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00:00楽しみに!
00:06旅行が趣味の鈴木京華さんが、今行きたい場所を訪ねる新番組。
00:12その目的地は?
00:14改めて、自分の基本ができたところが東北だと思ってるから、
00:20だから、あえての東北旅ですね。
00:24よろしくお願いします。
00:26宮城で生まれ育った京華さんが、大人の視点目、ふるさと東北の新しい魅力を発見。
00:36今回訪ねたのは、アートが街にあふれる青森県十和田市。
00:44アートが大好きな京華さん、大興奮。
00:50私、二極の目白くなってる。
00:54恥ずかしい。
00:58さらに、一人スナックに初挑戦。
01:02ご案内は、京華さんと同じ宮城出身で、大人の女性に憧れる、私、久保し寄りが勤めます。
01:18さあ、皆さんも一緒に、京華さんと東北の旅に出かけましょう。
01:26鈴木京華の東北大人旅。
01:32京華さんが、まず訪ねたのは。
01:38わー、久しぶりです。
01:41十和田湖。
01:43十和田湖です。広いですね。
01:47十和田市といえば、やっぱり十和田湖ですよね。
01:53青森と秋田にまたがる、火山の窪地にできた湖です。
01:59子供の頃、来たことがあるという京華さん。
02:06大人になって、改めて見たいものがあるそうで。
02:11ここら辺で写真を。
02:14あ、今撮ったのは、ただ普通の写真ですね。
02:26足元の写真ですか?
02:33そうなんです。
02:34一人旅だと、誰にもシャッターを押してもらえないじゃないですか。
02:39だから、初めて一人でヨーロッパを旅行した時から、ずーっと撮り続けてて。
02:49すごく溜まってきました。
02:51一冊の本になるくらい、世界各国の足の写真があります。
02:56見えてきましたね。
03:05あれー、こんな風にありましたっけ。
03:08私のイメージでは、湖のすごく近くにあるような印象でしたけど、全く記憶が変わってますね。
03:19こう、兄と二人でこういうことをやったりして、撮った覚えがあるんですけどね。
03:26京華さんがまた見たかったというのがこちら、乙女の像。
03:37詩人であり、彫刻家でもある高村幸太郎が制作した最後の作品です。
03:48どんな思いを込めて作ったのか、高村の詩が残されていました。
03:55女の裸像が二人、影と形のように立っている。
04:01潔い非常の金属が青く錆びて、地上に割れて崩れるまで。
04:11この原子林の圧力に耐えて立つなら、幾千年でも黙って立ってろ。
04:23乙女の像って言っているけれど、ものすごくその生命の力強さを読んだ言葉ですね。
04:34足が撮れたかな?
04:42あ、ほら。
04:44撮れました、足。
04:46足元の写真、素敵です。私も撮ってみよう。
04:51続いては、京華さんが楽しみにしていたアート巡り。
04:58十和田湖から車で1時間。
05:05まっすぐですね。
05:08やってきたのは、十和田市中心部の大通りに面したアート広場。
05:19これはちょっと私にとっては写真をね、たくさん撮れる最高のスポットですよ。
05:26まあ、かわいいじゃないですか。
05:30ねっ。
05:32この水玉といえば、日本が世界に誇る前衛芸術家、草間弥生さんの作品。
05:40草間さんに取材するお仕事をさせてもらったことがあって、自分の内面をずっと見続けて、その中にはこういう、きっと軽やかなかわいい女の子もいるだろうし、あとはそうではない、ちょっと宇宙的なものもあるし、自分のことが本当に知りたかった方なんだろうなって思います。
06:09これがいいかなぁ。
06:12これがいいかなぁ。
06:17赤く染まった爪、美しい。
06:22草間さんの作品が並んでいるのは、十和田市中心部を貫く、館長街通り。
06:35その名の通り、市役所や裁判所などが立ち並ぶ、長さ1.1キロメートルの直線道路です。
06:45実は、十和田市はおよそ200年前に開拓され、京都をモデルに5番の目状に街並みが整備されました。
06:56先人が築いた街の特徴を生かしたいと、通りには世界的アーティストの作品がたくさん展示されているんです。
07:06子供の頃から、美術だ、芸術だっていうんじゃなくって、この辺りでどんびり過ごしながら、美術のことを好きになっていけるような環境ですよね。
07:21素敵ですね。
07:28はい、来ました。
07:33こちらが、アートの街、十和田のシンボル、十和田市現代美術館。
07:40こちらに来たことがなかったので、いつか来てみたいと思ってたんですよね。
07:47早速中も見る?
