- 2 日前
- #おるおふコウノトリ
蝦夷落語紹介番組「小粋・七星のナウいラジオが始月曜日!(はじまんでい) 」の第10回目放送です。
この番組は若手落語家・守道小粋(Teamくれれっ娘!メンバー)と米食亭七星(現役大学生)の二人が月1回(第二月曜日)に、ナウなヤングのトークや感性で落語を中心に「それぞれの今」を語り合う1時間となっています。
今回のゲストは北海道大学落語研究会の恋泣家きなこさん、そして落語家であり俳優の微笑亭乙姫さんです。
ご紹介した落語は2025年10月20日にことに大和家で開催された「蝶よ花よの落語会・北の女子力 咲き誇る」から、微笑亭乙姫さんの「鈴ヶ森」、ご紹介した楽曲は次の通りです。
守道小粋「ありふれたメランコリック」
https://www.youtube.com/watch?v=G6wimBk_bzI
オープニング曲 「スタート☆ライン」Teamくれれっ娘!
エンディング曲 「クリスタル☆レインボー」Teamくれれっ娘!
https://store.shopping.yahoo.co.jp/cradle/crc0041.html
番組中でご紹介いたしました微笑亭乙姫さんの「コウノトリが飛ぶ島国で、この部屋で」の詳細はこちら
「コウノトリが飛ぶ島国で、この部屋で」
#おるおぶコウノトリ
札幌で暮らす「妊娠・出産・育児」にスポットをあてた5つの部屋の物語
だって、生きてるの、私だけじゃない
「コウノトリが飛ぶ島国で、この部屋で」
11/26(水)~11/30(日)
ターミナルプラザことにパトス
https://dtagmd.wixsite.com/orgofa/dawninfiverooms
ラジオカロスサッポロ|78.1MHz
https://radiokaros.com
※次回の放送はスケジュールの都合で12月22日(月)となります
【提供・協力】
株式会社緑農
東明実業株式会社
松井税理事務所
八丸加藤株式会社
ことに大和家
北海道日本ハムファイターズ公式応援団・札幌西後援会
満陽亭イベント会
その他応援して下さっているみなさん
この番組は若手落語家・守道小粋(Teamくれれっ娘!メンバー)と米食亭七星(現役大学生)の二人が月1回(第二月曜日)に、ナウなヤングのトークや感性で落語を中心に「それぞれの今」を語り合う1時間となっています。
今回のゲストは北海道大学落語研究会の恋泣家きなこさん、そして落語家であり俳優の微笑亭乙姫さんです。
ご紹介した落語は2025年10月20日にことに大和家で開催された「蝶よ花よの落語会・北の女子力 咲き誇る」から、微笑亭乙姫さんの「鈴ヶ森」、ご紹介した楽曲は次の通りです。
守道小粋「ありふれたメランコリック」
https://www.youtube.com/watch?v=G6wimBk_bzI
オープニング曲 「スタート☆ライン」Teamくれれっ娘!
エンディング曲 「クリスタル☆レインボー」Teamくれれっ娘!
https://store.shopping.yahoo.co.jp/cradle/crc0041.html
番組中でご紹介いたしました微笑亭乙姫さんの「コウノトリが飛ぶ島国で、この部屋で」の詳細はこちら
「コウノトリが飛ぶ島国で、この部屋で」
#おるおぶコウノトリ
札幌で暮らす「妊娠・出産・育児」にスポットをあてた5つの部屋の物語
だって、生きてるの、私だけじゃない
「コウノトリが飛ぶ島国で、この部屋で」
11/26(水)~11/30(日)
ターミナルプラザことにパトス
https://dtagmd.wixsite.com/orgofa/dawninfiverooms
ラジオカロスサッポロ|78.1MHz
https://radiokaros.com
※次回の放送はスケジュールの都合で12月22日(月)となります
【提供・協力】
株式会社緑農
東明実業株式会社
松井税理事務所
八丸加藤株式会社
ことに大和家
北海道日本ハムファイターズ公式応援団・札幌西後援会
満陽亭イベント会
その他応援して下さっているみなさん
カテゴリ
😹
面白系トランスクリプション
00:00小池 七つ星のラウイラジオが始まんで
00:27みなさんこんばんは
00:30須藤小池と
00:31米食い亭七つ星と
00:33小池 秋菜子と
00:35微笑み亭音姫です
00:36今日はこの番組がなんと今回で10回目ということで
00:41お二人のゲストおよびしての特別豪華バージョンでお送りいたします
00:45この番組は若手落語家の須藤小池
00:49米食い亭七つ星の名前二人が
00:52落語についての理解・関心を深めていこうという番組です
00:56生放送ということで
00:58みなさんもぜひ一緒に番組参加をしていただきたいのですが
01:01YouTubeの方はチャットで
01:03XQツイッターの方は
01:06ひらがなでなううはじ
01:08ひらがなでなううはじ
01:10のハッシュタグをつけてご参加ください
01:12ただし全てのコメントは拾えないかもしれませんので
01:15ご了承ください
01:16この番組は株式会社六能
01:20透明実業株式会社
01:22松井税理事務所
01:24八丸加藤株式会社
01:26ことに大和や
01:27北海道日本ハムファイターズ
01:30公式応援団
01:31札幌西公園会
01:33万葉亭イベント会
01:35その他応援してくださっている
01:37皆さんの提供でお送りいたします
01:39それでは改めてご紹介いたします
01:43本日のゲストはほぼ純レギュラーパーソナリティ化している
01:47北大落ち県の粉木明子さん
01:49そして悪語家であり女優でもある
01:51微笑みておとひめさんです
01:53よろしくお願いします
01:55すごい今日2人もゲストに
01:58行こうか
01:59すごい満席です
02:02じゃあ早速なんですけど
02:04きなこさんから簡単な自己紹介の方お願いします
02:07はい
02:07北大落ち県でもう4年目で大学4年生の
02:11粉木明子と申します
02:13よろしくお願いします
02:14お願いします
02:15はい
02:18えーと
02:18社会人落語家
02:21そしてですね
02:22俳優として活動させていただいております
02:25微笑みておとひめといいます
02:27落語をスタートしてからは
02:29もう7年とかに
02:31なるのかなという状態でございます
02:34よろしくお願いします
02:35よろしくお願いします
02:36実はここにいる4人は
02:39先月の20日
02:40ことに大和屋で開催された
02:42女性落語家だけの落語イベント
02:44超よ花よの落語会
02:46北の女子力先誇る
02:48に出演させていただいた4人です
02:50はーい
02:51はい
02:52どうでした
02:53北の女子力
02:54いやーどうでした
02:56もうなんかよくわからず
02:59結構ね
03:00どうなるんだどうなるんだって思いながら
03:03そうそうそう
03:04はい
03:05いやー私もそのラジオの後に
03:07はい
03:07そのまま
03:08ギリギリで
03:09そうです
03:09あそっかそっか
03:112人はこのラジオ終わって
03:13いらっしゃったから
03:14もうドキドキだったんですけど
03:16そう
03:17あのー2人が結構
03:18いらっしゃらなくて
03:20そうです
03:20私が
03:21どこにいればいいんだとか
03:24そうですよね
03:25あれどこどーっていう風になって
03:27なんかあのー
03:29お客さんと仲良くなってました
03:30あははは
03:31その時間で
03:32お客さんと仲良くなってますね
03:34うん
03:35そうなんです
03:36すごい入りやすくて
03:37ありがたかったです
03:39はい
03:40やー
03:41こいきちゃん
03:42はい
03:43遠征中だったので
03:44あのビデオでの出演だったんですけど
03:46本当にみなさんありがとうっていう気持ちで
03:48でもなんかこの北の女子力ってなんか
03:51女性落語家さんにピンポイントこう
03:54当てたなんかものってなかなかないので
03:57それがこう北海道札幌できるっていうのがすごく嬉しくて
04:01また3回目とかがあればまたねぜひね参加させていただきたいんですけど
04:06すごいそんなバタバタな感じだったんですね2回目って
04:09あのーしかも行ってみたら
04:11うん
04:12あのー演者側も横で見てていいよって
04:15そう
04:17なんかこう緊張しますよね
04:19見られているなみたいな
04:21見られているなみたいな
04:22そうそうそう
04:23こんな緊張が横からの視線があったり
04:25はい
04:26でもすごい勉強にやっぱ横から見させていただくと
04:29確かに
04:30お客さんのその感じとかも一緒になって体感できる感じがすごい
04:35空気感とかが直でね分かるから
04:37うん勉強になって楽しかったです
04:39わー素敵な落語家だったということで
04:42うん
04:43はいじゃあそしていつものねここ1ヶ月の振り返りをね
04:46まあ全員でしていきたいなって思うんですけど
04:49はい
04:50まずナナスちゃんからここ1ヶ月どうでした?
