00:04I am... why are you here?
00:11You are a little late...
00:14Is it the first time you see?
00:20Where are my enemies?
00:22There are no enemies, Clevatis.
00:27It's all done.
00:31Who are you?
00:33I am the
01:07one.
01:24I am the
01:26I am the
01:28one.
01:33I am the
01:38one.
01:39I am the
01:42I am the
01:44one.
01:44I am the
01:49one.
01:50I am the
01:51one.
02:14I am the
02:17one.
02:46I am the
02:47one.
03:42I am the
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03:47I am the
03:52I am the
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04:01one.
04:03I am the
04:04one.
04:06I am the
04:35I am the
04:36one.
05:05I am the
05:05one.
05:34I am the
06:05one.
06:35one.
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07:34I am the
07:35one.
08:34I am the
08:35one.
08:39one.
09:07I am the
09:07one.
09:08one.
09:37one.
10:01One.
10:03One.
10:05One.
10:22One.
10:23One.
10:26One.
10:28One.
10:29One.
10:40One.
10:44One.
10:49One.
10:51One.
10:51One.
10:51One.
10:52One.
10:57One.
10:59One.
10:59I promise you that you don't have to be able to do it.
11:03I don't have to be able to do it!
11:06I'm not afraid of it!
11:11What's one thing?
11:14What?
11:15don't
11:19何で体が縮んだ配険顔になっているんですか
11:204 poc に乗る
11:36The�
11:37Rod and Miikele are the awesome guys, but I think the elder Organization of the Thyself
11:43is an taint.
11:46Do you know me?
11:48I am not.
11:50That's what I'm saying.
12:24天性応援構図
12:26そなたに名を与える
12:29兵500を連れ
12:30ハイデンへ行け
12:33主不在の月の山を攻略せよ
12:44ルー
12:46あっ
12:47すごいですルーナ様
12:48あっています
12:51文字を覚えただけでもすごいのに
12:52積み木を浮かせて動かすなんて
12:57魔術の才能があるとは思っていましたが
12:58これほどとは
13:03玉座には命名の義を済ませ
13:07神明を授けられた歴代王の名が刻まれている
13:11この子はまだ命名の義を済ませていなかった
13:15なのにルナの文字が禅王の次に刻まれていた
13:21これもやはり名を授けたクレン殿の加護でしょうか
13:25主様は本当にすごいお方なのです
13:26魔
13:31それで門はどうやって手に入れるんだ
13:33先生
13:36場所についてとか何か知らないのか
13:39知っていたらもう皇帝に報告しています
13:42私がこの結晶魔術を手に入れた時
13:43前後の記憶はなくなっていました
13:48おそらく門を手にした生徒たちも同じでしょう
13:51分かっているのはそれが試練であること
13:55選ばれたものには啓示があることです
13:56啓示?
14:00啓示に導かれ試練に挑むのが流れ
14:13ちょっと待てそれってええそうですこの流れは勇者伝承にある始まりの町の下りと同じですそうなんですよ
14:29つけられておったのか
14:30昨日からずっとだ
14:32あれはどうやったんですか
14:36僕らの偽物魔術ですか
14:37いいやあれは影だ
14:40影?
14:42影に入ると自然に消滅する
14:45そこで見失ったと勝手に思い込んでくれるだろう
14:47さすがじゃもう まるで西のザフティエ様のようじゃ
14:51これくらいのことは我にもできる
14:57そして影で外からは見えぬ結界を張るくらいのこともな
15:01にしてもあやつはなぜわしらをつけてきたんじゃろう
15:02あれが何者かなど興味はない
15:08それよりわざわざ結界まで張ってやったのだ
15:10さっさと始めたらどうだ
15:16オーグの神おろしの巫女サラサルエイララフォカ
15:20なんじゃやはり気づいておったのか
15:26いかにもわしは神おろしの巫女オーグの次期女王じゃ
15:27ジョジョジョジョウ様?
15:31はいエディ一時驚くな
15:47ごめん
15:48西の巫女王…
15:53明夢のザフティエ…
15:54久しぶりです
15:55南の巫女王…
15:57月光のクレバテス…
16:02今度の巫女はずいぶんと小型だな…
16:03クソババア…
16:05えっ…
16:05おだまりなさい…
16:07シヨウ…
16:15さて…
16:15次はあなたの番ですよ
16:19いつまで隠れているつもりです
16:20東の魔獣王…
16:22群青のラスウェル…
16:24えっ…
16:25あの僕は…
16:26もういいエディ…
16:27おまえは寝てろ…
16:28あと俺が話す…
16:29ちょっと待って!
16:30まだ心が…
16:31えっ…
16:32出ると言ったら出るんだよ!
