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#popular serizawa #popular serizawa ep 2 eng sub # popular serizawa acts weird around me ep 2

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🎈
Fun
Transcript
00:01I was a 2nd year old.
00:04My favorite genre is BL.
00:06And I am now...
00:09I'm writing a BL story in the world.
00:13I'm sure you're here.
00:15I was like, yesterday.
00:16I said it was the same thing.
00:17The note written in the Seizawa Haruto.
00:20Is it me?
00:21Is it鈴木?
00:23Is it me?
00:24It's...
00:25It's...
00:26I'm sorry.
00:54俺は普段子ではあるけどあくまでそれは趣味の話でねえとかそういうんじゃなくてだからセリ沢のことをそういう目で見ていたわけではそっかじゃあ俺に読ませてよ鈴木の小説えっお願い俺にちょうだい鈴木の読者第一号こうして俺はセリ沢に小説を読んでもらうことになった
01:54えっここで終わりうん今はまだそこまでしかごめんやっぱ全然ダメだよねめっちゃ続き気になるとこで終わったんだけどえっ本当にちゃんと小説になってるうん受けに好感持てる?
01:56初めはかっこよく見えてる?
02:00大丈夫受けもめちゃくちゃ好きだし可愛いよ
02:01よかった
02:06ありがとうセリサー
02:09まあ初めのモデルがいいからな
02:10それはそう
02:13で続きはいつ書くの? いつもは休み時間とか家で少しずつ書いてる? このスマホで? うん へえじゃあ今書いてよ
02:26今? うん今
02:31あっ
02:35あっわっわかった
02:47えっ見られながら書くの? だって早く読みたいし
02:54そっか
03:00うん
03:05ちょっと見づれえな あっそうだ 鈴木 ここ座ってよ
03:11えっ ここなら俺も画面見えるし
03:17いや…でもなんか変じゃない?
03:19なんで? 変じゃないよ
03:21ほら 早く!
03:29どう? 座りごぼち? 悪くない?
03:38ないけど…
03:39はい! では記念すべき読者第1号のために鈴木の執筆をお願いします 鈴木先生
03:51死ぬ
03:52弱所! それそれ
03:55アイアイアイアイなんて
03:56アイアイアイアイアイなんて
03:58弱所!
04:01そりゃそれ
04:02アイアイアイアイなんて
04:04アイアイアイアイアイなんて
04:05ヤガカの世を飛び回る
04:08空はどこにある?
04:10アイアイアイアイなんて
04:11曖昧なイタイライだって
04:16君は口走るその目は血走る
04:19アイアイアイアイなんてなんてとか言わないで
04:27一つの瞬きで触れた涙を飲み込めば
04:30潤った喉で夜いなけ
04:36あ、あの…
04:37ん?
04:39やっぱりこの状況おかしくない?
04:41どこが?
04:44どこがってこんなとこ誰かに見られたら
04:47ゼリザワー頼まれたやつ買ってきて
04:51何してんの?
04:54あ、あれ?鈴木?
04:57やっほー
05:00なんで報告されてんの?
05:02報告じゃねーし
05:05今俺ら交流を深めてんの
05:07いやどう見てもセリザワの一方数号だろ
05:09自衛士
05:11な、鈴木
05:11あ、あ、いや
05:14えっと
05:17手が腹減った
05:19どうぜ
05:20普通な
05:21お前のカペポリンジオ
05:23時間楽しみしてたんだよ、俺は
05:25シェイ、お前です
05:29うまそー
05:30何?
05:31今日も彼女の手作り
05:32MY DAY
05:33Oh
05:35No
05:38SELZI
05:39is
05:42that大丈夫
05:48SELZI
05:48I don't know
05:49I have paid so
05:53that's out
05:54I'm
05:55not I'm
06:01not
06:02100万.
