00:00The End
00:20I've got to sleep...
00:22What?
00:24What?
00:26What?
00:27What?
00:28What?
00:29What?
00:30You're so surprised, Mr.石森翔太郎.
00:33I'm a villain.
00:36I'm tired.
00:39I'm tired.
00:40I'm a different person.
00:42No, no, no.
00:44It's true.
00:45Now, at this moment, it's true.
00:47What?
00:49Just, just, please, please.
00:52Why are you talking about your character and your character?
00:55Mr.石森, I'm not going to be a movie from you.
01:02I'm not going to be a 001.
01:04I'm a little more human being in this era.
01:08I'm a little more human being.
01:12What?
01:14Yes, I'm living in reality.
01:18And I and my friends,手 of mine were a real coincidence.
01:24A, I'm a blind?
01:27What...
01:28Can I look for this?
01:32What do you mean, Mr.石森翔太郎.
01:36What do you mean, Mr.石森翔太郎?
01:39Fiction!
01:41Most of them are so.
01:43But, Shou-san,
01:45you had to write this,
01:47originally,
01:49Ivan sent the telepathy.
01:51That's right.
01:53Ivan was
01:55sent you to the telepathy
01:57before.
01:59He was able to record our history.
02:03Why?
02:05For the days of the day,
02:07the day was already there.
02:11What kind of scary things
02:13started happening?
02:15That's right.
02:17That's right.
02:19It might have been the beginning of that day.
02:23Ivan was in deep,
02:25deep sleep,
02:27and I didn't realize that.
02:29Ivan was in deep sleep,
02:31what did he see in the deep sleep?
02:35I don't have to know.
02:37I don't have to know.
02:39I don't have to know.
02:41No, no, no.
02:43No, no.
02:45No.
02:46No.
02:47No, no.
02:49No.
02:51No.
02:53No.
02:55No.
02:57No.
02:58That's it.
02:59I don't have to know.
03:00No.
03:02No.
03:04It's super cool.
03:05It's super cool.
03:07What did you do?
03:20I lost it! The missiles...
03:24...消え...
03:26...消え...
03:28...消え...
03:29...消え...
03:31...消え...
03:33...消え...
03:45...消え...
03:53...消え...
03:54...消え...
04:01何?何が起きてるの? 見て!
04:08同国の軍事報道官も否定していますが、世界各地の戦場で兵器が死亡不老になっているのは確かなようです。
04:27こうした奇跡とでも言いたくなるような原因のわからない不思議な現象は、他にも台風が消えた、熱波が急に収まったなど各国で告げる。
04:38奇跡か。うちの研究室がやってることもある意味奇跡みたいなものよね。
04:44翡翠さんですね。
04:47見えるでしょ。夜名国島の右手のあの岩礁、あそこに何かあるらしいって。彼女にはそれがなぜかわかる。
04:56でも、しおりさん。ダウジングって誰もが持ってる潜在能力って言うでしょ。
05:01人間の無意識な力が探し物の場所を予見する奇跡とまで言うのは。
05:06でも彼女の力って、ただのダウジングのレベルを超えてると思う。
05:13まあ、何にしても、彼女が係屋研究室の名声をまた高める発見をするのは間違いなさそう。
05:23そうやって娘の力で発見しても、係屋教授は結局自分の手柄にしちゃうんだろうけど。
05:29え?
05:30だから、来たわ。
05:41いよいよだな。期待してるぞ、翡翠。
05:49ご視聴ありがとうございました。
05:51ご視聴ありがとうございました。
05:55ご視聴ありがとうございました。
06:25ご視聴ありがとうございました。
06:27こんにちは。
06:29ご視聴ありがとうございました。
06:34ご視聴ありがとうございました。
06:35It's not a mistake,翡翠さん
06:37If you go a little bit, it's a slope
06:39You can go and walk
06:52This is...
06:54I can't believe it
06:56I can't believe it
06:57I can't believe it
07:03翡翠さん
07:04Hey, are you okay?
07:05I'm okay
07:06I'm okay
07:07I'm stuck on my mind
07:09I'm okay
07:11I'm okay
07:12I'm okay
07:14But...
07:15It's really a great discovery
07:17The teacher will be happy again
07:19That's right
07:20My father will be happy
07:23But...
07:25That's it
07:28Let's go back
07:30I'm sorry
07:31I'm sorry
07:32I'm sorry
07:33I'm sorry
07:34I'm sorry
07:51How are you?
