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  • 10 hours ago
Kunon the Sorcerer Can See Episode 4
Kunon the Sorcerer Can See Episode 4 English Sub

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00:00��
00:06いやー、人生って何があるか分かりませんね。
00:12そうだな。面会の許可だけでも驚いたが、
00:15うまくいけば魔術講師の剣も検討してくださるそうだ。
00:19癒着の力って凄いんですね!
00:22えあ、そういうものではない。
00:24応急魔術師がお前に興味を持ったらしい。
00:28最近はどんな魔術を覚えたんだ?
00:32あ、おり!
00:38おー! 猫! 猫じゃないか!
00:43色も最初は透明だったんですけど 今は白にも幹にもできます
00:49本当にこれは水なのか?
00:51はい
00:52魔術とは不思議なものだな
00:55まだ動きに不自然なところがありますが もっと研究していずれは鳴き声も再現できたらいいな
01:02おーよしよし
01:05そんなに好きなんですか?
01:07あ、いや…
01:08本物を買ったらどうです?
01:10だ、だめだ! こんなのがいたらうちで仕事ができなくなる
01:14グリオン公爵家の富と権力を駆使して 世界中の可愛い猫を集めることができると思いますが
01:21うちは生き物は飼わないと決めている
01:24お前の足元にまとわりついて転んだら大変だからな
01:28でももう僕は大丈夫ですよ
01:31それにティナは犬派なんだ
01:33なるほど…
01:35色々家族のことを考えてくださっているんですね
01:38ありがとうございます父上
01:41当然だ
01:42では外で猫を飼おうというのは?
01:44え?
01:45イコが言っていました
01:47貴族は外に猫を飼うことが一種のステータスとか
01:51でも家に連れ込むのは品がないとか
01:53それは本当に猫なのか? あの次女だからなぁ
01:58それにミリカ殿下も…
02:00殿下も?
02:01はい
02:02はい
02:03じゃあ本当に猫の話か
02:06猫!
02:07外に猫を飼う…
02:10うんいいかもしれんな
02:13どことなく昨日とは違った
02:29真昼の景色も秒針も
02:32証拠も導きに任せ描いた絵画
02:35静かに投資が覗いていた
02:38本来の輝きに
02:40愛情の眼差しに
02:42何度も焦がれていた
02:43何度も焦がれていた
02:45単だと名前を書く
02:46罪はきっと裏切る
02:48永遠に向き合うべき
02:50自分野心
02:51Under the moonlight
02:52感情は光
02:53時に牙を剥い立っている
02:56How may you change my side break?
02:59九十の先の光があるなら
03:03何もかも全て焦がれた日の
03:06空が晴れていたことの意味を
03:09知った僕とあなたの外
03:11おかしな気丈に
03:13価値が降ってた
03:15しかりたいから
03:16歩むことなくだけ言っていた
03:19悲しいほどに
03:20ほらただ自分を超えて
03:23鮮やかな時代を見たい
03:27こんにちはグリヨン卿
03:37これは霊社様
03:41お出迎えありがとうございます
03:45初めましてクノングリオンです
03:47お目にかかれて光栄ですレディー
03:51この方は第二王女の霊社様だ
03:54ちゃんとご挨拶しなさい
03:56ああ僕の未来のお姉さんなんですね
03:58会えてうれしいなあ
04:00初めましてクノン君
04:02霊社ヒューグリアです
04:04君の噂はミリカからいろいろ聞いているわ
04:08ところで猫をお連れですかかわいい
04:25ああこれは
04:27ああ全然気づかなかった
04:31魔術ですよ
04:33噂以上ね
04:42なんと儚い
04:45ではクノン君は黒の塔へお連れします
04:49よろしくお願いします
04:51私は陛下へご挨拶に行ってくる
04:54帰りはどうする?