06:05一応パンケート米と両方頼んでいたけど。
06:09じゃあおにぎりで。
06:11OK。
06:13はい。
06:14あ、ありがとう。
06:16あ、お金、後で。
06:21今日はいいよ。鈴木先生への差し入れってことで。
06:22先生? ちょっと失礼さあ。 分かってるって。
06:28今のは鈴木と俺2人だけの秘密でーす。
06:30うわっ。
06:32ほんとうざい。
06:34ねっ。
06:35ってか何だそれ?
06:36唐揚げか。
06:37食べろ。
06:38頼む。
06:39まあそれぞんちょっといい?
06:43うん。
06:43カニカマ違うかも。
06:46カニカマ違うか。
06:47何?
06:51どうした?
07:18一応確認なんだけどみんなに話してないよねその俺がBLが好きなこととかああうん話してないよよかったでもあいつら気にしないと思うけどな駄目駄目絶対に言わないでうんまあ鈴木が家ならしゃあないな
07:46じゃあ2人だけの秘密うんありがとうそのかわりこれから毎日昼は俺と一緒に食べよえっ毎日?うんだって鈴木の小説毎日を見たいしねっお願い!
07:48お願い鈴木先生
07:56ということであれから1週間
08:01いやどれから来るか悩ましいなぁ
08:07俺は毎日陽キャ集団と一緒にご飯を食べている
08:10はい鈴木
08:18ああん。というか食べさせられている?おいしい?おいしいけどいやそれどういう状況なん?シュールすぎるってやっぱ変だよオセリザいいから鈴木は集中して?はい?あん。
09:01ってか鈴木は何の労働させられてんの弱みでも握られてる系大丈夫嫌だったらマジで俺らに言えよこいつわがままボーイだからしっ話しかけんなこれは俺が鈴木の効率を上げるために生み出した芹沢システムなんだからは?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ
09:08?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ
09:08?あ?あ?あ?あ?あ?
09:08あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ
09:24?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ
09:30?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ
09:30?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ
09:31?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ
09:31?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ?あ
09:37Well, I'm going to go here, so I'll see you tomorrow.
10:09鈴木ねえID教えてよやっぱりおかしい結局今日も一日中芹沢と一緒だったな鈴木もう寝たちょっと離さない?
10:39話す電話ってこともしかしてビデオ無理無理無理どうしよう鈴木おやすみまた明日っていうか芹沢なんでこんなに?
10:40俺に構ってくれるんだろう?
10:46何か貸した方がいいかなぁ
10:54いやっても分からん
11:19おはようございます鈴木先生びっくりしたおはようステリザワおはようなんか何そうじゃね?
11:20ああうん
11:28なんか眠れなくて結局夜中まで本読んでた
11:29なんだよ昨日起きてたの?
11:34ああごめん連絡触れてたのになんかようだった?
11:39うん別にただ声が聞きたかっただけ
11:40え?
11:46あってか今日調理実習だな鈴木と一緒に料理できんの楽しみだわ
11:54あのさ芹沢
11:59うんいやなんでもない
12:03うんちょっと待ってよ鈴木
12:26はいでは今日は筑前煮を作りまーす筑前煮を作りまーす材料準備大丈夫?大丈夫ですねよしはいじゃあこれみんなでどうしたのセリさん?な鈴木?
13:00俺ってけなげ攻めだよなえっうんうんまあ俺の中ではね俺思うんだけどさ大抵の攻めは料理がうまいって決まってんだようんそれはそう
13:16よし任せとけ鈴木煮物王に俺はなるえっ何言ってんの煮物王だよ
13:26全然ねじれてねーぞ何分かかったんだよセリさんは
13:35竹内はすごいなおいおおおおおお簡単だよこれ早っえプロ簡単だってよ逆にどうやったらこうなるの?
14:05全部繋がってんぞセリさんは
14:06何が煮物王がセリさんは?こっ変わるよセリさんを?みちのりは遠いな3,000万いるかな?ああそうちょっと二の煮物王になるんだろほら諦めんのよ函ってよもう修復不可能だと思うよね!はいあああああ해�
14:43いただきます。
15:12このスズキがとってくれた私うまいねうんこのスズキが切ってくれたニンジンもいい感じの大きさだわスズキがいてくれてほんとよかったわだなそうなあのなお前ら
15:22いつまでもごちゃごちゃ行ってっと方向性の違いでグループやめるようん今すぐやめろそもそもグループ入ってねえわうざいて芹沢
15:34最近ちょっとごっち来て小春の作った煮物なんでもないよなんでもないよなんでもないよなんでもないよなんえよなに?