07:52Good morning.
07:55Good morning.
07:56It's fast.
07:57It's the best.
07:58You're tired of your work?
08:00Yes.
08:02Good morning.
08:20What?
08:22What?
08:24But...
08:26You've found a lot of strange lies.
08:31But, the fact that I've been saying,
08:33was that the old school had to be a stronghold.
08:35You were very pleased.
08:37You're very pleased,
08:39Mr. Kyoji and Mr. Kyoji.
08:41Well, no...
08:43So, what about...
08:44He went, where did he go?
08:46He's kind of a bad secret...
08:48He's going to find him,
08:50you should find him.
08:52Yes.
08:53oh
08:55well
08:56僕もいきます
09:00本当の功労者はヒスイさんなのに
09:04どうして彼女のことを表に出さないんです
09:07係は表示は それは
09:11よくあるでしょ ホラー全部自分の功績にしたいっていう
09:17翡翠さん。
09:26教授、心配してますよ。
09:29一人でどこ行ったって。
09:32心配?
09:34そうかしら。
09:37心配してるわよ。
09:39翡翠さんの力で持ってる研究室なんだから、
09:42もっと大きな顔しなくっちゃ。
09:45そうね。
09:47心配してるわね。
09:49私の力は。
09:52こんな力なんてどうでもいいのに。
09:55何が見つかろうがどうでもいいのに。
09:59私はただ、父に喜んでもらいたいだけ。
10:08どうしたの?
10:10い、いえ、大丈夫。
10:12ちょっと、めまいが。
10:25総理、卑弥呼様、すでにお待ちです。
10:28お待ちです。
10:42お待たせしました。
10:43卑弥呼様。
10:44卑弥呼様。
10:46卑弥呼様。
10:48協弥呼様。
10:57卑弥呼様。
10:58卑弥呼様。
11:03でも本当に運び込まれてくるなんて、よくここまでこぎつけたもんですね。
11:12正規の大発見だからな。国からの補助も半端な額じゃないらしい。
11:18お金もそうだけど、うちの大学での私物課みたいな話がよく通ったと思って。
11:23運び出す話が出たとき、環境団体とか反発してたでしょ?
11:28そりゃあ、卑弥呼の力だろ。
11:31そっか、卑弥呼がね。
11:34卑弥呼?
11:37なんて言ったらいいかな、翡翠さんのもう一つの名前。
11:42ここだけの話だけど、彼女を力を使って政治家や実業家にお告げをしているの。
11:48そのときに使う名前。
11:50政治家にお告げを?
11:52あっただろう。どっかの国の大統領が先制術で政策を決めてたなんてこと。
11:58それみたいなもんさ。
12:00そのお告げの見返りに、政治力の必要なときには手を回してくれるって寸法でね。
12:05それも教授の強引な指示なんでしょうね。
12:09翡翠さん、かわいそうに。
12:12だけど、このモアイの搬送に熱心だったのは教授より彼女だぜ。
12:16翡翠さんが?でも、それはないんじゃないですか。
12:20研究室へ聞いたんだよ。彼女が教授にモアイの搬送を急がせてるの。
12:25そんな。
12:32何?
12:42今、何が見えたの?
12:44僕がイースター島に?
12:49そうなの。
12:50なんだか妙なイメージが急に浮かんで、変に胸騒ぎがしたものだから。
12:56ごめんなさい。おかしな電話して。
12:59ジョー、聞こえてる?
13:05実は。
13:06え?
13:07昨日、イースター島に行くように命じられたんだ。
13:11急に、教授から。
13:18じゃあ、夕方に迎えに来るよ。気をつけて。
13:23ありがとう。
13:29何故だろう。僕がここに来るのは必然だったような気がする。
13:36誰かが僕を呼び寄せた。そんな気が。
13:41島村?もう島には着いてる頃じゃないか。
13:46しかし、ヒス、お前が彼を押した理由がよくわからん。
13:50わしは猿渡君に言ってもらうつもりだったが。
13:54ま、お前の勘だと言うなら尊重するが。
13:58要件はそれだけか。
14:01え?テレビ?何だ?
14:05見ればわかる。
14:07ひすい!何だ、これは!
14:10ただのバラエティーよ。超能力者を集めた。それに出た。
14:16い、い、いったい何を考えてる。こっちに来い。すぐに来るんだ。
14:23では続いて、ひすいさんに画面から念を送ってもらいましょう。
14:28彼女の考えていることが皆さんに届けば、この実験は成功ですが。
14:32イミコ。なぜ勝手にテレビなんぞに!
