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00:00I don't know what to do.
00:10Sleep mode?
00:12Are you okay?
00:14Akira, you're awake, isn't it?
00:16I don't know.
00:22Amoro-kun, Akira-kun is an android.
00:26Akira, I'll be going to call you on the phone.
00:31I see.
00:32Hey, Akira.
00:34We are going to go to Akira's phone.
00:38We will be able to call it to Akira.
00:43If I call it, I will be able to call it a few days.
00:47Maybe I will be able to call it a few months.
00:51What...
00:52That's what I can do.
00:57When I did it, I will be able to call it a little.
00:59I can't see it.
01:00I can't see it.
01:01I will be able to call it a laser bullet.
01:06What is your goal?
01:08What's the goal?
01:09Your sister's失敗 is not so bad, so I wanted to stop the two of us.
01:16Sorry, I'm sorry.
01:17That's why it's your responsibility.
01:21No, but I'm honest, I will help you.
01:24Can I ask you?
01:26Yes.
01:28Hey, Hakuo.
01:30What?
01:32How long will you wake up?
01:35I don't know.
01:37It might be a few days, but maybe it might be a year.
01:41Year?
01:45I want to be able to get the two of us.
01:49The two of us, I will protect you.
01:53生地図に落ちている。
01:55滲んだ景色に何度も俯きながらも夢から醒める日を願っていた小さな私がそこにいた。
02:17凍える肩にそっと触れた手を
02:25あの日の私は知らなかった
02:29その温かさを確かめるように
02:37強く強く抱きしめた
02:43どうしてここにいたの
02:51どうして私に出会ってくれたの
02:58優しい背中に耳を当てながら
03:05仲間にいたの
03:13何かを返したの
03:15何かを残っていたの
03:17何かを返したの
03:19何かを返したの
03:21.
03:34.
03:36,
03:39.
03:41.
03:43.
03:45.
03:50Good morning, Akira.
03:54Good morning, Akira.
03:59Amor?
04:00Yes!
04:03Come on, eat, eat!
04:06Wow! It's so delicious!
04:08It's a great celebration!
04:10It's been fun!
04:11It's fun, it's fun!
04:13It's fun, it's fun!
04:14Don't worry about it!
04:16Oh...
04:18Well...
04:19私達は寝起きですよ
04:21こんなに沢山は...
04:22いただきまーす!
04:23Akira!
04:24寝起きでそんなにがっついたら!
04:26いや、でもアンドロイドらしい
04:28うまい!
04:31夕暮れの気持ち、分かった気がする
04:34ん?
04:35人間を模して作られた俺達だから
04:38食べるって行為が必要なのかもな
04:41動力源がどうとかじゃなく
04:43え?
04:46ん?
04:47ん?
04:49ん?
04:50ん?
04:51美味しいですね!
04:52生きてるって気がする
04:54まぁ
04:55自分でも厳禁だなって思うけど
04:57なことやりー
04:59どうも!
05:00アンムルちゃんに俺は?
05:01うっ!
05:02白暮!
05:03相変わらず酒癖悪いですね!
05:05ふーたりが眠ってるアイラー
05:08ずーっとお世話してくれてたんだからね
05:11私は二人が目を覚ましてくれただけで
05:13いや、大事なことだ
05:15こうして無事に目覚められたのはアモルのおかげだ
05:19本当にありがとう
05:217年と170日です
05:24長く待たせてしまいましたね
05:27深く感謝します
05:29あっ
05:307年
05:32俺さ、眠ってる間、この世界に起きたことを夕暮れから聞いたんだ
05:38アンドロイドである俺が生まれた理由も
05:42だから俺はもう大丈夫だ
05:45心配かけてごめんな
05:472人はずっと一緒だったんだ
05:51お?
05:52お水なくなりそう
06:01私も一緒だった
06:03そう思ってた
06:05でも一緒じゃなかったんだ
06:09夕暮れの居場所は分かったか?
06:14残念ながら
06:16夕暮れ君に再会したらまた戦うのかい?