15:39いただきます。
16:08ごめんな鈴木何が俺気投げ攻めなのに料理下手くそでいやそんなに気にしなくてもだって理想の攻めになりたかったからああえっ
16:31えっとこれからだよこれから?うんだってほら世の中の攻めだってみんな練習してうまくなってるんだしそうかな俺煮物王になれるうん芹沢なら絶対になれるよだから落ち込まないでねっ?
17:02ごめん俺偉そうなことううんありがとう鈴木めっちゃ元気出たそうならよかったあっそうだ記念に一緒に写真撮ろう写真?うん。
17:04あっ煮物もスリーショットね。
17:06えっ?煮物、煮物も。
17:14ほら、もらって。
17:15はい、チーズ。
17:18もう一枚取ろう。
17:21もう一枚取ろう。
17:21うん。
17:23いくよ。
17:25はい、チーズ。
17:42つーか、調理実習もすげー楽しいけど。今日は鈴木の小作見る時間なくてマジで残念だ。
17:53そっか。そうだよな。
18:02今日はありがとう。俺、頑張って煮物王を目指すわ。
18:10芹沢が興味を持っているのはきっと俺じゃなくて。
18:18明日小説の続き読めるの楽しみにしてる。
18:42鈴木、今日も一緒に帰ろう。
18:48うん。
18:53あのさ、芹沢。
18:54うん?
19:01ちょっと話したいことがあるんだけど。
19:04うん。
19:17芹沢。
19:22ごめん。
19:23な、なに?
19:26どうした?
19:52今読んでもらってる小説のことなんだけど俺多分最後まで書けないと思うえっ?実は俺今まで一度もないんだよね最後まで書けたこと。
20:08一人でずっと書いてるとなんか分かんなくなってほんとに面白いのかなって毎回途中でやめちゃって。
20:18だから今回も途中で挫折したら芹沢に申し訳なくて。
20:28俺、本当は先生なんて呼んでもらえるような人なんかじゃない。
20:33何だ。
20:34何だ。
20:34そんなことか。
20:36何だ。
20:39そんなことか。
20:45え?
20:46え?
20:48ってか。
20:49やっぱりすごいじゃん。
20:52鈴木。
20:53だってさ。
20:55何回も挫けて。
20:56I'm so excited that I can do it.
21:03I can't do it.
21:05It's just a lot.
21:10But...
21:12...
21:13...
21:19鈴木は一人じゃねえじゃん
21:28なあ鈴木もしまた一人でわかんなくなっちゃったときはさ
21:29俺のこと呼んでよ
21:34そしたら俺がいつでもどこでも駆けつけるし
21:39鈴木の小説の面白いところもキュンキュンするところも
21:43鈴木がわかるようになるまで俺が全部説明するから
21:48鈴沢
21:52はいじゃあ約束
22:08鈴木は僕の愛
22:13よーしじゃあ俺も煮物を目指して頑張るわ
22:15それまだいい
22:17俺は常に本気だが
22:19あっ
22:21ほら決意表明
22:27えっなんでちょちょ恥ずかしいから消して
22:29やだやだ
22:29鈴木
22:50やだやだやだやだ
22:56もうどうしよう
22:57やだやだやだ
22:59やだやだ
23:00なんでさいつの間にスリザーたちの仲良くなったの?
23:03やっと見つけた
23:04みんなでカラオケ行かね
23:06俺人前で映ったことないか
23:08マジ
23:11今なら歌える気がする
23:13ごめんやっぱ無理
23:14鈴木
23:14鈴木
23:14鈴木
23:14鈴木
23:14鈴木
23:14鈴木

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