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00:00go
00:09and
00:12sit
00:18and
00:26.
00:28.
00:28.
00:29全ての夢はわがままだ
00:35命を使え 燃えて消えて風になれ
00:43その時残るのが愛だと言うために
00:50走れ走れ止まらないで 踊れ踊れ夢の果てで
00:56そこで君を叫んでくれ 生きてサンサン
01:02キラリキラリ涙さえも
01:05つなげつなげ想いを手に
01:08君を眩しい夢そのもの
01:11生きて生きろサンサン
01:20サンサン
01:26キラリー
01:29キラリー
01:31キラリー
01:33クソ もうあなたか
01:35どうなってる ケザ
01:37キラリー
01:39ダメだ 神経が突っ刺さに
01:41マコウ様 第2波がうまく入ってきました
01:46うん 黒曜で名を上げた奇水軍も
01:51我らにかかれば大したことはなさそうですが
01:54陽動の項だ
01:57学科隊ですか
02:00ああ 噂のあの奇水軍は正直ここまで
02:06翻弄するとは思っていなかった
02:08口だけかと思ったが
02:10やりおるは
02:12儲けの弱団め
02:15左翼本陣到着までの囮の役目
02:19しかと受けたまわりました
02:21分かっておるが
02:23重大な役目だぞ
02:25全応戦軍の中で最強の攻撃力を持つ
02:29このマコウ軍の力を
02:32どういう形で超右翼軍にぶつけるかは
02:35お前たちの働きにかかっている
02:40ふん
02:41まあ 仮にお前たちが失敗しても
02:43左が負けるということはないのだがな
02:55ふん
02:57王仙様は
02:58生まれの良さを鼻にかけた目つきをする
03:00この若造に
03:02何か囮となる策をひとつ
03:04必要ありません
03:05ふん
03:06何?
03:09心配せずとも
03:11学科隊の戦い方で
03:13きっちりマコウ軍の波状攻撃につなげますよ
03:16ふん
03:18貴様
03:20なぜ我が軍が波状攻撃をかけると知っている
03:24最高の形を作って待っているので
03:30そこからはしっかり頼みますよ
03:32魔晄将軍
03:33もたついたら
03:35趣向の座を内がもらえますからね
03:38ふふ
03:41生まれの良さだけではなかったな
03:44ふん
03:45いくぞ
03:47ふっ
03:50なんだこの数は
03:52奴らどれだけの大群で来てるんだ
03:56見えざる敵の奇襲を受けた奇水軍は
03:59その数を実際よりはるかに多く錯覚し
04:02大きく指揮をそがれた
04:04しかもこれが第三波、第四波と続いてくるのである
04:09もはやこの戦場の勝敗は決したも同然であった
04:13だが…
04:15第四球、露撃の騎馬一閃を左から出せ!
04:20乱戦の場は無視して奥から来る第三波の左前方に突撃させろ!
04:25逃げ向かった一番は馬帝を助けるまでは呼び戻すな!
04:29暴流したら馬帝を招待し、同じく敵第三波の右へ突っ込ませよ!
04:35き、奇水様…ここから立て直しよう!
04:39当たり前だ!
04:41あっ…
04:43ならば本陣を後ろへ!
04:45一度交代し、前線を作り直されば…
04:48ならん!
04:49下がれば敵の波がどこまでも追ってくる!
04:52後軍を前に押し出せ!
04:54声の限りリガンの掛け声を上げさせながらだ!
04:57はっ…はっ!?
04:58敵が少数であることも全体に伝えよ!
05:01えっ…少数!?
05:03お前たちは王戦の策にまんまと乗せられている!
05:07大軍が押し寄せたと錯覚しているが、敵は五千ずつの四波!
05:12つまり二万で、対する我が軍は三万だ!
05:15えっ…はっ…
05:17最初にいた五千と足しても、敵は二万五千!?
05:21我々の方が五千も多い!
05:23総数で負けているから、王戦はその差を奇策で埋めるしかなかったのだ!
05:29今の流れに押し切られさえしなければ、この数の差と、リガン兵の質で必ず勝てる!
05:38巻き返すぞ!リガンの男たちよ!
05:40巻き返すぞ!
05:45この時、キスイは一つだけ事実に反することを口にしていた。
05:51キスイ軍はすでに数千の兵を失っており、兵力は同等か逆転さえしていたが、
05:58無論、そこは承知の上での劇である。
06:01だが、この状況下で、キスイが脅威を感じる存在は、右にこそあった。
06:07ガクカタイ、モーテンである。
06:12クソッ!バテイを討ち存じた!