06:20必要とあらばな
06:22貴様はどうなんだ
06:23え?
06:24なぜあいつの居場所を探す?
06:27言ってなかったかな
06:29最終的な目標は彼女ではないんだ
06:33その先にある
06:36やはり貴様は信用でき
06:452人は本当に人間じゃないんだね
06:49ああ
06:50なんか不思議
06:52アキラも夕暮れもずっと姿が変わらない
06:56なんで
06:58ずっと俺たち
06:59アモルの貴重な時間を
07:01アモルは人間なのに
07:04俺たち
07:06俺
07:08あ
07:09あ
07:10と
07:11アキラと夕暮れが好きだからだよ
07:12ア
07:14アモル
07:15俺
07:16夕暮れのことが
07:17分かってる
07:18でも
07:19私は
07:20夕暮れと同じように
07:22私のことも好きになってはくれないの
07:25アンヘ
07:26探し
07:27テーマ
07:28アンヘ
07:29アンヘ
07:30アモル俺はごめん戻ろあっあっ戻ってきた2人ともどうかしたんですかえっ
08:00オリジナルの姫神明に まだ生きてるんですか
08:06大間木家の地下研究所で延命措置を受けてるわ 本当は昨日伝えるつもりだったんだけど
08:14寝落ちしてましたしね つもりだったの
08:18どうします明 行こう
08:22姫神明に会わないと俺は先に進めない ご一緒します
08:29頼む 大間木家見たらきっとびっくりするわよ
08:34いやまだあるってだけでびっくりだと 私井戸の蓋閉め忘れてたかも
08:49泣いてもいいんだよ
08:53クラート まあ
08:56分かるよ
08:59僕みたいだよね 私
09:03期待してたんだ 二人が目を覚ましたら
09:07また前と同じように笑って 旅ができるんだって
09:13でも 明も夕暮れも 眠りに着く前と全然違う
09:19分からないの
09:21私が二人とは違うから
09:23私だけ大人になったから
09:26だから 明の言う俺たちの中に入れないの
09:31私が 人間だから
09:34二人と同じ存在になりたい
09:37うん
09:39僕なら 君の願いを叶えてあげられる
09:44アモル 戻ってきませんね
09:46アモルの目を通すと 世界ってあんなに綺麗なんだな
09:51ええ
09:52一度でいいから アモルの目で世界を見てみたいよ
09:58純粋で優しい どんな思いで描いたのでしょうか
10:00明…
10:01明…
10:02本当に綺麗…
10:03あ…私…
10:04わぁ…
10:05あ…
10:06あ…
10:07あ…
10:08あ…
10:09あ…
10:10…
10:30あ…
10:31あ…
10:32あ…
10:33あ…
10:34私の…
10:37願い…
10:44ちょっと出かけてくる
10:46あ…今帰ってきたのに
10:47ごめん 大事な用があるの
10:50大間城家には先に行ってて
10:52一緒に行かなくて 大丈夫ですか?
10:54うん
10:55では地図を
10:57こちらを
11:00用事って…
11:01ありがとう
11:02本当に一人で平気なのか?
11:04心配してくれるの?
11:06当たり前だろ
11:07あ…
11:14じゃあ 行くね
11:16必ず追いつくから
11:18待ってて
11:20お…
11:21あ…
11:22やっぱり
11:23あ…
11:24あ…
11:25あ…
11:26あきらも…
11:27あもるのことが好きなんですね
11:29あ…
11:30あ…
11:31さっきのあきら
11:32まるで恋人を心配してるみたいでした
11:35ゆうぐれ
11:37言ってたよな
11:38自分がオレの存在理由にならないかって
11:41あ…
11:42オレは…
11:43ゆうぐれがいたから目覚めて
11:45今ここにいる
11:47I don't have a question.
11:51If you're talking about Amol, let's talk about Amol's 7 years.
12:03I'll take a look at Amol's 7 years.
12:07That's the office of O'erl.
12:09The front wall is...
12:11It's the office of the city of O'erl-Chocca.
