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00:00I love singing!
00:07I'll feed you to the food!
00:09Yes!
00:18I love singing!
00:21I hope I can become a healer in a song with many people!
00:26I'm going to Tokyo!
00:30When you're singing, I feel a sweet wind.
00:41I feel you can't touch me.
00:49I feel you.
00:51So I feel you.
00:54It's always the same.
01:02So I feel you can't touch me.
01:05I feel you can't touch me.
01:10I feel you can't touch me.
01:16I feel you can't touch me.
01:21At the same time, things are reproduบants.
01:29And I feel you can't touch me.
01:31You, You, You, You!
01:47You, You, You!
02:01I'll bring you back to that mountain
02:06There's a beautiful thing in that mountain
02:13What are you waiting for?
02:18That's what I'm waiting for
02:21It's fun to see you
02:24I'd like to see you quickly
02:31I like that word
02:33I I feel like I am all for music
02:40Here you go
02:43I if you wanted who can imi
02:47I feel like the Master
02:53I was a healer to know how to become a healer.
02:58I wanted to become a healer.
03:02But I didn't have any confidence.
03:07We're going to climb up and climb up.
03:10There are great things waiting for you.
03:14Wait, wait, wait, meet you!
03:19I didn't know how to become a healer.
03:28I didn't know how to become a healer.
03:33Hello.
03:36I got to take care of the healer.
03:40Thank you so much.
03:42Can I take care of the healer?
03:44I didn't know how to do it.
03:46I'm okay with that.
03:48Sorry.
03:51What?
03:53I'm sorry.
03:54I'm sorry.
03:56I didn't know.
03:58I'm sorry.
03:59I'm sorry.
04:01I'm sorry.
04:03I'm sorry.
04:05I'm sorry.
04:06I'm sorry.
04:07I'm sorry.
04:09A lot, I'm sorry.
04:10paid for it.
04:11They know how to break up.
04:13I believe it is,
04:15for example.
04:18That's fine.
04:19I don't know.
04:20Don't worry about me when I did any issues.
04:22I don't speak a lot about it anymore.
04:23I cannot stop drinking our sanity,
04:24people,
04:26even the pain in the mouth comes literally.
04:28I really Para помощью.
04:30What are the facts?
04:35自分の実力ではヒーラーにはなれないと思っていた。でもそれを自ら認めることは怖かった。ずっと好きだった歌を失いたくなかった。
04:52だから私は自分に嘘をついた。
05:06待て待て!
05:08おばあちゃんが亡くなってから響が相手してくれるから助かるわ。
05:13ありがとう。
05:15私はここで弟たちの面倒を見ないといけない。ヒーラーにはなりたいけど仕方ないんだ。
05:25弟たちを言い訳に使った。
05:29私は私自身に嘘をついて自分を騙したんだ。
05:37なにこれ?
05:39ハロウィン?
05:40そうだよ。待合室を少し模様替えするの。
05:43ほら、もうすぐでしょ。駅前の商店街でイベントをやるらしくて。せっかくだから一緒に盛り上げようって。
05:51ああ、あれね。ソニアちゃんイベントに招待されてて歌うんですよ。
05:57地域貢献の一環ね。学校でもそわそわしてたもんね。
06:02どんなコスプレしようかって。
06:04見せてあげるわ。ソニアオンステージよ。
06:08あんたのそのためらいのないとこ、正直尊敬するわ。
06:15響は他の人のことには気が利くのに、自分のことはさっぱりだな。
06:20え?
06:21本当の気持ちは?考えてごらん。
06:25本当の気持ち…
06:28どうしたい?
06:30私は…
06:34でも、みんなの面倒を見ないと。
06:37そんなに頼りないかな。
06:39え?
