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  • 2个月前
文字稿
00:00一層嘘で着飾る
00:05私だけ愛して
00:08駆け息とは違う
00:18嘘が全ての始まり
00:22ハリボテの姿を伝う
00:25瞳が苦しい
00:27ほころんだ笑顔に
00:30なぜか鼓動がはしゃぎ出した
00:34機械仕掛けじゃ説明できない
00:37初めての恋
00:39不意に上がらむ方に
00:43戸惑いたい
00:45君の隣じゃ構わない
00:49描いてもずっと隣にいたいよ
00:54一層嘘で着飾る
00:58私だけ愛して
01:00そんな言葉は嘘でも言えない
01:07頬に届けて踊り出す
01:11心見て欲しい
01:14この気持ちは嘘じゃない
01:19ご視聴ありがとうございました
01:25ご視聴ありがとうございました
01:27ご視聴ありがとうございました
01:30ご視聴ありがとうございました
01:48もう遅いし
01:49シャワー浴びたら今日は早く
01:52マリー
02:03マリー
02:05マーサーさん
02:07何で
02:07ち、違うんです
02:09授業員用のお風呂が壊れてて
02:12そういうことじゃない
02:14ロボットは
02:17お風呂なんて入らない
02:20だから
02:21人間でバレたー
02:27マリー
02:30ごめん
02:31すぐ出るから
02:32お風呂
03:02お風呂のお風呂のお風呂のお風呂で
03:32お、これって
03:35閉じ込められた
03:38扉を壊せば
03:41でも
03:43そんなことしたら
03:45絶対ロイさんに殺される
03:47マリー
03:49大丈夫だ
03:50朝になれば
03:51誰かが見回りに来るはずだ
03:53
03:55こんな姿で
04:00朝まで
04:02いやいや
04:05普通に緊急事態だから
04:06ドキドキするな
04:08
04:09とりあえず
04:12マリーはこの中に
04:20寒くないか
04:26俺はここで平気だ
04:30なるべくそっちを見ないようにするから
04:33俺のことは石かなんかだと思ってくれ
04:36そんな
04:39私よりアーサー様が
04:42いいえ
04:44私より
04:46アーサー様の方こそ
04:48風をひかれたら
04:51いや
04:51君が
04:52アーサー様が
04:54マリーは人間
04:55じゃなくて
04:56女の子なんだから
04:58とにかく
05:00君が大切なんだ
05:01おとなしく
05:03そこにいてくれ
05:03頼むから
05:05アーサー様
05:09でも
05:11今人間体
05:14だいたい
05:23ロボットの私に
05:25寒くないかとか
05:26風をひいたら
05:27困るとか
05:28おかしすぎる
05:29ロボットのはずの私を
05:33湯船の中に入れた
05:34アーサー様
05:38私が人間だって
05:42気づいてる
05:43間違いない
05:45アーサー様は
05:46私を人間だと思ってる
05:48しかし
05:51一体何なんだ
05:54このラッキースケース
05:57アーサー様は
05:58一緒にお風呂
06:00なんて
06:01俺たちには
06:02まだ早すぎるって
06:03告白
06:08こういうことは
06:09ちゃんと
06:10プロポーズ
06:12段階を踏んでからじゃないと
06:14こんにゃく
06:15そりゃ嬉しくないわけじゃないよ
06:17本音はめちゃくちゃ嬉しいけどさ
06:19あのアーサー様
06:23いつからなんですか
06:27
06:28何が
06:30その
06:31いつから私のことを
06:35人間だと知ってたんですか
06:38好きだったかってこと
06:41なんで
06:43
06:44そんな
06:45でも
06:46いつになく
06:48真剣なまなさしだ
06:50俺も
06:53ちゃんと答えないと
06:55そうだな
06:57確信したのは
06:59俺が長年
07:00逃げ続けてきた問題を
07:02マリーが
07:02代わりに
07:03解決してくれて
07:04そして
07:05その後
07:06色々あって
07:07うん
07:11花火大会の後くらいかな
07:13私が昔の自分の記事を落として
07:16なくしてしまった時期と同じ
07:18もしかして
07:20あの記事をアーサー様が実は見ていた
07:24見たんですね
07:28アーサー様
07:29見た
07:31何を
07:32もしかして
07:33さっき倒れた時のマリーの裸のことか
07:37見てない
07:39嘘です
07:40正直に言ってください
07:42そうじゃないと
07:44辻褄が合わない
07:46アーサー様
07:48私は
07:49私は真実が知りたいだけなんです
07:52見た
07:55少しだけ
07:57やっぱり
08:00気のせいじゃなかったんだ
08:03そんな
08:05アーサー様は知ってたんだ
08:07私が人間だってこと
08:09嘘はいけないもんな
08:13正直に言った俺
08:15偉い
08:16だとしたら
08:18アーサー様
08:22アーサー様は
08:25一体私のこと
08:29どう思ってるんですか
08:31え?
