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A Misanthrope Teaches a Class for Demi-Humans – Episode 1 [English Sub]
人間嫌いの教師が亜人クラスを受け持つことになった エピソード1 – “A Reluctant Beginning”

🎧 Audio: Japanese
🔤 Subtitles: English
📺 Quality: HD 1080p
🧝‍♂️ Genre: Fantasy, Comedy, Slice of Life, School

Episode Summary:
Episode 1 introduces a misanthropic teacher reluctantly assigned to a class full of demi-humans. Tasked with guiding students from various species, he navigates eccentric personalities, cultural clashes, and humorous misunderstandings. The premiere blends lighthearted comedy with heartfelt moments, highlighting growth and acceptance in a fantastical school setting.

🔖 Tags / Keywords
#AMisanthropeTeachesADemiHumansClass
#人間嫌いの教師が亜人クラスを受け持つことになった
#Episode1 #EnglishSub #FantasyAnime
#SchoolComedy #SliceOfLifeAnime #DemiHumans
#TeacherAndStudents #HumorAndHeart #Anime2025

Category

😹
Fun
Transcript
00:00人間なんて嫌いだ。自分勝手で他人のことなどお構いなし。全員は悪意に利用され、正直者が馬鹿を見る。
00:11先生?
00:12先生!
00:13あっ。
00:15ああ。
00:16どうしたの先生?ぼーっとした。
00:19ああ。いや、すまん。なんでもない。
00:23きっと先生は初日ということもあってお疲れなのですわ。
00:28そうかな。どうせどうでもいいこと考えてたんじゃないの?
00:32うさみもそう思うの。この顔はろくでもないこと考えてたの。
00:37み、みなさん。先生にそんなこと言っては。
00:42まあ、当たらずとも遠からずというか。この仕事は人間嫌いの俺にとって天職なのかもしれない。
00:51なんかニヤニヤしてるの。
00:53さては先生。あたしたちがかわいいから見とれてたんでしょう。
00:57まあ、でも気持ちはわかりますわ。
01:01とばりさんの青い瞳も、うさみさんの長いお耳も、
01:06いさきさんのふわふわなしっぽも、素敵だと思いますわ。
01:11まあ、もういいか。授業を続けるぞ。
01:15はーい。
01:16では、人間の社会についてだ。
01:20将来人間になったとき、困ることのないよう、しっかり勉強してくれ。
01:25そう、彼女たちは人間じゃない。
01:31けれど誰よりも、人間に憧れていた。
01:37人間に憧れていた。
01:39人間に憧れていた。
01:41人間に憧れていた。
01:43ほんと厄介な生き物だ。
01:45ああ、言えばこう、こう言えばあ。
01:48神様教えてくれないか。
01:50開いてよ、特別宗教。
01:53他人のことなどお構いな。
01:56正直者バカバカ見る世界。
01:58引きこもりていた。
02:00子が、傷つかないで済むのになんで。
02:04人は人を求めてく。
02:09心がそう叫んでる。
02:14みんな足りないから教えあう。
02:19日常の言うこの顔知性。
02:24教科書にもないこと。
02:27君と見つけたいのよ。
02:30正解なんてわからない。
02:33だから君を戻って欲しいみたい。
02:35念のくさい奴だな。
02:38嫌もたない様だろう。
02:41そうやって笑いながら。
02:43今日も確かめ合うよ。
02:45人間の形を。
02:47いつだって寂しがりや。
02:52僕ら確かめ合うよ。
02:56人間の形を。
02:57人間の形を。
02:59人間の形を。
03:03人間の形を。
03:07さあ。
03:0818キル。
03:09いける、いける、いける。
03:11これは自己身記録来るか?
03:13あった。
03:15夜中に大きい声出さんの。
03:18近所迷惑って言ったでしょ。
03:20あとちょっとだったろうに。
03:24ゲームばっかりで。
03:26再就職の話はどうなったの?
03:28ああ。
03:30そのうち。
03:32そのうちって。
03:34仕事を辞めて2年になるのよ。
03:36もう先生をやる気はないの?