04:52この1ヶ月はもうバイトざんまいみたいな感じだったんですけど
04:56うん
04:57あでも1個だけ地元の小学校の30周年記念がありまして
05:02うん
05:03それでちょっと落語させてもらいました
05:05えー
05:06すげー
05:07小学生もいて
05:08先生方来賓の方
05:10地域のおじいちゃんおばあちゃんとかもいらっしゃって
05:13もう年代が幅広くて
05:15誰に向けて話したらいいんだ
05:17何を喋ればいいんだみたいな
05:19そうですね
05:20ほんとに
05:21もうすっごいもう楽しくて
05:23うん
05:24こうなんか落語ってやっぱこう
05:25左右に紙し向きって話しかけるじゃないですか
05:28うん
05:29で例えばまあこんにちはって右側に言ったら
05:31小学生みんなが後ろ振り返って
05:33えーかわいい
05:34えーいるの?
05:35どっかにいるの?みたいな
05:36みんなが後ろ振り返って
05:37かわいい
05:38かわいい
05:39癒されちゃう
05:40いいですね
05:41すごいでも笑ってくれていい経験になりました
05:45素敵
05:46いいですとても
05:47きなこさんなんかありますか?ここ1ヶ月
05:50いや私ちょっともう4年生なので
05:53卒業のために卒論とかゼミとかがあって大学にずっと行ってて
05:58私の研究室がなぜかゼミを英語でやらないといけなくて
06:03大変な
06:04ほんと落語と同じくらいの量の原稿を英語で全部覚えなきゃいけなくて
06:09覚えられなかったんですけど
06:11いや日本語では難しい
06:14もう落語のつもりで覚えようと思ったけどやっぱ英語無理でした
06:17いや難しい
06:19すごい大変
06:21難易度高い
06:22もう想像もできない
06:24そんなことで疲れてました
06:261回S
06:27忙しいですよね4年生になると
06:30忙しい
06:31乙姫さんはどうですか?
06:33そうですね落語だといつもちょっと定席でやらせていただいているお蕎麦屋さんが
06:40たっぷりの回っていうのを9月からスタートするんですね
06:45演者が3人いるので9、10、11とですね
06:49たっぷりの回っていつも書けないような大ネタを
06:53最後に鳥の人が書けますっていう回なんですよ
06:58そのたっぷりなんだ
06:59そうなんですよ
07:00たっぷりっていうたっぷりなんですけど
07:0310月が私担当のたっぷりの回で
07:06ちょうど
07:07ちょうど柳田角野心というですね
07:10五番斬りっていうので映画にもなった落語をかけさせていただいて
07:1640分から45分くらいあるんですよ
07:19すごい
07:20しかもこれ枕なしなんですよ
07:22枕なしで話で45分くらいとかあるから
07:26枕入れると50分くらいずっといたりとかして
07:31でも長い話ってお客さんがちゃんとついてくるようにこうなってるから
07:37すごいなっていうのが落語ではありました
07:41で俳優としてはあの札幌国際短編映画祭というのが
07:4710月開催されてたんですけど
07:49それにですね私が出てた映画が
07:52北海道メディアアワード賞っていうのが
07:56とって北海道で一番になったっていうか
07:59そうなんです
08:00そういうことがございました
08:0210月はそんな感じでした
08:04盛りだくさん
08:06盛りだくさんな感じでした
08:08素敵
08:10すごいですね
08:12なんか1ヶ月の出来事とは思えないぐらい
08:14いや私もそう思いました
08:16なんかバタバタしてたなっていう
08:18でもなんかその何かしながら柳田角野心
08:21何かしながら柳田角野心みたいな
08:23ずっと長い話をやってましたね
08:26すごい
08:28すごい
08:29足もげちゃいますよね
08:30足もげちゃう
08:32そんなね50分もね
08:34素敵です
08:36はい私は落語はね
08:38私は10月はなかったんですけど
08:41アイドルの方で遠征がたくさんありまして
08:44北海道外に行かさせていただく機会が多くて
08:4810月は10月10日から22日まで
08:51約2週間ぐらい
08:53すごい
08:54東京遠征に行かさせていただいて
08:56すごい
08:57私の東京の生誕祭をやらさせていただいて
09:02そうなんです
09:03まさかこんなね約2週間ぐらい東京に行くと思ってなくて
09:07服とかどうしようって思ってたんですけど
09:09確かに
09:10そうやばいなと思って
09:11キャリーケースのパンパンな状態で
09:13はいはい
09:14そう行ってきたんですけど
09:15皆さんにお祝いしていただいて
09:18おめでとうっていただいたり
09:20あとはそれに合わせて初めて屋形船を経験させていただいて
09:28初めてだったんですけど
09:30船に乗ってみんなでお酒飲んだり
09:33あと目の前に鉄板があって
09:36もんじゃを焼いたりとか
09:38そうなんですよ
09:40食べ飲み放題みたいなのがあって
09:42お酒だ
09:43へー
09:44そうなんです
09:45で時間が夕方から夜ぐらいだったんですけど
09:47どんどん日が落ちてくると夜景が
09:49へー
09:50東京の夜景
09:51レインボーブリッジだったりとか
09:53はいはいすごい
09:54そうなんですよ
09:55船から夜景見ながらもんじゃ食べてお酒飲んでみたいな
09:58わー
09:59本当になった
10:00へー
10:01そうなんですよ
10:02すっごい幸せな時間を過ごして
10:04あと横浜に行ってアンパンマンミュージアムに行ってきたり
10:07へー
10:08そうなんです
10:09でもなんかすごいちっちゃい子とか
10:10やっぱお子さん連れた方がたくさんいて
10:13大人大人数いたのですごいね
10:16あ、なんだろう
10:18でもすごいパンとかもいろいろあったりして
10:21こうキャラクターのパンが
10:23実際にあるんですか?
10:24そうなんですよ
10:25アンパンマンパンってことですか?