08:32マリー
08:47手が震えてる
08:50もしかして裸を見られてしまったこと
08:55気にしてるのか
08:56ああ不安にならないでくれ
09:00君は俺にはもったいないくらいの女の子なんだから
09:06マリーのことどう思っているかそんなの決まってる
09:13君は強くて可愛くて
09:17素敵な女の子だよ
09:21違う
09:23私は汚い人間だ
09:25アーサー様にずっと嘘をついてきた
09:28ずっと裏切って傷つけてきた
09:31結局
09:33私がしていることは
09:37タリルさんと同じじゃないか
09:40なのにアーサー様は優しい
09:45でも
09:47こんなのはずるだ
09:50ずっと嘘をついてた私が
09:53こんなに優しくされる権利はない
09:55もうアーサー様から逃げたくない
09:59マリー
10:03アーサー様に伝えたいことがあります
10:06もしかしてこの流れ
10:11愛の告白
10:13だよな恋花が弾んでたし
10:19怖くても
10:26嫌われても
10:29真実を伝える
10:31こんな思い詰めた顔して
10:34女の子の方から告白させる男ってどうなんだ
10:38伝えたら
10:40この家を出て行こう
10:42よし
10:44俺から告白する
10:46あの
10:53アーサー様
10:57アーサー様
11:04アーサー様
11:07アーサー様の存在を感知
11:10やはりここか
11:12アーサー様のお命に別状はありません
11:13ロイさんマリー2
11:15アーサー様
11:17アーサー様
11:18アーサー様
11:20アーサー様
11:21アーサー様
11:22アーサー様のお命に別状はありません
11:24アーサー様のお命に別状はありません
11:25アーサー様のお命に別状はありません
11:33アーサー様のお命に別状はありません
11:37アーサー様のお命に別状はありません
11:39アーサー様のお命に別状はありません
11:40アーサー様のお命に別状はありません
11:42アーサー様のお命に別状はありません
11:44アーサー様のお命に別状はありません
11:45そういえば少し前に坊ちゃん服に何かがうんいつの間に全然気づかなかったアーサー様は毒に耐性がおありですから聞くまでに時間がかかったのでしょうあの時もっとよく調べておけば私の落ち度
12:01アーサー様のお命に残念なことに残念なことにまだ下毒剤が手元にありません
12:18とにかく最善を尽くします
12:23とにかく最善を尽くします
12:23アーサー様
12:31アーサー様
12:35アーサー様
12:37アーサー様
12:41アーサー様
12:45どうしたんだ
12:47みんな俺の部屋に集まって
12:50アーサー様
12:51よかった
12:53すみません
12:55私アーサー様をお守りできなくて
12:59守る
13:01ロイ
13:02この人
13:03何を言っているんですか
13:06マリーですよ
13:08マリー
13:09そうです
13:10ロボットメイドの
13:12まさか
13:14ああ
13:16ロボットメイド
13:17やっと完成したのか
13:19初めまして
13:22マリー
13:23記憶喪失
13:36自分が後継ぎだってことを忘れたのか
13:42アーサー
13:44ざま
13:45これで俺様が後継者だ
13:48いえ忘れたのはロボットメイドのことだけです
13:52はあ
13:53いやそれじゃ意味ねえだろ
13:55そっか
13:57マリーちゃん
13:59アーサーに忘れられたのか
14:03引き続き暗殺の機会を狙います
14:07では
14:08なっ!
14:10せいばいしまーす!
