけてもいいんですよ。
33:25ふざけてもいいんですよ。
33:26ふざけてもいいんですよ。
33:27ふざけてもいいんですよ。
33:28ふざけてもいいんですよ。
33:29I think I was like, why did I get so excited about this?
33:34It's a lot of words that are filled with the words in the world.
33:38It's like a lot of words.
33:39The word is like this.
33:44言葉たちも。
33:49彼が出るときに喜んで出てる感じがあって。
33:54これが本題の言葉の使い方だなって。
33:59本当にボディービル舐めててすいませんでした。
34:04言われんのボディービル大会出てたじゃん。
34:09それ以外のボディービル大会だと今はどうなのか私が出てた頃は例えはあんまりないです。
34:14だけど学生のボディーみたいからそうやっていろいろ工夫する。
34:19言っていたところが片メロンとか。
34:24ジップの手の外ですね。
34:29ジップ乗ってんのか。
34:34森屋片半もすごいしここにちっちゃいジープが乗ってるぐらい。
34:39でかいっていう背中に羽が生えてる。
34:44出てますそうですねもう有名なメロンとはめると板チョコ分かってる。
34:49しかも乗ってんのかいっていうことは何かツッコミ?
34:54でかすぎてでかすぎんな!
34:59表現できないからかなりちっちゃいジープ乗ってんのかい!
35:01ちょうどその人の言いたいことが全然。
35:04ここまで乗っかってるっていうゴーベリー筋肉症とかいろいろあります。
35:09ノーベル筋肉症ノーベルなんとか症いろいろあるでしょノーベルとジップは大丈夫だ。
35:14いやこれこそ言葉の本来の姿だなと思う。
35:19いいなって思ったことを言語化するっていう方にみんな。
35:24確かにそういうとでもそういう。
35:29ポジティブな効力のある言葉を吐くってことよりも
35:34辛辣でも最適解というか事実を言うみたいな感じになって。
35:39そっちの価値の方が高く見積もられてる雰囲気はちょっとあります。
35:44嫌だなそれは。
35:49やめてください若林。嫌なんで。
35:52さあ続いてヒコロヒー君の反省ノート。
35:54こちらめんどくさい。
35:59大変でね何もかもがめんどくさいんですよね。
36:04めんどくさいんですよ。
36:09お笑いとは?みたいな話になったりするんですけど。
36:14楽しく飲んでて楽しくしゃべってくれる分にはいいんですけど。
36:19一回ちょっと本気の感じで。
36:22あいつは面白い。
36:24あいつは面白いけどあいつは面白い。
36:27みたいな。
36:28飲みの場で。
36:29言ってる方に遭遇したことがあって。
36:32うん。
36:33めんどくさいよ。
36:34なるほど。
36:39みたいな。
36:40これがお笑いだ。
36:41みたいな。
36:42これがお笑いじゃない。
36:43みたいな。
36:44それなんか言ってる。
36:44俺の方がつまらなくない?ってなっちゃうんですよ。
36:47うん。
36:48うん。
36:49うん。
36:49I thought I was going to be the first time I was going to be the first time.
36:54But it's not going to end up with the rest of the day, but it's not going to end up with the rest of the day.
36:59I thought I was going to buy a car and buy a car.
37:04I don't know.
37:09I don't know.
37:14めんどくさいなって。
37:19何でやねん?
37:24それは同業者でも。
37:29まああの芸人ではない。
37:34こういう話がっていうことだよね。
37:39でも結構まあそうだね芸人の飲み会ではならないけど。
37:44それもネットだけど何かM−1があった次の日で。
37:49こういうことがすごい盛り上がるよね。
37:54私の分析とか考察っていうのを。
37:59そんなこと思ったなって思ったことがあって。
38:04結構面白いし大好きだけどその翌週のラジオ。
38:09自分で思うことはあるよ。面白いなって。
38:12だけどラジオで。
38:14こいつとしゃべらないのも変だし。
38:19語る、まるで触れないのも変だし。
38:24しゃべり相手が春日だろうって思って。
38:29めんどくせえって思って。
38:34当たらなきゃいけない。
38:39全く語らなくても透かしてるっていうのが来るんで。
38:44で結果的に何時に子供寝かしつけて見たか。
38:49って話だけで終わったね。
38:54拍の部分には触れず。
38:56いやー俺もしゃべるのもうめんどくせえな。
38:59自分では楽しいけどね。
39:04やっぱり次の日いろんな人がいろんなことを見るのは楽しかった。
39:09それも含めての盛り上がりですもんね。
39:14令和ロマンのネタの出席番号があったじゃないですか。
39:19赤城と渡辺が完結させたって書いてる人がいて。
39:24すごーいと思って。
39:29すごくない?
39:34目線解消だとか書いてる人がいて。
39:37楽しんでんだその人。
39:39そういうのは嬉しいですよね。
39:44私がくらったひと言発表会。
39:49準備も何もしない。
39:51準備してあちこち来てくれよ。
39:53隣人でなくても。
39:54待ってくれてると、
40:16見たもの思ったものしゃべっときなさいって一番うるさいもんねスクールから。
40:21人間がうついたまさかの人物とは?
40:24現実総解!
40:26飲み込んだ言葉発表会。
40:29下から出てきた芸人。
40:31なんかすごくノリが合わなくなっちゃった。
40:36めんどくさいな。
40:37田原さん、ヒコロヒーさんの放送をもう一度。
40:41見たい方はキーダー。
40:43過去の放送はUnextをチェック。
40:46悪いことを教えてくれば、
40:48居るときにクリームを見ることができる必要ができます。
40:49宮田さん、ひもくせんなんてのギリーが。
40:51居るときに 足の髪を伝わせるかもしれないけども、
40:53手毛があったようです。
40:54手毛があったりすることはあった。
40:55色があったんですよ。
40:56ときに、落としさができる必要ができます。
40:58目のかいだりすることを知らないといいます。
41:01綺耳があった内装としてけれたかな?
41:03人間がいられるから。
41:06出てきた場所を知らないときも。
41:08嫌だく、ときにも。
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