10:26そう
10:27パン工場みたいな感じで
10:29あのおじさんがアンパンマンを作ってる
10:31なんかこう絵とかがいっぱい貼ってあったりして
10:34へー
10:35そう実際に変えて食べれるみたいなのが
10:37そう
10:38あったりしてすごいね
10:40東京、関東のね
10:42あのたくさん楽しい思いをさせていただいて
10:4511月ちょっと最初の方には
10:48名古屋の方にも行かせていただいて
10:50名古屋はすごいおいしい食べ物が本当にたくさんあって
10:54味噌カツだったりとか
10:56はい
10:57あとエビフリャ
10:58エビフリャ
11:00すごいね、本当に大きいエビの手のひらサイズぐらいの
11:03はい
11:04エビフライがあったりとか
11:05あと初めて
11:06ジェップ名古屋のステージに
11:08立たせていただいて
11:09すごい
11:10ライブをしたりしたんですけど
11:12大きさにびっくりして
11:14そうなんでそんな感じで
11:15北海道外のイベントがたくさんあった
11:1810月そして11月でしたね私は
11:21盛り盛りだった
11:23盛り盛りでしたー
11:25すごいたくさんやらさせていただいたんですけど
11:28今ねお書きする1曲あるんですけど
11:31ここでお書きする曲は
11:33私7月19日にリリースされた
11:36私出道小行きの第2弾のオリジナル曲
11:38ありふれたメランコリックを聴いてもらいたいと思います
11:41それではどうぞ
11:43僕の知らない表情で
12:01たった一言だけだった
12:06おしゃべりな僕の口を
12:09塞ぐにはもう十分
12:13吹かれてた足元を
12:17救われて真っ逆さまだ
12:21悪い夢ならいいのに
12:24視界が歪んでく
12:28荷物を下ろした君の
12:31足取りは僕と正反対
12:35呼び止めるこの声に
12:38さあなんてなかった
12:43どれだけ思い合った日々があっても
12:48壊れる時は一瞬で
12:51思い出だけさ変えられない
12:55想定外な爆炎の馬鹿みたい
12:59夢ばっかり見てただけで
13:02置き去りにしてたリアル
13:06目が覚めた今
13:09ありふれたメランコリック
13:14映るどんな景色も
13:17君がいなきゃ味気ないな
13:21風が冷たくなるほど
13:25胸の隙間痛いや
13:29いつかは色当ててく
13:32そのまま忘れられるかな
13:36長く続いてく道で
13:39ちょっとだけ重なった
13:43まるで何も見えない
13:47暗闇を歩くような
13:50お決まりのフレーズに
13:54きっと少し寄ってる
13:57こんなに想いだって溢れてくのに
14:01壊れてしまえば無意味で
14:05思い出だけじゃ足りないんだ
14:09描いたハッピーエンドの馬鹿みたい
14:13夢ばっかり見せただけで
14:16置き去りにしてたリアル
14:20目が覚めた今
14:23君の消えた未来
14:28どれだけ思い合った日々があっても
14:53壊れる時は一瞬で
14:57思い出だけじゃ帰られない
15:00想定外なバッドウェンド
15:03バカみたい
15:04失くした後で気付くなんて
15:08嫌いなあなたと同じだ
15:12戻らない恋
15:14こんなに想いだって溢れてるのに
15:19壊れてしまえば無意味で
15:23思い出だけじゃ足りないんだ
15:26描いたハッピーエンド
15:29バカみたい
15:30夢ばっかり見せただけで
15:33置き去りにしてたリアル
15:37目が覚めた今
15:40ありふれたメランドリー
15:44君の消えた未来
15:48さよなら
15:50スドーコイキのオリジナル曲
16:07ありふれたメランクリックでした
16:09それではここでいつもの落語をご紹介したいと思います
16:13今回はゲストに来ていただいた
16:15ほほえみておとひめさんの落語です
16:18先月開催された
16:20聖夜花夜の落語界
16:21北の女子力咲き誇るから
16:23鈴ヶ森です
16:24どうぞ
16:25ご視聴ありがとうございました
16:30ご視聴ありがとうございました
16:33いいね
16:36こういうところがいいんですよ
16:38本当に
16:39あのね
16:40ちょっと待ってくださいって言ったりとかね
16:42こういろんなことが起こるのがいいんです
16:46クライマックスシリーズも
16:48何が起こっているのかということはですね
16:52もう
16:53脳の7割ぐらいが
16:55コクライマックスシリーズなんですね
16:57もう
16:58だからあの皆さん
16:59是非
17:00点が入った時には
17:01落語の途中でも構いません
17:04点が入ったぞーっていう風になって
17:07言っていただけると
17:08うおーっと言って
17:09話はそこで終わるかもしれないですけど
17:11あの
17:12是非是非お付き合いいただければと思います
17:14えー
17:15ほほえみておとひめと
17:17ひめと読みます
17:19えー
17:20是非ですね
17:21お名前を覚えていただければな
17:22なんていうことを思っております
17:24あのー
17:25落語ね
17:26昨日ちょうど違う落語会で
17:28あのちょうど
17:30何年経ったんだっていう話になったんですよ
17:33で
17:347年目に
17:35はい
17:36あの突入させていただきました
17:38で
17:397年やってて
17:40えっと同じ話まであんまり書けないように
17:42ずっとしているわけなんですよ
17:44で
17:45楽語って面白いんですよ
17:47ほんと
17:48いろんな人々がいて
17:49なんとなくキャラクターが決まってる
17:51で
17:52ほんとそのキャラクターが
17:53違う話なんだけど出てきて
17:55やっぱり同じような展開になっていくわけなんですよ
17:58いやほんとにね面白い
18:00で
18:01あのーなんていう
18:02人居さんっていう人は
18:03こう頭が良くて
18:04いろいろなことをやってるんです
18:06なんでも分かってるんです
18:07でも大体間違ってるんですね
18:09はい
18:10で
18:11あのー
18:12出てくるハッサン
18:13クマさんけどもね
18:14ほんとバカなことばっかりやるんですよ
18:16もう
18:17そういうのがね
18:18最高だなっていうふうに思うんですけど
18:19その登場人物の中でも私が一番好きな登場人物がいましてね
18:24泥棒でございますよ
18:26泥棒
18:28世の中で泥棒ほど
18:31なんか良くない人間はいないじゃないですか
18:34でもね
18:35落語に出てくる泥棒ってなんかちょっとね
18:38まぬけで
18:40馬鹿らしくて
18:42愛らしいものなんでございますよ
18:44だからねちょっとその
18:46泥棒のお話に一席お付き合いいただければな
18:49なんていうふうに思うわけでございますから
18:51おい
18:52信じる信じる
18:53うちくい信じる
18:54うん
18:55あなた
18:56親子なんですかじゃねえよ
18:58え?