14:17他の記憶はちゃんと覚えているし脳の機能も正常だただ毒のショックでアーサー様にとって特に印象深い出来事に記憶障害が起きているようですマリーお前関連の記憶だけが忘れられている解毒剤が手に入れば元に戻る可能性は高いそうだ
14:42毒を持った犯人を確保解毒剤は解毒剤を出すんだメイナードス様からは吹き足が渡されてませんそんなこのままずっと忘れたままなのでしょうか私のこと人間だと気づいたアーサー様はそれもアーサー様はそれもアーサー様はそれもアーサー様はそれも
15:12忘れてしまったのでしょうか
15:14うわっ!
15:14ぬぬぬぅ!
15:16うわっ!なんだと!
15:18じつはあの時
15:21うあっあっあっあっあっ對啊
15:23なるほど
15:27なら逆に記憶喪失でちょうどいいじゃないか
15:31あっはっ
15:32これからアーサー様が記憶を取り戻すような言動は控えろ
15:38なに言ってるんですかロイさん
15:40人間だとバレたら出て行くと言ったのはお前だぞ
15:44記憶が戻ったらお前はクビだ
15:47そして俺もクビ
15:49思い出さなければずっと一緒にいられるんだぞ
15:57ずっと一緒に
16:00でも
16:02すっげえ
16:05ロボットのメイドさんとか
16:08マジすげえ
16:10デジャープ
16:12かわいい
16:15アーサー様
16:17記憶を失っても何も変わらない
16:20なら
16:23このままでも
16:25トビー先輩
16:30何の用だ
16:33アーサー君聞いたよ
16:36また命狙われたんだって
16:38元気になったらまたニワトリちゃんと遊んでよ。
16:51ふん、慣れ慣れしい。人が弱っているときに優しい言葉で漬け込んで。こいつら俺を陥れるつもりだろう。私関連の記憶がなくなったから全部最初に戻ってしまったんだ。まるで以前の怖いアーサー様のよう。でも今は寂しそうに見える。どうして。
17:08そういえば。どうして。そういえば。どうしてあいつらはマリーを知っているんだ。記憶が戻ったらお前はクビだ。さあ。そうか。
17:18上着のポケットにこれが入ってた。アーサー様。ずっと持っててくれたんだ。
17:55ポケットからもらったもの。
17:59君からだったら嬉しいけどそんなのありえないしな。どうやって手に入れたのか覚えてないけど感じるんだ。
18:08これを持っていたとき楽しいことがたくさんあったって。
18:15ああ。そうか。最初に出会ったときもアーサー様は本当はすごく寂しかったんだ。
18:23でも過ごした日々の中でアーサー様は変わった。
18:28私は大バカだ。その大事な日々を思い出してほしくないなんて。
18:34あ。
18:36ちゃんと取り戻さないと。
18:38ロボットなのに涙。
18:41あ。マリー!
18:44もう。好きな人に嘘はつきたくない。
18:51待ってくれ。一体どこに行くんだ。
18:54池に落ちた私をアーサー様が助けてくれたんです。
19:02何を言ってるんだ、マリー。
19:06私とアーサー様は同じ学校に通っているんです。
19:10私がアーサー様にお仕えするようになった半年前から。
19:15半年前。
19:17ここでダリルさんを倒したことは?
19:27みんなで花火を?
19:30はい。
19:32みんなで。
19:34ああ。
19:36私がいなくなっても、記憶が戻れば、みんながいる。
19:42アーサー様がこのまま寂しいなんて。
19:48そんなの絶対嫌。
19:51だから。
19:52ここにも来たことがあるのか?
19:55はい。さっきの四ツ葉のクローバーはここで見つけたんです。
20:01あっ。
20:03君がくれたものだったのか。
20:07あの時もこうやって、アーサー様に差し上げました。
20:17思い出しましたか?
20:20いや。
20:22そうですか。
20:25マリー、俺は別に気にしてない。
20:28君が俺のそばにいてくれれば。
20:31いいえ。
20:32アーサー様が重ねた大事な記憶。
20:35ご主人様がなくしたものは、必ず私が見つけます。
20:40だって、私、あなたのメイドですから。
20:52本日の業務は終了いたしました。
20:56お疲れさん。
20:57お疲れ。
21:03これが最後の仕事になったとしても、私ができることは一つ。
21:12充電開始。
21:17何か落ちてます。
21:19いやいや。
21:25マリー、無茶するなよ。
21:31クキヤ作戦は失敗したが、アーサーは必ず俺が暗殺する。
21:38新たな作戦を考えるぞ!