04:56一人で帰ります
04:57殿下にもお会いしたいので
04:59そうか
05:00では馬車を手配しておくから
05:02ゆっくり楽しんできなさい
05:04はい
05:05実は父上が母上をくどき落としたという縁起のいいレストランを予約してあるんです
05:10分かったからもういい楽しんできなさい
05:12あらあら
05:14黒の塔はお城の向こうよ
05:17足元は大丈夫?
05:19はい問題ありません
05:21じゃあ歩きながら聞いてね
05:23魔術師の神髄を?
05:25私は新人だからそれはまだ
05:28じゃあ重装魔術の神回釈を?
05:30はい
05:31もしや急解釈を神回釈に応用する方法を?
05:34それとももしや立体魔法陣と社格魔法陣の新説を?
05:37待って待って待って
05:39そんなレベルの高いの歩きながら話せないから
05:42ああはい
05:43ヒューグリア王家には今王子が7人王女が10人いるって話はミリカから聞いているわね
05:51助手率が高いのはいいですね
05:54大体どの国でも王位継承は第一王子と決まっているけど
05:59ヒューグリアは実力主義の面が強いの
06:02実績と功績によっては入れ替わることもあるわ
06:06ややこしいということは聞いています
06:08そうなの
06:09私は魔術師になりたかったから放棄しちゃったけどね
06:18すごい数の魔力
06:20あそこに一体どんな魔術師たちがいるんだ
06:24ミリカは君が王位継承問題に巻き込まれるんじゃないかって
06:30えっ
06:31なにそれ それなに?
06:34水を靴の裏に薄く伸ばして凍らせてみました
06:38薄く伸ばして凍らせて?
06:40氷のソリみたいなものです
06:43歩くより早いですよ
06:45やってみます?
06:46やる?
06:47いや待って これは絶対に話しておかないといけないことなの
06:51体重をかけると摩擦が生じて
06:53じゃあもう話まとめる
06:56浮かずにどこかの派閥に属さないでね
06:58現地を取られたり 書類へのサインもダメよ
07:01よし終わったわ
07:02さあ私も滑らせて
07:04わかりました
07:05僕も美しいあなたと一緒に滑りたいです
07:08ああ 危ない!
07:12ああ?
07:14凄い凄い凄い!
07:16ちょっと浮かせるのが凝ってくよ
07:20な、なんだ?
07:24止まってください 霊者様!
07:26危ないですよ!
07:30ダメだ 早い
07:32一体これは何の騒ぎだ
07:34太陽様!
07:36そこの二人!
07:43止まりなさい!
07:45止まれって言ってます
07:47ダメよ!
07:48もっと早く!
07:49もっとよ!
07:50止まりな!
07:52おい!
07:56すみませんでした
08:00何やら騒がしいですな
08:03子供の魔術師が悪さをして騎士に捕まったそうです
08:07ようこそクノングリオンくん
08:13私が王宮魔術師総監ロンディモンドアクタードだ
08:18クノンクリオンです
08:22すごい!
08:24霊者様の魔力もすごいと思ったけどこの人は別格だ
08:31君は水の紋章があるそうだね?
08:35はい 左肩に
08:37二つ星か
08:42二つ星?
08:44魔術師の持つ紋章は火、水、土、風、光、闇、そして魔属性の七つだ
08:50それぞれ五つのランクがある
08:53五つということは、僕は水の下から二番目ということですね
08:59ああ、二つ星は統計では最も多いんだ
09:02私も風の二つ星よ
09:05そうですか、相関は違いますよね
09:09なぜそう思う?
09:11感じる魔力の濃度が全然違います
09:18面白い表現だね
09:20はい、僕や霊者様が普通のチーズなら、相関はこだわって作ったブルーチーズみたいです
09:27臭そうな例えだね、ワインに合うから嫌いではないが
09:31ブルーチーズ相関は三つ星とかでしょうか?
09:34今度そう呼んだら怒るよ
09:38私はこれだ
09:41四つ星…
09:42驚かないね
09:44紋章の話は初めて聞いたので、正直まだ実感が…
09:49そうだね、いずれわかる
09:53相関…
09:54星のランクが違うと、使う魔術にも大きな差が出るんですか?