12:15It's the office of O'erl-Chocca.
12:17Yes.
12:18I don't have to take a look at it.
12:21This is my duty.
12:23My wife has been given me.
12:25I'm so grateful.
12:29What did you do?
12:32Why are there no one?
12:35No, I'm here.
12:38What?
12:40Here...
12:41There's a place...
12:43...
12:44...
12:45...
12:46...
12:47...
12:48...
12:49...
12:50...
12:51...
12:52...
12:53...
12:54知ってるかい?
12:57現在を生きる人間の体には特別な血が流れているんだよ
13:02特別な…
13:04パパとママの絵本の?
13:06フェムとブラッドと呼ばれていたものだ
13:09はい、おしまい
13:11もうアンドロイドになれたの?
13:13まだだよ
13:14君の意識を移し変える機械の体が必要だからね
13:19機械の?
13:20例えば夕暮れ君の体とかね
13:23えっ?
13:25君はなぜアンドロイドになりたいんだっけ?
13:29二人と一緒にいたいから…
13:32同じ時間を生きて…
13:34それだけ?
13:35えっ?
13:36本当にそれだけ?
13:38違うよね?
13:40君が二人に最も望むもの、本当の願いは
13:44本当の願い…
13:48私…
13:49アキラに…
13:50夕暮れに…
13:51好きになってほしい…
13:53それは無理だよ…
13:55君が入り込む余地はない…
13:57なんで…
13:58なんで…
13:59なんで…
14:00なんで…
14:01なんで…
14:02私もずっとそばにいた!
14:03七年も…
14:04七年もだよ!
14:05あの時間は何だったの?
14:07こんなことなら…
14:09スムッカーまでいてくれたほうが…
14:11ずっと…
14:12それはいいね…
14:13二人がまた眠りにつけば…
14:16今度こそずっと一緒にいられる…
14:18彼女はきっと…
14:20それを阻止するだろうけど…
14:22ようやく…
14:28素直になれたね…
14:32朧さん…
14:34なんでここに…
14:35ていうかその格好…
14:37こう見えて本業はオーエルの長官でね
14:40長官!?
14:41部下たちのしつけがなっていないのでは?
14:43面目次第もない…
14:45俺たちを監視してたのか?
14:47なんで長官自ら…
14:49見守っていただけさ…
14:51それが初代長官姫神明からの頼みなんだ…
14:55知り合いなのか!?
14:57大先輩だよ…
14:59個人的にも少し親しいんだ…
15:01明君が目覚めたときは…
15:03自分に代わって見守ってほしいなどと言われては断れなかった…
15:08何があっても手出しはしないでほしいと…
15:11彼はそうも言っていたよ…
15:13だから… これは私のわがままだ…
15:16ここまでたどり着いた君たち…
15:18敬意を表して…
15:20彼のもとへ送らせてほしい…
15:24あおい…
15:30まず待って…
15:31よくらーたならいないよ…
15:33なにものだ?
15:34おぼえてない?
15:37キサマ夕暮れと共にいた伝言を預かったのこれ探してたんでしょチーズまさか夕暮れの?
16:07目白くされた。
16:12こんなに栄えてるのか。
16:15世界を牛耳るオウェル本部のお膝元ですからね。
16:19耳が痛い。
16:20終戦後、東京は独自の発展を遂げたんだ。
16:24かつて23区と呼ばれた中心地は今や海の木図だが、人間はしぶとい。
16:30英知の結晶がいかに大掃除しようとも、そう簡単に滅ぼせやしないよ。
16:37これは…?
16:51アキラ!
16:54もうすぐだよ!
16:56私も二人と同じになれるから!
16:59やめろ! 入ってくるな!
17:02私はトマサにあるんだ!
17:04機械になれたら、私のことも見てくれるよな!