21:40はっ!
21:44待っててください、アーサー様。
21:46私が必ず、解毒剤を見つけてきますから。
21:50風は雲を呼び、雲は嵐を呼んで、果たしてマリーとアーサーの運命はいかに。
22:28脈拍以上。
22:31体温上昇。
22:32血圧上昇。
22:33恋を感知。
22:34誰にもわからなくても、私にはすぐわかる。
22:38大丈夫。サポートいたします。
22:40心に。
22:42正直になればなるほどに。
22:46すぐしずつ、変わってゆくから。
22:48ああ、レジが揺るくたまま。
22:52運命が今。
22:53踊ってしまいそうだから。
22:57嘘つきから始まった恋。
22:59嘘つきから始まった恋。
23:00嘘じゃない、まっすぐな恋。
23:01知らなかった。
23:02こんなにもっと強くなる。
23:03不器用な弱さも知って。
23:04正しい自分を知った。
23:05だけど、どんな顔を知って。
23:06あなただけを守らせて。
23:08あなただけを守らせて。
23:33あなたの恋の方角。
23:34記憶どうなる?
23:35つるか告白。
23:36おわふ同格。
23:37運命のラスト。
23:38お見逃しなく。
23:44影術。
23:48全員揃ってるわね。
23:50ええ、アルファ様。
23:51七影全員ここに。
23:53珍しいわね。
23:54七影が全員揃っているだなんて。
23:57誰かさんがいっつもどっかに行ってていないからなのです。
24:01ゼータは重宝部隊だから仕方ないでしょそういうことだよワンちゃんうん何か言ったか何もあ眠いあっデルタは眠くないのですだからワンちゃんの話は聞いてないよあっそろそろ本題に入っていい?で状況は?はい先月より稼働を開始したビータ開発による悪魔付き
24:31探索装置のおかげでシャドウガーデンのメンバーはついに600人を超えました600?一気に増えたわね。我らが主シャドウ様のお知恵をもとにイータが開発してくれたのよ。
24:43ブイブイブイブイそれにしてもすごい数だよさすがだなイータ。でも。ねえ。まだまだ足りないですね?ええ。シャドウの考えている世界を実現させるためにはもっともっと仲間を集めなくては。そのためにも今日の作戦は完璧にやってのけないとね。そういうこと。
24:45ブイブイブイそれにしてもすごい数だよさすがだなイータ。でも。ねえ。まだまだ足りないですね?ええ。シャドウの考えている世界を実現させるためにはもっともっと仲間を集めなくては。そのためにも今日の作戦は完璧にやってのけないとね。そういうこと。
25:10ではただいまより作戦を開始ベータはシャドウに報告をはい全員予定の配置につきなさいはいどうしたの?んいや一つ聞きたいことがあるのです何?600って一体どれくらいの数なのですか?
25:35あっアルファ様。
25:55どう?シャドウ様戦記の筆は進んでる?
25:58いえ。筆は進むんです。あの素晴らしいお姿を見て創作意欲が湧かない者はいませんから。でも。
26:07でも。でも。
26:09書いてから少し時間が経って読み直してみると違うと感じてしまうんです。本物の本物のシャドウ様の凄さを表現できる意気に私は届いていないと。
26:22そうね。今のあなたの文章ではまだ届いていないわ。
26:27でも。
26:29だからといって、あの方を追うことをやめるなどできない。
26:33あ。
26:34そうでしょ、ベータ。
26:36はい。
26:38ありがとうございます。ちょっと気分が軽くなりました。
26:42よかった。あなたの作品、シャドウガーデンの子達も楽しみにしてるんだから。
26:48頑張ります。
26:50あ、そうだ、シャドウ様のことで一番付き合いの長いアルファ様にお聞きしたいことがあったんです。
26:58何?
26:59さっきの戦いでシャドウ様が連中に拷問されていたときに。
27:04ああ、命乞いね。
27:06彼がどのような意図でそれをやっているのかは分からないけれど、白心の演技だったわ。
27:12どういうものだったのでしょうか。
27:15え?
27:16どうか、再現して見せていただけないでしょうか。
27:20私が?