06:40あの子たちの面倒は、こっちで見られるよ。
06:44それに、響が夢を諦めて残っても、お母さん嬉しくはないわ。
06:49それとも、他に何か理由があるのかな。
06:56私は、リアさんみたいには歌えない。
07:02リアさんみたいなヒーラーになれるか、わからない。
07:08響の歌が素敵なのは、お父さんよーく知っているぞ。
07:14お母さんも。
07:15まあ、ヒーラーの専門家じゃないから、何の保証にもならないとは思うが。
07:20でもな、憧れているのなら、やってみろ。
07:27何だって失敗するか成功するか、実際にやってみるまではわからない。
07:34でも、やらなかったら、絶対に成功はしない。
07:38リアちゃんもずいぶん悩んだのよ。
07:42何度も相談されたんだから、みんなそんなもんよ。
07:47それに、失敗したって命取られるわけじゃないだろ。
07:52行きなさい。
07:55ヒーラーになりに。
08:02そういえば、ロシアのハロウィンってどんな感じなの?
08:07やっぱり、トリックオートリートとかやる?
08:10うちの地方ではほとんど何もないわ。
08:13カボチャがないのかな。
08:15なんでよ、あるわよ。
08:16ていうか文化の違いよ。
08:18うちの村はやってたよ、カボチャ祭り。
08:21日本は何でも祭りにするのね。
08:24いびきちゃん、荷物届いてるよ。
08:27あ、あ、はい。
08:31カボチャ!でも被るには小さい。
08:34ご自家から?
08:35うん。畑で採れたのと、ご近所さんからのお裾分けだって。
08:40かき、栗、かぼちゃ、さといも、さつまいも。秋の味覚がいっぱい。
08:47どれもおいしそう。おいしいのがいっぱい。幸せだよ。
08:52顔すごいわよ。
08:54で、どんな料理作るの?
08:57そうね。さといもは煮っころがし、かぼちゃはあずきと一緒にいとこ煮かな。
09:03いとこ煮?師匠と響ちゃんも煮込む?
09:07あ!ずるい。
09:09おいしいよ。コトコト煮て、少し甘めに仕上げるの。
09:14あずきの食感とかぼちゃのホクホク感がすごく相性よくて。
09:18えへへ。
09:20えへへ。
09:22みんなできたよ。
09:24お姉ちゃんの料理だ。いとこに。
09:26やった!
09:27おいしそう。さあ、召し上がれ。
09:30まゆみも、いらっしゃい。
09:32あ、お。
09:34んー。
09:37ほーら、足離して。
09:45いただきます!
09:47んー、おいしい。
09:50ほんと、さすがひびき。どういたしまして。
09:54ひびきさんの料理、大好きです。
09:57お、ありがとう。さすが我がロシア料理研究会の専属料理長ね。
10:02あったわね、そんなの。
10:04そうだ、明日の買い物、二人も一緒に来る。
10:08ん?
10:09買い物?
10:10当日配るお菓子を買いに行くの。
10:12あんたんとこはどうするの?
10:15どうするの?
10:16うーん、おばあちゃんがクッキー焼くって。
10:19焼くって。
10:21ていうか、カラスマは何してるのよ。準備をあんたたちに丸投げ?
10:25師匠は忙しいの。大事な御用があるのよ。
10:29今夜はしょうこさんとお出かけ中だよ。
10:33んー、いい香り。
10:36さあ、いただきましょうか。
10:44どうですか?
10:45はい、おいしいです。まちたけづくしね。みんなには内緒。内緒。
10:53内緒。
10:54カラスマ先生はすごいですけど、響さんも相当すごいと思いますよ。
11:08え?
11:09前にもちらっと言いましたけど、れいみお嬢様、何度も言ってますよ。響さんはすごいって。
11:17一緒に登って行きたいって。
11:20それに、花から違う人なんですから、カラスマ先生と同じにならなきゃって、あまり考えなくていいんじゃないですか。
11:28響さんのすごさを伸ばしていけばいいと思いますよ。
11:31遅れてごめーん。
11:39予算は師匠から。財務大臣のしょうこさんから。
11:44どんなお菓子がいいかな。
11:46キャンディとかクッキーとか。
11:48それじゃ、もったいないよ。せっかくやるんだし、他じゃ配らないようなものにしようよ。
11:54例えば?