10:00具体的にこれというものはないんだ、はっきり分かっているのは魔力の総量くらいだね、大事なのはこれから何を学ぶか、どう努力するかだ。
10:12そうですか。
10:13さて、話はもうこれぐらいでいいかね?
10:17はい、ありがとうございました。
10:19それでは楽しい時間の始まりだ。え?私は君に興味津々なんだ。ぜひテストさせてほしい。すごいですよ。すでにすごいです。ずるいな。見たのかい?見たどころか体験しました。ますますずるいね。もしかしてあの子って英雄の傷あったの?まだ子供じゃないか。あのダリオ騎士を手こずらせたほどだ。
10:38どのような魔術を使うか興味ありますね。
10:45このテストに合格すれば王宮魔術師を講師にしてもいいということなんだろうか。
10:52始めてください。
10:54ミクト君。
10:55ミクト君。
10:56はい。
10:57ア・オリ。
11:01Hmm.
11:02Bikuto-kun.
11:03Yes.
11:06A-O-Ri.
11:19Now, Kuno-kun,
11:21do you want to steal your A-O-Ri?
11:25To steal...
11:27To steal...
11:31A-O-Ri.
11:36Do you like it, Kuno-kun?
11:38This is the magic of water to use, but...
11:42A-O-Ri.
11:48It's supposed to be able to perform the magic of water there.
11:52There is a magic of water there.
11:56There is a magic of water there.
11:59But...
12:00But...
12:01I can't do it.
12:02I can't do it.
12:03I can't do it.
12:04What?
12:05What?
12:06What?
12:07What?
12:08A-O-Ri.
12:09A-O-Ri.
12:10A-O-Ri.
12:11A-O-Ri.
12:12A-O-Ri.
12:13A-O-Ri.
12:14A-O-Ri.
12:15A-O-Ri.
12:16A-O-Ri.
12:17A-O-Ri.
12:18A-O-Ri.
12:19A-O-Ri.
12:20A-O-Ri.
12:21A-O-Ri.
12:22A-O-Ri.
12:23A-O-Ri.
12:24A-O-Ri.
12:25A-O-Ri.
12:26A-O-Ri.
12:27A-O-Ri.
12:28A-O-Ri.
12:29A-O-Ri.
12:30It's the first time to go!
12:59...
13:03...
13:06...
13:08...
13:11...
13:13...
13:18...
13:23...
13:28...
13:58Hehehe, this is fun!
14:02This is the secret of the応急魔術師...
14:05The four-spot-suit...
14:07That's the only thing you do!
14:09Please, please!
14:11Yes, please!
14:13I don't want to save you!
14:15I can't wait for you to get some stuff.
14:18Kuroku...
14:20What is this?
14:22What is this?
14:24That's the way it's...
14:26I was filled with the air to the air to the arm.
14:30I don't feel like it's going to sleep.
14:34The shocker might be a good hit.
14:37The testing is so fun. That's why it's been a long time.
14:42I'll give me more energy.
14:45After the second half, I'll jump on the floor.
14:49What?
14:50What?
14:51I want to do it.
14:52Don't you stop.
14:54This time, you'll be home today, and you won't return to your house, and you won't return to your house.
15:00Sorry, I'm going to have a dinner with婚約者 and dinner.
15:04That's not bad.
15:06KUNON-kun, you can do other animals, right?
15:11Do you want to create human beings?
15:13I can do it.
15:15Ah, Oli.
15:24KUNON-kun, you won't run him.
15:24KUNON-kun!
15:26KUNON-kun, you won't return to your house.
15:27KUNON-kun, you won't return to your house.
15:28KUNON-kun, you won't return to your house or move.
15:33KUNON-kun, you can do that, or do you have to do with human beings that can save human beings?
15:39KUNON-kun, I've been going to run through an experiment, but...
15:43KUNON-kun.
15:45KUNON-kun, you can think it's all possible in regards to our house.
15:50KUNON-kun, I don't have to escape.