07:48もうちょっと。
07:51実は、ある方からメッセージが届いているんです。
07:57こんにちは。西澤龍恵です。
08:04あ、西澤さん。
08:06あ、こんにちは。
08:09この方は、十和田市現代美術館を設計した建築家、西澤龍恵さん。
08:16金沢21世紀美術館やルーブル美術館、ランス別館の設計に関わるなど、世界を舞台に活躍しています。
08:31京華さんも大ファンだという西澤さんが、十和田市現代美術館の特徴を教えてくれました。
08:42アートとかアーティストって、結構空間に興味ある人たち多い。
08:48作品も空間がどうかによって偉く、その存在感が変わってしまったりする。
08:56そのアートが要求する空間というのがあるような形で、
09:00一つのアートに一つの部屋をというセットにして、そのアートのための家みたいな形ができるような。
09:08鈴木さんの視点で見ていただいて、感想をお聞きできれば大変嬉しく思います。
09:20ありがとうございます。というかもう嬉しすぎますね。
09:24実機にありがとうございます。
09:26じっくり見てきますね、今から。
09:29ありがとうございます。
09:32それではいよいよ美術館の中へ。
09:38私はかなり大柄な女ですけど負けたわ。
09:46すごいですね、この迫力。
09:50こちらは4メートルもの高さがあるロンミュエック作、スタンディングウーマン。
09:57スタンディングウーマン。
10:01この美術館には30以上の常設作品がありますが、西澤さんは作品ごとに展示室を設計しました。
10:09西澤さん、最初からこのロンミュエックをここに置こうっていうお考えで立てたんですよね。
10:20こんなに大きな作品をどう入れるのかって思いますけど。
10:27続いては。
10:28わあ。わあ。これは。素晴らしい。わあ。
10:42塩田千春さんによる水の記憶。
10:50無数に張り巡らされた赤い糸。
10:56中心に置かれているのは、戸惑湖から運び込まれた船。
11:02この美術館でしか見られない作品です。
11:05京華さん、何を感じますか?
11:11常年みたいな、すごい強いこう…
11:14なんていうんだろう。
11:18長い時間を経てできた感情みたいなものを感じますね。
11:22だから記憶なのかな。
11:26私はアートってどうしても難しく感じちゃうんですが、京華さんは?
11:31私、本当に自分が好きだなと思うところをよく見たり、
11:37興味があるところだけじっくり見て、
11:40わからなかったらわからないまま、
11:43意外と放置しちゃうんですけど、
11:45正解があるものかもしれないけど、
11:48正解じゃなくてもいいと思うんですよ、その見方としては。
11:50だから私は結構、物を知らないまま、ただ楽しんで、本当にそれを鑑賞する勝手な立場からの、好きな解釈でいいんじゃないかな。
12:04見方というより、感じ方ですね。
12:06作品を感じる、それが京華さんのアートの楽しみ方なんですね。
12:15こちらの部屋は?