11:56わたあめとか。
11:57えんにちじゃないんだから。
11:59りんごあめ。
12:00えんにちから離れようね。
12:02じゃあ、焼きそばは?たこ焼きも食べたい。
12:05お菓子からは離れないで。あと、食べるのはお客さんね。
12:09でも、子供さんも多いから、あっという間になくなっちゃいそう。
12:14数、制限する?
12:16いくつかのお菓子を小さな袋に入れて渡せばいいんじゃないかな。
12:20そのほうが、受け取ったとき嬉しいと思う。
12:23じゃあ、ちっちゃな袋も買っておかないと、かわいくデコレーションできるといいね。
12:28メッセージカードも。
12:29買うものいっぱいね。
12:35当日の衣装も考えておかないとだね。
12:38かぼちゃかぶる?みんなでかぶろう。
12:42これは、ちゃんと決めないと。
12:45うーん、悩むな。
12:46意見割れすぎ。
12:48選択肢も多いし。
12:53うーん、おいしー。
12:55一口よこしなさいよ。
12:56じゃあ、レイミちゃんのもいただき。
12:59あ、ちょっと、沈めないでよ。
13:02ねえ、みんなで分けたらどうかな。
13:06いいよ。
13:08あ、ありがとう。
13:10じゃなくてね、お買い物を3人で分担したらどうかなって思ったの。
13:15お菓子と、入れ物と衣装で。
13:17カナがお菓子になったら、たこ焼き買ってくるんじゃない?
13:21それは捨てがたい。
13:23たこ焼きでもいいんだよ。
13:24え、いいの?
13:26うん。
13:27相手を気にしていろいろ考えるより、それぞれ自分の好きなものを買ってくるのが一番なんじゃないかって。
13:34意外なものが来ても、それも悪くないかもね。
13:36面白そう。
13:38マリアージを生み出すか、闇鍋になるか。
13:41それじゃあ、じゃんけん!
13:45聞かせていただきます。
13:47お菓子ですか?何にしようか?
13:51いい?たこ焼きはダメじゃないけれど。
13:55いい?たこ焼きはダメじゃないけれど。
14:00ほんと心配性。
14:03わかってるわ。
14:05ハロウィンといえば、甘いチョコやクッキービスケット。
14:11キャンディは絶対ね、ほんと迷っちゃうな。
14:15なんて言っちゃって。
14:18カナは楽しんでそうだな。
14:21あたしの買い物は。
14:23かわいいリボンでお菓子をラーピング。
14:27時間をかけて、選びましょうか。
14:30こんなにいっぱいあるから、見せどころよ。
14:36あたしのセンス。
14:38みんなと作る、特別なハロウィン。
14:42どんな一緒なら、もっと楽しくなる。
14:46トリコはトリ、かわいく驚かせたい。
14:50そう、忘れちゃいけないわ。
14:53仮装アイテムも似合うかもね。
14:57決めた。
14:58このチョイスで間違いなし。
15:01ハロウィンのショッピング。
15:07終了。
15:08終了。
15:19師匠。
15:20やっていますね。
15:22明日の午後は休診ですから、存分に楽しみましょう。
15:26あと、柳さんも来るそうです。
15:29でも、ソニアちゃんは駅前のステージが。
15:32はい、聞いています。
15:34ですが…
15:35カラスマー、勝負よ!
15:37私のステージにいらっしゃい!
15:39勝負は良いですが、治療院を留守にするわけにはいきませんね。
15:43あら?
15:45逃げるの?
15:46そうですね。
15:47アウェイだと自信がありませんし。
15:49はっはー!
15:50弱気じゃない。
15:52いいわ。
15:53私がそちらに乗り込んであげる。
15:55アウェイで勝利してこそ、勝ちがあるってものよね。
15:58お待ちしております。
16:00ちょろいわね。
16:03というわけで、みんなで楽しみましょう。
16:06みんなで歌うってことですか?
16:08そうですね。
16:09すごい!
16:10そこで相談ですが、その時のセンターを決めたいと思います。
16:15センター!?
16:16主役!?
16:17希望者はいますか?
16:20行ってきます!