06:17せっかくの後期だったのに!
06:20キ…
06:22キスイ本陣には魔晄軍が攻めかけているようです!
06:25我々はどうしますか、モーテン様!
06:28バテイたちが前方へ向かったということは、キスイ本陣は健在で、波状攻撃の後ろを止めにいったのだろう。
06:34どうやらキスイ軍は魔晄軍の攻めに耐えている。
06:41つまりこれは、王仙将軍の想定していた配置になったわけだ。
06:47最初の右の友軍が、強撃してくる恐れがあると。
06:52しかし、あれは囮だったのでは?
06:55我々は今、波状攻撃を止めるために全力を注がざるを得ない。
07:01その状況下にある我々に対し、友軍となっているあの五千人隊は、
07:08そのまま真横からでも、背後からでも決定打を打ち込むことができる最大の脅威となってしまったのだ。
07:16うっ!
07:17戦局は、あの遊撃隊の動き次第。しかも引き入る将はただものではない。
07:24キスイ様、ならば今すぐ無理をしてでも、あの五千を撃つべく兵を!
07:29無理だ!その戦力を出せば、波状攻撃の敵に我らは敗れる!
07:36これはおそらく偶然の流れではない。
07:39信じ難いことだが、左翼を五千で始めた王戦は、
07:44開戦前にここまでの盤面を描ききっていたということだ。
07:49なんという戦術感。これが新軍総大将、王戦か!
07:56魔皇軍、後世です。しかし、敵も後戦の構えです。
08:01さすがは魔皇様。しかし敵もやりおる。
08:05やはり見えておったか。
08:10盲点。
08:11盲点。
08:12もたついたら、至高の座を内がもらえますからね。
08:17待て。
08:18ん?
08:20見事に左の役目を果たした暁には、我が側近として幕僚に加えてやってもよいぞ。
08:29盲点。
08:30ん?
08:31ん?
08:35笑えないな。
08:36ん?
08:37壊った。
08:41俺を入れるくらいなら、その前に入れるべき男がいるのではありませんか。
08:47王戦将軍。
08:49本様。いよいよ超左翼の姿が見えてきましたぞ。
09:06さて、ではまずは、この中で誰が一番槍を。
09:22俺が行く。
09:24また槍使い。勝手だぞ。
09:27お前たちのことをほとんど知らぬ。
09:30そんな奴らに、この戦場の第一陣を任せられるか。
09:35この曲に、李牧様の副官という肩書きで、馬難寺殿が十分ただものではないと察しがつくと思うか。
09:44そういうあんたは、どこの馬の骨だと聞きたいが。
09:49馬の骨とは厳しいな、学衛殿。
09:53元超三大天凛少女が側近、超我龍殿だ。
09:58中央軍にいる行軍殿と二人して、長年王都圏の秩序を守られてきた影のえけつだ。
10:07臨少女の側近?
10:10つまり分かりやすく言えば、同時期の元三大天連覇側近。
10:17四天王、海志望、リンコの類の男だということだ。
10:22どうなってる?
10:32赤穂軍は王陣を広げているのに、うちにはまだ何の指示も来てないぞ。
10:37幹事長、本当に赤穂将軍から伝令が来るのか?
10:41どなりなさんな。そう聞いている。
10:44じゃあ、なぜまだ来んのだ!敵は見えておるのだぞ!
10:48知らん!どうなるの!
10:50ん?
10:56王公将軍!
10:58王仙軍第一将、赤穂。
11:02作戦を伝えに参りました。若君。
11:05作戦?
11:08若君と来たか。
11:11海戦の激突は、赤穂軍が受け負いますゆえ。
11:16玉宝隊は王陣に入らず、乱戦の場から離れ、
11:20本来の持ち味を出す一撃必殺の遊撃隊に。
11:24後期が来ましたら、伝令を送りますゆえ、それまで待機を。
11:31誰の練った作だ?
11:33私と、王仙様です。
11:36具作だ。今から練り直すぞ。
11:40なっ…
11:42あっ…
11:44うわぁ…
11:46具作ではありませんが…
11:49なぜ玉宝を合戦の中へ入れぬ?
