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00:30現役高校生レスラーがなんと新日本プロレスのリングに降り立ちました。
01:00そしてこちら新日本プロレスの安田雅虎の姿です。
01:09北海道は札幌市出身。
01:21ヤングライオンの安田雅虎コールを受けました。
01:26さてニュージャパンワールド放送席、今日は学校の机を借りてお届けしております。
01:31ミラノコレッチョンのATさんと共にお届けします。よろしくお願いします。
01:34キツキツですね。
01:35かなり距離近いですね。
01:36さて早くもヒートアップしています。リング上です。
01:40ジュエルバードと安田雅虎。
01:43ミラノさん、ジュエルバードが楽しみですね。
01:46デビューまだ3ヶ月なんですね。
01:48今年の7月にデビューを飾りました。
01:50さあ試合開始です。
01:51現役高校生で新日本プロレスのリングで試合するって初めてじゃないですかね。
01:56おそらくそうだと思われます。
01:59子供の頃から、幼稚園の頃からマスクマンに憧れていたというジュエルバードです。
02:06安田選手も北海道育ちですもんね。
02:10そうですね。
02:11G1クライマックスではタイチ選手について色々勉強してましたからね。
02:14はい。
02:16札幌出身です。
02:19札幌のパワーオブドリームのジムの出身です。
02:22安田雅虎です。
02:24リストを取ります。
02:28今日は中学校の体育館からお届けしてるんですけども、皆さん初めてプロレスを見る人もたくさんいるようですからね。
02:35第一試合の役割っていうのは結構大きいですよね。
02:38そうですね。プロレスとはっていうところをしっかり見せる。
02:41本当に第一試合が大事ですよね。
02:43ショルダータックル。このショルダータックルも初めて見る人が大勢いると思います。
02:49生の迫力というか、体のぶつかり合うっていう。
03:24自分の存在が戦っているように思えると思います。
03:29さて、そのジュエルバードを攻め込んでいきます、安田です。
03:33なんといっても新日本プロレスのリングですから、ここはもう安田がしっかりと立ちはだかる、そんな形になるでしょうか。
03:40結構学校なので、雰囲気的にはアットホームな感じになってますけども、安田選手からすると団体の対抗戦と考えていいでしょうからね。
03:51多団体の選手に新日本のリングで負けるわけにはいかないっていう、その気持ちがあるでしょうから。
03:56はい。
03:58厳しい攻めを今日は見せるでしょうか。アキレス編がための体勢にとります。
04:02グラウンドになった時にどう対応してくるかですね。
04:04はい。
04:05ジュエルバード苦しい。今サードロープに手がかかりました。
04:10ジュエルバード選手はスポーツ経験として機械体操を上げてましたので、やっぱりこの足を殺されるっていうのになると、ちょっと得意のアクロバットというか動きが制限される可能性がありますよね。
04:23そうですね。
04:24まあ安田もその辺りを分かって攻めている可能性もあります。
04:30足首を捉えます。
04:32こういう様々な足攻めの攻撃、サブミッション、締め技。
04:36こうなった時の対応ですよね、ジュエルバード選手は。
04:39膝が引き固め。
04:41これは右足で相手をまたぐようにして、うつ伏せになりながら膝を曲げていくっていう防御もありますし、あとはロープエスケープですね。
04:53はい。
04:54ロープに逃れたい。
04:56さあどうだ。足が伸びるか。
04:59まだ届かない。
05:01そしてクロスヒールホールドにしましたね。
05:04グロスヒールに持っていきます。
05:07両方のこれは足を交差させますがロープに手が届きました。
05:14ちょっと関節技で攻められていますね。
05:21なんとか突破口を開いていきたいところです。
05:25このスタンドのアキレスケーをうまく使いながらの逆下タイミ。
05:29腰を落とすでしょうか。さあ絞り上げる。
05:33だいぶ一方的な展開になっていますからね。
05:35そうですね。
05:39苦しい。さあクロスを落とす。
05:42やっぱりまだ3ヶ月だと逃げるのが精いっぱいですかね。
05:46さあどうだ。
05:49なんとかロープをつかんだ。
05:52こうやって見てもやはりこのウエイト差もありますからね。
05:55そうですね。
05:56やっぱその現役の高校生ということで、たぶん学業とプロレスの両立っていう、それをもうこの18歳という年齢でやるっていうのもすごいことですよね。
06:08そうですね。
06:10まあただこの吸収力っていうのは、この年代はもう本当にどんどんどんどん吸収していきますからね。
06:17たぶんスマホの使い方とか我々より上手いですよ。
06:20そうでしょうね。
06:22トラフティック。
06:24すごいな今の。
06:26バック。
06:27バッテンしましたね。
06:28はい、カウント。
06:30もう正回転の宙返りですよ。
06:33あの斜めに帰るパターンもありますけども。
06:36はい。
06:37なかなかの運動神経これ持ってないとこれ無理ですよ、今の帰り。
06:41真後ろにバック転しました。
06:48エルゴーの打て張っていった。
06:50その気持ちで、気持ちで。
06:51持ち上げるか。
06:53ジムバーグがポニースラム。
06:56次次次、気持ちを見せたい。
06:58足を押さえながら。
07:00ロープのハンドを使って。
07:02サンセットフリップか。
07:04押さえ込んでいく。
07:06ちょっとその場のスワントーンのような体の心身の伸ばし高。
07:10あれ、高さがないのには心身で伸ばせるってこれ。
07:14やっぱ身体能力すごいですね。
07:16そうですね。
07:17その機械体操の経験というのをよく生かしています。
07:23トップロープ狙っている。
07:25スワントーンいくのか。
07:26何を狙う。
07:27トップロープから、ジエルバードが。
07:31スワントーンはかわされた。
07:33これはハイリスクですね。
07:37でも当たればでかかった。
07:39スワントーン。
07:41要する。
07:42安田が立ち上がってくる。
07:47新日本プロレスの厳しさを見せつけるプレイマスター。
07:51This is a great surprise, too, and to be able to play because of the spielt.
07:54Wow!
07:56That's awesome, Art.
07:57Let's play on the ball.
07:59Let's play again...
08:00Did I get this really some time?
08:01Oh, that's okay.
08:02What's that really?
08:04Jessica!
08:05I'm sad...
08:07It's a great job.
08:08Yay, Jerry Barsat!
08:10I wanted to fight with this one.
08:11I got that.
08:13How many times are I got to play with this one?
08:17I'm happy now!
08:19Yeah, it's hard to get on the top, and it's hard to get off the top, and it's hard to get down the line.
08:37最後はボストンクラブ新日本プロレスの厳しさを教えるような強烈なボストンクラブでした大変な高いハードルを乗り越えようとしましたしかしながら厳しい新日本プロレスの戦いというのが待っておりました
09:05安田正虎が最後はギブアップを奪いました
09:10安田選手頼もしいですね
09:15いずれもやってやるよって言ってますよ
09:19安田の今日の試合を見るとこれから多団体との戦いっていうのは期待したくなりますね
09:25頼もしかったですね
09:29最後のボストンクラブも頭を超える形で決めていきましたあとジュエルバード選手は跳び技の才能というか身体能力を見せつけましたけどもやっぱあと関節技今日悔しい思いしたと思いますんでそこから今度関節技をどう技術を上げてくるかこれ楽しみですねそうですね第1試合は安田正虎ジュエルバードを下しています
09:52安田博士
09:59安田天虎ジュエルバード
10:00安田総裁
10:01安田総裁
10:03安田総裁
10:05安田総裁
10:09安田総裁
10:11安田総裁
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