03:39先生。
03:41なあ。
03:42ふぅ。
03:43お母さんも、あんたが辛かったのは知ってるから。
03:48霊ちゃんのこと、心配してるってことだけは分かってね。
03:53うん。
03:55あれから2年か。
04:00さすがにもう、教師はな。
04:05できるだけ人間と会わずに済む仕事がいいな。
04:10ん?
04:11山の中の、のどかな空間で癒されながらお仕事しませんか。
04:17これこれ、探せばあるじゃないか。
04:20社会保障完備、天然温泉あり。
04:24自然豊かなマイナスイオンあふれる職場です。
04:27人間らしい方、大歓迎。
04:29生徒思いの先生をお待ちしておりますって。
04:33私立知らぬい高校女子校の教員募集?
04:37教師かよ。
04:39俺にはもうあんなことは。
04:41人間らしい方、大歓迎。
04:46生徒思いの先生をお待ちしております。
04:51生徒思いの先生をお待ちしております。
05:02マジで?
05:05こんな何もない山奥。
05:08場所あってるよな。
05:11確か地図には…
05:14あれ?
05:15こんなの入ってたっけ?
05:20うん?
05:21えっとバス停の脇に道があって大きな桜の木があるはずなんだけどそんな道どこにもあった?
05:24あった。
05:25桜もこんなのさっきあったっけ?
05:26ああ。
05:27ああ。
05:28ああ。
05:29ここが。
05:30ここが。
05:31おはようございます。
05:32ああ。
05:33ああ。
05:34ああ。
05:35ああ。
05:36ああ。
05:37ああ。
05:38ああ。
05:39ああ。
05:40ああ。
05:41ああ。
05:42ああ。
05:43ああ。
05:44ああ。
05:45ここが。
05:46ここが。
05:47おはようございます。
05:48ああ。
05:49This is where...
05:59Good morning, Mr. Hito Ma.
06:04Hi, I'm here. I'm here today.
06:09Mr. Hito Ma, I'm here.
06:11Welcome to the University of Silas Chiragui College.
06:14I'm Hoshino Sato.
06:17Hito Ma先生は社会科担当だって?
06:22はい。
06:23前の学校で4年ほど社会を教えてまして。
06:26お、この瓶、何ですか?
06:30うん、この学校の特徴かな。
06:34特徴?ん?
06:37ここが職員室ね。
06:39失礼します。
06:41あ、Hoshino先生!
06:43その方が、Hito Ma先生ですか?
06:47か、かわいい!
06:50はじめまして。
06:52理科を教えてる、サウトメユキと言います。
06:55生徒からは、ユキちゃん先生って呼ばれてますから。
06:58よかったら、Hito Ma先生も。
07:01ぜひ、そう呼んでくださいね。
07:03え?
07:04ユキ…ちゃん…
07:06おっ?
07:08はぁ…
07:11えっ?
07:13やったー!
07:14取れましたよ!
07:15まつげ!
07:17あっ!
07:18えっと…
07:19ありがとうございます。
07:20ユキ先生、いきなり初対面から、いかがなものかと思いますよ。
07:25あ、すみません。目についたものですから。
07:29ごめんね、Hito Ma先生。校長が待ってるから。
07:33荷物を置いたら、挨拶してきなね。
07:35は、はい。
07:38はぁ…ドキドキする。
07:41リモート面接でしか会ってないけど、礼儀正しく、厳格で、これこそ指導者って立派な感じで。
07:49それがよくこんな俺を採用してくれたよな。
07:54俺にチャンスを与えてくれた校長の期待に応えないと。
08:01どうぞ。
08:03失礼します。
08:07面接では、お世話になりました。
08:09改めまして、Hito Ma 玲と申します。
08:12よろしくお願いします。
08:15はぁ…
08:16はっ!?
08:17よろしくー。
08:18ようこそ、知りつ知らぬい高校へ。
08:21たあああああああああ。
08:22なんだあんた?
08:24僕は校長の金島なのねん。
08:27そんなわけがあるか。
08:30俺が知ってる校長とは全然別人だ。
08:32それは僕の仮の姿なのねん。
08:35はぁ?