11:53はっきり言って、今の玉宝は、一万の敵とも対等に戦う。
11:58兵力で劣る秦軍は、玉宝こそ中に入れて、力の傾向を図って叱るべきだ。
12:05玉宝を王陣の左端に組み込め、左から戦局を動かしてみせる。
12:11なりませぬ、若気味。それでは初日から玉宝の血が流れすぎます。
12:18妙な特別扱いをするなと言っておるのだ、赤王!
12:23…
12:25この状況で玉宝を外す真っ当な理由などありはしない。
12:29本様…
12:31それともお前と父は、この玉宝帯に全く…
12:35あなぼれなさるな、若気味!
12:38誰もあなたを特別扱いなどしてはいない!
12:43それは、無論。良くも悪くも、双方の意味です。
12:48良くも、悪くも…
12:52さすが、赤王将軍。分かっておられる。
12:56父君王戦様が策に関わったとするなら、
13:00この場合、若は本戦に加えられなかったことは、
13:04傷つけぬための親心などとは取らず、
13:08期待されていないと取る。
13:11その理由は…
13:13赤王様!
13:15敵の第一陣が動いてきました。追い急ぎよ!
13:19今行く。
13:20若気味、この開戦の時に、
13:23この赤王が自ら伝えに来た重みを、
13:25汲み取っていただきたい。
13:28玉宝の力が必要な時、
13:30その力が半減していては、
13:32戦術がそこで終わるのです。
13:35どうか時が来るまで冷静に…
13:40それに、
13:41案じられずとも、
13:43この右の戦場は、
13:45赤王軍玉宝隊ともに、
13:47私力を尽くさねば、
13:49勝ちは見えてきませぬ。
13:53進み、
13:54赤王将軍関係を溜める。
13:55その、
13:59およそ一万!
14:01来ます。
14:02こちらも一万出せ!
14:04あの旗の集まり。
14:06敵将も中に居る模様です。
14:09ならば俺も出る!
14:13赤王軍が出たぞ!
14:18赤王将軍も中に入って、出陣しているぞ!
14:21何と!
14:51I don't know what the hell is going on, but I don't know what the hell is going on.
14:56I'm going to kill you!
15:00I'm going to kill you!
15:04If you want to admit that you want me to know what you want...
15:10That's what...
15:12The man of the greatest trust in the world...
15:16The first one is Ako.
15:20The last time I was told by the enemy, is the enemy's enemy?
15:30This... the enemy's enemy?
15:33No... the Akoe-Gun is here...
15:41This... the enemy's enemy!
15:44The army's work!
15:45The army's work!
15:46They're not going to jump and jump!
15:49Yes.
15:50The army's back,
15:55they're going to lose their legs.
15:59Even if they were parents and siblings,
16:02they're all strength.
16:05The very little bit of a躊躇,
16:08they're going to have a big difference between the enemy.
16:12That's why, I've never been attacked by the top of my head, but I've never had a chance to win.
16:20I've never been attacked by the end of my head!
16:23I've never been attacked by the end of my head, but I don't have to be able to fight against the end of my head.
16:36父君の第一章の軍は、あなたが思っているより何倍も強いですよ。わかる。
16:44前にいる者全てを投げ払え!
16:49復帰様!右が大きく敵に押し込まれています!
16:54左もです!
16:56馬鹿だ!我々のところ以外劣勢に!
16:59前に特化した軍か…
17:02少々甘く見ておった!敵将に近づき、まずは奴らの足を止める!
17:07行くぞ!
17:12長蛾龍殿、なぜ第一陣を額衛に譲られた?
17:17額衛とその軍は強い。その軍がまずぶつかれば、敵の力量が測れるからです。
17:25私も同じ考えであった。
17:29そして早くも、敵が2万と見て、侮ってはならぬ相手だと分かりました。
17:36同感だ。では、第二陣は私が。
17:40少々早いのでは?
17:42何?
17:43私は北方育ちで、なかなか愛国心とか言われるとピンとは来ぬのだが…
17:49さすがに今回の真の信仰には思うところがありましてな。
17:56奴らはこの一刻を滅ぼすつもりで来ている。
17:59道を踏み外すほどに思い上がった愚か者どもに、
18:06実はずっとこのバランジの怒りの鉄意を食らわしたく思っておったのですよ。
18:11一方、ほっ、出るぞ!
18:18押せー!押し込めー!
18:22アコー軍の力を頂上に叩く!
18:25アコー軍の力を頂上に叩く!
18:27アコー軍の力を頂上に叩く!
18:29飛躍!敵衝!
18:31マスイ!