18:59おめな
19:00他の仲間になんて言われてるのを知ってんのか
19:02あいつは見込みがねえから早く足を流して
19:05肩着に戻したほうがいいんじゃねえか
19:07みんなそう言ってんの
19:09どうするの
19:10泥棒やめるか
19:12足洗うかよ
19:14そんなこと言われてるんですか
19:16まあ確かにね
19:17私もまあドジばっかり踏んでるなっていうふうに思ってるんですよ
19:21あのこれからは
19:22真心に立ち返って悪事励めますので
19:26どうかここにいさせてやってください
19:28お前言ってることがおかしいぞ
19:31しょうがないなあ
19:32分かったよ
19:33うん
19:34じゃあ俺ら今日仕事するってやったらな
19:36目で見ておくれも目で見て
19:38分かったな
19:39分かりました
19:40よろしくお願いします
19:41うん
19:42よし
19:43じゃあ支度しろ
19:44あ
19:45支度しな
19:47支度
19:48支度って何ですかそこに
19:50筆とすずりがあんだ
19:53それが誰だか分かんねえように顔に髭を描くのだか
19:57泥棒一番のシャルだ
19:59あこれ
20:00これで誰だか分かんない
20:02顔に髭が
20:03ああそうですか
20:04そんならそうやって早く言ってくださいよ
20:07あたしだってそんなまんざらバカじゃない
20:10バカなんだよお前が
20:13いいから帰っても
20:14うるさい
20:16人がね
20:17分かりましたね
20:18こういうのは
20:19こういうのはやっぱりちょっと体裁のいいヒゲがいいですよね
20:23揉み上げだそれよ
20:34ヒゲがつってんだろういいえ
20:36これは制作過程ですから
20:39ちょっと待ってくださいもううるさい人だほんと
20:42これをね
20:44つなげる
20:49つなげる
20:53どうですかそんな立派なヒゲじゃなくたっていいんだよ
20:57大久保利道みたいだよお前に
21:00どっちかっていうとクラーク博士バカじゃねえ
21:04いいんだそうじゃないんだよあのなどのまものヒゲっていうのはな
21:08鼻の下が真っ黒にやるやつだよ
21:11真っ黒にやるやつ
21:14見たことある
21:16ああそうですか
21:17そもそもやって早く言ってくださいよ
21:19あたたやらって漫才はね
21:21このバカじゃないバカもね
21:23もういいから帰ってしまう
21:25うさい
21:26この人ばかり出して
21:27はい
21:30これでいいんでしょ
21:31どうですか
21:32いいよ
21:33じゃあドス持ってけ
21:35うん
21:36ドス持ってけ
21:38ドス
21:40ドスって
21:42これ
21:43な、なんですか
21:44そこに付くのがあんたろ
21:46それはドスだよ
21:47え
21:48あ、これ
21:49これ
21:50これどうすって言うんですか
21:51うーん
21:54これなんでドスって言うんですか
22:00いいんだ
22:01持ってる
22:03持ってる
22:06これ、なんでドスって言うんですか
22:09ドッと刺して
22:14え、すっと抜く
22:16ドスだよ
22:17え、これ
22:18ドッと刺して
22:20え?ドッと刺して、スッと抜くからドスって言うんですか?
22:24じゃあ、スッと刺して、ドッと抜いたら、するんですか?
22:28ずっと刺して、バッと抜いたら、つまり、うるせえよ!
22:31いいから、飲んどけ!
22:33え?飲んどけ!
22:35飲む?
22:37うん。
22:38これを?
22:40えぇー!
22:46あー!
22:49おむら跡はありました?
22:53あれば飲めんのか!
22:55いいから、懐に入れることを飲むって言うんだ。
22:59懐に入れることを飲むって言うんだ。
23:01そんなのそうやって、早く言ってくださいよ。
23:03あたしだってね、まんざらバカなんだよ。
23:06いいから、早くしろ。
23:08入れて、まずい。
23:10ほんとに、もう仕事ないね。
23:12はいはい。じゃあ、
23:14じゃあ、行きましょう。
23:16ちょうちんは、浮いていける。
23:18なんで?
23:20だって夜道が、暗いからと。
23:22俺たちが、これから泥棒に行くんの。
23:25目立つだ。
23:26そっかー。
23:28天才かー。
23:30そうですね、わかりました。
23:32はい。
23:33よし、行きましょう。
23:35閉じまるしろ。
23:37え?
23:38閉じまる。
23:39どこの?
23:40俺んちを。
23:41なんで、物騒だろ。
23:43泥棒に入られたらどうすんだよ。
23:45でも、今、二人出たらいいかって、
23:47早くしとらってんだよ。
23:49うるさい人だね、もう、ここに。
23:51はいはいはい。
23:52よしっ。
23:53はい、できました。
23:55ね、行きましょう、行きましょう。
23:57あのー。
23:58この辺、どこ行くんですか?
24:00おー。
24:01これからな、鈴ヶ森行って、おやぎら。
24:04鈴ヶ森。
24:06置かないところですよ。
24:09おやぎ出たら、どうするんですか。
24:11俺たちが、するんだよ、これから。
24:13いいか?
24:14あそこ行ったらな、役があるから。
24:16役の中入ってって、な。
24:18え?
24:19旅人が通るときに、すぐ出ちゃいけないぞ。
24:22ん?
24:23ちょっと、やり過ごしておいて、後ろから出てくるんだよな。
24:27おやぎの工場っていうのが、ちゃんと覚えればいいな。
24:30おーい、旅人。
24:32おーい、旅人。
24:34ここを知って通ったか。
24:35知らずに通ったか。
24:37明けの元旦からは、くれの店だまで。
24:39おらぬかしらの縄張りで。
24:41知って通ったのは、命をで。
24:43知らずに通ったなら、命を助けてや。
24:45その代わりにも。
24:46身ぐるみ脱いで、おいていぜ。
24:48いやと、おにすかせが、最後の助。
24:50だってのには、刺さない。
24:51認識する。
24:52どんびろ。
24:53うーん。
24:54おみめえのおしだ。
24:56こういうの。
24:59はい。
25:00分かってねえかな、おめえ。
25:02はいって返事するなに。
25:04かっこいいよ、それ。
25:06ちょっと、言えない。
25:07多分、覚えられないと思います。
25:09あったよ。
25:12じゃあな。
25:13口移すすれば教えてやるから。
25:15うっ!
25:16うっ!
25:17くち、口移すし!
25:19うっ!
25:21うっ!
25:22うっ!
25:23うっ!
25:24うっ!
25:25それは、いけねえ。
25:27おい、なんでそっち向くんだ。
25:29こっちめろこっちめ!
25:32えーっ!
25:33本当にやるんですか?
25:35うーーー!
25:37うーー!
25:38びっくりしたの?違うよ。口真似をするんだ。
25:44口真似か。じゃあお願いします。
25:48行くぞ。
25:49おい、旅人。
25:51おい、旅人。
25:53はい、はいじゃねえよ。お前が言うんだよ。
25:57おい、旅人。
25:59おい、旅人。
26:02おい、旅人。
26:06さあ、おい、旅人。
26:10さあ、勝手に帰んなよ。下っ腹にしかないで。
26:14おい、旅人。おい、旅人。
26:19はい、旅人。
26:21おい、旅人。
26:24こう知って通ったか。知らずに通ったか。
26:27こう知って通ったか。知らみを取った。
26:30知らみじゃない。知らずに通ったか。
26:33明けの段階からくれも見定めて。
26:37はい、旅人。
26:39おい、旅人。
26:41おい、旅人。
26:43なんか、閉まらないな。
26:45おらの頭の縄張りだ。
26:47おらの頭は欲張りだ。欲張りじゃねえよ。縄張りだ。
26:50縄張りだ。縄張りだ。
26:52知って通ったな、命はね。知らずに通ったな。
26:54命は助けてる。そのまあり。
27:00お前聞いてろよ。
27:02知って通ったな、命はね。知らずに通ったな。命は助けてる。そのまあり。
27:10もう1回言うぞ。
27:12知って通ったな、命がね。知らずに通ったな、命は助けてる。そのまあり。
27:15パードゥン?
27:17何がパードゥンだ?
27:19お前、英語喋られるのか!
27:21そんなこと分かってて、これが出来ない
27:24危ない
27:25知って通ったら命はね、死なずに通ったら命は助けたい
27:28その代わり!
27:29し、し、し、その代わり!
27:32訳すな!
27:34全部を言うんだ
27:36知って通ったら命はね、死なずに通ったら命は助けたい
27:39その代わり!
27:40シェネを絶対怒った ela
27:44身ぐみ脱いで置いていけ
27:521
27:57しゅびってタタタ
28:00誰?
28:00違うよ
28:02身ぐみ脱いで置いていけ
28:04にそぼらしくて、身苦しい
28:06それは、お前ら!
28:07身ぐみ脱いで置いていけ!
28:10入れてやられ
28:13はぁっ!