08:36私は 私の姿が渋くてダンディーなナイスミドルに見えるような現実をかけていて、今その現実を解いたのね。
08:49現実?
08:51私は 私の姿が渋くてダンディーなナイスミドルに見えるような現実をかけていて、今その現実を解いたのね。
09:01指輪をはめた途端に道が見えたのはそれで
09:06この学校は変わった生徒が集まるから
09:10いろいろとカモフラージュが必要なのね
09:13変わった生徒
09:15一言で言うと人間じゃない生徒なのね
09:20犬猫ドラゴンエルフ人形
09:24ここはそういった人外の子たちが
09:27人間になるために学ぶ学校なのね
09:30人外が人間になるための学校
09:34我が校は生徒思いの先生を求めています
09:38生徒たちにはそれぞれ人間になりたい理由があります
09:45しかし簡単には人間になれない
09:48だから彼女たちを導く教師の負担も
09:52自ずと普通の学校より大きくなってしまいます
09:56ひとまれいくん
09:59それでもこの学校で教えてくれますか
10:04私立知らぬ高校
10:10ここで学ぶのはまず一般教養
10:15これは人間が学校で教わることと大体似ている
10:18次に人間性人間度
10:22人間らしい感情や思想振る舞いについてだ
10:25人間らしくない行いやルール違反をすると原点される
10:30いわゆる内心書のようなものだ
10:32最後に社会性社交性
10:35これは他者との交流
10:38協調性思いやりなど人間関係について
10:41評価は生徒たちが行う
10:44正面玄関に生徒一人一人の瓶が置いてあり
10:47随時生徒たちが投票することで評価ポイントがたまっていく
10:51クラスは下から初級中級上級とあり
10:57学年末評価で基準に達したものだけが進級したり
11:01卒業して人間になったりする
11:13さあこれが俺のこの学校での初めての授業
11:17何事も最初が肝心
11:19指導者として厳しくそして人として優しく
11:22頼りになる大人の態度を示す
11:25威厳と寛容を持ち合わせた立派な最初の挨拶を
11:28はあ
11:31やれんそらんそらんそらんそらんそらん
11:38はいはい
11:38えっと
11:40ここ上級クラスの担任を務めるひとまはれいだ
11:4529歳男人間
11:48担当は社会科
11:49好きな食べ物は寿司
11:51趣味はゲーム
11:53君たちが人間になれるよう指導していく
11:56遠慮なく何でも相談してくれ
11:59質問はあるか
12:00はーい
12:01彼女いますか
12:03土定番の質問で先生の心をえぐるのはやめなさい
12:07いません
12:09生徒に手を出すフラグなの
12:11先生はロリコンじゃありません
12:13宇佐美さんには興味はなくて
12:16水月さんとかならあり得るってことでしょうか
12:19先生を犯罪者予備軍にするな
12:22ありえません
12:23いさき
12:25もしかして今宇佐美のことをディスったなの
12:28違います
12:29そういう意味では
12:31はいそこまで
12:33今度はみんなに自己紹介をお願いしよう
12:36まずは羽田から
12:38はーい
12:39羽田とバリ
12:41種族はモズだよ
12:42趣味は音楽鑑賞
12:44人間になりたい理由は音楽をしたいから
12:48音楽をしたいか
12:50
12:51宇佐美
12:51宇佐美スイ
12:53うさぎなの
12:54人間になりたい理由は
12:56お世話になった人間に恩返しがしたいから
12:59なの
13:00恩返しか
13:02次はみなずき
13:04私の名前はみなずききょうかですわ
13:07種族は人魚ですの
13:09人間になりたい理由は
13:11ダンスがしたいからですわ
13:13あいにくながら
13:15人魚の私はヒレしかありませんでしたが
13:18この足を手に入れてからというもの
13:20ひとま
13:21この辺で止めないと
13:23きょうかは一生喋るの
13:24
13:25じゃあみなずき
13:27続きは今度聞かせてくれ
13:29わかりましたわ
13:30ご清聴くださりありがとうございます
13:32最後は大神
13:35えっと
13:36大神いさきです
13:39種族は
13:40一応狼です
13:42一応
13:44あ、えっと、その
13:45たまに人間になってたっていうか
13:49私じゃない私になってしまうっていうか
13:52ん?どういうことだ?