18:33アコー様の第一陣に、敵の別動隊が左から!
18:38第一、大隊!
18:40助けに行くぞ!
18:43左奥からこちらに向かって敵が来ます!
18:49何!?
18:51参戦してきたバランジは、軍を主攻三前と助攻七戦に分け、
18:58助攻七戦を援軍に出るであろうアコー軍第二陣にぶつけ壁を作り、
19:04主攻三前でアコー軍第一陣の脇腹に強烈な横撃を加えた。
19:11戦術が鋭い!
19:18ただの武返帳の猛将ではなく、戦術眼も鋭い。
19:23やはり、あの李牧様が副官に据えるだけのことはある。
19:28これで持ち合わせる武が、海志望や連覇に近しいとするなら、
19:34バランジは、この李牧軍対応戦軍の戦いそのものの、
19:41勝敗の鍵を握る男やも知れな。
19:46アコー様、左で言えんか?
19:48敵襲を受けている模様です。
19:50クソ、ダメだ!
19:54こいつらを抜けぬ!
19:56アコー様を助けに行かねば!
19:59が、その時に、
20:01乱戦中のアコー軍第一陣と第二陣の間の空間を失踪する騎馬隊があった。
20:09バランジ様!
20:11外に我々と兵装する騎馬隊が!
20:13ん?
20:14あれは、味方ではありません!
20:17ここから入るぞ!
20:22銃刊を撃ってわしを孤立させる狙いか。
20:25銃よりあらてだ!
20:27迎え撃てい!
20:29来るぞ!
20:30返り討ちだ!
20:36後でアコー将軍から説教ですが。
20:38うるさい。
20:40左より、玉鋼隊が入ってきたようです!
20:43何だと!?
20:44指示があるまで待機という話だったはずだぞ!
20:50エイガ、全体の指揮を任す。
20:54キャッキついて来い!
20:55玉鋼隊と挟み込んで、入ってきた敵将を撃つ!
21:02バランジ様!後ろが来ていません!
21:05さっき入ってきた騎馬隊に止められたのか!?
21:08バランジ様!前方より騎馬隊が向かってきます!
21:13あの旗を勝つ。
21:14敵将か!?
21:15敵将か!?
21:16うん。
21:17さあて。
21:19敵将か!?
21:20うん。
21:21さあて。
21:22バランジ様!
21:24バランジ様!
21:25バランジ様!
21:26バランジ様!
21:27バランジ様!
21:28ハランジ様!
21:29ハランジ様!
21:30ハランジ様!
21:31この場を任せる!
21:32このまま敵の工分の足止めをしろ!
21:33俺は前で孤立した敵将を撃ちに行く!
21:35I'm going to kill the enemy of the enemy!
21:40I'm sure I'll kill you.
21:41I'll kill you.
21:43I'll kill you.
21:45I'll kill you.
21:47I'll kill you.
21:49Yes.
21:50If you have anything, you'll protect your enemy.
21:54Eh?
21:56Let's go!
21:58Let's go!
22:00Oh, I'll kill you.
22:02You're not going to kill me.
22:07I'm not going to kill you.
22:10But I'll kill you.
22:12I'll kill you.
22:14But the attack of the enemy of the enemy is destroyed.
22:17But the attack of the enemy, the enemy of the enemy is killed.
22:22I'll kill you.
22:24If you do this, you'll kill you.
22:27You can hear the enemy of the enemy of the enemy.
22:32You're not going to kill me.
22:34You're going to kill me?
22:36You're going to kill me.
22:38Ah, no doubt.
22:40It's true.
22:41I think you're fighting against the enemy.
22:44Yes.
22:46You're right.
22:48You're right.
22:50I don't think I'm going to be able to do it.
22:57I don't think I'm going to be able to do it.
23:02What did you do?
23:05I don't know. I don't know.
23:09I don't know.
23:11I don't know.
23:41The golden golden golden
23:44The golden golden golden
23:46The golden golden golden
23:47In the middle of the
23:51Oh oh oh oh oh oh
23:53The tears of joy
23:56Oh oh oh oh oh oh
23:59The cold, cold, cold, cold
24:02Don't stop, you're energy now
24:05I'm calling together
24:08運命と魂が滅びるまで
24:13右に行く 左に行く
24:16それとも砕け自由
24:19信念とやらはさ 何を選ぶ
24:25Don't stop your energy now
24:28共に叫べ
24:38次回 キングダム 拳銃の末裔
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