28:14言いたい言えてねぇよ
28:17野党ぬかすば最後のおすけ
28:18野党ぬかすば最後って
28:20最後いっぽじゃないよ
28:21最後のおすけ
28:21最後のおすけ
28:23ガタには刺さない
28:242射kのすん
28:24ダビロの
28:25うーん
28:25おぇい!
28:26オッスォォー
28:27たぁぁ
28:28じゃてたぁぁ
28:29ドラあっ
28:31バーーーん
28:33シャッ!
28:3585点
28:360点だよ
28:37お前、どんだけ自己評価が高いんだよ、ほら。
28:41つついたぞ、鈴名森。
28:43はぁ、ここが鈴名森。
28:46お金。
28:48お倉じゃないですか。
28:50だから、もうちょうちょい持ってこよって言ったんですよ、本当に。
28:54うん。
28:55こわい。
29:01お前、お前、お前、お前、お前、お前、お前、お前、お前、お前、お前、お前、お前、お前、お前。
29:05こわいから手でやめる。
29:10怖いから手でやめる。
29:14男同士で手がつなぎけね、
29:19ホントサワ、やめれ、
29:22分かったら、つないでやるよ。
29:26腕をからめるな、お前。
29:33指をたがり違いにするなっばってもん
29:37ついたぞ
29:38ヤブの中ついてこい
29:40はい、いってらっしゃい
29:42私もよしか、わかりました、行ってきますよ
29:45はいはい、行けばいいんでしょ
29:47あーあーやだやだ
29:49気合いなんですよ
29:51ヤブ
29:53草がチクチクするんだろ
29:55あー、チクチクする
29:57あーやだ
29:59ヤブ
30:01ヤブ
30:03ヤブ
30:04ヤブ
30:05後ろでどうぞ振り回すな
30:07危ねえだろ
30:09ハ、ハナミ
30:11草、草、草
30:13お前、うるせえろ
30:15前に回れ、前に
30:17立ってんだよ
30:19目立つだ
30:21クルッとケツまくってしゃがみ
30:23クルッとケツまくってしゃがみ
30:25ケツまくれないんです
30:27どうして
30:29ふんのしめてない
30:31毎日しめろ
30:32いいから
30:33クルッとケツまくってしゃがみ
30:34ってた
30:35うーん、ない人だね
30:36わかりまして
30:37クルッとケツまくってしゃがみ
30:38たらいいんでどうも
30:39はぁ
30:41はぁ
30:43はぁ
30:45どうした
30:47だっけ
30:49ぼっか
30:51入ってた
30:53バカだな
30:55お前は
30:57手かせ
30:58引っ張ってやるから
31:00うーわぁ
31:02ありがとうございます
31:04あー
31:05抜けました
31:07抜けたか
31:08タケノコが
31:09お前すごい圧力
31:11すごいな
31:13お前その
31:14おぉ
31:15きたぞ
31:16カモが
31:17はぁ
31:18シャモシャモじゃないの
31:19カモだよ
31:20どこどこどこ
31:21うーわぁ
31:23ズッキー
31:25あれら
31:26無理です
31:27あ
31:28アイスの鳥みたいなもんですか
31:29私無理です
31:30いけ
31:31ちょっと待って
31:32押していい
31:33早く
31:34いけるよ
31:35押して
31:36うおぉ
31:38ズッキー
31:40おぉ
31:42なんだ
31:43やばから急に出てきたよ
31:44え
31:45誰だ
31:46お前は
31:47誰だ
31:48なんて
31:50言った
31:51やや
31:52うんだ
31:53うんだ
31:54ほんと
31:55落ち着け
31:56お前が落ち着け
31:57なんだ
31:58山から出てきて
31:59誰なんだ
32:00お前は
32:01誰だ
32:02ねぇ
32:03いいか
32:04絶対やるぞ
32:05カモち嫌
32:06うう
32:08おい
32:09たび人
32:10おい
32:11たび人
32:12う
32:14あとはなんて言うんだ
32:15お前が言うんだよ
32:17言うんだよ。お前、お前、だから怪しいやつ、怪しくないです。
32:21決して怪しいことではございません。
32:24あ、お近づけに、良ければ竹の子などいらねーんだよ。
32:28お前、何だ?
32:29ああ、わかったぞ。
32:31新米の追い払いか何かだな、爪子で抜かすって言うとな、
32:35お前の君と言ったら、ピックアクアクアフィー!
32:38みんなのビデオから勘弁してください。
32:51ありがとうございます。
32:54面白い。
32:56こんなね、放送されるとは思ってなかったんですよ。
33:00で、本当に選ぶときに、何かここで放送されますって言ったら、
33:05すっごいちゃんとした、いやー、落語だなっていうのを、
33:09何かこう、あくびしなんとかね。
33:11そういうところを持ってくるんです。
33:14でも、聞いてなかったから、
33:16結構流していいの?大丈夫?っていう話をさせていただきました。
33:21いやー、最高です。
33:23週の初めからこんなに笑うと思う。
33:25ありがとうございます。
33:27まず発声がすごいですよね。
33:30本当?
33:31ありがとうございます。
33:32始まった瞬間、パーって場が明るくなるような感じで。
33:37嬉しいです。
33:38もうさすが。
33:39俳優さんもすごいです。
33:41本当に。
33:42初めて生で見させていただいた時も思ったんですけど、
33:46なんか迫力がある感じがして、今ラジオで聴いてても、その迫力が伝わってきたので、すごいなと思って。
33:56ありがとうございます。
33:57なんか声だけで、こんなにもね。
33:59いやいやいや。
34:00本当に。
34:01本当に。
34:02頑張ります。
34:03今後も。
34:04そうですね。
34:06じゃあここで何個か質問も、
34:08ぜひぜひ。
34:09いただこうかなと思うんですけど、
34:11はい。
34:12まずね、落語を始めたきっかけが何だったのかすごく気になるんですけど。
34:15もともと落語が好きだったっていうのもあるんですけど、実は私、俳優スタートしたのが18歳ぐらいから絶対の俳優としてやってたんですけど、25歳の時に大学に行き直してるんですよ。
34:31へぇー。
34:32で、それがもうなんか、例えば、結婚を機にだったんですけど、結婚を機に大学に行き直していて、で、それが何でかっていうと、本当に例えば子供ができた時とかに、
34:44はい。
34:45これ困るぞ、みたいな。
34:47へぇー。
34:48しかも、離婚とかになったら、シングルマザーになったら、俳優だけでは食っていけないと思って、なんか資格をと思って、栄養士の、管理栄養士の資格を私持ってるんですよ。
35:00で、実際に、えっと、働こうと思って、管理栄養士側にちょっとチェンジしてた時期があるんですよ。
35:08で、そうなるとどうなるかっていうと、えっと、稽古の時間に合わないとか。
35:13そっか。
35:14そう、もともとやってた俳優の仕事っていうのを、やっぱりちょっとやめなきゃいけないっていうのが多くて、一人でできる芸事。
35:24で、何かなって思った時に、落語じゃん!って思いまして、それで本当に、家の近くで、お蕎麦屋さんでその落語会をやってるっていうのを聞いて、お蕎麦屋さんに突撃して、ランチの時間に。
35:41はい。
35:42で、一人で来て、あのー、カウンターに座って行って、食べたのに帰らないっていう。
35:47あいつ帰んねぇなって。
35:49あれ?みたいな。
35:50そう、いい人で。で、最初はその落語会をやらせてくださいと。だから私やるので、その、お店貸してくださいっていうつもりで行ったんですけど。
36:00そしたら、あのー、今月、うちでその大切寄せっていうのがあるから、見に来て。
36:07で、もし、気に入っていただいたら、その熊八さんっていうのを師匠として紹介したいんだよね。っていう風に。
36:14すごい。
36:15そこから、そう。で、そのなんか、無料でこう、見させていただいて、お店のお手伝いをさせていただいてる時に、あのー、こう、ビールついてたんです。
36:25忘れもしないんですけど。で、熊八さんが喋ってて、ほら、あの子いるじゃないですか。来月やりますんでって言われたんですよ。
36:31えぇー!みたいな。
36:33来月?