16:37出てきてやったぞ…
16:39西の…
16:40南の…
16:42集合体であり既生性もあるあなたが
16:46そのものについていることは見てすぐ分かりました
16:47まあ…
16:50俺は暇つぶしにいろんな生物についているからな…
16:53こいつもその一つだ…
16:55ここは俺の領域の外だが…
16:59三つ四つ程度なら外に出しても平気なんだわ…
17:01クレバテス…
17:03お前はどうやって領域の外に出てるんだ?
17:05その体… だいぶ削ってるのか?
17:10わざわざ我らを集めたのには…
17:12意味があるのであろうな…
17:13当然…
17:15北の魔獣王…
17:17省乱のボーデイン…
17:19彼が一部の人族と結託して…
17:22何かを企んでいる確証は得ている…
17:26魔血の分身をここに起こしていることも…
17:28あなたたちも察するところがあって…
17:30ここへ来ているのでしょ?
17:32まあな…
17:33ただならぬ気配ってやつ?
17:36嫌な予感ってのがあって…
17:37ここへ来た…
17:38さすがに俺のところにも…
17:42ハイデンとクレバテスの話は届いていたしな…
17:44で?どうすんだ?
17:46見つけて問い詰めるのか?
17:49どうて答えるような王ではありませんが…
17:53目的を暴き審判を下す必要はあるでしょう…
17:55審判つってもな…
18:00俺ら魔獣王はそれぞれの領域から出られないし…
18:03ですが目的の方を潰すことはできるはずです…
18:08目的勇者伝承絡みで間違いなかろう…
18:09恐らく…
18:17それなんだけどよ実は俺勇者伝承ってよく知らないんだけど分かりやすく教えてくれると助かる…
18:25そのつもりです今こそ話しましょうすべてをあなたたちの先代が死ぬ以前の話を…
18:27勇者伝承 第一節 神殿
18:37石の祭壇で目覚める…
18:38光を見上げ…
18:42勇者は己が運命を自覚する…
18:43第二節 始まりの街…
18:50そこで勇者は神の啓示を受け…
18:52導かれる…
18:54試練に挑む…
18:56力に目覚める…
19:00第三節…
19:01露…
19:05神の力を宿す炎で剣は打たれる…
19:07それは司法と呼ばれ…
19:11勇者の唯一無二の武器となる…
19:13第四節…
19:15天と地…
19:17多くの魔獣をほふる…
19:19多くの民を救う…
19:24多くの屍の上に立ち…
19:27勇者は頂きの向こうを見る…
19:28終節…
19:31新たなる地平…
19:34四体の魔獣王を倒す…
19:36人々を導く…
19:38幕の向こう側…
19:40神の御業…
19:42世界を取り戻す…
19:48目覚めよ勇者…
19:49神の声を聞け…
20:08神なる目覚めの時…
20:09だが…
20:10原文に無いという点では…
20:12炉の下りもそうだ…
20:13ハイデンの名も…
20:15司法の作り方も…
20:17原文には無いが実在する…
20:19おそらく…
20:20その土地たちには…
20:22原文に無い詳細を綴った…
20:24書物なりが存在するんだ…
20:26クレンの見つけた…
20:27あの永遠の書と同じようなものが…
20:29もしかして…
20:32一節ごとに一冊あるのか…?
20:35ドルルの目的が炉ではなく…
20:36花から書の方だったとしたら…
20:40書の存在を最初から知っていたということに…
20:44ひょっとするとドルルは…
20:45既に別の書を見ていた…
20:47それがこの土地の…
20:52第二節始まりの町の書だとしたら…
20:53勇者…
20:54神の啓示…
20:56試練…
20:59それを読み解き再現できるのだとしたら…
21:01あ?
21:03秘密の部屋の正体が分かったかもしれない…
21:05えっ!
21:05あっ!
21:07待ってください!
21:09ずるいですよー!
21:12クレンのやつ…
21:13私との繋がりを立っていやがる!
21:15早く伝えたいのに!
21:24あいつは確か学年3位の…
21:33ゴトツムリ…
21:39何だ?
21:43ぬめぬめに私が映り込んで…
21:46何だ?
21:47あっ!
21:48あっ!
21:49何だ?
21:50今の…
21:51あっ!
21:52あっ!
21:53あっ!
21:54あっ!
21:56あっ!
21:56何か違和感が…
21:59あっ!
22:00あっ!
22:02あっ!
22:07あっ!
22:08あっ!
22:08あっ!
22:12あっ!
22:37あっ!
22:47あっ!
22:48あっ!
22:52あっ!
22:55あっ!
22:56あっ!
23:00あっ!
23:02あっ!
23:03あっ!
23:04あっ!
23:05あっ!
23:06あっ!
23:18あっ!
23:19Oh, there's you, the only one who taught me my full self.
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