27:21ええ、ちょうどそれを見ていたのはアルファ様なので。
27:29うわああ、ど、どうか、命だけはお助けを!
27:35こんな感じだったかしら。
27:37なるほど。
27:39こんな感じですか?
27:40違う、もっとこんな感じ。
27:46かげじつ。
27:51うふふふ。
27:52それは、チョコレート?
27:54うふふふ。
27:55ただのチョコレートではございません。
27:58実は中には、ウイスキーが入っているのです。
28:01ウイスキー?
28:03シャドウ様からお教えいただいた穀物を蒸留したものを、木の樽の中で長年置くことによって作ることができる、黄金のお酒です。
28:13長年って、作るのに時間がかかってしまうの?
28:17ええ、でもその懸念は、イータが無事解決してくれました。
28:23ブイ。
28:24この装置があれば、3時間で良質なウイスキーを大量に作ることができるのです。
28:30おいしい。
28:32でも、どうしてウイスキーをチョコレートの中に?
28:35マスター、ウイスキーとチョコ、合うと言っていた。
28:40あえて一口で食べられるようにした方が美味しいのでは?と考え、中にウイスキーを閉じ込めてみたのです。
28:47へえ、いいアイディアね。
28:50シャドウ様の描かれているものに至っているかは分かりませんが、次の三越紹介の新作チョコレートとして売り出していきたいと思っています。
28:59いいと思うわ。で、これの名前は?
29:03お、まだ決めていませんでした。どうしましょう。
29:07これを食べながら考えるとしましょうそうで食べ食べこれ結構お酒強いんだから本当にガンマはお酒に弱いわね頭がボワンボワンするガンガンでなくて?
29:29うーん。これの名前、決定。
29:34え?
29:35メイメイ、ウイスキーボワンボワ。
29:38うん。ウイスキーボワンボワ。
29:42少し言いにくくない?
29:47影術
29:51うん。
29:52え、え、え、え、ガンマー!チョコよこしそうです。
29:56あら、デルタ。
29:57むしゃくしゃするときは甘いものをどか食いするのが一番なのです。
30:01何かあったの?
30:03ボスと一緒にいるあの下僕。
30:05ヒョロとジャガネ。
30:07あいつらボスのことをうんこ漏らしと噂広めた。許さないのです。
30:12でもシャドウ様はそれも深く考えられてのことでしょうから。
30:16うんこ漏らしと思われていいことがあるです。
30:19それは私もわからないけれど。
30:22ボスはうんこなんて漏らさないです。
30:24さっきからうんこうんことうるさい。
30:27いらっしゃいゼータ。
30:29ゼータ何しに来たです。
30:31ガンマ、頼まれてたやつだけど。
30:33話を聞けです。
30:34これでいい?
30:36まあもう見つけてきてくれたの。
30:38相変わらず仕事が早いわね。
30:41こんなものを使って何をするの?
30:43これでコーヒーを作るの。
30:45コーヒー?
30:47そうシャドウ様に教えていただいたの。
30:50猫の種類によってはコーヒー豆を消化できなくて、それを使って入れたコーヒーが絶品だと。
30:56主の発想はすごいと思う。
30:59普通はうんこでコーヒーを作ろうなんて思わない。
31:02けど。
31:03ゼータもうんこの話をしているのです。
31:05私は任務の話をしてるの。
31:07うんこの話なのです。
31:08これは任務で使ううんこなの。
31:10うう、臭いです。
31:12顔の近くに持ってくるのです。
31:14そんなわけない。
31:15しっかり洗って乾燥させた。
31:17洗っても臭いものは臭いのです。
31:19そうかしら。
31:20いい匂いだと思うけれど。
31:22ガンマには分からないのです。
31:24獣人ならこれが臭いと分かるのです。
31:26私に喧嘩を売ってるの?
31:28ミス猫は鼻が馬鹿なんです。
31:30ワンちゃんは頭がお馬鹿。
31:32うっけーなのです。
31:35ほらほら、二人ともじゃれあってないで。
31:38じゃれあってないです。
31:39うっけー。
31:40うっけー。
31:41うっけー。
31:42新作のチョコレート食べない?
31:43食べるです。
31:44ギュッ。
31:45ギュッ。
31:46ご視聴ありがとうございました。
31:47ご視聴ありがとうございました。
31:48ご視聴ありがとうございました。
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