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  • 13 年前
放射線は年間100ミリまで大丈夫、マスクをしなくても笑っていれば放射能は寄ってこない等、福島第一原発事故発災直後に福島入りし地元住民に対し重ねて講演会を開いた山下俊一は逃げるようにカメラの前から去っていった。実に山下俊一はチェルノブイリ事故と甲状腺の関係について論文を発表している。ようするに放射能と子供の健康被害の関係を調査研究している立場の人間なのだ。穿った見方をすれば、自らの論文が正しいことを証明するために福島の子供たちを利用し、データを集めようとしているとはいえないか。

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