13:55え、あ、その
13:56私は人狼のようなもので
13:59人間になりたい理由は
14:02人狼という中途半端な存在じゃなくなりたいから
14:06です
14:07人間になりたいって
14:10みんなたったそれだけの理由で
14:13先生
14:14ん?
14:16もしかして
14:17私たちが人間じゃないからビビってる?
14:20
14:20私たちのこと見て気持ち悪いとか思っちゃったんじゃないの?
14:27うーん
14:28気持ち悪いとは思っていない
14:32で?
14:33確かに最初は驚いたよ
14:35けど
14:36嬉しかったんだよな
14:39う、嬉しかった?
14:42俺は今まで
14:43人ならざる者は架空の存在で
14:46実在しないと思ってたから
14:48それが本当にいるって聞いて嬉しかったんだよ
14:52ゲームとかでファンタジー物とか好きだから?
14:56それもある
14:57でもそれ以上に
14:59俺は人間が嫌いなんだ
15:02え?
15:03俺は人間が嫌いで
15:05人間と関わるのはあんまり得意じゃない
15:08だから
15:10ここで人間じゃない生徒を教える方が
15:13向いてるんじゃないかと思ったんだ
15:21先生はどうして人間が嫌いなの?
15:24それは
15:25まあ
15:26いろいろあって
15:28いろいろって?
15:29それは
15:30いろいろ
15:31へえ
15:32興味あるな
15:33私聞きたい
15:34私も聞きたいですわ
15:37人間になる上で
15:39ぜひとも知りたいですわ
15:41わ、私も
15:43そう言われても
15:45ここまで話しておいて
15:47言わないとかありえないの
15:49ああ
15:50先生
15:51聞かせて
15:52人間は
15:57人間なんて自分勝手で
16:00他人のことなどお構いなしで
16:03善意は悪意に利用され
16:05正直者がバカを見る
16:07誰かのために頑張っても
16:10ちょっと気に入らないというだけで
16:12容赦なく踏みにじられて
16:13だから
16:16そんな人間のところに
16:19自ら飛び込もうという
16:20君たちのことが
16:21俺には
16:22それでも憧れたから
16:23憧れたんだよ
16:26人間に
16:27その通りですわ
16:29私たち人外にはない
16:32人間ならではの文化
16:34生き方
16:35思い
16:35そのそれぞれに
16:36感動し打たれ
16:38ああもううるさい
16:39今日から黙るの
16:40とにかく
16:42人間にならないと
16:43できないことが
16:44いっぱいあるの
16:45そうですね
16:46それに
16:47人外の世界だって
16:49いいことばかりじゃないですし
16:51だから
16:52私は人間のこと
16:54そんなに悪くないと思うんだけどな
16:56先生は
16:58人間は嫌いだ
17:04だけど
17:04何やってんだよ俺
17:11信用を失ったよな
17:13最初が肝心だって
17:16言ったくせに
17:22じゃあここまで
17:23さあお弁当だ
17:26今日は何かな
17:27りょうぼさんのお手製は美味しくて
17:30いつも楽しみですわ
17:32そういえば
17:33りょうってどんな感じなんだ
17:35質問が曖昧すぎるの
17:37聞きたいことがわからないの
17:40ああすまん
17:42えっと
17:43りょうではみんな
17:44うまくやってんのかな
17:45って
17:46プライベートに
17:47踏み込んでくるななの
17:49やっぱ信用を失ってる
17:51あら先生
17:53本日は教室で昼食をお召し上がりになりますの
17:56
17:57でしたら
17:58せっかくなので
17:59私と昼食にいたしませんか
18:01
18:02ありがとうな
18:03みなつき
18:04そうだな
18:05いい機会だし
18:07今日はこっちで飯を食おうかな
18:09そうか
18:10ひとまに取り入る気なの
18:12ずるいの
18:13まあ
18:13では
18:14うさみさんもご一緒されますか
18:16するの
18:17なになに
18:18先生の取り合い
18:20そうなの
18:20取り合いなの
18:21今の取り合いなの
18:23生徒とはいえ
18:25女の子に取り合いされるなんて
18:27ひとま
18:28
18:28みやけが起きしょいの
18:30勘違いすんななの
18:32ひとまじゃなくて
18:34点数の取り合いなの
18:35勘違いしてねえし
18:37でしたら
18:38今日はクラスの全員でお昼にする
18:40というのはいかがでしょう