14:43なぜ?
14:44なぜ?
14:45自分の研究に傷がつくから。それもあるわね。
14:50そして、こんな奇妙な娘を人前に晒したくないという気持ちも。
14:57ひすい!お前は!
15:03お父さん、私が怖い?
15:06何?
15:07仕事のために私の力、利用しながら。でも、どこか私の力、怖がってる。
15:14そんなあなたの気持ち、ずっと感じてた。
15:18ひすい!
15:20私は愛されたかった。
15:22だから力を使ったの。
15:24あなたに喜んでもらうために。
15:27でも、私の使う力をあなたは恐れる。
15:31私は、私はどうしたらいい!
15:39どうしたら?
15:45ひすい!
15:48ひすい!
15:52私は、キミコ。
16:00教授!
16:01サルアタリですよ!
16:11教授!
16:13教授!
16:14カカリア教授!
16:15教授!
16:21ひすい!
16:24ひみこー!
16:26ひみこー!
16:28ひみこー!
16:29ひみこー!
16:31なんできたかって?
16:33それはひみこ様が呼んでくれたから。
16:37So, I heard it.
16:39In the head of the head.
16:43I don't believe it.
16:45I believe it was a message.
16:46I don't believe it was a message.
16:47I don't believe it was a message.
16:50I don't think it was a strange thing.
16:52Please, please come to the air.
16:55This is the C.U.C.
16:57We have to stop.
16:59We have to stop.
17:00This is the C.U.C.
17:02We have to stop.
17:05C.U.C.
17:05No!
17:06No!
17:07No!
17:08No!
17:09No!
17:10No!
17:19No!
17:22No!
17:24No!
17:25Oh.
17:27No.
17:29No!
17:30No!
17:35Oh
17:45I ame 土に照らし恥じることなく清く正しく生きるべし
17:50悪徳をなし心正す志なき者は我が名によりて裁きを受けるべし
17:57チンプだよね 言っていることは実にチンプ 乗せられる方がどうかしてる
18:02どうかん こうやってマスコミで騒ぐからファライドする連中が増える
18:07しかし実際いくつもの奇跡としか思えない出来事が起きてますが
18:12やらせだよ やらせとトリック見えすいてるよ まったく
18:17ただいま入りましたニュースです
18:20入院過料のため承認関門が延期されていた杉ノ島康介大臣氏が突然入院中の病室から
18:28そうですそれを指示したのも私なのです 全て私の私の責任です
18:33国民の皆様お許しください 秘密子様
18:37本日未明1年前に起きた連続殺人事件の犯人と名乗る男が警察に自首してきました
18:44取り調べに対し男は夢の中に秘密子が現れ自首を促したと
18:49質問に立っていた岩玉大臣氏が突然
18:52秘密子様お許しくださいと号泣し自ら進んで公金横領を行っていたことを喋り出しました
18:59ご視聴ありがとうございました
19:29加速装置
19:51加速装置が使えない
19:55加速装置が使えない
20:25加速装置が使えない
20:55I do, I love you so
21:04I'm never, ever gonna let you go
21:08Just listen to my heartbeat today
21:13In your arms, I belong
21:17I'm never, ever gonna let you go
21:21Please take me to heaven
21:24Cause every day, I live for you
21:30Everything I do, I do for you
21:38Yes, you know tonight, tell me that you're mine
21:45Take me high above, and we'll fly away
21:51Hold me tight, stay tight and love me forever
21:56I'm catching stars, I'll be your moon
22:01I need you in my life
22:06Give me my heart
22:09Because I love you
22:12I do, I'm so in love with you
22:18I do, I'm so in love with you
22:24闇と光
22:27絶望と希望
22:30これから目にする真実は
22:33我々にどんな道しるべを示すのだろうか
22:37眩い光
22:39大いなる力
22:41今、新たなる覚醒の時を迎える
22:45サイボーグ009
22:48コンクルージョンゴッズウォー
22:50序章第2幕
22:52光の羽音
22:54brings 켁
22:55ahh
22:56thoughts
22:58滚
23:00滚
23:01滚
23:02滚
23:07滚
23:12滚
23:13滚
23:13滚
23:13滚
23:18滚
23:19滚
23:21滚
23:21滚