12:17これ、上がれるそうなので、ちょっと上がってみたいと思います。
12:23私、地獄の黙示録になってる。
12:29えー、びっくりした。
12:32これ、あれですよね。
12:33地獄の黙示録の、私もアローンブランドじゃないですか。ほら、見て。
12:38京華さんが頭に浮かんだというのが、映画、地獄の黙示録の有名なシーン。
12:43京華さんが頭に浮かんだというのが、映画、地獄の黙示録の有名なシーン。
12:48興奮しすぎて、大好きな役者さんの名前を言ってしまったそうです。
13:05ここはネタなのかと思っちゃった。
13:14栗林隆さん作、ザンプランド。
13:18無機質な白の世界と、湿地帯を再現した天井裏を行き来する、教会をテーマにしているそうです。
13:28すごかった。
13:31全く、本当に予備知識なく来てよかったです。
13:37まさか上にね、あんなに別世界が広がっていると思わなかったので、驚きました。
13:44どんなオブに映ってます?
13:49これ、これでこう登れるタオンすごいじゃない?
13:53スパイダーマンじゃない?
13:55恥ずかしい。恥ずかしいけど、でもなんかこう楽しい。ちょっと童心に帰ってる自分に照れちゃう。
14:16こんにちは。
14:22アートをたっぷり満喫した京華さん。
14:25美術館の館長にお話をお伺いすることに。
14:30今回、初めて訪れることができて、すごく楽しんでます。
14:35良かったです。本当に。
14:36なんだかもう街と一体化してるみたいな美術館ですね。
14:42地域とあと国内外の両方の方々をすごく大切にして、愛される美術館にしたいと思ってます。
14:50なので最近は和の、和の美術館って言ってるんですよ、勝手に。
14:54和っていうのは南部弁で私のって意味なんです。
14:57和じゃなくて和、和の美術館。
15:02そんな和の美術館を体現している人を紹介してくれました。
15:08広崎、雪の多い広崎市。
15:11広崎市。そうなんです。はい。どうですか。
15:15青森県広崎市出身の学芸員、下山文さん。
15:19幼い時にこの美術館を訪れたことで、学芸員を志し、今年4月、その夢を叶えたんです。
15:35ここで働きたいなって思うきっかけになった一番好きな作品って何ですか。
15:41ハンス・オフレベークのロケーションパイブっていう。
15:44ダイナーみたいになってるテーブル。
15:46そうですね。やっぱりあれを見た時の衝撃はちょっともうハーって感じだったので、
15:51やっぱりその時まだ小学生で、そういう想像力を何か与えさせてくれた作品だったと思ってます。
15:58そうなんですか。
15:59前と今とでは違う作品の方が好きになってきたとか、そういうのはないんですか。
16:05でもあの逆に私は同じ作品だけど、歳をとって見方が変わってきたなって思うところがあって、
16:11すごい面白い作品だなっていうふうに思ってます。
16:14そうですか。
16:16小学校の時の感動をいろいろ勉強した中でまた戻ってきて、
16:21新たな感動を積み重ねていける暮らしをなさっている方と、
16:26素敵な方にお会いできて、なんか嬉しいです。
16:30それを聞いて本当に嬉しく思います。
16:36十和田市は今、美術館をきっかけに魅力がどんどんアップデートされているんです。
16:41ちょっとイギリスっぽい外装の本屋さんですね。
16:53ごめんください。 こんにちは。
16:55こんにちは。
16:56こんにちは。失礼します。
16:58見せてください。
16:59どうぞ。
17:00京華さんは読書もお好きなんですか?
17:05本は好きです。でも最近はつんどくばかりで、こんな風に素敵に並べられたらいいんですけど。
17:19こちらの書店に並んでいるのは、店主がこだわって選んだ本ばかり。
17:24店内は古い商店を買いそう。
17:29オープンしてまだ1年余りですが、
17:32県外からもお客さんが訪れる、今人気急上昇中のスポットなんです。
17:40オーナーの方ですか?