17:07夕暮れが特別だったんじゃない。
17:09アイツだけが連れて行かれたのはたまたまだ。
17:12夕暮れを、アキラを見るみたいに。
17:15私のことは…。
17:17どうして何も言わずを言いたいった。
17:20どうせにあって、確かめないと、私は…。
17:25抵抗が激しいな。
17:28200年で自己進化したのか。
17:31二人を解放して。
17:35どうして君がここに?
17:38宵闇君の落とし物か。
17:42フェムとブラッドを利用したわね。
17:44宵闇のボディにアーモルの意識を移行しようなんて。
17:48何を考えているの?
17:50忌まわしきロストテクノロジーを。
17:53今扱えるものは存在しないはず。
17:55とわさか、あるいはその開発者。
17:59六賢人の一人、イングマール博士を覗いてね。
18:03記録では、あなたは100年前に亡くなったはず。
18:07正体を隠してこそこそだ。
18:10一体何が狙い?
18:12狙い?
18:13いや、願いだよ。
18:15僕は、オオマギとわさに会わなくてはいけないんだ。
18:20トワサ…
18:22オオマギとわさをなぜオーエルが探しているか。
18:26君たちは知っているかい?
18:28オーエルの頭脳が彼女に会いたがっているからだよ。
18:32オーエルの管理AIだ。
18:34管理AI!?
18:36世界中の電子演算技術を禁止しておいて!
18:39君なら手放せる。
18:41タギツは君にも会いたがっていたよ。
18:44昔なじみらしいね。
18:46アキラのプライベートAI、タギツですよ。
18:50本当に!?
18:52あいつも、トワサに!?
18:54オオマギとわさは偉大すぎた。
18:58誰もが未だに囚われ続けている。
19:02姿を変え、素性を隠したのも彼女に再会するためだ。
19:07叶うなら何だって利用する。
19:09僕はそのためだけに生きている。
19:11二人もその願いとやらの犠牲ってわけ?
19:15気持ち悪い。
19:17残念。
19:27もう手遅れだね。
19:29夕暮れ一人だけ愛されてなるほどでは夕暮れくんのメモリを拝借しに行くとし?
19:43行かせない自己修復かそういえば君はそういう個体だったね気持ち悪いのはどちらだい?それでもアイスよどんなに醜くても君は僕とトワサの娘だからね独りよがりな愛は身を滅ぼすわよ愛とは利己的なものだよ妹たちに手を伝えますよ。
20:01どんなに醜くても君は僕とトワサの娘だからね独りよがりな愛は身を滅ぼすわよ愛とは利己的なものだよ妹たちに手出しはさせないおいで白鵬お仕置きの時間だ
20:25ありがとうここからは歩いていくよそうか彼に宜しく伝えるよ
20:32知ってるのに知らない場所みたいだ
20:55行こう
21:02ここはアウトサイドシリーズの戦闘訓練所です
21:18あの奥に姫神アキラが
21:25お待たせ
21:27あっ
21:29宵闇どうしてここに
21:32アキラ夕暮れ
21:35まさかアモル
21:38なんで宵闇の姿に
21:41分かってくれるの? やっぱりアキラはすごいね
21:45ねえ見て私も機械の体を手に入れたんだ
21:50アキラたちと一緒だよ
21:52これで私のことを好きになってくれるよね
21:59だからね
22:01アキラ夕暮れ
22:03アタシとエルシーしよ
22:06アタシとエルシーしよ
22:10君にもっと触れていたい
22:14今もずっと消えない愛
22:18惹かれあったふたつの心は
22:22変わらないままみたい
22:25I'm stopping my heart
22:27From baking to pieces and dreaming
22:30Daddy, you're right by my side
22:33見失ったふたしかな過去さえ
22:37忘れてしまうくらい
22:41夜空に散らばる
22:45無数の星たち
22:49All the thoughts in my head
22:51Don't know if I can find the right words to say
22:55回り始めた世界で
23:00Even with the love that in a mystery
23:04愛しているよ
23:06それだけで確かな証明
23:10I'm wishing you never let it go with me
23:15君に届く日が来ること
23:19I, I believe it
23:20I'm running with the love that would
23:23出演する tapi
23:29Oh, my God.
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