36:34来月?って、その段階で一個も覚えてないんですよ。
36:37落語会。
36:39で、もうだから、そう、言われたから、覚えるっていうのを、もう覚えなきゃいけないってところからスタートして。
36:45へぇー!
36:47もう、そこから7年、やってます。
36:50へぇー!
36:52へぇー!
36:54もう、めちゃくちゃ怖かったです。
36:56そう、で、えぇー!みたいな、お客さんたち、え、じゃあ来る来る!みたいなこと。
37:00お客さんの前で。
37:01お客さんの前で、もう。
37:02やるしかないですもんね、そんなから。
37:04そう、もうこれ、やるしかないってなって、来月の何日も知らなかった。
37:09だから、何日後?みたいな。
37:13ほんと、そんな感じでスタートしました。
37:16落語。
37:17すごいねー!
37:18ドラマみたいな。
37:19いや、ほんと。
37:20面白い。
37:21面白いですね。
37:22へぇー!
37:23すごい。
37:24すごいですね。
37:25その、大切寄せ。
37:26はいはい。
37:27っていうので、その、ちょっと聞くところによると、毎席違う。
37:31そうなんです。
37:32ネタを。
37:33そうなんです。
37:34衝撃すぎて。
37:35びっくりです。
37:36今、100席、えっと、覚えるまでは、ほんとに同じ話を大切寄せでは書けないっていう。
37:43毎回ネタ下ろしなんですよ。
37:45すごい。
37:46緊張すごくないですか?
37:47めちゃくちゃ。
37:48だから、あの、ほんとに自信がないネタの時は、ネタ下ろしというのはですね。
37:53あの、止まります。
37:55っていう。
37:56そう、本当に。
37:58できない。
37:59もう、あんまりないんですけど。
38:01うん。
38:02やっぱり、その、止まる瞬間とか、亀下が間違う瞬間って、こう、時々あったりとかするじゃないですか。
38:09こう、もう先に、釘を刺します。
38:12俺、ネタ下ろしです。
38:14そういうこともあります。
38:15そういうこともあります。
38:16そういうこともありますっていうね。
38:17へぇー。
38:18月一本ってことですもんね。
38:20そうです。月一本は増えていってます。
38:22うわー。
38:23すごい。
38:24すごい。
38:25で、100席行ったら、あの、自分で、あの、ネタを考えて、新作ネタを、そののをやりたいなっていうのがあって。
38:35そうです、そうです。
38:36すごい。
38:37すごい。
38:38そう、札幌の話をね、やりたいなと思っていて、あの、オイランブチっていう、えっと、オイランがこう、身を投げた、あの、縁があるんですよ。
38:48札幌に。で、それを、あの、人情話にして、で、ちょうどその時、えっと、橋渡しっていうか、船森がいて、船森が2カ所にいるんですよね。
38:58で、そのオイランがどうしても通ったであろうっていう道にいるんですよ、その船森さんが。
39:05へぇー。
39:06で、うんと、落ちたって言ってるけど、落ちてないっていうことにして、人情話にこう、変えたいなっていう風に。
39:13へぇー、聞いてみたい。
39:14そうそう、それをちょっと黙論でおります。
39:17すごい。
39:18楽しみ。
39:19本当に俳優さんの。
39:20そうなんです。
39:22すごい。
39:23はい。
39:24もう聞きたくなっちゃって。
39:25ね。
39:26すごい。
39:27すごい。
39:28で、さっき、呪優さんの活動もね、されてるって聞いたんですけど、こう、あの、演劇だったり、映像作品だったり、いろいろあると思うんですけど、
39:36はい。
39:37なんか、自分がやってて、すごい楽しいなって思う瞬間だったり、そういうのってあったりしますか?
39:44なんか、楽しいなって思う瞬間は、なんか、基本実は同じなんですけど、この、なんか、多分、演劇も、落語も、映像も、この、はっ!ってこう、はっ!って、みんなが飲み込む瞬間というか、息を吸う瞬間とか、みたいな瞬間が、こう、一瞬、
40:06一瞬、先に私が言ったことで、ふっ!ってなる瞬間があって、これは、もう楽しいですね。
40:13あの、会場の全体を。
40:16そう、全体が、こう、わっ!ってなったっていうのが、なんか、分かるんですよね。
40:22うん。
40:23だから、その、お客さんに見てもらっているっていうのと、この瞬間を一緒に共有したっていう、まあ、映像も同じで、このスタッフ人たちが、こう、息を飲む瞬間みたいなの。
40:34分かるものなんですね。
40:35はい。もう、一回は絶対に逃さないぞ、みたいな。
40:38はい。
40:39この、その、この瞬間がすごく、やっぱり、やってて楽しいです。
40:44はい。
40:45はい。
40:46え、すごい。
40:48話聞いてるだけで、鳥肌が。
40:51すごい。やってる方にしか分からない。
40:54うん。
40:55そう。
40:56その、その、空気感というか。
40:57うん。
40:58うん。
40:59えぇ、すごい。
41:00その、日々の、のどケアって、どうされてるか。
41:05確かに、確かに、だってもう、ずっと、ずっと、ずっと増えてる。
41:08そうなんですよ。
41:09のどケアは、基本的に、でも、1個、その、病院を持ってます。
41:14だから、あの、絶対に、この、ここにずっと通い続けるっていう、自備院校科があります。
41:20で、だから、あの、私のその、喉が壊れた時に、駆け込むから、その、院長は、とびせさん来たら、そのまま、あの、何も聞かず、あの、そのまま、点滴室でもいい、みたいな。
41:34えぇ。
41:35本当に、出ない時に、その、どうしても、こう、打たなきゃいけない、点滴みたいなのがあったりとかして、そうなんですよ。
41:43だから、また、また来たね、みたいな。
41:46でも、分かってくれてるから。
41:48そう、分かってくれてるから、だから、本番、あと何日後?とか、あの、1週間前に来れたの偉いで、みたいな。
41:55えぇー。
41:56なんとかなる、なんとかなる、みたいなので、絶対に1人、あの、相談できる人を作ってますね。
42:02へぇー。
42:03絶対的信頼がもう。
42:04その、この人のところに行けば、なんとかなる、みたいな。
42:07えぇー。
42:08すごい。
42:09もう、天敵の次元なんですね。
42:11えぇー。
42:12本当に。
42:13そう、でも、舞台とかだと、声出なくなると、終わりなので。
42:17そうですよね。
42:18そう、だから、マイクとかを仕込んでいるとしても、やっぱ、ここの発声が、へぇーってなってたら、どうしようもないので。
42:25うん。
42:26そう、どうしても、頼るべきところを作ってます。
42:29へぇー。
42:30すごい。
42:31すごい。
42:32はい。
42:33プロ。
42:34本当にプロ。
42:35普通のプロ。
42:36じゃあ、そんな放映を見て、乙姫さんからお知らせをお願いします。
42:40はい。
42:41えっと、11月26日から30日まで、コトニパトスというですね、ターミナルプラザ、コトニパトスという劇場で、コウノトリが飛ぶ島国で、この部屋でというですね、舞台公演を開催しました。
42:54こちらでございます。
42:55はい。
42:56こちらです。
42:57はい。
42:58このお話はですね、えっと、札幌市で暮らすごくみの部屋が出てまいります。
43:03で、これ、妊娠・出産・育児っていうところにスポットを当てているんですけど、それぞれ、全然違うことで思い悩んでいたり、子どもは必要ないっていうふうなことを思ってる人がいたり、いろんなことが出てくる物語となってます。