17:41そうです。
17:43店主の永峰梨沙さん。
17:47十和田市出身で、東京からUターンしてきました。
17:50もう20年ちょっと東京に住んでたんですよ。なんですけど、ちょっと親のことが介護とかがきっかけで、こっちにすごく来るようになったんですけど、私が高校生のときと全然変わってて、美術館ができて、いろんな街が変異していくのを見て、なんかこう、今だったら自分もここで何かできるかもしれないなっていうふうに思って。
18:18生まれ育った場所だけど、離れてみて、戻ってきてみたら、また新しい感覚になれるっていいことですね。
18:25そうですね。編集者という仕事もしているので、その視点から力を出せることがあればいいなと思っています。
18:35書店を営む傍ら、編集者としての顔も持つ永峰さん。
18:44教えてくれたのは、この夏、地元の観光機構と始めた企画、飾らない十和田。
18:51こういうポスターキャンペーンをしているんですけど、人と街を切り取って、ポスターにしています。
19:00あれこれ、もしかして、お顔隠しているけど、やっぱりそうだ。
19:09いい写真ですね。素敵です。
19:11ありがとうございます。
19:13とはだって開拓地として、こうやって街が開かれていったところじゃないですか。
19:20だから、皆さんそういうフロンティアスピリッツっていうのかな。そういうのをお持ちなんじゃないのかな。
19:26そう見ていただけたことは嬉しいです。
19:31これは?
19:32これはスナックつばきさんです。
19:34スナックつばきさん。
19:35はい。
19:36私、スナックなんて、行くことやっぱりあんまりないから、ちょっと行ってみたいな。
19:41すっごくいい場所にある。
19:44そうですか。じゃあ、おすすめですね。
19:46おすすめです。
19:50まさか、本当にスナックに?
19:56では、邪魔します。
20:05ごめんください。
20:08はい。
20:10いらっしゃいませ。
20:14どうぞ。
20:16こんなバツアのスナックに。
20:18ありがとうございます。
20:19じゃあ、失礼いたします。
20:21ブラウン缶の中の方です。
20:25私にしてみたら。
20:26ブラウン缶って今。
20:27アウトだよ。
20:28アウトだよ。
20:29アウトだよ。
20:30すいません。
20:31あれは、これは出現したときに。
20:33そうなんです。
20:34鳴らすんです。
20:35さっそく盛り上がっていますね。
20:36お邪魔したのは、ママの魅力的なトークが人気のスナックなんですって。
20:50私にとってスナックって、まさに大人のイメージ。
21:02本当のお休みだから、こうやって羽が伸ばせるみたいな感じなんですよね。
21:08これもお仕事なんですけど、私としてはお休みでお邪魔している気分なので。
21:13これがテレビのままですよね。
21:15あ、そうですか。
21:16そうです。
21:17見た感じ。
21:18見た目はテレビと違う。
21:20違い。
21:21違い。
21:22違い。
21:23違い。
21:24でかい。
21:25違い。
21:26違い。
21:27そうです。
21:28そうです。
21:29そうです。
21:30いや、最高。
21:35すっかり場の雰囲気に溶け込んでいますね。
21:40なぜ、戸和田にお店を持とうと思われたんですか。
21:4518歳で高校を卒業して、島根を出て、東京で10年いました。
21:50知り合った人がたまたま戸和田市の人で。
21:54自分で戸和田がいいと思ったわけではなくて、やっぱりご一緒に行った方と、
22:01はい。
22:02住むなら戸和田に行くわっていうことなんですね。
22:04そうですね。
22:05来ちゃいました。
22:08でも、来なかったら、ここにいるお客さんたちに会うことはなかったなと思えば、
22:16それは来てよかったなと思います。
22:18それが、この仕事っていうか、職業の楽しいっていうか。
22:25旅番組の中で何かあれですけれど、旅してみたいなとか。
22:32ああ、私は沖縄に永住したいです。
22:36あ、そうですか。戸和田を捨てて。
22:38私もいつか、スナック行ってみたいな。
22:50戸和田市の魅力は、アートやスナックだけではありません。