18:42私もいいよ
18:44いさきさんもいかがですか
18:46
18:46えっと
18:47よろしければぜひ
18:50なんか
18:53そこまで信用なくしてはないみたいだな
18:56よか
18:57
18:57どうした
19:01大丈夫か
19:02うるせえの
19:03お前の方が大丈夫じゃないの
19:05
19:06ごめん
19:08
19:08みな月
19:12何かあったのか
19:14お弁当に
19:15間違いがあったみたいで
19:17きょうかはかまぼこがダメなんだよ
19:20かまぼこ
19:21私は人魚族なので
19:25海の幸があんの
19:25海の幸があまり得意ではありませんの
19:28ですが
19:29ですが焼き魚とお刺身まではギリギリ見られるようになりましたのよ
19:34ただどうしてもかまぼこだけは残虐に思えて苦手ですの
19:40
19:40かまぼこは魚をすりつぶして作るからな
19:44脅かすな
19:46
19:47ごめん
19:50どうしましょう
19:51せっかく作っていただいたのに
19:53残してしまうのは申し訳ないですわ
19:56そうか
19:58それじゃあ俺と
19:59私とおかず交換しませんか
20:02よろしいのですかイサキさん
20:04じゃあ私がもらいますね
20:06出遅れた
20:08ありがとうございますイサキさん
20:10イサキさんは私のヒーローですわ
20:13いただいた代わりに私の卵焼きを差し上げます
20:18はい
20:19アーン
20:20アーン
20:22アーンだと
20:25アーンって実際するのか
20:28あれか
20:28女子高生の世界では普通なのか
20:31先生見すぎじゃねえ
20:33希少いの
20:35どうしたミナツキ
20:39ちくわが
20:43
20:48ちくわもダメですの
20:50そっか
20:51ちくわも魚をすりつぶして作るからな
20:54ひと間最低なの
20:57ごめん
20:58すぐに食べるから
21:00大丈夫ですか先生
21:04お茶
21:05えっと
21:08確か人間は箸を置いた向こう側から飲めば治るんだっけ
21:13それはシャックリなの
21:14お茶は走りに立って飲むと良くなると聞きましたけど
21:19それは茶柱なの
21:20うさむよく知ってるねえ
21:22いいから来れ
21:23
21:24死ぬかと思った
21:30ありがとうございます先生
21:32命がけで私を守ってくださったのですね
21:36先生やるじゃん
21:39素敵です
21:40いやそこまでのことじゃ
21:42調子に乗るななの
21:44はい
21:45人外だけの学校
21:49生徒思いの先生を求めていますか
21:53ここでなら
21:58俺もやっていけるかな
22:00人間に
22:04人間に
22:05人間になりたい
22:06人間に
22:07人間に
22:08人間になりたいな
22:10人間に
22:23人間に
22:23人間に
22:27人間に
22:31人間に
22:32人間に
22:33人間を
22:34知りたい
22:35人間を
22:35人間を
22:36教えて
22:38It's all over, but it's all over.
22:43It's a little strange, but it's a fantasy.
22:46Today, tomorrow, tomorrow,
22:48I'm going to look at the place of the dream.
22:52I've just got a love for you.
22:54We are human, but we are human.
22:58I've just got a love for you.
23:00I've got a dream, so I'm going to die.
23:03I'm going to die, die, die.
23:04I'm going to die, die, die.
23:06I'm going to die, die, die.
23:08I'm gonna die, die, die, die.
23:11I got a love for humans,
23:13each other's love, and we can all re-study.
23:14Let's die, die.
23:20I'm going to die here!
23:22I'm going to die.
23:24I'm going to die.
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