43:23夜を過ごして朝が来るっていう物語なので、えっと、結構テーマは重たいけど、最後は朝が来て、あ、ちゃんと次に生きていけるというですね、明るいお話になっております。
43:41うーん。
43:42はい。
43:43ありがとうございます。
43:44行きたいですね、私たちも。
43:45行きたいですね。
43:46ぜひ、ぜひ、いらっしゃってください。
43:48はい。
43:4926日から30日の日曜日までやられているということで、平日も土日もあるのすごくありがたいですね。
43:54ありがたいですね。
43:55そうなんです。
43:56私自身が、金土日が全然動けないんですよ。
43:59あっ。
44:00ちょっと、あの、仕事の関係上、あの、レッスンを、演技のレッスンを持っている講師をやらせていただいているので、そうなると、平日ないのきついよ。
44:11確かにそうですよね。
44:12そう。
44:13そうなので、自分の団体の時には、平日も公演の中に入れてます。
44:18うん。
44:19あとこれすごい、今ね、パンフレット見て、初めて安心ツアーだったり、ちびっこ泣いても安心ステージだったり、そういろいろあって、先ほどね、あの、妊娠・出産・子育てにスポット当ててるって言ってたんですけど、こういうところも。
44:33そうなんです。
44:34結局なんか、お子さんいると、なかなかお家から出れなかったり、行けるところ決まっちゃってたり、お芝居も多分、落語もそうだと思うけど、なんかやっているうちに泣いちゃったら困るよーとか、不安があったりして出かけられない方のために、この回はもう泣いてOKです。
44:55へぇー。
44:56もちろんそれも分かった状態で、スタッフもお客さんも来てますっていう。
45:02へぇー。
45:03あと、その会場に、えっと何ですか、おむつ替え場所とか、受入場所とか、ミルクの方はお湯も提供させておりますので、全然気軽に劇場に来ていただいて、見ていってほしいなという回でございます。
45:20素敵。
45:21すっごく助かりましたね。
45:23本当に安心して、一緒に見られますね。
45:26へぇー。
45:27ぜひ皆さん、11月26日から、カーミナルプラザことにパトスにて行わればぜひ、見てみてください。
45:35来てねー。
45:36はい。
45:37それでは、CMです。
45:39ご視聴ありがとうございました。
45:58映像で検索。
46:01札幌出身の作曲家、脚本家、マキリカが編集長を務める多言語雑誌、ハートオブジャパン。
46:09アマゾンから、英語、中国語、韓国語、その他世界の言葉で発信中です。
46:16ハートオブジャパン、マキリカで検索してください。
46:20世界がまだ気づいていない日本の魅力を独自の目線で伝えます。
46:26日本がもっと好きになる雑誌、ハートオブジャパン。
46:30宗谷地方にふるさとやご実家がある皆様、空き家や土地の売却、管理の心配事は、ラッキー不動産にご相談ください。
46:40地元に根付いた私たちが、あなたに代わってお世話いたします。
46:44電話、016273-6000番。
46:47ラッキー不動産、輪っか内で検索。
46:50タロスだね、ヤマト屋だね、どっちもそうだね。
47:12それでは、リスナーさんからのメッセージです。
47:15ラジオネーム、スーパーポンチマンさんからです。
47:18小池ちゃん、七つ星ちゃん、そしてゲストの皆さん、お疲れ様です。
47:23今日はニセコ町に行って、お仕事をしまして、これから札幌に帰るところです。
47:28今日のニセコ町は、一日中雪が降ったり止んだりで、帰る頃には5センチぐらい積もってます。
47:34おーすごい。
47:35これからが冬、本番になってきますね。
47:38ここで謎かけを一つ。
47:40初雪とかけまして、おじいちゃんの髪の毛と解く。
47:45その心は、あたりが白く染まります。
47:49おー。
47:50こんな感じでいかがでしょうか。
47:52では、本日もよろしくお願いします。
47:54Have a nice day!
47:55ありがとうございます。
47:57そうか、5センチニセコの方ではもう積もってるって、すごい。
48:01すごいよー。雪だー。冬だー。
48:05早い。
48:07もう1つメッセージいただいております。
48:10ラジオネーム、あきぃさんからです。
48:12今、仕事終わりました。小雪ちゃん、七つ星ちゃん、そして素敵な豪華ゲストの方々、こんばんは。
48:18そして、10回記念放送おめでとうございます。
48:21ここのところ、繁忙期で放送日を失念してしまい、慌ててメールを送るところです。
48:26あきぃ疲れてますね。
48:28ん?あきぃ疲れてる?豪華なゲストさん?
48:32これはもう、エールいただくしかありませんね。
48:35無理やりっぽいですが、世の中の疲れてる皆様へ、落語風エールをどうぞよろしくお願いいたします。
48:42雪が舞い降りる季節、皆様におかれましては、体調にはくれぐれもお気をつけなさいませ。
48:48とのことです。
48:50ありがとうございます。
48:52では、今回はおきなさんがいらっしゃるということで。
48:56私。
48:57はい。
48:59いつもね、エールいただいてるんですけど、今回は世の中の疲れてる皆様へ。
49:04世の中の疲れてる皆様へ。
49:06はい。
49:11はい。
49:12じゃあ、疲れてる皆様へ。
49:14わかりました。
49:16じゃあ、頑張ってみます。
49:18じゃあ、きなこさんから、世の中の疲れてる皆様へ。
49:22落語風エールです。どうぞ。
49:24疲れて力が出ないんだって。
49:29いいから歯を食いしばって。
49:31足も力入れて。
49:33頑張んなさい。
49:34頑張りまーす。
49:36頑張りまーす。
49:37頑張っていきまーす。
49:38頑張っていきまーす。
49:39いやー。
49:40疲れふっとな、これは。
49:42いやいやいやいや。
49:45わー、素敵。
49:46毎回ありがとうございます、本当に。
49:48いやー。
49:49死みます。
49:50死みます。
49:51死みます。
49:52そして、もう一つね、今、ただいまメッセージいただきました。
49:55ロジオネーム、七色インコさんからです。
49:58こんばんは。
49:59某所でスマホを充電しながら聴いています。
50:02小池さん、ラジオラブイート、ユーラブ、火曜日担当の枠田さんと共演したそうで、びっくりしました。
50:09とのことなんですけど、
50:11私、前回名古屋遠征に行かさせていただいたって言ったんですけど、その時に名古屋の豊田市っていうところに行かさせていただいて、そこの豊田のご当地アイドルのスタートさんっていらっしゃるんですけど、そのリーダーっていうか、総監督の枠田あかりさんが、なんと火曜日担当でラジオを行ってたということで、
50:31私も今、七色インコさんのラジオのメッセージで知ったんですけど、そうだったんですね。ラジオトークすればよかったなと思って。
50:41なかなか、お会いできる距離じゃないの。なかなか北海道と名古屋。また行った時に、ちょっと豊田に行った際は、枠田さんとこの話をしたいなと思います。
50:50すごい気づいてすごいです。インコさん、ありがとうございます。
50:54はい、YouTubeの方でもたくさん、きなこだったり、恋人かわいいよとかだったり、あと、英語でゼミと笹川北大のフロンティア星人が来てます。
51:05なかなか、さすが。
51:07いますね。あ、アッキーさんがありがとうございますって来てますね。
51:12エールありがとうございますって感じですね。
51:14ふっ飛びますね。
51:16はい、ミッセージたくさんありがとうございました。
51:19ありがとうございました。
51:20それではここで、落語クイズコーナー。
51:23イエーイ!