16:25ごめんね。ゴールデンウィークに帰ってくるから。
16:29センターになってね。
16:30え?
16:31アイドルはセンターだよ!
16:33やります!
16:34私、センターやります!
16:43I'm going to do it! I'm going to do it!
17:00It's a decision. I asked you, Hibiki.
17:13It's a decision. I'm going to do it!
17:25Oh, I'm not going to do it!
17:28I'm going to do it!
17:30I'm going to do it!
17:34Oh
18:04If you want to connect with me,
18:07that's what I want to do with you.
18:12Because I'm happy, I'm happy,
18:16I'm happy, I'm happy,
18:20I'm happy, I'm happy,
18:23I'm happy,
18:26I'm happy,
18:29I'm happy,
18:33I'm happy, I'm happy,
18:36I'm happy,
18:38I'm happy,
18:40I'm happy,
18:43I'm happy,
18:46I'm happy,
18:48I'm happy,
18:49I'm happy,
18:51it's always true,
18:54it's a song,
18:56for me to sing
18:58カナちゃん!
19:08今頃なの? ちょっとどうなってるのよ?
19:12これは苦労しそうですね。
19:15そうですね。さなぎに入った蝶は慎重に扱わないと。
19:28お疲れ様、三人とも。すっごい素敵だったよ。
19:34患者さんたちも喜んでくれてたし。
19:37よかった。ずっとドキドキしっぱなしだったんです。
19:40衣装も可愛かったし。
19:43ありがとうございます。
19:45あれ、響が選んだんですよ。
19:47そうだったんだ。三人お揃いって感じでよかったよ。
19:52はい。
19:55楽しんでいましたね。
19:58はい。歌っていてすごく気持ちよかったです。
20:02気持ちよかったですか。
20:04はい。思いっきり歌えてワクワクしちゃいました。
20:08響のリードのおかげよ。
20:10夢中だったよ。頭真っ白でよく覚えてないし。
20:15歌い終わった後みんな笑顔ですごく嬉しかったです。
20:19ねえ、れんみちゃん、響ちゃん。 うん、私も。
20:24歌い終わった後、ですか。
20:27えっ、えへへへ。
20:29なるほど。わかりました。
20:33みなさん、C級ヒーラー試験受けてみませんか。
20:37えっ、C級ヒーラー試験!?
20:39誰だって同じように心を持っているんだね。
20:48誰だって同じように心を持っているんだね。
21:00本当は感じられるんだよ。
21:02本当は感じられるんだよ。
21:06あなたのその痛みだって。
21:09You're the pain of your heart
21:13You're the温度 of your hands
21:18You're the温度 of your heart
21:24You're the one that can be done
21:29Find out what you can do
21:33You're the one that can be done
21:35You're the one that can be done
21:40You're the one that can be seen
21:42At the moment, I'm always here
21:44You're the one that can be found
21:46You're the one that can be heard
21:49Don't forget
21:50You're the one that can be done
21:52I'm only here
21:55You're the one that can be done
21:58So we always sing a song of wish
22:03Heart and Heart
22:33でもあの子たちにはまだその力はない
22:37習得できるか
22:39それが次の壁でしょうね
22:43だからC級ヒーラー試験を?
22:46思ったよりも早かったですが
22:48逆に都合がいいかもしれません
22:51時間は有限だしね
22:54そういずれそう遠くない未来に
22:58あなたの時間が
23:03ねえ今のなんか結構魔女っぽかったわよ
23:09あなたも
23:10あははは冗談
23:13簡易大の魔女の称号には負けるわ
23:16魔女は相性ですよ
23:19はいはい
23:21合宿島城か
23:27これは試練なのよ
23:29心配事
23:30リアさんは天才だから
23:33実力があるくせにそれを信じない奴は腹が立つのよ
23:36でも私が足を引っ張ってるから
23:39ほとんどの目のするするのを信じない奴は腹が立つの先に
23:43私が足を引っ張ってるから
23:46私が足を引っ張ってるから
23:47私が足を引っ張ってるから
23:47私は足を引っ張ってるから
23:48今はまだ私に足を引っ張ってるんだ
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