15:53I've got something to hate.
15:55I want to see it!
15:57Have you seen it?
15:59Yes!
16:00Yes!
16:01I'm sorry!
16:30リクトがあんなこと言い出すからだぞ! ふざけんな!
16:37だから彼女に振られるのよ! ふざけんな!
16:39みんなもノリノリだっただろ。
16:41今日だけで2回も怒られてしまいました。
16:45うん。
16:46落ちこんでばかりいても始まらない。
16:49この次は、昼食でも食べながら魔術のことを論じ合おうじゃないか。
16:54次!?
16:55それじゃあ僕のテストは?
16:57How much fun was it?
16:59You know, I think I'm going to think about it.
17:02I'm going to think about it.
17:06Oh...
17:08Yeah, yeah, yeah, yeah!
17:11Oh, it's...
17:12What is it?
17:14It's okay.
17:16It's okay.
17:18It's all right.
17:20So, yeah, yeah, yeah!
17:22I'd like to ask you about it, but...
17:25What's your goal?
17:27My goal is to create a magic wand.
17:32That's really cool.
17:35It's really cool.
17:37It's really cool.
17:40Yes...
17:41Look.
17:43Here's how you will play this.
17:48It came in just yesterday.
17:49Myipokami got married now.
17:54How do you feel?
17:55What kind of thing went out!
17:57I didn't feel like I took up them.
18:00My father managed to chop it.
18:03It's not complete.
18:05To be honest, there are any kind of things that I like.
18:08There's no one who has to be involved in this.
18:11If you are told to kill someone,
18:14or if you are told to kill someone,
18:17you will be killed by someone.
18:20You can't give up.
18:21The magic is power.
18:23If you are told to kill someone or someone,
18:26you will be denied.
18:28The power is power to hold you.
18:31Yes, I didn't.
19:01クノン君 ミリカを迎えに行かなくて大丈夫なの?
19:06ディナーなんでしょ?
19:07え? もうそんな時間なんですか?
19:10ええ 暗くなってきたわ
19:12そんな… 汗をかいて息を切らして 殿下をお迎えするなんて
19:16そんなの紳士じゃない!
19:18そうだわ…
19:19それなら 合わせ技で行きましょ!
19:23え?
19:25あっ オリア!
19:31よいしょっと…
19:35私は風の紋章って言ったでしょ?
19:38風の推進力でこれを飛ばせば すぐにミリカのところまで行けるわ
19:43面白そうな実験ですね
19:45でも良くないですよ
19:47ん?
19:48二人きりで飛んだり浮いたりするのは まずミリカ殿下とって決めてるんです
19:54それに霊者様だって 婚約者に誤解されますよ
19:57あの日 男と二人きりで飛んだだろって言われますよ
20:01いいから 乗った乗った!
20:05私 婚約者なんていないから
20:07はあ… 仕方ないな
20:11浮かせて!
20:12はい!
20:19さあ 行くわよ!
20:21ちょっと早くないですか?
20:34いい調子じゃない!
20:36ぐんぐん行くわよ!
20:37はい!
20:39うぅ 到着よ クノくん!
20:44ありがとうございます
20:46マニアッ!
20:47うぅぅぅ!
20:48うおーーっ!
20:50It was nice to have been柔ly, right?
20:59It was nice to have been柔ly, right?
21:01Sorry, I should have had to slow down the speed and speed.
21:05But I understood how to fly.
21:08You need to take a test.
21:14It's another dangerous thing.
21:17It's another dangerous thing.
21:22Sorry, I didn't.
21:27Kuno-kun, you like this color?
21:29You like the color.
21:32You're sure you're happy.
21:34You're so...
21:36You're so...
21:38Kuno-kun, what kind of person?
21:44Kuno-kun, you're so...
21:47Kuno-kun, you're so...
21:50Kuno-kun, you're so...
21:53Kuno-kun.
22:03Kuno-kun, you know...
22:05Kuno-kun, you know...
22:12Oh
22:42See you next time.
23:12See you next time.
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