51:25ということで今日は、豪華なメンバーの前で落語クイズコーナーをさせていただきたいと思います。
51:32今日は2問持ってきました。
51:343択ですので、ぜひ皆さんも一緒に考えてみてください。
51:38それでは第1問。
51:41寄せなど、落語界でお客さんが10人以上入っていることを意味する言葉は何でしょうか。
51:49A、遠越え。10に超えるって書いて遠越え。
51:54B、つばなれ。C、大入り。さてどれでしょう。
52:00えー、わからない。
52:02お客さんが10人以上入っていることを表す言葉。
52:07これ本当に難しいんですね。
52:09そうなんですよ。
52:11なんか、さっき始まる前に、その割といけるだろうみたいな気持ちで言ったけど、結構難しいんだ。
52:19難しいんだ。
52:20最初の方はこんなんじゃなかったんだけどね。
52:22基本的な。
52:23どんどんどんどん難易度が上がってって。
52:26はい。
52:27はぁー。
52:28おーいりは。
52:31おーいりはね、もっと。
52:33なんか、満席だみたいな感じがするから。
52:37イメージありますよね。
52:38ちょっと違うような気がする。
52:40ほうほうほう。
52:41もう一回言いますね。
52:42はい。
52:43Aは、とうごえ。
52:45B、つばなれ。
52:46C、おーいり。
52:48です。
52:49つばなれの意味がわからないのよ。
52:51わからないのよ。
52:53どうだろうな。
52:54じゃあ、これでいきたいと思います。
52:56私も決めました。
52:57はい。
52:58決めました。
52:59じゃあ。
53:01それでは、じゃあ、こいきちゃんから。
53:03はい。
53:04私は、1のとうごえかな。
53:06そのまんまの意味で、かなって思いました。
53:09はい。
53:10私。
53:11あ、どうぞ。
53:12あ、私。
53:13私もBでいきたいと思います。
53:15えっと。
53:16やばいやばい。
53:17ちょっと、はめられてるんじゃないかな。
53:18やばい。
53:19項を超えたっていうところで、
53:21はい。
53:22ちょっと文字通りすぎて、
53:23もしかしたら、出さないのかもしれないって思って。
53:25おー。
53:26ちょっと。
53:27それでは、正解の方に参りたいと思います。
53:29お願いします。
53:30正解は、Bのつばなれでしたー。
53:33やったー。
53:36さすがでございます。
53:38はい。
53:39はい。
53:40ということで、まず大入りについてなんですけど、
53:43大入りは、まあ明確な人数の基準はなくて、
53:47劇場が満員になって、収益的にも成功したことを祝う習慣的表現だそうです。
53:53うん。
53:54そして、この正解のつばなれなんですけど、えっと、数を数えるときに、1つ、2つ、3つって数えていくと思うんですけど、
54:0210、等になると、つがなくなる。
54:059つ、等ってなって、つがなくなるので、つばなれ。
54:08へー、つばなれ。
54:09へー、すごい。
54:10ということで、こう、曲が、つばなれした、みたいな感じで。
54:13へー。
54:14全才だ。
54:15こう、寄せ文化の。
54:16全才だ。
54:17すごい。
54:18これから使う。
54:19おー、つばなれ。
54:20はい。
54:21で、このAの等声は、まあ、浅はかながら、私の自作でございます。
54:25へー。
54:26はめられたー。
54:27はめられたー。
54:28はい。
54:29ということで、続きまして。
54:30はい。
54:31第2問。
54:32えー、お、ありがとうございます。
54:35えっと、江戸時代の裁判の知恵を表した言葉なんですかね。
54:39うん。
54:40三方一両存という、えー、演目があります。
54:43はい。
54:44この演目は、ある実在した人物がモデルとなっている、えー、武行が関わる落語演目でありますが、その実在したある人物とは誰でしょう。
54:55ということで。
54:56いきますね。
54:57A。
54:59石田三成。
55:01B。
55:02大岡忠介。
55:04C。
55:05遠山影本。
55:06どっちかだな。
55:08どっちかですよね。
55:10どっちか。
55:11これはもう、なかなかな角度から。
55:14えー、わかんない。
55:15でも、一応、奉行者。
55:18はい。
55:19ですよね。
55:20おさばき者。
55:21うん。
55:22なので。
55:23はい。
55:24江戸時代の裁判ということで。
55:26Aが、
55:28めちゃくちゃ普通に楽しい。
55:30嬉しい。
55:31この楽能ね。
55:33何だろう。
55:34はい。
55:35嬉しい。
55:36もう一度、言いますね。
55:37お願いいたします。
55:38はい。
55:39B。
55:40Bが、石田三成。
55:41Bが、大岡忠介。
55:43Cが、遠山影本。
55:45です。
55:47YouTubeのチャットの方でも。
55:49えー、わからない。
55:52これは、でも。
55:54もう、勘で。
55:56勘で?
55:57勘でいく?
55:58わかんない。
55:59でもね、なんか、ほら。
56:01遠山の金さん。
56:02みたいなことを、こう。
56:04ほら、あの、さくらをね。
56:06ふぐきをっていうのは、
56:08遠山の金さんですよね。
56:10で、大岡忠介。
56:13大岡忠介。
56:14大岡忠介?
56:15はい。
56:21ど、どれなんでしょうか。
56:23どっちなんだろう。
56:25どうでしょうか。
56:26いや、わからない。
56:30もう、がっつり歴史系に今回は、
56:33いってみたんですけど。
56:35お、決まりましたか。
56:38はい。
56:39はい。
56:40もう、わからないので。
56:41はい。決めました。
56:42はい。
56:43それじゃあ、まず、小池ちゃん。
56:44はい。もう、わからないので、Cでいきます。
56:46お。
56:47はい。
56:48はい。
56:49私、Bにします。
56:50おー。
56:51私、Cで。
56:52おー。
56:53BとCに。
56:54わかりました。
56:55はい。
56:56ということで、正解は、
56:58Bの大岡忠介です。
56:59おー。
57:00すごい。
57:01すごい。
57:02ありがとう。
57:03すごい。
57:04やだー。
57:05すごかった。
57:06正解。
57:07すごい。
57:08なにこれ、めちゃくちゃ嬉しい。
57:10なんでのこの達成感。
57:13すっごいですね。
57:14嬉しい。
57:15よかった。
57:16ありがとうございます。
57:17今回も難しくて楽しい落語クイズでした。
57:19はい。
57:20ということで、次回の落語会の告知は、
57:22SNSの方で行いますので、
57:24皆さん、各SNSのご確認お願いいたします。
57:30はい。
57:31次回の放送は、12月22日を予定しております。
57:35変則的になりますが、皆様よろしくお願いします。
57:39この番組は、株式会社、緑の透明実業株式会社、松井税理事務所、八丸加藤株式会社、ことに大和や、北海道日本ハムファイターズ公式応援団、札幌西公演会、万葉亭イベント会、その他、応援してくださっている皆さんの提供でお送りしました。
57:58今日はお二人ゲストに来ていただいて、本当にありがとうございます。
58:01北23条西4丁目、小動物専門店、ペットショップ小泉。
58:07昭和36年創業、ペットホテルも併設。
58:12信頼と実績と安心の店。
58:15北24条交差点角、ペットショップ小泉。
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