23:03続いては、伝統工芸。
23:05年々そういう東北の民芸品とか、興味を持つようになってきたので、今日は楽しみです。
23:14お邪魔いたします。
23:17いらっしゃいます。お待ちしてました。
23:20今日はよろしくお願いいたします。
23:23いやー、北の果てまで置いていただいて、本当に嬉しいございます。
23:27でもないです。
23:29ボール布だけを重ねておってるっていうことなんですけれども。
23:34こちらは、青森の伝統工芸、南部先織。
23:41先織とは、いらなくなった布を先。
23:46再び編むことで、新しい布として再生したもの。
23:50物資の乏しかった東北で、江戸時代から現代に受け継がれてきた生活の知恵。
24:07この保存会では、技術の継承に力を入れているんです。
24:13だから、これなんかも母の使ったものをこう、咲いておるとね。
24:20なんか、母にこう、守られているような。
24:23あったかいですね。
24:25素敵ですね。
24:27本当に受け継いでいかなければいけない技術ですね。
24:34ということで、京華さん、先織の体験にチャレンジ。
24:39ここが開いて、入れやすくなります。
24:45はい。
24:46間に入れます。
24:49で、ここの間にこれを入れます。
24:55はい。
24:56それで、トントンと、パンパンって叩いて。
25:00そしたら、もう一段折れたんです、これで。
25:02はい。
25:04足を曲げます。
25:05横糸を縦糸の間に入れて、トントン。
25:15シンプルな作業だからこそ、集中力が求められそうですね。
25:26Wow, it's so beautiful.
25:28Wow, it's so beautiful.
25:30It's so beautiful.
25:32Yes, it's so beautiful.
25:3420 minutes, 10cm of the fabric.
25:387.5mmほどの布が折れました。
25:42段写リしたりしていて、いらなくなったお洋服とか生地が
25:47もったいないなと思った時があるので、
25:49こういうことに使えたらいいですよね。
25:53今度もっとやってみたいです。
25:59自分の好きを大切に、旅をするのが
26:02大人なんですね。
26:04I'll see you next time.
26:34水の都ベネチア海に囲まれた不毛の湿地の上に築かれましたいかにして水との戦いを制し豪華絢爛な水上都市へと変貌を遂げたのかそして今迫りくる深刻な水の脅威に耐えられるのか地球ドラマチックベネチア華麗なる水の都の秘密
26:59Eテレ29日土曜夜7時です
27:01羽生区団自身の将棋観というのは40年間で遅い変化というのはどうなんでしょうか
27:18将棋観
27:20藤井さんから見てこのAI強くなったなって感覚って分かります?
27:26なんか去年よりもだいぶなんか腕上げたなとかそういう感覚ってあります?
27:33未病息災を願います鹿島市産協会より
27:37あー汗が出てくる
27:39えっ今暑くないよ
27:40私も昔それあった
27:42それ高年期を迎えた合図かも
27:45そのままにしていたら生活に支障が出るかもよ
27:47かわーい
27:48でも大丈夫高年期の症状に苦しまないとっとゆきの方法があるんだって
27:53美味しい工夫も
27:55放送はEテレ30日日曜夜7時
28:03スウェーデン生まれのお菓子シナモンロール
28:081年中食べる国民的スイーツです
28:12そしてクリスマスには贅沢アレンジも
28:17わーわークリスマス気分が上がりますね
28:22ヘンデルはすでにクリスマス気分
28:25グレイテムのかまどEテレ12月1日月曜夜10時
28:30めちゃくちゃ緊張感ありますね
28:35日本を代表する競争馬たちの激戦の舞台
28:39確定がつきました
28:41ミスが許されないレース判定の裏側へ
28:46全てを決める5分間その秘密はさらに
28:50テレビ初公開
28:52新たな楽しみ方を開発する技術
28:55本当の地は裏に隠されている
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